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ブログタイトル
日向で雪遊び
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/hinata21_001
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WTRPGやFGOのプレイ日記。散策した場所の紹介。 園芸日記や飲食のレビュー、週刊少年ジャンプの感想など、多岐に亘ったものを趣味で取り扱っております。
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ブログ村参加:2019/04/15

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ユキギリさんの新着記事

1件〜30件

  • 『週刊少年ジャンプ(47)』 感想

    長期間ブログ放置してました。むむむ、しっかり更新していきたい(苦笑)〇ワンピース確かな善戦をこなしていた赤鞘たち。倒れたカイドウを前にも油断せず、確実に首を取りに動いていますね。しかし、その善戦も此処まで。カイドウは気迫からおでんを連想するも、そこまで。実力は届かず、古傷も裂かれていないとか。そのカイドウのかまいたちにより、菊の腕が飛びました。これは・・・。その頃、クイーンは特製の弾丸を使い、反乱者たちにばらまいていました。使われたのは氷鬼。受けた相手を氷の鬼に買えるうえ、それが感染していくというもの。高い統率力もですが、兵器開発も可能と結構マルチな才能を持ってますね。混沌とした状況の中、なにをすればいいのか。大看板であるキングは相手の目的を見抜き、モモの助の殺害に行動開始。待ち構えるカイドウ側の舞台に、とっさ...『週刊少年ジャンプ(47)』感想

  • 「アラビアジャスミン」の近況

    今年のしっちゃかめっちゃかな天気の下、いかがお過ごしでしょうか?えらく長い梅雨時からの超酷暑のコンボ。色々と困る今日この頃です。その辺、植物の生育にも影響が出ていますね。〇アラビアジャスミン現在(8/27)の状況はこんな感じ。大分蔓が伸びてきたので、リング型の差し棒をセット。此方は7月上旬のものですが、一月で大きくなったな・・・。さて。花芽も出てきていますが、加工して何かをするには全然足りません。お茶を作るにしても、出来るのはごくわずかになりそうです。むむむ、この辺は来年に期待ですかね。「アラビアジャスミン」の近況

  • 『週刊少年ジャンプ(35/36/37)』 感想

    ●ワンピースオロチ、あっさりと斬り捨てられる。いい具合につるんでいたオロチとカイドウですが、根本的なところで噛み合っていませんでした。カイドウとしては、この地を任せるのは別にオロチである必要もないですしね。一方、ヤマトと共闘することを決めたルフィ。その腕輪を外すことになりましたが、一応と遠くに飛ばすことに。果たして、それは爆発。保険掛けててよかったね、ヤマト・・・。泣きながら躍り出たヤマトですが、それを止めたのはルフィ。開幕は彼らからと待ったのが非常に好感。直後、背後から現れた赤鞘達がカイドウと幹部を強襲。おでんからの傷が疼き、届くはずのない刃がついに届きました。カイドウは声を上げて墜落。これに合わせ、潜んでいた侍たちが一斉に行動開始。そして動くのはマムも同様。カイドウについて問いかけるそれに、ルフィは全面戦争...『週刊少年ジャンプ(35/36/37)』感想

  • 高田馬場にあるクラフトコーラのお店『伊良コーラ』に行ってきました

    季節的には夏な筈。何故か梅雨が明けない昨今、いかがお過ごしでしょうか?そんな空模様ですが、クラフトコーラという非常に興味深いものを知り、現地に行ってきました。店名は『伊良コーラ』。高田馬場に本店があります。この情報を教えてくれた東京FMに感謝ですね。〇お店に到着手塚治虫で有名な高田馬場駅。その駅より徒歩15分ほどの場所にお店があります。店舗は住所表記的には高田馬場ですが、電車なら下落合の方が遥かに近いです。もし行く機会があるなら、そちらからをお勧めします。そんなこんなでお店に到着。平日にもかかわらず、6名ほど並んでいました。店内には、原液の瓶の設置と販売カウンター、それと立ち飲みスペース(1,2名分ほど)と、かなり小規模。また、ガラス越しになかの作業が見れる作りになっていました。作業が見れるのはいいですね。〇実...高田馬場にあるクラフトコーラのお店『伊良コーラ』に行ってきました

