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広島東洋カープ 応援ブログ https://ariakebus.jp/

広島東洋カープを応援する個人のブログ。 福岡県筑後市より応援してます。カープ情報まとめ・関連ニュース・動画など。

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2019/05/05

1件〜100件

  • 広島・広島栗林良吏9回0封、球団新人新記録26S目&9戦連続Sは新人記録並ぶ

    日刊スポーツ<DeNA8-10広島>◇26日◇横浜執念で最下位脱出。広島が土壇場の9回、菊池涼介内野手(31)の決勝打など打者10人の猛攻で再逆転した。【写真】試合後、広島佐々岡監督とタッチをかわす栗林7回以降に両軍で12得点の荒れた展開も、9回は栗林良吏投手(25)が無失点で締めた。球団新人記録を更新する26セーブ目を手にし、9試合連続セーブで15年DeNA山崎の新人記録にも並んだ。乱打戦を制したチームは3連勝で5位に浮上した...

  • 広島・フェンス激突いとわず 広島・上本がダイビングキャッチ 球場に拍手

    デイリースポーツ 「DeNA-広島」(26日、横浜スタジアム) 「1番・中堅」でスタメン出場した広島の上本崇司内野手が好守を見せた。 四回、先頭の佐野が放った右中間へ飛んだライナー性の打球に猛ダッシュ。頭上を抜けそうな球を懸命に手を伸ばして好捕した。ダイビングキャッチした勢いでフェンスに激突。トレーナーらナインが駆け寄ったが、無事をアピールすると球場からは大きな拍手が送られた。 0-2の先頭で迎え...

  • 広島・栗林が25セーブ!03年永川以来、球団新人最多セーブ記録に並ぶ

    デイリースポーツ 「DeNA2-3広島」(25日、横浜スタジアム) 広島のドラフト1位・栗林良吏投手が1点リードの九回から登板。無失点で締め、25セーブ目を手にした。03年の永川が持つ、球団の新人最多セーブ記録に並んだ。【写真】佐々岡監督、永川コーチ かつての守護神も喜ぶ勝利 開幕から安定感は抜群だった。3月27日の中日戦で記録したプロ初セーブが快進撃の始まりだった。新人のデビューからの無失点記録...

  • 広島・大瀬良4試合ぶり勝利で7勝目 8回途中2失点の力投も「どうにもならなかった」と反省

    東スポWeb 広島のエース・大瀬良大地投手(30)が24日のDeNA戦(横浜)で先発し、今季最長となる7回2/3を117球、6安打2失点で今季7勝目。8月27日の阪神戦(マツダ)以来、4試合ぶりに白星を手にした。 2回に宮崎の先制ソロを浴びたが、慌てることはなかった。キレのあるストレートとカットボールを軸に、ベイスターズ打線を翻弄。3回以降は5イニング連続で無安打投球を続け、8回に佐野の適時打で2点...

  • 広島・小園 プロ初5安打 2ラン&3打点大暴れ 鯉打線14安打9点快勝

    デイリースポーツ 「広島9-2DeNA」(24日、横浜スタジアム) 広島の小園海斗内野手(21)が2号2ランを含むプロ初の5安打と大暴れした。きょう25日の試合で4打席立てば、自身初の規定打席に到達する高卒3年目が安打を量産し、目標に掲げている3割到達を目指していく。チームは若武者の活躍もあり、14安打9得点と大勝。連敗を2で止めた。 打ち出の小づちのようにヒットを量産した。一度打ち出したら勢いは...

  • 広島・森下のスランプ原因は捕手との相性?「最適な組み合わせを」と北別府氏

    デイリースポーツ 広島の森下暢仁投手(24)がすっかり勝てなくなった。後半に入って未勝利。デイリースポーツウェブ評論家の北別府学氏は「捕手との相性はあるかもしれない」と語り、今後へ向けて最適な組み合わせを求めた。   ◇  ◇ 森下が足踏み状態だね。後半に入ってまだ勝てていない。彼には無縁であることを期待していた2年目のジンクス、というより昨年の疲れはあるだろうね。 ボールが狙ったところと逆方向に行...

  • 広島・広島 今季13回目完封負け 貧打深刻20イニング連続無得点 借金は今季最大17

    デイリースポーツ 「広島0-5巨人」(23日、マツダスタジアム) 最下位に低迷する広島が2試合連続、今季13回目の完封負けで2連敗。借金は今季最大の「17」に膨らんだ。21日の巨人戦の七回から20イニング連続無得点。これで6試合連続2得点以下と深刻な得点力不足に陥っている。【写真】若い2人がうつろな表情 ミスもあった鯉バッテリー 打線が巨人先発・高橋の前に6回までわずか3安打無得点。六回は2死満塁...

  • 広島・鈴木誠“2糸”差で首位打者浮上 9月絶好調 やられっぱなしじゃ終われない

    デイリースポーツ 「広島0-13巨人」(22日、マツダスタジアム) 今季ワーストタイ13失点で完封負け…。屈辱的な敗戦でも主砲は意地を見せた。広島・鈴木誠也外野手(27)が、リーグ首位打者に浮上。2打数1安打で打率・31549とし、DeNA・オースティンの同・31547に2糸差という僅差でトップに躍り出た。9月は月間打率・383、10本塁打と好調。19年以来2年ぶりの首位打者を視界に捉えた。 この...

  • 広島・広島13失点大敗 石原慶幸氏が坂倉に助言「投手を引っ張っていく姿勢を見せてほしい」

    デイリースポーツ 「広島0-13巨人」(22日、マツダスタジアム) 広島は先発・九里が三回途中、7失点で降板。計13点を奪われて大敗を喫した。デイリースポーツ評論家の石原慶幸氏(42)は捕手目線で試合を振り返り、先発マスクの坂倉に「投手を引っ張っていく姿勢を見せてほしい」と助言を送った。  ◇  ◇ 九里は気持ちを前面に押し出した躍動感あふれる投球が持ち味だが、この試合に限っていえば、初回、自分の調...

  • 広島・床田プロ初完封 「栗林がいる」九回志願125球 成長を実感

    デイリースポーツ 「広島2-0巨人」(21日、マツダスタジアム) 広島の床田寛樹投手(26)がプロ5年目、通算55試合目でうれしいプロ初完封勝利を挙げた。125球の熱投。9回6安打9奪三振の堂々たる内容で巨人打線を圧倒し、チームの連敗を2で止めた。殻を破る白星を飾った左腕が、残り試合も勝ち星を積み重ねていく。 125球目。小林を直球で空振り三振に斬ると、床田は左拳を突き上げて会沢とともにガッツポー...

  • 広島・広島坂倉将吾が9戦ぶり適時打「誠也さんに続けて追加点になってよかった」

    日刊スポーツ<広島2-0巨人>◇21日◇マツダスタジアム広島坂倉将吾捕手が、9日中日戦以来9試合ぶりの適時打で勝利に貢献した。6回、鈴木誠の先制打の直後、なおも一、二塁で巨人山口の144キロ速球をフルスイングし、一、二塁間を真っ二つ。貴重な2点目を奪った。【写真】6回裏広島1死一、二塁、坂倉は右前適時打を放つ「誠也さんに続けて追加点につながるヒットになってよかったです!」。山口には前回6月30日の対戦で3打数無安打...

