逍遥の旅
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出身
ハンドル名
risingwillさん
ブログタイトル
逍遥の旅
ブログURL
https://hanamizuki-risingsun.blogspot.com/
ブログ紹介文
神の存在や霊界と地上界との関係を新しい意識で照らし出す
自由文
-
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32回 / 172日(平均1.3回/週)

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  • 今日の想い 2045

    昼の私は意識圏の私、夜の私は無意識圏の私ということができるが、覚めている意識圏内に於いても演じる昼の部分の私と隠れている夜の部分の私が存在している。夫婦ともなれば隠している夜の部分も曝け出さざるを得ないのであり、その意味で相対者は私を最も知る存在で霊界生活にも深く関わり合うことに...

  • 今日の想い 2043

    朝早くに家を出て先ずローカル線で西に向かった。一旦西に向かいそれから東に走るのぞみに飛び乗った。名古屋に着くと混雑する名鉄に乗り換え、会場に着いたのは10時半頃だったか、、。会場の入り口近くでは異様なプラカードや幟が立っており、怒声に近い叫び声が耳に入ってきたが、これが事ある毎に...

  • 今日の想い 2044

    教会は建前上は御父母様の一体圏を基盤に御母様を捉えている。しかし御母様は独生女、一人娘と宣言されるように明らかに御父様の影は否定しておられる。今回のスピーチの中にも一人息子イエス様という言葉はたくさんあっても御父様という言葉は一言も(?)なかった。御父様が聖和されてから今まで、御...

  • 今日の想い 2042

    第四次アダム心情圏時代は皆が人類始祖アダムとエバだ。私を頂点として一方では先祖を遡りながら一代一代霊界祝福していき、一方でも私を頂点として子供、そして孫へと三代圏を初めとする地上界の祝福氏族を増やしていく。霊界から先祖達の協助を受けてはいるけれども、先祖に対しては私は親の位置で接...

  • 今日の想い 2041

    献身して間もないころは毎日万物復帰に明け暮れていたが、これほど苦痛で地獄を見る日々は後にはなかった。最初のうちは訓練だと言い聞かせて真面目にやっていたが、それが3年も4年も続くと耐えられなくなってくる。もし自害が罪でなければひょっとしたら、と言えるほどだ。イメージできる地獄がある...

  • 信仰から認識へ

    本当に正しいと自分が思えるものに付き従っているのか、同じ選択をしている同志を周りに見ることで正しいはずだと納得し安心しているのか、はたしてどちらだろう。どちらにしても今の状況では正しい正しくないという判断の基準さえ揺れているのだが、、。もはや穴だらけの先天の信仰という器をどれほど...

  • 一秒間で世の中が変わる

    金の価格は一時上がり調子だったが、ここにきてまたいくらか下げている。FRBが金利を上げ控えたことが大きな要因だろう。それでもこの一年はオンスで300ドルも上げている。上がった下がったというのは基準にするものがあってこそで、誰もが認識している基準が基軸通貨であるドルだ。株にしろ不動...

  • 今日の想い 2040

    関係性を維持しておくという必要性は感じているが、かといって今の組織に自分を委ねてしまうことは善しとしない。教会は教会で、ビジネスはビジネスで、それぞれに中心者はいるが、それはまとめ役であって意思決定存在であったり帰依すべき存在という中心ではない。そんなスタンスだから立てられた中心...

  • 正午定着の私になる

    聖和されて七周年を迎える。たとえ御父様が聖和されても、何某かの目に見える導きがあると信じて暗闇を模索してきたのは私だけではなかったはずだ。しかし聖和式に参加しても、基元節を迎えても、喪の期間を超えても、それでも期待していたような奇跡的導きは見いだせずに7年目を迎えた。先天時代と後...

