住所
出身
ハンドル名
野獣の理性さん
ブログタイトル
野獣の理性
ブログURL
http://yaju2019.livedoor.blog/
ブログ紹介文
再登場です。 以前同様に 誤字・脱字・誤用また削除等のある愚劣なブログです(礼)
自由文
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更新頻度(1年)

26回 / 15日(平均12.1回/週)

ブログ村参加:2019/05/08

野獣の理性さんの人気ランキング

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野獣の理性さんのブログ記事

  • 「P3」

    「米国」「中国」「ロシア」 そして英国、フランスを合わせて「P5」でありますが、、、今やその3強が争っているのは周知のところで 特に経済戦争(米・中) 中東戦略(米・露)と短絡図式でみればそのような感じ?と見ているところですここで我が国のスタンスとして 本来

  • 「五分五分」

    以前(一昨年)、北朝鮮情勢が悪化していた時に「ブラッディ・ノーズ」はじめとして開戦はあり得る(60%)と予想しては 大きく外し忸怩たる思いのある(その後恥じ入ってブログ等で詫びた次第{汗})当方は(昨年の手の平返しのような緩和策等をみても)その猿芝居を見ぬ

  • 「買い被る」

    その気はないがトランプ氏はそれなりにやっている!?と思っていますしかし、(米国内においては)囚われの身である米大統領という職務はたかだか(腕の立つ)「USSS(シークレットサービス)」に守られているとはいえ 相手は天下の「軍産」(MIC)であり そんなモノにかかれ

  • 「起きて半畳寝て一畳 天下とっても二合半」

    いやはや またも奇天烈ド変人(当方)の十八番「削除病」が炸裂してきてますが、、、それが増えるのは よく似た話題や愚劣な文章を修正することがウザくなって ついそうしてしまうのであって (持論に都合のいい)図表やデータまた写真等を左程細工するでなく(データ以

  • 「金融危機は起こる」

    MMT絶対批判派の当方は「諭吉至上主義」を強く批判しているのは耳タコと思われ まさに「国家の信認」が未来永劫不変でないからであって、、、そもそも民間金融が健全に回らなければ「金融瓦解」が起こり得る訳で それは中小金融機関の健全性でありその信用は(少なくない)

  • 「キューバ危機」

    これから先それ(キューバ危機) いやそれ以上の懸念が生まれる時が来る?と夢想している当方は、、、拘り続けている「覇権争奪戦」の末路(一端)がそれらとアホウ想像している次第なのです英国がそれらを発したこと(「先制核も選択肢」元国防相 )、返す刀でロシアが英国

  • 「大の虫を生かして小の虫を殺す」

    「激動化するきな臭い世界」これを主題化して述べていることは耳タコのものと思われ、、、改めて「なぜ トランプ氏だったのか?」といった点も含めれば それらはかなり策略的な臭いもしていて 現状の米国をみても然りで「米国第一主義」とはすなわち裏を返せば「覇権主義」

  • 「ヤギさんヒツジさんw」

    この話題は多々述べてきた当方ゆえに 常連様?は耳タコのものと思われますが、、つまり「紙切れ<実物」といった発想であります紙切れ(フィアットマネー)はベネズエラ君やジンバブエ君みても(我が国の戦後もそうだが)確固たるものでないのが 現状の為替相場みても然りで

  • 「危ない橋?」

    マリオネット・トランプ氏はややもすればふりをしているのかもしれないが(マリオネットのふり)、しかし相手はかのJFKやニクソンも排除した連中(軍産等)ここらでもそれらの暗殺説は(トランプ氏)散見され ワタシもそれがいつあるのか?を懸念していたのですが、今ここに

  • 「世界絵図」

    馬鹿の癖して「世界ガー(国際情勢、世界経済)」の一本槍でまさに自身 赤恥そのものでありますが、、、それでも長きに渡って(大)好きでそれらを見続けてきた者として 経験即やあやふやな記憶も含め勘なども加味して怪しさを強く感じ取っているから「経済危機だ!?」「有

  • 「フリーランチはない」

    以前も述べたことがあるように MMT(現代金融理論)に非していることはご存じの事と思われます(ツイッタ等にも書いていますし)サマーズ氏(「ブードゥー{怪しい魔術のような}経済学だ」)、ブラックロックCEO(「くず」だと一蹴)、クルーグマン氏、バフェット氏、ロゴフ

  • 「スタグフレーション」

    これは以前から再三述べてきたテーマで 「アベクロマジック」(アベノミクス)始動当初から猛烈に批判していたのもまたご記憶がある常連様もいるのではないか? と思っていますが、、それら諸々含めてプロフ等も含めて「アンチリフレ」と いの一番に書き連ねてきたのも不変