  • 広島・坂倉 27打席ぶりヒット 3割死守の一打「一本出たのは良かった」

    デイリースポーツ 「ヤクルト5-1広島」(19日、神宮球場) 緩いカーブにタイミングを合わせると、打球は右前できれいに弾んだ。苦しみ続けた末にともした「H」ランプ。広島・坂倉が27打席ぶりの安打を放ち、不振脱出への一歩を刻んだ。「チームに迷惑を掛けていたので、一本出たのは良かった」とプラスに捉えた。 3点を追う六回、先頭で原の6球目を捉えた右前打は、2安打した9日・中日戦以来7試合ぶりの快音。この...

  • 広島・カープの終盤戦を盛り上げる鈴木誠也選手、坂倉将吾選手【立浪和義の超野球論】

    週間ベースボール 9月12日現在、最下位に甘んじ、優勝は絶望的になってしまった広島ですが、2人のバッターが元気に打ちまくっています。 1人は日本タイ記録まであと一歩、6試合連続本塁打をマークした鈴木誠也選手です。今さら言うまでもありませんが、長打力もアベレージも兼ね備えた日本を代表するバッターの一人です。現在、28本塁打で6年連続25本塁打以上となりましたが、これに6年連続打率3割が加わると、王貞治さん(元巨人...

  • 広島・玉村昇悟投手 屈辱的な“プロデビュー”をバネに成長/ドラフト下位入団選手の今

    週間ベースボール ドラフト6位で広島に入団し、高卒2年目ながら先発ローテーションの一角を担ってセ界の打者を相手に堂々と渡り合っている。今季は4月29日のDeNA戦(マツダ広島)でプロ初登板初先発を飾り、6月18日のDeNA戦(東京ドーム)でプロ初勝利を挙げた。9月15日現在で12試合に先発し、2勝7敗、防御率4.04の成績を残している。【選手データ】玉村昇悟 プロフィール・通算成績・試合速報 全国的にはあまり知られていない福井...

  • 広島・広島期待の大砲候補・正随 今季1号が逆転V3ラン!2試合連続3番起用に応えた「やれると思っていた」

    スポニチアネックス ◇セ・リーグ 広島5-3中日(2021年9月15日 バンテリンD) 広島・正随優弥外野手(25)が15日の中日戦で逆転勝利の立役者となった。2試合連続の3番抜てきに応え、2点を追う7回に左翼へ今季1号逆転3ラン。5回にも右前適時打を放ち2安打4打点の活躍だった。3番手の森浦に幸運な3勝目が付き、11日ぶりに登板した栗林は24セーブ目。チームは連敗を4で止め、自力でのクライマックス・シリーズ(CS)進出の可能性...

  • 広島・広島わずか5安打 4戦連続1得点 松葉対策・正随プロ初3番起用実らず

    デイリースポーツ 「中日10-1広島」(14日、バンテリンドーム) 11安打で10得点した中日とは対照的だった。広島はわずか5安打。四回、会沢の中前適時打で奪った1点のみに終わった。佐々岡監督は「点が取れていない、つながっていないというところ。この4試合は…」と言葉を絞り出した。 苦手とする松葉対策として、正随をプロ初となる3番で起用した。好調を買って9日に1軍昇格させ、ウエスタンでの対戦経験も考...

  • 広島・森下 自己ワースト6失点で7敗目 チームも4連敗で15日にも自力CS進出の可能性が消滅

    スポニチアネックス ◇セ・リーグ 広島1-10中日(2021年9月14日 バンテリンD) 広島・森下暢仁投手(24)が14日の中日戦でプロ入りワーストの6失点に沈んだ。6回110球の苦投。3連敗で7敗目を喫し、自己ワーストを更新する5試合未勝利となった。3年目の正随優弥外野手(25)を初3番に抜てきした打線は4試合連続で1得点に終わり、チームは4連敗。15日にも自力でのクライマックス・シリーズ(CS)進出の可能性が消える。 敵地の...

  • 広島・「良いことは良い。悪いことは悪い」。オリックス躍進を支える水本ヘッドコーチが、広島二軍監督時代に語っていた指導哲学。

    広島アスリートマガジン 2021年シーズン、25年ぶりVに迎えて優勝争いを演じているオリックス。中嶋聡監督の下、今季は8人の新任コーチが就任するなどフレッシュな顔ぶれでスタートしている。その中で中嶋監督を近くで支えているのが、水本勝己ヘッドコーチだ。【写真】水本ヘッドコーチが、広島二軍監督時代に「困らせたい」と言っていた人物 水本ヘッドコーチは1989年にドラフト外でカープ入団。わずか2年で現役引退し、一軍出...

  • 広島・4戦連続1得点で黒星 佐々岡監督「つながっていない」打線奮起促す

    日刊スポーツ<中日10-1広島>◇14日◇バンテリンドーム広島打線は先発森下暢仁投手(24)を援護できず、4試合連続1得点に終わった。2点を追う4回2死一、三塁から会沢翼捕手(33)の中前適時打で1点を奪うのが精いっぱい。散発5安打でつながりを欠き、9日中日戦の6回3得点を最後に1イニング複数得点がない。佐々岡真司監督(54)は「そうですよね、結局は。点が取れていない、つながっていないというところ。(対策を)練っている中...

  • 広島・史上初“セパ同時捕手首位打者”なるか 広島・坂倉将吾&2度目狙う西武・森友哉

    Full-Count 日本プロ野球界が待望していた「打てる捕手」が確実に増えている。パ・リーグで2019年MVPの西武・森友哉が打率.324で2位につけ、2年ぶり首位打者へ虎視眈々。セ・リーグでは広島の坂倉将吾が今月7日に規定打席に到達し、こちらも打率2位の.322。セ・パ両リーグで同じ年に捕手が首位打者を獲得すれば、史上初のことになる。(成績はすべて9月11日現在)【写真】「たまたま会いましたー!」西武山川が巨人坂本と撮った奇...

  • 広島・広島西川龍馬ノーノー阻止弾「上からぶったたきました」2年ぶり2桁本塁打

    日刊スポーツ<広島1-4阪神>◇11日◇マツダスタジアム広島西川龍馬外野手(26)が“ノーノー阻止弾”となる10号ソロを放った。【写真】7回裏広島2死、西川にこの日初安打となる右越え本塁打を浴びて、悔しそうな表情で打球を見つめる秋山打線が阪神秋山に7回2死まで無安打と苦戦していた中で、カウント1-1からの3球目、内角高めのボール球を強引に引っ張り、右翼席まで放り込んだ。西川は「ノーヒットだったので、何とかしようと上...

  • 広島・一問一答 広島・佐々岡監督「ベース板のところで球がしっかりと来ている」 難敵・秋山にまた敗れる

    サンスポ(セ・リーグ、広島1―4阪神、18回戦、阪神10勝8敗、11日、マツダ)広島が首位・阪神に連敗を喫し、2連戦を負け越した。今季7度目の対戦だった阪神・秋山に七回2死まで無安打無失点投球を許すなど、7回1安打1得点。対秋山は5敗目(1勝)。佐々岡監督の主な一問一答は以下の通り。──先発の高橋昂は5回7安打3失点で5敗目「粘り強く投げた中で、球の質は以前よりも良くなっていると思う」──六回は疲れが...

  • 広島・【緒方孝市】広島松山、後に響く捕球ミス 活発な打線で阪神苦しめる戦いを

    日刊スポーツ<広島1-4阪神>◇10日◇マツダスタジアム大瀬良は粘り強く投げていたが、やはりミスが試合の流れに大きな影響を与える。4回の守備で一塁を守る松山に捕球ミスがあった。この回は無失点に抑えたが、エラーをきっかけに満塁となり、球数を投げ、余分なエネルギーを使った。5回まではしのいだが、6回に踏ん張りきれなかった。その回を抑えたからよかったのではなく、守備のミスというのは、後に響くことがある。【写真】6...

