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ブログタイトル
Little Stars~アルファベットの独り言~
ブログURL
https://littlestar08.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
ロマンティックな恋人たちの小話を妄想してます。甘い二人に癒されたいかたは、どうぞお越しください。
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50回 / 231日(平均1.5回/週)

ブログ村参加:2019/04/28

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きつねさん
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きつねさんの新着記事

1件〜30件

  • 夢見る想いが2

    「どこ行くんだ?」フローラが玄関に回された車に乗り込もうとしていたとき、ちょうど車寄せに入って来た青いスポーツセダンからハンサムな顔が現れた。兄のアンソニーに会いに来たチャールズだった。「お友達とショッピングへ行くところ。待ち合わせの場所まで車で行こうと思って」「じゃ、僕が乗せて行こうか?」ありがたい申し出に、フローラの心臓は一気に跳ね上がった。顔が赤くなっていなければいいけれど。チャールズと離れ...

  • 冬の流行モノ

    「どこに隠れたんだ?レオノーラ、レオノーラ・アーウィン!」イアン・アッシュフィールドは彼女の学校の建物の中で、恋人の姿を探した。+++++レオノーラを迎えに来た彼が教室へ行くと、彼女は相変わらず、友達に囲まれてて楽しそうに笑っていた。「イアンっ」彼の姿に気づいた彼女が、心底嬉しそうに駆け寄ってくる。それだけで彼の胸に幸福感が広がっていく。クリスマスに彼女の全てを自分のものにした。願っていたことが叶...

  • 夢見る想いが1

    ずっと、ずっと、ずっと。 彼のことを見つめていた。 **** 「フローラ、今帰ってきたのか?」フローラ・ハイアットは自宅のリビングを開けた瞬間、声を掛けられた。大きな窓から陽射しが射しこんでいるその真ん前に、“彼”が立っているのがわかる。逆光でシルエットしか見えないけれども、彼女には彼が誰だか瞬時に分かった。持っていたバッグを行事悪く放り出し、フローラは厚い絨毯に覆われた床を蹴り、彼に向って...

  • 幸せの意味は21

    ローズ・バンブスは跳びはねるような足取りでショップの入口に向かった。「奥様、足元にお気をつけてください」いつもはそんなことは言わないバンブス家お抱えの運転手が、心配そうに声を掛けてきた。彼女は跳びはねた勢いのまま振り返ると、胸のあたりで小さく手を振った。「大丈夫よっ、転んだりしないから」元気よく声を張り上げたのに、運転手の方は全く彼女の言葉を理解してくれないようだ。心配そうな表情でこちらを向いてい...

  • 僕の耳を好きな理由を知りたいかな?

    ブラッド・ジェラードは玄関のドアを開けた。そして一瞬立ち止ると、妙に静かにドアを閉めた。それから足音を立てないように注意しながらリビングへ向かう。音を立てないようにリビングのドアを廻してから、彼はゆっくりと部屋の隅々まで視線を走らせると、今度は静かに階段を上り始めた。「ここに居たか」彼は二人の寝室のドアを開けて中に入り、ホッとしたように呟いた。視線の先にはソファに横になって眠る彼の愛妻の姿があった...

  • こんなサプライズもいいだろう?

    「フーム…。一体いつの間に、クイルとベルがそういう関係になっていたのか、僕はまるっきり気づかなかったよ」花婿の正装をした親友が首をかしげている。「オースティンは自分が忙しかったからな、いろいろと」クイルは親友の歪んだタイの角度を直してやった。「お前が僕の目を盗んで、コソコソしてたんだな」「なんだ、その言い方は。僕がコソ泥みたいじゃないか」「花嫁の姿は見たのか?見たいだろう?」クイルはオースティンが...

  • いつだって守って4

    エリーナは下を向いたままブラッドの手に引かれて歩いた。彼はステファンのことなど気にする必要ないと言うけれど、気にしないわけにはいかない。今だってあんなふうに鋭い視線を向けてくるのだ。相当嫌われているらしい。「ブラッド…」「大丈夫だから。僕がいるのに、何かしてくるわけないよ」「う、うん…」それでも落ち着かなくて、ブラッドの手をぎゅっと握りしめた。「エリーナ」やっぱり、だ。ステファンの横を通り過ぎようと...

