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しっくんさんのプロフィール

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ブログタイトル
†Cruel World†
ブログURL
https://cruelworld.xyz/
ブログ紹介文
自作詩、投稿詩、自作小説を綴っています。
更新頻度(1年)

44回 / 237日(平均1.3回/週)

ブログ村参加:2019/03/30

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小説ブログ 681位 681位 671位 665位 669位 671位 455位 12,024サイト
ライトノベル(小説) 23位 23位 24位 24位 22位 22位 10位 1,064サイト
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小説ブログ 165位 157位 156位 142位 129位 141位 136位 12,024サイト
ライトノベル(小説) 15位 14位 14位 11位 8位 12位 10位 1,064サイト
ポエムブログ 55位 50位 48位 40位 38位 41位 41位 5,909サイト
自作詩・自作ポエム 9位 9位 9位 8位 8位 8位 8位 1,809サイト

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ハンドル名
しっくんさん
ブログタイトル
†Cruel World†
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44回 / 237日(平均1.3回/週)
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しっくんさんの新着記事

31件〜60件

  • 疲れるくらい笑う

    たまには顔が疲れるくらい腹筋が筋肉痛になるくらい笑えるのもいいね

  • 疲れちゃう

    愚痴を言ったりとかは仕方がないと思うでも、マイナスばかりをアビルと疲れちゃうからときどきでもプラスも言えたらいいな

  • やってみたら

    やってみたら、答えが出るかもね。いろいろわかるかもね。

  • ありがとうを言える

    ありがとうを言える毎日を生きたい。ありがとうって思いながら生きたい。

  • ぶった

    彼の名は、ぶった。本名、がうたま・しっだーぶた。これから彼が、なにかをつぶやくようだ。

  • ポニーテールが好きだった

    プロローグ君が、走る。眩しい光を受けて君が走ると、少し栗色のサラサラのポニーテールが揺れた。僕サマは、目を奪われる。そんな僕サマを君は、少し笑って見つめるんだ。ポニーテールが好きだった。僕サマは、ポニーテールが好きだった。美人姉妹の一家 ワ

  • 仕込まれた、好き

    となりの城の姫みか姫は、となりの城に住む姫だった。そして、僕サマと同い年だった。みか姫の家族と僕サマの家族もなかよしだった。僕サマは毎日のようにみか姫と会って遊んでいたらしい。僕サマ達は一緒に大きくなった。一緒に遊んで。一緒にごはんを食べて

  • 自分のために

    自分の大地で、自分のために、懸命に咲けばいいひたすらに、まっすぐに、自分を見て誰とも比べなくていい、誰でもない、自分のために咲け、笑えそうやって懸命に自分のためにけなげに咲くその姿が誰かのためになればいい

  • 初めての、好き

    プロローグ初めて誰かに「好き」と伝えたこと。それは、いつのことだったか。それは、誰にだったか。あなたは、おぼえていますか?そうだね、僕サマはね…。登場人物ちかちゃん赤ちゃん時代を共に過ごした姫。王子が初めて家族以外に「好き」を表現した相手。

  • 失望と希望は一体

    希望を持つから失望する希望を持たなければ失望もしないだったら、希望を捨ててしまえるかと問われれば僕は希望を捨てないだろう失望したり希望を持ったりしながら生きていく

  • 潔く去ろう

    最後にひとこと、ふたこと文句でも言ってやろうかとも思うけれど去り際は潔く、あとを濁すさずにしよう花がただ散るようにただ、去るのみ

  • 100点満点の人生

    あなたに出逢えた。それだけで、僕の人生は100点満点だと思う。そういう出逢いって、ありますか。僕には、あります。

  • 悲しいこと、嬉しいこと

    自分がされたら悲しいくせに人がされたら楽しんでいるそんな自分に気づいた人を笑いものにしている自分に

  • 君に、届けたい

    この古くて新しい世界で僕の言葉で作られた世界でこの言葉がまだ、君の心に届くなら大切なことを伝えられるなら君に届けたい君に、届けたい

  • 一歩

    一歩、踏み出した。その歩幅はおぼえていない。迷い、戸惑い、そして、思い切る。まとわりつく不安を、振りはらうように。風が鳴く声がした。耳のすぐ外で、はっきりと。踏み出した、一歩。それは、ただの一歩。その一歩を見て、ただ、笑った。そして胸を張っ