  • 広島・西川 珍打球連発に騒然 審判説明「2度バットに当たりファウル」解説者も笑う

    デイリースポーツ 「広島-阪神」(10日、マツダスタジアム) 七回に珍プレーがあった。 広島が2点を追うイニング、一死一塁で打席には西川。ここで2-2から二ゴロを打ち、併殺崩れで一塁はセーフとなった。【写真】打った西川もビックリ!?バットに2度当たった ワンテンポ置いて審判が集まり、協議を開始。その後、審判が場内アナウンスし、「打席内で2度バットに当たりましたので、ファウルとして再開いたします」と...

  • 広島・鈴木誠 6戦連発弾!ランス、新井に並ぶ球団記録 プロ野球記録に王手

    デイリースポーツ 「広島12-5中日」(9日、マツダスタジアム) 広島の鈴木誠也外野手(27)が初回に6試合連続となる26号ソロを放ち、1987年・ランス、2005年・新井が持つ球団記録に並んだ。これで1972年の王貞治(巨人)と86年・バース(阪神)が持つプロ野球記録にも王手をかけた。四回には決勝の27号2ランで今季5度目の1試合2本塁打。主砲が15安打12得点の大勝へ導いた。 打った方向にバッ...

  • 広島・佐々岡監督 6戦連発の鈴木誠に「相手からしたら投げるところがない」

    デイリースポーツ 「広島12-5中日」(9日、マツダスタジアム) 広島は鈴木誠の6試合連続弾&1試合2本塁打を放つなど打線が爆発して快勝。このカード2勝1敗とした。【写真】有無を言わさぬ豪快スイング 鈴木誠の2本目のアーチ 初回は西川の2ラン、鈴木誠のソロの2者連続本塁打で3点を先制。同点に追いつかれた直後の四回2死一塁からは鈴木誠が勝ち越し2ラン。その後は小刻みに加点して大勝した。 6試合連続本...

  • 広島・広島林晃汰が球団歴代2位タイ8打数連続安打 頭の中整理し不振脱却

    日刊スポーツ<広島12-5中日>◇9日◇マツダスタジアム広島林晃汰内野手(20)が、球団歴代2位タイとなる連続打数安打記録「8」を打ち立てた。7日の中日戦の第3打席から、1四球を挟み、連続安打で出塁を続けていた。8回先頭の第4打席では空振り三振で倒れ、記録が止まったが、72年山本浩二(当時の登録名は山本浩司)の球団記録に次ぐ偉業となった。99年の金本知憲らに並ぶ記録を伝え聞いた林は「えっ! 今初めて知りました。ほん...

  • 広島・鈴木誠也が球団タイ6試合連続本塁打 西川と2者連続 初回3点先制

    デイリースポーツ 「広島-中日」(9日、マツダスタジアム) 広島・鈴木誠也外野手が球団タイとなる6戦連続本塁打を放った。【写真】西川も会心の一撃 右翼スタンドへドカ~ン 初回1死二塁から、3番・西川が右越えに9号2ラン。中日先発勝野から打った瞬間に本塁打を確信する会心の一発で先制に成功した。続く1死走者なしので登場した4番・鈴木誠は外角高めのスライダーを右中間席に運ぶ26号ソロ。初回に3点を奪った...

  • 広島・玉村へ 石原慶幸氏「1球の重み、1アウトの重みをもっと感じ取れるに投手に」

    デイリースポーツ 「広島1-4中日」(8日、マツダスタジアム) 広島・玉村昇悟投手(20)が8日の中日戦(マツダスタジアム)に先発。7回3失点と踏ん張ったものの、7月2日の阪神戦以来となる3勝目は手にできなかった。デイリースポーツ評論家の石原慶幸氏(41)は20歳の左腕に「1球の重み、1アウトの重みをもっと感じ取れる投手になってほしい」と助言を送った。 ◇ ◇ 玉村はとりたてて良くもなかったが、かと...

  • 広島・誠也 自身初の月間MVP受賞に「気付いたら獲れていた」 7、8月は9本塁打、27打点

    スポニチアネックス 広島・鈴木誠也外野手(27)は8日、7、8月度の「大樹生命月間MVP賞」を初受賞した。 7、8月は打率・333を残し、リーグトップタイの9本塁打、同トップの27打点と活躍。「なかなか獲れる賞ではないのでうれしい。自分でもあまり意識してなくて、気付いたら獲れていたという感覚だった。周りにすごい選手がいる中で、こうやって選んでもらえて光栄です」と喜んだ。 リーグ戦中断期間には、東京五輪の日本代表と...

  • 広島・誠也「神ってる」超えた! 自身初の4戦連発だ今季4度目2発だ「初球にタイミング合う」

    スポニチアネックス ◇セ・リーグ 広島8ー7中日(2021年9月7日 マツダ) 広島・鈴木誠が4試合連続本塁打でサヨナラ勝ちに貢献した。初回2死一塁、小笠原の初球真っすぐを左中間席に放り込む先制2ラン。2―4の7回先頭でも小笠原の初球スライダーを左翼ポール際上段に運ぶ24号ソロ。8月26日巨人戦以来、今季4度目の1試合2本塁打を記録した。 「根拠なく初球を振ることに意味はないが(今日は)初球に(タイミングが)合うというの...

  • 広島・広島坂倉将吾がセ界の首位打者に急浮上 12試合連続安打、規定打席に到達

    日刊スポーツ<広島-中日>◇7日◇マツダスタジアム広島坂倉将吾捕手(23)が、セ界の首位打者に急浮上した。【写真】本塁打を放った鈴木誠(右)は坂倉とエルボータッチ中日戦に「5番一塁」で先発。7回無死走者なしの第3打席では中前打を放ち、12試合連続ヒットをマークした。8回1死一、二塁の第4打席目では四球を選び、7日時点での規定打席の「319」に到達。打率3割3分0厘で一気にセ・リーグの打率トップに名を連ねた。...

  • 広島・広島鈴木誠也、自身初4戦連発狙う 球団では07年新井以来/セ見どころ

    日刊スポーツ<広島-中日>◇7日◇マツダスタジアム広島鈴木誠也外野手(27)が、自身初の4戦連発を狙う。【写真】広島鈴木誠也3戦連発の決勝弾“神ってる”16年以来今季は4試合連続本塁打をマークした選手はおらず、達成すれば昨年10月に5試合連続で打った佐野(DeNA)以来。広島では07年新井以来14年ぶりになる。...

  • 広島・広島玉村昇悟8日先発「同じミス繰り返さないように」リベンジの竜退治挑む

    日刊スポーツ8日中日戦の先発が予想される広島玉村昇悟投手(20)が、リベンジの竜退治に挑む。7月2日阪神戦での2勝目から勝ち星のない左腕は、中日と今季4度目の対戦。ここまで0勝2敗、防御率4・50と苦戦する。「同じミスを繰り返さないようにしたい。1人1人を抑える気持ちで1イニング1イニング…。そういうことの積み重ねだと思う」。丁寧かつ大胆な投球で3勝目を狙う。【写真】笑顔の玉村昇悟(2021年8月30日撮影)...

  • 広島・9月7日の予告先発投手

    引用元:NPB...

