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ブログタイトル
鉄道模型をいじってみよう!
ブログURL
https://loderunner.hatenablog.com/
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HOを中心に鉄道模型のグレードアップ加工を紹介しています。
更新頻度(1年)

39回 / 365日(平均0.7回/週)

ブログ村参加:2019/02/20

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ハンドル名
らんさん
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鉄道模型をいじってみよう!
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鉄道模型をいじってみよう!

らんさんの新着記事

1件〜30件

  • 続・独り言4

    いろいろあって模型弄りが出来ません💦 と、言う訳で今回も独り言を。 今回はEF81について。 実は1番最初に買った鉄道模型がTOMIXさんのNゲージのEF81で、そんな事もあり今も大好きな機関車です。 私が鉄道模型を始めた頃はHOは天賞堂さんやエンドウさん等、NはTOMIXさんから製品が発売されていました。その頃はブルトレブーム真っ盛りで電気機関車のスターはEF65。当時のEF81は日本海縦貫線(北陸・羽越・奥羽本線)をメインに活躍する少々地味な存在でした。 それでも屋根上の厳つい抵抗器カバーと当時の最新パンタグラフPS22が載った姿は直流機に無い魅力を子供ながら感じました。 まさか後に北斗星…

  • 続・独り言3

    急に寒くなって冬に突入しちゃいそうな雰囲気ですね。秋は何処に行ってしまったのでしょう💦 今回はHOの485系について独り言でも。 485系は真鍮だとカツミさんとエンドウさんが定番ですね。他にモデロセッテさんと言うメーカーさんの製品もありましたね。 プラ製完成品だとTOMIXさんですね。 485系は好きな車輌なのでいつかは欲しいと思っています。 真鍮は様々なバージョンが製品化されていますが、高くて手が出ません💦 と、なるとプラ製が選択肢となります。 TOMIXさんはほぼラインナップしてくれているのですが、1000・1500番代は出ていません。少数派の1500番代はともかく、485系の集大成(私は…

  • 続・独り言2

    台風が過ぎたあと、更に気温が低くなりようやく秋らしくなってきましたが、天気ははっきりしませんね。 最近HOゲージは今後どうなるのかな?と思っています。個人的な意見ですので軽く聞き流してくださいね。 完成品、特にプラ製品がこれだけ出てきたこととギミック付きのダイキャスト製品が発売された事により、今まで主力だった真鍮製品、特に機関車関連の新製品や再生産品が徐々に少なくなりつつあるように思えます。 確かに今のプラ製品やダイキャスト製品は精度が上がり、価格も安く走らせてもストレスが少ないといいとこ尽くめです。 しかし、緻密さと重量感はまだまだ真鍮には敵わない部分が多いのも確かです。特に蒸機の場合は。 …

  • 続・独り言1

    ようやく秋らしい気候になりましたね。短い秋を楽しみたいところです。 家をリフォームすることになり、一か月ほど作業が出来なくなってしまいました。 なのでまたしばらく独り言でも呟こうかな?と💦 天賞堂さんから185系が発売されると言う事でホームページでは試作品が紹介されていますね。 縦スクロールのヘッドマーク装置は画期的で、どんな構造なのか実物を見るのが楽しみです。 ただ、相変わらずのバリエーション展開には閉口してしまいます。 真鍮製に比べ安価とはいえ、編成ものは高額になってしまうので、買う側からすればこれだけバリエーションが多いと何を買えばいいのか悩むところです。(まぁ、0番代の斜めストライプが…

  • トラムウェイ DD16をいじる。

    台風の影響もあってか、急に涼しくなりましたね。先週くらいまでの暑さが嘘のようです。 こう急激に気温が下がると体調を崩してしまいそうです。 作業に入ります。 今回はトラムウェイさんのDD16になります。 こちらも大手プラメーカーでは製品されないであろう機関車のひとつ。いろんなバージョンがが発売されていますが、今回いじる製品は暖地型になります。 加工内容は前回のDD13 と同じです。 早速作業に入りましょう。 まずはテールライトから DD13 同様、プラ成形でペイント。しかもずれてます。なのでクリアパーツに差し替えます。 センターだしをして まずはφ0.9の穴を開けたら φ1.3のドリルとカッター…