  • 『週刊少年ジャンプ(33・34)』 感想

    ●ワンピースヤマトのちょっとした過去話。腕に付けられた手錠には爆弾。また、年齢は28歳と発覚。その手錠ですが、ルフィから外そうかと提案していますね。これは、かつてレイリーがしていたことと同じか。そんな二人のやり取りの中、カイドウの演説が開始。ビッグ・マムとの共闘、そしてそのマムが登場。さらにワンピースを取りに行くことの表明。此処まで聞いて楽しそうなオロチでしたが、カイドウがそのオロチの領分を犯すことも通達。当然、オロチは声を上げますが、あっさりと首をはねられてますね。・・・この辺のサバサバ加減を見ると、ヤマトへの爆弾の件もあながち嘘だとは思えませんねぇ。あ、オロチは首が複数ある幻想種の実を食べているので、それでセーフかと。光月も黒炭もどうでもいい、それはまさしくそうでしょうね。その上で畳みかけるカイドウ。本拠地...『週刊少年ジャンプ(33・34)』感想

  • 東京都福生市にある人気ラーメン店『ハイデン.コッコFACTORY らーめん 凛々』に行ってきました

    所用もあって遠出です。電車とその他諸々で凡そ2時間ほど。福生の方に顔を出すのは2月以来。ううん、本当に久々。そんな福生市にある「拝島」駅に、非常に美味しいラーメンのお店があるのをご存じでしょうか?店名は『ハイデン.コッコFACTORYらーめん凛々』。かなり独特なお店です。〇目的地に到着複数の線路の中継点になっているのが拝島駅。その拝島駅より徒歩数分。目的のお店に到着です。独自性の強い外観。御覧のように、ちょっと他では見られない。バス停風な看板も面白いですね。初見でラーメン屋とわかる人は凄いぞ!・店内へ15分ほど待ち、店内へ。中はカウンターのみで5席と、かなり控えめ。コロナ対策には、消毒と、マスクを外してのおしゃべりは無し。カウンターにスマホや財布を置かないことなどが決められていました。内装の写真は撮っていません...東京都福生市にある人気ラーメン店『ハイデン.コッコFACTORYらーめん凛々』に行ってきました

  • 「タイガーナッツ」の近況

    園芸関連はしっかり続けてます。最近、結構忙しいのもあって、どうにも気力が・・・()〇タイガーナッツいわゆる、スーパーフードといわれている食材がタイガーナッツ。ナッツという名称ですが、実際にはジャガイモに近い感じですかね。余談ですが、『要注意外来生物』指定なのでプランターで育成することをお勧めします。ナッツの部位は小さい上に回収しづらく、取りこぼしもありうるので、直植えよりも安全ですからね。現状ではこんな感じになっています。これだけだと雑草とかと変わらなく見えるかも。今年は穂先がこう成りました。これが花なんですかね。結構独特。「タイガーナッツ」の近況

  • 『週刊少年ジャンプ(30)』 感想

    ●ワンピースモモの助が拘束され、見せしめにされることに。カイドウの部下たちは光月のことを笑っていますが、溶け込んだ侍たちはじっと耐える。ここでのロビンの三文演技はかなり好きです。似合わなすぎますねwそして現れるカイドウたち。圧倒的な雄度がなんともかっこいい。そのころ、別動隊のローたちは無事に潜入完了。ホント便利だなぁ。そこに現れたのはかつての白ひげ海賊団のイゾウとマルコ、それにアカマムシ。無事に合流ですね。別所では無事に離脱かと思いきや、ルフィとヤマトが戦闘開始。理由はルフィが話を聞こうとしないからですね。まあ、急を要する事態でいきなりアレコレ話そうといわれても困りもの。相手をよく知らないならなおさらでしょうか。ページワンたちがやってくるも、周囲を爆破しヤマトは離脱。無事に撒くや、屋根裏でわずかながらも話せるこ...『週刊少年ジャンプ(30)』感想

