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ブログタイトル
文化政策・まちづくり大学校 飛騨高山校
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/culture_takayama
ブログ紹介文
岐阜県飛騨地域に根差した文化資本を探求し、その継承と創造的発展を図ることにより、地域再生に資する。
更新頻度(1年)

52回 / 365日(平均1.0回/週)

ブログ村参加:2019/05/04

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ハンドル名
らくださん
ブログタイトル
文化政策・まちづくり大学校 飛騨高山校
更新頻度
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文化政策・まちづくり大学校 飛騨高山校

らくださんの新着記事

1件〜30件

  • 獣害防柵作業完了

    農地における獣害を防ぐため、昨年2日間、今年も2日間(11/28-29)、防柵作業(高山市江名子町)に参加した。距離としては、全体で3㎞以上はやったのかな?私自身もう少しで60歳、しかしながら、皆さん60代後半から80代。若く見えるからだろう、「兄ちゃん!鉄柵と鉄筋運んでくれ!」と言われ、ひたすら2日間、設置する場所に運び続けた。丘を越え山を越え無心にやっているからか、帰ってから筋肉痛やら腰痛、疲れを感じた。所々荒れ果てた遊休地を囲い込みながら、「後10年20年と経てば、後継者が無くもっと広がるのかな?」と思うと虚しさを感じる反面、後継者育成に尽力すべきという思いも強まった。「あの丘越えて、ぐるりと廻って、鉄塔の方へ行くんやな!」(内心ゾットした)皆でやればどんどん進みます。最後は、昨年設置したところに接合。左...獣害防柵作業完了

  • 白かぶの収穫始まる

    高山市朝日町の農場で、白かぶの収穫が始まりました。またまた2-3週間奮闘でしょうか。農業担当のKさんが、「甘いから食べてみて!」と採れたての白かぶを包丁で切ってくれました。飛騨の野菜は甘いとわかっていながらも、がぶりと食べてみると、「スイカ」ぽい味がする。「白カブスイカ」と命名したいくらい。出荷できそうにないB品を2個いただきました。細く切って、ドレッシングをかけて食べると美味いらしいが、この味を知ったら、まずは適度な大きさに切って、そのままがぶりといきたい!白かぶの収穫始まる

  • 農泊〈農山村滞在型旅行〉勉強会 in 高山市朝日町

    高山市朝日町の朝日支所において、農泊勉強会を開催した(農林水産省:令和2年度農山漁村振興交付金農泊推進対策事業)。主催:飛騨朝日地域活性化推進協議会観光・体験・滞在・学習・仕事等、様々なニーズの関係者をつくり、一時滞在や移住を促進する事業です。私たちは、将来飛騨地域に設立する大学の演習の場としても検討しています。今後、地域資源の顕在化、ツアープログラムの設定等、地域の皆様と取り組んでまいります。農泊〈農山村滞在型旅行〉勉強会in高山市朝日町

  • 収穫作業も大詰め

    高山市朝日町の収穫が急ピッチで進む。農業担当のKさん、色々考えながら収穫いただいております。最近は、社内の皆様にもお手伝いいただき、一気に進み始めました。農業は、生活の基盤、産業の基盤です。それを誇りに思う人が増えるようにしたいものです。これは、赤カブの収穫です。漬物になります。これが美味い!サイズを分けてます。葉っぱも5㎏毎に束にします。収穫作業も大詰め

  • 同志社大学ラーネッド記念図書館視察

    大学設立において、設計担当より図書館施設設備の視察を希望されておりましたので、今回は、同志社大学京田辺キャンパス、ラーネッド記念図書館の視察をさせていただきました。個人的には、ラーニング・コモンズの配置や利用について、図書検索システムについて、関心を持っていましたが、それぞれの疑問点が明らかになり、有意義な一日となりました。学術情報課のIさん、電子情報課のSさん、ありがとうございました。https://www.doshisha.ac.jp/information/campus/kyotanabe/overview.htmlラーネッド記念図書館3階サイレントルーム(サイレンス)からの眺め。リラックスして学べます。同志社大学ラーネッド記念図書館視察

  • NHKクローズアップ現代「コロナ後の豊かな暮らしとは? 見直される“小さな農業”」ここを強調してほしかった!

