鎌倉由紀子のブログ
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住所
出身
ハンドル名
鎌倉由紀子さん
ブログタイトル
鎌倉由紀子のブログ
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/kamakurayukiko
ブログ紹介文
現代社会はストレス社会ですが、心がなごむ、ストレス緩和に役立つ記事を掲載したいと思います。
自由文
-
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鎌倉由紀子さんのブログ記事

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鎌倉由紀子のブログ
  • 日本建築学会大会 金沢工業大学で

    9月3日(火)から6日(金)まで金沢工業大学で日本建築学会大会が開催されました。7000件の発表が行われて、活発な議論が繰り広げられました。それは結構なことですが、学会に参加すると、開催地をよく知りたいという欲求に駆られます。金沢は加賀百万石の城下町で、魅力たっぷりの街です。観光名所は、近江町市場、尾山神社、兼六園、金沢城公園、21世紀美術館、長町武家屋敷、ひがし茶屋街、主計町茶屋街など枚挙に暇がありません。伝統工芸の九谷焼、金箔細工、輪島塗、和菓子にお麩も魅力的です。海の幸も素晴らしく、のどぐろ、白海老、生牡蠣、牡丹海老など、言い尽くせません。金沢は「コンパクトシティ」と呼んでもいいのでしょう。武蔵ヶ辻、香林坊、兼六園下あたりを中心にバスが頻繁に走っています。歩いても大したことはありません。魅力的な場所が凝縮...日本建築学会大会金沢工業大学で

  • 夏を告げる花

    鎌倉の妙本寺は、私の好きなお寺です。比企谷の山門を潜ると、両側に民家が並んでいますが、しばらく歩くと、森の中にいるような境内に達します。石段を登ると、風雅な二天門が目の前に聳えています。門の間から、凌霄花(のうぜんかずら)のオレンジ色の花が絵画のように覗きます。本堂にお参りしてから、マイクロレンズを取り付けた一眼レフで凌霄花の花々を狙います。門前に立つ二本の凌霄花の大木をどうやって撮影しましょうか?全体を写すのもいいかも知れませんが、私はひとつひとつの花に敬意を込めて、クローズアップすることにします。夏を告げる情熱的な花が、トランペットの形状をして、夏が来た、夏が来たと無言で宣伝しています。何も言わない花なのに、とても雄弁に夏の到来を語っています。7月は日照時間が短くて憂鬱になりがちですが、凌霄花の表情を眺めて...夏を告げる花

  • 鎌倉文学館のバラ

    鎌倉文学館のバラは「五割」咲いていると表示してありました。「五分咲き」ではありません。半分の種類のバラが満開だということです。バラ園は芳香に包まれています。私は一眼レフにマイクロレンズを装着して、バラの花にキスをするようにして、接写します。時々SNS用にスマホで撮影します。どちらでも構いません。綺麗な写真が撮影できればいいのです。でも、カメラで写真ばかり撮影していると、肉眼でバラの花の美しさを味わうことを疎かにしてしまいそうです。カメラやスマホをしまって、裸眼でバラに敬意を払いましょう。鎌倉文学館のバラ

  • 海棠の季節

    鎌倉の比企谷の妙本寺と長谷の光則寺を訪ねました。お目当ては海棠の花です。妙本寺の仁王門を潜ると、本堂正面には濃いピンク色の帳が掛かっているかのように、海棠の花が満開でした。少し離れて望遠レンズで、近づいてマイクロレンズで撮影する人がたくさんいます。白人女性が和服を着て、海棠の花影で写真撮影のモデルになっています。私も一眼レフにマイクロレンズを装着して、思い切り近づいて、海棠の花弁にキスをするつもりで接写をします。まるで妖艶な美女の写真みたいに、艶やかな絵になっています。桜より話題性に乏しいかも知れませんが、海棠の華やかさは言葉に尽くせないでしょう。長谷の光則寺は、長谷寺の近くにありながら、比較的知られていない名刹です。山門を潜ると、樹木に溢れた境内が待ち構えています。本堂の前に、樹齢150年の鎌倉市天然記念物の...海棠の季節