  • 『週刊少年ジャンプ(29)』 感想

    ●ワンピースウソップたちはいったん無事な模様。代わりにナミたちが狙われていますね。肝心のビッグマムですが、なんか仲間を増やしていってる・・・、使い手が極めて強力なだけに、、味方作成の能力がおっかないです。でもってサンジ。セリフが欠片も空気を読んでませんが、どう動くのやら。ルフィはうるティたちと対峙。頭突き合戦になりましたが、これは相打ち。これで一気に強敵と認め、姉妹が恐竜に。飛び六朋は恐竜縛りのようですね。攻撃と反撃を繰り返すも、捕まれピンチ。そこを救ったのは見知らぬ人間。敵側は動揺していますがそれもそのはず。ルフィを抱え、離脱しながらその素性を語るのは、カイドウの息子の大和でした。待っていたとのことですが、さてさて。それにしても、此処で苦戦しているとこの先のことに結構な不安が残りますね。それだけ百獣海賊団の層...『週刊少年ジャンプ(29)』感想

  • 『週刊少年ジャンプ(28)』 感想

    思わず一週間遅れ・・・(苦笑)●ワンピース勝利気分だったオロチたちですが、そこにやってきたのはカン十郎。その報告を聞いてオロチの心境は一転。福ロクジュからの報告があるも、安全の確定情報ではないだけに心境は変わらず。そこでモモの助に目を付け、処刑することに。この場合、誘き出しにもなるのでこれが確実でしょうね。ルフィたちとは別動の部隊もちゃくちゃくと進行中。チョッパーたちがマムを引き付け、その他が先へ。ナミたちは見つかってますけどね。ローたちがネコマムシに通話していますが、あちらにはマルコなどもおり、戦力は十分。あとは間に合うかどうかですが、さてさて。また、狂死郎は幹部のササキを拘束、そのまま内部に無事侵入することに。長年の偽装もあり、手際の良さは流石ですね。最後に、ルフィはうるティ、ページワンと接触。階段から落ち...『週刊少年ジャンプ(28)』感想

  • 『週刊少年ジャンプ(25)』 感想

    ●ワンピースアプーに強襲をかけ、一気に首をつかみ上げ問いただす。そんなキッドにはある確信が。同盟以前、すでにアプーは相手に与していたと。セリフから見るに、既にアプーはどこかしらで敗れていましたか。同じ立場、それでも諦めないキッドとは対象的ですね。そんなアプーも実力は確か。能力で斬撃を放ち、一旦仕切り直し。とはいえ、周囲の状況は相変わらず。ルフィは逃げることを選択。目的はあくまでカイドウたちですからね。また、アプーの能力もキラーの助言で回避。あくまで聞こえるかどうかですか。そのキッドですが、豹変理由はスマイルの失敗作によるもの。あ~・・・原因はオロチでしたか。また要らぬ恨みを買ってますねぇ・・・。別動隊は順調に行動中。表の騒ぎが大きいようで。とはいえ、油断はしていない一行。異変を感じ、即座に水場へ。運が悪かったの...『週刊少年ジャンプ(25)』感想

  • 「ポポー」の近況:2

    気候が変わってきて隊長にも変化が訪れている感じがあります。この辺、上手く適応していかないと。〇ポポー(品種名:ウオバッシュ)現状、今年購入したポポーはこんな感じ。【前回】と見比べれば一目瞭然。棒状態だったものが一気に変わりました。緑色の差し棒が入ったままなので、分かりやすい目安になっています。枝も伸びていますし、来年は収穫も期待できそうですね~。余談ですが、前回花芽が付いた別のポポーですが、見事に全部落ちました()今年の収穫ェ・・・orz「ポポー」の近況:2

  • 『週刊少年ジャンプ(24)』 感想

    ●ワンピース乗り込んだ先でお汁粉を粗末に扱われる。これにより、ルフィは行動開始。派手に暴れることに。途中、ゾロがやってくるも、話を聞いてこれに激怒。傍から見ると、確かに謎の逆鱗ですよねぇ。そんな状況下、クイーンが攻勢を指示。部下達はもとより、アプーもルフィたちの撃破に参戦。なんと一撃でルフィを黙らせることに。初めての能力なのもあり、ゾロも見えない斬撃で軽く負傷。指向性の見えない攻撃とは、また強力ですねぇ。手間取っていられるかと、ゾロはここで方針を転換。一気に駆け抜けることに。とはいえ、敵には数も質もあるだけに厳しい状況。そんな中、キッドはアプーを見て怒りを煮えたぎらせる。自分たちの今の原因の一つがアプー。なら、お返しはするべきだと。能力を使い、一気に奇襲。予想外のそれに対応出来る筈もなく、叩き潰されるのでした。...『週刊少年ジャンプ(24)』感想

