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2019/04/11

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  • 今日の飛行機

    13日 ルフトハンザのB747 記念塗装機が飛来。 南風が吹いていたので 羽田への着陸アプローチと 離陸上昇中を撮影できました。記念塗装機の飛来で一番の天気でした。晴天 南風でした。 循環ポンプの配管の流れが悪く 点検と整備となりました。 今日の写真は 来週アップ予定とします。

  • 今日の飛行機

    6日の飛行機です。 ルフトハンザのA350-941 ミュウヘン行き A350の記念塗装機はいつ 飛来するのかなぁ? united B777-224 サンフランシスコ行き パトランプ点灯 ‼︎ 昨日のB747 記念塗装機 100-400㎜にテレコン×2 800㎜になりますが 暗くなります。 オートフォーカスが非常に遅くなります。が 800㎜は 魅力的です。

  • 今日の飛行機

    5日は 快晴でした。また南風が吹いていました。 南風の時は 自宅上空は 羽田空港への離着陸の経路になります。 政府専用機も飛んで来る予定ですが 羽田到着時間が・・・・です。 ルフトハンザの記念塗装機B747が飛来しました。 離陸上昇中の機体 JAL のA350とB 737が 羽田着陸へのアプローチ中 千葉上空でA 350は C滑走路へ B 737はA滑走路へ 都内上空に向けて 90°ターンです。 ANAの B 777 ポケモン飛行機。LONDON帰りで後少しです。 政府専用機は 19時頃に 千葉市上空で 90°ターンで B滑走路へアプローチを確認しました。翼端のライトライト等を視認しましたが …

  • 四国2000系 その7

    重大なことに ここで気がつきました。 車体も半田付けが完了してキサゲ作業中です。 窓割がなんか変? 連結側に小窓がない? 2150として製作しています。図面や写真を確認しても小窓があります。このキットの車体は? 大窓が6連です。 屋根上もなんか変。クーラー取付け穴が・・・・ クーラー本体とダクトが干渉します。 で キットの車体は 異なる形式の車体? メーカーに 写真付きで問い合わせしました。 N2000の試作車の2424で 間違いているとの事でした。交換は可能ですか 時間がかかるとのこと。 購入時 パーツの数の確認はしてましたが 車体の形状までは・・・・ 凹みやキズは見ますが・・・・ です。 …

  • 四国2000系 その6

    下回りの作業です。 M車の機器配置 T車の機器配置 ソフトメタルの機器は 機器取付け板に接着剤で取付けました。取付け板や機器パーツの穴開けが面倒なので。 連結器胴受けを追加しました。カプラーは多分 運転室側は カスタムカプラー 連結側は ACEカプラーを予定です。

  • 四国2000系 その5

    2両目 作業中です。 切り込みを入れたアングルを車体に半田付けしました。 車内ので仕切り板ですが 帯板で補強しました。 通路ドアを表現する為 ドア周りをエッチングしてあります。その分板厚が薄くなっています。 運転室の仕切り板と助手席側の卓を半田付けしました。 お面と連結面の妻板を車体に半田付けしてました。 雨戸や排気口も半田付けして 90%位組み上がりました。信号炎管はキットに入っていないので 手持ちパーツを探しましたが 見つかりません。 角型ライトレンズも市販品を見つけることができませんでした。3.2㎜径のレンズからの加工する予定です。 2両の車体は キサゲ作業が残っています。 床下機器の配…

  • 今日の飛行機

    16日の飛行機です。 なんと US-2 が 飛来です。 いつものように アプリを眺めていたらです。 下総基地に着陸するために侵入中です。 切り抜きで 拡大してます。 フロートや船型の機体が 飛行機として変態です。 なので 飛行艇なのです。ギャを降ろして 滑走路に着陸です。海 陸 空を制覇した怪鳥です。

  • 四国 2000系 その4

    クーラーです。ファンもパーツ化されてますが 見えませんね。ファンは トピカ色 本体は 銀色 カバーは 洋白色(そのまま使用) で 組立後 本体横の通風カバーには スミ入れして 艶消しを吹いてます。 2両目のアングルに 仕切り板用の切り込み加工です。 車体に半田付けして 切り込みの仕上げです。 今日は ここまで。

  • 四国 2000系 その3

    室内ので仕切り板の設置方法を修正しました。 床板に取付けると車体の絞りのため 上下合体時に素直に合わせることができないので 車体側に仕切り板を取り付ける方法にしました。 車体側のアングルに切り込みを入れているので アダプタを作りました。 仕切り板の取り付けは 1.7×2.5 ㎜平頭ネジを使用 アダプタをアングルに半田付けして 仕切り板を固定します。 まだ トイレや洗面所等の仕切り板は未設置。 1両目は この方法で 2両目以降は アングルに 切り込みを入れる予定です。 なんとかなりました。1両目は 試作なので 手順や技法を試してながらの作業になりますが 放置期間も有りますので 完成までは ・・・…

  • 今日の飛行機

    6日 ルフトハンザの100周年記念塗装 B747が飛来 今までので中では 天候が良いほかかなと!? 午前中 快晴で期待しましたが 離陸上昇中は 曇でした。曇が高い位置だったので 雲に被ることなく 撮れました。

  • 四国2000系 その2

    車体関連ので作業中 乗務員ドアの手摺りと乗車ドア下のパーツを取付け 車内の仕切り板を取り付ける為 アンクルに切り取りを入れてます。 連結側の乗車ドアとトイレと洗面所部の切り込み 床下板に仕切り板を半田付けしました。(穴あけやタップや切り込みが面倒になったため) クーラーを製作中。 脇のメッシを接着。 ファンもパーツ化されている。ファンは黒に塗装予定。本体は 銀塗装予定。 作業していて 気になる点が? 車体の絞りがかなりあるので 床板に仕切り板を取り付けると 組立が難しい?(車体を広げてないと上下合体できないのでは?) 追加です。 上下合体は かなり難しい作業になる。 床板に仕切り板を取り付ける…

  • 四国2000系 その1

    ず〜っと昔 作業開始していた キハ2000系 何故 冬眠してました。再開です。 亀屋のキットです。 車体は お面と妻板を半田付けしました。 床下器具です。基本的には スーパーはくと と同じだと思います。? で 立川の製品を参考ににしています。タップネジでの組立は 面倒なので 接着です。(LOCTITE ゼリータイプで) エンジンは 床板に直接に接着ですが ヨーダンパを半田付けする予定なので 保留中。 1.7㎜ネジで仮留め中 今日は ここまでです。

  • 今日の飛行機

    ルフトハンザのB747( D-ABYF) 新塗装機が飛来でした。 A350機種と同じ塗装に 羽田からの離陸上昇中 雲の切れ間から姿がチラ見えでした。 昨日 100周年記念塗装機(D-ABYN)が飛来してましたが 雨雲が低くで ジェットの音のみでした。 100周年記念塗装機 天候に恵まれていませんね。 残念です。後 何回 飛来するのやら!?

