破壊的な多動児を幸せにしよう
住所
出身
ハンドル名
あのこのおかんさん
ブログタイトル
破壊的な多動児を幸せにしよう
ブログURL
http://anokono-okan.mizuiro-sizuku.com/
ブログ紹介文
破壊的な多動児の子育てを振り返りながら ハンディキャップを抱えた子供たちの生き方を考える。
自由文
-
更新頻度(1年)

16回 / 31日(平均3.6回/週)

ブログ村参加:2019/03/15

あのこのおかんさんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 08/24 08/23 08/22 08/21 08/20 08/19 全参加数
総合ランキング(IN) 8,987位 9,108位 8,845位 8,504位 8,190位 8,665位 8,033位 969,754サイト
INポイント 30 30 30 30 50 30 30 230/週
OUTポイント 40 160 100 100 140 220 280 1,040/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
子育てブログ 187位 192位 182位 176位 165位 175位 161位 64,419サイト
発達障がい児育児 16位 16位 16位 15位 15位 15位 14位 823サイト
今日 08/24 08/23 08/22 08/21 08/20 08/19 全参加数
総合ランキング(OUT) 9,951位 8,913位 8,141位 7,195位 5,887位 5,636位 5,528位 969,754サイト
INポイント 30 30 30 30 50 30 30 230/週
OUTポイント 40 160 100 100 140 220 280 1,040/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
子育てブログ 280位 238位 214位 184位 153位 146位 143位 64,419サイト
発達障がい児育児 23位 22位 21位 19位 16位 17位 16位 823サイト
今日 08/24 08/23 08/22 08/21 08/20 08/19 全参加数
総合ランキング(PV) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 969,754サイト
INポイント 30 30 30 30 50 30 30 230/週
OUTポイント 40 160 100 100 140 220 280 1,040/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
子育てブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 64,419サイト
発達障がい児育児 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 823サイト

あのこのおかんさんのブログ記事

  • なぜ日本の療育は短期間で進化したのか

    息子が幼い頃は世の中に発達障害の知識が浸透していなかった。 故に周囲からの理解を得ようと奮闘したけれども理解を得られなくて苦しんだという闇歴史がある。 あれから10年程の時間が流れ、 そんな面影は

  • 日本人は進化している

    今となってはわりと嘘みたいな話だけど。 10年ほど前の日本では発達障害についての知識はほとんどなかった。 信じがたいけれど、 自分の子供の発達の遅れを認めない そんな親がそこかしこと存在していた。

  • 発達障害の理解を得る必要はない

    発達障害について理解して欲しい。 生きずらさを知って欲しいetc 世間へお願いしたいことは山ほどある。 職場、学校などの世間からの理解。 家族間での理解。 しかし世間から見た発達障害者とは… 普

  • 口に入れるモノの こだわり

    ASDの娘が生まれて間もなくに頭角を現したこだわり 小学生になった今となり結論を述べるならば、 彼女は口に入れるモノへのこだわりが尋常ではない姫という印象がある。 哺乳瓶の乳首の種類にこだわった新生

  • こだわりの幕開け

    自閉症スペクトラム障害の娘に困っていること。 それは、 こだわり一択に絞られる。 一番古い記憶を遡ってみると、 彼女のこだわりはこの世に生まれ出た途端に顔を覗かしていた。 この世での彼女の最初の

  • 初登場、自閉症スペクトラムの娘

    私は二人の発達障害児を育てている。 このブログでは恐らく登場することのなかった?娘の話題をしてみたくなった。 娘はASD=自閉症スペクトラム障害 このブログの主人公、破壊的な多動児である息子とは”対

  • ADHD車の運転

    息子は破壊的な多動児だった。 故に不注意、多動性、衝動性に関しては逃れることは出来ない課題。 幼いころは、ただただ道を歩かせるだけでも、 目を離せない程の危なっかしい多動児。 生きているのが奇跡

  • こだわりとワガママの境界線

    Twitterでも共感いただけたこちらの問題 https://twitter.com/monkey_no_mama/status/1147795524214386688 発達障害児のこだわり

  • 気づきと判断力が子育てにも大きく影響するかも

    このブログでも散々ネタにしてきた。 周囲の理解について。 時期が変われば私の捉え方も変わるような気がするから、 久々に振り返ってみようと思う。 昔にさかのぼると、 息子の幼い頃は発達障害への情報、知

  • 健常児だろうが障害児だろうが”子育ての喜び”は平等

    日頃、発達障害児の子育ての悩みだとか、ふと思ったこと感じたことを 私はつらつらと文章にしてみたりする。 すると、 悩み云々に悲観になって追及しても、どこまでいっても解決することはない課題なんだなって、

  • 障害児を抱えての仕事

    障害児の子育てをしながらの日々。 主婦(主夫)のお仕事について。 片親さんなら当然お仕事必須になるだろうけれど、 両親が揃っているご家庭は共働き? 基本、最近は共働き家庭は珍しくはないし、 子供に

  • 障害児に家事を教えれば生きていける

    健常ではない子供を育てていると悩みが多い。 日々の苦労はもちろんの事、 子供の将来の事、育て方、様々な苦悩に深みがありすぎる。 まだ見ぬ未来はどのようにして生きているんだろう? 自分も、この子も。

  • 引きこもりになるのかな?

    発達障害といっても様々な特徴があるので一概には言えないけれど、 コミュニケーションの壁という課題はあるあるだと思う。 たとえば・・・ ・距離感のコントロール ・話のキャッチボール ・場の空気を読む

  • 定型発達児とは?

    定型発達とは知ってる? 正式な医学用語ではないけれど、発達障害ではない人のことを世間ではそう呼ぶらしい。 そんな呼び方をされている子供たちが羨ましい限りだな。 私達のように発達障害児を育てていると

  • 自分たちが死んだらどうなる?

    本当は一番避けたい話題。 だけど親同士のコミュニティでは必ず出る話題。 答えは毎回出ない。 私たちが死んじゃったら、この子たちはどうなるの? 障害児の親が集まるとついついネガティブな方向へ進むその

  • 健常児を授かると信じて疑わない人類

    うちの息子は破壊的な多動児だった。 そんな子を授かるなんて想像もしていなかった私は、なんの不安も抱くことなく 気軽に妊娠をしてしまった。 そして気軽に出産という流れへ。 自分がハンディキャップをもつ