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ブログタイトル
ハリアー王
ブログURL
https://harrier.site
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トヨタハリアーに特化したサイトです!
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ブログ村参加:2019/02/11

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のん兵衛さんの新着記事

1件〜30件

  • 新型ハリアーのエコカー減税情報

    「新型トヨタハリアー」が2017年6月8日に登場しました。 初代から20年以上経ても変わらぬ人気を維持しています。 今回のモデルチェンジでは安全装備やデザインの変更など、これまでとは異なる魅力的な1台となっています。 し …

  • ハリアーを飾るモデリスタエアロパーツのオススメはこれだ!

    「トヨタハリアー」はSUV車の先駆者として長く愛され続けている車です。 人気の秘密は高いデザイン性や充実した装備などが挙げられますが、人気があるだけに街中で見かけることも多く、「自分のハリアーを他とは違うものにしたい」と …

  • 新型ハリアーの年間維持費はどれ位かかるのだろう?節約方法は?

    「トヨタハリアー」は、1997年に登場したSUV車で、20年以上も人気を維持しています。 SUV車は普通車の中では大きめのボディサイズと比例して維持費がかかります。 維持費がいくらかかるか予測しておかないと、せっかくの車を手放すことにもなりかねません。 今回の記事では、「新型トヨタハリアー」の年間維持費がどれくらいかかるかについてご紹介します。 燃費 車を維持するために、日常頻繁にお金がかかるのが

  • ハリアー中古車の下取り相場はどれ位なの? 

    「トヨタハリアー」は1997年に登場し、20年以上も人気を維持しているSUV車です。 ハリアーはこれだけ長い歴史を誇るため、一度は乗ったことのある方は多いのではないでしょうか? しかし、実際には同じ車を長期間乗り続ける方は少なく車検などを契機に売却を検討する方もいるでしょう。 今回の記事では、「トヨタハリアー」の下取り方法や中古車市場での下取り相場などについてご紹介します。 売却方法は2タイプ 愛

  • 新型ハリアーをライバル車と徹底比較:CX-5

    日本国内で販売されている車には、実に様々なタイプがありますが、中でも高級車のカテゴリーに含まれる「SUV車市場」は競争が激しくなっています。 「トヨタハリアー」は1997年12月に初代モデルが登場した後は、海外ではレクサ …

  • ハリアーハイブリッド中古車の賢い選び方

    「環境に優しい車に乗りたい」「車の維持費を抑えたい」という願いから、ハイブリッド車は常に人気があります。 「トヨタハリアー」ではハイブリッドモデルは、2005年に登場しました。 しかし、ハイブリッド車はガソリン車に比べて …

  • ハリアーのナビはどれが良いのだろう?純正or社外品?

    車を通勤の足としてだけでなく、旅行など長距離ドライブの時にも使う方が多いでしょう。 特に長距離ドライブでは土地勘のない所を走ることになります。 一方、身近な場所であっても道路やその周辺の建物などの環境は変化し続けています。 そのような時にドライブを快適なものにしてくれるのが「ナビ」です。 また最近のナビは画面を通して道案内だけでなく、安全運転をサポートしてくれる機能が充実しているものが多くなっています。 今回の記事では、「トヨタハリアー」に装備できるナビを純正と社外品とに分けて比較してみます。 ナビ選びのポイント 「トヨタハリアー」に装備できるナビをインターネットで検索すると、実に多くの種類が紹介されており、「どれにしようか?」と悩む方が多いでしょう。 ナビ選びにはコツがあり、見るべきポイントが分かると自分のこだわりや予算に合ったものが見つかりやすくなります。 ポイントとしては、 ・画面の大きさ ・操作のしやすさ ・機能やサービスの充実度 ・価格 などです。 次の章からは、「トヨタハリアー」に適合するナビを画像を交えてご紹介します。 純正ナビ まずは「トヨタハリアー」に装備できる「純正ナビ」についてお話しします。 純正の良さはなんと言っても、自動車販売店からのアフターサービスが受けやすい点でしょう。 ご自身のこだわりに合った「トヨタハリアー」に適合するナビを画像を通して選んでみてください。 基本操作 「トヨタハリアー」の純正ナビには共通する特徴や基本操作があります。 いくつかの項目に分けてご紹介します。 ・初めて操作する方にもすぐに操作方法が理解でき、画面にあるスイッチに指先だけの簡単操作」でドライブを快適なものにしてくれます。 ・頻繁に操作するスイッチだけを厳選して「ハードスイッチ」に配置しており、文字を大きく表記することで、さらに大きくて押しやすくなっています。 ・目線をそらすことなくナビに話しかける「T-Connect」を24時間365日利用できるので、目的地までの安全運転をサポートしてくれます。 これらの基本的な特徴を踏まえ、「トヨタハリアー」の純正ナビを比較検討して下さい。 T-Connectナビ 9インチモデル

  • 新型ハリアーのダウンサスはこれがオススメ!

    「新型トヨタハリアー」は長年SUV車として愛され続けている、歴史のある車です。 ハリアーは高い走行性能、洗練されたデザイン、高い居住性や積載性を誇るためノーマル車でも十分な質があります。 しかし、高品質のハリアーであって …