  • 今日の飛行機

    27日 ルフトハンザのB747機 100周年記念塗装 24日よりは 天候が良っかたのです。 離陸上昇中 北方面へ 上昇中 後 何回 羽田に飛来するのやら? A350 機の記念塗装機も見てみたいと思います。

  • D51 499号機 改造 ついに完成

    前回 完成を取り消した不都合を修正しました。 給油口を撤去そのパーツ 取り付けるパーツ 拡大 接着して塗装 シリンダーとデフとの隙が気になりますが 何故か隙間ができてします。デフはフロントデッキと一体構造なパーツ割なので 工作で歪んだのかな? 遠目て見れば・・・・ です。 反対側です。 なんちゃってD51 499号機 完成です。 北海道タイプやD61タイプへの改造も 可能になった気がします。 北海道タイプ 切詰めデフ 改造化 密閉ギャブ なんとかなりそう? D61タイプ 北海道タイプと同じ 従台車の2軸化 難題 市販パーツでの対応が難しい おいおい検討していこうかと思います。 あくまでも なん…

  • 今日の飛行機

    アプリを起動して ルフトハンザのB747の飛行を確認しました。 何と 100周年記念塗装機が 飛来するです。 羽田からの離陸上昇中の記念塗装機です。 拡大すると お腹に100の文字が 記載されています。 B 747を追っていたら 変なマークが飛行していました。 無人機です。グローバルホークのようです。 三沢からの飛来でした。

  • クモヤ193系 おまけ

    クモヤ193-1 です。 お顔 観測ドーム横顔 計器机観測ドーム下の椅子 乗務員ドアの手摺り 青色が正解。ステンレス製だとの思い込みで後付けに。塗装も済んでいるのでそのままです。 クモヤ192-1 です。 お顔 ワイパーが 無くなっている!? 室内 大きな機械が鎮座してます。 室内も作り込んでいるので 仕切り壁が多いです。 精密化が進んでいるので それなりになりますが 真鍮板の価格高騰で 輪をかけて・・・・ 写真で見ると 塗装のハゲが目立ちますね。

  • クモヤ193 その22 完成

    電装関連で手間取りました。室内灯の安定化目的の回路が デカ過ぎて目的とした場所に入りません。 整流後 24V470μFの電解コンデンサを室内灯に繋ぎます。 コネクタの向きと基板を小さくして車体に接着。 機械室の場所で 外から見えません。 各ライトの点検中 パンタを付けて 2両を連結して 試運転へ 走行中のサーチライト点灯です。ピンぼけですね! D51 499を再開予定。

  • 今日の飛行機

    飛んで P-8Aです。 アプリで確認しました。 姿はB737ですね。飛行機雲がなければ 発見できません。

  • 今日の飛行機

    自衛隊の練習で C-2 (78-1206)が飛来しました。 SAS A358-941 COPENHAGEN 行きとの遭遇。

  • クモヤ193系 その21

    サーチライトの点灯が ショボカッタので 高輝度LEDに変更しました。 テスト点灯 露室しているファイバーを黒に塗装ファイバーとLEDどの接合部の塗装 塗装には 遮光ブラックです。 ヘッドライトとサーチライトテールライトとサーチライト 室内灯とサーチライト 点灯試験完了です。 電装関連の配線処理をしています。窓から配線が見えるとオモチャになってしまいますので 要注意です。ゴム系接着剤で固定していきます。

  • クモヤ193系 その20

    サーチライトの点灯が寂しかったので LEDを交換しました。 高輝度LED 白色(Amazonで購入)と20mA CDR 試作での確認。既存のLEDと比較して 輝度が異なります。 サーチライトの点灯も明るくなりました。 この高輝度LEDで 進めます。

  • クモヤ193系 その19

    クモヤ193-1の作業開始です。窓ガラスの貼り付けは完了しました。サーチライトの光ファイバーです ファイバーを引き込みました。 半田コテでサーチライトのレンズに整形。 点灯の儀です。光量が足りないのか 点になってしまいました。 横着して 室内灯の基板から給電するので 電流が足りないのか? この点の点灯ではカッコ悪いので 20mAのCDRを試してみます。

  • クモヤ193系 その18

    間が空きましたが クモヤ192-1の窓ガラス張りと電装関連の取り付けです。 運転室の窓ガラス張りには苦労します。近頃のキットは 運転室の窓ガラスは 正面と横が分割されています。(昔は 一体化なので簡単に張る事が出来ました。リアル感は有りませんが?) 客室の窓ガラスは 両面テープで貼り付けます。ゴム系だと糸を引く事があり 後処理に苦労することが有るので。 ヘッドライトとテールライトのユニットや室内灯を取り付けました。 コンデンサと分岐回路ユニットですが 大きいすぎました。 客室に設置しました。

  • D51 499 改造 その9 完成

    下回りの塗装後 艶消しを吹きました。 バラしたパーツを取り付けました。 給水ポンプ側 コンプッレサー側 先頭側 ギャブ側 この状態でテンダーをつなげて試運転で問題無しです。 ボイラー本体やギャブを合体させました。 ランボード上の洗浄機やオイルポンプ箱を接着。 オイルポンプ箱を接着。改造のきっかけになった逆転テコの折れも修正できました。 正面後側 石炭は 増備枠無しで 積み上げたものを使用。 今回の改造で失敗点は 空気作用菅の塗装が剥がれてしまい ギャブ側が黒色になってしまいました。 パーツを金属系に変更したものは 門デフのみですが 洗浄機やオイルポンプ箱は ロスト製です。 各パーツをロスト製に…

  • D51 499 改造 その8

    テンダーの石炭について 奈良機関区時代の写真だと テンダーの増炭用の囲いが無いので 石炭を積み上げました。 ラップで搭載部を覆い 石炭を積み上げて 木工用ボンドを水で薄めて 垂らして固めてました。乾燥中です。気分で 製品の石炭と積み替えます。 下回りの塗装です。バラせる部品を外します。 洗浄機缶とオイルポンプ箱は 安達やエコー製品。 ランボードやエアータンクのパーツは ネジ止めですが 外れません。シリンダーカバーも外す事が出来ませんでした。 動輪やロット周りで 塗装しない部分をマスキングテープで マスキングしました。ただいま 乾燥中です。

  • D51 499 改造 その 7

    ボイラー関連の塗装と組み立ててみました。 重油タンクからの配管です。 上からです。 塗装ですが トップガード黒を吹くだけです。この黒色が いい感じの黒色だと思います。 ギャブの塗装 塗装前 塗装後 ナンバープレート取り付け 塗装前 手摺り煙室扉周りボイラー本体 塗装後&組立 門デフや集煙装置等も取り付けました。 ボイラー本体の正面 ボイラー本体の改造は概ね目処が立ちましたので 下回りの塗装を検討中。 洗浄器やオイルポンプ等は エコー製品を使用予定 ランボード等が分解できれば良いのでだが? エアー冷却パイプや 煙室部は バラバラに出来ますが ランボードやピストンカバーがバラバラにまだ 出来ません…