  • トラムウェイ DD13をいじる。

    ようやく涼しくなって来たなぁと思ったらまた明日は暑くなるとか。最近は季節感がますます薄れてきた感じがします。 作業に入りましょう。 お次に作業するのはこれ。 トラムウェイさんのDD13です。 ナンバープレート・メーカーズプレートの取り付けとカプラーのKD化の依頼です。 それにしてもトラムウェイさんはこのDD13をはじめ、DD14・DD16といった大手プラメーカーでは出し難い車両を安価で製品化してくれています。 特にDD14やDD16は真鍮だと除雪用のヘッドも付いてかなりの金額になりますし、DD13にしても高額です。こういったメーカーさんの存在はビギナー・ベテランモデラーに限らずありがたいですね…

  • フェニクス カニ38をいじる。11

    まだまだ暑い日が続きますねぇ。最近いろいろあってここに至って夏バテしています。 歳には敵わない年齢になってしまいました。💦 さて続きです。 電装系の取り付けと仕上げ作業をします。 内容的には前回のオハユニ61と同じです。 電装系を取り付けたら事前に作っていたこれ を両面テープで車内に取り付けます。 このキットも内側はどんがらだったのでこれで外から窓を覗いた時に見栄えが良くなるかな?と。 台車はこの機会に車輪と合わせて塗装をしました。 スポーク車輪にしても良いのですが、製品のままで行きます。車輪を塗った事で見栄えが良くなりますし、引き締まった感じになりました。 次にカプラーを取り付けます。 カプ…

  • フェニクス カニ38をいじる。10

    カニ38 ももう10回目です。(大汗) そろそろ仕上げに入らないといけないのですが ・・・ もうしばらくお付き合いください。(汗) 床板の作業に入ります。作業内容はさほど多くありません。床下配管は省略して、発電機と端梁パーツを付けていきます。 本来なら床下配管までしたいところなのですが、手持ちの資料が無く、入手可能なもので何と10,000円もするので手が出ません(大汗) しかも端梁の資料もなかなか良い写真がなく、いろいろ探してみて、なんとか入手できたのがこれ。 で、見てみるとどうも市販されているパーツでは微妙に形態が合わない感じなのです。(!) なので、市販部品を加工して再現しようかと思います…

  • フェニクス カニ38 をいじる。9

    朝や夕方は少し涼しくなってきましたが、それでも日中は暑いですねぇ。 早く涼しくならないかなぁ・・・ 擬装作業に入ります。 まずは室内灯取り付け金具を取り付けます。 次に窓セルを貼っていきます。 サッシパーツは酸化して白化していたので耐水ペーパーで磨きました。 乗務員室の窓にはサッシパーツがもとから無かったので、窓セルに直接銀色を塗布しました。 ポリカなので剥がれる可能性もありますが、張り付ければ直接触る事も少ないですし、保護として上からクリアを吹きましたので、これで試してみたいと思います。 窓セルが貼り終わりました。 次にシャッターの窓に保護棒パーツを付けていきます。 使ったパーツはこれ これ…

  • フェニクス カニ38をいじる。8

    暑い日が続いてますねぇ。マスクと相まって外出すると信じられないくらい汗だくです。(汗) 今までにない夏ですね。ひっくり返らない様に気を付けないと。 車体の塗装が完了しましたのでHゴムを塗っていきます。 カラス口なんて物は無いので、フリーハンドです。(汗) 塗料はこれを使います。 これなら失敗してもフォローが楽なので(汗) 多少の乱れはありますが、何とか完了です。 車体側の塗装作業はこれにて終了です。 いよいよ擬装作業に入ります。 続きます。 よろしければ下のバナーをポチッとお願いします。

  • フェニクス カニ38をいじる。7

    相変わらずの牛歩状態です(汗)まぁ、塗装なので焦らずゆっくりいきます。 さてさて続きです。 下地塗装が終わりましたのでまずは室内を塗っていきます。 天井は室内灯反射の事も考えてこのままにするのでマスキングします。 併せて窓のマスキングと外部のマスキングをします。 さて、塗装です。 荷室はファルベのコレ で塗装します。 乗務員室とデッキ側は調色したクリーム色を塗っていきます。 続いて車体色を塗っていきます。 使ったのはコレ。 私定番のファルベです。元々塗られていたのはぶどう1号みたいな色だったのですが、TOMIXさんの10系等に合わせるならばこれが良いかな?と。 まぁ、本来ならば調色して合わせる…

  • フェニクス カニ38をいじる。6

    梅雨が明けて夏本番。日照時間が増えそうですからこれで少しでもウィルスが減少してくれると良いのですが・・・ 作業は相変わらずの進捗状態です(汗)焦っても逆に時間が掛かる事になってしまうので自分のペースで作業を進めていきます。 下地処理の作業に入ります。 今回は下地材を塗布してから仕上げサフェーサー吹き、塗装をしていきます。 使ったのはコレ ミッチャクロンマルチとタミヤのファインサフェーサーです。 ミッチャクロンを塗布してサフェーサーを塗布します。 しっかり乾燥させて塗装面を確認し、問題が無ければ車体色を塗っていきます。 続きます。

