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日々気になった音楽、映画、ファッション、アート、サッカー、カメラ、登山などについてゆるく書いています。
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blcrackreverseさんの新着記事

1件〜30件

  • そうだ東北に行こう~東北巡業編Ⅴ~

    「恐山」12:20。 ここは地獄と天国が共存する場所、あの世に最も近いというのはどういうことなのか、そんな疑問を胸に向かます。 到着前から車の中に立ち込める硫黄の香り、窓を閉めていてもこれだけの匂いということは外はもっとなんでしょう。 その前に意外に景色が良かった恐山一歩手前で下車。この時点で硫黄の香りは最高潮。 そこから数十秒で駐車場に到着です。 境内で温泉にも入れたようですが、この暑さで入るのは躊躇われるところです。 恐山に踏み入れてまず感じたのが幽遊白書感。玄海師匠が居そうな雰囲気が漂い、何とも言えない厳かな雰囲気を感じます。 順路通りに地獄のような岩場を歩き、所々に噴出する硫黄を横目に…

  • リヴァプールvsマンチェスターシティ

    もはや現代サッカーの最高峰。 『リヴァプールvsマンチェスターシティ』 やはり凄かった。 アンフィールドという独特な雰囲気の中での一戦でしたが、その雰囲気が画面を通してでも伝わってきました。 序盤から首位決戦らしい戦い。むしろ首位決戦どころか今まで観たどの試合よりも展開が早く、強度も高かった気がします。とにかく率直に言って面白い。こういう試合が観たいわけですよ。戦術、選手、テクニック、応援、全てが一つとなって最高の試合を行う。これこそサッカーの醍醐味ですよ。疑惑のハンドもあり、前半の早い段階でリヴァプールが先制したんですが、それも展開が早い早い。リヴァプールはいつもの4-3-3でしたが恐ろしい…

  • ヘヴン

    自分が考える倫理観とは。 「ヘヴン」 ヘヴン (講談社文庫) 作者: 川上未映子 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2012/05/15 メディア: 文庫 購入: 1人 クリック: 15回 この商品を含むブログ (32件) を見る かつて見たことのない世界が待ち受ける。 芸術選奨文部科学大臣新人賞・紫式部文学賞 ダブル受賞 <わたしたちは仲間です>――十四歳のある日、同級生からの苛めに耐える<僕>は、差出人不明の手紙を受け取る。苛められる者同士が育んだ密やかで無垢な関係はしかし、奇妙に変容していく。葛藤の末に選んだ世界で、僕が見たものとは。善悪や強弱といった価値観の根源を問い、圧倒的な反響…

  • そうだ東北に行こう~東北巡業編Ⅳ~

    その後は雨なので出来るだけ北上しようと思いひたすら走ります。 途中道の駅「つるた」に寄り、青森のぶどう、スチューベンを使ったスチューベンソフトを食べました。結構濃厚な感じで。 そのままどんどん北上していたんですが、気付いたらもう真っ暗。今夜の風呂を求め、近くで探します。 「スパウッド観光ホテル」21:00。 ここは建物がログハウスのような造りで、青森らしからぬ避暑地的な雰囲気。 お風呂自体も地元の方が利用されたりと、アットホームな雰囲気も良い感じでした。 そこで若干くつろいだ後、さらに北上します。 何と言っても下北半島は広い。 地図上で見るよりも圧倒的に広く、モタモタしてると廻り切るのに2日間…

  • Power Push~2019年10月~

    まずは何と言っても『ジョーカー』。 blcrackreverse.hatenablog.com これを観た時に一瞬で虜になったのが『White room』でした。これが入っているアルバムということでこれ↓をかなり聴きました。そしてやはりクリームはカッコいいですね。昔のバンドは往々にして音が良い。決してきれいな音というわけでは無く、純粋に空気感を纏ったリアリティのある楽器の音。ワンハリに始まり70~80年代が気分の今、こういったバンドを再聴するのも良いですね。 クリームの素晴らしき世界 アーティスト: クリーム 出版社/メーカー: USMジャパン 発売日: 2002/09/21 メディア: CD…