  • 広島・鈴木誠が「神ってる」以来の同一カード3試合連続本塁打

    デイリースポーツ 「ヤクルト1-6広島」(5日、東京ドーム) 広島の鈴木誠也外野手(27)が3試合連続となる先制の22号ソロを放った。【写真】鈴木誠の視線を見れば一目瞭然 豪快な3試合連続弾 二回に田口の直球を捉え、左翼席へ。「先制することができて良かった」と話した。 同一カード3連戦での3試合連続アーチは、2試合連続サヨナラ本塁打を放つなど大活躍した主砲を緒方前監督が「神ってる」と表現したことが...

  • 広島・最下位脱出に菊池涼の復調あり 今季最多4安打4打点に佐々岡監督「下位打線で点が取れる」

    スポニチアネックス ◇セ・リーグ 広島6ー1ヤクルト(2021年9月5日 東京D) 広島・菊池涼介内野手(31)が6日ぶりの最下位脱出に貢献した。 2回に1点を先制してなおも1死三塁。田口のフォークを左翼線に運んだ適時二塁打を口火とし、3打席連続適時打を放った。さらに、5―1の8回先頭では坂本の直球を左中間席に運ぶ2戦連発の13号ソロとして締めくくり、「トコ(床田)がいいリズムで投げてくれていたので、援護することができて...

  • 広島・広島がヤクルトに連勝 床田2戦連続の快投で3勝目「真っ直ぐが良かった」

    ベースボールキング● ヤクルト 1 - 6 広島 ○<17回戦・東京ドーム> 投打が噛み合った広島が3位のヤクルトに快勝。連勝で同カードの勝ち越しを決めた。 広島は2回、4番・鈴木誠が3戦連発となる22号ソロを左翼席へ運び先制。さらに、7番・菊池涼の適時二塁打で2点目を加えた。菊池涼は4回にも中前適時打、6回は左前適時打、8回は13号の左越えソロを放ち、4打数4安打4打点をマーク。打線は菊池涼の活躍もあり、先制、中押し、ダメ...

  • 広島・鮮やか3発でカープ強力打線復活兆し 主砲・誠也は今季5度目の2戦連発

    デイリースポーツ 「ヤクルト2-4広島」(4日、東京ドーム) 鮮やかな攻勢だった。先制、中押しと長打力をみせつけて計4点を奪った。1試合3本塁打は今季6度目。広島・佐々岡真司監督(54)は「つながってのタイムリーではなくて一発で、というところでね」と表情を崩しながら言葉を紡いだ。 導火線に火を付けたのは鈴木誠だ。0-0の二回。先頭で打席に立ち、中堅へ突き刺した。「先制することができてよかった」と主...

  • 広島・広島に“隠れ首位打者”…?大当たりの坂倉将吾を立浪氏も絶賛「軸が全くブレない」

    ベースボールキング◆ 規定到達まであと「2」 広島は4日のヤクルト戦に4-2で勝利。 鈴木誠也の先制弾にはじまり、菊池涼介のソロで追加点を挙げ、6回には坂倉将吾が突き放す2ラン。3発で挙げた4点を守り切った。 ペナントレース再開以降、特に広島打線の中で目立っているのが高卒5年目の坂倉将吾。 8月を月間打率.308で終えると、9月は4試合で打率.571(14-8)と絶好調。 今季の打率も.325としており、現在のところ規定打席...

  • 広島・佐々岡監督 好投の高橋昂を評価「前で離す、低めに投げると意識している」

    デイリースポーツ 「ヤクルト2-4広島」(4日、東京ドーム) 広島は投打がかみ合った。攻撃陣は一発攻勢。0-0の二回、鈴木誠の2試合連続本塁打となる21号ソロで先制。五回には菊池涼の一発で加点すると、続く六回にも坂倉が9号2ランを放った。【写真】3勝目!笑顔でポーズ! 高橋昂は6回5安打無失点で、5月14日・DeNA戦以来の白星となる3勝目を手にした。 佐々岡監督の一問一答は以下の通り。 -高橋昂...

  • 広島・【カープ】3本塁打でヤクルトに競り勝つ 鈴木誠也は2試合連続

    中国新聞【広島4―2ヤクルト】(4日、東京ドーム) 広島東洋カープが3本塁打を放ち、競り勝った。二回、鈴木誠也が2試合連続の21号ソロで先制。五回には菊池涼介、六回には坂倉将吾に本塁打が飛び出した。先発の高橋昂也は6回で5安打を浴びながら、要所を抑えて無失点でしのいだ。七回以降はワンポイントなどの小刻み継投で、ヤクルト打線の反撃に耐えた。【カープファンに聞く】セ・リーグ今季の予想順位表中国新聞社...

  • 広島・広島の空に大きな放物線を。未来の大砲・木下元秀が春季キャンプ中に話していた打撃の変化とは

    広島アスリートマガジン カープの未来を担う若手選手の声をお届けする秘蔵インタビュー。今回、編集部がセレクトしたのは、9月4日のソフトバンク戦(由宇・二軍)でサヨナラタイムリーを放った木下元秀。2021年の春季キャンプ中に行った独占インタビューをもとに、支配下登録登録を目指して鍛錬を続けている、育成2年目の木下の言葉をお届けする。(広島アスリートマガジン2021年3月号で行ったインタビューをもとに編集)【写真】...

  • 広島・9月5日の予告先発投手

    引用元:NPB...

  • 【プロスピA】自チームSランクミキサーで最強決定戦、最後の戦力強化。

    最後の勝負。最強決定戦自チームSランクミキサーで戦力強化なるか?動画はこちら↓↓↓↓↓...

  • 【プロスピA】Sランク契約書開封、神引きなるか?

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  • 広島・佐々岡監督、3失点敗戦の大瀬良に「やっぱり四死球というのは」

    デイリースポーツ 「ヤクルト3-1広島」(3日、東京ドーム) 広島が3連戦の初戦を落とした。 自身4連勝中だった大瀬良は初回、先頭の塩見に初球をバックスクリーン左へ運ばれ失点。三回にも四死球が絡んで1死満塁とされると、村上に右翼線を破られる2点二塁打を浴びた。【写真】ピンチで大瀬良の元へ集まる広島ナイン 6回6安打3失点と粘ったものの、6月22日・ヤクルト戦以来の4敗目を喫した。 打線は得点圏であ...

  • 広島・菊池涼 勝利呼んだ3打点 4回4試合ぶり11号に7回2点打「取れるところで取れてよかった」

    スポニチアネックス ◇セ・リーグ 広島11ー3DeNA(2021年9月2日 横浜) 東京五輪の金メダリストが思い出の横浜で躍動した。広島は2日のDeNA戦に11―3と大勝し、連敗を2で止めた。菊池涼介内野手(31)が流れを引き寄せる値千金の3打点。4回に左翼席へ11号ソロを運ぶと、2点差に迫られた直後の7回には2点中前打で突き放した。6回3失点の九里亜蓮投手(30)が自己最多に並ぶ9勝目。チームは、またDeNAと同率5位で並んだ。  歓喜...

  • 広島・長野は頼れる!決勝打 野間の代役で今季初1番 3連敗を阻止

    デイリースポーツ 「DeNA3-11広島」(2日、横浜スタジアム) 頼れるベテランが躍動した。今季初の1番でスタメン出場した広島・長野久義外野手(36)が、二回2死満塁から決勝の2点適時二塁打。五回にも右前打を放ち、マルチ安打でベンチの期待に応えた。チームは同一カード3連敗を阻止し、5位タイに浮上した。 強烈な打球が左中間を破ると、長野は二塁塁上で両手を突き上げた。ナインからの声援に応えて笑みを浮...