  • 鶴岡八幡宮のぼたん庭園で

    初詣客もそろそろ落ち着いた頃だと思い、土曜日に鶴岡八幡宮に詣でました。案の定、参拝客は少なく、初詣客の入場規制用のロープが残っているだけです。石段をゆっくりと登り、朱色に輝く本殿を見上げます。賽銭箱に賽銭を入れようと財布を開けると、100円玉がありません。50円しかないので、申し訳ないと思いながら、投入します。神様はそれでも私の願いを聞いて下さるでしょうか?お参りを終えると、境内にあるぼたん庭園に向かいます。入口の前にある八重の白梅は満開です。青空に白梅が綺麗に映えます。入園料500円を支払い、庭園に入ると、中国の石筍がにょきにょきと立っています。すぐに、雪囲いの下にある牡丹の花が迎えてくれます。大陸的な巨大な花が自己主張を誇るかのような美貌を見せています。幼稚園のときに造ったティッシュペーパーの造花のようです...鶴岡八幡宮のぼたん庭園で

  • サムエルコッキング苑でウィンターチューリップを

    江島神社の長蛇の列に加わって初詣をしてから、サムエルコッキング苑まで階段を登り詰めます。入口のすぐそばに、所狭しと色とりどりのチューリップの花が植えられています。サムエルコッキング苑のウィンターチューリップは見頃を迎えています。新春の溢れんばかりの陽光を浴びて、チューリップは輝いています。一眼レフで花を狙う人やチューリップの花を背景に家族の記念写真を撮影する人もいます。私は、マイクロレンズを装着した一眼レフで花の接写をしては、ときどきスマートフォンで写します。インスタグラムの被写体にはもってこいです。展望灯台は20分待ちだったので、私は2階の展望台から相模湾を眺めました。雪を頂いた富士山がはっきりと海の向こうに遠望できます。大海原は光り輝いていて、白い船は光の絨毯の上を滑っているように感じられます。テラスを移動...サムエルコッキング苑でウィンターチューリップを

  • 年末の鎌倉の海を見ながら

    七里ヶ浜に佇むと、江ノ島と富士山が並んで見えます。江ノ島までは2km、富士山までは100kmですが、夜空に浮かぶ星座を眺めるように、構成要素の距離の違いは意識しません。江ノ島の上空の巨大な白雲は1億5000万kmの距離にある太陽を隠しています。ここでは、私達は奥行きの相違を無視して、視野に映る舞台装置を味わっているのです。昨日まで勤務がありましたので、脳裏にはストレスらしきものが漂っています。砂浜に打ち寄せる波を除けながら、できれば心まで洗ってほしいと願います。今年はどのような年だったでしょうか?そして、来年はどのような年になるのでしょうか?時間という連続した見えないものに、包丁でスパッと切れ目を入れるのは意味のあることでしょうか?新しい年を迎えるということで、気持ちをリフレッシュすることは大切なことかも知れま...年末の鎌倉の海を見ながら

  • 晩秋の空は美しく、海も美しく、雲も美しく

    やや傾いた太陽は雲から現れたり、隠れたりしながら、空を輝かせ、海を彩り、雲を誇らせています。由比ヶ浜に佇むと、左手は小坪海岸に、右手は稲村ヶ崎に挟まれた弓なりの海岸線を眺めることができます。これから益々日が短くなりますが、休日の午後のひとときを海を見ながらのんびりするのは、最高の贅沢ですね。しかも、お金がかかりません。外国人観光客は皆海を楽しんでいます。海を見るのは初めてという人もいるかも知れません。私達にとっては、海を眺めるのは容易でも、内陸育ちのひとにとっては、海の存在は遠いものでしょう。勤労感謝の日は三連休の初日で、よく晴れていたので、鎌倉は観光客で賑わっていました。いつも行く小町通りの手打ち蕎麦の名店「なかむら庵」は、いつもの週末に増して混雑していました。店の前で30分ばかり並んで、ようやく席に着くこと...晩秋の空は美しく、海も美しく、雲も美しく