  • トヨタハリアーで発生頻度の高い故障・不具合と修理費用について

    「トヨタハリアー」は1997年に初代モデルが発売されて以来、長く人気を維持しているSUV車です。 3代目となる「新型トヨタハリアー」は2018年9月に発売が開始されました。 車の開発・製造には多くの時間や手間がかけられていますが、それでも人の手によるものなので、全く不具合のない車はないと言われています。 「新型トヨタハリアー」も例外ではなく、これまでいくつかの不具合報告がされているようです。 今回の記事では、「新型トヨタハリアー」でどのような故障・不具合の発生頻度が高いのか、また修理費用はどの程度必要かについてご紹介します。 まずはトヨタのホームページをチェックしてみる 「バスタブ曲線」という言葉を聞いた方はいるでしょう。 バスタブとはお風呂の浴槽のことで、バスタブ曲線とは、バスタブを真横から切った断面のことです。 バスタブ曲線は製造されたばかりの製品は、当初は故障頻度が高いですが、問題が明らかになり対策を取ることで頻度が低くなりますが、使用期間が長くなるにつれて老朽化することで再び高くなることを示しています。 車も発売開始から、オーナーからの様々な故障・不具合に関する情報が寄せられます。 トヨタのホームページにはリコールに関するページがあり、そこでどのような不具合が起こっているかを閲覧することができます。 それらの情報を見ることで、どれほど情報公開に意欲的かを感じることができ、安心感を得るでしょう。 ホームページでは、車検証の車台番号欄に記載されている内容を入力し、検索ボタンを押すと結果が表示されます。 もし、リコール情報について疑問に思うことがあれば、、トヨタのお客様相談センターに問い合わせてもいいでしょう。 ハリアーに限らず、最近の車は先進の技術が導入されているため、リコールは少なくありません。 リコールに関する修理費用は無料となることが多いため、リコール情報を入手することで無料で修理を行うことができる場合もあります。 もし知らずに自動車修理工場に修理に出してしまうと、本来払わずに済んだ費用を支払うことにもなりかねないので注意が必要です。

  • ハリアーのサイズ感はどうなんだろう?他のSUVとも比較してみる

    一言で車と言っても実に様々なタイプがありますよね? その中でも走行性能と居住性のバランスに長けている「SUV車」は、人気のタイプとなっています。 各自動車メーカーは販売単価に比例して、利益の高いSUV車の開発にしのぎを削っています。 しかし、SUV車を購入したい方にとって、選択肢の幅が広がると同時に、どれを選べばよいか?という迷いも生まれてきます。 今回の記事では、「新型トヨタハリアー」とそのライバル車の違いをサイズの面から比較してみます。 サイズを比較するポイントとは? 車のサイズは大きく分けて、「ボディーサイズ」と「インテリアサイズ」です。 ボディーサイズは、走行時のすれ違いなどの運転のしやすさと関わっています。 またインテリアサイズは車内での居住性や積載性のバロメータになります。 自動車販売店に置いてあるカタログ、もしくは公式ホームページで「主要諸元表」というところを見れば確認できます。 ハリアーのサイズ ここではまず、「新型トヨタハリアー」のサイズについて解説します。 その数値を見ながら、後にご紹介するライバル車と比較検討してみるといいでしょう。 ボディーサイズ 「新型トヨタハリアー」の全長・全幅・全高は、 全長 4,725mm 全幅 1,835mm 全高 1,690mm となっています。 全長が4,700mmぐらいですので、一般的なタクシーの長さをイメージしていただければいいと思います。 高級セダンのような長さはないので、慣れれば余程カーブのきつい場所でなければ、転回が楽でしょう。 全幅は高級セダンと変わらないため、狭い道ではすれ違いに苦労することも考えられます。 ただし、すれ違いの際にサイドミラーを倒すようにすればストレスを軽減できます。 全高の1,690mmという数値は機械式立体駐車場を意識したものでしょう。 特に都心では高さ制限が1,700mmまでという立体駐車場が珍しくないからです。 全体的に見ると、「新型トヨタハリアー」は普段使いにちょうどいいボディーサイズの車に仕上がっています。 インテリアサイズ 「新型トヨタハリアー」のインテリアサイズは、 室内長 1

  • 新型ハリアーをライバル車と徹底比較:フォレスター

    国内で販売される車には様々なタイプのものがありますが、中でも憧れの的になっているのが「SUV車」です。 各自動車メーカーは、SUV車市場において走行性能や居住性などでしのぎを削っており、「新型トヨタハリアー」にもライバル …

  • 新型ハリアーの自動ブレーキ、安全装置はどういうシステム?安全性は?

    「トヨタハリアー」は1997年12月のデビュー以来、高級感のある内装や洗練された外装などで人気を維持してきました。 高い走行性能も誇り、国内SUV車市場に大きな影響を与え続けています。 国内販売が中断された時期もありましたが、2013年に3代目が、2017年6月には現行モデルとなる「新型トヨタハリアー」が登場し今日に至ります。 車に求めるものは人によって異なりますが、報道される事故などを知り、安全面を重視する方も増えています。 安全面として代表されるのが、「自動ブレーキ」などの安全装置で、「トヨタセーフティセンス」の一部として標準装備されています。 今回の記事では、「新型トヨタハリアー」の自動ブレーキなど安全装置について詳しく解説しますね! トヨタセーフティセンスとは? 「トヨタセーフティセンス」とは、どのような安全装備なのでしょうか? トヨタセーフティセンスとは、ドライバーを安全運転の面からサポートしてくれる総称で、全車に標準装備されています。 トヨタセーフティセンスを大まかに言うと、 ・ミリ波レーダーと単眼カメラのコンビネーションで危険を察知する。 ・ミリ波レーダーはあらゆる気象条件において、前方の車だけでなく、歩行者をも感知することができ、事故の回避や軽減に貢献する。 ・さらに衝突が回避できないと判断した場合は、「自動ブレーキ」が作動する。 という流れになっています。 次に、各安全装備について解説します。 ミリ波レーダーと単眼カメラ 安全運転には、まずは「危険を予測し、回避する」ことが必要になります。 「新型トヨタハリアー」ではまず「ミリ波レーダー」と「単眼カメラ」の相乗効果で、危険を回避します。 ミリ波レーダー 「ミリ波レーダー」は広い検知角度を誇り、車両前方の車や歩行者の存在を素早く認識します。 雨・霧などの悪天候に左右されることはなく、自転車などが急に車線をはみ出してきた場合にも検知してくれます。 センサーはフロントウインドウガラス・フロントグリルカバーにあるため、センサーは常にきれいに保つ必要があります。

  • 新型ハリアーの内装を比較、オススメはどのグレード?

