ハンドル名
takejさん
ブログタイトル
初心者が100万円を目指して投資に挑戦 | FXインフォなび
ブログURL
https://fx.infonavi.info/land1
ブログ紹介文
FXインフォなびでは、積立FXで資産形成を目標に100万円を目指して日々の積立状況や市場動向をレポートしていきます。FXはトレーディング商品ですが積立FXは少額から投資できるので長期保有の資産として活用できます。
自由文
外貨で資産形成を考えるなら外貨預金よりも積立FXがお得。手数料が安く税金が分かりやすいです。FXと聞くと危険な感じを受けますが、レバレッジ1倍で運用するならリスクは外貨預金と変わりません。さらに積立FXでは1ドルから購入可能!
更新頻度(1年)

20回 / 26日(平均5.4回/週)

ブログ村参加:2019/04/24

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takejさんのブログ記事

  • FOMCまで様子見ムード?6月14日のトレード状況

    昨日の米国株式市場は前日と同水準での取引でほぼ横ばいでした。今月18,19日に予定されているFOMCや月末に大阪で開催されるG20の様子見ムードとなっているようです。また昨日発表された米国の経済指標の1つ失業保険申請件数が予想より悪い状況でした。これを踏まえてFRBの利下げ観測が強まっているようですが、近々利下げは行われるの>でしょうか?米中貿易戦争も懸念材料ですが景気減速が少しずつ見え始めているように感じます。積立FXの取引状況は前日と同じ 水準の108円台半ばで取引しており、大きな変動はありませんでした。

  • 本日はスワップポイント3倍デー!6月13日のトレード状況

    昨日の米国経済指標は全体的に予想を下回る結果となりました。そのためドル円は一時108円前半まで下落しましたが米国市場の開始あたりから108円中盤まで持ち直しております。米国株式市場は米中貿易戦争を睨んだ展開で大きく変動することなく停滞した動きとなりました。可もなく不可もなくでしょうか?また、来週に控えているFOMCを見極めたい展開もありそうです。国内市場は米国にひきづられて前日と同水準の様子見の展開からスタートしました。明日はメジャーSQなので一時的な変動に注意が必要です。FXインフォなびの積立FXでは、本日はスワップポイントが3日分付与されました。トレードは108円中盤で停滞中ですのでスワップポイントによるインカム収益がトータル損益を改善している状況です。

  • マーケットの次の懸念は?6月12日のトレード状況

    昨日は引き続き米国の対メキシコ関税率引き上げ懸念が払拭したことを好感して国内、米国市場ともに上昇しました。ただ、米国市場は中国との貿易戦争の懸念からクローズにかけて失速しました。メキシコ関税率引き上げ懸念払拭による上昇は一服したように感じますが、次にマーケットが懸念材料とするのは米中貿易戦争でしょうか?米中貿易戦争以外の主な懸念候補は、イタリアのEU財政規律違反への対応、イギリスの合意なきEU離脱(ブレグジット)、トルコのロシア製ミサイル防衛システム(S400)の導入計画に反対する米国の制裁などがあります。国内は今週末に先物オプションがSQを迎えますので市場はSQを睨んだ動きとなりそうです。FXインフォなびの積立FXでは、トレードは108円台で横ばい、スワップポイントで少しずつトータル損益を改善している状況です。ドル円のスワップポイントはドルと円の金利差で決まりますが、米国のFRBによる金利引き下げ観測が強まってきているため金利差が縮小し、スワップポイントが少しずつ減少してきております。

  • 米中関税問題はまだ解決していない!6月11日のトレード状況

    昨日は対メキシコ関税率引き上げ懸念が解消し、市場に安心感が広がって国内市場も米国市場も上昇しました。そのためドル円も118円半ばまで回復しました。次はふたたび米中関税率引き上げ問題になりそうです。5月初旬から続いている米中の関税問題は一時懸念が後退しましたが、解決されておらずふたたび浮上してきました。トランプ大統領はG20で中国の習近平国家主席と会談を予定しており通商合意に達しなかった場合は追加関税を発動する用意があると発言しております。G20首脳会合は6月28日(金)、29日(土)に大阪で開催される予定です。G20の日程を調べてみたところ、首脳会合の他にも関係閣僚会合というものがあり、日本各地で行われております。直近では6月8日、9日に福岡市で財務大臣・中央銀行総裁会議、つくば市で貿易・デジタル経済大臣会合が行われました。G20の詳細はこちらからどうぞ。さて本日のFXインフォなびの積立FXは引き続き108円半ばでの取引が継続しております。ただ6月初旬と比較すると108円台前半から中盤まで上昇してきており、平均購入単価が切り下がるとともにトータル損益は少しずつ回復してきております。