  • 今日の飛行機

    下総基地の 海自のP-1 5520号機になっている。 2月頭頃から5520号機が飛んでいましたが やっと写真が撮れました。 習志野自衛隊に12-13日 C-2が飛来していました。 12日のC-2 58-1218号機 お腹です。 13日は 28-1216号機

  • D51 改造 その6

    テンダーの給水デッキの手摺りをプラから真鍮線に変換しました。 機関車部の作業開始です。 重油タンクを乗せる事から。重油タンクは メイクアップ関西本線からです。集煙装置鷹取式もです。 製品ではドームの後に乗せるだけなので バランスが良く無いです。ドームを削りました。 ドームの後5㎜位を削りました。 重油タンクを乗せました。 上からです。汽笛のロッドは 切断してタンクを下を通します。katoの取説の通りです。 集煙装置ですが 8本足にしました。元からの足には デフの取りステーイで固定します。 取り付けステーイで デフ側は 半田付けかなぁ? やえもんデザインのパーツです。 ボイラーと接合してみました…

  • クモヤ193系 その17

    こちらも 細々と進めています。 インレタを貼り付けました。 その後 車体を半艶消し 屋根上を艶消しでコートしました。 インレタの保護が目的でコートしてます。 パンタ碍子と6角頭ボルト1.2㎜はイモン製品。 パンタはキット付属品(多分イモン製品)。 電装関連の作業ですが 内装が凝っているので モーターへの配線等が難度が高いです。

  • 夢空間

    今更ですが 夢空間を含めた北斗星客車の編成。 夢空間が入線してから 冬眠中でしたが やっと編成になり 線路上に登場です。未整備ですが? マニ24-500番オハネフ25-200番 オハネ25-0番×2 オロハネ25-550番 オロネ25-500番 夢空間の3両 室内灯等 未整備ですが DD51北斗星色の重連の牽引はカッコ良いですね!! この編成を蒸気機関車で牽引させる幻想中? C62 2号機+3号機(天プラです。)や D51の重連です。D51 499号機は この幻想からの発想です。 北斗星の編成を準備中。再生産待ちです。 こちらは JR北海道編成にしたいのですが・・・ そうすると JR東の編成も…

  • D51 499 改造 その5

    テンダーを作業しました。499号機のテンダーは 改造無し。バラバラにして 塗装しました。 台車をバラしました。 石炭部車体部 塗装準備中 テンダー集電子テンダー錘 テンダー 給水デッキの手摺りを付けました。 ナンバープレート 手摺り ブレーキテコの取り付 塗装後 再組立です。 煙室扉ハンドル エコーの一般型 ギャブにタブレットキャッチャーを接着。 キャッチャーは エンドウ製品です。 ナンバープレートは 製品のナンバープレートの数字側を削って 音羽工房製を貼り付けてました。 製品のナンバープレートを土台にしました。 鷹取式集煙装置ですが 標準では 4本足ですが 499号機の写真を見ると8本足にな…

  • D51 499 改造 その4

    作業なしですが 幻想が進んでます。 バラバラ中の車体の塗装準備として ギャブもバラしてます。 雨樋は 左右一体化されています。窓ガラスが外れてくれません。 ギャブ単体になったので 安達のD61の図面の上に ドアを細工すれば 密閉ギャブに化けそう。 なんちゃって密閉ギャブですが! 後は テンダー台車を変更できれば 北海道タイプに化けることが出来る? 従台車を2軸にすれば D61にも変身可。 メーカーに期待したいが ヒサシ付き出るまでの時間が・・・です。それまで 生存しているかなぁ!

  • 今日の飛行機

    本日 6時30分頃 飛行機が 自宅近くを飛んでいる。南の風向きかなぁとアプリを観ると クロネコの飛行機が飛んでいるでは無いか! 通常は 深夜に飛んでいるのが 朝に飛んでいる。 札幌行きのようです。 時刻表では 羽田 4:30頃発 札幌 6:30頃着 雪の影響で遅れていたのか? でも 日光の元 飛んでいる姿を見れてgoodです。

  • D51 499 改造 その3

    半田付け作業をしています。 デフを取り付ける為の足を付けただけですが・・・ 足は 0.3㎜の洋白線です。フロントデッキ側は 0.5㎜の穴をで 前後左右に0.1㎜のガタを付けてます。位置合わせが楽になるかなぁと? こんな感じになります。 デフは洗浄後 トップガードを吹いて乾燥中 車体も洗浄後 トップガードを吹く予定ですが プラなので トップガードとの相性を確認する必要が有ります。有機溶剤入りなので プラ表面が梨肌になる悲劇が・・・になり兼ね無いので。 旧製品は 問題無かったですが

  • D51 499 改造 その2

    パーツが揃ったので 作業開始です。 半田付けの作業からです。 G3デフ(左側)の内張りを本体に半田付け。 表裏 0.3×0.8の帯板と0.8角で支柱を補強します。 0.8角はフロントデッキとの接着面を広く取る為です。右側も同様に作業します。 構造がデフや煙室扉とフロントデッキが一体構造になっているので 標準デフを切り離すます。一体構造 門デフG3を付けるとこんな感じ 横から 内側から デフを切り離した状態です。煙室扉からででいるステーイは 門デフG3でも使用します。 カッターの刃が 指をかすめたようです。血が⁈ まずは 切断面の処理とフロントデッキ部の修正が必要か? 今日は ここまでです。 集…

  • D51 499 改造 その1

    パーツが届きました。499号機への改造準備完了。 本体をバラバラにしてみました。 ボイラーと下回りをバラしました。 ボイラーは キャブとデフ部と細かいパーツをバラしました。 デフと煙室扉とフロント部が一体化されていますの 後藤G3デフを取り付ける場合は 面倒です。 製品のデフをフロント部と分離する必要があります。その後 後藤G3デフを取り付ける事に。取り付け方法も検討しないと。柔につけると いつのまにか取れたしまいますので。 下回りもランボードや従台車の分離方法を見つけなければ です。動輪やロッド以外をバラす必要があります。しばらくは 睨めっこです。

  • 新生 D51 改造の道

    kato HOのD51が 再生産されて入線していて まだ走っていませんでました。 入線後 初めての走行後 事故りました。 箱に入れて ふと見ると逆転棒が 折れてます。! 折れた逆転棒を取り出しまました。 基本的に 接着剤で対応です。 接着後 本体に取り付けました。 塗装が必要ですね。 分解方法を検索してます。 悪い考えが・・・ どうせ バラして塗装するのだから 改造できるよなぁ? 改造するなら変形機499号機 で パーツがあるか探してました。 後藤デフG3タイプ やえもんデザインから ナンバープレートは 音羽工房 奈良運転所が メイクアップパーツは 関西本線用 以上で なんちゃって 499号機…