  • アーセナルvsギマランイス

    本当にどうしてしまったのか。 『アーセナルvsギマランイス』 昨年の修正は見る影も無く、淡々と試合が終わってしまいます。 スカッドを見ても悪いわけじゃないんだけど、チームとしての連携の部分に難ありな感じはひしひしと伝わってきます。 何度も言っている、トレイラの使う位置であったり、中盤からのビルドアップであったり。 それにてもビルドアップが本当に出来ない。 もはやこれは不安を通り越して危機的状況なんじゃないでしょうか。 その他ジャカの問題や、エジルの問題、エメリの去就なども相まって危機感を感じています。 このままアーセナルにとってあまり得意ではない12月以降に突入するのは避けたいものです。 それ…

  • アーセナルvsウルブス

    段々と迷走していく。 『アーセナルvsウルブス』 落とせない試合も良くてドローゲーム。負けても収穫があれば良いとすら思ってしまうチーム状況に段々辟易としてきてしまいます。 前のカラバオカップでは負けはしたもののそれなりに躍動していたし、収穫もありました。今回分かったのはエジルが入ることでの中盤から前線へのビルドアップ力は上がるということ。 最近は良い形でビルドアップすることが全くできず、その理由はこの試合で確信にかわりました。そうです、中盤と前線を繋げる選手がいないのです。グエンドウジにしろジャカにしろトレイラにしろ、そういったことは得意では無く、それが出来て、なおかつ色々なところに顔を出せる…

  • 蜂蜜と遠雷

    音の迫力とクラシックの凄み、それを奏でる天才と努力の賜物。 『蜂蜜と遠雷』 映画『蜜蜂と遠雷』予告【10月4日(金)公開】 直木賞と本屋大賞をダブル受賞した恩田陸の同名小説を、松岡茉優、松坂桃李、「レディ・プレイヤー1」の森崎ウィンら共演で実写映画化。ピアノの天才たちが集う芳ヶ江国際ピアノコンクールの予選会に参加する若き4人のピアニストたち。母の死をきっかけにピアノが弾けなくなったかつての天才少女・栄伝亜夜は、7年の時を経て再びコンクールへの出場を決意する。音大出身だが現在は楽器店で働くコンクール年齢制限ギリギリの高島明石は、家族の応援を背に最後の挑戦に臨む。名門ジュリアード音楽院在籍中で完璧…

  • 大学がこうだったら~ 中田敦彦のYouTube大学編~

    久々に学ぶということについて意欲を喚起された気がします。 「中田敦彦のYouTube大学」 きっかけは何となく出てきていた下の動画でした。 最近文学に興味が出てきていて、小説や読み物なんかを読むようにしていたところでの「人間失格」。 文豪と呼ばれる作家の作品って難しそうだったり、古そうだったりといった偏見等で、避けてしまいがちな所がありました。 それでもピースの又吉さんなんかも一番好きな作家に挙げていたり、映画化されていたりと、興味だけはあって読むに至らずみたいなことが続いていました。 そんなタイミングでこの動画。 観てみると非常に分かりやすく、それでいてコンパクトに、そして何より面白い。 予…

  • アーセナルvsクリスタルパレス

    やはり中盤なのか。 『アーセナルvsクリスタルパレス』 なんかモヤっとする試合が続きますね。 まさかの序盤から2点先制したものの、そこから追いつかれ、押され気味の展開が続きました。 チーム自体がそこまで悪いわけでは無かった気がするんですが、絶妙に合わない感じが最近のチーム状況を表している気もしてしまいます。 選手の距離感と中盤のカバーリングが気にはなったんですが、どうなんでしょうか。 グエンドウジをアンカーやダイナモに近いような形で起用したり、ジャカをアンカーで起用したりと、いまいちバチっとハマらない感じが否めません。なぜトレイラやエジルは使われないのか。 そして中盤が間延びすることで、ビルド…

