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頑張れ!オリックスバファローズ
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オリックスバファローズが大好きなファンのブログです!試合結果・ダイジェスト・二軍情報もお伝えします。
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BS-LOVEさんの新着記事

1件〜30件

  • オリックス・バファローズ【竹安大知 プロ初完封勝利で 3連勝!】

    社会人時代にトミージョン手術を受けた苦労人・竹安大知。 西勇輝の人的補償としてオリックスに入団し既に2勝をマークしていましたが、昨日は中5日の登板にも関わらず自己最多の115球を投げ切り、プロ初完封を成し遂げました。 丁寧に打たせてと取る投球内容が印象的でしたね。 // B 6 ー M 0 1 2 3 4 5 6 M 0 0 0 0 0 0 B 1 1 3 0 0 1 7 8 9 計 0 0 0 0 0 0 × 6 選手名 打 安 本 点 盗 福田 3 1 0 1 1 西野 3 1 0 0 0 小島 1 0 0 0 0 吉田正 4 2 0 1 0 ロメロ 4 3 0 2 0 モヤ 4 0 0 …

  • オリックス・バファローズ【戻ってきたアルバース 快投で2勝目をマーク】

    椎間板ヘルニアにより離脱していたアルバースが3カ月ぶりのマウンドへ。 ロッテ打線に狙い球を絞らせずテンポよく打者を打ち取り、7回無失点の快投を披露。 何よりも無四球というのが素晴らしい。 今年は四球からの失点があまりにも多かったですからね。 若槻が盗塁阻止・吉田正のファインプレー等、野手陣もアルバースを盛り立てました。 // B 2 ー M 1 山岡・田嶋・K-鈴木は序盤で失点を重ねる事が多く、山本・榊原の復帰時期は未定。 吉田正が牽引する打線は8月に入り得点力が改善されていますが、投手陣の不調・離脱により借金偏差は遅々として進まず・・・。 そんな中、アルバースの復帰・好投は、これ以上ない補強…

  • オリックス・バファローズ【20得点で大勝するも・・】

    4連敗中のオリックスでしたが今日は打線が大爆発しました。 B 20 ー L 8 // オリックス(貧弱打線)対ライオンズ(貧弱投手陣)の対戦はライオンズの貧弱投手陣すら打ち崩せずに、ライオンズの強力打線に打ち込まれ敗戦・・ というケースが多いのですが、今日はめずらしく貧弱打線が貧弱投手陣を粉砕しました。 でもね、借金9が8となっただけで、CS進出が絶望的な状況は変わりません。 昨日までの4連敗が、サヨナラ負けあり・エラーがらみの敗戦あり・終盤での逆転負けあり・・と応援する気力を失わせるには十分な試合展開を見せつけられましたので、今日の打線爆発も・・・今更感満載ですよ。 なまじ4連勝なんてするか…

  • オリックス・バファローズ【澤田圭佑 実戦復帰へ!】

    4連勝後の4連敗・・・・。 4連勝時に一瞬CS進出の希望が芽生えただけに、4連敗中 1つ1つの敗戦に悔しさとやるせなさが募ります。 この2試合は、田嶋・山岡が序盤に大量失点を喫し試合を作る事ができなかったは、大きな誤算でしたね。 山岡については、これまでケガする事なくローテーションを守り続けている点は素晴らしいのですが、投球内容については「投げてみないと分からない」「打たれ出すと止まらない」のが現状で、安定して試合をつくる事ができる、山本・榊原との違いは鮮明です。 // 少し話が変わりますが、昨日(8月14日)大阪・舞洲【オセアンバファローズスタジアム舞洲】にてウエスタンリーグ(バファローズ対…

  • オリックス・バファローズ【CS への望みをつなぐ4連勝!】

    3連勝中の勢いのまま、エース山本由伸で4連勝と目論んでいたのですが、頼みの山本が左脇腹の違和感により急遽登板回避。 代わっマウンドに上がるのは、今期先発2試合目となる山崎福。 開幕直後は、ロングリリーフで好投していた山崎ですが、4月中頃以降は四球から自滅する場面が多く。 勝率7割と考えていた試合が山本の登板回避により勝率3割程度のイメージに。 その山崎ですが4回2失点と及第点の投球。 欲を言うと5回まで投げてほしいですが、急な登板にも関わらず、試合を壊さなかった点は好評価。 山崎の後をうけた、比嘉と増井の好投が楽天打線を押さえ込みオリックスに流れをもたらしました。 度重なる救援失敗によりクロー…