  • クモヤ193系 その16

    クモヤ192-1 は インレタ&窓枠を貼りました。 次は クモヤ193-1の作業開始です。 架線観測ドームや運転室の後方確認窓のHゴムを塗りました。 後方確認窓 観測ドーム 今回は うまくHゴムをひけた気がする? Hゴムは このペンを使ってみました。 お顔のでパーツを取り付けました。 ライトのガラス取り付け器具のアップです。 インレタと窓枠を貼れば 部品の取り付けが完了です。塗装のタッチアップ等で 車体関連の工作は完了になります。後は 電装関連になります。 後一息です。

  • クモヤ193系 その15

    ライト関係の作業。 なんとかなく やる気が無かったので放置してました。(無理に工作すると 部品を弾く等失敗しますので・・・) 最近 ライト周りが 凝っています。車体側は ライトガラスの取り付け器やガラスがパーツ化されています。 左 ガラス 右 固定器(裏です) ライトブラックです。これを車体に取り付けます。 これにレンズを取り付けます。 テールライトの点灯(レンズ未取付) ヘッドライトの点灯(レンズ未取付) 車体にガラス取り付け器を貼り ライトガラスを取り付けます。 これで ライトが 一段引っ込んだ表現が再現されます。

  • 今日の飛行機

    lufthansaのB747を撮るつもりで アプリを見ると 三角翼のマークが 表示されている! 米国 空軍のU-2Sの表記が! 約18000mを西方向に飛んで行きました。 領空を出たら 信号は消えて アプリからも消えるのかなぁ? どこへ行くのか?

  • 80-TON THREE TRUCK SHCY

    天チャン 外国型も店頭にあった時代に 入線してました。転勤等で 箱詰めして 完全に忘れていました。 発掘しましたが・・・ 箱から出て来たら 何が 落ちました。 車輪の駆動ギャが 割れていました。プラギャの劣化のようです。 合わせ型にしました。二つに割れてます。で再生です。 型を取りました。 再生品です。プラリペアです。強度等は不明ですが 元のギャは 型取り後 取り出すときに また割れました。 元ギャは 使用不可能になりました。 今回は ここまでにします。 BACMANN で 再生産されているようです。DCC対応で。また SHAYの特徴の駆動ギャは 金属になってとの事。 現在のレートなら 13万…

  • 今日の飛行機

    スターウォーズシリーズの飛行機が 最後のお仕事中です。午前中は 札幌の往復。夕方 福岡の往復です。 札幌の戻り便 出発便 この戻りは 16時頃(忘れ無ければ 撮るかも) 後は 福岡便の往復 夜なので 撮れません。 今年最初のP-1 5505号機。空挺団の練習に参加? 低空を高速で 演習場に侵入して 訓練へ飛んで行きました。 米空軍も飛んで来ました。変わったシルエットの1機です。MARINESの飛行機です。 増槽をいっぱいぶら下げてます。カッコイイです。 追加です。 16:10 C-3PO塗装のB777が 札幌より帰って来ました。この塗装での 札幌便は 最後です。 この後 福岡便になり 21時頃…

  • 今日の飛行機

    年明けの一発目の更新です。 3日に写した飛行機の一枚です。 緑のANA B787-9 JA871A Houston 行 ANAのスターウォーズシリーズの飛行機も終演です 終了してます 今週で終わりです。

  • クモヤ193系 その14

    しばらくぶりです。携帯の機種変更後 細かい修正等(PASSWORDが 思い出せない 変更しているとか色々)で 作業から遠ざかっていました。 電装関係を進めていますが こちらでもドラブルです。当社の電装関係は LED +CRDと保護ダイオードが基本です。キット付属のLEDとCRDと保護DRで回路組み 点灯確認で LEDが 瞬殺でした。(パッチと一声上げて 死にました。) 半田等確認しましたが ショートしてません。原因が判りません。ヘッドライトのLEDが 無くなりましたので 手持ちの3φ砲弾型白で代用です。 面倒なので テールライトも3φ砲弾赤にしました。 ライト取付けユニットに取り付けた写真です…

  • クモヤ193系 その13

    屋根の塗装です。 車体は 屋根を除いて マスキングします。 全面マスキングテープを貼るのは 塗装が剥がれる恐れがあるので最小の使用です。 (塗装剥がれ 見つかりました。雨戸のところで) 雨戸のところにマスキングテープを使用。後は紙で覆います。昔は新聞紙でしたが 今は 宅急便のクション材の紙です。たくさんあるので使い放題です。 クーラーとベンチレーターも同じ色で塗装。 クーラーは銀 ベンチレーターは 灰色はと思っていましたが 193系 国鉄末期頃の登場なので 効率化の結果のようです。 2日経ったので 剥がしの儀です。 多少の吹込みやキズも有り 修正が・・・ Hゴムの塗装と修正が完了すれば 200…

  • 今日の飛行機

    城南島公園に行って来ました。今週ずっと北風が吹いていたので 今日も・・・・・・ ルフトハンザのB747を より近くで撮影する予定でした。 11時頃 公園に近いバス停に着くと 上空を旋回しながら上昇して行く飛行機が轟音を発していました。 公園について 撮影準備をしていると A滑走路に着陸する飛行機が・・・ あれ 風向きが 南側に変わっている。離陸する飛行機も 公園から離れる方向へ。 A滑走路に着陸する飛行機です。 お昼ごろから A滑走路で go aroundが数機続きました。そして A滑走路に降下侵入途中で上空して行きます。13時近くまで A滑走路に着陸機が 有りませんでした。 羽田空港で何かあ…

  • クモヤ193系 その12

    青くなった車体 2日経ちましたので 剥がしの儀が来ました。 遠目から見ると 良いかなぁと思いますが 細かく見ていくと 再塗装orタッチアップ が必要かなぁと思う箇所 いくつか有ります。吹込みも有ります。(薄いですが) コンパウンドで逃げるか です。 屋根の塗装の準備に進みます。 塗装が一通り完了した時点で 検討します。

  • クモヤ193系 その11

    青くなりました。 車体上のラインは 設計図では 0.6㎜ですが 0.5㎜の長谷川のマスキンテープを使用しました。下のラインは 1.2㎜です。 ガイアノースのユニフォーミティカッターで切り出しました。1〜10㎜まだの巾を切り出せます。 極細のマスキングは 直線に貼るのは難しいです。ちょっと強く引っ張ると切れます。妥協しましたのでマスキングテープを剥がすのが・・・ 乾燥待ちです。 後は 屋根の塗装です。

  • 今日の飛行機

    10日は 午前中は 良い天気でした。 習志野自衛隊の練習予定日。 C-2が 入間基地から飛んで来ました。 (入間で見た高機動は 見られませんが かっこ良いです。) 後部ドアが開いています。 午後は ルフトハンザのB747です。 衝突防止灯(パトライト) の点灯時 撮れました。拡大しないと見えませんが