    昨日NHKクローズアップ現代にて「小さな農業」が取り上げられていました。ポイントは、こんなところでしょうか。1.少人数、もしくは家族で経営。2.多様な野菜を収穫(おそらく栽培品種を入れ替えて行けば連作障害が少ない)。多様なニーズに応える。3.ちょうど先日「文化政策セミナー」で池上先生から説明がありましたが、小規模でトップ・クオリティー(質の高いもの)を作る。それをプラットホームビジネス(ネット直販、道の駅等)で販売する。PCも農具だという認識。⇒固定客の創出にもつながる。4.SDGsにも適うが、小さな農業を拡充することが、農村再生と農村人口減少抑制、遊休地対策になる。5.農業+X(兼業)は、働き方改革につながる。収入の安定に寄与。※番組では強調されていなかったが、自給自足ができる(一定食費が賄われる:非市場経済...NHKクローズアップ現代「コロナ後の豊かな暮らしとは?見直される“小さな農業”」ここを強調してほしかった!

  • 文化政策セミナーzoom開催

    国際文化政策研究教育学会の2020年度文化政策セミナーが、24日(土)から25日(日)に渡って開催された。25日午後からは、飛騨高山大学設立準備の進捗についての報告、また、岩手県で展開する”ふるさと創生大学”からの報告が行われた。飛騨高山大学の進捗報告は、(一社)飛騨高山大学設立準備基金・代表理事の井上博成氏から報告を行い、事務局の私と谷口にて補足という流れとなった。時間成約がある中で、概要説明とならざるをえなかったが、貴重なご意見、ご支援の表明もいただき、感謝でした。ありがとうございます。池上先生からの総括、地域再生について、共通認識を共有できました文化政策セミナーzoom開催

  • 富山大学高岡キャンパス視察

    大学設立に向けて、以前より設計担当の皆様から大学の見学をという依頼があり、今回、富山大学高岡キャンパス(芸術文化学部)の訪問となった。設立予定の「飛騨高山大学地域経済学部〈仮称〉」の定員は、400名(1学年100名)を想定している。規模的に類似しているのが、富山大学芸術文化学部ということで、同じ学会でいつもお世話になっているY先生を通して今回の視察となった。事務局サイドとしては、既に「富山国際大学」「新潟大学」「京都造形芸術大学」にてレクチャーいただいております。来週は、図書館設計の参考にできればということで「同志社大学京田辺キャンパス・ラーネッド記念図書館」の視察となっております。富山大学高岡キャンパス視察

  • 高山市朝日町農場・野菜の生育

    農業担当のKさんからの支援要請あり、朝日農場へ向かった。カブや大根を洗うためのシンクや作業台を設置し、水路に溜まっていた石ころ等を取り出した。カブ、大根ともに生育が早く、1人でやるのは大変ですねという話をしていた。来週から週1日程度お手伝いをすることになりそうです。乗鞍岳には、冠雪が見受けられます。この収穫たいへんやで!反対側の大根、白カブもこんな感じ。高山市朝日町農場・野菜の生育

  • 飛騨高山・寄合所耕Café bouquetお得なクーポン券

    サンドウィッチ・カレー、レンタルサイクルのお店「寄合所耕Cafébouquet」。サンドウィッチとドリンクのセットクーポン券の期限は11月末日までです。飛騨高山・寄合所耕Cafébouquetお得なクーポン券

  • 飛騨高山・豊田トライクで楽々観光

    電動アシスト付き自転車、「豊田トライク」を利用して、市街地隅々まで楽々観光。航続距離が長く、アシストレベルも3段階に切り替えられます。お好きなサンドウィッチ&ドリンク付きで、一日(フリータイム)ご利用いただけます。私たちがお待ちしております!寄合所耕Cafébouquet高山市末広町61-5(国分寺通り)TEL0577-70-8643〈予約承ります〉豊田トライクhttps://toyoda-trike.co.jp/stability/飛騨高山・豊田トライクで楽々観光

  • 小屋生活から人間の幸福を考える

    生活の原点を見直そうと隠遁生活をしているKさん。かといって地域の皆さんとは交流をしている。1ヵ月に1回くらいは彼と会い、人間にとって最も幸せな生活とは一体何かを語り合うことが多くなってきた。A.マーシャルは、「経済学とは生活実学を学ぶものである」と言っていたと記憶している。人間が生きて行くための術を学ぶことは、全て経済学だと思うようになった。オールパーパス(全目的的:あらゆる財と交換できる)である貨幣を得る、貯める、それを用いて欲しい有形財やサービスを得ること、企業であれば、さらに様々な業態へと触手を伸ばし、規模を拡大すること。人間は、どん欲に貨幣を得なければ生きていけないのか。それを以って幸福の尺度とするのかについては、疑問を持ちながら生きている人は意外に多いと思う。それさえも考えていない、貨幣によってあらゆ...小屋生活から人間の幸福を考える