  • オリックス・バファローズ【育成野手出身・張が初先発で初勝利!】

    ローテの谷間となった今日の試合を任されたのは、育成野手出身の張。 投手に転向し1軍では5月に中継ぎ起用で2試合に登板するも打ち込まれ即2軍落ち。 その後は2軍で先発として調整し、ウェスタンリーグでは2試合連続無失点の結果を残していました。 期待と不安が入り交じった初先発でしたが、結果は6回1失点のナイスピッチング。 力のあるストレートと角度のある変化球でファイターズ打線を封じました // B 5 ー F 2 1 2 3 4 5 6 B 1 0 0 2 0 0 F 0 0 0 0 0 1 7 8 9 計 0 0 2 5 1 0 0 2 選手名 打 安 本 点 盗 福田 3 0 0 0 0 西野 …

  • オリックス・バファローズ【田嶋大樹 6回無失点の好投で1か月ぶりの勝利!】

    3連敗中の田嶋が先発。 コントロールがバラつき、際どいコースをボール判定されピンチは背負いましたが、今日はストレートに威力がありました。 ストレートに球威があった分チェンジアップも有効で6回無失点の好投。 1か月ぶりの勝利で3勝目です! // B 5 ー F 0 1 2 3 4 5 6 B 0 0 0 4 0 0 F 0 0 0 0 0 0 7 8 9 計 0 0 1 5 0 0 0 0 選手名 打 安 本 点 盗 福田 3 1 0 0 0 佐野 2 0 0 0 0 後藤 3 1 0 0 0 吉田正 5 2 0 0 0 宗 0 0 0 0 0 ロメロ 5 2 0 0 0 モヤ 3 0 0 0 …

  • オリックス・バファローズ【同一カード3連勝ができません・・。】

    対ライオンズ3連勝はなりませんでしたね。 先発・竹安は前回同様、ボールが真ん中に集まり3回4失点。 対オリックス戦で打ちまくる秋山に先頭打者ホームランを浴びると、過去2戦は抑えていた山川にも特大の一発を浴びました。 強打を誇るライオンズ相手に3連勝する自力は持ち合わせていないオリックス。 2勝1敗と勝ち越しただけでも御の字かと思います。 // 打線の方は、投手力の劣るロッテ・西武との対戦だったとはいえ、5試合連続の二桁安打。 一時期のどうしようもなかった貧打は解消されたようです。 中でも開幕時に絶不調だった吉田正ですが完全に復調したようで、打率311、本塁打20と申し分のない成績を残しています…

  • オリックス・バファローズ【2019夏の陣初戦は打ち合いを制す!】

    毎年恒例となった夏の陣・2019年の初戦は親子で現地観戦。 今年は黒を基調としてシックなデザインでカッコイイし、強そうにみえます^^ この試合はファンクラブイベントで選手との記念撮影に当選したので、息子も楽しみにしていました(笑) こちらがその写真 竹安投手と田嶋投手 イベントは写真撮影とサイン会があり、記念撮影は竹安投手と田嶋投手。 サイン会は山岡投手と山崎福投手でした。 こういったイベントを定期的に催してくれるオリックスが大好きなんです。 // 夏休みという事もあり、この日は多くのファンが球場に。 試合の方は、オリックスの先発・荒西が西武打線の餌食となり(森・秋山は抑えられる気がしなかった…

  • オリックス・バファローズ【悔しさすら感じない敗戦】

    最下位脱出を目指し5位ロッテとの3連戦の初戦。 先発・田嶋は5回2失点と結果的には及第点も、ボール先行の苦しい投球。 何よりも深刻なのは、打てない上に覇気のない野手陣。 ただ義務的に9イニングをこなし、負けても・打てなくても悔しさを感じているように思えない雰囲気。 以前、松下幸之助氏の本を読んだ時に、このような事が綴られていました。 高校野球が多くの人を惹きつける理由、それは勝っても泣き・負けても泣くような、真剣な姿、全身全霊で野球に取り組む姿である。 しかし高校生にとって高校野球は仕事ではない、本業ではない。 高校球児のような情熱をもって本業(仕事)に取り組めば必ず仕事は必ず発展すると。 オ…

