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ブログタイトル
花好きシニアの日記
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https://blog.goo.ne.jp/kitty_sakiko_0321
ブログ紹介文
季節の花を主に撮って居ます。
更新頻度(1年)

914回 / 228日(平均28.1回/週)

ブログ村参加:2019/03/27

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ピコリン☆さんの新着記事

1件〜30件

  • ヤブコウジ

    ヤブコウッジは、サクラソウ科で常緑小低木林内に生育し、冬に赤い実を付け、果実は液果様の核果で、10~11~月に赤色に熟し、中に一個の大型の種子が入って居る様です。別名ジュウリョウ東京都薬用植物園にてヤブコウジ

  • サキシマフヨウ

    サキシマフヨウは、アオイ科で半落葉低木花は紅色を帯びた白色又は淡い紅色の5弁花で、花弁より短い雄しべ筒が有り、雄しべの柱頭は頭状の様です。東京都薬用植物園にてサキシマフヨウ

  • ミシマサイコ

    ミシマサイコは、セリ科本州~四国・九州の日当たりの良い山野に生え、8~9~月頃に、小さな黄色の花を多数咲かせ、花弁は内側に曲がり、葉は平行脈で有る様です。東京都薬用植物園にてミシマサイコ

  • イヌサフラン

    イヌサフランは、イヌサフラン科ヨーロッパ南部~北アフリカ原産、球根や種子にはコルヒチンと言う物質が含まれて居る様です。東京都薬用植物園にてイヌサフラン

  • ツワブキ

    ツワブキは、キク科で常緑多年草艶の有る大きな葉を持っており、毎年秋~冬に、キクに似た黄色い花を纏めて咲かせ、葉柄は食用に成る様です。東京都薬用植物園にてツワブキ

  • ゴンズイの実

    ゴンズイは、ミツバウツギ科で落葉小高木果実は袋果で、一つの花から1~3個生じ、果実の各部分は肉質で熟すと赤く成り、鎌形に曲がって半曲し、太い条が有る様です。東京都薬用植物園にてゴンズイの実

  • コウヤボウキ

    コウヤボウキは、キク科で落葉小低木日当たりの良い所、乾燥した林内に良く見られ、根元から沢山の枝を出し、茎は細い木質化して居て硬く、冬には葉を落とし、枝のみが目に付く様です。東京都薬用植物園にてコウヤボウキ

  • サラシナショウマ

    サラシナショウマは、キンポウゲ科で多年草日本、中国北部に分布し、葉は互生して長い枝に多数の白い花を付け、花には両性花と雄花が有り、葉には悪臭が有る様です。別名ヤマショウマ東京都薬用植物園にてサラシナショウマ

  • ヤマラッキョウ

    ヤマラッキョウは、ヒガンバナ科で多年草9~11月頃に、茎先に多数の花を束生し、球状の散形花序に成り、ラッキョウと比べると花柄は短く、花序は混み合って見える様です。東京都薬用植物園にてヤマラッキョウ

  • マルバチシャノキ

    マルバチシャノキは、ムラサキ科で常緑高木5月に小さな白い花を一面に付き、葉は大きく、秋には黄色の果実を沢山付ける様です。別名カキノキダマシ東京都薬用植物園にてマルバチシャノキ

  • ムカゴイラクサ

    ムカゴイラクサは、イラクサ科で多年草山地の木陰に生え、根は紡鐘状に成る事が有り、刺毛が有り上部には細毛が有る様で、雌花序は頂の葉腋からでて円錐形、枝は片方だけで、雌花の2花被片は花後大きく成る様です。東京都薬用植物園にてムカゴイラクサ

  • カグラナンバン

    カグラナンバンは、ナス科新潟県の中越、上越地域で栽培されるトウガラシで、型はベル型で、ピーマンを上下に押しつぶした様な形をして居て、果肉はピーマンより厚くてパプリカに近く、縦にしわの寄ったゴツゴツとした形をして居る様です東京都薬用植物園にてカグラナンバン

  • オオアキギリ

    オオアキギリはシソ科で多年草木陰などに生え、茎が直立し、茎先の総状花序に青紫色の唇形の花を数段横向きに付け、上唇は斜上斜し、下唇は垂れ下がって先が3裂する様です。東京都薬用植物園にてオオアキギリ

  • ムラサキセンブリ

    ムラサキセンブリは、リンドウ科で二年草茎の先端及び葉腋から花を出し、全体では円錐花序に成り、上から順に開花してゆき、花は青紫色で花冠の裂片は幅広くて、白地に濃紫色の線が入る様です。東京都薬用植物園にてムラサキセンブリ