  • えごま葉摘み取り&製茶

    既にえごまの実や葉っぱに含まれる機能性成分について紹介しているが、今年もえごま葉の摘み取り、製茶作業が始まった。葉っぱは、良質なものしか摘み取らないので、1株の4分の1程度を摘み取るだけです。それでも後から伸びてくるので、3分の1程度摘み取っても、次の実の採取には影響はありません。葉を摘み取った実(種)を翌年撒くと、成長に影響があるのか等、えごま農家の皆さんが懸念されていましたが、これまた影響なしです。こうなるとダブル収穫ができるので、生産性はかなり向上し、収益率も高くなります。(論文提出の予定)。まだ片手間にやっているのですが、来年からは、本気度を高めないと。畦に植えられたえごま。苗を育てて、畑に植えそこなった。これでも葉っぱを5分の1くらいとりました。まだ夏空です。それでも高山市は、朝夕肌寒く感じるようにな...えごま葉摘み取り&製茶

  • 農村のソーシャル・キャピタルの特性

    一般的に農村は、固有の文化を持った結束型のソーシャル・キャピタルだ。何故そうなのか。第1は、歴史的な影響があると考えられる。近世まで都市部(城下町都市等)は、商人や職人が大半を占める消費地でした(高山市においても約70%が商人)。一方、農村は、税(年貢)を納めねばならない地域であり、封建領主(幕府直轄領、寺社領のケースもありますが)との縦の垂直的関係が強かったこと(農村内の階層もあった)、また、江戸期に市場経済が発展してくると、城下町の旦那衆(商人)との依存関係も強化され、いわゆる恩顧庇護主義的な独特な結束感が生じた。それが歴史的耐久性をもって、暗黙として影響している。当時の年貢の取り立てや、誰がどこを領有していたのか、土豪の存在など細かく調査してみるとけっこう興味深い。エピソードは色々あるが割愛。第2は、私以...農村のソーシャル・キャピタルの特性

  • まちづくり再考

    前述したSC研究会から、原点に帰って「まちづくり」について思いをめぐらせた。まちづくりと言っても、市街地への重点的な政策だけを指すものでもないはずだ。しかしながら、ある大学の先生が、農村の人口減は、おそらく既定の流れと考えてだと思うが、「痛みのないように軟着陸させて、政策のウエイトを都市部(地方の各中核都市)にもっていかざるをえない・・・」旨の話をされたことがあった。コンパクト・シティ構想なるものが、人口減に伴って都市計画に取り込まれ、表立ってそうは言わなくても、自治体の方向性としては、そうなっているなと読み取れるケースは少なくない。ほんとうに農村を半ば外して考えてよいのか?農村にも固有の地域資源や文化がある。標準化した市場の内に人を押し込めておけばよいのか?それによって、逆に人間は苦しんでいるのではないか?昔...まちづくり再考

  • ソーシャル・キャピタル研究会

    7月30日、19:30~zoomにて「SC研究会」(日本大学・稲葉先生主催)が行われた。今回のテーマは、「災害とソーシャル・キャピタル」東北大学大学院歯学研究科の相田先生の講演と意見交換となった。先ず、世界における災害死亡者数は増加傾向にあり、地球温暖化の問題もあるが、東日本大震災を例に災害弱者として高齢者の占めるウエイトが高いことが示された(H23内閣府・防災白書)。講演では、災害前(準備期)、災害中・直後(対応・緩和期)、災害後(復興期)の3つのフェーズに分けて検証された(内容は割愛)。私自身、学校から企業に移って、なかなか研究ができなくて、けっこうストレスになっている中、ある意味よい刺激になりました。「まとめ」の中で、述べられていましたが、災害後の住民の移転を考えた時、つながりを持った人々の集団移転をマネ...ソーシャル・キャピタル研究会