  • 対メキシコ関税率引き上げ懸念は解消!6月10日のトレード状況

    先週は米国によるメキシコへの関税率引き上げが懸念となり市場は大幅に下落しましたがトランプ大統領が不法移民対策についてメキシコと合意したことを明らかにしたため、本日の国内株式市場は上昇してスタート。これに伴いドル円も上昇しました。米国と中国の貿易摩擦も前進しつつあるようで、ここからしばらく回復していくのでしょうか?FXインフォなびの積立FXでは前週末とほぼ変わらずの価格でトレードを行いました。トータル損益は引き続きマイナスが続きますがスワップポイント分だけ改善した状況で、もうしばらく我慢が必要そうです。

  • メキシコの不法移民対策と米雇用統計に注目!6月7日のトレード状況

    6月6日の米国市場は米国がメキシコへの関税適用の先送りを検討するとの報道を受けて懸念が後退し株式市場は大幅に上昇しました。この流れを受けて国内市場も堅調に推移しております。本日は夜間に米国の雇用統計の発表があります。市場は米国とメキシコの不法移民対策協議の行方と米国雇用統計の発表まで膠着しそうです。特に米国は6月10日から関税率の引き上げを表明しているため不法移民対策協議の行方は注視する必要があります。FXインフォなびの積立FXは108円台の取引が続いております。また、米国の利下げ観測が強まってきたことから日々付与されるスワップポイントも少しずつ下落してきました。

  • スワップポイント3倍デー!メキシコ関税問題は不調?6月6日のトレード状況

    昨日の米国市場のポイントはADP雇用統計と対メキシコ関税率引き上げ懸念後退でした。昨日は重視される経済指標の1つであるADP雇用統計の発表がありましたが市場予想を大きく下回ったことにより利下げ観測が強まりドル円が下落しました。一方でナバロ米大統領補佐官の対メキシコ関税発動は必ずしも必要ではないとの発言などにより対メキシコ関税率引き上げの懸念が大きく後退。それによって米国株式市場は大幅に上昇しドル円も持ち直しました。しかし本日朝に5日までおこなっていた米・メキシコ協議は合意には至らず終了となったことで国内市場は再び対メキシコ関税率引き上げ懸念が浮上する形となりました。さて、FXインフォなびの積立FXでは、本日はスワップポイントが3日分付与されるスワップポイント3倍デーでした。取引も108円台をキープする展開で平均購入価格を切り下げておりますが、対メキシコ関税率引き上げ懸念が今後のドル円の動きに大きく左右しそうです。

  • 対メキシコ関税率の懸念はどこに行った?6月5日のトレード状況

    昨日の米国株式市場はパウエルFRB議長の発言により米国金利の利下げ期待から大幅に上昇して終了しました。またメキシコでは米・メキシコ間の協議で関税率引き上げを回避できると考えられており5日まで協議を継続するとのことです。一方でトランプ大統領は来週から予定どおりメキシコに対する関税率を引き上げる方針です。本日の国内市場では米国の対メキシコ関税率引き上げ懸念は一旦保留として米国の大幅な上昇に伴って上昇しました。ドル円は利下げ期待から大きくは上昇しなかったものの108円台で安定して推移しております。積立FXの本日のトレードは108.xx円、トータル損益は少しずつ改善しております。今後、対メキシコ関税率問題がどのようになるか次第で市場は大きく動きそうです。

  • 107円突入?108円キープ?6月4日のトレード状況

    5月31日から始まった米国の対メキシコ関税率引き上げに関する懸念が重しとなり昨日の米国株式市場は横ばい、本日の国内株式市場も低調に推移しております。その中でドル円も円高傾向にあり積立FXでの本日のトレードは107.97円でした。下落トレンドにある中、今後107円台に進んでいくのでしょうか?それとも108円をキープしつつしばらくすると上昇トレンドに切り替わるのでしょうか?積立FXでは日々少しずつ購入していくスタイル(ドルコスト平均法)のため、下落トレンド時は平均購入価格を切り下げ、上昇に転じた時に損益分岐点が通常の購入よりも早くなる特徴があります。今は平均購入単価を切り下げる我慢の時期ですね。