    現在日本の車で特に人気を集めているのがSUVというジャンルの車です。 よくSUVという言葉を耳にしますがなんの略かと言いますと『スポーツ・ユーティリティ・ビークル(Sport Utility Vehicle )』の頭文字を取ったのがSUVです。 今回はそんなSUVの中でも高級感漂うTOYOTAの『ハリアー』の内装についてグレード毎に比較し、オススメするグレードとその理由について述べてみます。 1)ハリアーの歴史 1997年から発売をされた初代ハリアー(10系)、その後2代目(30系)、そして現在発売中の3代目(60系)となっています。 トヨタのエンブレムは皆さま一度は見たことはあると思いますがハリヤーのエンブレムは他の車種と違います。 タカ科の鳥の『チョウヒ』という鳥の名前が英語で『HARRIER』というのでそこから名前がつけられエンブレムも鳥のマークになったということです。 2)ハリアーのグレードとモデル まず、排気量が2種類あります。 2,0Lと2,5Lの2種類あり2,5Lはハイブリットのみです。ハイブリットかつ排気量が大きいので価格は一番高く設定されています。 2,5ハイブリットEREGANCEが337,5万~、2,5ハイブリットPREMIUMが407万~、2,5ハイブリットPROGRESSが460万~となっていますのでなかなか手が出ない金額でよほど好きではないと買えないかと思います… 2,0Lでのグレードは大きく分けて3つです。 ガソリン車とターボ車との2つでその中でさらに3つずつに分かれます。 価格が安い順番に、 ELEGANCE(エレガンス) ガソリン 約295万~ ターボ 約338万~ PREMIUM(プレミアム) ガソリン 約325万~ ターボ 約352万~ PROGRESS(プログレス) ガソリン 約378万~ ターボ 約405万~ となっています。 個人的にはガソリン車の燃費(16㎞/L)でターボ車の燃費は(13,0㎞/L)なのでわざわざターボ車を買う必要はないかなと思います。 長い目で見た時に結構な金額になりますので…

  • 新型ハリアーの内装を比較、オススメはどのグレード?

    街中で走っているのも見ると、スタイリッシュで高級感があって、見惚れちゃいますよね? そんな、新型トヨタ・ハリアーの内装やグレードについてご紹介いたします。 引用元: 新型ハリアーのスペックは・・・? 引用元: まずは、新型ハリアーについておさらいしたいと思います。 初代・2代目と、レクサス「RX」として発売されていましたが、2013年にレクサスRXとは別の車種として国内専用車が登場したのが、現行モデルにあたる3代目トヨタ・ハリアーです。 名前の由来は、エンブレムにもなっている「チュウヒ(タカ科の鳥)」の英名「HARRIER」から命名されています。 基本スペックは以下のようになっています。 ・メーカー小売価格 : 2,949,480~4,634,280円 ・全長×全幅×全高 : 4720×1835×1690mm ・乗車定員 : 5人 ・ドア数 : 5ドア ・車両重量 : 1,580~1,810kg ・パワーユニット : 2.0L直列4気筒エンジン(ガソリンモデル)/2.0L直列4気筒インタークーラー付ターボ(ガソリンターボモデル)/2.5L直列4気筒エンジン+モーター(ハイブリッドモデル) ・駆動方式 : 2WD/4WD ・使用燃料 : 無鉛レギュラーガソリン(ガソリンモデル/ハイブリッドモデル)、無鉛プレミアムガソリン(ガソリンターボモデル) 価格はグレードによってかなり上下します。 また、オプションを付けるかどうかでもかなり変わってきますね。 エンジンモデルも3種類に分類され、ハイブリッドタイプやターボタイプなどがあります。 トヨタ・ハリアーが人気の理由のひとつに、内装の高級感があります。 インパネ周りやシートを含めたインテリアのデザイン、そしてディープボルドーカラーなど、細部にわたってこだわりがつまっています。 内装の高級感溢れる質感やこだわりに一目ぼれする方も多いのではないでしょうか? 次に、グレードによって内装の違いはどれぐらい表れてくるのか、徹底比較していきたいと思います。 グレード別、内装を徹底比較!

  • 新型ハリアーのおすすめアクセサリーはこれだ!

    「新型トヨタハリアー」は月間販売台数が3,000台以上を維持している人気車種です。 車の基本装備と言えば、走行性能や安全装備などですが、車を単なる移動手段として考えず、「快適に過ごす空間」として捉えている方には「アクセサ …

  • 新型ハリアーハイブリッド車の評判・評価はどうなのだろうか?

    2017年6月のビックマイナーチェンジでうまれた新型ハリアーハイブリッド車。 今回は、1)ビックマイナーチェンジ前の旧型と比べたときの評判・評価、2)人気SUVであるCH-R、レクサスNX、エクストレイルと比べた時の評判・評価、3)新型になって追加されたターボ車、売れ筋ガソリン車と比べた時の評判・評価、の3つの側面から新型ハリアーハイブリッド車の評判・評価の実態に迫ります。 から引用 1)旧型ハリアーハイブリッドからの進化点と評判・評価 新型ハリアーハイブリッドは旧型から何が進化したのでしょうか。 まずは、エンジン から引用 走りへのさらなる進化を目指し、ターボ車が新たに追加されたのに合わせハイブリッド車のエンジンも、燃費のさらなる向上を目指し、なんと2.5L 4WD(E-Four)にて21.4km/Lを実現しています。 加えて、ハイブリッド車専用装備であるE-Four(電気式4WDシステム)制御で滑りやすい路面走行での操縦安定性や、ばね上制振制御で路面凹凸により生じる車体の上下の縦揺れ(ピッチング)を抑制した乗り心地向上を実現しています。 2つ目は安全装備の充実 新型ハイブリッドでは、先進の衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense」とスイッチ操作でパーキングブレーキを作動、解除できる「電動パーキングブレーキ」が標準装備になりました。 衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense」には、前方の車両や歩行者をミリ秒レーダーと単眼カメラで検出しブレーキ踏力を強力にアシスト/ブレーキを踏めなくても減速する「プリクラッシュセーフティ」や、車線逸脱の可能性をドライバーにお知らせする「レーンディパーチャーアラート」などが含まれており、車の安全性を向上させてくれます。 から引用 3つ目は、外装、内装の改良 ハリアーの洗練されたデザインをさらに進化させ、外装に関しては、ヘッドランプ・LEDシーケンシャルターンランプなどが改良により、3眼が輝くシャープで精悍な眼差しの顔となりました。

  • 新型ハリアーの性能や評価・口コミはどうなんだろう?