  • 江名子農場(高山市江名子町)草刈り

    ずっと雨続きで、江名子農場は、全く手つかず。一日晴れてくれたので、22日に草刈り、24日に農薬散布致しました(コガネ虫が山ぶどうの葉っぱを食べてました)。ブルーベリー(草刈りbefore)すもも(ハリウッド、貴陽)キウイ(雄・雌)これからが楽しみです。学生の頃から、農業嫌いだったのですが、高齢化と人口が急減する農村地域のまちづくりを考えるようになり、また、飛騨あぶらえ研究会、山ぶどう研究会に入会している関係で、自ら携わってみるかという気持ちになりました。何でもそうですが、やってみるとけっこうおもしろいもので、日本人の特性上、順次中途半端はだめだという深みにはまってしまいます。おそらく妻は、こんなところまで手を出しているなんてちっとも知らないと思いますが(笑)。江名子農場(高山市江名子町)草刈り

  • 自然エネルギー学講座中止のお知らせ

    8月1日(土)に予定しておりました上記講座(フィールドワーク)を中止と致しました。新型コロナ感染拡大に伴う対応です。まずはお知らせまで。自然エネルギー学講座中止のお知らせ

  • (一社)文化政策・まちづくり大学校2020年総会

    7月19日(日)14時より、上記総会が行われた。京都市下京区高辻通室町繁盛町にある旧成徳中学校があった学舎である。ここは、意外と皆さんご存知なく、給食発祥の地でもあり、少年野球発祥の地でもある歴史的文化的にも価値ある学舎である。https://rubese.net/gurucomi001/?id=218141新型コロナ禍の折、zoom参加にしようかとも思いましたが、高山市までいつも講師の皆様に足を運んでいただいておりますし、大学設立準備委員会にご参加いただいていることもあって、出席することに致しました(車で往復すればリスク回避できます)。文化的な建造物で、特に年配の皆様は、懐かしさと癒しを感じると思います。入口を入ったところ。廊下(一社)文化政策・まちづくり大学校2020年総会

  • 山ぶどう農園づくり

    今年の春頃、山ぶどう農園づくりをするため、資材を購入したことはよいが、鉄柱の埋め込み等容易ではないことがわかり、梅雨前に何とか農園を完成させようということで、飛高建興株式会社様に依頼をしました。625㎡ありますが、2週間ほどで作業完了でした。途中、発電機が必要になり、高村建設株式会社様に助けていただきました。皆様ありがとうございました。本日、遅くなりましたが、苗を植え替えて完了です。支柱の両端にステンレス線を巻き取るテンションクランプを取り付けます。両端以外は、ステンレス線を通すリング型の引っ掛けクランプを取り付けます。山ぶどう農園づくり

  • 6月講座中止のお知らせ

    6月20日(土)非営利組織のマネジメント岡田賢宏先生6月27日(土)リスクマネジメント池上惇先生両講座につきましては、コロナウィルス対策のため中止と致しました。飛騨地域においては、感染者ゼロが続いており、逆に警戒感が強いです。これはよい傾向だと思いますが、観光客が今後増えてくると心配ですね。8月の小水力発電講座は、フィールドワークなので、今のところ実施予定です。6月講座中止のお知らせ

  • 飛騨市・生活小屋完成披露

    自給自足型の小屋生活を目指しているKさん。地域の皆さんの支援もあって、約20万円くらいで建設できたとのこと(以前は30万円くらいかなと聞いてましたが・・・)。まあそんなとこなんでしょう。経緯は、以前紹介済み。この度、小屋本体の完成とのことで、お披露目会が開催されました。正直言って、よくここまでやったと感心しています。以前から「そのうちマスコミが取材にくるぞ!」と言っていたが、岐阜新聞が取材に来るそうで、そうなると次はTV取材という展開ですね。物珍しさで社会に公表されるのではなく、”人間”地に足がついた生活がいかに重要なのかをしっかり伝えてほしいところです。コロナショックで大きな転換を迫られていると言いますが、農作業もしながら、Kさんのように自分の能力を生かして兼業する生活は、人間の自然な生き方かもしれないし、”...飛騨市・生活小屋完成披露

  • 「都市文化政策学」講座中止

    6月13日(土)、京都大学名誉教授山田浩之先生の「都市文化政策学」講座中止となりました。JR高山線が、美濃太田⇔下呂の間で、大雨のため運転見合わせとなり、やむなく本日の講座を中止することになりました。お店の奥に会場を設定しておりました。せっかくお出でいただいたので、まちの博物館館長のUさん、山田焼のNさんと有意義な懇談をさせていただきました。「都市文化政策学」講座中止