  • 下落トレンドに突入!?5月のトレードのまとめ

    5月は令和になり日本は10連休のゴールデンウィークでしたが、トランプ大統領の対中国関税率引き上げ発言から下落トレンドが始まりました。当初111円台だったドル円は、週半ばで110円台にまで下落しました。米国と中国の関税率引き上げ合戦が落ち着くと次はHUAWEI(ファーウェイ)に懸念点が移行しさらに下落。HUAWEI(ファーウェイ)との取引を停止する企業が次々と現れました。さらにEUではイギリスのメイ首相辞任発表、ブレグジットやイタリアの財政問題などが懸念材料として残りました。そして5月最後には米国による対メキシコ関税率引き上げが市場の懸念としてドル円は一気に109円台前半まで下落し6月まで引き継ぐ形となりました。その中でFXインフォなびの積立FXでは前半は堅調にトータル損益を伸ばしたものの市場動向と同じく徐々に損益が縮小しマイナスになりました。ただこれまでのスワップポイントによるインカムゲインの積み重ねやドルコスト平均法によりマイナス幅は小幅に留まっております。また月の半ばではトータル購入金額と評価額が証拠金の10万円を超え、ついに証拠金取引の特徴であるレバレッジ効果が発揮されるFXワー

  • 6月は月初から波瀾の予感?6月3日のトレード状況

    本日は6月に入って最初のトレード。金曜日に米国の対メキシコ関税率引き上げ発表が懸念材料となり国内、米国株式市場はともに大幅な下落となりました。その流れを引き継いで本日のドル円は先週末から1円以上の大幅な下落となり、6月はスタートからボラティリティの高い値動きとなっています。ドル円はしばらく108円台でキープでしょうか?それともさらなる下落があるのでしょうか?今夜の米国株式市場の動向に注目です。FXインフォなびでは6月からスワップポイント分を再投資することで複利効果を狙っていきます。5月までのスワップポイントが約635円でしたのでドル換算して5ドル分を上乗せし、6月は205ドル/月分を購入するよう変更しております。

  • 5月最後のトレードは?セルインメイ?5月31日のトレード状況

    本日は5月最後のトレードでした。最後はトランプ大統領のメキシコに対する関税発言によって大幅に下落しました。また、4月に比べて5月は109円台で低調なトレードが続きました。やはりよく言われるセルインメイなのでしょうか?来週からは6月に入りますので「積立FXのスワップポイントと外貨預金の利息の違い?積立FXで複利を狙う」で検討したようにスワップポイント分を追加で購入することにします。SBI証券の積立FXでは1ドルから設定ができ、さらに追加購入が可能ですので現在の1ヵ月200ドルの取引とは別に追加設定したいと思います。現在のスワップポイント合計は約635円ですので5ドル追加します。来月はどんな状況になるのでしょうか?

  • 5月最後のスワップポイント3倍デー!5月30日のトレード状況

    昨日の米国株式市場は大幅に下落し国内株式市場も引きずられて下落スタートとなりましたが、ドル円は低調ながら若干上昇しました。そのためFXインフォなびの積立FXではトータル評価損益のマイナス幅が改善しております。また、本日は木曜日ですのでスワップポイントが3日分付与される5月最後のスワップポイント3倍デーでした。スワップポイントは着実にたまっており本日時点で約627円となりました。「積立FXのスワップポイントと外貨預金の利息の違い?積立FXで複利を狙う」の最後で考えたとおり複利効果を狙うため来月は627円分を上乗せして購入していこうと思います。

  • マーケットは下落方向に!5月29日のトレード状況

    メモリアルデーを終えて昨日から米国株式市場が再開しましたが昨日は下落方向に動き出しました。米中貿易戦争の長期化やEU諸国の財政基盤、ブレグジットが懸念材料となっているのでしょうか?米国市場の下落を受けて国内株式市場でも下落方向に動きました。ドル円も下落したものの109円台をキープ。FXインフォなびの積立FXではトータル損益はマイナスで推移していますが、それほど大きく崩れてはいないです。ここから下落トレンドになってくると厳しい状況ですがいつか上昇トレンドに転換することを信じて平均購入単価を切り下げていきます。