  • ホップの近況(2020)

    寒くなったり、暑くなったりと気温の寒暖差が激しい今日この頃です。朝方早くに出社していますが、日差しの有無でかなり変わりますね。現状、ホップはこんな感じ。軒下に設置してネットを張っていますが、伸びる伸びる。蔦系統は上を目指せる様、柵やネットで縦に誘導すると、本当に成長していきます。逆に、横への誘導は駄目ですね。一度試しましたが、蔦が好き勝手に動くだけという・・・。去年は残念な出来でしたが、今年は上手く行って欲しいものです。ではでは。ホップの近況(2020)

  • 『週刊少年ジャンプ(23)』 感想

    ●ワンピースカイドウの飛び六朋の呼び出し、それは息子ヤマトの探索でした。ん~、これってビッグマムとの子供なんでしょうかね?当然、これについての報酬も提示。というか、メンバーの二人は他所の海賊組でしたか。それは大看板への挑戦権。実力主義なカイドウの海賊団、成り上がりに行ってますね。モモのすけは捕まったまま・・・・ですが、カン十郎が迎撃したと思しき相手のナイフをじっと見つめ・・・。いきなり逃げるというより、まず確保でしょうか?さて。麦わら一味はフランキーお手製の兵器を導入。ああ、チョッパーが喜んでる。そして何気に役得のウソップ。砲撃主なだけに、これは当然。賛辞が羨ましがるのもしかたないことか。一方、先行したルフィは宴会場に。此方は食べ物に溢れていますが、そこで起きたのはお汁粉の投棄。ルフィ自体が被ってしまうも、それ...『週刊少年ジャンプ(23)』感想

  • 「ポポー」の近況

    植物関連の更新、物凄く久々ですねぇ・・・。最近、ずっとドタバタして、更新を疎かにしがちだったという。それはそれとして、行きますよー。さてさて。「ポポー」という植物をご存じでしょうか?ポポーは北米原産の落葉果樹で、アケビのような形状の果樹を付けます。明治頃には日本に入ってきたそうですが、現在では殆ど見かけません。この辺は、実が日持ちしないのが大きな要因でしょう。あと、大型化するようなので、直植えだと管理が大変なのが目に浮かびますね。また、オリーブやブルーベリーのように2品種以上あると結実しやすいとのこと。ちょっと難易度高いのです。近年、大型の園芸店などで少しづつ見かけるようになり、見直されてきています。味についてはバナナっぽい?などありますが、どんな感じなのやら?出来た時が楽しみですね。〇ポポー(品種不明)でもっ...「ポポー」の近況

  • 『週刊少年ジャンプ(21,22)』 感想

    ●ワンピースいざ鬼が島へ!その場所は、なんとも異様な風景で、異国感満載。上陸の際、当然見張りがいるわけですが、これをウソップが狙撃で沈黙。狙撃手の面目躍如ですね。また侍たちはあえて船を沈め、不退転の決意を実行。錦えもんも能力で味方の衣装を変更。不要な戦闘を回避し、目的達成の確率を底上げしていきます。一方、内部ではどんちゃん騒ぎが継続中。クイーンがいい感じにマイクを握って楽しんでますね。本当に部下に慕われてるなぁw「そのクイーンに言われている「飛び六胞」ですが、此方も個性的なメンバーがずらり。彼らの名称は全てトランプ遊びからですか。どんなふうになっていくのか、まだまだ先が楽しみです。『週刊少年ジャンプ(21,22)』感想