  • オリックス・バファローズ【4回まで毎回失点・・3タテならず】

    K-鈴木・山本由伸の好投により2連勝で迎えた 対ホークス3戦目。 前回登板で強力ライオンズ打線を封じた竹安大知が、ソフトバンク相手にどのようなピンチングを披露してくれるのか楽しみにしていましたが、結果は滅多打ちに・・。 バッティングマシーンのようにボールが真ん中にあつまり、ソフトバンク打線の餌食となり3回途中・7失点でKOとなりました。 前回登板とは別人のような投球となってしまった竹安。 「投球するボールは、リリースポイントが1センチずれるとベース上では30センチずれる。」という言葉を聞いた事がありますが、(桑田真澄だったかな・・?)ピッチングというのは、それくらい繊細な動作なんだと思います。…

  • オリックス・バファローズ【山本由伸 力投! モヤ&松井のホームランで2連勝!】

    今週は、仕事におわれてブログの更新が滞ってしまいました。 もっと、自分の趣味や家族との時間を大切にできる生活が理想なんですけどね・・。 まぁどんなに多忙になってもオリックスの試合だけは必ずチェックしていますが(笑) その間、神戸での対日本ハム2連戦では、因縁の金子千尋に完全に抑えられまず1敗・次戦は頼みの山岡が打ち込まれ2連敗。 借金も再び2桁に膨らみ、今期3勝11敗と大きく負け越している天敵ソフトバンクとの3連戦を迎えました。 第1戦は、ソフトバンクのエース千賀に対しK-鈴木。 中6日で登板可能だった山本を回避してK-鈴木を先発にあてるのは、オリックスからすると捨て試合ともとれるマッチアップ…

  • オリックス・バファローズ【モヤ・吉田正のアーチ共演も 終わってみれば大敗・・】

    モヤの調子があがってきましたね。 3安打(1本塁打)の固め打ちで打率が250まで上昇しました。 モヤの先制2ランで先制し、追いつかれた直後に吉田正のホームラン。 オリックスのペースで試合は進んでいくかと思われましたが、不安定な中継ぎ陣がラインズ打線の餌食となってしまいました。 先発・荒西の調子はよかったと思います。 ただ、徐々に球が浮き始めて6回途中、ランナーをためて降板。 2番手・比嘉が山川に逆転3ランを浴びた後はワンサイドゲームとなってしまいまいた。 きちんと統計をとったわけではないですが、ランナーがいる場面で比嘉が登板すると、高確率で失点しているような気がします。 かといって比嘉に代わる…

  • オリックス・バファローズ【竹安大知・ライオンズ強力打線を翻弄!】

    痛恨のサヨナラ負けの傷は癒えぬままペナントレースは続きます。 ライオンズ第2戦を任されたのは、6月のヤクルト戦で移籍後初勝利をあげた竹安大知。 山本由伸のような相手打者を圧倒するような速球やキレはありませんが、丁寧に変化球を低めに集めて強力ライオンズ打線を封じました。 課題の打線は小島と吉田が一発を放ち、若槻のタイムリー(実質はサード中村のエラー)も含め3得点。 竹安好投のおかげで、7連敗中だった苦手・多和田に土をつけました。 // B 3 ー L 1 1 2 3 4 5 6 B 0 1 0 0 0 2 L 0 1 0 0 0 0 7 8 9 計 0 0 0 3 0 0 0 1 選手名 打 安…

  • オリックス・バファローズ【山本由伸 好投報われず・・。】

    今期、数ある敗戦の中でも一番悔しい敗戦でした。 逆にライオンズファンにとっては至福の勝利でしょうね・・。 もうね、、悔しさを通り越して本当に気分が悪い。 7回二死満塁のピンチで秋山を打席に迎え、防御率1位投手と球界屈指の巧打者との対戦。 山本に軍配が上がり、この試合の勝利を確信したのですが・・。 9回裏にディクソンがつかまり、ライオンズ打線の中では非力な金子にまさかの同点3ランを浴びました。 そして11回、いつの間にか1軍に戻ってきた増井が、中村にサヨナラ弾を浴び試合終了。 これまで好投していたディクソンを責める事はできませんが、1点も与える事ができないこの場面で何故、増井だったのか・・。 中…

