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ヨッシー@社長さん
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ヨッシ@社長のブログ
ブログURL
http://presidentyossy.com/
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競馬予想についてあれこれと
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ヨッシー@社長さんの人気ランキング

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ヨッシー@社長さんのブログ記事

  • 今週の勝負レース!オークスへの新星登場!フローラSの展望

    本日は天皇賞に出走予定であったシャケトラが安楽死という悲しいお知らせがありました。 GIIでは楽勝してて、やっとGIを獲れる!という所であったのに・・・ 何よりオーナーや関係者の皆さんが一番ショックでしょう。。 クリックお願いします。 4月21日(日)第54回フローラステークス《G2・東京芝(左回り)2000m》。 〇レース概要 この競走は1966年に4歳(現3歳)牝馬限定・定量による重賞競走「サンケイスポーツ賞4歳牝馬特別 (オークストライアル)」の名称で創設。2001年には馬齢表記の国際基準への変更に合わせて、 現在の「サンケイスポーツ賞フローラステークス(オークストライアル)」へと改称されました。 なお、2017年までは3着以内までの馬にオークスへの優先出走権が与えられていましたが、 2018年からは2着以内までの馬へと変更されています。 創設以降しばらくは東京競馬場・芝1800mで行われていましたが、1987年からは芝2000mに延長されました。 このレースと本番を連勝した馬は第21回(1986年)のメジロラモーヌ、第22回(1987年)のマックスビューティ、 第45回(2010年)のサンテミリオンなど、多くはありませんが、この競走の出走馬からは好走馬を多く輩出しています。 〇出走予定馬(騎手は想定です) アモレッタ 牝3 54.0 三浦皇成 イノセントミューズ 牝3 54.0 蛯名正義 ウィクトーリア 牝3 54.0 戸崎圭太 ウインゼノビア 牝3 54.0 松岡正海 エアジーン 牝3 54.0 ミルコ・デムーロ エトワール 牝3 54.0 - クラサーヴィツァ 牝3 54.0 秋山真一郎 グランデストラーダ 牝3 54.0 横山典弘 シャドウディーヴァ 牝3 54.0 岩田康誠 ジョディー 牝3 54.0 武藤雅 セラピア 牝3 54.0 藤岡康太 ネリッサ 牝3 54.0 石川裕紀人 パッシングスルー 牝3 54.0 石橋脩 フェアリーポルカ 牝3 54.0 和田竜二 フォークテイル 牝3 54.0 田辺裕信 ペレ 牝3 54.0 大野拓弥 レオンドーロ 牝3 54.0 柴田大知 ローズテソーロ 牝3 54.0 黛弘人

  • 福島牝馬Sが頭数が少なすぎるが荒れる要素は十分あるかなと。

    クリックお願いします。 福島牝馬Sが頭数が少なすぎるが荒れる要素は十分あるかなと。 何気に毎年楽しみにしている福島牝馬Sですが今年は登録馬がとにかく少ない。 前のブログでも書いた通り相性が良いレースなので数年に一度ホームラン馬券をとれる穴党の僕にとってはぜひ勝負したいレースです、 今のところの一番人気はランドネ。紫苑S・愛知杯では3着。秋華賞では6着とまずまずの内容。 ただ全走の中山牝馬では先行して潰れて13着と大敗。 となると毎年のこのレースの傾向からしても買いづらい一頭ですね。 というか全馬、ムラがありすぎる感じ。 いい成績になればおもいっきり負けたり ダメだと思ったら来たりと まぁGIIIの牝馬重賞らしい感じですね。 血統から見ればまぁ小回りタイプなのを選んでるのとローカル競馬場で実績を残せるタイプ。 ディープやハーツクライのような王道血統ではなく、昭和っぽいというか渋めがいいのではないかなと思ってます。 ハービンジャー産駒とかメイショウサムソン産駒とかヴァーミリアン とかちょっとそんな感じしませんかね? あとは調教の良さ、当日ギリギリまで待てるならパドックを見てとか。しかし僕は調教・パドックを見ても正直あまりわかりません(笑) あまりにもひどい状態であればさすがにわかりますけど。 発汗がひどいとか、暴れまくってるとか、遊んでて集中してないとかその程度。 とにかく女性(牝馬)は気分屋ですから 忠実に血統を重視して馬を選んでみたいと思います。 そうすれば数年に1度! 数百万をとれるのでそれでいいんじゃないかなと。 でもそれが今年だと一番いいですね。 今週の中央競馬の予想はコチラ【日曜日版】 今週の中央競馬の予想はコチラ【土曜日版】 毎日開催!南関東競馬の予想はコチラ

