体当たりで体験した生生しい恋愛話
住所
出身
ハンドル名
せれなぴちゅさん
ブログタイトル
体当たりで体験した生生しい恋愛話
ブログURL
https://www.deaiba.work/
ブログ紹介文
人に言えない秘密の恋愛話。実際に体当たりで体験した話ばかりですのでリアルですよ(^^)/
自由文
-
更新頻度(1年)

230回 / 96日(平均16.8回/週)

ブログ村参加:2019/05/16

せれなぴちゅさんの人気ランキング

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せれなぴちゅさんのブログ記事

  • 風俗嬢やキャバクラ嬢はお客の格好によって名刺を使い分けるのか

    プレイ終了後にピンサロ嬢がくれる名刺には、たいていの場合、可愛らしい自筆文字でメッセージが書かれている。『今日は楽しかったです。また遊びに来てくださいね♡』 ほうほう、楽しかったのか。ならば通っちゃおうかな。なんて素直に反応するのは童貞クンぐらいなもので、普通、我々はこう解釈する。どうせどの客にも同じように調子のイイこと書いてるんやろが。そいつを実証するため、今回は編集部4人の男が特殊なキャラクターを装い、某人気店のピンサロ嬢Aちゃんを順番に指名することにした。 ①セントウ│明るい男 ②タテベ││無言の男 ③タネイチ│説教する男 ④フジツカ│注文のうるさい男 まったくキャラの違う4人に、同じ内…

  • 亭主が近所の奥さんと不倫している人妻が学生ホストとアバンチュール

    遊びの原点は好奇心である。好奇心の強い人間ほど遊びに熱中し、必然的に生命力も強くなる。大学を卒業するまで異性を知らなかった僕は、好奇心は多少持ち合わせていたのだが、いかんせん度胸がなく、異性の前では体を固くさせるばかりの青年でしかなかった。 ところが物書きの仕事をやりはじめ、初対面の異性からも取材で話を引き出さなければならなくなり、口べたなどと言ってられなくなった。気がつけば初めて顔を合わせる女子短大生と喫茶店で三十分もあれば、初体験の話から体験人数まで聞き出す男になっていたのである。 ネタにつまり、きょうの午後六時までに何か一本記事を書かなければならないときがあった。そこででっち上げて書いて…

  • 職場でいつも怒鳴られている地味なバイト嬢に手紙を渡せばコロリと落ちる

    特集で中年オッサンに向けたセフレの作り方がこれでもかと紹介されていたが、そのうちの一つにこういう記事があった。『職場でいつも怒鳴られている地味なバイト嬢に手紙を渡せばコロリと落ちる』 厳しい職場環境に加え、地味なルックスゆえに出会いもない日々。そういう子に告白めいた手紙はことのほか効くという理屈だが、その記事を読んだ瞬間、俺がよく行く中華屋の存在がパッと浮かんだ。というのもその店には、いかにも鈍くさそうな若い地味子ちゃんがバイトしており、メシを食いに行くたびに、石倉三郎似の店主からどやしつけられていたからだ。「てめえっ、いつになったら仕事を覚えやがるんだ!このバカ!」そんな罵詈雑言を毎度のよう…

  • お子さんが4人全員父親が違う壮絶な人生

    今回の舞台は千葉県千葉市だ。現在大改装中の千葉駅を降り立つと、そこにはまだ90年代の風景が残っていた。襟足の長いギャル男がルーズソックスを履いた女子高生とダベっているそばで、くわえタバコで堂々と歩くサラリーマン。どれも都心では見られなくなった光景だ。その時代錯誤感を象徴するように、千葉市内にはテレクラが2カ所もある。地方都市で2店舗もテレクラが営業してるエリアなど珍しい。鳴りが期待できる。たしかに、千葉のテレクラはコールの鳴りがよかった。だが、ワリキリを含めたアポ目的の女性はほとんどおらず、ようやく感触のよさげな女とつながったのは、入店から3時間後の20時をまわったころだった。「あの〜ワリキリ…