  • フェニクス カニ38をいじる。5

    本業でバタバタしていてなかなか作業が捗りません。(汗) スケジュール的には問題ないのですが、進まないのはいかがなものかと。(大汗) とは言え、焦りは禁物なので自分のペースで締切守って作業を進めないと! さてさて続きです。 前回、「車体の加工作業は終了」と言いましたが、実は実車の写真を見ていた時に気になる箇所がひとつありまして・・・ 丸の部分のステップが気になってしまい、どうしようかと作業開始時から考えていました。 写真はカトーのスハフ42 ですが、カニ38にもこのステップは付いています。 真鍮のアングルを加工して付けようかとも思いましたが、調べてみたらなんとパーツが発売されているではありません…

  • フェニックス カニ38をいじる。4

    さて続きです。 妻面のステップをつけました。 オハユニ同様φ0.4の真鍮線で自作です。 乗降扉の手摺りも同様に自作です。 屋根の手摺りも付ける事にしました。目立つ部分ですから効果的かと。 尾灯掛けも取り付けました。パーツはエコーさんのNo2629です。 次はルーバー。 工房ひろさんのパーツです。 特徴的な部分なのですが、もともとの製品にはついてないんですよね。 渡板を取り付けます。こちらのパーツもエコーさんのNo1711です。 票差しも取り付けました。 使用したパーツはエコーさんのNo1677です。 各扉にドアハンドルの穴を開けて 最後に車輌銘板を取り付けます。 使用したパーツは工房ひろさんの…

  • フェニックス カニ38をいじる。3

    相変わらずの牛歩状態です。とにかく作業を進めないと! では車体の加工に入ります。 まずはこの部分 実車には無い欠き取りがあるので手持ちの帯材で埋めてしまいます。 昔の製品ってたまに独自解釈や機構的にどうしても、って考えなのでしょうか、変わった造りになっている物がありますね。 とりあえずこんな感じですかね。 次はステップの穴を開けていきます。 幌支えの穴も空けました。 ベンチレーターを撤去しました。 屋根色を銀にするか、ダークグレーにするかでベンチレーターの色が決まってくるのでとりあえず外しておきます。 テールライトケースをつけました。使ったのはエコーのNo1723です。 これで大まかな下準備は…

  • フェニック カニ38をいじる。2

    降ったり止んだりですが、梅雨も本格的になりましたね。蒸し暑さも本格的になってきて、暑いのが苦手な私としては厳しい季節になってきました。 本格的な夏が来たらどうなるんだろ、俺(大汗) IPAに浸けて一週間が経ちました。状況ですが、 良い具合に剥がれてくれます。 真鍮ブラシで擦って剥がしていきます。 最後に洗剤で磨いて 落ちました。 さて、これから手摺りなどを取り付けていく訳ですが、 あちこちにハンダの未除去あとが散見されるので、これらを処理しながら追加作業を考えていこうと思います。 続きます。 にほんブログ村

  • フェニック カニ38をいじる。1

    暑い日が続いていたと思ったら、今日は梅雨寒の一日。寒暖の差が激しいと身体の調子も狂いがちになりますね。 さて、作業です。 オハユニ61 の作業がインレタ待ちとなったのでもう一両預かっている車両の作業をしたいと思います。 車両はこれ。 カニ38です。 いわゆる珍車ですね。急行「安芸」に主に使用されていました。 実車は旧型客車の台枠を流用して10系客車の車体構造を用いて作られた車両で、1両のみ製造されました。 パレット式荷物車のスニ40・41が実用化されると救援車スエ38 8となりました。荷物車としては約10年の活躍でした。 側面扉が巻き上げ式シャッターになっていて、しかも5枚も並んでいる為かなり…

  • 谷川 オハユニ61 をいじる。8

    仕事の再開と私的にいろいろあって、なかなか作業が進みません。(汗) さてさて続きです。 電装系の作業に入ります。まずはテールライトから。 基盤はテスト用で解体して余っていたこれを使います。 基盤に配線して、手持ちのチップLEDを配線して用意します。 老眼にはキツイ作業です。(笑) メンテナンスし易い様にピンプラグを付けておきます。 テールライトはON/OFF出来るようにと依頼があったのでスイッチを設置します。 固定は例によってエポキシ接着剤です。 先程作ったLEDのケーブルを車体側に固定して、 基盤を床板に配線します。 次は室内灯です。これを使います。 手持ちは白色しかなかったので昔ながらの方…