  • オリックス・バファローズ【山岡 快投!1安打で楽天に勝利!】

    9連敗中の天敵・則本に対して、1回先頭打者 福田の放った1安打のみ。 相手の守備のミスに乗じたスミ1の1点を、山岡が素晴らしい投球で守りぬきました。 山岡の好投を引き出した松井のリードも素晴らしかった。 カットボールと縦スライダーを有効に利用し、三振の山を築きました。 // B 1 ー E 0 1 2 3 4 5 6 E 0 0 0 0 0 0 B 1 0 0 0 0 0 7 8 9 計 0 0 0 0 0 0 0 1 選手名 打 安 本 点 盗 福田 3 1 0 0 0 大城 2 0 0 0 0 中川 3 0 0 0 0 吉田正 2 0 0 1 0 マレーロ 3 0 0 0 0 モヤ 2 0…

  • オリックス・バファローズ【田嶋まさかの4回途中でKO・・】

    楽天の先発予定だった塩見が、腰の張で急遽登板回避。 オリックスは復帰後、安定した投球を披露していた田嶋が先発。 かなり有利な状況で試合を迎えたはずですが、田嶋が乱調で4回途中で3失点。 打線も急遽、先発のマウンドに上がった楽天・菅原に要所を抑えられ後半戦の開幕ゲームを痛恨の黒星でスタートしました。 // B 2 ー E 6 1 2 3 4 5 6 E 0 0 2 1 0 0 B 0 2 0 0 0 0 7 8 9 計 0 3 0 6 0 0 0 2 選手名 打 安 本 点 盗 福田 3 0 0 0 0 大城 4 2 0 0 0 中川 4 0 0 0 0 吉田正 4 1 0 0 0 モヤ 4 2…

  • オリックス・バファローズ【Aクラス入りを目指して後半戦へ!】

    オールスターも終了し、いよいよ後半戦がスタートします。 オリックスから選出された選手のオールスターゲームでの成績をまとめてみました。 選手名 打 安 本 点 率 吉田正 6 3 1 2 500 選手名 回 安 奪三 四 失 山本 3 4 2 0 2 山岡 1 3 0 0 2 吉田正はその長打力を遺憾なく発揮し、第2戦では敢闘賞を受賞。 山本もタイガース・原口に一発を浴びたものの、3回を投げセーブをマークし敢闘賞を受賞。 山岡は1回に2失点を献上し敗戦投手となりましたが、雨のゲームでグラウンドコンディションも悪く、公式戦とは全く異なる配球で勝負せざるを得ず この結果を悲観する必要はないでしょう。…

  • オリックス・バファローズ【前半最終戦を白星で飾る!】

    後半戦を気持ちよく迎える為に、是が非でも勝利したい今日の一戦。 先発は、昨年の最優秀防御率投手・岸 VS プロ初先発の鈴木優。 オリックスにとっては分の悪いマッチアップでしたが、本調子ではない岸の立ち上がりを攻め、2回までに4得点で予想外にオリックス有利な展開に。 3回以降はオリックスのブルペン陣を総動員して臨むも、終盤に失点を重ね延長戦へ。 試合を決めたのは宗のバット。 10回ランナー佐野・中川がダブルスチールを決め、二死2,3塁となったところでライトへ勝ち越しタイムリー! 楽天投手・松井の隙をついた佐野・中川のダブルスチールが効きましたね。 終盤戦は、点の取り合いとなり見応えのある好ゲーム…

  • オリックス・バファローズ【オリックス打線 復帰登板・則本の引き立て役に・・・】

    両軍先発、山崎福 vs 則本。 オリックスにとって不利なマッチアップと感じてはいましたが、結果は案の定。 6回を無失点に抑えられ、手術明け初登板となった則本のかませ犬・引き立て役に・・。 一方、山崎福は大型連敗中で低調だった楽天打線の火付け役に・・。 // B 1 ー E 6 1 2 3 4 5 6 B 0 0 0 0 0 0 E 0 1 3 1 0 0 7 8 9 計 0 0 1 1 0 1 0 6 【手術明け初登板の則本の乱調と、山崎の好投】という僅かな望みを抱きながらの観戦となりましたが、3回ツーアウトランナー無しから ヒット→ヒット→ホームランの3失点で勝負あり。 四球こそ1つですが、…

