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ブログタイトル
早くリタイヤして自由な生活を満喫する
ブログURL
https://www.burarikun.com/
ブログ紹介文
 定年前に退職し、会社一筋の人生から、自分を見つめ直す人生を選ぶ。  会社や組織の制約のある生き方から、自分の好きなことを自由に過ごすこと  にした。  ストレスいっぱいの生活から、心の平安と今を幸せに生きることを目指す。
更新頻度(1年)

38回 / 365日(平均0.7回/週)

ブログ村参加:2019/03/25

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ハンドル名
たっくんさん
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早くリタイヤして自由な生活を満喫する
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早くリタイヤして自由な生活を満喫する

たっくんさんの新着記事

1件〜30件

  • 【心理学から学ぶ】自信を持つ具体的な方法

    自分に自信がない もっと自信をつけたい と多くの人が自分の自信のなさに悩んでいます。自信とは、自分を信じ、信頼する。ことです。 他人に信頼していると言われて、自分はあの人周りから 信頼されていると言われているから自信を持てると思うのは 間違っています。それだと、人から批判されると、 すぐに自信がなくなってしまいます。 このことから、自信を持つ基本は自分軸であることが大事です。1、自分は自信があるというセルフイメージを持つ 自信は、自分の能力や価値を確信して、自分を信じて疑わない心です。 つまり、思い込みにほかなりません。 ・なんんだか、上手くいく気がする。 ・できる気がする。 ・体は軽い ・と…

  • 縄文時代は、なぜ1万年も続いたのか

    縄文時代は今から1万6千年前から1万年の間続いた。 彼らの生活は、狩猟だけでなく、粟やきびも栽培している。 狩猟に使う矢じりには石を加工して作った。 農耕用の鍬なども今の鍬の鉄の部分を石で加工して作っていた。これらの道具は、武器にもなり得るが、今までの調査で、縄文時代で 争った形跡は発見できていない。大きな集落も見つかっているので、 皆で協力して食料を調達し、収穫していたことが想像できる。食事は、山菜や芋、栗、魚、貝、鹿の肉などを食していた。 また、土器の鍋で火を焚いて粟やきびでお粥にして食べていた。 お祭りでは、火をおこし、大きな土器を鍋として野菜やお肉を入れて、 鍋を囲んでみんなで食事する…

  • いまなぜ縄文時代が注目されるのか

    縄文時代は、今から約16500年前からはじまり 1万年続いた時代である。 学校では、狩猟生活が中心と教わったが、農耕もしていた ことが近年わかったきた。 驚くことは、1万年以上も平和な状態が続いたことである。 弥生時代の頭蓋骨には、争いの矢じりの後などがあるが 縄文時代の頭蓋骨には、人間同士が争った跡がほとんどない。 縄文時代が衰退した原因は、7300年前に薩摩半島に近い 鬼門カルデラの大型噴火で、日本全土の大災害と考えらえている。 その時代の人口の26万人が7万人まで減ったと言われている。日本の歴史や世界の歴史を見ても、時代は戦いによって遷移して いるが、縄文時代の終焉は戦いではなかった。 …

  • 自分の波動をあげる

    思いが実現するとか、引き寄せの法則とか、思い通りに 自分の願いを実現させる話は、スピリチュアル系だけでなく 成功者の話の中にも出てくる。 自分の思いの強さも、引き寄せの法則も、自分の波動が 高くないと実現しない。逆に、波動が低いネガティブなもの であれば、ネガティブなものをそのまま引き寄せてしまう。波動が高いとは、ポジティブな思いと同じであり、愛と調和 で満たさせて状態である。純粋なこころで、実現したい内容を 感じ体感することで、思いは実現されるし、引き寄せられる。目をつぶって、心を整え、呼吸を整えると、その境地になる。 決して難しくはないが、雑念として余計なこだわりや、執着が あるとなかなか…

