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ブログタイトル
花好きシニアの日記
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/kitty_sakiko_0321
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季節の花を主に撮って居ます。
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2019/03/27
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ピコリン☆さんの新着記事

1件〜30件

  • アキカラマツ

    アキカラマツは、キンポウゲ科で多年草初夏~秋にかけて、カラマツの葉を思わせる黄緑色の小さな花を枝先に群がる様に咲かせる事から、秋カラマツの名が生まれたとされる様です。野川公園にてアキカラマツ

  • アカバナ

    アカバナは、アカバナ科で多年草山野の水湿地に生え、茎には細かい毛が有り、葉は対生し、葉腋に直径約1㎝の紅紫色の花を付ける様です。薬用植物園にてアカバナ

  • タヌキマメ

    タヌキマメは、マメ科で一年草茎は直立し、葉は線形~挟楕円形、花は青紫色で、毛に覆われた果実の中に10~15個の種子を付ける様です。薬用植物園にてタヌキマメ

  • ヤマボウシの実

    ヤマボウシは、ミズキ科で落葉高木花は5~7月、白色の花弁に見える総苞片が4枚有り、総苞片の中心が淡黄色で、果実は集合果で、秋に赤く熟して、粘核性で甘味が有り食用に成る様です。宿河原散歩にてヤマボウシの実

  • シュウメイギク

    シュウメイギクは、キンポウゲ科で多年草秋に高く伸びた花茎の上に大柄な花を付け、花の多数の赤紫色の花弁状の萼片が目立ち、本物の花弁は無い様です。野川の近くにてシュウメイギク

  • ワルビナス

    ワルビナスは、ナス科で多年草茎や葉に鋭い刺が多く、垂直及び水平に広がる地下茎を張って良く繁茂し、花は白又は淡青色でナスやジャガイモの花に似て居る様です。野川沿いにてワルビナス

  • ユウガギク

    ユウガギクは、キク科で多年草山野の湿った場所で見られ、茎は良く分枝し、枝先に頭花が付き、舌状花は白~淡い紫色、筒状花は黄色の様です。野川公園にてユウガギク

  • コマツナギ

    コマツナギは、マメ科で多年草夏~秋にかけて葉腋から花柄を出し、総状花序を付け、紅紫色の美しい蝶状の花を開く様です。生田散歩にてコマツナギ

  • カシワバハグマ

    カシワバハグマは、キク科で多年草9~10月頃に、頭状花序は茎上部に穂状又は総状に付き、花序分枝に数個が単生又は双生する様です。生田緑地にてカシワバハグマ

  • ヒヨドリジョウゴ

    ヒヨドリジョウゴは、ナス科で多年草8~9月頃に、花冠は白色で、深く5裂し大きく外に反り返り、花冠の基部に緑色の腺体が有り、葯は楕円形をして居て、果実は秋に1㎝程度の球形の実を付ける様です。薬用植物園にてヒヨドリジョウゴ

  • コルチカム

    コルチカムは、イヌサフラン科で多年草イヌサフランを園芸用に品種改良したものはコルチカムと言う事が多いが、球根を土に植えなくても、様々な容器などでも、秋に成ると花が咲く様です。薬用植物園にてコルチカム

  • ヤクシソウ

    ヤクシソウは、キク科で二年草9~10月頃に、枝の上部に黄色い花を固まって咲かせ、花は上向きに開くが、花が終わると下向きに成る様です。生田緑地にてヤクシソウ

  • コブシの実

    コブシは、モクレン科で落葉高木種子を包む袋が垂れ下がって、綺麗なピンク色に成り、コブシと言う名前は、この実が子供の「握り拳」に似て居るところから付けられたと言われて居る様です。生田散歩にてコブシの実

  • クワクサ

    クワクサは、クワ科で一年草畑や空き地で見られ、茎には毛が生え、葉柄には早落する托葉が有り、花には雄花と雌花が有り、葉が桑の葉に似て居る様です。生田緑地にてクワクサ

  • コミカンソウ

    コミカンソウは、コミカンソウ科で一年草道端や畑に見られ、花は単生で、小枝の葉腋から中央部には雌花、先端には雄花が付き、果実は直径3mm程のやや扁平な球形の蒴果で、多数の種子を含む様です。生田緑地の近くにてコミカンソウ

