”教えたい”人のための「数学講座」
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ハンドル名
亀きちさん
ブログタイトル
”教えたい”人のための「数学講座」
ブログURL
https://math-kame.hatenablog.com/
ブログ紹介文
「数学を教えられるようになりたい、楽しさを伝えたい」そう思うあなたのために、教え方や勉強法・やる気の出し方など、ノウハウのすべてを紹介!20年教壇に立ってきた視点、および会社員の視点から、生涯学習にも役立つ話題が満載です。
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91回 / 174日(平均3.7回/週)

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亀きちさんのブログ記事

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  • 自信をなくしても、今はこれでいいのだ

    以前、亀アドでも記載した「自信をなくしても、今はこれでいいのだ」 Twitterにてたくさんの反響をいただきました。 もし、目の前のテストが満足いく結果ではなかったとしても、この言葉を問いかけてみましょう。 この言葉を通して、テスト後のケアについて、記載しています。

  • 「集中名人」は「リラックス名人」

    勉強も仕事もさらっとこなして、決まった時間に下校・退社する、そんな人、かっこいいですよね。 さらに、よく見てみると、ものすごい集中力で、すごいなーと思っていたら、反面、遊ぶときにはしっかり遊んでいる。 今回は、集中とリラックスについて、それができる人の特徴について掘り下げて考えてみます。

  • 学期内での授業の波 イベントを利用したやる気アップ術

    教員をやっていて、学期内(イベント前後)でのやる気の維持というものには、大変苦労した記憶があります。 その苦労を綴りながら、どのようにしてやる気を維持・向上させていったのか、そのあたりを深く掘り下げてみたく思います。

  • 亀アド 自分の「努力」をいつも褒めよう

    みなさんは、日頃から自分のがんばりを褒めていますか? 定期考査・体育祭や文化祭・学校での役割でがんばったときなど。 日頃から自分を褒めることができる人は、勉強についても、人よりも前に進めることができます。 今回は「褒めることの効果」について、掘り下げて考察します。

  • 亀アド 机の上にノートを開いて寝よう

    今回は、特に朝の勉強が苦手という人への、切り札ともいうべき内容です。 後は、めんどくさがり屋の人にも…… 机にノートを開いて寝るという、一見ものぐさにも思えるこの勉強法、ものすごくおススメなんです。 そのメリットについて掘り下げて考えてみましょう。

  • 亀アド 15分間のお昼寝のススメ

    今回は、私も日ごろ実践している、お昼寝の大切さについて書こうと思います。ポイントは、15分~20分くらいにすること。 その際のコツも記載しています。 今日も1日、最高のポテンシャルを発揮しましょう!

  • 1週間の授業 モチベーションの波をつかんで操ろう!

    1週間で、月曜から金曜まで同じ状態・集中力で、授業ができる、また授業が受けられる…… 残念ながら、そんなことはありませんよね。 今回は、1週間でのモチベーションをうまく保ちつつ、やる気を引き出す方法を、探ってみることにしましょう。

  • 亀きち流 定期試験 効率UP勉強法 「5秒間、4色、3角印」 

    定期試験が近づいてきました。 今回は、私が教育現場や今でも自ら実践している効率的な学習法を紹介します。 名付けて「5,4,3勉強法」 どのように勉強を進めていったらいいのか、戸惑っていらっしゃる方、必見です!

  • 亀アド 寝る前はインプットの勉強を

    日頃Twitterにて、「亀きちの勉強アドバイス」と称して紹介をしているこの企画 略して #亀アド 量もすいぶん増えてきましたので、当ブログの中でも、補足情報をプラスしながら、紹介していきたく思います。 今回は、「寝る前はインプットの勉強をしよう」です。

  • 数学を教えるために 監督編 教員が実践していた定期試験前後のやる気コントロール法 

    生徒がやる気をもって学習を進めていくために、監督者の役割である教員や、保護者がしておくことって何でしょう? 今回は、定期考査前後についてです。 私は、定期考査前後には「アウトプット」を意識して、やる気を出すことを心がけていました。 その手法を紹介しています。

  • 数学を教えるために 監督編 授業の声掛け5つの手法

    生徒がやる気に、前向きになる声掛けとはなにか。 そのために、やっておくべきこととは。 今回は、授業での声掛けについて、心がけや手法を記載していきます。 生徒心理を思い浮かべながら、ご覧いただければ幸いです。

  • 家族で足し算バトル 君はガウスを超えられるか

    みなさんはガウスの発想を超えられるでしょうか。 さて、本日は息抜きに計算の話題を。 1から順番に数字を増やして10まで足すと、合計はいくらになるでしょうか。 1+2+3+4+5+6+7+8+9+10 ですね。 この計算、みなさんならどう解きますか? ガウスの発想、そしてさらにそのうえを目指します。

  • 数学を教えるために 監督編 自主性の育成法と、教育者が持つべき裏の考え(イビチャ・オシムさんの指導法より)

    みなさんが勉強するときや、教えるときに、自分なりのポリシーや、哲学はありますか?また、それを貫き通すことはできますか? 私の大好きな監督の一人に、イビチャ・オシムさん(サッカー)がいます。 今回は、彼の考えや哲学を引用しながら、それを、授業や勉強の中に落とし込んでいきます。 オシム語録、いっぱいです!