  • 「2019金融・経済危機」

    お前はもう死んでいる!?米国>中国>日本 これは言わずとも経済規模であります以前からも述べてきたことで 壊れるのは小さいところから(国力)と述べてきた通りで、、、さらには愚アベクロマジックをみてもそれらは識見ある御仁なれば認識されているものと思われ「出鱈目

  • 「凋落米国」

    覇権争奪戦 覇権移行期 暴君 色々な言葉が頭によぎるが、、、それらは「終わりのはじまり」を意味するものなのか  はたまた往生際の悪い米支配権力陣の足掻きなのか または次のステージを見据えた国際金融資本等の企てなのか そこのところは当方では知る由もありません

  • 「自由一徹」

    以前もこの話題に触れたことがあるのですが、車駐車の場合基本(概ね)「前向き駐車」なのです理由は 一々邪魔くさいから!?と バック技術鍛錬(継続)のためにも出ていく際に  過酷な状況であっても(満杯になる等)それを難なくこなす!?を目しているのもあるからです他国

  • 「ペトロダラー」

    今も昔もそうですが、、、途上の資源国(または眠っているものも含めて)が紛争の対象になることは かの「中東」をはじめとして言わずもがなで アフリカが今もその対象として騒動が起きていることもまた同質のものであるのは 現状の北朝鮮(ウラン、レアメタル、レアアー

  • 「是々非々」

    当ブログをはじめたのはこの姿勢が強い事も含めて、リーマンショックから「ユーロ危機」「欧州ソブリン危機(PIGS)」 に恐慌を意識したからでもあって ゆえに「激動化するきな臭い世界」と主題化して述べているスタンスは今だ不変でありますよって楽観論(また世間の能天気

  • 「猿芝居」

    今のトランプ氏は大統領選にしか関心がなく 「勝つためにはどうするか?」といった視点しかなく 過去の突発的「シリア攻撃」にしても然りで また数多な政策にしても然り 要は二期目を獲るためにはどのようにすることがベストか?といったことですべての言動が行われている

  • 「朝令暮改」

    米大統領選の際にはヒラリー魔女史よりはマシと思い トランプ氏を推しましたしその氏自体嫌いではありませんが、、、「破壊屋」の懸念がぬぐえないのです朝礼暮改は その氏の(得意)戦略でありましょうが それが全て奏功するとは言い難くそもそもそんなトリッキーな策に

  • 「不穏化」

    安穏・安寧って 世界が安定(平和)であってはじめてなり得るもので  「P5」でもない我が国(雑魚)なれば、、、つまりその安定によって金儲けがうまい物作り商人国家JPなれば その前提が崩れれば悲惨なもので よって右派はその為に「夢よもう一度」?の大日本帝国を夢想

  • 「暴発懸念!?」

    世界情勢を注視しては 世界経済を必死で(馬鹿なりに)読み解こうとしているからこそ「平穏」論には与さない訳で べネズエラみてもまた緊迫化が増してきたイラン情勢みても 平気でいられる心理になれないからでありますではなぜ「激動化するきな臭い世界」と述べているの

  • 「セルフディフェンス」

    ワタシは城、神社仏閣また歴史的建造物(大教会等をはじめとして)がこよなく好きで時間が許せば見に行きます(世界遺産好きなもので{汗})では宗教等に思い入れがあるかといえば 全くその逆で相当距離感を置いていることもまた事実であります当然 当家も仏教信者で多く

  • 「究極の論争」

    そもそもネオリべ(新自由主義)も社会共産主義もとどのつまりが「1%と99%」でその違いは(現時点に於いては)自由が多少あるかないか?の違いで 前者が多少ある!?という程度だとみているのですここらの論争をみても 我が国のバブル崩壊以前を是とした「社会民主主義論」(

  • 「やられたらやり返す 倍返しだ」

    最近「俺、何でブログを必死で書いているんだろう?」と思うことしきりなのですが 、、、多分(本人もそこのところは様々な要因?にてそうしていると思っている)本年内の金融・経済危機論を述べている手前続けている? あるいはボケ防止の為? または中毒(依存症)?といっ

  • 「構造!?」

     「政治無関心派」といったモノが実は大事だと思っていまして、、但しそれらの人達というのは逆にマインドコントロールにかかりやすい層でもあるので 当ブログからも「中道の覚醒」といったものを発していたのですが、左派や右派といった極端な思考でない まさにニュート

  • 「再登場(汗)」

     どこ行っても適当にやっているもので、嫌われやすい事は痛感していますが それでもブログを続けているのは 語りたい事があるからと思っていまして、、、本心ではボケ予防も含めてのものもあって(還暦ジジイ) 今回からはできるだけ色々な話題を話せていければいいなぁ!