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プロフィール
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群馬で闘う理学療法士さんのプロフィール

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ブログタイトル
脳卒中後遺症リハビリ研究所 RE.STUDIO
ブログURL
https://gunmareha.hatenablog.com
ブログ紹介文
群馬県高崎市を拠点に、自費訪問リハビリサービスを提供しております。 https://www.restudio.info/
更新頻度(1年)

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ブログ村参加:2019/02/11

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群馬で闘う理学療法士さん
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脳卒中後遺症リハビリ研究所 RE.STUDIO
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群馬で闘う理学療法士さんの新着記事

1件〜30件

  • 動かない手足、その先への挑戦

    ぐんまで闘う理学療法士のブログをご覧くださりありがとうござます。 今日のテーマは動かない手足に対して、私はどのように考え、訓練へ導くかについて書きたいと思います。 動かないとはどういった状態か? それは本当に麻痺だけの問題? 動かすための一工夫 まとめ 動かないとはどういった状態か? 脳卒中を発症すると、いわゆる麻痺という症状が現れる方が大半です。 不思議なことに片方の手足が不自由となり、全く動かない重度の症状から軽度の症状まで多岐に渡ります。 脳を横から見た図です。 どこをやられても身体の症状が出ることがありますし、損傷の程度の大小で重症度も変わります。 私たちが手足を動かすといった際は、運…

  • 自費リハビリはどのような人が使っているの?

    ご覧いただきありがとうございます。群馬で闘う理学療法士です。 今回は、当センターによくお問い合わせいただく、「自費リハビリサービスはどのような人が使っているか?」という質問に本記事でお答えいたします。 対象となる方 症状 ご利用者様の具体的な声 リハビリの成果は理学療法士の技術力と信頼関係に左右される

  • パーキンソン病の姿勢

    パーキンソン病という病名を聞いたことがありますか?人口の高齢化にともない、この名前を聞く頻度が増えてきていると思います。 振戦 固縮 無動 姿勢反射障害 これらが代表的なパーキンソン病の症状として挙げられます。 その他にも多彩な症状が含まれており 中でも 姿勢異常 というのが厄介物で 良い姿勢を取ろうにも どうにもこうにもいかないわけです。 最近の臨床を通して 比較的改善率の高かった姿勢異常について今日は触れたいと思います。 姿勢異常の中にも枝分かれしており カンプトコルニア ピサ症候群 首下がり などが含まれます。 中でも最近、依頼の多いピサ症候群について 述べたいと思います。

  • 自費訪問リハビリステーション高崎とは?

    群馬県高崎市を中心に、自費による訪問リハビリサービスを行っております。 中でも、脳卒中後遺症の方へのリハビリを得意としております。 主に機能訓練に力を入れており、あなたの良くなりたいという思いに全力で向き合います。 現在、平日のご利用枠が埋まっており土曜のみのご案内となっております。 お時間帯はご相談ください。 ↓ホームページはこちらから!料金等詳しく説明しております。↓ hunmareha.amebaownd.co お身体の悩み、ご相談は下記の番号またはアドレスでお問い合わせください。 ☎︎ 050-6863-2292 ✉︎ gunmareha1985@gmail.com ※施術中はお電話に…

  • 訪問自費リハビリとは

    はじめまして。当ブログをご覧いただきありがとうございます。 私は現在、群馬県で理学療法士(国家資格)として自費リハビリサービスを行なっています。 馴染みのないサービスだと思いますので、本記事で自費リハビリサービスとは何か? ご説明させていただきます。 1.自費リハビリとは 自費リハビリの現状 2.現在の医療制度での限界点 病院でのリハビリ 病院でリハビリを受けられる期間 退院後のリハビリ 3.群馬県で自費リハビリを受けるには 4.費用について 5.メリット・デメリット

  • 上半身を整える

    ご覧いただきありがとうございます。 今回は「上半身を整える」というテーマで書かせていただきます。

  • 100回の立ち上がりよりも1回の立ち上がり

    昔のリハビリ業界での常識は、立ち上がりを何十回と行うと上手に立てる、歩けるようになる。といった回数の相場を医学的根拠とした事がうたわれてきました。皆さまも沢山の練習量をこなされてきたのではないでしょうか? しかしこれからは新常識へと変換する時代です。 こんにちは、ぐんまで闘う理学療法士です。 熊谷では先日、41.1℃を観測したようで酷暑が続いておりますがいかがお過ごしでしょうか。 今日はタイトルにもある、運動練習の回数について触れてみます。この暑さで、こんなに回数をこなしていたら熱中症必死です。やらないでくださいね。

  • 片麻痺の機能回復について

    皆さまはプラトーという単語を聞いたことがありますか?リハビリ関係では聞き馴染みのある用語ですよね。 Plateauは高原を語源として一時的な停滞状態を意味するようです。 リハビリではそれを片麻痺の機能回復の限界点と教科書で教えられる一般的な用語です。

  • 片麻痺の機能回復について

    理学療法士という職に就いてから私の頭の中では、ずっとこのテーマを考えいます。 現在このテーマを考えるにあたり、考えの道筋となる理論を参考に日々臨床に望んでいます。 なんとか片麻痺の人の手や足が動いてくれないかと日々考えているわけです。 皆さまも一度は言われたことがないでしょうか? 「あなたの手、足はもう動きません」 「あとはリハビリを頑張ってくださいね」 唯一の頼りである医者からそう言われたら、なんだかやるせない気持ちで、この先どうしたらよいのか不安に駆られたこととお察し致します。 酷なお話ですが、たしかに脳出血や脳梗塞によってやられてしまった神経細胞または脳の部分が蘇ることはありません。現在…

  • 脳梗塞後の“しびれ”について

    連日酷暑が続きますね。 体調はいかがでしょうか? さて、本日は脳梗塞後の手足の痺れについて触れてみたいと思います。 脳梗塞や脳出血などにより、脳内に損傷が起こると 生じるとされる不快な“しびれ”… あなたも悩まされたことがあるのではないでしょうか? この不快な“しびれ”を医者やリハビリ職種など医療従事者へ相談したけれど、 “そういうものだから” “上手く付き合っていきましょうね” と言うように、あまり問題視されず見過ごされることが多いと思います。 脳梗塞後の“しびれ”には、外科的治療、薬物療法などがありますが効果の程は人それぞれ。どのようなリハビリを行えば良いかも不明確です。 私の臨床経験から…

  • このサイトについて

    初めまして。当ブログをご覧いただきありがとうございます。 群馬で闘う30代の理学療法士(PT)です。 このサイトで発信する主なこと 自己紹介 自費訪問リハビリステーション高崎

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