  • エッチな会話にアポはなし

    アタシのきついよ 「エッチな会話にアポはなし」 俺が作ったテレクラの原則のひとうだ。それ系の話をする女は男の性欲をからかっているだけで会う気はない。俺の経験では97%がそう。残り3%が援交ババアである 「ねえ、男ってどうしてテレクラに来るの?」 「女の人はどうなの?」 「いい人なら会いたいじゃん」「俺も同じ」 「そ、穴があれば誰でもいいんでしょ?」「穴でも色々あるじゃない」 「どんな?・」「キツいやつとか、、ゆるいのとか」 「あたしのキツいよ。・・いま触っているところなの」 テレセ女はテレクラの邪魔。その気になったフリして女がイク寸前に「バーカズケベブスー」とでも言ってガチャ切りしてやろう。 …

  • ナンパのトーク会話術・ラブホテルの誘い方

    女の心をとらえるのに同調、理解の作業は欠かせない。あと、用心すべきは、真剣に相談に乗りすぎて、単なるいい人になってしまう危険性である。ナンパで盛り上がるトーク会話術とラブホテルへの誘い方、口説き方はどんな感じがベストでしょうか。 最初に、酒からホテルまでの手順を記しておく。①店選びから入店後の一杯②ゲームなどで盛り上げ③過去の男話④下ネタ⑤口説き⑥店からホテルへ順に解説していこう。まず、店選びは前項で触れたように、行きつけを持っておくと心強い。ベストの条件は、カウンター席にロウソクの灯りがあり、ラブホから5分以内という立地だ(週末の繁忙期は、別の候補店も念頭に入れておく)。とはいえ、着席と同時…

  • 「オナニー経験なし」「今は彼氏いないよ」薄々気づいている女のウソを徹底的に看破

    この世の中、人間関係を円滑にするためには多少のウソは許されることになっている。真実をロにすることで争いが起こるくらいなら、下手なウソをついたほうがマシ。身近な例では、上司に対するおべんちゃらなどもその一種だろう。これウソをつかれた側も、そうとわかっていながらあえて指摘しないのが大人の態度とされており、このあたり、まさに曖昧な日本の私といったところである。しかし俺は、この度、あえてこの常識に立ち向かうことにした。ウソをウソだとハッキリさせ、真実に満ちた世界を作り上げるのである!俺が見破りたいのは、女のウソだ。どうして手つきが慣れてんの?まず最初はこれだ。<オナニ—なんてしたことないよ>AV女優や…

  • セックスレス夫婦がマンネリ解消に生見せカップル喫茶へ

    妻(29才) と結婚したのは今から3 年前の春のこと。5 年間の長き交際を経て、ようやく漕ぎ着けたゴ—ルインだった。いかにも幸せな新婚生活を想像されては困る。スタ—卜直後から私はある深刻な問題に頭を抱えていた。他でもない、セックスだ。愛するヨメとはいえ、独身時代から散々やりまくった相手に、いまさらムラムラ高ぶるわけがない。できれば、避けたい。それが正直なところだった。そんな私の気持ちなどつゆ知らず彼女は結婚後も変わらず求めてきた。無下に断るわけにはいかない。かといってヤル気は起きない。これはこれで頭の痛い問題である。私が見出した活路は変態チックなプレイへの挑戦だった。ハメ撮り、ソフトSM、青力…

  • 一人でカラオケやってる女の子をナンパしてみた

    ヒトカラが大流行らしい。揚げ物じゃない。「ひとりカラオケ」のことである。平日の昼間や会社帰りにふらっとカラオケ店に入り、1人熱唱する連中が激増中なのだ。全国的な規模で。 むろん、そんなネクラなムーブメントを裏モノが取り上げるからには相応の理由がある。そう、実はヒトカラ人口の多くが若い娘さんたちで占められているのだ。これ、考えてみればすごい状況といえないか。 女がたった1人で、☟あらかじめ個室に待機し、☟ヒマを潰している。 路上ナンパでいえば、いきなり5段階中の3あたりからスタートできるも同然の状態だ。いいのか?こんなけしからん現象がブームになって。遠慮なく、突入しちゃいますよ!夕方。新宿の「カ…