  • そうだ東北に行こう~東北巡業編Ⅲ~

    明けて8/16、5時半。 台風が接近していたんですが、早朝は天気も崩れておらず、山形県の丸池様という池へ急ぎます。 途中までは普通の道だったのですが、途中からは田んぼ道。 こんなところに池があるのかという道をひた進み、着いたところはただの砂利場。 看板を頼りに歩いていくと、そこに幻想的な池がありました。 「丸池様」 早朝というタイミングで見れたのが功を奏し、とにかく神々しい雰囲気。 人一人おらず、静寂に包まれたその空間は、ただただ来て良かったと思わされた瞬間でした。 しばしそこでボーっとした後、青森県の青池を目指します。 予想外だったのが、青池まで距離感。ここから5~6時間もかかるということ。…

  • アーセナルvsギマランイス

    ペペの覚醒を願うが。 「アーセナルvsギマランイス」 正直負けるかと思いました。 序盤からエンジンがかからず、上手いこと噛み合わない展開。 選手の距離感がどことなく空いていて、パスを受けても孤立してしまう状況が続いていたような気がします。 そんな中途中交代のペペによるFK2発で仕留めました。 こういったことが転機になって覚醒する選手も多いかと思いますが、そうなってくれればと願うばかりです。 ここ最近の試合では決定機を逃しはするもののペペ自身のコンディションは上がってきていると思うので、プレミアにフィットしてきたんでしょうか。というかそう信じたいです。 ティアリーとベジェリンも良い感じに仕上がっ…

  • イエスタデイ

    恋愛は「した方が良い」、でなく「すべき」なんだ。 「イエスタデイ」 映画『イエスタデイ』予告 「トレインスポッティング」「スラムドッグ$ミリオネア」のダニー・ボイル監督と「ラブ・アクチュアリー」の脚本家リチャード・カーティスがタッグを組み、「ザ・ビートルズ」の名曲の数々に乗せて描くコメディドラマ。 イギリスの小さな海辺の町で暮らすシンガーソングライターのジャックは、幼なじみの親友エリーから献身的に支えられているものの全く売れず、音楽で有名になる夢を諦めかけていた。 そんなある日、世界規模の瞬間的な停電が発生し、ジャックは交通事故で昏睡状態に陥ってしまう。目を覚ますとそこは、史上最も有名なはずの…

  • アーセナルvsシェフィールドU

    なんだか空回り。 「アーセナルvsシェフィールドU」 ここのところ快勝というか、なんかスカッとする試合を観ることが少ない気がします。 今節も同様、守備のごたごたが攻撃にも影響し、満足のいく攻撃が出来ない。 引いて中央を固めてくる相手に対して、オーバメヤンなんかは下がって受けに来たり、左右に流れてみたりとしていたものの、なんだか連携がうまくいきません。 両ウイングにいたサカやペペは中央への意識が強く、混戦状態の中で四苦八苦。 さらにゲームコントロールができる中盤がいないとなると当然のようにゲームは動きません。 やっぱりジャカとグエンドウジのコンビはどうなのかと思ってしまいますが、どういった意図な…

  • そうだ東北に行こう~東北巡業編Ⅱ~

    以前から行ってみたかった「寒河江スケートパーク」を目指します。 山形に入り、蔵王インター周辺でこの旅初の渋滞に巻き込まれました。 そして気温を見たら39度。イメージと違う東北の姿に驚きしかありません。 そのまま景色を見ながら走っていると右手に雰囲気のいい古着屋を発見。これは戻るしかありません。「サニーコレクション」13:40。 ameblo.jp 店内に入ると当たりの雰囲気。ここでも夏のセールをしているということを店主から教えていただき、そのままトークに。 神奈川から東北一周に来ていることを告げると、その方も先週神奈川にいたとのこと。驚きと共に更なる驚きが。 次にどこに行くのかと聞かれて、実は…