  • 谷川 オハユニ61をいじる。7

    5月下旬から仕事が再開しバタバタしていた為、ブログの更新が滞ってしまいました(汗) 何とかブログも再開です。 まずは前回の続きから シートの塗装をしました。 まずはアイボリーに塗って 次にガイアカラーのクリアブラックとクリアオレンジを 混ぜて調色した"ニス"風の色を塗布します。 「ぽく」なったかな? 最後に座面をエナメルのフラットブルーで、 フレームの一部をグレーで筆塗りして完了です。 そういえば、今回のオハユニ61 にも使用したFARBEの塗料ですが、 入手が難しくなってきたと以前から書きましたが、ブログを読んでいただいてる方からFARBEの塗料がタムタムさんから発売されていると情報をいただ…

  • 谷川 オハユニ61をいじる。6

    緊急事態宣言が出されて一月以上経ち、感染者数も随分少なくなりましたが、元の生活に戻るにはまだまだ時間がかかりそうですね。 車体外装部品の取り付けと内装部品の用意をします。 塗装をしていたベンチレーターと幌支えをエポキシ系接着剤で付けていきます。 テールライトレンズを付けて車体の外装パーツの取り付けは完了です。 次にエコーの窓セルとエンドウの荷室保護棒取り付けます。 (保護シートを取っていないので窓はまだクリアではありません。) 仮に床板を取り付けてみました。 これでやっと「らしく」見える様になりました。 次に内装部品の用意です。 プラ板でこんなパーツを作ってみました。 内装の仕切り板です。元々…

  • 谷川 オハユニ61をいじる。5

    しばらく暑い日が続きましたが、今日は雨で少々肌寒い日になりましたね。明日は晴れるみたいですが、雨の後なので蒸し暑くなりそうですね。 塗装に入ります。 まずは下地処理から。使うのはこれ。 ミッチャクロンでもいいのですが、オロハネ10 の時にいい結果が得られたので今回も使うことにしました。 外・内装を塗ったら外装をマスキングして内装を塗装します。 天井を白く塗り さらにマスキングしてからデッキ部分を調色したアイボリーを塗ります。 次に郵便・荷室部分をファルベの室内用グリーンで塗装します。 塗装が終わったら天井と郵便・荷室、デッキ部分をマスキングして車体色を塗ります。 使用したのはこれ。 色味的には…

  • 谷川 オハユニ61をいじる。4

    ここ数日、東京のコロナ感染者数が二桁で推移しています。このまま減少してくれるのを祈るばかりです。 下廻りの加工に入ります。 と、言っても端梁のパーツを付けるくらいですが。 模型の場合、走行させるとあまり下廻りは見えないですし、よく目にする妻面や屋根上を加工するだけで見栄えが良くなりますからね。 そういう意味ではお手軽かと。 スハフ42の時はステップの加工が必要でしたが、 今回はそのまま取り付けても寸法は問題無さそうです。 パーツにはバリが多少あるのでそれを削り、 床板に取り付けるのですが、 連結器復元器の上部モールドが車体内側に隠れてしまうので 黒く塗った部分を切り取ります。 パーツをあてがっ…

  • 谷川 オハユニ61をいじる。3

    連休明けの週末。緊急事態宣言延長後初の土日はどうなるんでしょうかね。 オハユニ61の作業を再開します。 お風呂からあがりました(笑) 上手く剥離できましたね。ここから手を加えていきます。 まずは車掌室側の妻面にステップを追加します。 マスキングテープにステップの位置を書いて妻面に貼り、φ0.4のピンバイスで穴を穴あけます。 次にベンチレーターと真鍮線で作ってある幌支えを撤去します。 幌支えはエコーのパーツに置き換えます。 部品を仮置きして見ました。真鍮線に比べれば見栄えも変わるかな?と。 ベンチレーター・幌支えは別に塗装して車体の塗装完了後に取り付ける予定です。 次に、先程妻面に開けた穴φ0.…

