プロフィールPROFILE

たあ坊さんのプロフィール

住所
中区
出身
津和野町

自由文未設定

ブログタイトル
たあ坊の四季彩々
ブログURL
http://tabokatu.jugem.jp
ブログ紹介文
その瞬間を切り取るために、 どこまでも車を走らせる。 どこまでも歩く。 どこまでも登る。 カメラと言う相棒と一緒に。
更新頻度(1年)

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ブログ村参加:2019/03/19

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たあ坊さんの新着記事

1件〜30件

  • 信州冬紀行 風の跡

    夜半 強い風がホテルの窓をうならせていた。  朝の光の中に美ヶ原高原が広がるなか、前日の足跡を風がかき消していた。  画像をクリックしていただければ大きくなります  CanonEO

  • 信州冬紀行 寒さに耐えて

    降り積もった雪の中から、レンゲツツジが顔を出していた。  咲くのはまだ4〜5ヶ月先だと言うのに、見れば小さな芽を付けている、寒さに耐えながら。 その時に美しい花を咲かせるために。  &nbs

  • 信州冬紀行 アルプスの夜明け

     漆黒の闇からだんだんと明るくなるにつれ、北アルプスが姿を現してきた。 3000メートル級の峰々が朝陽に染まり浮かび上がった。   画像をクリックしていただければ大きくなります  

  • 信州冬紀行 ビーナスベルト

    お椀を伏せたような形の浅間山。 日暮れも間もなくの頃、浅間山の上が ブルーの色と、オレンジ色に分かれてきた、こう言う光景のことを「ビーナスベルト」と言うらしい。 ブルーの影の所は 地球の影、オレンジ色の所はまだ太陽の光が

  • 信州冬紀行 オーロラ?

    オーロラを思わせるような彩り豊かな色彩。 窓ガラスに付いた霜の結晶、偏光板と偏光フィルターを使って撮影。 窓ガラスの外に偏光板を置き、反対側からレンズに付けた偏光フィルターを回せばいろんな色が現れる、この時は色彩も鮮やか

  • 信州冬紀行 ダイヤモンドダスト

     それは突然の出来事だった。 ホテルからバスで撮影現場に行く途中、窓の外を見ていると、キラキラする小さな粒の光が飛んで行く。 突然 先生がバスを止めた、「皆さん ダイヤモンドダストです 降りて撮りましょう」の声にみんな色

  • 信州冬紀行 スポット光

     日暮れも間もない低い太陽の光が、一本の雑草を照らしていた。 霧氷をまとったこの雑草は、この条件でなかったら、だだの草として通り過ぎただろう。 画像をクリックしていただければ大きくなります

  • 信州冬紀行 夕照

     強い風が吹き荒れた後、夕方になって天候が回復してきた。 谷から吹き上げた風の跡に、落日間近の太陽に照らされて、白い雪がオレンジ色に染まった。雪の結晶がキラキラと輝いていた。  画像をクリックしていただければ大

  • 信州冬紀行 森へ

     新雪の上に一列に並んだ足跡があった。  聞けば狐の足跡だと言う、夜中に歩いたと思うが何を求めていたのだろうか、足跡は長く遠くの森へと続いていた。  画像をクリックしていただければ大きくなります&nb

  • 信州冬紀行 夜空の宝石

     カノープスと言う星をご存知でしょうか、この星を見れば長生きが出来ると言う長寿の星、シリウスに次ぐ2番目に明るい星。 画面中央よりやや上の一つ明るい星はシリウス、 遠くに南アルプスの山並み、その少し上の画面中央辺りにひと

  • 信州冬紀行 八ヶ岳

    送迎バス予約時間の1時間半ぐらい前に美鈴湖の駐車場に到着、これからどんな一期一会の出会いあるかと思えば胸が高鳴る。 1時間位かかって頂上まで登ってきた、天候は晴れて四方の山並みがよく見えている。 ホテルにチェックインする

  • 信州冬紀行 奈良井宿 雪の朝         ID:apfoi7

     車中泊で朝起きると辺りは一面の雪景色。 道路にも4〜5�ぐらいは積もっているだろう、お店の前も朝早くから雪かきを終えたスコップが立てかけてある。 夏は賑わう街並みも この時間は訪れる人は少なく、静かな奈良井宿の朝だった

  • 信州冬紀行 木曽駒ケ岳     ID:7kon92

     小野の滝を出発してしばらく車を走らせる。右手に木曽駒ケ岳の雄姿が見えてきた、晴れていれば全容が見えるはずだが、今は冬の鉛色の雲に覆われている。  画像をクリックしていただければ大きくなります 画像を

  • 信州冬紀行 小野の滝   ID:J9ew17

    広重・英泉の合作による「中山道六十九次」にも浮世絵として描かれ、中山道の名所であり木曽八景の一つである小野の滝、落差はおよそ20メートルくらいだろうか。   冬の風景写真を撮ろうと、山の上のホテルが主催する写真教室に参加

