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まさじゅんさんのプロフィール

住所
北海道
出身
北海道

自由文未設定

ブログタイトル
北海道温泉宿、スローな時間。
ブログURL
https://cx2019.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
温泉宿が大好き。 北海道の温泉宿を巡っています。 時々、辛口コメントもありのブログです。 宿選びの参考して頂けたら嬉しいです。
更新頻度(1年)

105回 / 252日(平均2.9回/週)

ブログ村参加:2019/03/29

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ハンドル名
まさじゅんさん
ブログタイトル
北海道温泉宿、スローな時間。
更新頻度
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北海道温泉宿、スローな時間。

まさじゅんさんの新着記事

1件〜30件

  • 江差旅庭 群来 ①Introduction

    江差旅庭 群来編に参ります。私にとって北海道の11月は厳しい冬へと向かっていく憂鬱な季節。仕事は年末に向けて多忙になる一方だし昔のように浮かれた気分には全くなれない。灰色な気分に覆われそうなこの季節を乗り切るには…素敵な温泉宿に行くしかないでしょ!ってことで、これまで、なかなか行けないでいた宿江差旅庭 群来に投宿することにしました✨札幌から江差へと向かう途中、八雲から日本海側に抜けるルートを走る頃には...

  • Interlude⑤ ~今後の投宿先など~

    北海道温泉宿、スローな時間。を見てくださってありがとうございます。とうとう12月になってしまいましたねぇ。まさじゅんテン一家にとっては、温泉ブログ元年となった2019年。例年にないほどの回数で温泉宿に泊まり、旅費が家計を圧迫している気がしないでもないけれど…(笑)それは日々の疲れから、元気を回復する為の必要経費と割り切って今後も温泉宿巡りを愉しもうと思っています!来年は新車も欲しいけど…大丈夫か😅話が逸れま...

  • 花鐘亭はなや(3)③ お食事編

    はなや お食事編に参ります。今回のお食事プランは「蟹三昧会席」。今宵は蟹パーティーしちゃいます♪食前酒白加賀の梅酒先付け黒豆豆乳湯葉 柚子味噌 黒豆前菜虎杖浜にじますマリネ  梅貝旨煮 鴨ロースオレンジ煮 チーズ向付追加注文で、通常は三種盛りのお造りを七種盛り舟盛りに変更しています。前浜産ぼたん海老 神奈川産本鮪 前浜産螺北海道産帆立 北海道産平目 虎杖浜産にじます 前浜産北寄舟盛りが出てくると気...

  • 花鐘亭はなや(3)② お部屋編

    はなや お部屋編に参ります。ブログでは初めてご案内しますが今回紹介する「和洋室はまなす」には3回目の投宿となっています。はなや自体の建物は1995年築で館内は決して新しいとは云えない佇まいですが「はまます」の扉を開けたその先は和モダンの別世界となります。玄関と部屋はルーバーで仕切られナチュラルな木の風合いが和風情緒を品よく演出します。部屋へのアプローチの先には一輪挿しが飾られていて、季節の花がゲストを...

  • 花鐘亭はなや(3)① introduction

    花鐘亭はなや編に参ります。秋も深まる10月の下旬、紅葉の登別温泉を堪能しようと車を走らせます。ぱっとしない天気で雨の心配をしながらも登別温泉街へと向かう道沿いの山々は見事に色づいて、その美しい紅葉の姿に思わず車を停めて外を歩いてみたりした。年齢を経るとともに、紅葉を愛でる心は何故かしら強くなって行くような気がしますね。冬の手前、一瞬の色彩が儚いほどにその美しさに心奪われてありがたく感じ入ってしまう。...

  • 紅葉温泉旅2019ホテル大雪④ 朝食・館内編

    ホテル大雪朝食・館内編に参ります。夕食と同じく季饗庵にて朝食を頂きます。窓からは木々の隙間から渓谷が臨める眺望です。朝食は和食か洋食をチョイスできます。こちらが和食ですね。特に変わったものはなく普通ですがどれも美味しくて、長芋のとろろもあるからついついご飯がはかどって…ダイエットは忘却の彼方となりますね😞こちらは洋食になります。和食と比較すると物足りない内容でちょっと寂しいですね。パンがすごく美味し...

