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ブログタイトル
いろどりのなかで
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https://colonban.hatenablog.com
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国家公務員を辞めて、家族とともに四季の移ろいを楽しみながら生きるなかで、気づいたいろんなこと。
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ブログ村参加:2019/03/22

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いろどりのなかで

colonbanさんの新着記事

1件〜30件

  • 緊張!初出店

    いよいよ明日、コツコツ作った小物陶器を携えてマルシェに参戦する。 どんな展開になるのか、楽しみ。

  • コスモ石油と楽天ポイント

    私は、一番近いサービスステーションがコスモ石油なので、カードを作り、ずっと利用しているのですが、あるとき、給油時にキョロキョロと辺りを見回していると、「給油で楽天ポイントが貯まる」という趣旨ののぼり旗が立っている事に気付きました。 普段から車をよく使い、よく給油し、しかも、よく楽天で買い物する私にとって、こんなおいしい話はないのですが、セルフ給油の機械操作の中で、とくに、楽天ポイントカードを挿入するなり、スマホをかざすなりの案内がなかったので、一度、ネットでポイントの貯め方を調べてみようと思いつつも忘れるの繰り返しでしたが、この度、ようやく忘れる事なく調べる事ができました(^_^)v ▶︎どう…

  • 知らなきゃ損!おトク!メリーズパンツ

    皆さんはどのオムツを使ってらっしゃいますか? うちのムスメは2歳10ヶ月。メリーズパンツのビッグサイズのたっぷり50枚パックというのを使っています。 ところが、このたっぷり50枚パックは、商品ラインナップとして、メーカーである花王のホームページには載っていません。 また、近所スーパーや薬局を見ても、扱っているはイオンのみ。しかも、イオン系列のビックやマックスバリューには置いていないのです。何とも不思議なのですが…。 イオンでは、ビッグサイズのメリーズパンツは普通の38枚入りとたっぷり50枚入りを置いていますが、価格にして100円程度高いだけなので、たっぷり50枚パックを買っています。 なお、L…

  • 子育てと川遊び

    妻の発案で、綺麗な水を求めて、ナントカ川の源流を目指し、車を走らせてみたけれど、人の多い本流から離れ、支流に沿って細い山道を進んでみても、酷暑のせいか、川の人出は一向に減らない。しかも、狭い道には他府県ナンバーの車両があふれ、路駐は多い、通行量も多いとくるから、対向車をやり過ごすのも大変で、少しげんなりする。そこで、本流へ引き返してみれば、駐車可能な広いスペースと心地好さそうな木陰のある、しかも人の少ない川原がすぐに見つかった。早速、木陰をレジャーシートで陣取り、お弁当を広げてみたら、ゴツゴツした川原の石がお尻や足に当たって痛く、芝生で広げるようにはいかない。バスタオルを畳んで厚みを出し、娘の…

  • 子育てと雨降り

    窓から小雨の降る庭を眺めて、「紫のお花があるよ。取りに行きたい。」と、ワガヤノムスメが言い出した。春になって、庭には一斉に雑草が生え出したけれど、その中に小さな紫の花を見つけたようだ。ムスメは、さっさとリビングのドアを開けて、玄関へ向かおうとする。僕はムスメに誘われたけれど、雨降りなので、出掛けたくないから、聞こえないふりをして、 「ひとりで行くの?」と、ドアノブを見上げて手を伸ばすムスメに意地悪く声を掛けてみたら、こちらを振り返って、いじらしくうなづいた。我ながら、何ともしょうもない言葉を掛けてしまった。反省し、傘をさして、ムスメと小雨の庭に出た。さて、庭でいくつか花を摘んだが、ムスメには物…

  • 人生で成功する方法

    人生において成功とは? それは、答えの1つとして、自分らしく生きることのようです。 自分らしく生きれば、人生を全うできる。だから、成功だというのです。 なるほどと思いました。そして、それから日をあまり置かずに、改めて、このことを考える機会がありました。 ある研修を受講する中で、講師が1枚の用紙を手渡し、自分が大切だと思うものを選び、グループに分かれて発表しましょう…と言うのです。 見れば、そこには、愛、健康、家族、信頼、地位、自然、創造性、達成感、お金…などなど、実に多くの単語が並んでいます。そして、その中に、自分らしさの語もありました。 そして、これらの語をよくよく観察してみれば、その多くは…

