住所
出身
ハンドル名
古閑そらさん
ブログタイトル
晴れやかブログ
ブログURL
https://www.kogasora.com/
ブログ紹介文
シンプルで生き生きとした生活がしたいミニマリストが断捨離や日々の想いをつづります
自由文
-
更新頻度(1年)

134回 / 133日(平均7.1回/週)

ブログ村参加:2019/03/07

古閑そらさんの人気ランキング

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古閑そらさんのブログ記事

  • 【断捨離・片付けと家族】捨てるときは一人がいいという3つの理由。

    わたしは、最近はじめた「断捨離」「片付け」を実践するにあたって、気をつけていたことがあります。 それは、「一人で捨てる」ということです。今回は、その理由について書きます。 もちろん捨てるのは、わたし個人の物だけです。 夫は会社に勤めていますので、夫が勤めに出て、一人になったスキに捨てることにしています。 そして、「リサイクルショップに売る」「マンションのゴミ捨て場に持っていく」など、完全に家から出すところまで、自分一人の手で行うのです。 なぜ、自分一人で捨てた方が良いのでしょうか? //

  • やましたひでこさんの『夫婦の断捨離』から得た気づき。

    やましたひでこさんの『夫婦の断捨離』という本を読んで、わたしが得た気づきについて書きます。 この本を読んだきっかけは、2年半前に、夫と同居をスタートしてから、ある不可解な問題が起こり、「解決のヒントにならないかしら?」と思ったことです。 本を読み、また、やましたさんのブログなども拝見し、わたしは、「これだ!」という、解決のヒントになりそうな言葉に出会いました。 さて、その言葉とは、一体、何でしょうか? //

  • 賃貸派の気が知れない50代子無し。今は断然、持ち家派だという理由。

    今日は、よくある論争、賃貸派か持ち家派かというテーマで記事を書きます。 実は若いときはかなり賃貸にもメリットを感じていました。ですが、45歳を過ぎたあたりから、完全に持ち家(持ちマンション含む)の方がメリットが大きいと感じます。 その理由を書きます。 //

  • 無印良品との出会い。わたしが最初に虜になった無印の商品とは?

    今日は、わたしと無印良品との出会いについて書きます。わたしと無印良品との出会いは34年前。高校生のときでした。 わたしが最初に出会い、夢中になった無印良品の商品とは、さて、一体何でしょうか? //

  • 【お金と断捨離】お金持ちの家は片付いているらしいけど、汚部屋になるにもお金かかるよね?

    テレビ番組「ウチ 断捨離 しました」で、他のお宅の様子を見ていて、ふと気づいたことがありました。本来の断捨離とはあまり関係ない、「お金」に関することです。 一緒に見ていた夫が、断捨離のストーリーの流れとは全く別のことを思ったらしく、断捨離する散らかったお宅を見ていて、「お金があるからこんなにモノが買えたんだ。」なんて言い出したのです。 この視点は、わたしにとって、新しい視点でした。 でも、そりゃそうだ、って、言われてみれば納得。なぜなら、本当にお金がなかったら、モノなんて買えないからです。 //

  • やましたひでこさんのテレビ番組「ウチ断捨離しました」を見た感想。

    やましたひでこさん出演のテレビ番組『ウチ 断捨離 しました』を、先日初めて見ましたので、感想を書きます。 毎週水曜日の21時からBS朝日(ビーエス朝日)でやっているようです。わたしが見た時は、夫のプロ野球観戦で延長し、21時20分から22時20分まで放送されたものでした。 3人のお子さんのいる共働き家庭で、住んでいるマンションがすごい有様になっている40代後半の主婦の方の話でした。 それでは、感想を書きます。 //

  • パーソナルカラー「スプリング」のための、ミニマリスト的シンプル・ワンパターン無難コーデ

    今日は、パーソナルカラー「スプリング」のための、ミニマリスト的、シンプルでワンパターンな無難コーディネートをご提案します。 コーディネートは「悩まない方がいい」「何も考えずに着れるパターンが欲しい」という人のための記事です。 わたしは、色のことを知るにつれ、もっとコーディネートを楽しみたくなりましたが、生きる上であえて「無難」というのも、周りにとけ込めますし、ラクでもあります。 また、そうした方が良い場面もあります。 それでは、わたしの考えたシンプル無難なワンパターンコーデを、ぜひ見てくださいね! //