  • サートゥルナーリアがまずは一冠!皐月賞をふりかえって

    クリックお願いします。 昨日の皐月賞につついてですが、桜花賞をグランアレグリアで制して牝馬でも一冠。そして牡馬の三冠のうち、一冠目の皐月賞をサートゥルナーリアで勝利したクリストフルメール。 さすがとしか言いようがないレースでした。(配当的には・・・・ですが) ホープフルSから直行してきたわけですが、レース間隔が106日というゆったりとしたローテーション。 僅差の勝利でしたが まだ伸びシロはあると思いますので、これは・・・ 平成最後の皐月賞を制して令和元年のダービーを制するかも?ということになるし 牝馬路線でもルメール騎手は全部買ってしまうかもしれない。 皐月賞の最終コーナーではヴェロックスがまず飛び出し、続いてサートゥルナーリアも上がってくる。 その後内を捌いてきたダノンキングリーがさらに続き3頭の叩き合いとなったが、もう0.何秒の攻防。 サートゥルナーリアがヴェロックスを弾き飛ばす感じとなり(ヴェロックスも外にヨレたような気がしますが) まぁこんなのを含めてもルメール騎手のテクニックなのかと思いましたよ。 罰金5万でも騎手自身は特に気にしないでしょうね。 次はこの三頭の三つ巴戦となりそうですが、ダノンキングリーは巻き返しがありそうですね。なんと言ってもディープインパクト×母父ストームキャットとダービーを勝つ為の黄金血統。 それに対抗して今をときめくロードカナロア産駒。これは楽しみで仕方ありません。 レースを見た感じ4着のアドマイヤマーズはさすがに・・・ダービーでは厳しそうですね。 別路線の注目馬ではダービー男、武豊騎手がデビューから騎乗していたワールドプレミアですがソエの為、青葉賞を回避。春はオヤスミになるようである。皐月賞に出走したファンタジストは 昨日の結果からも距離がもたないということでNHKマイルにまわりそう。 あとはいるとなれば前走、共同通信杯3着のクラージュゲリエくらいか。こちらは能力的にも少し劣る感じ。 令和元年は武豊が締めくくるなんてのもドラマティックでいいんだけど。 やっぱり三冠馬となったディープインパクトの時は競馬もすごい盛り上がったので サートゥルナーリアには三冠を目指すとか凱旋門目指すとかイロイロ頑張ってほしい。 今週はG1がお休みですが、オークスに向けたフローラS。安田記念に向けたマイラーズCと目が離せないレースです。

  • 最も速い馬が勝つ!無敗の皐月賞馬誕生なるか?

    クラシック三冠競走の第一弾となる皐月賞はイギリスのクラシックレースである2000ギニーを モデルに創設されました。最もスピードのある優秀な繁殖馬の選定のためのレースであるため、 出走資格は3歳の牡馬と牝馬に限られていて、せん馬(去勢された馬)は出走できません。

  • 春のクラシック路線開幕!平成最後の桜花賞は誰にの手に?

    5大クラシック競走の第一弾として行われる桜花賞。イギリスの1000ギニーをモデルとしていて 、最もスピードのある優秀な牝馬、そして優秀な繁殖牝馬を発掘するためのレースとして、 1939年に3歳(旧馬齢表記4歳)牝馬限定の条件で、中山競馬場・芝1800mを舞台に「中山四歳牝馬特別」として創設されました。