  • 数学を教えるために 監督編 論理と心理の達人に(野村克也さんの指導法より)

    ノムさんが学校の先生になったら、どんな先生になるんでしょうか? 自らの卓越した理論と、相手心理をきちんと読んでパターン化することにより名将となった人がいます。 今回紹介する野村克也さん(プロ野球)。 野村克也さんの考え方を、 授業や教育に落とし込んで、考察しています。

  • 数学を教えるために 監督編 スクラップ&ビルド+配慮を数学に (原辰徳さんの指導法より)

    数学を教えるためにも、これまでのことを考えて、これから先のことを考えていく、そして、今をプロデュースする、そのような監督業が必要です。 そこで、数回にわたって、この数学の授業における監督としてできる仕事を 様々な角度からみていくことにしましょう。 今回は「原辰徳さん」について、その姿勢を、教育の中にどう生かせるのか、落とし込んで考えてみたく思います。

  • ゲームは数学に役立つの?③ 実際に授業で活用できるゲーム知識

    ゲームが数学(勉強)に害があると思っている人、やっぱり多いですよね? この2回、ゲームに対する思いを語ってきましたが、実際に「趣味:TVゲーム」を自負する亀きちが行った授業での声掛け、そのいくつかをご紹介します。 生徒にとって、「ゲーム感覚」で行う授業はハードルが低く、すぐにのめり込むことができる、重要なファクターなのです。

  • ゲームは数学に役立つの?② ゲームの功罪

    前回は、ゲームをさせてしまう親が、心配になることナンバー1の、「熱中するこども」について、ルールさえ決めれば大丈夫というお話をしました。 引き続き、ゲームが数学(勉強)に対してどのような影響を与えるのか、それについて考える2回目です。 今回は、ゲームでよく懸念される言葉の荒れ方と、どんなジャンルのゲームが、勉強に良いのかを、私の体験談をもとに、お話をしていきます。

  • ゲームは数学に役立つの? 家庭でのゲームの取り組み方①

    こんにちは。今秋発売のドラゴンクエストが楽しみな亀きち(https://twitter.com/math_kame)です。 「ゲーム」って果たして、数学(勉強)にどのような影響を与えるのでしょうか。その際に、何に気を付ければ効果があがり、逆に逆効果となるのでしょうか。 保護者や教員の方が気にされるであろう、この点について、亀きち流のゲームとの向き合い方について、書いていきたく思います。 亀きちが想いが強く表れるところですので、・ゲームの功罪・授業にゲーム要素は取り入れられるのか・ゲームとの付き合い方この辺りを、数回に分けてお話していきます。 今回は、「熱中する子どもへの不安」をメインで。

  • Twitterと数学 コラボ授業 もしもこんな授業があったら…

    今回はいつもとがらっと色を変えて、 ちょっとゆる~い企画を。 (でも本気!(笑)) 私、亀きちは日頃Twitterをしています。 ここ最近では、毎日のようにフォロワーの方も増えており、何より、みなさんの熱意や暖かいお言葉に、癒され元気をいただいております。 そこで、Twitterと数学の授業を融合させると、どんな授業ができるのか、授業例を1つ考えてみました。 自分でも実践してみたい!と思うものができましたので、紹介します。

  • 数学を教えるために 名脇役編 聞き上手になるために(完結編)

    名脇役編の中で、「聞き上手」について取り上げる3回目今回が完結編となります。 前編・中編の内容を受けて、実際に授業でどのように取り入れたらいいのか、その具体的な方法を、まとめていきたく思います。 生徒をうまく授業に乗せて、「名脇役」→「名授業者」となっていきましょう!