  • 米国市場が動かないと平穏!?5月28日のトレード状況

    昨日はメモリアルデーのため米国市場は祝日でした。そのため昨日、本日の国内株式市場はボラティリティが小さくほとんど動きがないように見えます。やはり国内市場は米国市場に影響されているのでしょうか?本日の積立FXでのトレードは109.55円でした。トータル損益をプラスに回復するまでにはもう少し時間がかかりそうです。本日夕方から欧州、米国市場が再開されますので再び注意が必要となります。トランプ大統領の訪日による効果、米中の貿易交渉の行方、英国のメイ首相辞任後のブレグジットも気になります。

  • 積立FXのスワップポイントと外貨預金の利息の違い?積立FXで複利を狙う

    以前、積立FXのメリットとデメリットのまとめを書いた時、積立FXのデメリットとして複利が効かない点が積立FXをメリットとデメリットを評価してみた|投資対象として魅力的なのか解説に挙げられていました。スワップポイントは損益に含まれるので証拠金として考慮されるから複利になるのでは?と思っていましたが、あらためて考え直してみると複利にはならないことがわかりました。複利とは?投資で得られた利息などを再投資して、元本だけでなく利息に対してもさらに利息がつくことです。具体的には100万円で年率5%の利息が得られるとしたとき、利息を再投資(複利)した場合と再投資しなかった場合に得られる利息を以下のグラフにしました。赤いグラフが単利(再投資しない)の場合、青いグラフが複利(再投資する)の場合の利息を積み上げたグラフです。例えば20年間投資した場合、複利では150万円を越えるのに対して単利では100万円程度となります。また複利では翌年の利息が前年分も含めて付与されるため雪だるま式に増えていくことがわかります。積立FXと外貨預金における複利の違い外貨預金では、一定の間隔で利息分を外貨(ドル)で受け取ります

  • 米中貿易戦争懸念は後退。欧州議会選挙も限定的。5月27日のトレード状況

    米中貿易戦争の懸念は少し和らいできたもののUSD/JPYは先週金曜日の大幅な下落から今週は低調な価格でスタートしました。EUの議会選挙の影響は大きくないと見られますがイギリスのメイ首相の辞任表明もあり欧州には注意が必要です。また本日5月27日はメモリアルデーのため米国は祝日となります。本格的に動き出すのは明日以降となりそうです。

  • ドル円が安い!5月24日のトレード状況

    23日の米国株式市場は米中貿易摩擦が長期化する懸念から下落しました。これを受けて本日の国内株式市場も下落してスタート。ドル円はリスクオフの円高になりました。FXインフォなびの積立FXでは、4営業日連続でトータル損益プラスを維持してきましたが、本日の大幅な下落により再びマイナスとなってしまいました。ですが前回同じレート水準であった5月15日と比較するとマイナス幅は縮小しております。スワップポイントによるインカムゲインとドルコスト平均法でリスクを抑えている感じです。

  • スワップポイント4倍デー!5月23日のトレード状況

    本日はスワップポイントが4日分付与されるスワップポイント4倍デーです。1通貨あたりのスワップポイントが0.0324でしたので、FXインフォなびの積立FXでは、約30円付与されました。一方、昨日の米国株式市場は米中間の争いが懸念材料となり下落したため、本日の国内株式市場の前場も下落しました。米中間の争いでは、各企業でHUAWEI(ファーウェイ)との取引を停止する動きが続いています。国内でもNTTドコモ、au、ソフトバンクの3大キャリアがHUAWEI端末の予約ストップや延期を発表しました。ドル円も株式相場に連動しリスクオフ傾向にあり、積立FXのトレードは昨日よりも安い110.26円でのトレードとなりました。しかし価格が下落してもトータル損益はプラスを継続しています。

  • 株高に伴い大幅に上昇!5月22日のトレード状況

    本日は昨日からの米国株式市場上昇の影響により国内株式市場も上昇して始まり、ドル円も昨日から大幅に上昇しました。本日の取引レートは110.60円。トータル損益はプラス590円で3日連続プラスとなりました。関税率やファーウェイを巡る米中間の問題やブレグジット、イタリアの財政問題などまだまだ多くの懸念材料を残しながらも少しずつ上昇トレンドに乗ってきた感じがします。