  • 古馬の中距離G1戦線開幕!大阪杯を制するのはあの馬!豪華メンバー勢揃い

    ☆3月31日(日)第49回大阪杯《G1・阪神芝(右回り)2000m》。 〇レース概要 関西圏で親しまれている歴史ある中距離重賞。1957年に創設された4歳以上のハンデキャップの重賞競走 「大阪杯」がこの競走の前身となります。1964年に「サンケイ大阪杯」、1989年には「産経大阪杯」と 競走名が変わり、そして2017年にG1へ昇格したことに伴って、春の中距離王決定戦の役割を担う 現在の「大阪杯」へと生まれ変わりました。 上半期の大レースに向けた重要なステップレースとして歴史に残るレースを繰り広げてきましたが、 中距離適性を持つ一流馬の国内の春季競馬における出走機会を拡充するため、2017年のG1昇格に伴い、 負担重量も別定から定量へと変更されました。そして1着馬にアイルランドチャンピオンステークス への優先出走権も与えられることになりました。 〇出走予定馬(騎手は想定です) アクションスター 牡9 57.0 一 アルアイン 牡5 57.0 北村友一 エアウィンザー 牡5 57.0 浜中俊 エポカドーロ 牡4 57.0 戸崎圭太 キセキ 牡5 57.0 川田将雅 サングレーザー 牡5 57.0 フィリップ・ミナリク スティッフェリオ 牡5 57.0 田辺裕信 ステイフーリッシュ 牡4 57.0 藤岡康太 ステルヴィオ 牡4 57.0 丸山元気 ダンビュライト 牡5 57.0 松若風馬 ブラストワンピース 牡4 57.0 池添謙一 ペルシアンナイト 牡5 57.0 ミルコ・デムーロ マカヒキ 牡6 57.0 岩田康誠 ムイトオブリガード 牡5 57.0 横山典弘 ワグネリアン 牡4 57.0 福永祐一 〇レースデータ 阪神コースが改修された2007年以降の前走クラス別成績を検証すると、 前走G1組(6勝を含む8連対)と前走G2組(4勝を含む10連対)の好走が目立ちます。 特に前年の有馬記念に出走していた馬が強く、特に有馬記念で最先着した馬は「5-1-4-1」 というように目立つ結果を残しています。阪神2000mは直線の坂を2回駆け上がる厳しいコースで、 コーナーもきついレイアウトになっています。パワーだけでなくレースセンスの良さも必要なレースと言えるでしょう。

  • 牡馬クラシック戦線を占う一戦!注目馬が集まったスプリングSを制するのはどの馬?

    3月17日(日)第68回スプリングステークス《G2・中山芝(右回り)1800m》。 〇レース概要 スプリングステークス(以下スプリングS)は1952年に創設された3歳馬による重賞競走。 創設当初は東京競馬場・芝1800mの別定重量で行われていましたが、1958年に負担重量が定量に変更され、 2003年からは馬齢重量で行われています。なお、距離や開催競馬場は何度か変更されましたが 1960年以降は中山競馬場・芝1800mで施行されています。1958年より「皐月賞トライアル」の サブタイトルが付けられて、現在は3着馬までに皐月賞への優先出走権が与えられています。 〇出走予定馬(騎手は想定です) エメラルファイト 56.0 牡3 石川裕紀人 カラテ 56.0 牡3 黛弘人 キュアン 56.0 牡3 藤田菜七子 クリノガウディー 56.0 牡3 藤岡佑介 ゲバラ 56.0 牡3 柴山雄一 コスモカレンドゥラ 56.0 牡3 丹内祐次 シークレットラン 56.0 牡3 内田博幸 タガノディアマンテ 56.0 牡3 田辺裕信 ディキシーナイト 56.0 牡3 石橋脩 ニシノカツナリ - ヒシイグアス 56.0 牡3 フィリップ・ミナリク ファンタジスト 56.0 牡3 武豊 フィデリオグリーン 56.0 牡3 野中悠太郎 ユニコーンライオン 56.0 牡3 松山弘平 リバーシブルレーン 56.0 牡3 大野拓弥 リーガルメイン 56.0 牡3 三浦皇成 ロジャーバローズ 56.0 牡3 川田将雅 〇レースデータ スプリングSの過去10年の単勝1番人気は〈4・3・2・1〉で複勝率は実に90%に上り、 馬券の軸としての信頼度は非常に高いものがあります。相手も人気サイドが好走していて、 2番人気から5番人気までは〈6・5・3・30〉でと安定感のある成績を残しています。 ちなみに6番人気以下は2008年から2013年までは少なくとも1頭は3着以内に入っていたものの、 2014年から2016年までは5番人気以内での決着が続くなど、上位人気馬を信頼する事が大事となるでしょう。 なお、ローテーション別では朝日杯フューチュリティステークス組の2勝、2着1回、3着3回が馬券圏内では最多です。

  • 古馬の中距離重賞戦線の注目の一戦!有力馬が集まった金鯱賞はこの馬が勝つ!