  • 入間航空祭_2025_11_03

    2025年11月03日 入間航空祭に出撃しました。 三沢&浜松でのブルーインパルスは 天候に見放されていましたが 入間では 天候に恵まれました。 青空です。南側では 雲がでていましたけど。晴れてました。 C-1譲りの高機動性です。大型機で! 4機編隊での離陸後 会場上空へ 急上昇後の 大きいお星様 高速での離別の瞬間 背面での離別ですが 遅れました。 基地が工事中なのか 規模小さめ? 戦闘機の展示飛行は 無でしたね。 海自の大型機は 未参加で ヘリのみ。 人出も2024より 少ないような気がしましたが? でも いっぱいです。 毎年思いますが 西武鉄道の混雑の捌き方は 上手いですね。

  • 工作机の整備

    天気と気分が悪く 塗装は おやすみ中です。 で 工作机ですが ビスやパーツを弾いた時 探し回る時間が・・・ で 整理をしました。 無造作に 立てていた精密ヤスリやピンバイス等を1本毎にです。 通販のセールで購入しました。(まだ 適当に刺しています) 引き出しは カッターの刃や ドリルの刃等の在庫入れ用。探し回らないで良い用にまとめます。 大型のカッター等な場所。ラップの芯です。 100均のケースにお豆腐の容器をタミヤのコの字プラ棒で立体的に 積み上げました。 小さい目の工具や治具等を保管します。捜索時間の短縮化です。 プラ用接着剤等の置き場所です。これも通販のセール品。 下の段は 35ミリの穴…

  • 今日の飛行機

    今週の 羽田空港は 賑やかでしたね。 米国の大親分の来日と離日と日本の親分の韓国訪問で。 来日の時は 大親分の飛行機は 北風で 千葉県上空には 飛来せずでした。離日の時は 北風なので 通常は C滑走路を北向きで離陸後右旋回で浦安沖で左旋回で 北上するのですが 離陸後 180°の旋回で東京湾を上昇して 横須賀上空を西に進んで行きました。この航跡は 後に続いて離陸した政府専用機のです。 日本の親分の飛行機は 通常の航路でした。 霞かな? 雲も多くて はっきりと見えませんでした。 10月は 晴天ので日が 少ない月でしたね。 9月 青しっぽの B 747 です。しばらくぶりの飛来だったような?

  • クモヤ193系 その10

    曇り空が続いて先週でしたが 17日金曜日は 晴れましたので 塗装をしました。 黄色になりました。 先頭部です。黄色のメインの部分です。 側面は 上下に細いラインだけですが 全面を黄色にしました。 塗装ムラによる段差を避けるためにです。 上のラインが 0.6㎜なのです 下のラインが1.2㎜なのですが 極細マスキングテープが0.5㎜と1.0㎜しか手持ちがない。上は 0.5㎜で妥協かな?0.1㎜は 誤差にしますが 0.2㎜は差がわかります。多分 細く見えてしまう。 どうするのか 考えます。細く切るカッターは持っていますが 刃の間隔は0.5㎜が最小だったかな? プリント基板用に 0.2㎜のテープが売っ…

  • 鉄道模型ショー 浜松町に出撃

    2025年は 浜松町に変更で 出撃しました。 模型ショーとなっていますが 模型市ですね。 安達は 蒸気機関車は終わりのようです。電気機関車や貨車とのパーツのみ 天賞堂は 一応参加しています感の展示 エンドウは プラの予定品と500系サンプル展示と 販売(メインは 販売) Uトレは パーツ販売が主 激混みで ほぼ素通り 大阪 亀屋は キットの完成品との販売 アマミヤは キット販売が主で アルカディアが2両セットが 特選品 が 興味があるブースでした。 本日の戦利品は アマミヤの東横キハ1 と日光TR29 スパーク車輪 ジュニア模型のワフサ8800 ヒケ有りキット モデルアイコン 強力接着剤 以上…

  • クモヤ193系 その9

    室内の塗装を完了です。 運転室内です。 クモヤ192-1の室内 全体配置です。 測定機器のラック クモヤ193-1の室内です。 計測機器のラック 架線観測ドーム内 一段高い所の椅子 全体配置 全体配置です。

  • クモヤ193系 その8-1

    塗装の下準備を完了して 本塗装をと思って車体を眺めていると なんか違和感が? 運転室周りがのっぺりとしている。 運転室屋根の雨戸を付け忘れている⁈ 修復です。 雨戸を付ける所の塗装を剥がします。 雨戸を半田付けします。0.4㎜真鍮線です。 トップガードを吹いて下準備。 白系を吹いて 修正完了です。 室内は これを吹きます。

  • 今日の飛行機

    本日は 曇りで南風。D滑走路の着陸コースに進入する飛行機が 頭上を通過しています。B滑走路の着陸コースは 鎌ヶ谷市-市川市です。 paechのA320 starflyer A320 B滑走路に向かっていた 飛行機が D滑走路に変更されたようです。 その後も 進路変更した飛行機が 通過していきます。何かあったなぁと? お昼のニュースで 火災があったようですね

  • 今日の飛行機

    21日 しばらくぶりに 飛来しました。 ルフトハンザのB747新塗装。 露出間違えてた! 尾翼が青い B 747 です。

  • クモヤ193系 その8

    クモヤ193系は 塗装前で休眠してましたが 暑さが和らいだので塗装作業をしました。 (塗装室は 屋根裏部屋ので 夏場は厳しい) 下地塗装は トップガードを吹いていたので 本塗装前に 白色系を吹きました。 各車体の内側 乾燥後 外回りを吹く予定 室内の仕切り板 10月末の完成を目指しますか? 飛行機関連で 18日 岐阜基地から入間基地へ 実験航空団のC-2 (赤と白の塗装 1号機)が 飛来しました。 しばらく 入間基地に居るのか?

  • 今日の飛行機

    昨日 晴れましたが 雲が多く 南風に流されていました。D滑走路に着陸する飛行機が 頭上を通過していきます。お昼頃なので 太陽は ほぼ 真上です。通過する飛行機が 薄雲の中に突入。薄雲に飛行機の影がはっきりと写っている。で 撮ってみましたが・・・ 雲に突入 雲に映る影 雲が分厚いか? 影が薄いです。 通過した飛行機でした。 飛んで来ましたP-1が ! P-1が通過した行きます。P-1のお腹でする。

  • お月見かな?