    「トヨタハリアー」はSUV車の先駆者として、1997年に颯爽とデビューしました。 発売開始当初から、あっという間にスターダムに上り詰めたハリアーは、2003年に2代目が、2005年にはハイブリッド車が登場しています。 その後は2013年に現行モデルにあたる3代目が発売され、不動の人気を得ています。 車に求める要素は人それぞれですが、その中でも走行性能について知りたい方が多いでしょう。 今回の記事では、「新型トヨタハリアー」の性能についてご紹介した後、口コミサイトで掲載されていた評価についても見ていきましょう。 新型ハリアーの性能 引用: 「新型トヨタハリアー」はハイブリッド車・ガソリン車ごとに異なる性能を感じることができるようになっています。 走行モードによって、「マルチインフォメーションディスプレイ」の背景色が変わり、ドライバーの心を和ませてくれるのも魅力の1つです。 まずは「新型トヨタハリアー」の性能の凄さについて触れてみますね! 全車共通の性能 ハイブリッド車・ガソリン車に共通する性能が「エコドライブモード」です。 車の燃費が悪化させる原因には様々なものがありますが、代表的なものが「エアコンの使い過ぎ」や「アクセルの過度の操作」でしょう。 エコドライブモードでは、エアコンの効き具合を調整するだけでなく、アクセル操作の駆動力を制限することで低燃費を実現でき、結果的に環境に配慮した走りを堪能できるでしょう。 ハイブリッド車の性能 「ハイブリッド車」と聞いてまず浮かぶのが「低燃費」ですよね? ハイブリッド車では、「EVドライブモード」を選択することができます。 EVドライブモードとはモーターの力のみで走行するモードのことです。 ガソリンを節約できるため、お財布に優しいモードとも言えます。 またモーターは音が静かなので、早朝や深夜など近隣に騒音で迷惑をかけたくない時などにも使えるモードなんです! ガソリン車の性能 一方のガソリン車では、「パワーモード」が選択できます。

  • 新型ハリアー2WDと4WDどっちがオススメ?

    2013年のマイナーチェンジで登場した新型ハリアーガソリン車は2WDと4WDモデルがあります。 今回は、 1. 新型ハリアー 2WDと4WDの違いから 2. 車両価格、中古車市場価格から 3. 販売台数(中古車台数)から 4. 新型ハリアー4WDの他社SUVの走行性能比較から 新型ハリアー2WDと4WDどっちがオススメなのかを検討します。 から引用 新型ハリアー 2WDと4WDの違いからのオススメ ハリアーで2WDと4WDが選択できるのは、2LガソリンNAおよびターボエンジン搭載車です。 2WDと4WD違いはというと、 まずパワトレ から引用 4WDには、2WDにない下記機能が付いています。 ・ダイナミックトルクコントロール4WD ⇒ 前輪駆動と4輪駆動状態の電子制御により、通常の走行時には前輪駆動で燃費の良い走りを行い、 滑りやすい路面を走行時には4輪駆動に切り替わり、晴れの日も雪の日も安定した走りを実現します。 走行中の4WD作動状態が、マルチインフォメーションディスプレイから見れるのはおもしろいですよね。 ・S-VSC+ダイナミックトルクコントロール4WD協調制御 ⇒ 走行状況に合わせてステアリング、ブレーキ、駆動力制御と4WD制御が互いに協調して制御を行うことで 雪道でも安定した走りを実現します。 パワトレを見ると雪道に強い4WDという感じですね。 つぎに車体重量 から引用 2WDより4WDの方が50kg重くなります。 これは燃費に関わってきます。 2WDの燃費 16.0km/Lに対し 4WDの燃費 14.8~15.2km/L(車両重量1650kg以下が15.2km/L) 車体重量の軽い2WDの方が燃費がよいですよね。 燃費に著しい差はありませんが、燃費のいい2WDは街走り向け、パワトレ装備により雪道に強い4WDはアウトドア、寒冷地向けと言えるでしょう。 車両価格、中古車市場価格からのオススメ から引用 ハリアーの売れ筋モデルであるPREMIUM、ELEGANCEの価格は下記。 PREMIUM(ガソリン車) 2WD 3,249,720円 PREMIUM(ガソリン車) 4WD 3,444,120円