  • 久々にあの頃のキムタクが帰ってきた気がした~グランメゾン東京編~

    とりあえずお帰りと言いたい。 「グランメゾン東京」 [新ドラマ]『グランメゾン東京』10/20スタート!! 放送直前SP 2分ダイジェスト【TBS】 正直なところ最近のキムタク主演ドラマには悲観的でした。 「これぞキムタクの真骨頂」といったようなヒーロー然とした、ひたすらにカッコいい、それでいてキムタクにしかできない役柄をやったドラマは2005年にやっていた「エンジン」なまで遡る気がする。 まあ個人的に「エンジン」はそこまでで、更に遡った2004年の「プライド」が最後のキムタクらしいドラマになるわけだけど、それくらいキムタクらしいドラマというものが無かった。 あくまでも、ある意味での演技の過剰…

  • ジョーカー

    人の価値観に意味があるのか。 「ジョーカー」 映画「ジョーカー (原題)」US版予告 「バットマン」の悪役として広く知られるジョーカーの誕生秘話を、ホアキン・フェニックス主演&トッド・フィリップス監督で映画化。 道化師のメイクを施し、恐るべき狂気で人々を恐怖に陥れる悪のカリスマが、いかにして誕生したのか。原作のDCコミックスにはない映画オリジナルのストーリーで描く。 「どんな時でも笑顔で人々を楽しませなさい」という母の言葉を胸に、大都会で大道芸人として生きるアーサー。しかし、コメディアンとして世界に笑顔を届けようとしていたはずのひとりの男は、やがて狂気あふれる悪へと変貌していく。 これまでジャ…

  • ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ザ・ウェスト

    男の美学を観た。 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ザ・ウェスト」 マカロニ・ウエスタンで知られるイタリアの巨匠セルジオ・レオーネが1968年に手がけた作品で、日本では当時「ウエスタン」の邦題で短縮版が公開された一作。 「荒野の用心棒」(64)、「夕陽のガンマン」(65)、「続・夕陽のガンマン 地獄の決斗」(66)で3年連続イタリア年間興行収入ナンバーワンを記録したレオーネが、方向性を大きく変え、自らの作家性を強く打ち出した野心作。 大陸横断鉄道の敷設により新たな文明の波が押し寄せていた西部開拓期を舞台に、女性主人公の目を通して、移り変わる時代とともに滅びゆくガンマンたちの落日を描いた。 ニ…

  • そうだ東北に行こう~東北巡業編Ⅰ~

    遅くなりましたが夏の思い出を振り返りますか。 出発は8月14日22:30。 今回は夏なので普段できないことをしようと思い立ちまして、行ったことのない東北旅へ。 東北と言えばフジロックで新潟に行ったり、スノボーに行ったり程度で、純粋に観光等で東北を訪れた記憶がありませんでした。そんなこんなで具体的なルートも決めず、出発しました。 というのも決め出すとキリがないのと、気ままな旅がしたかったので。とはいえ、目的地を決めないと移動すら出来ません。なので最初の目的地を決めます。 「霧幻峡」 福島県にある幻想的な川なんですが、ちょうど早朝に着きそうだったのでここにしました。 「霧幻峡」8月15日4:30。…

  • Power Push~2019年9月~

    やはり菅田将暉という男は底が知れない。役者としてはもちろんのこと、ファッション、そして音楽までもここまで良いとは思いませんでした。正直楽曲的には色々なオマージュが見えるところに賛否両論はあるかと思いますが、それを上回るのがその人間力と表現力。誰が歌うかという意味において、菅田将暉という男は頭一つ出てることを実感させられました。 【Amazon.co.jp限定】LOVE (完全生産限定盤) (フォトブック型CD) (オリジナルデカジャケ付) アーティスト: 菅田将暉 出版社/メーカー: ERJ 発売日: 2019/07/10 メディア: CD この商品を含むブログを見る PLAY(完全生産限定盤…