  • 子育てと続・ムスメ警察24時

    ムスメ警察がしばしば強権を発動するようになり、困っています。 これまでの取り締まりも強引で、その正当性に疑義は生じますが、それでも、オトーサンのモノはオトーサンの元へ、オカーシャンのモノはオカーシャンの元へと、押収したモノをキチンと返還していたので、こちらとしても特段に問題にしてませんでした。 しかし、ここのところのムスメ警察ときたら、かなり横暴で、気になるモノを目にすると、「メーチャンの!(わたしの!)」と、次から次へ押収します。 今日も、僕からiPhoneを取り上げ、また、夕飯の支度中の妻からは、皮を剥いたタマネギを取り上げて、制止も聞かずに、テテーっと走り去りました。 ムスメ警察に対して…

  • あじさいが咲き始めました

    庭のカシワバアジサイが咲き始めました。昨年は剪定を誤っていたのか、はっきりとした理由は分からないけれど、花がたった一房?と呼べばいいのか、たった一つ咲いただけだった。こんなことは初めで、本当に不思議だった。 それが、今年はまた沢山の花をつけてくれているから嬉しい。 ガクアジサイもカシワバアジサイと並んで沢山の花をつけている。 予報では、今年の梅雨入りまで、あと1週間ほど。アジサイたちは、恵みの雨に濡れて艶やかに咲き誇ることだろう。今から楽しみ。 なお、アジサイの花の数え方を調べてみたところ、「朶(だ)」を付けて、1朶、2朶・・・と数えるそうです。 ▶︎アジサイの花の数え方についてはこちら

  • 発見!巨大タコ型滑り台!

    某公園にてタコをモチーフにした巨大な滑り台を発見!。 「そびえる」とまで言えば、いき過ぎた表現にはなるが、これくらいの言葉を選びたくなるほどの存在感である。 機動戦士ガンダムで例えるなら、ビグ・ザムといったところ。 巨大タコの手前には、ハチマキを巻き、おどけた顔をした小型のタコが陣取る。 まるで戦艦を取り巻く護衛艦のよう。 巨大タコの正面に近づいてみる。口と足が滑り台になっているが、とにかく急角度であり、子どもたちは無事に滑られるのか。危険な気配が漂う。 口からの滑り台に接近。急角度である。子どもが滑られる設計になっていない気がする。タコのデザインを追求するあまり、機能性を損なった感じを受ける…

  • 子育てと信号機

    保育所の送り迎えは車。道中、信号を見るたびに、ワガヤノムスメは「あか、とまるー。グリーン、はしるー。」とか、「きいろ、あか、とまるー。グリーン、はしるー。」と、父と母から教えられたことを唱える。 加えて、単に教えられたことを唱えるだけではなく、「あか、とまるー。グリーン、はしる?」のように質問の形に変えてこちらに投げかけてくることもある。 「グリーン、はしる?」は即答できる実に簡単な質問だからいいけれど、「あか、はしらない?」とか、「グリーン、とまらない?」といった変化球を投げてくることもあり、このときは恥ずかしながら、一瞬、僕は考えてしまう。 しかし、「とまる。」、「はしる。」しか教えていな…

  • 子育てとおちん◯ん

    ワガヤノムスメは2歳9ヶ月。とうとう、おちんちんと言い出した。おしりやうんちと並んでおちんちんは、毎年、子どもが好きな言葉ベスト10にランクインするツワモノだから、ワガヤノムスメもいつかは言うだろうともちろん思ってはいたし、言い出したときに、どうムスメに接するのが良いものかと思案してもいたけれど、いざ、その時を迎えてみれば、何も気の利いたコメントはできず、せいぜい「そんなこと言ったらあかんよ。」と返すくらいしかできなかった。 しかし、果たして、おちんちんっていう言葉は本当に使ったらダメなのか?。 これほどまでに多くの子どもたちに支持される言葉を大人の都合だけで使わないように制限することは、返っ…

  • 子育てとムスメ警察24時

    今回は過去のフェイスブックから掲載。 ワガヤノムスメはオトーシャンとオカーシャンがもっぱら何を使っているのか、よく見て、観察して、覚えているようで、毎日、取り締まりを実施します。 例えば、僕が妻のiPhoneや茶碗を手に取る現場を目にするや、ムスメは「(それ)オカーシャンの!」と、僕から取り上げ、妻に手渡します。逆もまた然り。 何故か、僕がテレビのチャンネルを変えようとして、リモコンを手に取っても「オカーシャンの!」となるのは不思議でなりませんが。 とにかく、何かにつけ、オトーシャンの!、オカーシャンの!と、警察のようにうるさく取り締まるムスメですが、そのおかげで、今日も我が家の治安は保たれる…