  • 紅葉温泉旅2019ホテル大雪③ 夕食編

    ホテル大雪 夕食編に参ります。夕食は和房雪花専用のお食事処季饗庵にて頂きます。入口では専任の仲居さんが待ち構えていて記念撮影などしてくれたけど、ベテラン世代の仲居さんだけにねスマホ撮影は苦手な様子😅3度撮り直したら、3枚のピンボケ画像が見事に出来上がっていましたね(笑)それでも、軽妙なトークはエンジン全開な感じで私たちを愉しませながら個室のお食事処へと案内してくれます。和の設えで落ち着いた雰囲気のお部...

  • 紅葉温泉旅2019ホテル大雪② お部屋編

    ホテル大雪 お部屋編に参ります。ベテランと思われる仲居さんの軽妙なトークに乗せられながら和房雪花の廊下を歩いて行きます。今回予約していたプランは和房雪花で部屋指定なしのプラン。眺望に恵まれるかは運次第なところもあったけれど、果たして…。2608号室でBタイプのお部屋のようでした。和房雪花の部屋はA~Dの4タイプ。投宿して判明したことだけど眺望が良いのはAとCタイプで私たちがアサインされたのはBタイプとなりま...

  • 紅葉温泉旅2019ホテル大雪① introduction

    紅葉温泉旅2019ホテル大雪編へ参ります。網走から石北峠を越えてやってきたのは層雲峡温泉。層雲峡は紅葉が美しい景勝地としても知られていますが、訪問日が10月13日で紅葉のピークは過ぎている可能性もあった。落葉していないことを願いつつ…紅葉狩りにやってきたのは層雲峡園地。国道から人道橋を渡るとすぐの場所にあります。層雲峡は石狩川の両岸に約24㎞も断崖絶壁が続く景勝地。橋から見渡すと、紅葉に抱かれた層雲峡温泉街...

  • 紅葉温泉旅2019北の暖暖⑥ outro ~網走観光編~

    outro~網走観光編~に参ります。北の暖暖をチェックアウト後宿から程近くにある天都山展望台へ。台風の影響を受けてどんよりとした空模様ではあったけれどせっかくの網走訪問ですからね網走を一望して帰りましょう。天都山展望台とオホーツク流氷館のある施設。流氷館には入場しませんでしたが北海道最大級の常設プロジェクションマッピングやマイナス15℃の流氷体感テラス、本物の流氷を100t展示しているそうで時間に余裕があ...

  • 紅葉温泉旅2019北の暖暖⑤ 館内編

    北の暖暖 館内編に参ります。こちらが館内図で1階は玄関からロビーフロントやレストランがあり私たちが泊まったスイートと特別室の4室も1階にあります。2階はスタンダードな広さのツインルームが全10室。そして地下には大浴場と露天風呂への通路があり温泉ではない貸切風呂もその並びにあります。こちらがロビーラウンジというか茶の間のような、お休み処ですね。囲炉裏があったり、骨董品が雑然と並んでいたりして古き日本の故郷...

  • 紅葉温泉旅2019北の暖暖④ お食事編

    北の暖暖 お食事編に参ります。こちらは手書きのレストラン案内図。オーナーが書いたものか分かりませんが宿への熱い思いが伝わります。暖暖には「燕」「綾」「祥」という三箇所のレストランがあって私たちは「祥」のテーブルに案内された。刑務所がある網走だけに雑居房という6名ほどの個室もあるみたい。名前がすごいですよね。何故だか分からないけれど象を描いたタイの彫刻が数えきれないほど飾られています。象の数を最後ま...

  • 紅葉温泉旅2019北の暖暖③ 温泉編

    北の暖暖 大浴場編に参ります。大浴場の脱衣場ですが、脱衣ロッカーや壁に様々なことわざがが掲示されています。ことわざの意味合いまで下に書かれていますからこれを見て物事の本質を知れということでしょうか。タオルも脱衣場に用意されていますが紫のタオルって珍しいですよね。ドレッサーは何故だか三面鏡になっています。普段はあまり見ることのない自分の横顔なんかが見えたりして…「あれ、祖母にそっくり」なんて思ってし...

  • 紅葉温泉旅2019北の暖暖② お部屋編

    北の暖暖 お部屋編に参ります。暖暖の全客室14室には、蝶の名前が付いています。今回、私たちが投宿した部屋は「アポロウスバ」。2009年に増築して完成したというメゾネットタイプのスイートルームで社長室をイメージして造ったという面白いコンセプト。こちらが玄関で右手の扉はトイレになります。トイレは多分リフォームされているのかタンクレスの新しい感じのものでした。お部屋に入りましょう。壁一面に飾られているのは巨木...