  • キチジョウソウ

    キチジョウソウは、キジカクシ科で常緑多年草花は秋に咲き、根元にヤブランにやや似た穂状花序を出し、茎は紫色で、花は白い花被が基部で合生して筒状と成り、茎は6裂して反り返り、6本の雄しべが突き出る様です東京都薬用植物園にてキチジョウソウ

  • ヤマジノギク

    ヤマジノギクはキク科で二年草花の総苞片が細長く、葉は細長いへら型で、いかにも野菊らしい見栄えのする大き目の花なので、綺麗な紫の花が切り花として出荷されて居る様です。別名アレノノギク東京都薬用植物園にてヤマジノギク

  • ツルウメモドキ

    ツルウメモドキは、ニシキギ科で落葉つる性木本花後の実は球形で黄色に熟し、先端に花柱が突起として残り、果皮が3つに裂けると赤い仮種皮が現れ、黄色と赤のコントラストが綺麗です。東京都薬用植物園にてツルウメモドキ

  • ゲンショウコ

    ゲンノショウコは、フウロソウ科昔から下痢止めの薬草として有名で、煎じて飲めばぴたりと効くところから、現の証拠と名付けられた様で、実の形が”おみこしの屋根に付いて居るめくり上がった形の飾りに”そっくりなところから「神輿草」の別名が有る様です。別名神輿草東京都薬用植物園にてゲンショウコ

  • カラスウリの実

    カラスウリは、ウリ科でつる性多年草雌花の咲く雌株のみに果実を付け、形状は楕円形や丸いものなど様々、熟す前は縦の線が通った緑色をしており光沢が有り、10~11月末に熟し、オレンジ色又は朱色に成る様です。小石川植物園にてカラスウリの実

  • ミズカンナの種

    ミズカンナは、クズウコン科で多年草アメリカ南部原産、葉がカンナに似て居て、紫色と白いガクが混ざって美しく、花後には黒紫色をした球形の実が付く様です。小石川植物園にてミズカンナの種

  • タラヨウ

    タラヨウは、モチノキ科で常緑高木4~5月頃に、小さな花淡黄色の花が群れて咲き、秋には小さな球形の赤い実が成り、葉の裏面を傷付けると字が書ける事から、郵便局の木として定められて居る様です。小石川植物園にてタラヨウ

  • オオモクセイ

    オオモクセイは、モクセイ科で常緑低木葉腋に4弁の白い花が束生し、果実は長楕円形の核果で、黒紫色に熟す様です。小石川植物園にてオオモクセイ

  • センブリ

    センブリは、リンドウ科で二年草8~11月頃に、白い花冠は深く5裂し、縦に紫色の線が有り、基部に蜜腺溝が有り、蜜腺の周囲には細い毛が生えて居て、薬草として利用される様です。東京都薬用植物園にてセンブリ

  • ヤブサンザシ

    ヤブサンザシは、ユキノシタ科で落葉低木スグリやフサスグリの仲間だが、果実の様子がサンザシに似る事から、ヤブサンザシと命名された様で、秋に熟す実はサンザシに似て居ますが、サンザシよりも小さく食用にならない様です。小石川植物園にてヤブサンザシ

  • アメリカアリタソウ

    アメリカアリタソウは、アカザ科で一年草メキシコ原産、本州の関東地方~九州にかけて道端や荒れ地に帰化して居て、7~11月位に茎先に細長い穂状花序を出し、緑色の小さな花を沢山付ける様です。小石川植物園にてアメリカアリタソウ

  • アカザ

    アカザは、アカザ科で一年草茎は直立し、秋には木質化し、葉は菱状卵型で赤紫色又は白い粉を付けた様に見え、夏~秋にかけて茎の先が枝分かれする様です。小石川植物園にてアカザ

  • ハナヒョウタンボク

    ハナヒョウタンボクは、スイカズラ科で落葉低木5~6月に枝先に有る葉の付け根付近に二輪ずつ花が咲き、花後に出来る実は球形で、8~9月にかけて赤黒く熟す様です。小石川植物園にてハナヒョウタンボク

  • クロガネモチ

    クロガネモチは、モチノキ科で常緑高木若い枝が、紫色を帯びて居るのが名前の由来に成って居る様で、生育が良く、庭木、公園、街路樹に好まれる様です。小石川植物園にてクロガネモチ

  • ツキヌキニンドウ

    ツキヌキニンドウは、スイカズラ科で半常緑つる性低木北アメリカ地方原産、赤いラッパの様な花を円心状に咲かせ、名前の由来は、茎が葉っぱの中央を突き抜けて居る事からの様です。小石川植物園にてツキヌキニンドウ

  • ナンテンハギ

    ナンテンハギは、マメ科で多年草花はマメ科らしい形状で、花色は濃い紫色、更に咲き終わりに近くに成ると青っぽく成る様です。小石川植物園にてナンテンハギ

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