  • 子育てと「飛んだ!」

    「とんだ!」 夕食時、ワガヤノムスメが言った。 何事かと思い、テレビから目を移してみれば、やや振り返るような格好をして、ムスメが床の上に転がるイカ天を見ている。 刺し損なったフォークに弾かれて、ムスメの皿から飛び出したのだろう。飛んだと言うだけあって、結構な飛距離を出し、向こうのほうで転がっている。 しかし、普通なら「落ちた。」と言いそうなシーンではあるが、そうではなく、「飛んだ。」と言う2歳9ヶ月のワガヤノムスメ。あんなところで転がっていると言うことは、イカ天は確かに飛んだんだろうと僕も想像できるし、だから、「飛んだ」で何も間違ってはいないのであるが、ムスメがあまりにも適切な言葉を選んでいる…

  • ジューンベリーの木の下で

    早朝、雨戸を開けると、庭のジューンベリーが赤く色づき始めていた。 昨年の実りから、もう一年も経つのか…と感慨にふけってみるが、高い枝のジューンベリーをヒヨドリがついばみながら、やかましく鳴くから、すぐに意識が引き戻された。 早くも目をつけたか。 でも、まあ、今年もたくさん実りそうだし、どのみち高いところの実は手が届かないから、鳥たちに食べてもらおう。 しかし、ムスメにもたっぷり食べさせたいから、下の実は死守するぞ…と、ある種宣戦布告にも似た気持ちでヒヨドリを見上げるが、軽やかに枝から枝へ飛び移り、次々とジューンベリーを食するヒヨドリたちとどう戦うかが問題だ。

  • 子育てと保育所のお迎え

    保育所からの帰り道。いつものように、 何をして遊んだの? と、チャイルドシートにおさまるムスメに尋ねてみたら、 くるま。 でんしゃ。 びーぶろっく。 しーる。 と、教えてくれた。 他は?何かして遊んだ? と、続けて聞いてみたら、 つかれた。 と、返してきた。いやいや、こんな程度の話で、「疲れた。」なんて答えが出るはずない。僕は聞き間違えたのだと思い、 え、何? と、聞き直すと、 つかれたから、いわない。 と、はっきり答えられた。 2歳9ヶ月にして、この返しは何だ?。疲れなど知るはずもない年頃ではないのか。いや、百歩譲って、「遊び疲れる」はあるとしても、「話し疲れる」なんてことはないだろう。 小…

  • 作陶

    1ヶ月後の出店に申し込んだけれど、勇み足だったか。 うまくカップが作れない。 十分な数を用意するため、一個一個の制作時間を短縮しようとして、今までの作り方から変えたのが失敗の原因。 工夫したつもりだったのに。 明日は、どう作ろうか。 これまで通りの作り方に戻すか。それとも、今日の作り方をもう少し追求するか。 何とかして、かたちにしないと。幼いムスメのためにも。

  • 敷居が高い?

    僕が気になるものの1つに、よく用法を誤って使われている言葉、「敷居が高い」があります。 よくある例としては、「この料亭は敷居が高くて、入れない。」と言うように、文脈から判断すると、「高級で自分には不釣合い。」というような使い方をされていますが、これは誤った用法です。 ▶︎「敷居が高い」の本来の意味はこちら 正しく表現するなら、「この料亭は格(格式)が高くて、入れない。」とするのが適当でしょう。 また、テレビでも、タレントがよく誤って「敷居が高い」を使っていますが、公共の電波を広く使用するのですから、せめて言葉は正しく使って情報を伝えるよう意識して欲しいものです。 あるいは、制作側にタレントの誤…

  • 子育てとお買い物

    色々なモノが迎えてくれるから、スーパーでの買い物は、ムスメにとって実に興味深くて、胸が高鳴るのだろう。 だから、売り場へ駆け出すのだ。 後を追う僕を振り返りもせず、大きな買い物カゴを引きずって走る。 今日は、右と左の手にひと束ずつ、ニラを掴んだかと思うや、まるでリレーのバトンのように持ち、走り出した。 世話がやけるが、仕方ない。ムスメにとって、ここで過ごす時間は至高のひとときなのだから。 ほら、楽しそうに笑っている。