  • コロナ自粛中に自分を見つめて、自分を許し大切に思う気持ちを持つ

    コロナ自粛で、自分を見つめる時間ができると、 自己嫌悪したり、嫌な奴のことを思い出して悶々として しまうことがよくあると思う。 自己嫌悪は、自分の外側の評価を気にしすぎていたり 自分に対してのこうでなければいけないとう縛りが強い場合に起こる。 自己嫌悪を無くすには、周りの評価を気にせず、 自分の内面に目を向け、自分を縛っていた観念を捨てることだ。 自分の外側にばかり目を向けていると、 自分の人生が他人や組織にコントロールされた人生になってしまう。 自分の人生だから、自分でコントロールした人生にするためにも、 自分の内なる声に耳を傾け、湧いてくる思いを素直に行うことで、 自己嫌悪になることはない…

  • 過去の自分の記憶に振り回されない

    外出自粛で自宅に長くいると、何をしていても自分の嫌な記憶や、嫌な人間関係が頭の中に浮かんできて、なかなか頭から離れず、嫌な思いが続いてしまう。 この状態がつづくと、気持ちが晴れないしストレスになってしまう。この状態から脱するためには、過去の記憶にリンクすることを意識してやめることだ。 自らの強い意志で、過去の嫌な記憶を捨て去るつもりで手放してしまうのがいい。自粛解除されたら、また嫌な人間関係や会社、通勤が 始まると思ってしまう人は、早めにそのような状態から脱出する方がいい、日々の生活が自らのエネルギーが消耗していくようなら、違う道に進む方がいい。 自らのエネルギーが増幅していくような、生命エネ…

  • なぜ、人は自粛でいらいらや孤独感を持ってしまうのか。

    ステイホームで、家にいる時間が増えて、テレビを見たりビデオを見たり ゲームをしたりと人それぞれ、したいことをしていると思うが、 イライラしたり、孤独感を感じている人が増えている。 一時的に、映画やゲームで楽しい思いをしても、なぜかここをが満たされないのは、 自分の外側の刺激に快楽を求めているからである。 自分の内側からくる湧き上がる思いを、見つめ直してみるといい。 たとえば、英語を聞き取れるようになりたい、歴史上の人物をもっとしりたい、 筋肉質になりたいなど、自分が内側からの欲求が出てくる。 これらの内なる声の欲求をかなえる行為こそ、本来の自分の自己欲求が満たされて 満足感を持てる、さらに自分…

  • 人生を他人や会社に支配されない生き方をする

    人は、死ぬ直前に多くの人が後悔するらしい。 あれをやっておけば良かった、あれをしたかったというものだ。多くの人が、生きるため家族のために仕事をし、会社中心に生きている。自分の人生なのに、会社や他人の言うことに 人生を左右されて、自分の本当にしたいことを我慢している。 死の直前になって、もっと自分のしたいことをやればよかったと後悔している。 今、コロナで自宅で自分を見つめる時間があると思うので、 本当に自分のしたいことはなんだろうと自分に問いかけて、自分の人生を見つめ直すいい機会ではないだおうか。 自分の人生を見つめ直し、この機会に他人や会社に支配されない自分のための人生、自分が自由に設計した人…

  • コロナを恐れすぎないようにスペイン風邪から学ぶ

    スペイン風邪は約100年前に発生して、多くの死者をだした。 全世界で死者は2000万~4000万人と言われている 日本でも、2300万人の患者が出て死者はなんと40万人に及んだ その時の日本の人口が5600万人なので、全人口の半分が病気になって 全人口の7%の人が亡くなっている。つまり二人に一人は感染して 病気になった人の5人に一人が亡くなった。日本の時代背景は、1918年~1919年で第一次世界大戦中でロシアに出兵 している時である。ウイルスは世界中で蔓延して脅威をふるって多くの 死者を出していた。 戦時中の国は、国外に疫病の被害の状況を出すことは全くなく、それが 病気が広がった一因になって…