  • ハリアーのモデルチェンジはいつ頃なのだろう?予測してみる

    2017年6月のビックマイナーチェンジでうまれた現行ハリアー。今回は次期ハリアーのモデルチェンジを予測するため、 ハリアーのモデルチェンジの歴史からの予測、 トヨタの2019年モデルチェンジ予定からの予測、 他SUVモデルチェンジ、販売状況からの予測、 ネットのモデルチェンジ情報分析からの予測 から次期ハリアーのモデルチェンジを予測します。 から引用(この記事の画像全て) ハリアーのモデルチェンジの歴史からの予測 ハリアーのモデルチェンジを振り返り、次のモデルチェンジを予測してみます。 ハリアー これまでのモデルチェンジ 年表 1997年 初代モデル発売 2000年 マイナーチェンジ 2003年 2代目発売 2006年 ガソリンモデルのみ一部改良 2009年 ハリアーのレクサスブランド版である「レクサス・RX」の3代目が日本市場に投入 2012年 生産終了 2013年 3代目発売 2015年 一部改良 2017年 マイナーチェンジ https:// ja.wikipedia.org/wiki/トヨタ・ハリアー から引用 年表からわかることは、遅くとも3年周期で変化があるということです。 2代目では3年目に一部改良。 6年目にレクサスブランド投入。 9年目に生産終了しています。 また、3代目も2年目に一部改良。 4年目にマイナーチェンジをしています。 4年目マイナーチェンジから3年周期を考えると、遅くとも2020年には何等か動きがあるのではないでしょうか。 3代目のプレスリリース遍歴 トヨタの公式サイトから、3代目モデルチェンジ時のプレスリリース遍歴を追ってみます。 3代目発売 プレスリリース遍歴 2013年7月 3代目ハリアーのデザイン公開/発売予定の発表 2013年11月 3代目発売 3代目マイナーチェンジ プレスリリース遍歴 2017年5月 予約開始 2017年6月 マイナーチェンジ 2013年の3代目発売では4か月前に発売予定の発表がなされています。

  • 新型ハリアーの口コミ評判はどうなの?2019年最新版

    今人気の新型ハリアーですが、口コミや評判はどうなのでしょうか? 今回は評判を色々と調べてみました。 それでは紹介していきます。 外観に関する評判 引用 まず初めはエクステリアに関する評判から紹介していきますね。 なんといっても車の購入を考える時に気になるのはエクステリアではないでしょうか。 エクステリアのかっこよさはその車のかっこよさに直結しますし、同じようなSUVならかっこいい方が欲しいですよね。 それでは評判を紹介していきたいと思います。 まず一番多かったのは新型ハリアーは、フロントマスク周辺のデザインがかっこいいという意見です。 ハリアーは通常のトヨタのエンブレムではなく、ハリアー専用のエンブレムが使用されています。 またライトもシュッとしているのでかっこいいと思えるようです。 引用 これに関しては輸入車にも見えるようなデザインという評価も受けているのでかなり満足度が高いものになっているようですね。 SUVというとアウトドア思考のゴツゴツしたデザインをイメージしがちですが、そのイメージではないおしゃれなデザインが高評価を受けているのではないでしょうか。 また塗装に関してもかなりいいものがあるようで、塗装が美しいという意見もありました。 暗めのカラーが多いハリアーにとって艶感は命になるかと思うのでこの点は大きなアドバンテージになりますね。 カラーに関しても6色から選べるようになっていますので、好きな色を選んでみてください。 一方でエクステリアに関しての批判としてはボンネットが間延びして見えるというものがありました。 ハリアーは比較的ボンネットが長い車種になるのですが、そこが全長を伸ばすために伸ばしたように見えてしまうみたいですね。 ただこの長さがあるからこそ、ハリアー独特のフロントマスクが出来上がっているかと思うので、この点に関しては一長一短な気がします。 筆者的にはそれほど間延びしたようには見えませんが、ここは実車で注意深く観察することをオススメします。 またハリアーの上位グレードに採用されているシーケンシャルターンランプいわゆる流れるウインカーの評価も高いです。

  • 新型ハリアーの燃費は悪いの?実燃費をガソリンとハイブリッドで比較

    今大人気の新型ハリアーですが、実際の燃費はどうなっているのでしょうか。 今回は燃費についてガソリンとハイブリッドに分けて調べてみました。 それでは紹介していきます。 ハリアーの燃費はどう? 車を購入するとなるとやはり燃費が気になりますよね。 一部のフェラーリやランボルギーニといった破格なスーパーカーは燃費なんて関係ないといった感じの車作りをしているように感じますが、いくら高級志向SUVであるハリアーでも燃費は気になるのではないでしょうか。 なんといってもスーパーカーのような車は日常的に使うことは滅多にないかと思いますが、普通の車は日常的に使うことが多いのではないでしょうか。 その点で燃費というのは生活に影響してくるように思います。 引用 燃費がいいということは単に車に対するランニングコストが減るというだけでなく、少ない燃料で多くの距離を走ることができます。 つまりこれは同じ容量のガソリンタンクでも多くの距離を走ることができるということです。 単に金額的なことだけでなく、遠出などをした際に知らない土地でガソリンスタンドの場所を気にすることなくドライブが楽しめるというのは大きなメリットになるのではないでしょうか? それでは他の記事で金額で比較したグレードの車種の燃費の比較をしていきたいと思います。 まずはガソリン車 特別仕様車 PROGRESS 2WD 16km/l PROGRESS 2WD 16km/l PREMIUM 2WD 16km/l ELEGANCE 2WD 16km/l ELEGANCE "GR SPORT" 2WD - 次にターボ車 特別仕様車 PROGRESS 4WD 12.8km/l PROGRESS 4WD 12.8km/l PREMIUM 4WD 12.8km/l ELEGANCE 4WD 12.8km/l ELEGANCE

  • 新型ハリアー値引き情報2019年の相場は?