  • 花燃ゆる陽射しに

    世界を黄金色に染め上げて花を燃やして沈みゆく太陽に僕は背を向けることなく向かい合えるか見つめ合えるか、そう考えたとき太陽が眩しすぎて目をそらしてしまった

  • メグミノアメ

    乾いていた飢えていたひび割れた心埃の匂いがしたカラカラだったそこに君は潤いをくれた満たしてくれたメグミノアメ

  • ひとつだけ

    最後にひとつだけわがままを聞いてもらえるのなら…誰もいない海へ 二人で行きたい葵い月夜に壊れた夢は恋のためいきに揺られくだけたカケラが悲しいほど輝いている何もわからなくなるほどにスピードあげて今だけは 何も聞かないで行き先も何もかも忘れて言

  • 安堵

    忙しい日々に 心をもまれて床に投げ出したままの心は そっと息をつく相変わらず君は 笑いかけてくれてそのたびに 安堵が僕を包む君を想えば この心は救われるどんな疲れも どんな痛みも君は笑顔と優しさで 取り除いてくれる安らぎをくれる変わらない 

  • うみ と そら

    暗い海に 輝く月ひとつ頼りなく でも確かに 揺られながらも輝く夢か現実か 今はどっちでもいいただ君が 側にいてくれることそれだけが 全て…寄せては返す波のようにいつまでも君と ゆられていたい波のない海は 退屈を生むからもっと僕をゆさぶってわ

  • 誰かが言ってた 生きることの意味 トイレの壁の落書き 「人は 死ぬために生きる」のだと 優しい風の吹く公園で 「当然の報いだ」と笑う紳士 そのスーツは 何を守るため? あの丘にのぼれば すべてを見わたせると思っていた 風が僕らを包み込み 体

  • 熱帯夜

    眠れない日々は ただ広がり この身すべてを吸い込むように 僕は引き寄せられる 何も悩んでることなどない 不安も 苦しむほどではない なのに寝苦しいのは 壊れたクーラーのせいなのか シーツが汗ではりついて よけいに心を責めるよう 電話からはま

  • 僕は、君が好き

    僕らが 僕らであるために君に 君でいてもらうために僕が君にできることはなんだろう本当はもっと側にいたくて手をにぎりたくてあなたの肌に触れたくて黒い髪に絡まりたくて山を越え 海を越え ささやく言葉は 君に届いている? 声が 君と僕とを繋ぐ い

  • Last Night

    深く 身体を沈ませながらかすかな疲れと 大きな幸せの中へ身を置いたなぜか安心して眠れたLast Nightいつもより安らぐことができた君がいるだけで ただ君がそこにいるだけで まるで恋人のようだと 考えてみて一人笑ってた すべてが新しくて喜

  • and life goes on…

    何もする事のない日々 電話も鳴らないあなたがいた日常はまるで 遠い国のおとぎ話 ひとりじゃ生きられないと 本気で思っていた(Days) それでも時間は 無常に過ぎてくばかりで そして人生は続いてゆく 君がいなくても 悲しい気持ちがまるで 街

  • 雨の街並み

    昨日から降り続いてる 雨昨日 僕を濡らした雲は 今もどこかで 誰かを濡らしているの? 誰かがどこかでびしょ濡れになって 空を見上げて嘆いているの? 傘に入りきれなくなったところから 雨に濡らされて 何かを責めるように 恨めし気に 空を見上げ

  • ひとりべや

    ひとり 帰ってきた部屋誰もいない布団が横たわるこんなことなら たたんでいけばよかったと 冷たい布団に 座り込む 誰もいない部屋 自分がつけなきゃ 明かりもつかない それが「あたりまえ」 単に「今まで通り」 なのに かすかな寂しさはナゼ? 知

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