  • ミニマリストの服53枚を一挙公開!【写真付き】:女性50代アラフィフ「非黒服系」です。

    今日は、わたし「非黒服系」ミニマリストの服を一挙公開します。現在の手持ちの服全53枚です。 オールシーズン、アウターからパジャマまで、全部です。 「非黒服系」というのは、それほど深い意味はありませんが、黒やモノトーン中心のミニマリストさんが多い中、ちょっと珍しいかも知れないほど、黒もモノトーンもゼロのワードローブだということをちょっと強調してみました。 また、先日、パーソナルカラー診断で「スプリング」だとわかって、黒をはじめ似合わない色の服を全て処分したのだということもあります。 実はそれまでは黒い服もかなりたくさん持っていましたし、黒中心のコーディネートが多かったのです。 手持ちの服の色を見…

  • 不用品が人間関係に与える思わぬ影響とは?:ガラクタの19の悪影響その3

    今日は、不用品(ガラクタ)が人間関係に与える影響ついて書きます。 カレン・キングストンからわたしが学んだ「ガラクタの19の悪影響」のシリーズの3買い目となります。 汚い部屋に住んで、ゴミや不用品に囲まれていることが、人間関係に影響を与えるなんて意外に思われるかも知れません。 でも、逆に言えば、ガラクタを処分することで、人間関係を良くすることもできるのだということです。 個人的には、カレンの言葉の中で、この人間関係への指摘が、わたしにとって最も手痛く響きました。 不用品(ガラクタ)は人間関係に一体どんな影響を与えるのでしょうか? //

  • 不用品を捨てると体が健康になるって本当なの?:ガラクタの19の悪影響その2

    「ガラクタの19の悪影響」のシリーズでは、不用品(ガラクタ)がどのように持ち主に影響を与えているかというカレン・キングストンの言葉を紹介しています。 今日は、ガラクタが体の健康に与える悪影響について書きます。わたし自身のことを振り返ると、ガラクタは健康に良くないとハッキリ言えます。 わたしの健康に、一体どんな悪影響があったのかということと、どんな風に回復したのかということを、お伝えしますね。 //

  • ミニマリストを目指して処分した不用品27〜200個。:いらないもの1000個捨てるチャレンジ。

    ミニマリストを目指しものを減らすために、「いらないもの1000個捨てるチャレンジ」で、27〜200個まで捨てたので、捨てたもののまとめ記事を書きます。 6月25日からスタートして、月に90個を目安に1年で捨てるという目標でした。まだ10日ほどですが、早くも200個に到達。 最初はゴミばかりなので、捨てるものはすぐに見つかるから、出だしの方が快調なのでしょう。 アレコレ捨て切ってから、さらに捨てるものを見つけるレベルまで行くと、大変だろうと思います。。 それでは、どんなものを捨てたのか、ご紹介しますね。 //

  • 汚部屋を片付けたくてたまらなくなる、ガラクタの19の悪影響:その1

    今日は断捨離や片付けなどのモチベーションアップにつながるお話しです。 カレン・キングストンの『ガラクタ捨てれば自分が見える』という本を読むと、「無性に断捨離がしたくなります。 その理由はなぜかと言いますと、ガラクタが人生に与える悪影響について書かれているからに違いありません。 この点、他の断捨離や片付け本と大きく違うところだと思っています。 長年、「汚部屋の方が居心地がいい。」「ものがいっぱいある方が安心。」と思い込んでいたわたし。 でも、『ガラクタ捨てれば自分が見える』を読み始めてから、続きを読むのもそこそこに、不用品の処分に手をつけ始めてしまいました。 ガラクタには一体どんな悪影響があるの…

  • 【結婚の断捨離】結婚するとき1つ捨てたい「一家に一台」系のもの10個。

    お互いに一人暮らしをしていた二人が結婚するような場合、それぞれ「一家に一台」というものをすでに持っていて、そのまま一緒に暮らし始めると、2台になってしまうものが出てきます。 そういうものは、一緒に暮らし始める時に、どちらかを捨てて1台にしたいものです。そんな「一家に一台」系のものを10個集めてみました。 2年半ほど前に、再婚して夫と一緒に暮らし始めましたが、実は、中には、まだ処分してないものもあるんです。処分しなくちゃと思っています。 //

  • 非黒服系ミニマリストの持ち物:靴8足と捨てた靴13足のまとめ。

    ミニマリストを目指し、いらないものを捨てていますが、靴に関してはかなり、ミニマルになりましたので、まとめ記事を書きます。 ところでわたしはパーソナルカラーがイエローベースの「スプリング」ということが判明したので、今回捨てた靴は全部似合わない色です。 「はかない靴がたくさんあるのに捨てられない」という場合、似合わない色を捨ててしまうのはオススメです。迷わず一気に片付きます。 //