  • 大学設置に関する包括支援協力協定・飛騨高山大学〈仮称〉地域経済学科

    大学設置に関する包括支援協力協定・飛騨高山大学〈仮称〉地域経済学科

  • 郷土史研究講座〈2020.6.6小島城址フィールドワーク〉

    武家の勢力が拡大する中、室町時代まで国司の制度が残っていたのは、飛騨・伊勢・土佐の三国くらいであったが、近世に至り、その姿を消すことになる。今回は、飛騨国の重要拠点の一つ、飛騨国司・姉小路(藤原)一族である小島氏の居城、小島城のフィールドワークを行った。この地域は、飛騨国にとって飛鳥・白鳳時代から重要な意味を持つ場所であったと考えられる。飛騨北部と南部へ続く交通の要所であったことは理解できるが、それ以外にも見逃せないコードが潜んでいると思う(仮説割愛)。飛騨市古川町太江から見た小島城址この城郭と現在の寿楽寺(白鳳時代には高家寺:左近廃寺があった)、さらに高田神社が一直線で結ばれる位置関係にある(下の写真)。寿楽寺・高田神社近辺に姉小路氏の居館があったと考えられている。姉小路氏は、応永年間には、古川家・小島家・向...郷土史研究講座〈2020.6.6小島城址フィールドワーク〉

  • 飛騨高山大学〈仮称〉「飛騨市市会議員説明会」「住民説明会」

    2020年6月5日(金)飛騨市市会議員説明会に続き、地元住民説明会を行った。大学設立準備委員会事務局を代表して、井上博成氏より説明をしていただいた。概ね想定内の質問と好意的反応で事務局サイドとしても大変有難かった。引き続き、市長・市議・行政・住民の皆様と連絡を密にしながら、準備を進めたい。https://www.gifu-np.co.jp/news/20200606/20200606-245874.html岐阜新聞2020.6.6飛騨高山大学〈仮称〉「飛騨市市会議員説明会」「住民説明会」

  • 2020年文化政策まちづくり大学校飛騨高山校・6月市民講座のご案内

    受講申し込みは下記まで。月~金曜日にお電話ください。Emailによる申し込みは、takayama-photo@mbr.nifty.comお電話、メールいずれも①お名前、②電話番号、③受講科目のみお伝えいただければけっこうです(個人情報は、本市民講座の出欠確認、ご案内以外に利用致しません)。下記広告の見えない部分は、フリックしてご覧ください。2020年文化政策まちづくり大学校飛騨高山校・6月市民講座のご案内

  • 2020年文化政策まちづくり大学校飛騨高山校・市民講座

    受講料:無料高山市、高山市教育委員会、高山商工会議所後援※表示が見えない部分は、フリックしてください。皆様の受講をお待ち致しております。2020年文化政策まちづくり大学校飛騨高山校・市民講座

  • 「寄合所 耕」テイクアウトメニュー5月7日~Start

    軽食喫茶と豊田トライク(電動アシスト自転車)レンタルの営業を行っている「寄合所耕」。5月7日(木)よりテイクアウトを始めました。たまに「喫茶店(お店)をやったり、自転車貸したり、農業・商品開発も手掛け、不動産業もやってみえて、多角的にやってますね・・・。」などと言われることがある。傍から見ると、そのようにしか見えないのかもしれませんが、実は、文化資本経営(まちづくり)を意識して一体のものとして取り組んでいます(今後の企業が向かうべきビジネスモデル)。また、個人(家計)のあり方も、今日のコロナ・ショックが示すように、農業から離れ、他の産業のみで生活をしようとすると、その生業が途絶えた瞬間からロウソクのロウが無くなったように生活が成り立たなくなる(誰かに貨幣を供給してもらわないと生きていけない)。高度な文明社会とい...「寄合所耕」テイクアウトメニュー5月7日~Start

  • マスク寄附act2

    世界遺産の村、岐阜県白川村にマスクを寄附〈成原茂村長〉。たくさんの観光客が訪れる白川郷であるが、高山市や飛騨市と比べると支援の手がさしのべられていないことがわかった。弊社以外にマスクの寄附をしているのは、1社のみとのこと。地域住民の生活と一体となった観光地です。支援の輪を拡げましょう。マスク寄附act2

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