  • 数学を教えるために 名脇役編 聞き上手になるために(中編)

    聞き上手を高めるためにはどうすればいいのか、また、生徒から相談される教員像、教員の表情や教室の雰囲気づくりについて、コツを記載していきます。 今回は、私の実践を多数書いています。 お付き合いいただければ幸いです。

  • 数学を教えるために 名脇役編 聞き上手になるために(前編)

    みなさんは、自分自身のことを聞き上手だと思っていますか? 人の話を最後まできちんと聞いて、飲み込んだ上で、発言や助言ができていますか。 授業における教員が、名脇役になるためは、この「聞き上手」であることが、必須条件だと考えています。 私の授業の根幹は「聞き上手」であること。 名脇役として、生徒を盛り上げることができるために、今回は基礎編と題して、聞き上手となるべき素養の紹介をしていきます。 また、会社員の方、学生さんも、この部分は今後の生活の上で必見ですよ。 人間関係を円滑に進めるために、読んでいただければ幸いです。

  • 数学を教えるために 名脇役編 主役を引き立たせる「板書」

    授業での真の主役である「生徒」。 その時には、生徒を引き立たせる名脇役となる教師。 今回は生徒を引き立たせるときの中で、板書の利用を中心としながら、基本的な立ち位置や、コツなどを記していきます。 また、私が生徒を引きつけるために真っ先に買った道具も少し紹介しています。

  • 数学を教えるために 名脇役編 生徒の能力を引き出すために「褒める」

    前回の記事でもお話ししましたが、 授業の真の主役は「生徒」です。 その生徒の活動を引き立たせ、能力を十分に発揮できるような舞台を用意し、授業を進行していく、これが教える側の役割ではないかと思います。 今回は、生徒の活動を引き立たせるために、教員が心がけておくことを、発言を中心にまとめてみました。

  • 電子書籍 発刊のお知らせとお礼

    開始してから約4か月が経過した当ブログ。1か月ほど前に、電子書籍化のお話をいただき、この度、Amazon kindleにて出版することになりました。 まずは、授業をされる方中心の内容となりますが、教える際の心構えや、身に着けておくと、授業に楽しく取り組めるよう配慮しています。 テーマは「授業とは」5回(予定)のシリーズに分けての出版を考えております。 今回はその第1弾として、「生徒を前向きにさせる『脚本』」というタイトルをつけました。 授業シナリオの書き方、抑揚のつけ方、心の動かし方などについて、当ブログで記載した内容を再校正し、プラスαのノウハウを加え、書籍の中でまとめています。 ブログです…

  • 数学を教えるために 名脇役編 「生徒の活動」=「先生は名脇役」

    「授業とは」と題して、これまで掲載してきましたが、今回から新シリーズ「名脇役編」をお届けします。 これまで、授業の監督や主役としてしゃべることについて書いてきましたが、授業での真の主役は、言わずもがな「生徒」。 この生徒を引き立たせるために、教える側が身に着け、心がけておくことがあると考えます。 その押さえておくべきことについて、 数回に分けて、記載していきます。 今回はそのイントロダクションです。

  • 答案から見えるいろいろな「顔」 ~親や教師が見逃したくない子どもの変化点~

    2学期も始まり、宿題テストというものを実施している学校もあることと思います。 教える側としては、生徒の得点やその変動に目が行きがちですが、それ以上に、答案には生徒の心やその変化・考え方なども如実に表現されているものです。 今回は、生徒のみなさんが書いたテストの答案から見えること、生徒の心理などに踏み込みながら、私の思いを記載していきます。 教科指導や生徒指導の際に、ご参考にしていただければ幸いです。

  • 中1 比例と反比例 単元概要 基本攻略法とアイテム使用のススメ

    中1に入って本格的に扱うようになる関数分野。 負の数を学習することにより、座標平面も一気に4倍となり、しかも負の数は目に見ないため、今一つ様子が分かりにくいという生徒も出てきます。 文字を2つ同時に考えるのではなく、2段階で考えると思えば、とらえることがぐっと楽になります。 また、アイテムの使用のススメについても記載しています。

  • 長期休業明けの授業対策(生徒編)

    生徒も2学期へ向けて、期待と不安が交錯している時期ではないかと思います。 2学期最初の生徒の様子が、とても重要視される昨今。 せめて授業だけでも楽しみに前向きに過ごしてもらいたいものです。 今回は、2学期の授業をスムーズにスタートさせるために、生徒にどのように働きかけたらいいのか、ソフトとハード両面から考察しています。 生徒をスムーズに流れに乗せる方法です。

  • 長期休業明けの授業対策(教員編)

    長期休業明けの授業について考え始めている先生方も多いと思います。 長期休業明けは何かとトラブルが多いもの。 せめて、授業の悩みだけでも少なくしておきたいものですね。 生徒がやる気をもって新学期に臨めるよう、教員が充実感にあふれ、新学期をフルスロットルで迎えられるよう、 考えておくべきことをまとめました。 今回は教員編です。

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