    今大人気のハリアーですが、値引きの相場はどのようになっているのでしょうか。 今回は価格を紹介するところから値引きの相場までを調べてみました。 それでは紹介していきます。 ハリアーの価格は? さてまずは価格の比較をしていきたいと思います。 車は購入する際にはやはり価格は大事ですよね? 車を購入するとなるとやはり大きな買い物になるのは間違い無いですし、出来るだけいいものを安い価格で買いたいというのは人間の心理かと思います。 どれだけ自分にとってベストな選択肢があったとしても価格が予算以上になってしまったら、買いたい車も買えないですよね。 燃費のよさや見た目のかっこよさももちろん気になるところですが、購入する際には予算のこともありますし、やはり重要なポイントになってくると思います。 やはりベースの値段が高いとそこからのオプションのことも考えてしまいますし、価格次第では他の車両も検討に入ってきます。 そのような観点から見ても価格は車を購入する際の大きな指標になるのは間違い無いのではないでしょうか。 それでは価格を紹介していきたいと思います。 引用 ハリアーには大きく分けてガソリンモデル、ガソリンターボモデル、ハイブリッドモデルの3モデルがあります。 価格的には通常のガソリンモデルが一番安い価格帯となり、ハイブリッドモデルとターボモデルがその上にいるというイメージでだいたい間違っていないかと思います。 全てを総合した価格帯は294.9万円~498.4万円となっています。 さすが高級SUVというだけあってそれなりにいい値段で販売していることがわかるかと思います。 この価格はベースでの価格になっているので、ここからオプションなどをつけていくことを考えると、最高グレードなどを購入したら550万から600万くらいになることもあるかもしれませんね。 さすがトヨタ、かなり強気にきているように思います。 ハリアーの値引き相場は? さて次はハリアーの値引きの相場について紹介していきたいと思います。 中古車では滅多なことが無いとしてもらえない、値引きですが新車になるとどこのメーカーもある程度それなりの値引き幅を持っています。

  • 新型ハリアーの人気カラーは?ランキング形式で紹介する

    今高級SUVとして人気のあるハリアーですが、購入するときに気になるのはやはり色ではないでしょうか。 今回はそんなハリアーの人気カラーをランキング形式で紹介していきたいと思います。 それでは始めていきます。 ハリアーのカラーは? 引用 車を購入するときは色々なことを考慮に入れて比較検討しますよね。 見た目のかっこよさはもちろん値段や燃費、走行性能など色々な比較項目があるかと思うのですがその中でもとりわけ悩むのは色ではないでしょうか。 値段であれば予算がありますし、性能は数値として出てくるものなので、ひたすらにいいものを選ぼうと思えば単純に数値での比較ができます。 ただ色になると感覚的な問題になりますので、なかなかそうはいかないですよね。 まあそうはいってもまずはどうな色があるのかを知ることが大事かと思うのでその紹介からしていきたいと思います。 ハリアーには現在6色がラインアップされています。 ホワイトパールクリスタルシャイン、ブラック、スパークリングブラックパールクリスタルシャイン、シルバーメタリック、ダークレッドマイカメタリック、ダークブルーマイカメタリックの6色です。 色の選択肢としては無難な白、黒、シルバー、レッド系、ブルー系といったところでしょうか。 特に奇をてらったものもなくどの色を選んでもハリアーのイメージを壊すことのない色になるのではないでしょうか。 引用 ブラックとスパークリングブラックパールクリスタルシャインはどちらも黒系の色となっています。 スパークリングブラッククリスタルシャインは少し青みがかった色となっており、ダークブルーマイカメタリックとブラックの間といってもいい色ではないでしょうか。 黒系は高級車な感じがかなり出るのでおすすめかと思います。 塗装もかなり深みのある色になっているようですので、色のチープさなどは気にしなくてもいいかと思います。 人気カラーの筆者的ランキングは? 次はカラーのランキングを紹介していきたいと思います。 まずは第一位 第一位はホワイトパールクリスタルシャインです。 安定の白系がランクインしてきましたね。

  • 新型ハリアーのスペック・加速性能・乗り心地について調査してみた

    大人気のハリアーですが、スペックや加速性能はどうなのでしょうか? 今回はスペックや加速性能、乗り心地に到るまで調べてみました。 それでは紹介していきます。 新型ハリアーのスペックは? 引用 車を購入するとなったらやはりスペックは気になる部分ですよね。 色々な比較ポイントがあるかと思いますが、そんな中でもスペックは目に見えてわかるポイントなので、気になる部分が多いかと思います。 ということでハリアーのスペックから紹介していきたいと思います。 ハリアーは1997年に高級クロスオーバーsuvとして発売されました。 発売当初はどのメーカーもSUVというジャンルにあまり参入しておらず、まして高級SUVというものはほとんど存在しなかったので、先駆け的存在でした。 そんなハリアーは最初のコンセプト通り現在でも高級suvの立ち位置をほしいままにしています。 現在のモデルでは見た目もよりキリッとした見た目になり、より高級感の出たモデルになっているのではないでしょうか。 まずはハリアーの種類について紹介していきたいと思います。 ハリアーにはターボモデル、ガソリンモデル、ハイブリッドモデルがあります。 当然ですがターボモデルは走りに特化しているため燃費が少し悪くなっています。 一方でハイブリッドモデルはかなり燃費に振っているように感じます。 ガソリンモデルはその間をいく中間といった感じでしょうか。 ただどのモデルにおいても特徴的な側面がありますが、他の部分を全くおろそかにしてしまっているということはないので、安心して乗れるかと思います。 このようにたくさんの選択肢があるというのは選ぶ側のユーザーからすると嬉しい限りですね。 ちなみに燃費はハイブリッド車の最高燃費で21.8km/lとなっており、ターボ車は12.8km/lとなっています。 このように燃費にも大きな差が現れていることがわかるかと思います。 引用 次はパワーについてみていきたいと思います。 パワーですがターボ車は231PS、ガソリン車は151PS、ハイブリッド車はトータルで197PSとなっています。

  • 新型ハリアーをオシャレにカスタマイズしよう!