  • 運気を下げる4つの不要な「ガラクタ」:カレン・キングストンの片付け術2。

    わたしは断捨離や片付けなどの本は、色々と読んできましたが、その中でも一番影響を受けたのは、カレン・キングストンの『ガラクタ捨てれば自分が見える』という本です。 わたしにとって断捨離や片付けのバイブルというだけでなく、運をよくするためのバイブルでもあります。 「カレン・キングストンの片付け術」の記事では、わたしがカレン・キングストンから学んだことについて、わたし自身の体験とからめて紹介していきます。 今日の記事は、運気を下げる4つの不要な「ガラクタ」というタイトルです。ちなみに、「運気を下げる」というのは、わたしが勝手につけたキャッチコピーです。 「ガラクタ」は、人生の進展を妨げる、3つのエネル…

  • 【キッチンの断捨離】なくても困らないもの10個。

    キッチンの断捨離でなくても困らないものについて書きます。 ごく最近処分したものや、ずいぶん前に処分したもの、最初から持ってなかったものなど、断捨離した時期は色々です。 「もうとっくに断捨離済み」と、ミニマリストなら持たないのが常識レベルのものばかりかも知れませんが、参考までに、書くことにしました。 //

  • 運がよくなる方法「取り去るべき3つのエネルギーの滞り」:カレン・キングストンの片付け術1。

    わたしは断捨離や片付けなどの本は、色々と読んできましたが、その中でも一番影響を受けたのは、カレン・キングストンの『ガラクタ捨てれば自分が見える』という本です。 わたしにとって断捨離のバイブルであり、片付けのバイブルであり、掃除のバイブルでもあります。 でも、それだけではありません。運をよくするためのバイブルでもあります。実はわたしは、この本は、片付けや掃除の指南書として読んだのではなく、自己啓発書として読みました。 離婚、失恋、失業を経験し、人生のどん底にいたわたしは、様々な「運をよくしてくれそうな本」を読みあさっていました。 そんな中、たまたま出会ったのが、カレン・キングストンの『ガラクタ捨…

  • もっとドンドン捨てるために、「いらないものを1000個捨てるチャレンジ」を実践。

    わたしがよく読ませていただいている「筆子ジャーナル」のミニマリストブロガー筆子さんのマネをして、「いらないものを1000個捨てるチャレンジ」を始めました。 「筆子ジャーナル」は、わたしが「ミニマリスト」に憧れるきっかけになったブログです。 まだ自分がミニマリストになろうなんて思っていなかった頃から、面白くて、つい過去の記事までさかのぼり、読みふけったりしていました。 実は以前「いらないものを1000個捨てるチャレンジ」に関する筆子さんの記事を最初に読んだときには、「こうまでして捨てて一体どうするつもりなのかしら?」と思ったものでした。 一種のカルチャーショックのようなものを受けました。 ですが…

  • イマイチな服を捨てられなかったわたしが、徹底して捨てられた、究極の「服の捨て基準」。

    ここ4ヶ月で、服を100着以上捨てました。今日は、この経験を通して見えてきた、究極の「服の捨て基準」について書きます。 かなり長い間、服の断捨離に取り組んできた人でも、なかなか服を減らせない、手放せないということは多々あるものです。 2、3年着ていない服は捨てるとか、流行遅れのものは捨てるとか、ときめかないものは捨てるとか…。様々な「服の捨て基準」がすでに語られています。 どれもやってみたことはあるのではないでしょうか? 「それでも何だか自分の服は、しっくりこない、イマイチだ。」それなのに服がたくさんあって困っている、どれを捨てたらいいかわからない、という場合、この「捨て基準」はとても役に立つ…

  • 服を断捨離して減らすことのメリット3つ。服を減らすことはメリットだけ。

    服の断捨離がほぼ完了して、やっと落ち着いたところで、今残っている服はオールシーズンで53着です。 ここへきて、ようやく、服を減らすことがいかに幸せなのかということを実感できるようになりました。そこで、今回は服を減らすことのメリットについて書きます。

  • 50代こそ「似合う色の服」を着るべき理由。 似合う色は七難かくす。

    パーソナルカラー診断を受けて、似合う色の服を買って、ある嬉しいことを発見しました。それは、似合う色は若く見えるということです。 ところで、50代の夏服といえば、気になるのは二の腕のタルみです。それで50代は、二の腕をカバーするデザインの服を選ぶようになります。 ところが、似合う色も、二の腕をカバーする効果があるのだということに気づきました。若く見えるのは顔だけではなかったのです。 それで、今年の夏のワードローブ、何年ぶりかでノースリーブを復活させることにしました。 似合う色は一体どのように二の腕をカバーしてくれるのでしょうか?