  • 広島・【カープ】打線つながり連敗ストップ 先発九里は自己最多に並ぶ9勝目

    中国新聞【広島11―3DeNA】(2日、横浜) 広島東洋カープが連敗を2で止めた。二回に長野久義の2点打で先制すると、四回には菊池涼介のソロで加点。失点した直後の六、七回にも得点して突き放すなど、効果的に加点して逃げ切った。先発九里亜蓮は6回3失点で自己最多に並ぶ9勝目を挙げた。期待するカープ選手ランキング 雨が降り続く横浜スタジアムで、菊池がずぶぬれになりながらダイヤモンドを駆け巡った。ソロを含む2安打を放つ...

  • 広島・長野が先制2点二塁打「1番・左翼」でスタメン「亜蓮がつないでくれたので」

    デイリースポーツ 「DeNA-広島」(2日、横浜スタジアム) 前夜、単独最下位に転落した広島が1番・左翼でスタメン出場した長野の適時二塁打で先制した。【写真】ホームインした菊池涼をいいね!ポーズで迎える佐々岡監督 二回、DeNA先発の坂本に対し、坂倉の右中間二塁打、菊池涼の四球、九里の今季初安打となる右前打で2死満塁の好機。長野は外角低めの146キロ直球を鋭い打球で左中間にはじき返す先制2点二塁打...

  • 広島・カープ二軍投手コーチに聞いた「実績豊富な3投手の現状、期待の選手、若い投手に期待したいこと」

    広島アスリートマガジン 選手育成をチーム強化の柱に据えるカープ。ファームの戦力充実が、チームの総合力を高める鍵を握る。若手選手達を指導する二軍コーチ陣に、ファームの現状と課題を含め、選手育成ビジョンについて聞いた。【写真】プロ1年目からリリーフとして活躍した現役時代の小林幹英◆小林幹英 二軍投手コーチ「一軍昇格を期待したい状態の良い中村祐太」「今村猛、中﨑翔太、一岡竜司の3人が二軍にいることで、試合で...

  • 広島・西川、今季3度目の4安打で7戦連続安打「中軸に何とか得点圏にランナーを置いて回せれば」

    スポニチアネックス ◇セ・リーグ 広島2-7DeNA(2021年9月1日 横浜) 広島の西川が4月25日の巨人戦、7月13日の中日戦に続いて今季3度目の1試合4安打を記録した。 3本の右前打に加え、左翼線へ巧打の二塁打。「悪くないかな。振っていけているのが、いいのかな。ちょっとずつ落ち着いて、いろいろ整理した中で(打席に)入ることができている」 2番に座った先月25日の巨人戦から7試合連続安打。「中軸に何とか得点圏にランナ...

  • 広島・ロッテ 小窪哲也を獲得 昨季限りで広島退団 右の代打として期待

    デイリースポーツ ロッテは8月31日、昨季限りで広島を退団し、独立リーグ・九州アジアリーグの火の国(熊本)でプレーしていた小窪哲也内野手(36)を獲得したと発表した。背番号は36。年俸は推定500万円。 広島で13年間プレーしリーグVも経験した小窪は「素直にうれしいのと、何か貢献しないといけない。不安と緊張はある」と語った。井上、吉田のコンディション不良もあり、井口監督は「足りなくなった部分を補強...

  • 広島・小園 3打点 出た!8戦ぶりタイムリー 5連勝ならずも…9月の反攻頼むぞ

    デイリースポーツ 「DeNA7-6広島」(31日、横浜スタジアム) 広島は最大5点差のリードを守り切れず、連勝が「4」でストップ。5位タイに転落した。敗戦の中の光明は小園海斗内野手(21)だ。三回に一時勝ち越しの右前適時打を放つと、四回には2点適時二塁打。2安打3打点と躍動した。8月の月間打率は・220と苦しんだ若武者が巻き返しを図り、9月反攻へのキーマンとなる! 快音を響かせた打球が一、二塁間を...

  • 広島・森下 後半戦初星消える 島内がソトに逆転2ラン許す

    デイリースポーツ 「DeNA-広島」(31日、横浜スタジアム) 広島・森下暢仁投手の後半戦初勝利が消えた。【写真】呆然自失の島内、5点のリードがフイに 森下は5回6安打4失点で勝ち投手の権利を持って降板したが、七回に3番手で登板した島内が、1死からオースティンに左翼線二塁打、宮崎に左前適時打で1点差に迫られ、続くソトに右中間へ逆転2ランを浴びた。 森下は一時、6-1とリードも四回に牧、五回に佐野に...

  • 広島・森下 勝ち投手の権利もQS途切れる 勝てば後半戦初勝利

    デイリースポーツ 「DeNA-広島」(31日、横浜スタジアム) 先発した広島の森下暢仁投手は、5回6安打4失点で勝ち投手の権利を持って降板した。【写真】歯を食いしばって投げる森下 苦しい投球だった。初回2死三塁からオースティンに中前適時打を浴び、先制点を献上した。その後は広島打線が得点を積み重ね、一時6-1と5点のリードをもらったが、四回にルーキーの牧に左越え2ランを許すと五回には佐野に左越えソロ...

  • 広島・林、三振減らして2桁本塁打目指す!自然体で「自分のバッティングを」

    デイリースポーツ 広島・林晃汰内野手(20)が30日、三振を減らして2桁本塁打を目指すと誓った。ここまで55試合で打率・291、6本塁打、25打点。一方、57三振を喫している点を課題に挙げた。高卒入団3年目以内に2桁本塁打を達成すれば、12年の堂林以来。31日からのDeNA戦で、4連勝中のチームにさらなる勢いをもたらす。 3年目でレギュラーに定着し、歯を食いしばりながらグラウンドに立つ毎日。9月戦...

  • 広島・9月1日の予告先発投手

    引用元:NPB...

  • 広島・広島会沢翼2戦連続先発マスク 復帰戦で攻守両面に存在感示し反撃の旗手に

    日刊スポーツ反撃の旗手だ。広島会沢翼捕手(33)が31日のDeNA戦(横浜)で2戦連続の先発マスクをかぶることが濃厚となった。先発する森下とは昨年7月31日巨人戦以来のバッテリー。復帰戦の29日阪神戦(マツダスタジアム)ではゼロ封勝利に導くなど、攻守両面で存在感を示した。残り47試合、頼れる正捕手を中心に巻き返しを期す。   ◇   ◇   ◇追い上げの旗手に期待だ。1軍復帰したばかりの会沢が31日DeNA戦も、先発マスク...

  • 広島・大瀬良が右肘手術決断のツインズ・前田を心配「まだまだ元気に投げる姿が見たい」

    スポニチアネックス 投手練習に参加した広島の大瀬良は、右肘手術を決断したツインズ・前田を心配した。 「まだまだ元気に投げる姿が見たい。(右肘が)痛い中で頑張っていたと思う。元気な体で投げてくれることを祈って僕も頑張りたい」。 球団OBで3学年上の前田とは現在も親交が続いており、「エースとしてチームを鼓舞していく姿は凄かった。僕もこの年になって改めてすごさを感じます」と振り返った。コメント① カープファ...

  • 広島・8月31日の予告先発投手

    引用元:NPB...