  • 紅葉温泉旅2019北の暖暖① Introduction

    紅葉温泉旅2019北の暖暖編に参ります。紅葉の時季に合わせて網走~層雲峡へと旅してきました。紅葉のタイミングと、その日のお天気は運次第。錦秋の温泉旅を紹介できたらいいのですが。投宿先は、先月じゃらんの宿泊満足度ランキングのホテル部門で1位になった宿、北の暖暖。食事と接客の評価が特に高いオーベルジュで昔から個性的な館内とオーナーの人柄も気になり機会があれば投宿してみたいと思っていた宿でした。出発は10月の...

  • ザ・レイクスイート湖の栖⑤ 朝食・館内編

    湖の栖 朝食・館内編に参ります。朝食はサンパレス館の「しんりんダイニング」というビュッフェ会場にて頂きます。湖の栖では朝食を提供しておらず全てのプランがサンパレスしんりんダイニングでの朝食ビュッフェとなってしまいます。選択の余地がないのはゆったり寛ぎの投宿を目的としているお客にとっては不満の残ることでしょう。湖の栖の館内はこのようになっていてサンパレス館と長い連絡通路で繋がっています。屋根はありま...

  • ザ・レイクスイート湖の栖④ 夕食編

    湖の栖 夕食編に参ります。夕食は1階のレストラン「水のテラスダイニングThe洞爺」にて和食会席を頂きます。サンパレス「しんりんダイニング」でのビュッフェもプランにより選択できますから、ディナービュッフェを利用されている方も多いようです。私たちはこちらの水のテラスダイニングThe洞爺にて夕食を頂きます。こちらも洞爺湖と一体化したような湖上のレストラン。窓際のカウンター席は隣席との間隔が狭く見えます。日が暮...

  • ザ・レイクスイート湖の栖③ 大浴場編

    湖の栖 大浴場編に参ります。大浴場は最上階の8階にあります。湖との一体感を愉しむ天空露天風呂が自慢のスパですね。全客室に温泉露天風呂を備えている宿ですから大浴場が混みあうことはなく、運よく貸切状態になることもありました。脱衣場は広々としていて快適そのもの。もちろん部屋からタオルを持ち出す必要もありません。施設が新しいこともあり清潔感も安心です。数か月後も維持できていると良いですね。パウダールームの...

  • ザ・レイクスイート湖の栖② お部屋編

    湖の栖 お部屋編に参ります。お部屋は4つのタイプがありますが全室レイクビューの温泉露天風呂付となっています。そして、ここで紹介するのはコーナーテラスというこの4つの中では一番広い部屋となります。室内が51.5㎡、テラスが9.5㎡と必要十分な広さ。モダンなマンションの一室のような造りです。大きなソファでゆったり寛げます。クッションも使い放題✨ベッドルームが別にあるわけではなく大きめのツインルームといった感じ...

  • ザ・レイクスイート湖の栖① introduction

    洞爺湖温泉ザ・レイクスイート湖の栖編に参ります。2019年8月1日に開業したばかりの宿、湖の栖。サンパレスのクリスタル館を解体して新たに建てられた全室レイクビューで80室のホテルです。個人的に、あまり良い印象を持っていないカラカミ観光グループのホテルだけどサンパレスの隣と云うレイクサイドの恵まれた立地と新築のハイクラス路線の宿、と聞けば興味が湧かない訳もなく夏の終わり、花火を観たい気持ちも手伝って...

  • Interlude④ ~今後の投宿予定など~

    いつもブログを読んでくださってありがとうございます。コメントや拍手をしてくださる温泉好きの方々の言葉が励みになってスローな時間。を続けられています (*^_^*)今年もあれよと云う間に、あと三か月なんですね!3月からブログを書くようになって季節を巡るようにして温泉宿に投宿していたらいつのまにやら紅葉も気になる季節。毎日が忙しく、疲れながら過ぎていくと日々の記憶も曖昧になって、自分が何をしていたのかもなかな...

  • ぬくもりの宿ふる川⑧ 館内編

    ふる川 館内編に参ります。帳場(フロント)の横手にあるラウンジ「であい処」から行きましょう。山小屋風のラウンジは日常から離れてゆったりと過ごせる空間になっています。薪ストーブがあり、壁には大胆に鋸と斧が。タンノイのスピーカーからはジャズやクラシック音楽が流れて選曲も悪くない。アンティークなソファに座り丸太のテーブルにアイスコーヒーを置いてステンドグラスの窓を眺める。であい処には、ふる川らしいおもて...

