住所
出身
ハンドル名
takenirojinさん
ブログタイトル
三十代無職の妄想放浪記
ブログURL
https://takenirojin.hatenablog.com/
ブログ紹介文
三十代無職の日々の徒然。 バンド、映画、アニメ、ゲーム、妄想世界の放浪日記。 サイバーサイケでオルタなロックのジャブジャムバンド rosetown の一員のブログ。
自由文
-
更新頻度(1年)

3回 / 13日(平均1.6回/週)

ブログ村参加:2019/05/11

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takenirojinさんのブログ記事

  • 映画レビュー 『小さいおうち』

    今日は山田洋次監督の2014年に公開された『小さいおうち』という映画を観て考えたことを書こうと思う。 『小さいおうち』 /監督:山田洋次/製作国:日本/製作年:2014年 <あらすじ>健史(妻夫木聡)の親類であった、タキ(倍賞千恵子)が残した大学ノート。 それは晩年の彼女がつづっていた自叙伝であった。 昭和11年、田舎から出てきた若き日のタキ(黒木華)は、東京の外れに赤い三角屋根の小さくてモダンな屋敷を構える平井家のお手伝いさんとして働く。そこには、主人である雅樹(片岡孝太郎)と美しい年下の妻・時子(松たか子)、二人の間に生まれた男の子が暮らしていた。 穏やかな彼らの生活を見つめていたタキだが…

  • 新元号という石ころについての考察

    たまに電車に乗った時、ふと吊り広告を見ると、結構過激に右寄りな雑誌の広告がフツーにあったりして、その違和感が凄い。知らぬ間に、自分はパラレルワールドにでも迷いこんでしまったのではないかと、想像さえする。「令和を貶める人たち」これ、その中の一つの記事の見出しである。 デーヴ・スペクターやら田原総一朗やら「令和」のネーミングを批判をした人たちやり玉に挙げる内容の様だ。 しかし、、、ちょっと笑ってしまうトコないですか?いい年した大人が顔真っ赤にして怒っている姿が目に浮かんでしまうもの。その切れまくってる人にとって、元号て、そんな大切なのものなのだろうか。うん… きっと彼にとっちゃあ、それがとても大切…

  • ひきこもりのすゝめ

    人それぞれ様々に縁を持つ。生まれたての頃は親兄弟だけだった縁も、身体の成長に伴って横に縦に広がっていく。 親類、学校の友達、上司に部下、配偶者、子供。 やがて、ひとしきり広がった縁は徐々に収束していき、最後に死と向き合う時は、とうとう独りになるのである。人の一生はよく線香花火に例えられる。 最初はぼそぼそと始まって、パチパチ火花を散らし、最後はしゅんとなって闇に落ちるわけだ。 縁が徐々に広がってやがては独りになる、そんな一連を連想させる。 ところで、 三十半ばの僕は、 ちょうど働き盛りであり、今まさに線香花火がパチパチ弾けている状態。 縁が縁を呼ぶ、そんな確変状態な訳だ。ただし、 僕が理想的な…

  • 生きた記録を残す事

    子供に向かって大人は、「自分の頭で考えなさい」 とかよく言うけれど、果たしてどれだけの大人が自分の頭でものを考えていると言えるのだろう。世の中には様々な考えや意見が溢れている。 だが、それらの元を辿れば多くは、どこかで誰かから聞きかじった事、本やネット、テレビの情報、だったりする。 そして、人がさも自身の考えかの様に喧伝する事の多くはそれらの情報を中継しているだけだとは言えないだろうか。 思い出してもみてほしい。 あなたが昨日友人に話した事。 それはあなたが自分の手や足や耳鼻や目を使って、直接仕入れた情報だったか? あなたが自分の頭で考えた?本当に?通勤電車で目に入ったつり広告、昨日寝る前にス…

  • 妄想世界をブラついて

    ほぼ無職の僕が毎日をどうやって過ごしているか。ゲームをする。本を読む。映画を見る。 ネット徘徊。YouTubeを見たり云々。要するに、日々の多くを、どこかの誰かが創り出した世界で過ごしている。だが、きっとそれは僕に限った事ではない。たまに電車に乗れば、皆スマホを弄ってゲームやネットで何やらやっている。今では皆スマホに夢中だが、僕が高校生の頃は、電車の中では本や雑誌を読んでいる人が多かった。 心此処にあらずの感じは、メディアは異なれどよく似ている。そもそも、 云千年前から、暇があれば人は神様についての物語に熱心に耳を澄ませていた。その頃からずっと、人は何処かの誰かが妄想した世界の中で遊んでいたの…

  • 『レッド・デッド・リデンプションII』 暴力と荒野について考えたこと その2

    前回記事では、『レッド・デッド・リデンプションII』(以下RDR2)における暴力行使の軽快さについてあれこれ書いたが、今回記事では、これについてもう少し踏み込んでみたいと思う。RDR2における、暴力の行使へのハードルは低く、拳銃のトリガーは羽の様に軽いのは確かだが、それはあらゆるシチュエーションに共通して言える事ではない。暴力行為が軽快に成されるシチュエーションというのは、とにかく人目が少ない場所、つまり荒野である。町において銃をぶっ放す事自体は簡単な事ではあるが、すぐに法務執行官がやってきて銃撃戦に突入する事は必至である。必然、町における無法行為には、それなりの覚悟が必要とされ、ここでの暴力…

  • 『レッド・デッド・リデンプションII』 暴力と荒野について考えたこと その1

    『レッド・デッド・リデンプションII』(以下RDR2)を遊んで考えたこと。ストーリーについては、他に書いてあるだろうから此処では特に触れない。 なのでネタバレなしです。 ロックスター・ゲームスのGTAシリーズなどは、しばしばその暴力性が社会問題とされたが、今回のRDR2では今までの同社のシリーズにも増して、軽はずみに暴力を行使してしまう自分がいる。特にそこが人の気配のない荒野であるならば、ちょっとした「はずみ」で人を撃ち殺してしまう。金目的や正当防衛、気に障った等々、理由は種々あれどひたすらに銃のトリガーは軽い。何故だろうか。キャラクターの動作はもっさりと重いが、それ故に殴る蹴るの手応え、質量…

  • マニーと名誉

    僕は雀の涙程の金額を日雇いで稼ぐ以外は貯金を切り崩す生活という、ほぼほぼ底辺無職なのだが、それゆえにお金について日々考える機会が多い。 お金とは何か。 それは、死なないため、毎日を心地よく暮らしていくための万能交換チケットだ。 ありすぎて困ることはない、腐ることはない。 金、カネ、Money。 日本語のカネという響きよりも、英語のマニー、にはハニーに似た甘美な響きを感じる。 花の蜜に群がるミツバチよろしく、人はみなマニーの匂いにクラクラ引き寄せられてしまう。 そんなみんな大好きマニーなので、それを他人から譲ってもらう事は極めて困難なのだ。 労働という長時間の肉体的精神的拘束や、よほど魅力的なモ…

  • エイプリルフール2019

    ものは試しに思ったまま、なるだけ客観を意識せずに、ブログなるものを始めてみようと思う。 まあ、見栄え良い文章にしようと気張ると続かんやろうから。 自分は音楽やってるのだが、はっきり言うとその広報のためだ。 一切客が増えずに困っている。 広報その1 rosetown-焦土 ?? バンド名がrosetownで、曲名が焦土??という。 広報終わり。 あとは、ブログが日々の肥溜めになってくれれば尚のこと良い。