    日曜日の深夜 天文イベントがスタートです。 日曜日の夜 雲も無く はっきりと月が輝いてます。 満月です。 部分月蝕が スタートする頃から 雲が出てきた。 雲の隙間からの お月見様 皆既月食の赤い月。午前3時頃 空は 雲一面に(日頃の行ないが悪いので) 午前4時頃 雲に隙間ができて パチリです。 赤い月が 撮れました!。 早朝5時近く 満月へ

  • コンテナ貨車 増備中から

    入線して 冬眠中のコキ106 や 各種コンテナから 増備しました。 30ftの 冷蔵コンテナ 福岡運輸と東札幌日通のコンテナ タミヤのスミ入れブラックで汚して艶消しです。 コキ106も インレタを貼り付けて スミ入れ後 艶消しです。 実際は 同じコキに搭載されることはないですが? 無造作に選んで 工作したので 搭載したまでです。 暑いので 半田付けや 塗装は 休憩中。 早起きしての 作業は脳内幻想でした。

  • 英国の空母

    29日 英国の空母を見に 国際クルーズターミナルへ 出撃しました。ターミナルは 閉鎖状態で 建物や敷地内は 立ち入り禁止。 隣りの公園から写真を撮りました。 ゆりかもめの国際クルーズターミナル駅から一枚。ガラス越しです。 船首のジャンプ台?のアップ。ここからB35Bが発艦していくところ 艦橋に掛かる名札。 艦橋の艦ナンバー 甲板に並ぶ 飛行機&ヘリコプター クルーズターミナルの4Fから見学できたらと思います。 9月2日の 出航は 城南島公園に出撃かなぁ 羽田の第3ターミナルの展望台も人気みたいですね。入港時の動画が アップされていますね。

  • 22日 国際クルーズターミナルに出撃

    22日は ノルウェー海軍フリゲート「ロアール・アムンセン」が 国際クルーズターミナルの最終日。見学に行ってきました。 艦首 番号 船尾のノルウェー国旗 船尾の機関銃 船名の看板 船首の主砲 主砲に描かれたマスコット(守護神?) 国際クルーズターミナルを出航する ノルウェー海軍フリゲート「ロアール・アムンセン」 天気がイマイチでしたが・・・ 来週は 英国空母が接岸予定ですか ターミナルは 入場制限があるようです。 LufthansaのB747を国際クルーズターミナルから 狙ったのですが 風向きが 南に変わり ました。少し前まで 北風だったのに残念

  • DD54 3次車 本当の完成

    DD54 3次車 完成したのですが よく見る 砂巻き菅が 一箇所中なっている! 再組立中に 引っ掛けたようです。見つかりません。 0.4ミリの真鍮線で 曲げてみました。 適当にコピーです。 復活しました。 欠損した写真撮り忘れましたが。 これで 本当に 完成です。

  • DD54 3次車 完成

    運転室の空気取り入れ口にもスミ入れして 半艶を吹いてます。ワイパーは 艶消しです。 運転室内のインテリア。椅子は 青15を筆塗り ハンドブレーキは 銀色を刺しています。 車体に取り付けて 完成です。この車輌はDCC対応なので キャブライトが付いていますが DC運転では 点灯しないようです。 下回りと車体を合体させて完成です。 ライト関係と走行ォ確認。 ヘッドライト&テールライトの点灯はok モーター&台車関連も大丈夫のようです。 DD54 3次車 整備完了です。

  • DD54 3次車 その3

    車体の作業開始です。 まずは ナンバーの貼り付けです。 金属インレタ(トレジャータウン 機関車-1)を使用しました。バラバラなインレタを貼るのは難しい(嫌いです)。 エアフィルター等にスミ入れして 車体全体も汚してみました。タミヤのスミ入れブラックを使用。後は 屋根上は 艶消し 車体全体は 半艶(MR hobby スーパークリア 艶消し 半艶)を吹いて インレタ等を保護してます。 車体屋根上 後は 窓ガラスと運転室を取りてけて ワイパーをセットして完了です。 ワイパー 艶消しのコート忘れていたので 乾燥待ちです。 運転室窓下の空気取り入れ口 スミ入れを忘れていたのでの 追加です。

  • 3軸台車のイコライザー化

    3軸台車の線路追随性の向上に イコライザー化しました。 パーツは きず模型工房さんのもの。古いタイプです。3Dプリント製です。 イコライザー部のパーツ 2軸をイコライザー化です。 元の形に戻りました。 もう片方の台車もイコライザー化したのですが ミスリました。 3軸台車は 真ん中の車輪だけプレーン軸 両端は ピボット軸になっていたのでした。 3軸同じと思い 無造作に2軸加工しました。いざ組立を始めると おやです。 真ん中の車輪は ガタを大きくする為にプレーン軸になっているとのこと。 この作業を開始したのは 軸抜き器(プラー)を入手したから。本命の作業始める前にお試しで 使用してみました。

  • DD54 3次車 その2

    分解したDD54 の 再組立開始です。 基本的には 台車枠 燃料タンク スノウプロウ等 黒色のものは トップガードを吹いて 乾燥後 艶消しを吹います。 ギャーボックスも 古いグリスを取り除き超音波洗浄機で洗浄後 トップガード&艶消しです。 セラミックグリスを挿入して 台車枠と合体 ダイキャストのフレームも塗装して 再組立です。 再組立中に ヘッドライト用LEDを引っ掛け プリント基板から外してしまいました。配線用の基板の島も剥がれてしまいました。 再配線は 基板をライトに当てて 透かしみると 配線が見えるので 半田付けしやすい場所から リード線で結線しました。 点灯確認して 下回りは 完了です…

  • DD54 3次車 その1

    8日入線しました 造形村のDD54 3次車。 早速 解剖されました。この製品は 多くがネジ止めされていました。車体の上下の分解も ネジ止めされていました。車体の裾を広げてもびくともしませんでした。検索して ネジ止めの場所も含めて 理解できました。解剖のスタートです。 まずは DCC対応の基板を外します。台車やモーターからの配線は 圧着されていました。 ダイキャストのフレームから 基板や台車,モーター,台枠 スカート等を外します。 台車とギャーボックス。基本 tomixとほぼ同じ構造です。グリスを交換予定。 台枠フレーム。砂巻き菅やステップの表現 燃料タンク部 スカート&スノウプロウ カプラー …

  • 今日の戦利品

    今日から始まった 鉄模のお祭りに出撃しました。毎年思うことは 鉄道模型の主役は Nゲージですね。出展の90%は N関連。 天プラの157系は 現時点で 秋頃に 特急色が先行で 次点に準急色らしい。EF81は 色々有るらしく 未定とのこと。 kato HOのターンテーブルも 秋頃とのこと。 この製品が出るのは 奇跡的かなぁ! で戦利品です。 造形村のDD54 3次車 中古です。 大昔に入手出来なかった本 工作技法です。 電動化が進んでいるのに 今更ですが・・・

  • 通電連結器 その1

    カツミの新型連結器(カスタム連結器)をいじってみました。 小型のスプリンピンを利用した通電連結器に改造してみた。 パーツNo 6にスプリンピン(左)と1.4ミリビス(右)を取り付けました。 連結状態。 スプリングピンとビスの頭が接続して通電する。スプリングピンの頭は約1ミリ稼働するので 適度な圧力で接触が可能。 接触が弱ければ 1.4ミリビスを動かして調整が可能。 車輌に取りてけ実験予定

  • 今日の飛行機

    25日の撮影で ヘリコプターです。 攻撃型ヘリ AH-1S コブラが 飛んでいました。 薄い機体です。 正面から見ると わかります。 軽快に 飛んでいました。離陸上昇中の飛行機と共に。

  • kato D51 その2

    新旧の比較 旧製品 手付かずです。 付属パーツ。今回は この辺りが 別売パーツのようです。 塗り直し&パーツをつけて 旧製品 旧製品は 発電機周りから寂しい。ATC用の発電機が 表現されていない。 塗り直したのが 1台なのは 分解が恐ろしく難儀だった。再組立も苦労した。でもプラ感は無くなった⁈ 今後のkato HO 蒸気機関車の展開が気になる。 C56も再生希望。C56が有るなら タンク機関車に展開も希望するが 出るとしてもて 20年後かなぁ?

