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バイクTUBE
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オートバイ関連の動画コンテンツをベースとしたブログです。
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バイクTUBEさんの新着記事

1件〜30件

  • ざっくりバイク紹介#020 YAMAHA MT-01(2005-)

    MT-01は1,670ccの大排気量空冷Vツインエンジンを搭載した異色のビッグネイキッドバイクです。 MT-01の「MT」は「Max Torque」を意味し、その文字通りのトルクフルなライディングが楽しめる様な仕上がりとなっています。

  • ざっくりバイク紹介#019 SUZUKI GS1200SS(2001-)

    1980年代の耐久レーサーをイメージした独特のフォルムを持つ大型スポーツモデルのGS1200SS。 低回転からの太いトルクで前へと押し出してくれる、バンディット1200系譲りのスズキの代名詞と言える油冷エンジンを搭載しています。 GS1200SSと言えば、多くのライダー達がイメージする無骨なほどに力強さを主張する大型ハーフカウルとデュアルヘッドライトのスタイルが特徴です。

  • ざっくりバイク紹介#018 SUZUKI GSF750(1996-)

    今でこそスーパースポーツモデルをネイキッドスタイルにしたバイクがストリートファイターと呼ばれ定着していますが、20年以上前に既に存在していました。 それがGSF750となりますが、とても知名度が低いのです。 GSF750は1990年のオーバーナナハンの解禁から国内メーカーモデルのフラッグシップがリッタークラスに移っていく中での地味なデビューとなりました。

  • ざっくりバイク紹介#017 YAMAHA FZ250 PHAZER(1985-)

    FZ250 PHAZERは2ストスポーツブームの真っ只中に開発が行われ、1985年に登場しました。 1980年代初頭、ホンダから打倒2ストバイクとして4ストロークV型2気筒エンジンを搭載したVT250Fがトップセールスを記録する中、ヤマハが需要を見込んで市場に投入したモデルです。 見事に大ヒットとなり、2000年代初頭まで続く各メーカーの小排気量4気筒、高回転型スポーツモデル開発競争の火付け役とも言えるモデルでもあります。

  • ざっくりバイク紹介#016 KAWASAKI Z900(1976-)

    言わずと知れた過去から現在、未来永劫伝説的にライダーに語り継がれる神がかり的な存在のオートバイZ1の最終モデルです。 1972年に欧州及び北米市場向けに発売され、驚異的な人気と評価を得てきたZ1が初となる大幅なモデルチェンジを受けました。

  • ざっくりバイク紹介#015 KAWASAKI 900 Super4(Z1)(1972-)

    900 Super4(以下Z1)はカワサキから1972年に発表された、欧州及び北米市場向けに製造・販売された輸出専用バイクです。 言うまでもなく、カワサキのバイクを語る上で決して切り離せません。 当時としては驚異の最高時速200km/h以上、ゼロヨンで12秒台を叩き出し、発表と同時にアメリカを中心に各国で絶賛されZの名を世界に知らしめる事となりました。

  • ざっくりバイク紹介#014 YAMAHA マグザム (2005-)

    マグザムはタンデム(2人乗り)時の快適性に重点が置かれ、低く構えたデザインが特徴的なスクータータイプのオートバイです。 ソロライディング時とタンデム時の重心変化が極力抑えられた設計で、操縦性の変化も最小限に抑えられています。

  • ざっくりバイク紹介#013 SUZUKI アクロス(1990-)

    アクロスは1990年に発売された250ccクラスのツアラーバイクです。 不人気車の代表格で、同クラスではマニアック中のマニアック車種になります。 今でも一部のライダー達には有名なこのアクロス。 販売台数は人気の高いバンディットやZZR250等まで届きませんが、意外にも生産期間は長く1998年まで生産されていました。

  • ざっくりバイク紹介#012 HONDA CB400 SUPER FOUR(2003-) / CB400 SUPER BOL D’OR(2005-)

    2003年モデルのCB400 SUPER FOURは第三世代のHYPER VTECエンジンを搭載して登場しました。 HYPER VTEC SPEC Ⅲはアクセルワークをレスポンス良く開放する爽快な加速力はそのままに、低速域での扱い易さと高速クルージング時の燃費向上という全域高性能を目標に開発が進められました。

  • ざっくりバイク紹介#011 HONDA ドリーム CB400 FOUR(1974-)

    1972年に登場したドリーム CB350 FOURがドリーム CB350や同クラスの2ストモデルよりもポテンシャルが低かったため、ライダー達から十分な支持を得られなかった中、1974年に満を持して登場したのがこのドリーム CB400 FOUR。 408ccのエンジンを搭載しているという事で、ご存知の方も多いのではないでしょうか。

  • ざっくりバイク紹介#010 HONDA CB400 SUPER FOUR(2002-)

    多くのライダー達を熱くさせた前モデルCB400 SUPER FOUR HYPER VTECの進化系モデルが2002年に登場しました。

  • ざっくりバイク紹介#009 HONDA X4(1997-)

    X4は1997年に登場した、ローロングなボディにショートデッキシート、そしてドラッガースタイルをイメージさせるデザインで仕上げられたバイクです。 世間を大きく賑わせた企業プロジェクト、ビッグワンの代表格であるCB1000 SUPER FOURの流れを組んだ新設計の1300ccエンジンを搭載しています。

  • ざっくりバイク紹介#008 HONDA CB400 SUPER FOUR(1999-)

    セクシー&ワイルド&シャープなデザインを基調とした400ccスポーツネイキッドとして、 完全新設計のHYPER VTECエンジンを搭載して1999年に登場しました。

  • ざっくりバイク紹介#007 HONDA CB400 FOUR(1997-)

    1974年に登場した空冷エンジン搭載のドリーム CB400 FOURの生産終了後、20年の時を経て1997年に水冷エンジンを搭載して登場したのがこのCB400 FOUR。 名前が同じでも旧型を真似ただけではなく、全く違うバイクに仕上げられています。

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