  • カトー Nゲージ EF81双頭連結器をいじる。9

    ブログを読み返してみたらこれ、去年の6月から作業していたんですね。 途中依頼品の作業や私事で作業が中断したとは言え、長いこと掛かってしまっていますね。(大汗) とは言え、完売・製造停止でまだ入手出来ていないパーツもあるので今回の作業が終了しても完成とはならないんです(大汗) とにかくスカートを完成させます。 下地処理が完了したので、スカートを塗装します。 使うのはこれ。 最近はこれをよく使ってます。 乾燥したらホース類とステップを筆で黒く塗り コックの一部とステップの一部を白の色差しをして スノープラウと連結器に下地剤を塗布して半艶黒で塗装ます。 最後にタミヤの墨入れで スカートの各部に墨入れ…

  • カトー Nゲージ EF81双頭連結器をいじる。8

    GWも残すところあと2日。緊急事態宣言も延長が決まって・・・落ち着かない日々が続きますね。 さてさて続きです。 無いはずないとストックパーツ入れを徹底的に探していたら ありました(汗) こんなに高いパーツ、無くしたら大事です。 慎重にエアホースのモールドを削り、穴あけの目印をつけて 指定通りφ0.5の穴を穴あけて 耐水ペーパーで削った部分を整え、エアホースを瞬間接着剤で留めていきます。 接着剤が完全に乾燥したら形を整えて この後、今回取り付けたパーツに下地材を筆で塗布します。 もうしばらく続きます。 にほんブログ村

  • カトー Nゲージ EF81双頭連絡器をいじる。7

    昨日、今日とコロナの感染者がまた増えてしまいました。緊急事態宣言も延長される様ですし。とにかく今は外出を極力控えるしかないですね。 オハユニのお風呂の状況ですが こんな感じでなかなか良さそうな具合に剥離しています。 もう少し時間がかかりそうなので これの作業を少し。 スカートの加工をします。使用パーツとしては連結器左右にあるステップの為の真鍮線とエアホース、それと双頭連結器用のホースになるのですが、双頭連結器用ホースのパーツというのがなかなか市販されていない様なので自作することにしました。 これをほぐして φ0.25の真鍮線に巻いていきます。 この後下地材を塗布して、下地処理と線材を固定します…

  • 谷川 オハユニ61をいじる。2

    今日の新たな感染者は少なかったと言う事ですが、まだまだ油断ならない状況は変わらないと思います。医療崩壊を防ぐためにもステイホームしないといけませんね。 と、いう事で剥離作業から。 使うのはお馴染みのこれ。 焼き付き塗装ではないっぽいのでお風呂に入ってもらいましょう!(笑) ドボン(笑) さてさて、どのくらいで剥離が完了するかどうか。 この間、何をしようかな? にほんブログ村

  • 谷川 オハユニ61をいじる。1

    GWも本番に入りますが、コロナの終息はまだ見えてきませんね。 ステイホームという事で、大人しく家で何かをする事にします。 今回も依頼品です。 仕掛かり品のオハユニ61です。 これもかなり古い製品で、テールライトが片側にしか無かったので両側にエコーのパーツを取り付けたところでストップしています。 今回、この作業の続きをすることになります。 端梁の交換とライト類、室内パーツの取り付け、そして再塗装が主な作業内容になりますかね。 まずは剥離作業からかな? しばらくお付き合いください。 にほんブログ村

  • TOMIX HO スハネ30・スハネフ30をいじる。3

    ここところあまりはっきりしない天気が続きますね。 コロナもあまりいい状況とは言えない感じですし。 早い終息を願うばかりです。 では仕上げに入ります。 まずはインレタから 車番はいつも通りマスキングテープで基準線をつけて、 車番インレタを貼っていきます。 インレタを貼る前にタミヤのエナメル溶剤で表面を軽く拭いておきます。 所属・検査標記インレタも貼っていきます。 オロネ10も同様に。 車番と所属は手持ちの資料で何とかなるんですが、検査標記は資料がなかなか無いので・・・旧客から新型客車までの車番・所属も含めた良い資料が欲しいところです。 インレタが終わったらサボシールを貼ります。 今回は彗星を貼っ…

  • TOMIX HO スハネ30・スハネフ30をいじる。2

    昨日は凄い雨でしたね。 パーツの取り付けをします。 手摺や幌支え等はスハネ30用の新規パーツですが、ハーフガーランドベンチレーターは10系の物を流用している様です。 なので やっぱり湯口の部分が欠けてしまいますね。(汗) 10系客車の色変えパーツと言う事もあって以前から指摘している部分は改良されていませんね。新規製品投入を機に再設計して欲しかったのですが・・・ こういうところは残念です。 気を取り直して組み立てていきます。 例によってバリ取りをして 1両9個×3両分なので地味に大変です。 バリ取りが終わりましたので 組み立てて 車体に取り付けていきます。 手摺等はランナーから切り離して 3両一…

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