  • 見つめ合う二人は

    「ベル、ベル。ベルっ、聞こえてるんだろう?ベルっ」クイルの声はだんだんと大きくなった。噂話は人前でしないよう躾けられている侍女たちが目くばせをして笑っているのが、視界の端に映っているが、正直そんなことは彼にとってはどうでもよかった。「ベルっ、待ってくれ、ベル」大股で歩いていたけれど、そのうち小走りになってしまった。巨大な宮殿の回廊の中ほどで、彼はお目当ての人物の華奢な肩を掴んだ。「何?」「何ってこ...

  • 永遠の名作『高慢と偏見』ジェイン・オースティン

    ずっと読んでみたかったジェイン・オースティンの『高慢と偏見』を秋の夜長に読んでみた。名作と名高い本なので、日本でも散々、いろいろな出版社から出てます。Amazonの口コミでどれにしようかと悩み。比較的、発行年数が新しいものにしました。だって、古い翻訳本だとたぶん、言葉遣いやら、言い回しやらが、堅苦しくて読みづらいだろうと思ったから。こちら、訳した人が、「高慢」でなくて、「自負」にしてるね。英語表記は「プ...

  • いつだって守って3

    エリーナの話を聞いているとフツフツと怒りが湧いてくる。ブラッドはそれを抑えるのに必死だ。こんな場所で怒りを爆発させたところで、どうしようもないことを承知しているから。彼女の方は彼に話をする事で気持ちが落ち着いたらしく、涙も止まり、クルクルしたいつものバンビの目が戻ってきた。「―――それは、僕がその場にいなくて悪かったよ」「ううん、そんなことない。だってブラッドだって、ステファンが来るなんて思ってなか...

  • いつだって守って2

    エリーナはご機嫌だ。普段はそれほど食が太いとは言えない彼女が、せっせと料理を口にしている。そんな恋人の様子を隣の席で見つめているブラッドの顔を見たら、多くの人は彼がハンサムな男性だということに疑問を抱くかもしれない。「ブラッド、あなた、にやけてて、最悪ね」義姉のリズがフンと鼻を鳴らした。「なんだと?僕のどこが『最悪』なんだ」「当り前よ、『エリーナを舐めてしまいたい』って顔してるでしょ」リズが口の端...

  • いつだって守ってくれる人

    エリーナ・リンジーは大学の講義室の一室にいた。この後、特に予定がなかったから、ひとりで初夏の日差しを浴びながら、本を読んでいたのだ。あと2時間もすれば愛しい恋人から連絡が入るだろうと考えた。家に戻って彼を待っていても良かったけれど、エリーナの自宅よりも大学の方が彼の勤務先に近い。何しろ、この大学の附属病院で彼は働いているのだから。「うぅぅん、素敵…」エリーナは顔を上げて窓の外をぼんやりと見つめ、ひと...

  • 出逢いはそこに3

    「どうして、ここに来たの?」ベルは思い切り嫌味な口調で、目の前のハンサムな男性に向って言った。彼の眉がピクリと反応した。クイルに向ってこんな風に口を利く年下の女性は、今までいなかったのだろう。――――ふん、いい気味。「大層な言い方ですね。僕は王太子の教授ですから」「お父様が、でしょ」「父は多忙でね。ゆえに、ほぼ、この僕が、王太子に講義してるんですよ」知ってるわ、そんなこと。ベルは心の中で答えるだけにし...

  • 内緒話を聞いたから 3

    「僕が何を内緒にしてるんだ?」ブラッドは困惑した。エリーナに伝えてないことは確かに沢山ある。けれども、それは『妻に伝えなくても良い』と彼が判断した事柄であり、実際、エリーナはそのことについては知りたくもないだろう。「エリーナに内緒にしてること…僕には皆目見当がつかないよ」ブラッドは両手で顔を覆って泣いている妻を見下ろし、それから優しくこめかみにキスをした。ゆったりと彼女の背中を撫でてやると、そのう...

  • 生まれ変わっても4

    にらみ合いは忍耐戦になったようだ。どちらかが焦って仕掛けるまで、じりじりと待つしかない。そうなるであろうと覚悟と準備をしてきたアンドリューは、心穏やかに日々を過ごしていた。意外なことに、こんな戦場の真っただ中にいて彼は笑うことができた。「アンドリュー、見てくださる?とっても愛らしい花だと思わない?」「うん?どれ、よく見せてごらん」リリアナが欠けた容器に水を入れ、野花を活けていた。「ひとりで出歩いて...

