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ブログタイトル
破壊的な多動児を幸せにしよう
ブログURL
https://anokono-okan.mizuiro-sizuku.com/
ブログ紹介文
破壊的な多動児の子育てを振り返りながら ハンディキャップを抱えた子供たちの生き方を考える。
更新頻度(1年)

15回 / 235日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2019/03/15

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ハンドル名
あのこのおかんさん
ブログタイトル
破壊的な多動児を幸せにしよう
更新頻度
15回 / 235日(平均0.4回/週)
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あのこのおかんさんの新着記事

1件〜30件

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    発達障害あるある 障害が確定するまでのモヤモヤ期間 我が家には自閉症スペクトラムの娘がいる。 彼女は知的な遅れはないんだけれど、とにかくのんびりで我流の感性を大事に生きている人。 自閉症あるあるもた

  • 発達障害児の海外留学 失敗しない為の心構え

    発達障害児の留学という進路 ADHD多動児である息子は中学3年生から海外留学をしている。 残念なことに読み書きすら苦しい彼には学業面でのハンディキャップがあり、日本にいたところで進路問題で頭を悩ます

  • ロッテワールドアクアリウムで生きもの博士ぶり発揮@自閉症あるある?

    発達障害を持つ子で生き物が好きって子は多いのではなかろうか? 実はうちのASD娘も期待を裏切らず生きモノ好き というよりも・・・結構な生きもの博士?かもしれない。 年末に出かけた韓国で発揮してくれた

  • ASD特性 自閉症あるある? あまのじゃく

    ASD娘の特性なのか性格なのか、生きづらくさせているものの中に あまのじゃくという部分がある。 あまのじゃくをググってみると→他者の意見に逆らうような言動をする素直でない人 まんま娘のことである(

  • ASD特性 自閉症あるある? 好きなモノへの執着

    ASD娘は生きもの好き 図鑑やテレビ番組などの生きもの関連に没頭する姿は自閉症あるあるではなかろうか。 親でも知らないようなマイナーな動物を知っているだけではなく その生態や何だかんだを頭にインプ

  • 療育での苦悩@親同士のつきあいとか

    発達障害児を育てる親であるならば足を運ぶであろう療育 そこは子供の発育の手助けをしてくれる有難い場所 のはずが… 親、主に母親にしたら苦悩にもがき苦しむところでもある説はご存知? これは私の人格の歪

  • ひとり実況中継の巻

    Twitterで呟いたこちらの悩みについて もう少し共有したいと思い記事にします。 娘の異常な共有グセに疲れ果てた テレビの内容も延々と私に実況、自分の行動も実況付きで全てのシェアを求める "それ

  • 青が好き

    娘のこだわりに関しては語ればどんどん出てくる ASDを抱えていればそれなりに当たり前のことだと思うけど。 たとえば普段の娘を一目見れば誰でもひらめくことがある。 『青系が好きなの?』 あ、バ

  • どこの国でもSNS問題は怖い

    実は高校留学中の息子氏が心を病んで帰国することになった といってもすぐ回復💦 問題にするほどの事でもないポジティブ精神の持ち主なんだけど、 そんな彼が一瞬でも心を病んでしまった問題があ

  • 発達障害は軽度だと支援難民

    発達障害について世の中が知識を蓄え始めた昨今 ADHDである息子の幼き頃の10年ほど前よりも、 だいぶ生きやすい世になったと感じる。 しかし年数を開けて下の子を産み育てている私、そしてその子もまた支

  • その夢は叶わないと教える勇気

    破壊的な多動児だった長男の話題。 幼い頃はじっとすることが難しく、体を使っての多動表現に親は苦労してきた。 ところが成長してからの多動はなんと予想外、思想の方へと移行されていくことになる。 中

  • 水分補給が困難な姫

    こだわりが強い娘、 彼女の食への姿勢は永遠のテーマ。 感覚過敏を鑑みても、娘の場合は頑固な心が影響している面も大きい。 この子の食のこだわりは食べ物だけには留まらない。 食べ物だけならまだ良いとも

  • 食にウルサイ姫

    自閉症スペクトラムと診断された娘と過ごす毎日は、 私にとっては楽しいと思えるものではないかもしれない。 完璧主義とまでは言わないけれど、ある程度の規則正しい生き方を好む私としては、 彼女の子育て

  • なぜ日本の療育は短期間で進化したのか

    息子が幼い頃は世の中に発達障害の知識が浸透していなかった。 故に周囲からの理解を得ようと奮闘したけれども理解を得られなくて苦しんだという闇歴史がある。 あれから10年程の時間が流れ、 そんな面影は

  • 日本人は進化している

    今となってはわりと嘘みたいな話だけど。 10年ほど前の日本では発達障害についての知識はほとんどなかった。 信じがたいけれど、 自分の子供の発達の遅れを認めない そんな親がそこかしこと存在していた。

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