  • カップの手で持つところ

    だいたい世において、多くの人に「取っ手」と呼ばれている(と、僕は感じている。)カップのあの手で持つところの名称は、正しくは「持ち手」である。カバンの持つところもそうであり、取っ手とはドアノブのことである。 ▶︎取っ手と持ち手の違い徹底解説はこちらNHKでも、カップを映し出しながら、持ち手を取っ手とナレーションしていたから驚いた。 しかし、言葉とは時代の流れの中で用法を変えていくものだから、世の中からこれほど置き去りにされたカップの持ち手が、その名を取っ手に完全に取って代わられる日も遠くないのかもしれない…と、洒落で締めくくるが、持ち手の語はワガヤノムスメにはぜひ伝えたい。

  • 子育てとひな祭り

    今回は過去記事から。 ムスメを授かり、2度目となる桃の節句まで、あと1週間。 今日のこの日曜日を逃せば、もう日は残っていないからと、重い腰をようやく上げて、物入れの奥にしまい込んだ雛人形を飾る作業に取り掛かった。 ▶︎雛人形にまつわるあれこれはこちら 物入れの中では、掃除機やスーツケースといったモノが、まるで男雛と女雛を守るガーディアンのように、いくつも立ち塞がっていて、これらを一旦、物置から出してから、雛人形を出すという作業となるので、非常に億劫でしかない。 今年は出すのをやめて、もう来年にしたらええやんか…と、何度も悪魔に囁かれたけれど、いやいや、可愛いムスメの健やかな成長を祈る年一度の大…

  • スーパーさん、ありがとう

    今日は、作陶用の粘土を保管するトロ箱を求めて、ホームセンターへ。 ▶︎トロ箱とは 通常、粘土はビニール袋に入った状態で販売されているけれど、それをそのまま置いておくと、いずれカチカチに乾燥してしまって使えなくなる。 そこで、乾燥を防ぐ…というか、乾燥を最大限に遅らせるため、密閉可能な箱に入れて粘土を保管する。 というわけで、20kgの粘土を2つ保管できるほどの大きさのトロ箱を購入しようとホームセンターに行ってみたら、何と800円以上の値札がついていたから、二の足を踏んでしまう。 トロ箱は絶対に欲しい。でも、個人的な感覚として800円は高い。 そこで、廃棄するトロ箱でも譲っていただけないだろうか…

  • 子育てと保育所のお迎え2

    夕刻、保育所にお迎えに行っても、遊び足りないワガヤノムスメはなかなか家に帰ろうとはしない。 この日も僕が迎えに行くと、ムスメは玄関から保育所の外へ出て、一直線でスロープへ向かう。 そして、ムスメの「おとーさん、見て!」とよその子の「見ててや!」がシンクロして、スロープ周辺のエリアはちょっとしたカオスになる。 ところが、ワガヤノムスメ、この日はよその子との衝突を避けようとして身を交わしたときに、少し高さのあるところから足を踏み外して地面で両手を打ち、泣いてしまって、早々に戦線離脱。 僕が抱き上げると、ムスメは「おかーしゃん!。おかーしゃん!。」と泣きながら妻を呼び、おうちに帰ると言い出した。 僕…

  • 子育てと保育所のお迎え

    今回は現在進行形の話で、毎日の保育所のお迎えの一コマ。 ワガヤノムスメは保育所にお迎えに行ってもすんなりとは退所しない。 靴を履き、玄関から外へ出ると、スロープや黄色い点字ブロックの上など、玄関から門までの狭いスペースの中を走り回り、何度「帰ろう。」と誘っても首を縦に振らない。 しかも、「見て、見て。」と走る姿を注目させようとするから、僕としても気が休まらない。 加えて、この玄関前のスペースは、すんなりと退所しない子たちの格好の遊び場になっていて、ムスメの他にも、毎日、同じ顔ぶれの子たちが走り回っているけれど、その子たちも、なぜかムスメに同調し、僕に「見ててや。」と走る姿を見せようとする。 こ…

  • 子育てとアンパンマンのキーボード

    情操教育になればと考え、娘が2歳3か月の頃に、 アンパンマン ノリノリおんがくたい キーボードだいすき を購入しました。 このキーボードーは、どの鍵盤を押しても曲が弾ける簡単モードが搭載されています。 また、『アンパンマンのマーチ』など14曲の収録と24種類のサウンド機能も搭載されています。 【オンライン限定価格】アンパンマン ノリノリおんがくたい キーボードだいすきジャンル: おもちゃ・ホビー・ゲーム > おもちゃ > 楽器玩具 > ピアノ・キーボードショップ: トイザらス・ベビーザらス価格: 3,260円 ▶︎感想 購入当初は、まだ娘が節をつけて歌うことができず、単に鍵盤を押して収録曲(ア…