    新型ハリアーがどんなクルマであるのかからオススメのカスタマイズまでを紹介します。 ハリアーはどんなクルマ? まずはじめに新型ハリアーがどんなクルマなのかを紹介していきたいと思います。 ハリアーは都市型SUVとしてトヨタが発売している車です。 都市型SUVと言うだけあって、山道や砂利道など路面状況の悪い道はもちろん、街中の舗装路もオシャレに走ることができるというようなコンセプトで作られています。 悪路も街中もしれっとこなしてしまうハリアーはまさに車のいい部分を上手に集めたオールラウンダーな車と言えるのではないでしょうか?ハリアーは日本車のSUVランキングでも常に上位に食い込んでくる人気車種となっています。 サイズは全長が4725mm、全幅が1835mm、全高が1690mmとなっています。 こちらはミドルサイズSUVという括りになっており、国産車のライバルとしては日産エクストレイルやスバルフォレスターが挙げられます。 ハリアーはミドルサイズSUVの中でも高級感を売りにしているモデルになります。 高級感を売りにしているだけあって内装の質感や、オシャレさは他のモデルに大きく差をつけているモデルです。 SUVをカスタマイズされている方はたくさんいらっしゃいますが、その中でもハリアー乗りの方はオシャレにまとめ上げている方が多いと感じます。 よって林道や未舗装路での利用が多い方よりも、街中の舗装された道をよく走る方におすすめの一台です。 ハリアーのオススメのカスタマイズは? ここからはハリアーのオススメカスタマイズについて紹介していきたいと思います。 まずはエクステリア まずはリアウイングです。 SUVにリアウイング?と思うかもしれませんが、トヨタ純正のリアウイングもあるくらいなのでこれは定番カスタマイズになるかと思います。 ハリアーのリアウイングにはリアハッチの上部に取り付ける通常のリアウイングと、リアガラスの下部に取り付けるリアゲートスポイラーの2種類があります。 どちらを取り付けてもかっこいいですが、よりオシャレを求めるならリアゲートスポイラーをオススメします。 リアウイングになるとどうしても大振りになりがちになり、目をひくカスタマイズになりがちです。

  • ハリアー車中泊の方法とオススメグッズ

    今回はハリアーでの車中泊の方法とオススメのグッズについて調べてみました。 それでは紹介していきます。 ハリアーの後部座席の広さは? 引用 まずはハリアーの後部座席の広さから紹介していきたいと思います。 ハイエースや大きなミニバンのような車であれば、後部座席を動かすことなく車中泊をすることができるかもしれませんが、普通のSUVではそうはいきません。 必然的に後部座席の広さが車中泊のしやすさに直結してくる部分かと思います。 まずはハリアーの室内寸法から紹介していきたいと思います。 長さ1965mm×幅1480mm×高さ1220mm これはトランクの広さは含まない値です。 室内だけで2メートル近くの寸法になっていますね。 トランクを含まずにこの値で、トランクも大きいと言うのはかなり優秀なのではないでしょうか。 正直室内に関してはかなり広いように感じますね。 また後部座席に座って見ると一般的な日本人の男性の身長の方であれば、膝前に拳2個分、頭上に拳1個半分のスペースができるようです。 ミドルクラスのSUVだと後部座席の膝前のスペースが若干犠牲になってしまっている車種もあるので、かなり優秀な結果になっているのではないでしょうか。 また頭上もバックドアにかけて流線型を描くようにおりていくような車種になると髪の毛が当たってしまうような車種もあるので、後部座席に関して十分な広さが確保されているように思います。 後部座席の真ん中には4名乗車用のアームレストも用意されていますし、そこにはドリンクホルダーも用意されているので、4名乗車なら長距離移動も楽々かと思います。 この辺りはさすが高級志向なSUVといった感じがしますね。 質感もそうですし、広さや空間作りの作り込み具合はレクサスや外国車などの高級SUVに匹敵するレベルだと思います。 ちなみにこの後部座席は6対4で分割されシートを倒すことができます。 完全なフルフラットになるわけではないですが、長い荷物や大きい荷物を積む際は心強いですよね。 ハリアーで車中泊ってできるの? 引用 さていよいよハリアーで車中泊をするにはどうしたらいいのかということを具体的に説明していきたいと思います。

  • 新型ハリアーをライバル車と徹底比較:エクストレイル

    今回はハリアーのライバル車であるエクストレイルとの比較を行いたいと思います。 様々な観点から比較してみました。 それでは紹介していきます。 エクストレイルとの比較(サイズ編) 引用 まずはこの2つのSUV車のサイズを比較していきたいと思います。 街中を走る時だけでなく、遠くにドライブに行く時などは細い山道などに遭遇することがあると思います。 そうした時に車のサイズと小回りが効くかどうかは、気になるところだと思います。 それではまずハリアーから紹介していきます。 全長×全幅×全高 4725mm×1835mm×1690mm となっています。 引用 一方のエクストレイルはというと 全長×全幅×全高 4590mm×1785mm×1685mm となっています。 パッと値をみた感じではほとんど変わりませんが、エクストレイルの方が全体的に一回り小さいと言ったイメージでしょうか。 全長に関してはハリアーの方が100mmほど長くなっているので大きさを一番感じる部分かとは思います。 ハリアーはタイヤの前と後ろが長いことによってデザイン的にもおしゃれさをより求めていますので、この100mmはしょうがない値かなと思います。 ただその他の値に関しては誤差の範囲といってもいいレベルで同じくらいと考えて間違えないと思います。 また車の小回りに直結する最小回転半径はグレードによっても違うようですが、ハリアーのほとんどの車種が5.6m〜5.7m、エクストレイルが5.3mとかなり差があります。 最小回転半径は小回りに直結するのでこの点ではエクストレイルの方が初めは運転しやすいかもしれませんね。 ただSUVであれば視線が高く周りも見易いですので5m台の値であれば慣れでカバーできる範囲だと思います。 エクストレイルとの比較(価格編) さて次は価格の比較をしていきたいと思います。 車は購入する際にはやはり価格は大事ですよね? 燃費や見た目のかっこよさももちろん気になるところですが、購入する際には予算のこともありますし、やはり重要なポイントになってくると思います。 それではハリアーとエクストレイルの値段を比べてみましょう。 まずはハリアーからです。