  • kato D51 入線

    kato HOのD51が入線してましたが 開封の儀 動作確認も兼ねて。 Nモーターを2個使用とかで 牽引力もあるとのこと。 空気作用菅も表現されてます。 発電機周りです。 プラ製品の弱点として 真っ直ぐとなるべき 配管等が 曲がっていること。特にハンドレールは ボイラー上で長いので 目立ちます。 関西本線対応の重装備パーツ待ちとします。 重油タンクを載せたので。 旧製品との協調は 可能か ディテールの比較は 次回で どこまで 手を入れるか 考慮中です。

  • 今日の飛行機

    投稿が遅れました。 アプリを見ていると P-8 ポセイドンの表示が? 米軍機が 飛んでいる⁈ 前にも KC-135など 空中給油機が 飛んでいましたが 厚木&横田からの飛行で 千葉上空への飛来は 珍しいのでは? それらしき機影です。 拡大すれば B 737の形に見えて 機体後部に大きな文字らしき物も・・・

  • 今日の飛行機

    ルフトハンザのB747が 遅れていました。 本来なら 9:30頃の到着が 17:00頃に。 千葉上空に 近づいてきます 頭上を通過です 西陽の中 東京上空へ

  • 今日の飛行機

    朝から南風で 青空です。 羽田に着陸する飛行機も バッチリ見えます。 羽田にアプローチしている ルフトハンザのB747です。レーダードームが 黒い飛行機。 今日は C滑走路から離陸する飛行機も 見ることができました。(空気が澄んでいるのか? 雲が無いからか? ) 羽田を離陸して 上昇中 木更津沖で 北に進路変更後 さらに 上昇中のB747 です。 千葉県上空を上昇中 昼間のお月様とパチリです。 久しぶりに D850を使用しました。 羽田からの離陸も見えるのなら Zレンズにテレコンが 欲しくなった。キャンペーン中か!

  • 今日の飛行機

    ニコンのキャンペーンに 釣られて S LINEのレンズを購入しました。慣れるために 撮りまくっています。 梅雨も明けたからなのか 青空になっています。 昼間の月と飛行機 ANA B787 札幌行き 離陸上昇中を 海自 P-1 訓練海域へ 出勤です。 南風なので 上空は 羽田からの 離陸機や 着陸機が 飛び回っています。 次回のキャンペーンに向けて 貯金を!!

  • 今日の飛行機

    政府専用機です。 15:00を過ぎて 南風なので 羽田空港への進入路は 頭上を2500位で通過する予定です。雲が低くいです。 雲の合間から 見えました。 ほぼ真上で通過していきました。 通過後 雲の中に消えました。 晴れていれば 英国帰りの写真です。

  • ワム29500 kato

    D51とともに入線したワム29500をいじりました。簡単にです。 室内に色を注しました。筆塗りです。ストーブは 黒鉄色 座席シートは 青15号で プラ塗料です。 下回りをバラして トップガードを吹きます。 再組立時ニコン室内灯 電球色 を設置しました。 インレタモデル貼り付けて 保護で半艶を車体に 艶消しを屋根上に拭いて完成です。 テールライトと室内灯です。 机と椅子を外から覗くと・・・ ストーブは です。 トラムウェイのオハニ61が 整備途中で 冬眠中。D51の入線に合わせて 整備開始です。ローカル線運用です。 新D51は 旧D51(×2)で 3重連は可能か? 後で 試してみます。

  • 海上自衛隊 P-3C

    下総基地の教育隊による P-3C の教育が終了したようです。 また P-3Cは 飛ぶのでしょうか? 懐かしの写真です。 2023年 航空祭予行演習 77号機 何故か P-3Cは アプリに映らないので 爆音が頼りでした

  • 今日の飛行機

    7月2日 いつもは 9:30頃に 羽田に着く ルフトハンザ フランクフルト→羽田のB747が 約8時間の遅れて 千葉の上空に現れたました。本日は 南風なので 17時台は 東京上空を通過してC滑走路へ着陸するコースです。 B747が 現れてました。ほぼ正面です。アプリでは 約2700mです。 真上を通過していきます。 後追いで 東京上空へ 折角のB747 新塗装の機体ですが 機体下面しか写せませんでした。雲が湧いてきて 条件としては 残念な天気でした。 天気の良い時の 新塗装のでB747です。 ベンパーが機体を包んでいました。

  • クモヤ193系 その7

    クモヤ193-1 の車体に取り付けるパーツが無くなりました。半田付け作業の完了です。 サーチライトの点灯可の作業開始です。 まずは サーチライトの光源から 実験基板です。 室内灯の空いている端子を利用します。2個のLEDを追加しても各LEDの輝度に変化無しです キットの室内灯にLEDを追加です。 光源のでLEDと光ファイバーとの連結部になります。 パンタ側のサーチライトの点灯状態です。光ファイバーの端は切断状態のままです。 全てのサーチライトの点灯状態 上に向いているサーチライトの左側にはプラレンズを載せて見ましたが・・・ この製品の2.2㎜のやつです。 写真で見ると光が広がっていますが 分厚…

  • 今日の飛行機

    アプリを見ていたら 横田基地の北側上空で 2機の大型機が グルグルと待機状態の航跡を発見。B747とKC135でした。 しばらくするとB747が 離脱して 都内上空へ そして千葉の上空に! そして 羽田に降りました。 その時の航跡です。KC135は いつのまにかアプリから消えました。

  • クモヤ193系 その6

    クモヤ193-1 乗せて車体に観測ドームを載せてました。 半田で固定しています。 パンタ周りの配管や サーチライトの電源関係の配管も設置進化中 パンタ周り サーチライト関係 サーチライトを点灯可能にするためのパーツ加工で このようになる予定です。 ファイバーは0.5㎜を使用する予定。レンズ部は ファイバーを温めて パーツに合わせ込む予定です。

  • クモヤ193系 その5

    クモヤ193-1 の車体が 形になりました。 観測ドーム等の屋根上のパーツを乗せて見ました。 運転室周りの半田付けの様子 キサゲ前 屋根上の配管完了後にキサゲ作業予定です。 クモヤ193-1には サーチライトが搭載されているので 点灯化予定です。 左 パーツ 右 加工後 製品は非点灯なのです。サーチライトのパーツをくり抜きます。この穴に光ファイバーで 光源より 光を導きます。光ファイバーは 樹脂製なので 半田コテの熱でパーツに合わせて レンズ状態にしてパーツに合わせる予定です。 0.5㎜のファイバーを使用予定。