  • 性同一障害がまだ認知されていなかった頃からトランスジェンダーだった

    クリスマスイヴの夜、都内の下町でオレは産声をあげた。「こりや、美人になるなぁ。洋服を買ってあげねえと」東北から上京してきた祖父と祖母は病院で涙ぐみが母親は人生最高の幸せだったと振り返る。初孫が娘まさに目に入れても痛くなかったのだろう。しかし、そこにはあるべき父親の姿はなかった。 背中に龍の絵が描かれた中年の男性が自分の父だと気づいためは小学生になってからだ。入学式に、ダブルのスーツで現れ、記念撮影で号泣。思うに、オレが自分の中の含男をハッキリ意識したのは、この頃のようだ。芽生えた違和感は徐々に大きくなっていく・保育所では性別なく《ちゃん》付けされていたのが、急に《くん》と《ちゃん》に割り振られ…

  • なぜホストはあんなにモテるのか、体験入店して確かめる

    男なら、誰しも一度は不思議に思ったことがあるはずだ。なぜ、ホストはあんなにモテるのだろうかと。ナルシストの極致のょぅな髪型、下品なス—ツ、脳タリンな会話。ルックスだってまったく普通だし、それこそ、そこらを歩くニーチャンとなんら変わらない。なのに、なぜいつもキレイなギャルを連れ回してるワケ?ど一して追つかけとかいちやうワケ?さらにだ。試しに、手元の男性向け高収入求人誌『ドカント』を見てみると【日給2 万円以上+ 歩合】な一んて文字が躍ってる。日給2 万。何をど一したらそんな金がもらえるんだ-意味がわからん。とにかく、昭和の硬派を自負する私から見れば、ホストなんてのは、軽薄で、世の中をナメた商売で…

  • フリータ—対象の就職斡旋イベントで将来不安娘をナンパする

    オレは東京ド—ムシティ内のブリズムホ—ルを訪れた。本日開かれるフリーターズスクエアに参加するためだ。そもそもオレがこの催しを知ったのはーカ月前。地下鉄車内の釣り広告を見たのがきっかけだった。文面を読めば、フリータ—を対象とした、就職斡旋のイベントとある。要は会社説明とハ口—ワークを合わせたようなものか。無料で誰でも参加できるらしい。ふと考えた。この会場で、参加女性に声をかけたら、簡単にナンパできるのではなかろうか。相手は安定した職を持たないフリーター。ましてやこんなイベントに参加しようなんて連中、不安感は相当なものに違いない。そこで、自分も同じ境遇だとアピ—ルしつつ彼女たちの悩み相談に乗ってや…

  • フリータ—対象の就職斡旋イベントで将来不安娘をナンパする

    オレは東京ド—ムシティ内のブリズムホ—ルを訪れた。本日開かれるフリーターズスクエアに参加するためだ。そもそもオレがこの催しを知ったのはーカ月前。地下鉄車内の釣り広告を見たのがきっかけだった。文面を読めば、フリータ—を対象とした、就職斡旋のイベントとある。要は会社説明とハ口—ワークを合わせたようなものか。無料で誰でも参加できるらしい。ふと考えた。この会場で、参加女性に声をかけたら、簡単にナンパできるのではなかろうか。相手は安定した職を持たないフリーター。ましてやこんなイベントに参加しようなんて連中、不安感は相当なものに違いない。そこで、自分も同じ境遇だとアピ—ルしつつ彼女たちの悩み相談に乗ってや…

  • ほとんど詐欺・中年男性をハメる世にも恐ろしい結婚相談所の実態

    女が行き遅れの中年男性をハメる結婚詐欺。結婚というエサをぶら下げれば、男をダマす世にも恐ろしい結婚相談所の実態を、明らかにしよう。 結婚詐欺。といえば、色男が女をダマし金を引っ張るのが、よくある構図だろう。が、最近では、逆のケースも珍しくない。そう、女が行き遅れの中年男性をハメるパターンだ。ここに1人の女がいる、田中亜美(仮名)。 この4月まで、都内の結婚相談所「A」で《サクラ》として働いていた、矢田亜希子に似た24才である。相談所の指示で、結婚を望む男性会員と見合いをし、相手の歓心を誘いつつ、高額な宝石を買わせる悪質手口。《結婚》というエサをぶら下げれば、男は造作なくダマされるという。世にも…