  • 伊豆紀行 ツワブキの花

    恋人岬へ向かう途中、林の中で見つけたツワブキの群落、殺風景な冬の光の中で黄色い花が彩りを添えていた。 画像をクリックしていただければ大きくなります  CanonEOS R  RF24-105ミリf4L

  • 伊豆紀行 黄金崎の朝

     黄金崎の朝の情景。 日本海側と違って波も穏やか、手前の岩肌は夕陽に照らされると、黄金色になると言う。 雲が無ければ右前方の岬辺りに富士山が見えるのだが、今日は残念ながら見えていない。 画像をクリック

  • 雪原の貴婦人

     謹賀新年 昨年は地震 台風 水害等、各地で甚大な被害がありました。そんな地域の復旧もあまり進んでおらず、一日も早い復旧 復興を願います。 本年は被害が出ないように願いつつ、皆様のご健康とご多幸を祈ります。 &

  • 伊豆紀行 恋人たちのメッセージ

    岬の突端に恋人岬と言うのがあり、入り口の駐車場脇の情景。 恋人たちのメッセージが、いっぱい詰まっているであろう絵馬状の物が、カラカラと風に吹かれて音を立てていた。 画像をクリックしていただければ大きくなります 

  • 伊豆紀行 漆喰 こて絵

    旅の歌人 若山牧水が利用したことで知られる静岡県伊豆市土肥の「牧水荘 土肥館」で一泊させて頂き向かったのが、旅館からは徒歩圏内にあるここ「伊豆の長八美術館」。 機会があれば一度見ておきたいと思っていた所。 漆喰で描く鏝絵

  • 伊豆紀行 天城越え

    浄蓮の滝から5kmくらい登った所にある天城山トンネル、正式には天城山隧道という。  莫大な費用を投じて出来たトンネル。それまでは伊豆半島の海岸線を迂回していたのが、これのお陰で北伊豆と南伊豆の距離は一挙に縮められた。&n

  • 伊豆紀行 浄蓮の滝

    天城越えで有名な浄蓮の滝 日本の滝百選の一つ。 静岡県伊豆市湯ヶ島にある伊豆最大級の滝、高さ25m 幅7m 滝つぼの深さは15m、   伝説 女郎蜘蛛の精滝壺にはジョロウグモの化身が棲むとの伝説がある

  • ライトアップ

      紅葉も他では終わっているころ、ここではまだ紅葉が残っておりライトアップされていた。 寒い夜にもかかわらず大勢の人が訪れていた。  画像をクリックしていただければ大きくなります  

  • 初冬の頃

    暖かかった冬の始め、ここに来てようやく気温も下がってきた。 空を見上げれば二本の対象的な樹が目に付いた、木枯らしが吹いて、既に葉を落した樹、 まだ葉を残している樹、残っている葉もやがて落とし、春の芽吹きに向けて、冬支度に入るのだろ

  • 青空に映えて

    公園のナンキンハゼも今が真っ盛りの色づきである。 青い空に赤い色が映えていた。  画像をクリックしていただければ大きくなります  CanonEOS R RF24-105ミリf4L IS USM&nbs

  • 公園の秋

    暖かくて初雪の便りも遅れていたが、ここの所寒気が日本列島をすっぽりと覆い、北の街は真冬並みの雪景色。 気温が下がり 近くの公園の樹々も、しっかりと色づいてきた。 そんなに大きな公園ではないが、いろんな樹種が植えられている

  • 夕陽の中に

     春の華やかな花を咲かせた桜。 今 夕陽に照らされて浮かび上がる紅葉は、春の頃とは違って大分傷んでいる。 落葉も間近と思うと一抹の侘しさを感じずにはいられない。   画像をクリックしていただ

  • 木洩れ日

    木立の中に木漏れ日が差し込んでいる中で、もみじの紅葉が始まっていた。 冬至も過ぎて暦は冬になってもまだ暖かい、今年は北海道でもまだ初雪の便りは、届いていないそうだ。 付近にも もみじの樹はあったが,日当たりの良い所は 紅

  • 渋峠の朝

      画像をクリックしていただければ大きくなります

  • 満月

    東の空から満月が昇ってきた、黄金の光を放ちながら。  画像をクリックしていただければ大きくなります  EOS-7Dマーク� EF300mm+2×テレコンバーター  撮影

  • 暁照

     朝焼けの空夏場に比べると夜明けが大分遅くなってきた。 街はまだ薄暗く街灯も灯っているころ、夜明けと共に東の空に浮かんでいるヒツジ雲が赤くそまってきた。いつもだったらすぐに色褪せてしまうのに、今朝は結構この色が続いていた。&nbs

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