  • ウリエソウォヌントンギル

    目的のためには手段を選ばない、というのが私達の姿勢だった。世間の道義上いくらか柔軟な態度も見せ始めてはいるが基本そうだ。手段を選ばず行動したからこそ日本の教会への世間からの風当たりも厳しかった。私達の願い、そして韓民族にとっても悲願は南北統一だ。南北統一が目的であるから、そのため...

  • ヒエラルキー教会

    現在から過去を振り返れば、そこに復帰原理が働いている。それは原理を知る食口であれば当然のように理解している。理解はしているが一方ではある事実を無視してもいる。それは恰も神が善のみの立場で復帰の原則に光を当て、中心人物によって歴史は流れているという幻想だ。歴史の流れは復帰原理に拠っ...

  • 日本人よ自信を持て

    現日本の最大にして深刻な問題、その問題が根底にあることはわかっていながら、しかしその解決に日本人は意志を投じない。それは日本人としての本質を見ようとしない魂の喪失だ。通り一遍の類の教育問題ではなく、日本人として精神性を備えるための教育の欠如だ。日本の問題の全てはその本質を無視して...

  • 女性修練会に関して

    善悪を知る日本の女性食口へ、というブログ記事を読んでみた。よく研究し、熟考しておられると思った。確かに御父様が済州島の女性修練会で語られた内容は日本が母の国として、そして日本食口、特に日本の女性食口への深い想いを抱いて語られた内容であるため、そんなことも話されたと過去の事として終...

  • み旨と海

    御父様は原理の御父様であるけれども、海洋摂理を牽引してこられた海の御父様でもあられる。アメリカでの御父様はその多くの時間を海で過ごされた。マグロ釣り、ストライトバス釣り、オヒョウ釣り、そしてサーモン釣り、大西洋でもハドソン川でもアラスカコディアックでも、そしてラスベガスのミード湖...

  • 今日の想い 2039

    アメリカ帰りの食口が日本の食口間で評判が悪いのは今に始まったことではない。アメリカは自由の国だ。教会の信仰を持ったとしても信仰の自由が建国の礎になっているように、信仰を持つことで枷をはめられるのであればそれは信仰とは言わない、とさえ思っている。原理運動華やな頃はその霊的高揚の中で...

  • 心に引っかかる或る従業員

    ボーイッシュに決めた短髪を揺らし、テーブルや行き交う他のサーバーを上手くかわして狭いダイニングを舞いながら接客していた。颯爽という言葉が彼女にはよく似合っていた。他の従業員が嫌がる仕事も率先して手を付け、マネージャーも従業員の誰も、彼女を悪く言う者はいなかった。もちろん客の受けも...

  • 今日の想い 2038

    サンデークリスチャンと 皮肉られるように、私達もサンデー食口と呼ばれる食口が多数を占めるようになれば摂理は進まない。事実、日曜礼拝に参加していれば良しとする冷めた食口は増えている。祝福活動に意識を向けるよう喝を入れられ(?)精を出している食口も多いが、かつて、祝福への願望や希望を...

  • 東洋と西洋

    日本はキリスト教基盤のない国であって、食口に於いても原理の理解に東洋的仏教的要素が西洋的キリスト教的要素よりも強く働いている。それはしいて言えば感覚的なもので、よって日本を飛び出してその西洋的雰囲気の中に、ある程度染まらなければ理解できることではない。御父様を再臨主と理解する場合...

  • コンマリ

    アメリカでコンマリは爆発的と言っていいほど人気がある。日本に比べれば2、3倍はある住居スペースでありながら、収納しきれないほどの物を買い貯めてクローゼットに押し込み、さらに収納専用のストレッジまで借りて、将来二度と手を付けないであろう衣服や小物やおもちゃやもともろを押し込んでいる...

  • 左手薬指に刻まれた記憶

    私の左手の薬指は、今でも先の方は触感がない。その指先の腹に斜めの筋がはっきり入っていて、そこを常に親指の腹で撫でている。40年前刺身包丁で傷つけた指だ。あちこち切り傷の痕は手に残っているが、この指先だけは触感がないだけに気付くといつも撫でている。新宿の百人町あたりだったか、移動販...