  • ハリアーハイブリッド車で燃費を向上させる運転方法や走り方のコツ

    車の燃費が気になるこのご時世でハリアーの燃費を向上させるのはどうしたらいいのでしょうか? 色々と調べてみました。 それでは紹介していきます。 燃費とは? まず燃費とは一体なんなのかというところから説明していきたいと思います。 世間ではあの車は燃費がいいからとかあの車は燃費が悪いからといったように、燃費によって車の良し悪しを判断することが結構多いように思います。 近頃では燃費の向上のためにエンジンと電気モーターを併用したハイブリッドシステムというのも開発されてきています。 今回紹介するハリアーもこのハイブリッドシステムを搭載している車となっています。 燃費がいいから経済的でいい車と言われても燃費のことがわかってなかったらなんの意味もないですよね。 知っている方が多いとは思いますが、念の為説明していきたいと思います。 まず燃費というのはガソリン1Lでどのくらいの距離を走ることができるのかというのを示したものになります。 仮に燃費が15km/lという車があったとすると、その車は1Lのガソリンで15km走ることができるというわけです。 ちなみにカタログなどに表記されている燃費は実走行を想定したテストによって測定された燃費になりますが、あくまで想定したテストの中で出された燃費になるので、実際はカタログ燃費よりも燃費が落ちるとされています。 ただこのカタログ燃費が車の評価を左右する一因であることには変わりないので、各メーカーは常により良い燃費の出せる車の開発に追われているということです。 さて今の新しい車には必ずと言っていいほど燃費計が着いてますよね? 引用 その中には瞬間燃費と平均燃費という2つの燃費計を持つ車が多いと思います。 燃費計をみながら車を運転してみるとよくわかりますが、瞬間燃費の値は常に変動しているのに、平均燃費の値は大きく増えることもなければ、大きく減ることもないと思います。 この違いは言葉の通り瞬間と平均という違いになっています。瞬間燃費の方はアクセルを踏んだ瞬間の燃費、平均燃費の方はトリップメーターをゼロにした時から今までの燃費です。 さてこの2つの燃費計の使い道なのですが、瞬間燃費はゲーム感覚で自分が今走っている際の燃費を知るのに使うことができますが、平均燃費にはもっと効果的な使い方があります。

  • 新型ハリアーはなぜ人気が高いのだろう?(下がらないのだろう?)

    ミドルクラスSUVの中でも不動の人気があるのがハリアーですよね。 なんでこんなに人気があるのでしょうか? 調べてみたので紹介します。 ハリアーの歴史 引用 まずはハリアーという車の歴史を説明していきたいと思います。 ハリアーは1997年12月に初代モデルがデビューしています。 つまりかれこれ20年ほど続いているモデルということになりますね。 ミドルクラスSUVとしては初期の段階の車ということもあってのちのモデルの火付け役となった車人っています。 初代と二代目はは海外でレクサスブランドのRXとしても発売されていました。 現在ではレクサスが高級ブランドとして日本に入ってきたこともあり、別モデルとして発売されています。 引用 2代目は2003年2月にデビューしています。 初代から外観ももちろん変更されていますが操縦性や快適性を高めており、より高級感のあるSUVとしての価値を高めてきたと言えると思います。 現在のモデルは多数のマイナーチェンジこそありますが、三代目のモデルということになっています。 三代目は二代目から一年の発売休止期間をへて2013年12月に発売されました。 引用 三代目では環境性能に考慮して、ハイブリッドモデルも追加されています。 ハイブリッドモデルではカタログ燃費で21km/lという従来でのSUVでは考えられないような燃費を叩き出しているので、高級感や悪路走破性だけでなく実用性も兼ね備えてきていると言えるのではないでしょうか? ハリアーはこのように20年近い歴史を持ったSUVということになっています。 国内におけるSUVというジャンルを作り出したモデルであり、1年間の販売休止期間があったとは言え20年以上に渡って販売を続けている人気モデルと言えるのではないでしょうか。 今では当たり前に存在しているSUVというジャンルですが、20年前にジャンルを作り出したトヨタには相当の先見性があったと言えるのではないでしょうか? 人気の理由 引用 次にハリアーという車種が人気の理由について考えていきたいと思います。

  • 新型ハリアーの価格・燃費等をグレード別に比較してみる

    今回は新型ハリアーの価格や燃費をグレードごとに比較していきたいと思います。 それでは紹介していきます。 新型ハリアーとは? 引用 まずは新型ハリアーがどのような車なのか紹介していきますね。 現行モデルはハリアーの3代目として2013年から発売されています。 細かなマイナーチェンジはありましたが2017年にビックマイナーチェンジを経験し、そちらが現行モデルとなっています。 3代目ハリアーはもともと北米でRXとして発売されていた2代目までとは異なり、完全にRXとは切り離されて販売されています。 2代目よりも精悍になった顔つきとより高級感を増した内装によって高級SUVとしての地位を確率していると言えると思います。 ここで現行ハリアーのグレードについて紹介しておきます。 ハリアーは特別仕様車などがありたくさんのグレードを抱えているのですが、基本的なパワートレインの違いは3つです。 自然吸気のガソリン車、ターボ車、ハイブリッド車の3車種となっています。 ガソリン車とターボ車に関してはGRグレードを含む5グレード、ハイブリッド者にはGRグレードを含まない4グレードがラインアップされています。 今現在のグレードは以下のようになっています。 特別仕様車 PROGRESS "Metal and Leather Package・Style BLUEISH" PROGRESS "Metal and Leather Package" PREMIUM "Metal and Leather Package" ELEGANCE ELEGANCE "GR SPORT"(ハイブリッドは無し) また上位三グレードには"Metal and Leather Package"を外したモデルもありますし、ガソリン車とターボ車のほとんどは4WDと2WDを選ぶことができるようになっています。 このように考えていくとグレードが多すぎて訳がわかりませんね。 今回は各パワトレインごとに5グレードを選定して比較を行なっていきたいと思います。 まずはガソリン車 特別仕様車 PROGRESS 2WD PROGRESS 2WD PREMIUM 2WD ELEGANCE 2WD ELEGANCE "GR SPORT" 2WD

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