  • 生まれ変わっても3

    「リリアナ」「陛下」国王の突然のお出ましに、後宮はざわめき立った。病弱だと言われている義兄は、確かに顔色も青白く、日焼けしたリリアナの夫とは違う。けれどもその鋭い視線は知性を示し、顔立ちもよくよく見ると弟であるアンドリューとよく似かよっていた。リリアナは膝を折り、国王に挨拶をした。「下がってよい」義兄の声に音もなく彼の侍従やリリアナの侍女たちが部屋を出て行った。「陛下」「ああ、堅苦しい会話はやめよ...

  • 生まれ変わっても2

     ぐっすりと眠っている妻のリリアナが、アンドリューにすり寄ってきた。彼女はいつも丸くなって眠る。まるで仔犬のようだ。彼女を腕の中に引きいれると、彼はベッドの天蓋を見上げた。昼間、兄に呼ばれた。告げられる言葉は既に理解できていた。兄の片腕としてこの国を統治している自分が、そんなこともわからないわけがない。今までだったそうだった。けれども、今回ばかりは気がすすまなかった。そのことを賢い兄は分かっていた...

  • 生まれ変わっても

    愛馬にまたがって川沿いに向って駆けていたアンドリューは、春の草原の香りを胸いっぱいに吸った。土地によって違うのは地形や気候だけではない。彼にとって懐かしさを感じるものは、この匂いなのかもしれない。ドゥドゥドゥスピードを緩めゆったりとした歩みで川べりに向かった。春の日差しで水辺はキラキラと輝いていることだろう。それを想像するだけで自然と頬が緩んだ。長い戦いだった。長期戦になるだろうとは覚悟していたが...

  • 生まれ変わっても

    愛馬にまたがって川沿いに向って駆けていたアンドリューは、春の草原の香りを胸いっぱいに吸った。土地によって違うのは地形や気候だけではない。彼にとって懐かしさを感じるものは、この匂いなのかもしれない。ドゥドゥドゥスピードを緩めゆったりとした歩みで川べりに向かった。春の日差しで水辺はキラキラと輝いていることだろう。それを想像するだけで自然と頬が緩んだ。長い戦いだった。長期戦になるだろうとは覚悟していたが...

  • 内緒話を聞いたから 2

    「ブラッド、お客さんだぞ」医局にいたブラッドは同僚の声で戸口を見た。「クリフか」エリーナの従兄クリフが立っていた。その昔、クリフにキャロルという運命の相手が見つかるまで―――とは言っても、キャロルはクリフのすぐそばにいたのに、クリフの方が彼女の存在に気付かなかっただけだ―――彼はエリーナのことを想っていたようだ。「ようだ」というのは、ブラッドは自らそのことをクリフに確認したことがなかったから。自分と同じ...

  • 我が子の会話が笑える

    中学2年生の息子は、学校の友達と「グループLINEをしながら、オンラインゲームをする」ってことに嵌っています。ホントね…親としては「さっさと勉強してから遊べばいいのに」って思うけども、私も面倒な仕事は後回しにするので、まあ、しょうがないなって思って黙認してます。面白いのがwwスピーカONにして会話してるので、子ども達のたわいもない普段のやり取りが分かるんだよね~同じ部活の友達やクラスの友達が混ざっているの...

  • 内緒話をきいたから

    「ブラッドっ、おはよう」チュッと小さな音がしてブラッド・ジェラードは頬に柔らかく押し付けられる妻のエリーナの唇を感じた。いつものように、もぞもぞと足首を縛るリボンを外そうとしたが、「うん?」普段、意識しなくとも掴むことができる所定の箇所にリボン―――いつだったか、彼が妻に背中を向けて目覚めたことがり、そこからちょっとした諍いが起きた。それに懲りたブラッドは、妻が眠るまで二人の足首をリボンで縛り、そし...