  • コロナ危機は固定観念を払拭するチャンス

    新型コロナウイルスの影響で、仕事を休業せざる負えなくなったり、 外出自粛で家にいると、何もしていなくていいのか、もっとなにか 頑張らなくていけないのではないかと考えてしまう。 特に日本人は、勤勉が美徳とされ頑張ることで充実感を持ってきたので いざ休んで何もしていないと、不安になり、落ち着かない。日本人は、頑張りすぎているところがあってストレスで体を壊したり 精神的に病んでいるひとが多いので、この機会にとことん身もこころも 休んで楽になってみよう。毎朝の混雑した気分の悪くなる通勤、無駄などうでもいい会議、嫌いな人との 仕事関係など、ストレスまみれの中で耐えて頑張っている必要があるのか。 もっと楽…

  • 自分の闇に囚われない。

    新型コロナウイルスの感染拡大防止のために、多くのひとが家にいる 時間が増えているだろう。家にいると、いろいろなことが頭に浮かんでくる ふと気が付くと、頭の中は悩ましいことや、昔の嫌な出来事を思い返して それが頭の中から離れなくなっていることがよくある。自分の時間ができて、自分のことを振り返っていると、嫌なことや 心の闇の部分がクローズアップされてくることが多い これは、だれにでもよくあることであるが、この嫌なことに自分が 囚われてしまうか、囚われないかは人によって差がでてしまう。囚われてしまうと、今の生活事態が苦しくなり、何をやっても楽しくない。 囚われているということは、過去の記憶に自分がコ…

  • メディアのコロナウイルスの情報で恐怖感やストレスを持たないようにしよう

    日々、連日朝から晩までコロナウイルスのニュースが発信されている。 情報としては必要なものであるが、四六時中この情報を聞いていると 不安になりストレスになるだろう。 ストレスになると、免疫力も落ちるし、自分や家族が疾患するのでは ないかという恐怖感をもつと、病は気からと言うがウイルスを呼び込んでしまう。メディアの情報から離れて、安心できる時間を持つことが大事だと思う。 自分は何で安心できるか、お金以外のことで安心できることはないか。 この機会に自分をみつめる時間をもって、もっと自分のことを大切に思う 時間を増やしてみよう。メディアにどっぷり浸かってしまうと、いつの間にかメディアに心まで コントロ…

  • お金が無くなても生きていける世の中へ

    お金がないと生きていけない社会、生活していくために働く社会 そんな中で、一生けん命頑張って働いている私たち この社会は、本当に正常なのだろうか。 正常なら、なんでこんなにお金のためにつらい思いしている人が多いのだろう。コロナウイルスの件で、社会、経済活動を止めざる負えない事態が起きている 経済的に見ても、今まで100年近く突っ走って経済成長してきた日本や世界中の 国が感染の抑制のため経済活動を止めにかかっている。 一国家がやろうとおもってもできなかったことが、コロナウイルスが起こしている。この歴史的な大事件によって今までの社会の常識が覆ることも あるのではないだおうか。それはお金がなくても生活…

  • 新型コロナは、宇宙からの愛のメッセージかもしれない

    我々は、毎日をあわただしく、仕事をして、通勤や通学をして、忙しく生きてきた。 それが、自宅にステイして、外出を抑制する事態になっている。 望むか望まないにかかわらず、ほぼ社会全体が休止方向に舵を切っている。 これは、なかなか人智の及ぶできごとでなく、神や超越した自然の力を感じざるを得ない。今までの社会の仕組みも忙し過ぎた、朝早くから夜遅くまで、休みなく動いている社会。。 何かしていないと落ち着かない人たち、忙しい社会に、人智を超えて力で待ったがかかっている。我々は、今まで忙しく働きすぎだったのではないか、もっと自然を感じ、 地球の美しさを感じて、のんびり過ごせと宇宙からのメッセージだと感じる。…