    ☆3月10日(日)第55回金鯱賞《G2・中京芝(左回り)2000m》 〇レース概要 中京競馬場のある愛知県を代表する名古屋城のシンボル「金の鯱(しゃちほこ)」に ちなんで命名されたのが金鯱賞です。ちなみに「金鯱」は「鯱は水を呼び、火を防ぐ」といわれています。 金鯱賞は1965年に創設された中京競馬場を代表する中距離重賞です。 第1回は中京競馬場のダート1800mを舞台に3歳以上・別定重量の施行条件で 11月に行われました。その後レース条件が目まぐるしく変わり、 翌1966年からハンデキャップ競走に変更されて開催時期も夏開催へ移行。 1970年の第6回は「博多ステークス」の名称で小倉芝1800mにて開催され、 1971年には同年に新設された中京芝1800mに舞台を移しました。1984年のグレード制導入時にG3に格付けされました。 G3のハンデキャップ競走時代は一線級には届かない脇役たちの主戦場でしたが、 1996年にG2へ昇格した事に伴ってハンデキャップ競走から別定戦へと変更されました。 距離も芝2000mと施行条件が変わった事を境に大幅に出走馬のレベルが上がりました。 第34回(1998年)のサイレンススズカ、第36回(2000年)のメイショウドトウ、第38回(2002年)の ツルマルボーイなどG1級の競走馬による勝利が多くなりました。 なお、外国産馬は1996年から、外国調教馬は2000年から、地方競馬所属馬は2012年から それぞれ出走が可能になりました。2017年より1着馬(地方競馬所属馬は2着馬まで)に対して 大阪杯の優先出走権が与えられるようになっています。 〇自分自身の中京2000mの実績 一番相性が良いレースで過去に中京2000mでは高額馬券を連発させています。 なので今週の金鯱賞は特に力が入りますね。 〇出走予定馬(騎手は想定です) アルアイン 57.0 牡5 北村友一 エアウィンザー 56.0 牡5 武豊 ギベオン 56.0 牡4 丸山元気 サトノワルキューレ 54.0 牝4 四位洋文 ショウナンバッハ 56.0 牡8 - スズカデヴィアス 56.0 牡8 藤岡康太 タニノフランケル 56.0 牡4 吉田隼人 ダノンプレミアム 56.0 牡4 川田将雅 ペルシアンナイト 57.0 牡5 ミルコ・デムーロ

  • 有力馬が本格始動!皐月賞の重要な前哨戦、弥生賞を制するのはあの馬!

    ☆3月3日(日)第56回報知杯弥生賞《G2・中山芝(右回り)2000m》。 〇レース概要 弥生賞は3歳(旧4歳)限定の芝のマイル(1600m)重賞として1964年に創設。 その後1971年に芝1800mに距離が延長された後、1982年から5着まで(現在は優先出走権は3着まで)に 皐月賞への優先出走権が与えられるようになりました。グレード制が導入された1984年にはG3に格付けされるとともに、 1984年からは皐月賞と同じ舞台である中山芝2000mで行われています。1987年にG2へ昇格しました。 皐月賞に直結する重要な前哨戦として知られる弥生賞。1995年からは競走名に「皐月賞トライアル」の サブタイトルが付けられています。距離が本番と同じ中山芝2000mで行われる弥生賞は本番である 皐月賞へのレース間隔がゆったりしていることもあり、順調に調整を進めてきた 東西のクラシック主役候補が出走してくることでおなじみのレースです。 古くはタニノムーティエ、ハイセイコー、カブラヤオー、クライムカイザーなどが 弥生賞を勝って皐月賞を制覇。さらに第20回(1983年)はミスターシービー、 第21回(1984年)はシンボリルドルフ、第42回(2005年)はディープインパクトと いずれも後に3冠馬に輝くなど、牡馬クラシック戦線にとっても非常に重要なレースといえるでしょう。 この時は3連単・馬単・ワイドと的中し会心の的中となりました。 〇出走予定馬(騎手は想定です) カントル 56.0 牡3 ミルコ・デムーロ クリノガウディー 56.0 牡3 - サトノラディウス 56.0 牡3 武豊 シュヴァルツリーゼ 56.0 牡3 石橋脩 ナイママ 56.0 牡3 柴田大知 ニシノデイジー 56.0 牡3 勝浦正樹 ブレイキングドーン 56.0 牡3 福永祐一 メイショウテンゲン 56.0 牡3 池添謙一 ラストドラフト 56.0 牡3 クリストフ・ルメール ラバストーン 56.0 牡3 - ヴァンケドミンゴ 56.0 牡3 フィリップ・ミナリク 〇レースデータ 皐月賞と同一の条件で行われるトライアル競走ということもあって、 早い段階で賞金確保に成功している有力馬がステップレースとして登場してくることが多い弥生賞。

  • G1優勝馬が多数参戦!注目必至の中山記念を制するのはこの馬だ!

    中山記念は1936年に中山競馬場・芝3200mのハンデキャップ競走として創設。創設当初は春と秋の年2回行われていましたが、1952年からは秋開催のみとなっています。施行条件や開催時期はその後何度か変更されましたが、現在は2月下旬から3月上旬に芝1800mで行われています。

  • 藤田菜七子G1初騎乗初Vなるか?フェブラリーSで注目するのはこの馬!

    1984年に創設されたG3のハンデキャップ競走によるダート重賞「フェブラリーH(ハンデキャップ)」が この競走の前身。創設時から東京競馬場のダート1600mを舞台に行われています。