  • 出会い系でキスの相手を募集したら恋人に

    キスに始まり、射精で終わるセックスの流れのなかで、俺が重視しているのはファーストステップのキスだ。あの、舌と舌がねっちょりと絡み合う行為には、フェラや本番では味わえない独特の淫靡さがある。それがもうタマらないのだ。この意見に共感してくれる男性はきっと、多いのではないか。そんなワケで当然のように、キス専門のフーゾク店に足しげく通っていた俺なのだが(長らく恋人ナシ)、ある日、ふとナイスなアイディアを思いついた。出会い系でキスの相手を募集してみるってのはどうだろう。キスプレイの長所は、何といっても恋人気分を堪能できることにある。ならばフーゾク嬢より、シロートのワリキリ娘のほうがより楽しいに決まってる…

  • 実の妹を義弟から寝取ってさらに他の男に寝取られようとする変態兄

    寝取られ掲示板で出会った本当にあった話である。自分の彼女が他の男とヤッてるところを見学したいという月並みな募集に応じたときのことだ。そのカップルは男女ともに40代で、見た目もごく普通。とりあえずセックス前にビールを飲みながら3人で歓談することになったのだが、その流れで、ふと男が妙なことを女に口走った。「そういえばオマエさ、小6のころからオナニーしてただろ。ベッドの下に隠してた俺のエロ本の位置が、ちょいちょい変わってたんだよね」「ははは、バレた? 今だから言うけど、ケンちゃん(男のこと)が彼女を部屋に連れこんでセックスしてたのも、しょっちゅう盗み聞きしてたからね。自分の部屋の壁に耳を当ててさ」 …

  • 40代が不倫カップルが誕生する最後のチャンス

    43の時、はじめて中学の同窓会があって田舎に帰ったんです。私は普通に参加してただけなんですが、後で聞いたら、自分の知らないところで何組か不倫カップルが誕生してたみたいで。それがもう何だか羨ましくてね。で、それからちょうど10年後にまた同じ同窓会があったので、今度は俺も!と意気込んで参加したんです。びっくりしましたよ。10年っていう月日は恐ろしく人を老けさせるんだなって。同級生の女の子なんてどれも完全なオバチャンで、アタックする気なんて起きないんですよ。比較的マシな部類はすでに前回の同窓会でカップルになっちゃってるし、こりゃどうしようもないなって。昨年も同窓会があったんですけど、言うまでもないで…

  • 横浜のテレクラのポテンシャル

    横浜のテレクラのポテンシャルは計り知れない。かつて市内だけで数十店舗あったという横浜のテレクラだが、いまや残るは横浜駅前に位置する一店舗のみ。街を行き交う人もまばらな平日の昼下がり、店内に足を踏み入れた。入ってすぐに電話が鳴った。「もしもし」少し上品な声の女性だ。40才くらいかな。「お姉さんはワリキリですか?」「うん、そういうのも含めて、どうするか話そうかと思ってるんです」「と言いますと?」「ワリキリするかどうかは、これからお互いお話しして決めていこうと思うんです」「はあ」「先に言っておきますけど、こういう互いの顔の見えないところでは、信頼感が重要じゃないですか」あれこれゴタクを並べ始めたぞ。…

  • 中学高校の時に好きでいてくれた女性は今口説いても付き合ってくれるのか?

    おれは来年36才になる。といえば、もう結婚し、子供が2人くらいいて、何ならマイホームを所有していてもおかしくない。はるか20年前、中3年の文化祭が間近にせまったある日のことだ。「ねえ、岩戸くんって好きな人とかいるの?」昼休みの教室で、同じクラスのA子がおれをつついた。「別に。いね-よ」二つ隣のクラスに片思いの相手がいたがウソをついた。センシティブな年頃である。こつ恥ずかしい質問に、バカ正直に答えるわけがない。「ふうん、いないんだ」 納得したような表情でA子は立ち去り、同じクラスの女子へと駆け寄った。学年でも地味ベスト、に入る女、谷口依子(仮名)の元へ。2人がこちらをチラチラ見ながら話しはじめた…

  • エロすぎる出会いカフェ突撃レポート

    入店後に登場したのは40代前半とおぼしき女性だ。くたびれた表情と雰囲気からスナックのママ感がにじみ出ている。「僕エッチなことがしたくて来たんですけど、お姉さんはどんな感じですか?」 「うーん、とりあえずお酒飲みたいです」 酒? 本当にスナックに来たような錯覚に陥る。壁に貼られたドリンクメニューを見れば、2千円、3千円のワインが置いてあるらしい。「ドリンクバックがあるって知ってるでしょ? お願い」「え、なにそれ。女の子にはドリンクバックがあるの?」「そう。飲んだ分からいくらかくれるんだよね」 女性客はこんな風に店からお金がもらえるそうだ。他にもオトコの部屋に何分いたらいくら、みたいなシステムもあ…