  • ヌスビトハギ

    ヌスビトハギは、マメ科で多年草7~9月頃に、茎の先端から数個の細長い総状花序を付け、花は小さくピンク色に色づき、6~8mmの有る果実は、種子一個を含む節に分かれる節果の様です。生田緑地にてヌスビトハギ

  • キバナアキギり

    キバナアキギりは、シソ科で多年草8~10月頃に、花穂は10~20㎝の長さとなり、花冠は淡黄色で唇形となり、雄しべは2本で不完全葯で繋がる様です。野川公園にてキバナアキギり

  • シモバシラ

    シモバシラは、シソ科で多年草茎は断面が四角形をしており、やや木質化し、先端に向けてやや水平向きに曲がり、葉は茎の節ごとに対生に出て、花は9~10月頃に咲く様です。野川公園にてシモバシラ

  • コカモメヅル

    コカモメヅルは、キョウチクトウ科で多年草花冠は暗紫色で5深裂で、裂片は三角形で、裂先がやや捻じれ花冠の内面は白色の毛が有る様です。野川公園にてコカモメヅル

  • コムラサキ

    コムラサキは、シソ科で落葉低木山野に分布し、6~7月にかけて黄色と紫色の花を咲かせ、9~11月にかけて紫色の実がなる様です。野川公園にてコムラサキ

  • アキノノゲシ

    アキノノゲシは、キク科で一年草又は二年草花は淡い黄色で舌状花、種子はタンポポの綿毛を小さくした様な形をして居て、茎や葉を切ると白い液が出る様です。野川公園にてアキノノゲシ

  • イヌゴマ

    イヌゴマは、シソ科で多年草花は輪散花序に成って付き、茎先に数段に分かれた輪生状に成って花穂を作る様です。野川公園にてイヌゴマ

  • ハダカホオズキ

    ハダカホオズキは、ナス科で多年草8~9月頃に、葉は葉腋から1~2個、時には4個まで束に成って生じ、長さ1、5~2、5㎝の細い柄が有って、垂れ下がって開花し、花は白~次第に淡黄色に成る様です。野川公園にてハダカホオズキ

  • スズメウリ

    スズメウリは、ウリ科で一年草果実がカラスウリより小さい事か、果実をスズメの卵に見立てた事からと言われ、8~9月頃に、雄雌同体、果実は球形又は卵形で、初めは緑色だが、熟すと灰白色に成る様です。野川公園にてスズメウリ

  • フジカンゾウ

    フジカンゾウは、マメ科で多年草8~9月頃に、茎先と葉腋から花序を出して総状花序に付き、多数の蝶形花を付け、花は淡桃色の様です。野川公園にてフジカンゾウ

  • ツルニンジン

    ツルニンジンは、キキョウ科でつる性多年草春に茎を出し、他物に巻き付きながら伸び、夏~秋にかけて側枝の先に花を付け、下向きに開く様です。別名ジイソブ生田緑地にてツルニンジン

  • シロバナヒガンバナ

    シロバナヒガンバナは、ヒガンバナ科で多年草田の畦道、土手、道端などに生え、9月頃に花茎を伸ばして、淡黄色や淡桃色を帯びた白色の花を咲かせる様です。喜多見散歩にてシロバナヒガンバナ

  • アレチウリ

    アレチウリは、ウリ科で一年草雌花は淡緑色で球状に集合し、雄花は黄白色で総状に咲き、花後には白いトゲに覆われた実が成る様です。野川沿いにてアレチウリ

  • ハナミズキの実

    ハナミズキは、ミズキ科で落葉高木日本に自生するミズキよりも花が目立つ事から「花ミズキ」でハナミズキとなり、花後に出来る実は10~11月頃になると深紅に熟す様です。喜多見ふれあい広場にてハナミズキの実

  • イヌホオズキ

    イヌホオズキは、ナス科で一年草茎の途中から花柄を出し、その先端に一見すると散房状に4~8個の花を付け、花は白いナス状の花びらに、黄色い雄しべが突き出して居る様です。野川沿いにてイヌホオズキ

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