  • オリックス・バファローズ【山岡泰輔 2塁を踏ませない圧巻投球!】

    今日の勝利の立役者は間違いなく山岡泰輔。 大型連敗中で元気のない楽天打線が相手とはいえ、強打者・巧打者が揃っており、いつ爆発するか心配しながらみていたのですが、山岡が7回1安打0封、2塁を踏ませない圧巻投球でした! ドラゴンズから移籍の松井雅人が山岡を上手くリードし、伸びのあるストレートに加えて、縦に割れるカーブも有効でした。 // B 2 ー E 0 1 2 3 4 5 6 B 0 0 1 0 0 0 E 0 0 0 0 0 0 7 8 9 計 1 0 0 2 0 0 0 0 選手名 打 安 本 点 盗 福田 3 1 0 0 0 大城 2 1 0 1 0 吉田正 4 0 0 0 0 若月 0…

  • オリックス・バファローズ【竹安 粘投! 福田・マレーロで鮮やか逆転勝利!】

    これまで、2勝9敗1分と辛酸をなめ続けたソフトバンク戦ですが、劇的・鮮やかな逆転勝利でした! 竹安が9安打を許しながら、7回2失点と粘りのピッチングを披露するも、打線はソフトバンク先発・松本の前に7回まで完璧に抑えられ無得点。 誰もが屈辱の3連敗を覚悟したのでは? しかし七夕イベントで多くのファンが集まった京セラドームで劇的なドラマが! 2点ビハインド・8回ツーアウトランナー無しの絶望的な状況から、後藤の四球をきっかけに打線がつながり、福田の同点タイムリー・マレーロの逆転タイムリーで鮮やかに逆転! 西村監督曰く「ホークスにはずっと負けていたので、これ以上負けるわけにはいかないという選手の気持ち…

  • オリックス・バファローズ【安達了一・痛恨のエラーをきっかけに悔しい敗戦】

    五回に佐野のスリーランで追いつき、七回はマレーロのタイムリーで勝ち越し。 天敵・ソフトバンク戦の勝利まで あと一歩でしたが、八回にエップラーが松田宣に2ランを被弾しました。 満員御礼のほっともっとフィールドで、何としても勝ちかったのですが、悔しすぎる敗戦。 これで対ソフトバンク戦は、2勝11敗1分、勝率は驚愕の1割5分。 いつになったら互角の勝負ができるんでしょうか・・。 // B 5 ー H 6 1 2 3 4 5 6 H 0 1 1 0 2 0 B 0 0 1 0 3 0 7 8 9 計 0 2 0 6 1 0 0 5 選手名 打 安 本 点 盗 福田 4 2 0 0 2 佐野 4 1 1…

  • オリックス・バファローズ【山本由伸 ついに鷹打線につかまる・・】

    今シーズン、ソフトバンク打線に無敵を誇ってきた山本由伸がついに崩れました。 1点リードの4回、打ち取ったような打球が野手の間を抜けてしまう不運もありましたが、5連打を浴び4失点・・・。 ストレートは最速156キロをマークし、4回を除くと2塁を踏ませないピッチングだっただけに、単調な投球になってしまった4回が悔やまれます。 // B 2 ー H 6 1 2 3 4 5 6 H 0 0 0 4 0 0 B 0 0 1 0 0 0 7 8 9 計 0 2 0 6 0 1 0 2 選手名 打 安 本 点 盗 福田 3 0 0 0 0 大城 3 1 0 0 0 吉田正 4 2 1 2 0 モヤ 4 0 …

  • オリックス・バファローズ【西村凌・今期1号 特大アーチ!】

    最下位脱出の為に、是が非でも勝ち越したい 対ロッテ3連戦の最終戦。 現地観戦で応援してきました! // 制球が定まらず苦しいピッチングも2勝目! 田嶋 レフトスタンド上段への本塁打! 西村凌 B 4 ー M 2 1 2 3 4 5 6 M 0 0 0 0 2 0 B 1 1 0 0 2 0 7 8 9 計 0 0 0 2 0 0 × 4 選手名 打 安 本 点 盗 福田 3 2 0 1 0 大城 3 1 0 0 0 吉田正 3 2 0 2 0 中川 4 0 0 0 0 モヤ 4 0 0 0 0 佐野 0 0 0 0 0 安達 3 0 0 0 0 西村 4 1 1 1 0 若月 3 1 0 0 …