  • 新型コロナは、地球からのメッセージかもしれない

    地球に意思があったら、私を汚染するのをもうやめてほしい と思っているだろう。 大気汚染にとどまらず、海をプラスチックで汚染したりとどんどん 汚染が増え続けている。 今回のコロナで、中国の大気汚染、インドの大気汚染が宇宙からみると とてもきれいになっているそうだ。 あれだけ環境汚染の改善をさけんでも、止めなかった汚染がコロナによって 汚染が収まっている。 少しでも、地球の美しさを取り戻すべく、地球の自然の力が生み出した コロナの力に、地球の深淵な意思を感じる。 にほんブログ村にほんブログ村

  • 新型コロナウイルスは自分を見つめ直すチャンスとなる

    新型コロナウイルスによる影響が、経済や社会だけでなく個人の生活にも 大きく影響してきている。 特定の物資の不足によって、物を求めるとき、自分だけという利己的な心になるか 足りない人にシャアしようという利他のこころになるか、自分を見つめる機会を 与えてくれている。 また、世界のあちらこちらでロックアウトが起きている現状を、自分には直接 関係ないので、酷くなっていくことを面白がってみるのか、他国の人も自分のこと のように思い、思いやりの気持ちで良くなっていくことを願うか自分に見つめる機会を 与えてくれている。 そういう意味では、新型コロナウイルスは自分を見つめ直す良い機会でもあり、 このウイルスに…

  • 新型コロナウイルスに対する集団意識が現実化する

    連日、新型コロナウイルスの感染やら影響の情報に溢れている。 この情報で恐怖心から大流行して多くの死者がでてしまうという思い が集団意識となるとそれが現実化してしまう。新型コロナウイルスの情報に、恐れおののくのではなく、これは一時的な もので、暖かくなると終息していくだろうと楽観視しているのがよいと思う。 十分な睡眠、バランスのとれた食事、適度な運動をして免疫力を低下しない ようにしていれば、何も恐れるものはないだろう。また、今回のような世界的な危機管理が必要になることで、世界がひとつに まとまるチャンスでもあるし、そのように前向きに考えると地球の人がこころ 一つになることを神様(宇宙)が与えて…

  • お伊勢参りで新型コロナウイルスの終息祈願

    お伊勢参りを自力で行きたいと前から思っていた 自宅から23kmの距離を自転で朝早く出発してお参りできた。 後半はかなりきつかったが自力でお参りできた充実感があって とても気分がよかった。 伊勢神宮の平日の朝早い時間は、ほとんど人がいないので、 静寂で神聖さに満たされていた。神宮では新型コロナウイルスの終息も祈願させてもらった。 おそらく、多くのひとが新型コロナウイルスを恐れているだろうが 心配しすぎないで、みなが終息することを願うことで収まっていくだろう。あまり、メディアの煽り情報に恐怖心を持つと、その思いが現実化するので 恐れに支配されることなく、地球は未知のウイルスをきっかけにこれから ま…

  • ストレス解消する効果的で簡単なこと

    ストレスによって体調を崩している人や、体調にはでていないが 胃が知らない間に炎症を起こしている人もいるだろう。朝の通勤ラッシュ、仕事での人間関係などストレスになること ばかりで、休みの日以外はストレスに耐える毎日という人が多い のではないだろうか。ストレスを感じた時に、自分の呼吸が浅くなっていることに気づいて いるだろうか、深く長い呼吸をほとんどしていないのでないか。 ストレスを感じている時ほど、深呼吸するのがいい。 血圧測定で、高い値が出たときに深呼吸を何回か進められるのも 精神が安定して血圧が下がるからである。席に座ったままでもいいので、鼻から息を吸って長く吐き出すとことを 数回繰り返すと…

  • 新型肺炎のコロナウイルスは3月には終息するだろう

    毎日、多くのメディアで新型コロナウイルスの報道がなさあれているが 過剰な報道で心配を煽っていると思われる。日本の感染学者やウイルス研究家の人がはっきり発言している人がすくない 少ない中でも、ウイルス研究家の第一人者が言われている内容は、 インフルエンザよりも今回のコロナウイルスは空気中で生き続けるのは難しい インフルエンザは10m範囲は感染するがコロナウイルス1m以内で死滅する。 建物の中で閉じ込めるのなく、換気をしっかりしていることが大事。また、インフルエンザと同じく熱に弱いので、3月になって暖かくなると 自然にウイルスは生きていけないので感染者は減るといわれている。 インフルエンザも毎年何…