  • 『週刊少年ジャンプ(20)』 感想

    ●ワンピース合流したジンベエ。同じ男性で年長者ですが、フランキーとはまた違う立ち位置ですね。イメージ的にはお父さんといったところでしょうか。相手の船を破壊できたことにより、作戦タイム。錦えもんが語るそれですが、傳じろーは本当の作戦を求めることに。買い被りらしいのですが、昔からこれだったのか・・・。ローがフォローを入れて上手く取りなしましたが、いつか錦えもんの胃に穴が開きそうです。反乱最初の関門である鳥居があったようですが、ルフィたちがこれを一蹴。ゾロ、お前どんだけお酒好きなんだ。オロチたちは酒盛りをしていますが、此処からどう転がっていくのか、相変わらず楽しみです。『週刊少年ジャンプ(20)』感想

  • 『週刊少年ジャンプ(19)』 感想

    ●ワンピース錦えもんのうっかり、仲間にバレバレじゃないですかー。ああもう、仲いいなぁ。とはいえ、上手くいったのは間違いなし。怪我の功名ですね。歓声と共に沸く侍たちですが、その間隙にカン十郎は行動開始。河松がモモの助の救助に動くも、空中への離脱は止めきれませんでしたか。にしても、絵が上手いとこうもハマるのがおっかない。応用性が高過ぎ。加えて、空中から炭の矢を降らせ、状況は混乱状態に。そんな最中、モモの助が声を張り上げる。虚勢でも何でも、この場面で声を上げられるのは十分すぎます。結局攫われてはしまうものの、ルフィが応えたことにより、助かる気持ちが出来たのが大きいですね。そんなこんなな中、敵の軍艦も離脱・・・かと思いきや、距離をとっての砲撃に切り替えてきました。アウトレンジは海戦の基本。射程の差が大きく影響し、次々に...『週刊少年ジャンプ(19)』感想

  • 「ルバーブの近況(2020年 3月)」

    春です!4月も間近で温かくなってきたのを実感しますね。ただし花粉は勘弁ね!そんな温かさもあって、植物がどんどん活性化してきました。寒肥えの効果も着実に出てきているのを実感します。我が家では3つルバーブのケースがあるのですが、どれも無事に冬を超えました。予想以上にはも大きく育ち、これは収穫が楽しみですね。写真は一番大きなもの。葉のサイズは既に成人男性の手を超えています。去年もルバーブのジャムは作りましたが、今年はよりたくさん作りたいところ。甘酸っぱいルバーブジャムは、パンにヨーグルトにとぴったりですね。「ルバーブの近況(2020年3月)」

  • 都内でも指折りの園芸商品を扱う「ジョイフル本田 瑞穂店」に行ってきました

    あらかた行きつくした感じのある、都内大型園芸店。今回は遠出に遠出を重ねて「ジョイフル本田瑞穂店」に行ってきました。ルートとしては、西武新宿線に乗り、拝島駅へ。此処からJRに乗り換え、「箱根ヶ崎」駅に到着です。遠かった!ああうん、移動時間だけで1時間以上かかってます(ぁぁぁ)加えて、「電車にWi-Fiが載っていない」ことが一番問題。特急なら載ってるかもしれませんが、自分が西武新宿線で乗ったものや、拝島からのJRにはありませんでした。・・・ですので、スマホでのネットは計画的にしましょう(汗)さて。問題はもう一つ。現地の「ジョイフル本田瑞穂店」ですが、シャトルバスの時間が決まっています。1時間に1、2本のペースなので、あらかじめ確認しておかないと酷い目にあいますよ。▽目的地に到着なんか来る前から疲れている気がしますが...都内でも指折りの園芸商品を扱う「ジョイフル本田瑞穂店」に行ってきました

  • 『週刊少年ジャンプ(17)』 感想

    ●ワンピース仲間たちの出現でで一気に変わる空気。破壊されたはずのサニー号ですが、そもそも素材からして特別製。フランキーが仲間になる前から、ずっと手に入れようとしていたものですからね。とはいえ、決起した侍たちはいずこ?船は破壊され、橋も壊されたそうですが、うっかり挑発したが運の尽き。船長3名の圧倒的な実力で、大型船が一つ壊される羽目に。そこに現れたのは、都の侠客、狂死郎。オロチ側に船の一部を切り壊すや、決起に参加を宣言。さらに自分の正体を明かし、内通者の警戒をしていたことも語りました。そしてノリノリで暗号のことを語る傳じろー。曰く、ハブの暗号の2本線は文字抜き。これではと・・・つまり、波止の意。錦えもんはこれを線二本とのみ連絡。同時に近しいものにトカゲと話し、内通者に偽の情報が渡らせたことに。更に、オロチの土地勘...『週刊少年ジャンプ(17)』感想