  • オリックス・バファローズ【荒西・吉田一で12失点・・】

    今日は、鳴尾浜球場(阪神2軍ホーム)で、ウエスタンリーグのタイガースVSオリックスを観戦してきました。 僕は 神戸在住なので 大阪・舞洲(オリックス2軍のホーム)に行くよりも、アクセスの良い鳴尾浜球場でウエスタンリーグを観戦する事が多いです。 未来のスター!太田諒 また1軍での雄姿を楽しみにしてます! 西浦 鳴尾浜で試合を観戦する楽しみは、勝敗に関係なく純粋に野球を楽しめる事。 鳴り物の応援がなく 座席からグラウンドまでが近いので、打球音やボールがミットに収まる音をリアルに感じる事ができるのも魅力です。 自動販売機で選手と出会う事もあるので「応援してます!」と握手ができるチャンスがあるかもです…

  • オリックス・バファローズ【ロッテ戦 最下位脱出に向け、まず1勝!】

    最下位脱出にむけてロッテとの3連戦。 オリックスは山岡→荒西→田嶋のローテで臨みます。 試合の方は、幸先よく先制するも山岡が井上・レアードに1発を浴びる等、逆転されます。 敗色濃厚の8回に、悪送球で逆転を許すきっかけを作ったマレーロが同点弾。 ミスをしても懸命にリカバリーする姿は評価されるべき。 ディクソン・エップラーが0で凌ぎ10回裏、一死満塁で大城の詰まったショートゴロで、三塁走者・安達がホームに還りサヨナラ勝ちです! // 今日の試合の感想 ・「超攻撃的」を掲げながら犠打偏重の西村野球・・ ・エップラー4勝目、オリックスには珍く勝ち運を持った投手ですね! ・後藤が猛打賞・2打点の大活躍!…

  • オリックス・バファローズ【中日ドラゴンズとの電撃トレード】

    昨夜発表された中日ドラゴンズとの電撃トレード。 オリックスからは松葉貴大(投手・7年目)・武田健吾(外野手・7年目)が中日へ。 中日からは、松井雅人(捕手・10年目)・松井佑介(外野手・10年目)・モヤ(外野手・2年目)がオリックスへ。 各選手の直近3年間の成績とコメントをまとめてみました。 // 【松葉貴大】 松葉貴大 勝 負 投球回 防御率 2017年 3 12 133.1 4.46 2018年 2 1 36.1 5.20 2019年 0 4 22.2 5.56 「急なことでしたので、驚きました。オリックス球団には約6年半、本当にお世話になりました。ここ数年は思うような結果を出せず、申し訳…

  • オリックス・バファローズ【増井浩俊・一死もとれずに降板・・・】

    16安打を放つも3得点のオリックスに対して、10安打で11得点のライオンズ。 大量得点ができない要因は長打力不足。 そして大量得点の要因は与四球の多さ。 打ち合いになればライオンズには敵わないので、勝機を見出す為には先発投手が最低でも6回を2~3失点で抑える必要があります。 要はQSを達成しないと勝ち目がないんですよね。 これは、投手にとっては相当なプレッシャーですよ。 昨日の榊原・今日のK-鈴木ともに強力ライオンズ打線につかまりQS達成ならず、共に敗戦投手となりました。 // B 3 ー L 11 1 2 3 4 5 6 B 0 0 2 0 1 0 F 0 0 2 2 0 0 7 8 9 計…

  • オリックス・バファローズ【山本由伸・初完封でライオンズに快勝!】

    リーグ戦再開の初戦を任されたのは、エース・山本由伸。 12球団1の得点力を誇るライオンズ打線に真っ向勝負を挑み、見事な完封勝利! 首位打者・森から3つの三振、巧打者の秋山・源田からはそれぞれ2つの三振を奪う圧巻のピッチング。 唯一、招いたピンチは3回無死満塁。 迎えた源田を155キロのストレートで三振に。 続く外崎のファールフライを、小田の好返球による補殺でダブルプレーを完成させピンチを脱しました。 1点台の防御率を維持しながらも、打線の援護に恵まれない山本ですが、今日の完封勝利で ようやく4勝目をあげました。 // B 4 ー L 0 1 2 3 4 5 6 B 1 0 0 0 0 0 L …

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