  • 広島・【カープ】侍ジャパンを金メダルへと導く快投を見せた森下暢仁投手が世界の舞台で実感したこととは?

    広島ホームテレビ「一日一日、そして1回1回を大事にしていきたい」としみじみ話すのは、森下暢仁(まさと)投手。東京2020オリンピック競技大会で世界の舞台を体験したからこそ芽生えた思いをそう語った。広島ホームテレビ『ひろしま深掘りライブ フロントドア』では、侍ジャパンを金メダルへと導く快投を見せたカープ次世代のエース森下投手をフカボリ。世界の舞台裏で実感したことや、後半戦への思いを聞いた。※データはすべて8...

  • 広島・1軍復帰の広島バッテリー活躍 石原慶幸氏「会沢の立ち居振る舞いに安心感を感じた」

    デイリースポーツ 「広島5-0阪神」(29日、マツダスタジアム) 広島が首位阪神に3連勝した。この日1軍に昇格した床田が6回5安打無失点で今季2勝目。同じくこの日1軍に上がった会沢が先発マスクをかぶり、4投手による完封リレーを引き出した。デイリースポーツ評論家の石原慶幸氏(41)は会沢のグラウンドでの立ち居振る舞いに「安心感を感じた」と語った。 ◇ ◇ 5月以来の先発となった床田は直球が素晴らしかっ...

  • 広島・床田 6回零封10Kで151日ぶり勝利「必死に1軍に居続けたい」、佐々岡監督も「100点満点」

    スポニチアネックス ◇セ・リーグ 広島5ー0阪神(2021年8月29日 マツダ) 広島・床田寛樹投手(26)は、29日の阪神戦を6回無失点に抑えて、今季初登板の3月31日阪神戦以来151日ぶりとなる2勝目を挙げた。5月27日西武戦以来の1軍登板で自己最多10奪三振。脱落の続く先発陣に光明をもたらした。打線は、初回に鈴木誠、坂倉が2者連発を放つなど“天敵”秋山に12試合ぶりの黒星をつけて4連勝。中日と並んで5月28日以来となる4位に浮上...

  • 広島・床田が6回無失点 プロ最多10奪三振の好投

    デイリースポーツ 「広島-阪神」(29日、マツダスタジアム) 先発した広島の床田寛樹投手(26)はプロ最多となる10三振を奪い、6回5安打無失点と好投した。【写真】完璧!っぷりがよくわかる鈴木誠也の一発 初回、先頭の近本に中前打を許したが、中野、ロハス、サンズを3者連続三振に仕留めた。三者凡退に抑えた三回以外は毎回走者を出したが、この日計測した最速149キロの直球がさえわたり、阪神打線を力でねじ伏...

  • 広島・広島が首位・阪神を「痛快」3タテ 4連勝で4位浮上 鈴木誠が先制2ラン、床田が5カ月ぶりに勝った!

    スポニチアネックス ◇セ・リーグ 広島5ー0阪神(2021年8月29日 マツダ) 広島ベンチに活気が戻ってきた。夏休み最後のマツダで首位・阪神を3タテ。チームの連勝を4に伸ばし、中日と並んで4位に浮上した。 主砲の一発が、勢いを与えた。初回2死二塁から左中間へ19号2ラン。続く坂倉も2者連続となる8号ソロを放ち、5月27日の西武戦以来、3カ月ぶりの一軍マウンドに立つ床田を強力援護した。 今季不調の5年目サウスポーは、力...

  • 広島・【ファーム情報】ロッテのドラ4・河村が1勝目 広島はメヒアがサヨナラ弾

    スポニチアネックス プロ野球のファームは29日、日本ハム―楽天戦(鎌ケ谷)、交流戦の阪神―ヤクルト戦(新潟・三条)がコロナ禍の影響で中止に。残り4試合が行われた。 ロッテは西武戦(ロッテ浦和)に7―2。先発のドラフト4位・河村(星槎道都大)が6回3安打2失点(自責0)で1勝目を挙げた。育成選手の山本斗が2安打2打点。西武先発・浜屋は5回8安打5失点(自責3)で2敗目(4勝1セーブ)。金子が2安打を放った。 広島は中日戦(...

  • 広島・会沢が1軍合流 左足負傷、五輪代表辞退から復帰

    デイリースポーツ 「広島-阪神」(29日、マツダスタジアム) 広島の会沢翼捕手が試合前練習に姿を見せ、1軍に合流した。中村奨に代わってきょう出場選手登録される見込み。 会沢は6月15日の西武戦(マツダ)で左足を負傷し、同16日に出場選手登録を抹消。選出された東京五輪の日本代表を辞退していた。 3軍でのリハビリ生活を経て、8月19日のウエスタン・ソフトバンク戦(由宇)で実戦復帰していた。 ここまで1...

  • 【プロスピA】ターニングポイント累計報酬SランクTS契約書第6段を開封

    ターニングポイント累計報酬、SランクTS契約書第6段を開封、梵英心こーい。動画はこちら↓↓↓↓↓...

  • 広島・森浦大輔が球団新人新記録8ホールド「もっと記録を伸ばしていきたい」

    日刊スポーツ<広島7-6阪神>◇28日◇マツダスタジアム広島森浦大輔投手(23)が、球団新人新記録となる8ホールド目を手にした。3点リードの7回に4番手で登板。1死三塁から梅野に左犠飛を浴び1点を許したが、糸井を空振り三振に仕留め、最少失点で切り抜けた。【写真】5月28日、佐々岡監督から祝福を受けるプロ初勝利の広島森浦(左)07年の上野弘文(現1軍打撃投手)の「7」を上回った左腕は「与えられたところでしっかりと結果を...

  • 広島・智弁和歌山OBの広島・林6号2ラン「捉えられた」阪神・村上と“智弁対決”も制す

    デイリースポーツ 「広島-阪神」(28日、マツダスタジアム) 広島の林が6号2ランを放った。1点差に迫られた直後の六回1死一塁。小川の外角カットボールを捉えて右中間スタンドへ運んだ。「自分のスイングでしっかりと捉えることが出来ました」とコメント。 後輩に負けていられなかった。この日、母校・智弁和歌山が夏の甲子園で決勝進出を決めた。 決勝では智弁学園との“智弁対決”に臨む後輩を後押しするように、二回1...

  • 広島・8月29日の予告先発投手

    引用元:NPB...

  • 広島・龍馬「後ろにつなげたい打法」で3安打!追加点呼ん打ァ~!

    デイリースポーツ 「広島6-4阪神」(27日、マツダスタジアム) 鮮やかに打ち返した。三回に反撃ののろしを上げる適時二塁打を放つと、七回は二塁内野安打でこの回2点のきっかけをつくった。五回の左前打を含め、西川が3安打猛打賞で勝利に貢献した。 「“後ろにつなげたい打法”です。野間さんが走ってくれたおかげで点につながった」 0-2で迎えた三回、左翼線へ流し打った適時打を独特な言い回しで表現した。2番とし...

  • 広島・2軍で会沢翼効果「全体がピリッ」チームのため優しい表情も心は“漢”

    日刊スポーツ<ニッカンスポーツ・コム/プロ野球番記者コラム>緑が広がる広島2軍が本拠地とする山口県岩国市の由宇練習場で、会沢翼が若手に交じって汗を流していた。8月19日に実戦復帰。1イニングのみの出場を経て、27日ウエスタン・リーグ中日戦は7回までプレーした。2軍関係者はこう会沢効果を口にした。【写真】18年5月、死球を受け怒る会沢。投手山口俊「捕手1人であれだけチームが変わるのかと驚きました。会沢の存在感や...

