searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール
PROFILE

ピコリン☆さんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
花好きシニアの日記
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/kitty_sakiko_0321
ブログ紹介文
季節の花を主に撮って居ます。
更新頻度(1年)

1123回 / 365日(平均21.5回/週)

ブログ村参加:2019/03/27

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、ピコリン☆さんの読者になりませんか?

ハンドル名
ピコリン☆さん
ブログタイトル
花好きシニアの日記
更新頻度
1123回 / 365日(平均21.5回/週)
読者になる
花好きシニアの日記

ピコリン☆さんの新着記事

1件〜30件

  • 狂い咲きベニバナトチノキ

    ベニバナトチノキは、トチノキ科で落葉高木アカバナトチノキとセイヨウトチノキの交雑種で、5月頃、枝先に大きな円錐花序を直立し、雄花と両性花を付ける様です。神代植物公園にて狂い咲きベニバナトチノキ

  • ニラ

    ニラは、ヒガンバナ科で多年草中国原産、地下には横に連なった小さな鱗茎が有り、食用とする葉は線形で扁平、8~9月頃に、葉の間から一本の花茎を伸ばし、花茎の先端に、半球形の散形花序を付ける様です。神代植物公園にてニラ

  • ハグロソウ

    ハグロソウは、キツネノマゴ科で多年草9~10月頃に、花は淡紅色で、枝先及び上部の葉腋に花枝を出し、花が2~3個入った葉状の総苞が付き、そのうち一個の花が発達する様です。神代植物公園にてハグロソウ

  • ヒガンバナ

    ヒガンバナは、ヒガンバナ科で多年道端や田んぼの畦などに群生し、秋の彼岸の頃に、花茎の先に強く反り返った鮮やかな赤い花が咲き、秋の終わりに枯れてしまう様です。シロバナヒガンバナも有りました。別名マンジュシャゲ緑化センターにてヒガンバナ

  • ムラサキナツフジ

    ムラサキナツフジは、マメ科つる性常緑低木中国南部、台湾原産、葉は対生し、奇数複葉で、6~9月に葉腋に総状花序を下垂し、赤紫色の蝶形の花を多数付ける様です。別名サッコウフジ神代植物公園にてムラサキナツフジ

  • ナガボノワレモコウ

    ナガボノワレモコウは、バラ科で多年草コバナワレモコウとワレモコウとの間に出来た自然雑種と考えられ、花は白色~淡紅色で、花糸が萼片のほぼ2倍長く突き出る様です。神代植物公園にてナガボノワレモコウ

  • ワレモコウ

    ワレモコウは、バラ科で多年草日当たりの良い草原などに生え、秋に枝わかれした先に穂を付けた様な赤褐色の花を付け、薬草として、根は生薬に成る様です。神代植物公園にてワレモコウ

  • ゴンズイ

    ゴンズイは、ミツバウツギ科で、落葉性小高木花は5~6月頃に、円錐花序で良く分枝して多数の花を付け、果実は袋果で、一つの花から1~3個生じる様です。東京都薬用植物園にてゴンズイ

  • トウテイラン

    トウテイランは、ゴマノハグサ科で宿根草葉っぱには小さな毛が生えて居て銀色に見え、花の咲き方からベロニカの近縁種の様です。東京都薬用植物園にてトウテイラン

  • シュロソウ

    シュロソウは、ユリ科で多年草山地の林内や草原に生育し、花被片は濃い赤褐色で、6弁花の様です。東京都薬用植物園にてシュロソウ

  • ネコハギ

    ネコハギは、マメ科で多年草地を這うように伸び、白に紫の斑紋を持った花を付け、全体に軟らかな毛を持つ様です。東京都薬用植物園にてネコハギ

  • スズムシバナ

    スズムシバナは、キツネノマゴ科で多年草山地の林内に自生し、名前の由来は、スズムシが鳴く頃に花が咲く事からの様です。東京都薬用植物園にてスズムシバナ

  • オオモクゲンジ

    おおもくげんじは、ムクロジ科で落葉高木中国原産、花は明るい黄色で、花序に雄花と雌花が混在し、先に散って来るのは雄花の様です。東京都薬用植物園にてオオモクゲンジ

  • オニバス

    オニバスは、スイレン科で水生植物アジア原産、湖沼や河川に生息して居たが、環境改変に伴う減少が著しく、8~9月頃に葉を突き破って花茎を伸ばし、紫色の花を咲かせる事も有る様です。神代植物公園にてオニバス