  • 『週刊少年ジャンプ(16)』 感想

    ●ワンピース日和と傳じろーの会話が出てきました。それは血ノリの仕込みと、その際の対処。そりゃ、死んだと思わせるのが一番の偽装ですものね。話は戻り、現代へ。嵐の中、出向を強行する錦えもんですが、その頭の中には疑念が晴れず。それは錦えもんだけではなく、仲間たちも同じで。揉める一同。そこに声を上げたのは、他でもないカン十郎でした。なんだかんだで出番が多かっただけに、これはちょっとショックですね・・・。幼少時に心を失い、演じることでしか生きられないのだと。光月の家臣として生き、釜茹でで死ぬことも良しとしたほどの、生粋の演者でした。そんな彼の姓は黒炭。・・・なんというか、優秀な人材多いなぁ。何よりおっかないのは、一言も恨み言がないんですよね。そういう意味での動機がないので、超怖いという。そんな一行の前に現れる、カイドウの...『週刊少年ジャンプ(16)』感想

  • 一級品のタンメンのお店「來々軒」に行ってきました

    タンメン好きです!(挨拶)ただし、美味しいタンメンのお店は探すのが大変。理由はシンプルな味付けなだけに、味の面で影響がもろに出るから。例えば、野菜に中まで火が通っていなかったり、スープの旨味が足りなかったりと、この辺が本当に難しい。▽目的地に到着そんな中、昔から評判のおみせである「來々軒」に行ってきました。此方は東西線「東陽町」と「木場」の中間あたりにあるお店。それぞれ、駅から徒歩10分ほどでしょうか。店内はカウンターとテーブル席があり、テーブルは相席になるときもあります。いわゆる町中華の雰囲気がして、とってもいい!▽実食さあ、食べよう!と、その前に。このお店では、注文後にタンメンの上の部分が軽く提供されます。おつまみのようなもので、こういうのもいいですね。そしてタンメンの前に餃子が到着。なぜ餃子を?このお店、...一級品のタンメンのお店「來々軒」に行ってきました

  • 台東区にある昆虫食の販売店「TAKEO」に行ってきました

    というわけで、台東区にある昆虫食の販売店「TAKEO」に行ってきました。前々から昆虫食には興味があったので、わくわくしていましたよ。※今回、昆虫食が出てきます。苦手な方はブラウザバックしてくださいませ。▽目的地に到着場所は、最寄り駅である稲荷町から徒歩6分ほどといったところ。サクサクと行きましょうか。おお、此処がそうなのか。チャイムを鳴らしての入店形式なんですね。店内ではボードに商品が描かれていました。この形式はわかりやすくていいなぁ。この他、昆虫食の関連本も置かれたりと、如何にもな感じでいいですね。お店の方に話を伺ったところ、それぞれ商品を紹介していただけました。いわゆる初心者向けのものから、上級者向けのものもあり。粉末タイプの物などは、外見が関係ないので、誰でも大丈夫ですね。コオロギやバッタはまだしも、カブ...台東区にある昆虫食の販売店「TAKEO」に行ってきました

  • 『週刊少年ジャンプ(15)』 感想

    ●ワンピース離脱した赤鞘たちですが、当然バラバラ。あるものは盾に、あるものは姫と逃げ、またある者は・・・。いずれにせよ、これらが現代へと繋がっていきます。その中で、最も大きな描写が傳ジロー。怒りに怒り、それは顔が変わってしまうほど。顔つきの違いから結び付きませんでしたが、狂死郎となった理由がこれですか。しかし、仇敵のもとに20年・・・20年とは地獄ですねぇ・・・。加えて、丑三小僧としても行動していたと。ずっと国を支え続けていましたか。そんな中、日和を確保できたのが彼にとっての救いともいえそうです。赤鞘達を飛ばしたトキですが、彼女は彼女なりに言葉を残して死亡。痕跡が一切見つからないことから、かつてのスキヤキと同じ立場に立たされたオロチ。その胸中は恐怖一色。自分と同じものたちが襲ってくるとしたら、そりゃ怖いでしょう...『週刊少年ジャンプ(15)』感想