  • 断捨離に迷う「良い服」を、こころおきなく手放す2つのコツ。

    断捨離に迷ってしまう服ってありますよね? そんな中でも「1、2回しか着ていないキレイな状態の良い服。しかも結構高かった。」という服って、捨てられない服の筆頭ではないでしょうか? いわゆる「もったいない。」って気持ちが一番わき起こるのは、そんな服です。 今回は、そんな服を、迷いなく手放す2つのコツをお伝えします。

  • ブランドバッグの買取査定、リサイクルショップ2店で見積ってもらった結果。

    ブランド物のバッグの買取査定は、2店以上見積ってもらうことをオススメします。 というのは、モノによって、20倍も買取金額が違っていたからです。 今回、コーチ(CAOCH)のショルダーバックと、アニアリ(aniary)のトートバッグの2点を、2つのリサイクルショップで買取査定してもらいました。 自分では予想もしなかった結果になりました。

  • 服(クローゼット)の断捨離で「全部出しなんて無理!」という方におすすめな服の処分方法。

    服(クローゼット)の断捨離をするとき、「全部取り出してみる」という方法があります。でも、このやり方って、意外とハードルが高いと思いませんか? 「服が多過ぎて」「クローゼットが一杯で」もうウンザリ…みたいな。こうなってくると、本当にもう、クローゼットを開けただけで嫌になってしまいます。 そんなときは、全部取り出すのはあきらめて、別のやり方をおすすめします。とりあえず名付けて「ピックアップ法」。 わたしはこの方法で、今回、かなり服(クローゼット)の断捨離がはかどりました。では、詳しくご説明しますね。

  • 今年これまで断捨離した服の数は100枚超。なぜこんなに服が増えたのか? その原因3つと対処法。

    服の断捨離が加速しています。ためしに今年これまで処分した服の数を数えてみたら、104枚もありました。 104枚の内訳は、夏冬トップスが42枚、スカート20枚、パンツ18枚、ワンピース4枚、ジャケット3枚、コート3枚、部屋着14枚です。 一体なぜこんなにも服が増えてしまったのでしょうか?

  • 黒服をすべて断捨離した効果かしら? まるで奇跡! すごいスピードで理想のバッグ(鞄)を引き寄せた!

    パーソナルカラー診断を受けて、黒が似合わないとわかってから、ここ最近、黒い服を処分し続けてきました。 そして、高価すぎてなかなか手放せなかった、最後の黒服、14万円の黒いコートを、リサイクルショップで売り、ようやくすべての黒い服を断捨離できたその直後、わたしにとって、トンデモなく良いものが手に入りました。 その帰り道、別のリサイクルショップに立ち寄ったのです。そして、欲しいと思って探していた、理想的なバッグに出会ったのです。

  • ついに14万円の黒いダウンコートを断捨離! これでわかった買ってはいけない服とは?

    黒いダウンコートを断捨離しました。14万円もしたコートです。これはわたしの洋服の中の、最後の黒服で、一番高価だったものです。 似合わない色「黒」の洋服を断捨離し続けて、このコートを手放して、ついに黒い服は1枚もなくなりました。 このコートは、古着屋さんに売りました。重さで買い取るタイプのところで、他の衣類と合わせて600円ほどになりました。このコートのことだけ考えたら100円程度だと思います。 14万円のコートを処分してわかったことがあります。それは、世の中には、買ってはいけない服があるのだということです。 買ってはいけない服とは、一体どんな服でしょうか?

  • パーソナルカラー「スプリング」に似合わない色「白」への対処法。

    パーソナルカラー診断を受けて、わたしは「スプリング」と診断されました。 それで似合わない色の服を断捨離しているのですが、「白」だけは、捨てなくても何とかなることがありますので、その対処法を書きますね。 結論から言えば、「染められるものは染める」ということです。

  • わたしが「断捨離」という言葉をブログで使い続けている理由と、使い始めた理由。

    ここ最近、「断捨離」という言葉を、ブログなどで使えるのか使えないのかということが問題になっていますね。 ことの発端は、有名なユーチューバーさんやブロガーさんなどに、やましたひでこさんの代理人弁護士から商標権の侵害だという警告があったことです。 それで、「断捨離」という言葉を使うのをやめたブロガーさんもたくさんいるようです。わたしにしても、この事件を知った数日間は、別の表現にして記事を書いていました。 でも、このことに違和感を感じました。というのは、登録商標「断捨離」とは別物の、「断捨離」という言葉が、すでに多くの人に使われ、ごく一般的な言葉として成長してしまっているということを感じたからです。…

  • 服の断捨離とパーソナルカラー診断の効果かしら? 小さな幸せ体験2つ

    パーソナルカラー診断を受けて、似合わない色の服を断捨離すると同時に、毎日、似合う色の服だけを着て生活しています。 そのおかげか、小さな幸せ体験を2回も経験しました。今日はその経験について書きますね。

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