  • 広島・誠也 勝利呼んだ二塁打×2 前夜2発に続き躍動!本人は浮かれず「たまたま。(まだ)2試合」

    スポニチアネックス ◇セ・リーグ 広島6ー4阪神(2021年8月27日 マツダ) 主砲に“らしさ”が戻ってきた。広島は27日の阪神戦を6―4で制し、2連勝。1点を追う4回、先頭の4番・鈴木誠也外野手(27)が右中間二塁打を放って逆転を呼ぶと、7回には左中間への2点二塁打で突き放した。投げては大瀬良大地投手(30)が6回2失点(自責1)の粘投。自身の連勝を4に伸ばし、6勝目を飾った。  ライナー性の打球は左中間を真っ二つに割った。...

  • 広島・広島が3人連続初球打ちで難敵西攻略「甘いところ来たら」朝山打撃コーチ

    日刊スポーツ<広島6-4阪神>◇27日◇マツダスタジアム広島が2試合連続2桁安打で阪神西勇を攻略した。昨季まで移籍後1勝8敗と苦手とした右腕相手に1点ビハインドの4回、3人が初球打ちを決める積極打法で一気に逆転した。難敵を攻略し、今季は4勝1敗とリベンジ。終盤にも効果的に得点を奪い、佐々岡真司監督(54)も納得の連勝となった。【写真】4回裏、中越えに二塁打を放つ鈴木誠也   ◇   ◇   ◇積極打法で難敵の西勇を攻...

  • 広島・【カープ】床田が1軍合流 29日阪神戦先発へ

    中国新聞 2軍で再調整していた広島東洋カープの床田寛樹が27日、1軍に合流した。阪神戦(マツダ)前の早出練習で、九里亜蓮、森下暢仁両投手と先発陣のフリー打撃に取り組んだ。現状の1軍先発投手は5人で、1枠空きがある。29日の阪神戦に先発するとみられる。カープ、強くあるために 黒田博樹・石原慶幸対談 床田は今季、開幕ローテーション入りしたものの、8試合に先発し1勝2敗、防御率3・98。球の切れを欠き、6月4日に出場選...

  • 広島・九里 巨人斬り8勝 制球苦しみ6四死球も6回1失点でまとめた

    デイリースポーツ 「巨人2-11広島」(26日、東京ドーム) 粘り、つかんだ8勝目だ。広島・九里は味方の好守に感謝しながら言葉を紡ぐ。「四球も多かったですしリズムも悪い中で、野手の方にしっかり守ってもらい六回まで投げられました」。6四死球を与えながら6回1失点。要所で踏ん張った。 最大のピンチは3-0の五回だ。丸へ3者連続四球となる押し出し四球。1点を失い、なおも1死満塁で岡本和を迎えたが、カット...

  • 広島・九里亜蓮6回1失点力投「四球も多かった」今季巨人戦4勝とキラー発揮

    日刊スポーツ<巨人2-11広島>◇26日◇東京ドーム広島先発の九里亜蓮投手(29)が、6回1失点と力投し、後半戦初勝利となる8勝目を手にした。【写真】8勝目を手にした広島九里亜蓮5回に1死二塁から3連続四球を与え、押し出しで1点を許したのみ。6回2死一、二塁からは代打中島に左翼への大飛球を打たれるも、西川がフェンス際の打球に飛びつき、ピンチをしのいだ。「四球も多かったですし、リズムも悪い中で野手の方にしっかり守って...

  • 広島・5本塁打の1発攻勢で快勝、九里8勝 巨人連勝2でストップ、菅野5敗

    日刊スポーツ<巨人2-11広島>◇26日◇東京ドーム広島は1回に鈴木誠の16号2ラン、坂倉の6号ソロで3点を先制した。巨人は3回まで1安打無得点で先発菅野が援護を待った。巨人は5回に丸の押し出しの四球で1点を返す。広島は6回に菊池涼の9号2ランで追加点を奪う。巨人菅野は6回5失点で降板。広島が5本塁打の1発攻勢で打ち勝った。先発九里は6回1失点の好投で8勝目をマーク。巨人は連勝が2で止まった。菅野は5敗目。...

  • 広島・【広島】鈴木誠也が2本目のバックスクリーン弾 チーム今季初の1試合4発

    スポーツ報知◆JERAセ・リーグ 巨人―広島(26日・東京ドーム)  広島・鈴木誠也外野手が7回、この日2本目の本塁打となる17号3ランを放った。2死一、二塁で左腕の戸根の直球を捉え、初回に菅野から放った16号2ランと同じバックスクリーンへ。今季3度目の1試合2発で、5打点とした。 初回は鈴木誠に続き、坂倉が2者連続の6号ソロ。6回には菊池涼も9号2ランを放っており、チームは今季初の1試合4本塁打を...

  • 広島・鈴木誠が先制2ラン 菅野から今季4本目「先制できてよかった」坂倉も2者連続弾

    デイリースポーツ 「巨人-広島」(26日、東京ドーム) 広島の鈴木誠也外野手(27)が16号2ランを放った。【写真】いきなりの連続被弾 マウンドで立ち尽くす菅野 初回2死一塁。フルカウントから菅野のスライダーを捉え、バックスクリーンに運んだ。7月9日のヤクルト戦以来、15試合ぶりとなる一発に「先制することができて良かったです」と話した。 これで菅野からは今季4本目となる本塁打を記録。主砲が“菅野キ...

  • 広島・広島3連敗 後半戦4カード勝ち越しなし 先発・玉村6回3失点の好投報われず

    デイリースポーツ 「巨人5-3広島」(25日、東京ドーム) 広島は巨人に逆転負けを喫し、3連敗となった。八回、コルニエルが岡本和に決勝2ランを浴びた。 先発・玉村は6回5安打3失点。初回に押し出し四球で同点とされ、2点リードの三回は2本の適時二塁打で同点とされたが、四回以降は無安打投球。プロ2年目での巨人戦初登板で、及第点の内容を示した。バットでは同点の二回に無死二、三塁から右中間への2点適時二塁...

  • 広島・8月26日の予告先発投手

    引用元:NPB...

  • 広島・またも援護なき広島・森下 登板日の平均得点2・73、7度目の1得点 6敗目で貯金ゼロに

    スポニチアネックス ◇セ・リーグ 広島1ー3巨人(2021年8月24日 東京D) 広島・森下暢仁投手(23)は、7回3失点で今季6敗目を喫した。ソロによる3失点だけにとどめて12試合連続でのクオリティー・スタート(6回以上、自責点3以下)を達成。しかし、4安打1得点と打線の援護に恵まれなかった。 森下の登板日は、計15試合41得点で平均2・73点。得点が1点以下は今回で7度目を数えるように、打線の援護に恵まれない。それでも、森下...

  • 広島・【広島】2番・堂林翔太、5番・松山竜平 対メルセデス打線不発の佐々岡監督「うまくいかない」

    スポーツ報知◆JERAセ・リーグ 巨人3―1広島(24日・東京ドーム) 広島は巨人の先発メルセデスを意識して打順を組んだ。2番に起用した堂林翔太内野手は、左腕との過去の対戦成績が3打数3安打、1本塁打。5番にも過去16打数8安打で打率5割、3本塁打の松山竜平外野手を起用したが、7回まで3安打1得点に抑えられた。 1点を追う4回には無死一塁で堂林が右前へ。そこから1死満塁まで好機が広がり、松山に回った...