  • 出逢いはそこに2

    「ねぇ、レイフ」「うん?」ベルは、何やら夢中になって小さなブロックを組み立てている弟に向って、声を掛けた。彼は半分話を聞いていないだろう。それは好都合。余り突き詰めて問い返されたら困るから。「『つむじが曲がってると、性格も歪んでる』っていう噂、聞いたことある?」「なんだよ、それは」レイフが顔を上げた。思ってみなかった展開だ。ベルは瞬きを繰り返した。弟の興味を引くつもりはなかったのに、どうやらその思...

  • リサ・クレイパス『ヘレネのはじめての恋』

    リサ・クレイパスの新刊『ヘレネのはじめての恋』 出たばっかり!Amazonで予約していて、昨日届き、読みだしたら止まらず。 まずは「ちょーーーーー良かった♡」 私はリサの本は本当に好きなのですが、数々の「好きな本」の中でダントツ1位になるかもぉぉぉ。 これは、リサ・クレイパスの新シリーズ『レイヴネル家シリーズ』の2冊目。 1冊目の『アテネに愛の誓いを』は、実は期待してただけに(最近、リサの翻訳...

  • 出逢いはそこに

    「クイル・アリンガムって、なんだか、ちょっと高飛車な人ね」ベルことイザベルは頭の中に浮かんでくる、彼女を妙にイライラさせる相手の顔を思い浮かべて呟いた。「そう?私は好きよ」姉のリサがジャムをたっぷりと挟んだビスケットに手を伸ばしていた。少し元気になったのだろうか。姉のリサは自称婚約者だという男性が原因で、スキャンダルに巻き込まれていた。落ち込んだ様子の姉のことを、ベルはとても心配している。けれども...

  • ロレイン・ヒース『偽りの祝福は公爵のあやまち』

    切なく大人のしっとりとした恋愛ストーリ―  ロレイン・ヒースの3部作第三弾 『偽りの祝福は公爵のあやまち』 これは、『伯爵の花嫁の無垢なあやまち』と同じシリーズの三作目です。 (2作目も良かったのですが、ヒロインの過去がちょっと辛くてここには載せません) ヒーローは、エインズリー公爵 & ヒロインは、エインズリーの従弟の妻ジェーン このヒーローは、3部作の3兄弟の末っ子ながら、家族の...

  • トレイシー・アン・ウォレン『純白のドレスを脱ぐとき』

    最近、トレイシー・アン・ウォレンにはまっています( *´艸`) この人の話は、とにかく『切ない』です。最後は鉄板のハッピーエンドですけどね。 序盤は、主人公の二人がいい雰囲気になり、ドキドキして進めるのですが、途中で切なくて胸が苦しくなる場面が続きます さて、このプリンセスシリーズはヨーロッパにある架空の小国の3人の王女様がヒロインの3つのストーリー 1冊目は、『純白のドレスを脱ぐとき』 ...

  • ジュリア・クイン『運命の結婚はすぐそばに』

    画像お借りしています 久々に、ジュリアの本を読み返していたら、訳者のあとがきに、この本の題名が載っていました。 ジュリアクインの最初の三部作にでてくるヒーローの一人が、この本でチラリと出てくる、と書かれていたのです。 ジュリアの本は全部持っていると思っていたので、「?」と思い、検索してみました。 「まだ買ってなかった!!」と思いだすww どうしてかと言うと、これ、口コミではそれほど評価が...

  • トレイシー・アン・ウォレン『真珠の涙がかわくとき』

    トレイシーの最新本をよみました あああーー( *´艸`) よかったーーー!! 画像お借りしています これはトレイシーの『バイロン家シリーズ』続編と言うべきものでしょうか バイロン家8人兄弟の上の5人の話は、既に日本でも翻訳本が出版されています こちらの5冊もとってもよかったです そのバイロン家の下の3人『レオ・ローレンス双子兄弟と末娘のエズメ』がこの新シリーズの主人公たちです バイ...

  • 背伸びをしたら6

    「おはようございます」 エマが朝食の席に着くと、兄と母が一瞬目くばせをしたような気がした。 「もう少し寝ているのかと思ったぞ」 ルークが焼きたてのパンにバターを塗りながら、いきなり話を切り出した。エマは食べていたパンを上手く飲み込むことができず、ぐぅっと喉が変な音を立てた。 「あら、エマ、大丈夫なの?」 母がが心配そうな振りをして声をかけてきたけど、内心はそうでもないことは顔を見ればわかった。面白...

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