  • 独善的では見向きもされない

    日本人は表面的には信心ぶっているが、ライフスタイルとして都合よく受け入れているだけだ。しかし皮をむけば無神論者で、進化論を国民上げて教育し信じているし、敢えて宗教といわれると非科学的なものとして括ってしまう。宗教イコール新興宗教であり新興宗教イコールいかがわしいものというイメージ...

  • 私に内在される神様

    自分が一つのX存在である以上、自分のため、自分の欲望のため、自分の喜びのために生きて当然だろう。それは確かに人間らしいし、その在り様それ自体は悪ではないはずだ。でも私達は、一方で為に生きることが神様の願いだと教えられ、それは時として犠牲を伴うものだったりする。人間らしい生き方と神...

  • 嗅覚を通して

    私がアメリカの生活と日本の生活の違いとして最初にあげるのは、何といっても臭いだろうか。アメリカでは鼻を通して感じる環境にはほとんどない。しかし日本での生活は嗅覚で感じるものに占められている。それは土地が狭く人と人の接近度が近いという理由もあるのだろうが、様々な生活臭を抜きにして日...

  • 本質への意識を持つ

    万物の木の下で一生懸命祈るのであれば、求めることだけに言葉を尽くすのではなく、万物それ自体を祈ってあげて愛してあげることにも言葉を添えてほしい。動物や植物だけではなく、先ずは身近なところから使っている箸や茶碗、仕事で用いるカバンや筆記用具、愛用の時計や眼鏡、枕やはてはスリッパに至...

  • 今日の想い 2037(韓国に向きながら)

    何を言われようが、あからさまな嫌気で目をそらされようが、それでもとにかく全てを受け入れることだけに意志を傾けてきた。日本の食口はそうだ。言われようは変わらないどころか、ますますあからさまになっていく。それでも正しいか間違っているかは自分には問わない。自分に問うてみて尋ねてみるとい...

  • 世界経済の動向は

    経済システムを無理くり維持させようと、日本もアメリカも、そしてEUも、中国に至るまで、ジャブジャブに薄めてきた貨幣価値は一体これからどうなるのか。体の一定濃度の血液であってこそ健康を維持できるのであって、少しでも薄めれば異変をきたすのに、経済の血液である通貨濃度の希薄は既に危険域...

  • 先ず手を合わせて祈る

    意識訓練として一日にひとつは新しい気付きを発見することにしている。そうでもしなければ一日一日が同じ繰り返しで何も残らなくなる。クリニックに送って行って、迎えに行って、朝食を取りニュースを見て、、とルーティンをこなすことだけに意識を向け、そんな感じで気付いてみるとあっけなく一日が終...

  • 天情時代とは?

    物から人へ、さらに人から天へ、というのが摂理のベクトルだ。御父様は、物情時代から人情時代、人情時代から天情時代と言われた。お金に関していうなら、お金そのものへの信頼性から人間への信頼性にお金は依拠している。お金という現物が先立たない限り人物への信頼性は二の次だった時代から、現物が...

  • 食口にみるお金に対する価値観の貧弱さ

    どうしてお金を得たいと思うか。それはお金の中に何らかの価値を見出しているからで、だから得たいと思う。しかしその価値はお金という衣服を着ているだけで、未来永劫同じ衣服を着用している訳ではない。今ベネズエラのハイパーインフレは手に負えない状況だ。すでに年率1000万%を超えるインフレ...

  • 疑うことすらなかった観念をまず壊すこと

    私たちは復帰という言葉を知っているし、またよく使う。氏族復帰、人材復帰、蕩減復帰に心情復帰、そして万物復帰。長子権復帰、父母権復帰、王権復帰というものもある。万物復帰をいうと、売り歩いてお金を稼ぐかのような使われ方をしてきたものだから、その本質を求めずにきた。しかし万物という意味...

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