  • お金と時間があることが豊かさではない

    お金を求めて、自由な時間を求めて、通勤電車を我慢して 嫌な職場を我慢しているかもしれないが、定年後にお金があります 自由な時間がいっぱいありますといっても決して豊さを感じる わけではない。好きなことやりたい事をできているかが、豊かさを感じるにつながる。 いくらお金も時間があっても、自分がやりたいことができなかったり やりたいことが分からなかったりすることもあるだろう。 スキーや海に行きたくても、体が思うように動かない。 気の合う人と旅行にいきたくても相手がいない。自分がしたいことをできていることが、豊かさを感じることだ 今、やりたいことをやれているならそれは豊かな人生であり、 幸せな人生といえ…

  • お金の不安を持たないことがお金に困らない近道

    銀行の残金や、毎月の支出を気にし続けていると、ますます気にしている 通りになっていく。 いきなり、まったく気にすることはないと言っても難しいかもしれないが、 お金の心配ばかりしてしていると心配している内容を引き付けてしまう。お金に困らない人生を送るには、お金に満たされて困っていない自分になりきる。 お金へ恐れのない裕福な生活をしている人の波動をだす。 何も恐れのない好きなことをしている自分になりきる。これを続けていると、お金に困る状況に陥ることはない。 また、陥っても自然とお金が入ってきて困る状況になることがない。 自分の無限の可能性を信じて、なりたい自分の波動を出していれば それが現実になっ…

  • ~しなければという思いが自分を苦しめる

    いつまでに、これをしなければ。今日までに、これをしなければと 自分を追い込んだり、追い込まれていたのなら、~しなければという思いが 自分を苦しめている。 ~しなければという思いを手放して、楽になった方がいい 自分の外側からの圧力で追い込まれているなら、その状況から離れるて距離を 取ったほうがいい。 もし、自分の向上心で自分を追い込んで苦しんでいたのなら、自分の今の状況を 楽しむ余裕を持った方がいいだろう。 人は気分よく生きていくために、この世に存在している 今がほんと気分いいと思えるように、いつも楽しいなと思えるように 自分の外側の余計なノイズから距離をとろう。嫌な思いも手放していこう。 自分…

  • 外の世界に基準を置いていると、自分の生き方ができない

    何をするにも、自分の外側のルールを基準にしていまう人が多い 学校のルールだから、会社の決まりだから、親に言われたから 周りに言われるからと自分では、したくない事もしょうがない と思って無理して生きていないだろうか。自分の思いを押し殺し、周りを基準に生きていると、外の世界では 一見成功しているようでも、内なる自分は疲れ果てていたり納得して いないなら、決して幸せとはいえない。自分の内なる声に、耳を傾けて何を言いたいのか聞く時間を持つことだ 内なる声が、今の生き方に納得していないなら、心の声に正直になることだ そうでないと、この地に生を得て、本当に人生を謳歌してのか、自分の一生 終えるときに、自分…

  • 疲れている人は、無理して働かない

    毎日を定時に起きて、また同じ繰り返しで働き続けて 疲れている人は、とにかく休んで体も心も休めた方がいい。生活のため、お金のためと言って無理をしていると、どんどん 自分を追い込んで体を壊したり、心が病んでしまうじっくり、休んで自分の思いに耳を傾けると、本当に今している ことが自分がしたいことかどうかみえてくる。 もし、本当に嫌なことであれば、しばらく離れてみるほうがいい。 仕事なら辞めた方がいい。自分の気持ちに正直に自分の本当にしたいことに、耳を傾け 生きていくことが、これからの生き方になってくるだろう。 にほんブログ村にほんブログ村