  • 中年おっさんも美女と出会いたいならナンパをすべき

    中年男性も素敵な女性と出会いたいならナンパをした方が良いと思っている。 中年が成功率を上げるナンパテク、セックスが当たり前かのような展開へ持ち込むにはどうすればよいか。バーや飲み屋での会話のキャッチボールの仕方をお伝えします。 剛速球は投げる必要なし。おっさんはゆる〜い変化球で攻めろ!あくまで地道に声をかけ続ける。どこでもいる中年男のナンパ法だ。「40歳を超えたらストレートな声かけだけでは、よう引っかかりませんからね。とにかくタイミングを見て、毎日のように声をかけ続ける。でないと、若い娘とはできひん」<恥の掻き捨ては出張で、地元では道案内ナンパ>即ヤリだけを考えたら失敗する。まずは、女の子との…

  • 不倫している女の子はエッチな子が多いのか

    女の色気ムンムンのパチンコ屋店員さんに手紙を渡してみた。 メールでのやり取りもスムーズに終え、早速会うことになった。待ち合わせ場所にはスリムで身長が高めの女性が待っていた。たしか4番の女の子だったかな。「どうも、木村さんですよね?」「はい〜、こんにちは」 顔は一見地味目な感じだが笑うとなかなかかわいい! 年齢は20代後半か30前半くらいかな?「お店この時間もやってます?」「うん、調べておいたから大丈夫!」「下の名前は何て言うの?」「紀子です」「じゃあ紀子ちゃんて呼ぶね!」「いいですよ、友達もそう呼ぶんで」ノリがいいので、早めに馴れ馴れしくしておこう。「紀子ちゃんは、お酒は飲めるの?」これはかな…

  • 危ない男には危ない女を!史上最悪のストーカーを撃退した話

    ここ数年、ストー力ーによる殺傷事件が頻発している。中でも多いのが、若い女性が元彼に刺し殺されるケースだ。新聞で目にするたび、もしかして私がこうなってたかも、と背筋か寒くなる。 というのも実は私、インターネツトで知り合った男からー年以上執ようなストーキングに遭っていたのだ。初心者丸出しでアングラチャットへ 登録していたパーティコンパニオンの会社でパソコンをいじったのがきっかけだ。チャットにハマり、すぐにネットの虜になってしまった。当時の私は、短大生であると同時に、もうひとつのバイト先である北新地のクラブで知り合った10以上年上の実業家と不倫に陥り、愛人生活の真っ最中。高級マンションに住み、お金が…

  • 風俗の面接っぽい場面に出くわした

    お昼の池袋北口で、「お疲れっすう〜!」と馬鹿デカイ声が聞こえてきた。何ごとかと声の方向を向くと、いました、異様なカップルが。男はワイルドなイケメン。30才くらいだろうか。「エグザイルでバックダンサーやってるよ」なんて言われてもうっかり信じてしまいそうだ。こういうタイプは若い女にモテるんだょ。しかしそいつが連れてる女の顔面は、松井秀喜にうりふたつ。団子鼻十しゃくれで、ちょっと間違えれば女装男子だ。セクシーなはずの口元のホクロも、こいつの場合、鼻クソにしか見えない。こんな女を連れてるところを友達に見られたら自殺したくなる、そんなレベルだ。これは、なんぞや?エグザイルと松井が付き合うか?ないない、絶…

  • 出会い系の返信が来るファーストメールの書き方内容

    ネットナンパ独自の方法を編み出した男の出会い系の返信が来るファーストメールの書き方と内容を例題と例文を使い伝授します。書き方のテクニックを知ることで女の子からの返信率が高まります。出会い系でモテるために重要なことはプロフィールと最初の一文です。 ぼくはネットナンパの独自の方法を編み出し、初っばなの大学生を皮切りに、OL、短大生などを次々と喰いまくった。一度、仕組みがわかってしまえば、後は何も考える必要はない。ワンパターンな作戦を繰り返すだけだ。実生活では決してモテるほうではないぼくに面白いように女が食いついてくるのだから、笑いが止まらないとはこのことを言うのだろう。常々思っていたことだけど、巷…