  • 西多摩にある園芸店、「東京花壇」に行ってきました

    久々の園芸店散策を更新です。行きやすい場所は大体言ってる気がしますね。今回は大きく遠出をして、西多摩は日の出町にある「東京花壇」に行ってきました。果たして、どんなところなんでしょうね?▽目的地に到着西武新宿線に乗り込むや、延々と車上の人へ。因みに、その路線中に「武蔵関駅」に降りると、以前紹介した「オザキフラワーパーク」に行くことが出来ます。その充実ぶりは、かなりおすすめですよー。中継点の「拝島駅」に到着したのち、JRに乗り換え。目的地である「秋川駅」に。因みに、此処まで既に一時間以上・・・流石に遠いですねぇ(ーー;)駅からおよそ10分ほど歩き、無事に到着。大きめの道路沿いにあるので、結構わかりやすいです。▽お店はどんな感じです?幹線道路沿いに広めの駐車場。お店も道路に面しており、規模もかなり大きいです。お店正面...西多摩にある園芸店、「東京花壇」に行ってきました

  • 台東区にある都内最大級の銭湯「ひだまりの泉 萩の湯」に行ってきました。

    最近、体にガタが来てるなぁ。そんなわけで、台東区にある「萩の湯」に行ってきました。尚、仕事帰りという()さてさて。此処はどういう銭湯なんでしょうね?初めての場所は、いつもワクワクしてたまりません。▽目的地に到着JR鶯谷駅からぶらりと3分ほど。これは素直にありがたい。駅から近いほど、遠方からの自分としては助かります。何気に来るのは初めてな鶯谷。駅近くにはラーメンが美味しい店もあるので、腹ごなししてから来るのもありですね。一階はコインランドリーになっており、洗濯や乾燥が可能。このスタイルは初めてなので、ちょっと驚き。ですが、銭湯というスタイルなら、むしろぴったりなのかも。2階で券を購入して受付。料金は大人470円と格安。これに加え、サウナは平日追加150円と、此方も安いですね。体感でいうと、銭湯のサウナは300円よ...台東区にある都内最大級の銭湯「ひだまりの泉萩の湯」に行ってきました。

  • 『週刊少年ジャンプ(13)』 感想

    ●ワンピースしのぶの大喝により、民衆に動揺が広がるも、すぐさま受け入れることもできず。というか、国放っておいてこの結果なので、あっさり入れようがありませんね。しかしそれもオロチの配下の攻撃で、一気にわからせられてしまうことに。結果、おでんを応援する民衆ですが、それに対して憤るのもまた仕方のないことで。釜茹でが実行される中、おでんは自分の夢である開国を口にし、それを託すことに。自分が倒れることは完全に理解していますね。釜茹では無事に終えるも、ここでオロチが銃殺に切り替え。それに合わせ、おでんは土台事部下たちを放り、逃がすことに。赤鞘達は泣きながら必死に駆けていくことに。煮え立つ釜の中のおでんにカイドウは淡々と語りかけていく。さらりとおばばが殺されていますが、いいのか、オロチ。カイドウに銃殺されて終えたおでんと、こ...『週刊少年ジャンプ(13)』感想

  • 「コブミカン」の近況

    生きてます(オイ)最近、忙しくてどうにも滞りがちですねぇ。それはそれとして、暖かくなってきたのもあって植物も元気になってきました。今回出すのは、屋内で育成しているものになります。●コブミカン●コブミカンは寒いのが苦手とのことで、厚めの発泡スチロールで囲っています。これですと、冷気の具合が格段に違ってきますからね。敷き藁もしようかとも思いましたが、屋内ならそこまでする必要もないのか。元気にしています。コブミカンは主に葉がハーブの一種として使用されます。柑橘系の匂いが強く、このため煮込み料理なんかに入れることが多いんだとか。東南アジア系のカレーの原料の一種に使われることもありますし、気になったら商品の使用原材料を眺めてみるのも面白いかもしれませんね。そうそう。先日、炊飯器に入れて炊いて食べる、という外国人の方の意見...「コブミカン」の近況

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