  • クモヤ193系 その4

    クモヤ192-1 の半田作業が完了しました。 トップガードで 下塗りをしました。下塗りしたパーツを組み立てです。 運転室のパーツを取り付け 下回りと車体との合体 クモヤ193-1の作業完了まで 熟成期間です。 クモヤ193-1の車内の仮組みです。 クモヤ193-1の下回りです。動力車です。 クモヤ193-1の車体の半田作業を開始予定ですが 暑いです。

  • クモヤ193系 その3

    クモヤ192-1 の半田付けの作業が終わったのでキサゲ作業で 余分な半田を落とします。 と 車体と運転室と正面の接合部 のキサゲ作業の結果です。作業自体は電動工具です。ルーターと電動ヤスリ?で 疲れ知らずです。 192-1のパーツ一覧で 洗浄後の乾燥中。下塗りは 当社の基準 でトップガード黒です。 車体の下塗り後 各パーツも下塗りを完了です。 193-1の作業を開始予定ですが サーチライトを点灯化する予定なのですが 光ファイバーの選択に迷ってます。大型のライトなので 0.5㎜径では 細いかなと 0.75or 1.0 ㎜径かなと 思っています。 横浜まで買出しに行かなければ。

  • クモヤ193系 その2

    車体の組立も順調に進んでいます。 運転室側のパンタ周り 連結側のパンタ周り配管の設置は完了です。 後は 半田のキサゲ作業です。

  • クモヤ193系 その1

    クモヤ193系 クモヤ192 +193 の2両編成の事業車です。 クモヤ192の作業開始です。 下回りと車体を組立ました。屋根上は未作業です。 下回りです。 室内の造り込みが・・・ 計測装置のラックです。エッチングで計測類が表現されています。記憶装置はテープです。 2モニターの機器デスクと計測装置 チャート記録装置が並びます。 車体の半田後のキサゲ作業の後 屋根上の作業に進む予定です。

  • クモヤ193系 入線

    クモヤ193系キットが入線しました。これで立川の事業用車輌 3種が揃いました。残りはキヤ191系ですが・・・・小高のペーパーキットは 確保していますが 床下器具(キハ181)は1両分は確保済立川さんが キハ65をやる時に キヤ191系も と儚い希望です。

  • DD53+ロータリーヘッド その9

    永らく放置していたDD53+ロータリーヘッドですが DD53の開放テコ受けのパーツを弾き飛ばして 立川でパーツを入手したのが 2024-9月頃 それ以来の作業です。ほぼ組み上がっていた車体に 開放テコ受けを取り付けるには どうするのか? で接着剤で取り付けましたが 惨敗です。開放テコを設置作業中に取れてしまいます。で半田付けを試みましたが ダメでした。テコ受けを付けるパーツは スカート部ですので 車体からはずしました。テコ受けのパーツを押さえて半田付けが可能になりました。こんな感じです。車体につけました。でよく見る左端のテコ受けが無くなったいます。周辺を探しましたが 有りません。よくよく見ると…

  • STAR WARS JETS

    ANAのSTAR WARSJETSの2機が 上空を6日の午後 上空を飛行しました。南風なので 都内上空を通過しての着陸です。 C-3PO B777 R2-D2 B777 R2-D2は 近すぎて お腹の写真です。

  • コキ106 増備

    tomixのコキ106が 15両入線していますモデルアイコンのコンテナも増備済クロネコのコンテナも入線済でコンテナの積み込みと整備を行いましたクロネコから コキのナンバーを取り付けて 台車回りや車体にスミ入れをして 艶消しを吹いてインレタを保護コンテナにもスミ入れと汚し入れて 半艶(屋根上は艶消し)を吹いています。整備済の4両と合わせて6両の編成です。冷蔵コンテナの整備です。 雪国まいたけ 全通 エンジン排気口のスミ入れ白色コンテナは 製品のままだと白過ぎです。汚しました。整備は クロネココンテナと同じ作業です。まだ残っているコンテナの整備は進めますが 気が向いたらになります。本命は DF20…

  • 京成 松戸線になる前の新京成線

    新京成沿線をナワバリとしているのですが 松戸駅までは 高架化される前に数回しか遠征していません。京成 松戸線になる前に カメラ担いで 遠征しました。先頭車に陣取りました。沿線や車内&駅には それなりの鉄チャンで 溢れていました。新京成の駅は 8両対応の長さが有りますが 6両編成での運用です。ホーム先端に辿りつけません。反対ホームから 望遠での切り取りで対応新京成全駅の硬券入場券セットも瞬殺だったようです。入手できました。

  • 珊瑚 EF58 その3

    台車枠のショート対策の最初は 絶縁車輪側のブレーキシューの内側を削りましたが ダメでした。良く観察したら問題は 第三動輪のふれにが 原因だと。第三動輪のブレーキシューを徹底に削りました。 台車枠に隠れるので 大胆に両台車枠を削り 問題のショート対策はok 対策中に破損した 砂巻き菅とブレーキロットを修繕して 洗浄して 塗装待ちです。 ヘッドライト点灯回路です。薄いプリント基板です。ハサミで切れます。回路に合わせて Pカッターで島を作ります。20mA CRDと保護ダイオードの回路です。先台車の脱線対策は 抑えバネを強化してみます。線路への密着性の向上を狙いますが 効果はあるのか?です。

  • 珊瑚 FE58 その2

    台車枠を取付けるとショートする原因は 絶縁車輪側のブレーキシューが 接触する為。対策として 絶縁車輪側のブレーキシューを削ることに。特に第三動輪のブレーキシューは 大胆に削りました。先台車なしでの走行試験は 問題無くok先台車 スノープロ等 完全装備にしての走行で ショートしまくりです。原因は スノープロが 線路に接触してのショートです。(線路は 凹凸がある最低の線路です。) スノープロの取付け位置を上にずらして 線路との隙間を大きくしました。後は 先台車の脱線対策になりますがどのような対策があるのか 考慮中です。 ブレーキシューを削った 写真撮り忘れました。

  • 珊瑚 EF58

    冬眠中だった珊瑚のEF58 活動再開車体は ぶどう2号で塗装。 屋根上は黒色です。 お顔です。塗ったままで ナンバー取付け 飾り帯の磨きも未の状態です。下回りですがこの状態で慣らし運転をしたのち 台車枠を取付けで走行ですが!ショートしまくりです。やはりブレーキシュー辺りが怪しです。珊瑚のギャボックスは 車軸が台車枠を支える仕様では無く車輪はフリーなので 多少の左右にふらつきます。多分この時にブレーキシューに触れたショートすると思われます。ブレーキシューを削って見ます。

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