  • 広島・堂林 プリンス12年目の原点回帰 打率・178「1軍でもがいて」

    デイリースポーツ 広島の堂林翔太内野手(30)が23日、1軍生き残りを誓った。20日のヤクルト戦から再昇格したが、2試合で3打数無安打。プロ12年目の今季は打率・178と不振に陥っている。打撃では基本に立ち返ることをテーマに掲げた鯉のプリンス。V字回復を見せた昨年のような打力で復活を目指す。 泥くさく懸命にバットを振っている堂林が、1軍生き残りに向けて原点回帰を誓った。「今は基本に立ち返ることがベ...

  • 広島・広島投手陣が調整 森下、玉村、大瀬良でG倒へ

    デイリースポーツ 広島の投手指名練習が23日、マツダスタジアムであり、24日からの巨人3連戦に先発する投手などが参加した。ローテ順は前週中日戦と同じ森下、玉村、大瀬良になる見込み。【写真】 大瀬良、森下と談笑する九里 森下はキャッチボールやダッシュなどで最終調整した。後半戦最初の登板となった17日は7回6安打2失点ながら黒星を喫した。 巨人戦は今季2度目の登板になる。前回5月3日の対戦では、プロ初...

  • 広島・8月24日の予告先発投手

    引用元:NPB...

  • 広島・野村 今季初勝利は阪神戦で!シート形式登板 佐々岡監督「キレいい」

    デイリースポーツ 「広島(降雨中止)ヤクルト」(22日、マツダスタジアム) 広島の野村祐輔投手(32)が、“虎狩り”での今季初勝利に意気込んだ。先発予定だった22日のヤクルト戦が雨天中止となり、27日からの阪神3連戦(マツダ)での先発が決定。虎打線を相手に快投を見せつける。 復帰登板が雨で流れても野村に悲観の色はなかった。「仕方ないですけど、きょうは対打者(の練習)をやらせてもらったので」。中止を受...

  • 広島・8月好調の広島・野間いやらしい打者宣言!「相手に嫌がられるような打撃ができれば」

    デイリースポーツ 「広島(降雨中止)ヤクルト」(22日、マツダスタジアム) ヤクルト戦が降雨のため中止となった中、好調が続く広島の野間峻祥外野手(28)は、いやらしい打者になることを誓った。【写真】大きな水たまり 雨に泣かされたマツダスタジアム 19日の中日戦から3試合連続マルチ安打をマーク中。8月の月間安打数はリーグトップの「13」。月間打率は・394をマークするなど好調を維持しているリードオフ...

  • 広島・【広島】雨天中止で野村祐輔2か月半ぶり登板は阪神3連戦へ

    スポーツ報知◆JERAセ・リーグ 広島ーヤクルト(22日・マツダスタジアム) 雨天中止により、出場選手登録されて先発予定だった広島・野村祐輔投手は27日からの阪神3連戦(マツダ)で登板することになった。佐々岡監督が「そうなる」と明らかにした。 中止決定後、右腕はすぐに室内練習場へ。シート打撃に登板して調整した。西川、石原、中村奨、林と対戦し、打者14人で3三振を奪い、安打性の打球は1本。「良かった...

  • 広島・野間峻祥が好調3戦連続マルチ安打中、4戦連続なるか/セ見どころ

    日刊スポーツ<広島-ヤクルト>◇22日◇マツダスタジアム広島野間峻祥(28)が好調だ。前半戦終了時点で打率2割6分1厘だったが、後半戦開幕後は8試合で33打数13安打、打率3割9分4厘。19日から3試合連続マルチ安打中で、後半戦で13安打は森(西武)と並んで両リーグ最多タイ。...

  • 広島・高校生ドラフト1位指名候補に明桜・風間球打 白武スカウト部長「上位に」

    デイリースポーツ 広島は21日、広島市内の球団事務所でスカウト会議を開き、高校生の指名候補を77人から37人に絞った。今秋ドラフト候補の目玉で、最速157キロ右腕のノースアジア大明桜・風間球打投手(17)を1位候補としてリストアップ。夏の甲子園に出場するなど評価を上げた剛腕とともに、市和歌山・小園健太投手(18)、高知・森木大智投手(18)の名前も挙がった。 高校生離れした快速球を投げ込む姿に熱視...

  • 広島・大道 2戦連続KO 五回に村上に2点適時二塁打を浴びて交代

    デイリースポーツ 「広島-ヤクルト」(21日、マツダスタジアム) 先発したルーキーの大道温貴投手は4回0/3を投げ、9安打5失点でKOされた。【写真】サンタナに2ランを浴び、悔しそうな表情を浮かべる大道 初回、無死二、三塁のピンチを招くと山田に中前適時打を浴び、先制点を献上した。 二回、三回はゼロで切り抜け、立ち直ったかに見えたが、四回無死二塁からサンタナに逆転2ランを被弾すると五回にも無死一、三...

  • 広島・石原慶幸氏 広島・野間は追い込まれても期待が持てる打撃

    デイリースポーツ 「広島5-4ヤクルト」(20日、マツダスタジアム) 広島は野間が機能している。この日は3安打1得点。初回の中前打。逆転した六回は好機を広げる左前打を放ち、七回はフルカウントから再び左前へ運んだ。安打もそうだが、アウトになった打席の内容が良い。追い込まれても期待が持てる打撃が続いている。 田中広の不調により、1番の固定が課題だった。野間がその位置を奪えば、相手にとっては脅威だ。捕手...

  • 広島・栗林 本拠凱旋登板で20セーブ到達 球団新人では18年ぶり 「1つでも多く上げていく」

    スポニチアネックス ◇セ・リーグ 広島5-4ヤクルト(2021年8月20日 マツダ) 東京五輪で金メダルを獲得した広島の栗林が、本拠凱旋登板で節目の20セーブを記録。新人では15年のDeNA・山崎康以来7人目で、球団新人では03年永川以来、18年ぶり2人目の快挙となった。 「20は節目でもないので意識もしていなかった。リリーフ投手がつないでくれた結果なんで、思いをムダにしないように集中した」 0―4の6回に菊池涼の反撃ソロから...

  • 広島・【カープ】集中打で逆転勝ち 栗林は20セーブ到達

    中国新聞【広島5―4ヤクルト】(20日、マツダ) 広島東洋カープが集中打で逆転勝ちした。 0―4の六回だった。先頭の菊池涼介が左越えソロで反撃を開始。連打と敵失で1点を返すと、さらに小園海斗と鈴木誠也が連続適時打で追い付いた。さらに1死二、三塁とし、松山竜平の右犠飛で勝ち越した。【一覧】底上げの必要なポイント 投手陣も六回以降は小刻みな継投でヤクルト打線を封じ、九回は栗林良吏が締めて20セーブ目を挙げた。中国...

  • 広島・九里が1発病 2試合連続3被弾、4試合10被本塁打

    デイリースポーツ 「広島-ヤクルト」(20日、マツダスタジアム) 先発した広島の九里亜蓮投手が侍ジャパンに選出された村上に2打席連続本塁打を浴びるなど3被弾を許し、4回を終えて3失点と打ち込まれている。 二回に先頭の村上に初球143キロ直球をバックスクリーン左に運ばれると三回にはルーキーの元山に左越えソロ。四回1死でまたも村上に右越えソロを許した。 チームトップの7勝を挙げる右腕だが、前回登板した...

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