  • 鎌倉文学館の秋バラ

    秋バラの季節になりました。鎌倉文学館のバラ園では、花が咲き始めています。まだ、一部分のバラしか花を付けていません。すでに枯れ始めている花があるのは、台風24号による塩害のせいでしょうか?ここは、由比ヶ浜から数百メートルしか離れていない高台です。台風の強風で運ばれた海水の塩分がバラの樹に付着していたとしても不思議ではありません。京成電鉄をはじめとして、多くの鉄道で塩害による運転見合わせが発生したのは、つい1週間前のことです。何があっても、美しい薔薇の花をみたいものです。マイクロレンズを一眼レフに装着して、キスができるくらい近くからバラの花を撮影します。仄かに漂う香りも楽しみたいですね。鎌倉文学館の秋バラ

  • 湯ヶ島で 浄蓮の滝を見に

    水恋鳥広場から狩野川沿いの散策路を上流へ歩いて行きます。散策路は荒れていて、人は誰も通りません。私達のように徒歩で移動する物好きはいません。国道を横切って、遊歩道は続きます。かなり登ってから、少し下がると、ようやく道の駅がありました。わずか30分あまりの道のりですが、結構疲れました。そこから階段をかなり下ります。渓流は釣りを楽しむ観光客で賑わっています。さあ、浄蓮の滝に着きました。浄蓮の滝は、豊かな水を滝口からどおっと吐き出しています。周囲の緑の中の水量豊かな滝の白い太い筋はダイナミックです。よくもこれだけの水を山体に含んでいるものだと驚かされます。それなのに、まるで止まっているかのような静謐さを感じさせてくれます。滝に打たれる修行がありますが、浄蓮の滝で修行をしようとしたら、間違いなく首の骨が折れるでしょう。...湯ヶ島で浄蓮の滝を見に

  • 海の家より先に来た夏

    鎌倉の妙本寺は、私の好きな寺です。樹木に覆われた居心地のよい参道の先に石段があります。仁王門の前に聳え立つ凌霄花(のうぜんかずら)の巨木には鈴なりのオレンジ色の花が咲いています。本堂にお参りしてから、凌霄花の花を一眼レフとスマートフォンで狙い続けます。盛夏の顔を見せてくれる花ですから。接近してアップを、見上げて高貴な様を、そして全体の絢爛豪華な様を撮影します。夏が咲いていると言ってもいいでしょう。由比ヶ浜に立って眺める相模湾は、濃紺と碧緑色の帯を水平に貼り付けています。夏の海です。六月末日なのに盛夏の輝きが溢れています。海の家は外形ができていますが、予想外の梅雨明けに準備が整っていないようです。海の家よりも早く夏が到来してしまったのです。しかし、夏という季節にとってはどうでもいいことなのでしょう。海の家より先に来た夏

  • 紫陽花の季節

    週末の江ノ電は、とても混雑しています。鎌倉駅から乗車しようとすると、1本待たなくてはならないことがあります。乗客の多くは、長谷駅で下車して、長谷寺や御霊神社で紫陽花を見物しようとするのです。特に、長谷寺の紫陽花の散策路は2時間待ちということもあります。長谷寺の場合は、待ち時間に境内を散策していればいいだけのことです。国宝の十一面観音を拝んだり、洞窟を見学したり、庭園を散策したり、展望台から由比ヶ浜を遠望したり、楽しみ方は色々あります。御霊神社は、江ノ電の踏切を渡ったところにありますので、踏切付近に咲いている紫陽花と江ノ電の写真を撮影したり、境内に咲いている様々な種類の紫陽花を見学したりすることができます。厳かな本殿に参拝してから、境内のあちこちにある由緒ある事跡を眺めるのも興味深いことです。江ノ電の踏切を渡って...紫陽花の季節

  • 山下公園のバラ

    「ガーデンネックレス横浜」というキャンペーンで、横浜港周辺は花で結ばれています。ちょうど今はバラの季節なので、港の見える丘公園や山下公園では、色とりどりのバラの花を観賞することができます。何年か前までは、山下公園の沈床花壇では大輪の薔薇が多くを占めていましたが、現在ではイングリッシュ・ローズ中心のバラに変わっています。氷川丸を背景にバラの花の写真を撮影するのもいいでしょう。港とバラという構図はなかなか得られないものです。6月3日の開港記念日を前にして、ボートレースの練習が行われています。バラの花の周りには、様々な情景が出現するようです。花だけを撮影するのもいいですし、バラを背景に記念写真を撮ってもいいでしょう。ただし、主役はバラの花だということをお忘れなく。山下公園のバラ

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