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ポピーさんのプロフィール

住所
さいたま市
出身
未設定

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ブログタイトル
さいたま自死遺族の集い*星のしずく
ブログURL
https://saitama-hoshinoshizuku.amebaownd.com/
ブログ紹介文
大切な人に自死(自殺)で先立たれ深い悲しみの中におられる方へ。 埼玉県さいたま市内で『自死遺族の集い』を自死遺族だけで運営しています。
更新頻度(1年)

54回 / 365日(平均1.0回/週)

ブログ村参加:2019/05/13

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ハンドル名
ポピーさん
ブログタイトル
さいたま自死遺族の集い*星のしずく
更新頻度
54回 / 365日(平均1.0回/週)
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さいたま自死遺族の集い*星のしずく

ポピーさんの新着記事

1件〜30件

  • 憩いのあかり

    私の想いと他界した娘との、心と魂のふれあい。『対話の時間』をやわらかく照らしあたためてくれる蝋燭のあかりは、私にとって大切なものの一つです。(最近の日課は、いつかさんが作ってくださった、うちの亡き娘が

  • 思い出を塗り重ね

    朝4時半起き。朝食、お弁当作り、ニャンズのお世話etc.いつもの家事を済ませて、勤務日より早い出発は6時半。向かう場所は、今月の集合場所と決めた箱根湯本駅。急いで乗り込んだ電車の中で息を整えること数分

  • 心の疼痛

    今月12日で、娘が他界して3年10カ月経ちました。自死で喪ったショックから、出来なくなったことも多々ありましたが、いくつか復活できたこと、または新たにできるようになったこともあり、それとともに悲嘆は沈

  • 悲しみは愛しさ

    オススメの書籍紹介です。と、いきたいところですが、実は(2020年11月現在)まだ執筆中でらっしゃる本文(本書『悲しみは愛しさ』)は、自死遺族コミュニティ(自助グループ)について書かれている本になるよ

  • 2021/2/7曼荼羅パステルアートワークへのご案内

    【2/7】曼荼羅パステルアート開催のお知らせ

  • 第7回 星のしずく*自死遺族の集い開催報告

    暦の上では立冬にさしかかり、日が暮れるのが徐々に早くなってきた11月8日に、第7回 星のしずく*自死遺族の集いを、さいたま市浦和コミュニティセンターで開催しました。参加者は26名、うち初参加の方は3名

  • 戦友とゆく

    写真をご覧になって、ピンときた方もいらっしゃるでしょうか。📷↓

  • 祈りの燭光

    秋が深まり陽が暮れる時間も早くなって、徐々に肌寒い季節になると、我が子の喪失による悲しみと寂しさがいつもより増してくるように思います。事後から暫くはずっと『毎日が命日のよう』と仰るご遺族さんもいますし

  • KIMONO熱再燃

    『せかほし』(世界はほしいモノにあふれてる)NHK10/22(木)22:30~で、着物(KIMONO)特集していましたね。旅人はイギリス出身の着物研究家シーラ・クリフさん。観ていた方も多いでしょうか。

  • 【鬼】人として生きて逝く【滅】

    劇場版『鬼滅の刃』~無限列車編~を封切の10月16日に仕事帰りに寄って観てきました。とはいえ座席は前もっての予約です。只今、国内(いや、国内外問わず?)で最高潮に盛り上がっているアニメ初の劇場版映画封

  • 再生カボチャンズ

    十月もアートワーク懇談会と称して、自死遺族美術班は(←『チームB』と命名)、某所アトリエへ向かいました(^-^)。この日のウォーミングアップは『色彩(カラー)セラピー』。ふむ…(゜.゜)ウェブ上では見

  • 日傘と雨傘と

    この秋、棄てられない大事な思い出が詰まっている古い日傘を捨てました。私が結婚して長女を身ごもった時に、母になる幸せと家族が増える喜びに胸踊らせて、自分で自分にプレゼントした、派手ではないけれどちょっと

  • 曼荼羅パステルアートワークへのご案内

    【第一回】曼荼羅パステルアート開催のお知らせ言葉では言い表せない想い。心模様を紙面に咲かせて。彼方の大切な人へ届ける曼荼羅アートです。 *mandala  (manda=本髄、本質)  (la=有する

  • 心の花

    先日、会の立ち上げ当初から交流のある府中『雨宿り~子供を亡くされた親の会』で開催されたアートワーク『パステル曼荼羅画』に参加してきました(^-^)。ワーク講師は、『星のしずく』でも『手のり地蔵づくり』