  • 外の世界に縛られた自分から、内なる声に耳を傾けて自分を解放する

    毎日、自分のしたくないことを我慢して、会社の会議や打ち合わせをしたり 人間関係で悩んだりする事に、疲れているなら、一度自分の本当にしたいこと 気分の良くなる事をするのがいいだろう。 自分の内なる声に耳を傾けて、本当は自分は何をしたいのか、自分はこの人生で 何をしたいのか。少なくとも今の生活や、会社での我慢や、人づきあいに違和感が あるなら、自分にもっと正直になってもいいだろう。 今が苦痛でも、老後に自由な時間があるからと思っていたり、我慢をし続けていると 思っていたら、もっと早くからしたいことした方がいい。 今を我慢から開放して、内なる自分が喜ぶことしていくと。 そうすることで、自分が身軽にな…

  • お金に縛られない気持ちの持ち方

    我々は、なんでも可能である、無限の可能性がある これが、宇宙(自然)の真理である。 人間のポテンシャルは無限であるというなら、我々は色んな制限を 勝手に作っている。会社や学校の制約や、お金にかかわる制約、 自分で勝手にできないと決めつけているようなこと、色んなことなに 制限をつけて影響を受けている。 自分の外の世界のルールや制限に、自分がよくない影響を受けると、 自分がポテンシャルが落ちていく。 自分には、無限の可能性があり、高いポテンシャルがあるのに 自分で勝手に、外の世界の影響を受けてポテンシャルを下げている。 宇宙的に無限の可能性を与えてくれているのだから、無限の選択があると いうことに…

  • お金を得るために生きる事を優先しない生き方もある

    スピリチュアルの世界で多くの人に影響を与え続けている 津留晃一さんのメーセージから抜粋しています。 あなたはどうありたいのでしょうか? あなたは何を感じていたいのでしょうか? どんな自分でいたいのでしょうか? 本当は自分は何が欲しいのだろう。自分の心から望む状態とはどんな状態なのでしょう。幸せな状態とはどんな状態なのでしょうか? ありたい自分でいればいいのに、なかなか人はありたい自分でい続けようと思考を働かせないようです。「思いは実現します」と言うと、そんなことは知っていると言います。ではありたい自分の状態を思い続ければいいのに、なかなかありたい自分でいることに時間を惜しみなく割き続けている人…

  • ネガティブな思いは、ネガティブなことを引き寄せる

    思いは実現する、信じることは実現する。 あまりに、毎日を嫌な思いで我慢して、仕事をしたり、生活をしていると 嫌な思いから、もっといやなことが押し寄せてくる。 仕事の中で嫌なことを我慢して生活しているなら、嫌なことを手放すか 好きなことに変えるようにして、不幸の連鎖を断ち切った方がよい。 日本人の多くの人が、平日無理をして頑張って、週末に息抜きやリフレッシュして 発散しているが、これも生き方としてしんどい生き方である。 人は、楽しく、楽に生きるために生れてきたんだと思う。 仕事が、生きがいで楽しくて仕方ないのであればそれでいい。 地球で生きていくのに、お金がないと生きていけないとか、お金がないと…

  • 朝の時間をゆったり過ごす

    朝の起きる時間は、6時ぐらい。日の出の少し前ぐらいに起きる。 特に、通勤時間に起きているわけではなく、朝の日の出前の散歩がとても気分がいい 通勤していた時は、時計のアラームとともにあわただしく起きて、会社に行く準備を して混んだ通勤電車でストレスを受けていたが、仕事を辞めてからは、気分良く朝を 毎日迎えている。 自分の外の世界に振り回されで、時間の制約も受けないので、自分の世界を創って 生活できる。会社のルールや、仕事の納期や報告、調整ごとなどの、自分の外に同調したり 気を使うことが多いいとどうしても、自分の内なる喜びにマッチしたものから離れてしまう。 会社を辞めて、自由に自分がやりたい事を、…

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