  • アーセナルvsボーンマス

    ハマらないとなぜこうもハマらないのか。 「アーセナルvsボーンマス」 以前からムラが激しいのは変わらずですが、本当にアーセナルは他のチームに比べてそれが激しい気がします。 中盤はジャカ、グエンドウジ、セバージョス。 やはりジャカとグエンドウジは最近の定番で、プラスアルファが誰になるかといったところ。エメリとしてはかなり評価が高いんでしょう。 今回はアンカーに近い形で二人を使っていたように思う場面もありましたが、個人的にはアンカーに置くならトレイラの起用の方が良い気がしてなりません。 前節のEL戦が良かっただけに、今回は目につく所が目立ちました。 ソクラティスの読みの甘さ、チェンバースの不用意な…

  • テラスハウス

    こんなに最高な人間群青劇だったとは。 「テラスハウス」 こちらも前から友人に勧められていたものの食わず嫌いで敬遠しておりました。やっぱり何事も食わず嫌いは良くないですね。 観るきっかけになったのが、たまたま見ていた全裸監督のこちらのインタビューでのこと。 blcrackreverse.hatenablog.com 山田孝之が出たい番組を聞かれ、テラスハウスと言っており、ネットフリックスでもオススメで出てくるし見てみるかというノリで見だしたのが沼への入り口でした。 メチャクチャ面白い。 学生の頃に夢中になっていたあいのりや未来日記といった恋愛系番組の二番煎じと思っていましたが、それらとは全く異な…

  • アーセナルvsスタンダール~EL編~

    若手の覚醒。 「アーセナルvsスタンダール~EL編~」 カラバオカップはDAZNで観れなかったので色々と初見や久しぶりだったメンバーもいたんですが、これから楽しみな感じになってきました。 怪我人やら新戦力やらが台頭し、戦力が充実してきた一戦。 序盤こそプレスのせめぎ合いといったところでしたが、それも本当に序盤のみ。 そこからは左右を揺さぶり、縦への突破も容赦なく、後方からロングでつないだり、ショートパスで真ん中を抉ったりと、とにかく攻撃の厚みがありました。 守備に関しても両SBのスピードとスタミナが生きた形で、中盤はトレイラがとにかく効いていました。CBもなぜだろう、ムスタフィが良く見えました…

  • アーセナルvsマンチェスターユナイテッド

    停滞した2チームの停滞した戦い。 「アーセナルvsマンチェスターユナイテッド」 両チーム共に以前の輝きを失い、迷走しているように見えてしまうのはこういった結果のせいなんでしょうか。 試合展開こそ、共にハイプレスからのカウンター合戦。 決定力というか何かが足りない状況が続き、どことなくスリリングさに欠けるような、違った意味でスリリングな展開が続きます。 それでも両者収穫が無かったわけでは無く、ユナイテッドはやはりポグバが脅威でした。序盤こそパスミス等も目立ちましたが、覚醒後には度肝を抜かされるパスを何本か見せつけられ、この人が絶好調だったらと思わされました。他にもマグワイヤの驚異やマクトミネイの…

  • アド・アストラ

    人は過ちを繰り返すのか。 「アド・アストラ」 映画『アド・アストラ』予告編60秒 9月20日(金)公開 ブラッド・ピットが宇宙飛行士に扮し、トミー・リー・ジョーンズと父子役で共演した主演作。 広大な宇宙を舞台に、太陽系の彼方に消えた父の謎を追う姿を描く。 地球外生命体の探求に人生をささげ、宇宙で活躍する父の姿を見て育ったロイは、自身も宇宙で働く仕事を選ぶ。しかし、その父は地球外生命体の探索に旅立ってから16年後、地球から43億キロ離れた太陽系の彼方で行方不明となってしまう。 時が流れ、エリート宇宙飛行士として活躍するロイに、軍上層部から「君の父親は生きている」という驚くべき事実がもたらされる。…