  • 子育てと言葉2

    前回の記事と時期が前後するけれど、過去の記録を紐解いていて見つけたので、昨年の出来事を掲載します。 ついに、梅雨入り。 湿気る前に…と、5月中の素焼きを目指していたけれど、作陶ペースの遅さと、初の素焼きのため情報収集に時間を割いたことから、叶わずでした。 湿気に負けず、しっかりと作品が乾いてくれればいいけれど。 ところで、ワガヤノムスメ。妻をオカーシャンと呼ぶから、僕のこともオトーシャンと呼んでもらおうと何度も教えてみるけれど、へへーっと笑ってやり過ごされる。 こんな具合に。(オカーシャンからの流れなら、オトーシャンって言うかもという思惑で。) 🧓僕:「オカーシャン。はい、どうぞ。」 👶娘:「…

  • 子育てと言葉

    娘が1歳11か月のとき。 僕の称号(娘が僕を呼ぶ呼び方)が遂にタンタンからオトーサンに昇格した。 仕事で留守の間に授与された(オトーサンと呼んだ)様子。 妻は早くからオカーサンの称号を与えられており、それが羨ましくて、僕は幾度となくお父さんの称号を願い出るも、タンタンのままだったから、一日千秋の思いである。

  • 子育てとアヒルのじょうろ

    我が家の娘が1歳10か月の頃。お風呂での出来事。 理由は不明であるが、とかく、お風呂に入りたがらない娘は泣き、わめき、 断固として入浴を拒否するが、こちらとしては、娘を押さえつけて、お風呂へ連れて行くわけにもいかず、従って、娘が自発的にお風呂に入るような、何か入浴は楽しいものだと思わせる方法はないものかと思案し、この日は、アヒルのじょうろを見せながら、「お風呂に入って、ガーガーでジャーしようか?。おもしろいよー。」と、娘になるべく楽しく映るよう努めて誘ってみたら、そう苦労することなく、その気になってくれた。 お母さんをそっとしてあげて。と言う僕の言葉に、具合を悪くし、ソファーで横になる妻のおっ…

  • 子育てとアンパンマンパズル

    アンパンマンのパズルのご紹介。 我が家の娘が2歳になった頃。たまたま、本屋で見つけたパズルを買い与えてみました。 そのパズルは、 アンパンマン 天才脳はじめてのパズルシリーズの「仲間たち大集合」です。 アガツマという会社の商品ですが、パズルの右下にはPINOCCHIO(ピノチオ)と書いています。 なお、対象年齢3歳以上です。 板パズル AGA-31508 アンパンマン 仲間たち大集合 30ピース パズル Puzzle 子供用 幼児 知育玩具 知育パズル 知育 ギフト 誕生日 プレゼント 誕生日プレゼントジャンル: おもちゃ・ホビー・ゲーム > おもちゃ > 知育玩具 > パズルショップ: 森の…

  • 僕と弟のアイドル

    少し古い話になるけれど、西城秀樹が逝去し、加山雄三のクルーザーが炎上した。 このお二方の時間的に近い出来事で、僕に過去のある記憶が蘇った。 僕が小学校に上がるか上がらないかの頃だったと記憶するから、昭和50年前後の話。西城秀樹は確かにアイドルだった。 当時、僕と1歳下の弟は、近所の駄菓子屋の兄弟と仲が良くて、いつも4人で遊んでいたけれど、ある日、送電線の鉄塔の下に集まり、好きなアイドルの話になったとき、僕と駄菓子屋の兄弟が真っ先に名を挙げたほど、西城秀樹は人気があった。 なお、駄菓子屋の兄の名は秀樹だったから、おそらく西城秀樹から名付けられたのだろうと思う。 ところが、そんな中、ただ1人だけ、…

  • 子育てと言葉

    娘が1歳9か月の頃のこと。 日々、経験値を稼ぎ、言葉の幅を広げています。 め、はな、くち、みみ、あたま、て、あし。そして、なぜか、へそ。 理解する言葉が増えています! 「手は?」と尋ねると、自分の手をパーに開いて僕に見せるし、「口は?」と尋ねれば、人差し指を自分の口へ持っていく。 また、洗髪時、お湯が耳へ流れたら、「みみ!みみ!」と、僕にアラームを発するし、鼻水が出れば、ティッシュで拭くよう、「はな。はな。」と促してくる。 そんな娘は、今日、ほぼ初見のドラえもんを指差して、「にゃあにゃあ」と呼んでいた。 あのフォルムで、なぜドラえもんが猫だと見抜いたのか!?。不思議で、妻とともに驚いた。

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