  • ぬくもりの宿ふる川⑦ 朝食編

    ふる川 朝食編に参ります。朝食は喜庵(よろこびあん)にて料理長特製和食膳を頂きます。喜庵に入ると正面にグランドピアノがありピアノの上にはバイオリンが置かれている。琵琶、ハープといった珍しい楽器も飾られていて骨董品も多く飾られていますね。ここは、田舎の古民家というふる川の統一した趣よりも少しハイカラな雰囲気に仕上げられています。この和洋折衷、大正モダンなラウンジが朝食会場となっています。席に着くと、...

  • ぬくもりの宿ふる川⑥ 定山の森ナイトラウンジ編

    ふる川 定山の森ナイトラウンジ編に参ります。ふる川にはラウンジが沢山あって館内で寛げる場所がいっぱいです。その中でも、心の里定山 森の別邸は本館から少し離れた場所にあって夜の19:30からは23:00までは宿泊客専用のナイトラウンジとして無料で利用できるようになっています。温泉棟の2階から、この長い廊下を通って行きます。ここから草履に履き替えて外に出たら回廊を通って森の別邸へと向かいます。夜なので園内の散...

  • ぬくもりの宿ふる川⑤ 夕食編

    ふる川 夕食編に参ります。夕食は個室食事処の壺中天(こちゅうてん)にて頂きます。九州の古民家と小樽の石蔵を移築、融合させて造られたという薄暗い空間。古き時代へタイムスリップしたような怪しい雰囲気はふる川の壺中天でしか味わえない趣きがある。今宵の夕餉はこちらの半個室にて。こちらがお品書き。全10品の納涼会席ですね。先付け翡翠茄子 胡麻豆腐掛け 炒り玉子 鱒イクラ 紫芽 山葵 割醤油食前酒果実酒なんの...

  • ぬくもりの宿ふる川③ 大浴場編

    ふる川 大浴場編に参ります。2018年12月25日本館の山側に新棟として誕生した大浴場。新築で地上3階建ての構造。本館4階と連絡通路で繋がっています。本館4階ふるさと館客室の通路を通って「湯ともり館」と名称の付いた新棟の大浴場へと向かいます。本館と湯ともり館を結ぶ連絡通路です。連絡通路を渡った先は湯ともり館の3階になります。3階には、正面に見える「湯ともりラウンジ」と着衣で入浴するスタイルの「ぬくもりSPA」が...

  • ぬくもりの宿ふる川③ お部屋編(後編)

    ふる川お部屋編(後編)に参ります。この部屋のトピックでもある屋上露天風呂に行ってみましょうか。この螺旋階段を上ります。この部屋の雰囲気とは全く異なるチープな素材感。見た目も悪いし、部屋のなかで異質な存在感が際立ちます。上るたびに鳴る、軋みと振動も気持ち悪く滑りやすい素材でもあるため安心して上り下りできる階段ではなかった。段板には滑り止めくらい付けるべきだと思うな。違う形の階段にできなかったものか…...

  • ぬくもりの宿ふる川② お部屋編(前編)

    ふる川お部屋編(前編)に参ります。これまで大浴場であった8階フロアを全面改装して3つの特別室と7階と8階ゲスト専用のラウンジにするというフロア。すごく残念だったのは、その専用ラウンジが9月オープンで私たちが泊まった時はまだ工事中であったこと。この経路図で云うと、何も書かれていない白い部分がラウンジへと改装工事中の場所になります。こちらの画像はエレベーターを降りて3つの特別室へと延びる通路です。そして、...

  • ぬくもりの宿 ふる川 ① introduction

    定山渓温泉ぬくもりの宿 ふる川編に参ります。暫く訪問していなかった定山渓温泉のふる川。ここ数年の間に大浴場が新設されたり7階には特別フロアが誕生したりと新たなニュースが多かった。今年中には再訪したい思っていたところ…旧大浴場のあった8階フロアに露天風呂付客室が誕生したと聞いて急遽、ふる川行きが決定したのでした。メゾネットタイプの露天風呂付客室。興味津々です!久々の定山渓ふる川、嬉しいな♪ふる川に投宿...

  • 小樽 宏楽園⑥ 朝食・庭園編

    宏楽園朝食・庭園編に参ります。朝食は花音というお食事処で頂きます。水車と滝のある和風庭園が眺めながら。案内されたテーブルに着くとこのように和朝食膳がセッティングされています。お品書きは卓上に立てられていた。朝食の定番といえる献立が並ぶ。特に記憶に残らない朝食ではあった。ほうとう鍋は珍しいですよね。山梨県の郷土料理ですね。カウンターにドリンクとお粥。なんだか寂しいコーナーですよね。朝食はハーフバイキ...

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