  • アーセナルvsアストンヴィラ

    後半のような戦いがなぜ最初からできないのか。 「アーセナルvsアストンヴィラ」 前半はどうなることかと思いましたが、とりあえず難は逃れました。 やっぱり前回のELフランクフルト戦と同様、ビルドアップ、守備の連動性が不明確でした。 そもそも4-3-3の形が合っていないような気がするよな。ウイングが孤立する機会が多いですし、それをサポートできるようなDFの安定感も無いですし、そこにSBが上がり過ぎるとカバーが間に合わないですし、スライドも遅いので。 今回気になったのが中盤と前線との連動性。 ジャカとセバージョスの組み合わせが悪いんでしょうか。明確な攻守のスイッチも入ら無いですし、それに引きずられる…

  • アーセナルvsフランクフルト~EL編~

    消化不良でしたが、勝ちは勝ちなのか。 「アーセナルvsフランクフルト」 相変わらず、意図が見えません。 納得の負けだったり、揺ぎ無い勝ちだったりならば満足できるんでしょうけど、最近の試合にはそれらが全く見られない気がしてしまいます。 前半からフランクフルトに押される展開。 アンドレシウバやドストに再三裏を突かれ、ギリギリでピンチを逃れているような状況が続きます。 この時点で前回のワトフォード戦のようなシュート数を浴びてしまうんじゃないかとヒヤヒヤしておりました。 それにしても長谷部はフランクフルトでかなり効いているなと改めて思いました。危険察知能力とポジショニング。そしてなにより落ち着きが神が…

  • レモンサワーの話

    今年の夏は何故かレモンサワーにハマりました。 店もそうなんですが缶チューハイを色々と飲んだ結果個人的なベスト3を発表します。 1位「サッポロ99.99クリアレモン9%」 キレがあってしつこさは全くない。変なウォッカの後味も無く、とにかく飲み心地が良かった。 サッポロ 99.99 フォーナイン クリアレモン 350ml×24本 [ チューハイ ] 出版社/メーカー: サッポロビール 発売日: 2018/08/28 メディア: 食品&飲料 この商品を含むブログを見る 2位「キリンストロングゼロトリプルレモン9%」 トリプルレモンなだけにレモンの酸味が強い。夏故に欲しくなる酸味の旨味が最高。 サント…

  • 全裸監督

    海外ドラマへの日本からの回答 「全裸監督」 扱っているネタはエロ。 それ自体はコアなものなんだけど、単純な作品としてのオリジナリティが高いが故にエロさを凌駕したコンテンツに。 以前にも今のドラマはキャラが立たず、没個性的ストーリーといったことを書きましたが本作は見事にその辺をクリアしてきた気がします。 冒頭からの破天荒なシーンの連続、出てくるキャラもいちいちエッジの効いた面々、セットへのこだわりもそう。そして何より伝わってくるのが画面越しにも伝わってくる熱量。あの年代がそうさせるのか、世界観なのか、演者なのか、とにかく観た人にしかわからない本作の得体の知れない魅力をタイムリーに体感してほしいと…

  • ヴァイオレットエヴァーガーデン

    言葉の重みと大切さを知った。 「ヴァイオレットエヴァーガーデン」 5分で分かるアニメ『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』第1回 大陸を南北に分断した大戦は終結し、世の中は平和へ向かう気運に満ちていた。戦時中、軍人として戦ったヴァイオレット・エヴァーガーデンは、軍を離れ大きな港町へ来ていた。戦場で大切な人から別れ際に告げられた「ある言葉」を胸に抱えたまま―。 ヴァイオレットは、この街で「手紙を代筆する仕事」に出会う。そして、ヴァイオレットは手紙を書くたびに、あの日告げられた言葉の意味に近づいていく…。 まず何と言っても本作で際立つのがが美しさ。 どの場面を切り取っても美しい。特に光と風、フォーカ…

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