  • 量感画🎨セッション

    毎日が誰かの誕生日であったり、命日であったり、何か大切な記念日、つまり日々誰かの特別な日。我が子の自死以来、ご遺族さんたちとの出会いも多いので、どこかで誕生日があり、どこかで命日があり、以前より意識し

  • 永遠に生きるかのように

    『新宿の母』ならぬ、上野駅から(不忍池沿い)繁華街に向かう歩道上に『上野の父』という占い師さんが居るのをご存じの方はいるでしょうか。(←何の話題だ)😅今から15年程も前の事、故郷から東京都内に数日間だ

  • 第6回 星のしずく*自死遺族の集い開催報告

    9月に入っても、連日連夜の猛暑が続いていたさいたま市内でしたが、その暑さがスーッと引いて凌ぎやすくなったと感じた9月の第2日曜日(13日)に、第6回 星のしずく*自死遺族の集いを新会場『さいたま新都心

  • 日本・ポストベンション・カンファレンスへのご案内

    日本・ポストベンション・カンファレンス+第13回 全国自死遺族フォーラムを開催します。期日 2020年9月11日(金)~12日(土)時間 10時から16時40分場所 専修大学(神保町) 新館(10号館

  • 長夜のともしび

    明けない夜はない、というような言葉がありますが、我が子の自死に遭ってからは、そのような言葉こそ私の辞書からは無くなってしまいました。それどころか、長夜こそが人生であり、その暗闇の中に産み落とされたのが

  • 亡き子と出逢う

    逆縁自死で我が娘を喪ってから、できなくなったことがいくつかありました。『食べれなくなった人』『眠れなくなった人』『喋れなくなった人』『人に会えなくなった人』『なにもヤル気が起きなくなった人』ご遺族にも

  • コロナ禍(夏)に乗って☀

    続く…収束の見えないコロナ禍で、亡き娘のお墓のある八戸への盆帰省、今年は本当に悩みました。地元民各家庭の(大袈裟ではなく)、親族のお盆帰省は恐れられていて、できるなら今年は控えてほしいと、無言の圧力で

  • 心象画でウォーミングアップ

    我が子が自死してからは、絵に向かう行為自体が苦痛で仕方ありませんでした。家のあちこちに散らばっている画材を目にしても、絵を描くのが好きだった亡き娘を思い出し過ぎて、「あの子はこの世で二度と描けなくなっ

  • パレット~夏の回想録

    子供たちが夏休み中、約一週間は実家のある故郷八戸へ、避暑も兼ねてお盆帰省するのが我が家の毎年の恒例行事でした。八戸の観光スポットの一つに、天然芝生の美しい『種差海岸(たねさしかいがん)』があり、必ずそ

  • 勧酒

    久々の亡き娘の夢。ぬぅ~っと、顔だけ出してアピールしてきました。こちらの様子を窺うように。   *先日、主人が仕事遅番の日、先に長女と二人で夕飯を食べているときに、「家を出ようかなと思う。都内に、Mと

  • 世界は欲しいモノにあふれてる?

    ファッション、グルメ、インテリア、雑貨などを買い付けるバイヤーたちを追いかけるカメラ越しに、世界中を旅する気分を味わえる紀行番組『世界は欲しいモノにあふれてる』。毎週見てます! 録画して見てます!

  • 手のり地蔵アートワーク*開催報告

    自死遺族の集い『星のしずく』主催で、アートワーク『手のり地蔵づくり』を7月12日に開催しました。緊張事態宣言解除後、ここのところ東京都を中心に新コロ感染者が増加傾向にあり、憂慮もありましたが、参加者様

  • 小雨の夜に☆彡

    このコロナ禍で自然災害が起こってしまったら………きっとほとんどの人たちは、『最悪の事態』『それだけは勘弁してほしい』と、そうならぬよう常に願ってきたと思います。けれど、そんな願いが(少しでも)通じるよ

  • 夢国の棲人

    新型コロナ感染拡大の影響で臨時休園となっていた東京ディズニーランド&シーが7月1日からやっと運営再開、パークで働くキャストたちは涙していたと言いますね。ミッキーとミニーは『ソーシャルディスタンス』、ア

  • 不要腐朽の断捨離で

    少しずつ少しずつ、世の中、社会が、再び動き出しているようで、けれどそれはあの新型コロナが猛威をふるう前の『世界の状態』とは同じではないですね。私の悲嘆も、少しそれに似通っている部分もあるんでしょう。娘

  • 第5回 星のしずく*自死遺族の集い開催報告

    今年最初の集い1月11日のわかちあいの会から(新型コロナ感染症拡大の影響下で)実に6カ月ぶり、第5回 星のしずく*自死遺族の集いを、先日6月7日に開催しました。 参加者は16名。うち『星のしずく』初参

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