  • サワギキョウ

    サワギキョウは、キキョウ科で多年草8~9月頃に、濃紫色の深く5裂した唇形の花を茎の上部に総状に咲かせる様です。神代植物公園にてサワギキョウ

  • スズメウリ

    スズメウリは、ウリ科でつる性一年草原野や水辺どに生え、雌花、雄花ともに葉腋に単生するが、枝先では時に雄花が総状に付く事も有る様です。神代植物公園にてスズメウリ

  • コツブキンエノコロ

    コツブエノコロは、イネ科で一年草又は越年草低地の路傍や草原に生育し、基部の縁にだけ5㎜の白い軟毛が生え、ややざらつき裏面に少し光沢が有る様です。神代植物公園にてコツブキンエノコロ

  • アレチヌスビトハギ

    アレチヌスビトハギは、マメ科比較的近年に入ってきた帰化植物で、花はタ青紫色で、ヌスビトハギよりやや大きく、夕方には萎んで赤くなる様です。神代植物公園にてアレチヌスビトハギ

  • シュウメイギク

    シュウメイギクは、キンポウゲ科で多年草秋に高く伸びた花茎の上に大柄な花を付け、弁数が少ない品種や白色の品種が多く栽培されて居る様です。別名ギフネギク神代植物公園にてシュウメイギク

  • ツルマメ

    ツルマメは、マメ科で一年草日当たりの良い野原や道端に生え、7~9月頃に、葉腋から房状花序を出して、蝶形をした赤紫色の花が3~4個付き、稀に白い花も有る様です。神代植物公園にてツルマメ

  • 冬桜

    冬桜は、バラ科マメザクラと他種の交雑によると考えられる栽培種で、10月頃から翌春まで花が咲き続ける様です。神代植物公園にて冬桜

  • 十月桜

    十月桜は、バラ科エドヒガンとマメザクラの影響が有るとされる栽培品種で、10月頃から開花し、冬の間も小さい花が断続的に咲く様です。神代植物公園にて十月桜

  • センノウ

    センノウは、ナデシコ科で多年草中国原産で、古くから観賞用に栽培され、全体に細毛が密生し、夏に花びらの先が裂けた深紅色の5弁花を開く様です。神代植物公園にてセンノウ

  • シラヤマギク

    シラヤマギクは、キク科で多年草山地の乾いた草地や道端などに見られ、頭花は舌状花かで白色の様です。神代植物公園にてシラヤマギク

  • オケラ

    オケラは、キク科で多年草日当たりと水はけが良い山野や丘陵地、山地に生え、草原や林中、林縁で良く見られます。神代植物公園にてオケラ

  • ツルニンジン

    ツルニンジンは、キキョウ科でつる性多年草森林に生育し、春に茎を出し、他物に巻き付きながら伸び、夏~秋にかけて側枝の先に花を付け、下向きに開き、萼片は大きく、花冠は釣鐘状で外側は部分的に赤紫色に色づく様です。もうツルニンジンの花が、終わって居て見られないかと思いましたが、何とか見られました。薬用植物園にてツルニンジン

  • イボクサ

    イボクサは、ツユクサ科で一年草東アジアの湿地に生える雑草で、水田では畦に良く出現し、葉の汁を付けるとイボが取れると言われて名付けられた様です。神代植物公園にてイボクサ

  • トチカガミ

    トチカガミは、トチカガミ科で多年草世界の熱帯から温帯にかけて分布し、名前は丸っこい葉がスッポンの使う鏡に例えられたものの様です。神代植物公園にてトチカガミ

  • ガガブタ

    ガガブタは、ミツガシワ科で多年草あまり深くない止水域に出現し、浮葉性、又は抽水性の植物で、地下茎を伸ばして生長し、スイレンに似た円心形もしくは卵心形の浮葉を付け、7~9月頃に、多数の白い花を咲かせる様です。神代植物公園にてガガブタ

  • オジギソウ

    オジギソウは、マメ科で一年草ブラジル原産、ふれると小さな葉がピタリと閉じ合わさって葉の軸の付け根から、かくんと下向きに折れる様です。宿河原散歩にてオジギソウ

カテゴリー一覧
商用