  • プロナンパ師直伝・成功するの声のかけ方と服装

    ナンパ師が伝授する最初の声のかけ方、そして安心感を与える服装とファッションはどんな感じが良いのか。美人やイイ女の方がナンパの成功率が高いというのは本当なのか。女に連帯感を感じさせ安心感に変わる会話はどう持って行ったらよいのか。 『アイドルの卵やレースクィーン、イイ女の方がナンパの成功率が高い』『冴えない男が普通に働いていたって、一生イイ女と出会えるワケがない。自分の女運を変えるのはナンパだけだ』本特集では、街頭で声をかけ、喫茶店からBar、ラブホヘ到るには、何が一番近道かナンパ師やツワモノたちのテク・ノウハウを可能な限り詰め込んだ。 ナンパ初心者にとって、最初の難関は声かけだ。合コンやお見合い…

  • ナンパされやすい女性より声かけにくい美人の方が反応がいい説を体当たり実験

    ハイレベルな美人だけを選んでナンパするこの企画。前回は銀座で粘りに粘り、カラオケボックスでのオナ見せまで持ち込むことができたが、2度目のチャレンジはどうなるだろう。東京随一のお洒落エリア、表参道と恵比寿で再トライした。●「あの、タイプだったので追いかけてきたんですけど、よかったら…」○「……」(無言のままコチラを睨み、進行方向を変えて去っていく)(スマホをいじりながら待ち合わせ風の女性に接近)●「こんにちは。いま声を掛けないと後悔すると思って…」(こちらを一瞥後、言い終わる前に歩き出す)●「ハア、ハア、すみません、さっき向こうで見かけて…」○「あー、すみませーん」(話しかけた直後に、頭を下げて…

  • テレホンセックスの相手がわかったのでこっそり会いに行く

    マンションに向かうと、ベンツは所定の位置に停まったままだった。まだ学校には行っていないようだ。ところが午後になっても夕方になっても、車の動く気配はなし。さては徒歩で外出したか?いや、昨日の管理人の様子からして、アンズは常に車を使っているはずなのだが…。せめて部屋か出先かを電話で探ろうとしたが、呼び出し音が鳴るばかりで応答はない。マンション前に待眠機すること8時間。辺りは暗くなり、各窓にも灯がともり出した。端から2番目の316号室は暗いままだ。(いないのか?)車にぱかり気を取られ過ぎたか。徒歩で出かけたのなら、打つ手はない。また明日出直そう。そうあきらめかけた矢先だった。空突如、316号室の窓が…

  • 乱交パーティーにいたバイセクシャルだから女ともセックスする女子大生

    『乱交パーティに潜入!』昔、こんなタイトルの原稿を書いたことがある。まだ乱交パーティが珍しかった十数年前のことだ。訪れた都内某シティホテルのスイートルームは薄暗く、中で数十人の男女があふれていた。あちらこちらからあえぎ声が聞こえてくる。小一時間ほどして休憩タイムとなり、部屋が少しだけ明るくなった。と、目の前のベッドでやたらデカイ声を出していた1人の女が話しかけてくる。「参加しないの?」「え、うん・取材で来てるから」「ふ-ん」バスタオルを巻いただけの彼女が、ベッドから降りて隣に座る。そして俺の耳元に顔を近づけ…。てっきり何かを耳打ちしたいのだと思った。が、次の瞬間、俺の耳に生暖かい何かが触れた・…

  • すぐに入れて人妻がこんなに多いバイトはこれだ

    日本年金機構は、データベースの確認業務を民間企業に委託している。タウンワークなどの求人誌を見れば「年金情報の照合のお仕事です」「官公庁の記録を整理するお仕事です」「キーボードが叩ければ初心者でもOK」などのコピーで頻繁に募集が出ている。実はこの仕事、人妻とお近づきになるには持ってこいなのだ。たとえば某政令指定都市の場合、アルバイトは全部で900人。ワンフロアだけで120人もの大所帯で、そのうちの7割が女性だ。20代から40代の、子育てに一段落付いたような人妻ばかりで、残り3割の男性はほとんどが定年退職した後のジイさんってところか。 1人パソコンの前で行う孤独な作業なので、机が近い者同士は距離が…