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Satoruさんのプロフィール

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中央区

どおおおおおおおおおおおお。もおおおおおおおおおおおおおお ユニピポというサイトを運営しているSatoruというものです。 ハワイ留学、大学編入全部落ちた、元Youtuberなどちょっとだけ頭のネジが外れている 平成生まれの男子がちょっとだけ真面目にブログを運営しております。

ブログタイトル
ユニピポ|若者のくせに生意気だ。
ブログURL
https://unique-people.website/
ブログ紹介文
ハワイ留学/YouTuber 常に全力の1人の若者がちょっとおバカに自由に発信するブログ
更新頻度(1年)

集計中

ブログ村参加:2019/01/13

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Satoruさんの新着記事

1件〜30件

  • 「Final Cut Pro X」ファイナルカットプロを無料でGetする方法!!

    みなさんこんにちは、スーパーニートブロガーのSatoruです。 黒歴史ではありますが、過去にYouTuberをやっていたこともありまして、多少なりとも動画編集ができます。 そのおかげで、今ではアルバイトで動画制作や編集なんかも行なっちゃっています。 人生無駄なことなんてないんですね〜〜〜〜ww さあさあ、本日の本題に入りたいと思うのですが、現在、動画編集は主にiMovieを使っているんだけど、Final Cut Pro Xを購入しようか迷い中!! 単純に動画をカットしたりする分にはiMovieで十分なんだけど、同時に3つ以上の素材を入れれなかったり、文字の位置を自由に設定できなかったり、物足りなさを感じています... 「Final Cut Pro Xの価格」 iMovieの上位互換に当たるFinal Cut Pro XはMac専用のソフトで、価格はなんと¥34,800(2019年1月現在の価格)決して安くない値段ですよね...よく、プロフェッショナル向け編集ソフトとして比べられるAdobe社のPremire Pro CCは単体プランで¥2,180/月 年間にすると¥26,160しかも、Final Cut Proは一度購入するだけの買い切りタイプに対し、Adobeは毎月費用がかかり、ものすごく高い。高すぎる... 「Final Cut Pro Xを無料でGetする方法!! フリートライアル まあ、なんでもそうですが、編集系のソフトは一度使ってみてからでないと、使いやすさや操作方法はわかりませんよね。Appleさんは、そんなみなさんのために「Final Cut Pro X 」の フリートライアル版を配布しています!!だいたい、フリートライル版というのは機能に制限があったりするものが多いのですが、「Final Cut Pro X」は全ての機能をダウンロードしてから30日間使い放題ということなので、惜しみなくいじり倒せますねww一度試してみたい方はコチラからどうぞ!! Final Cut Pro Xを無料でGetする裏技!! さあ、上記では正規のルートで「Final Cut Pro X」を使う方法をご紹介してきましたが、続きましてはちょっとギリギリの「Final Cut Pro

  • [男のロマン] ハワイにヌーディストビーチってあるの?

    皆さんこんにちは、なんちゃって大学生ブロガーのSatoruです。 突然ですが、男性の皆さん!! 一度は、ヌーディストビーチに行ってみたいと思ったことはありませんか? 恥かしながら。私も過去に調べた経験がございます。 ということで、本日は、そんな男の楽園"ヌーディストビーチ"がハワイにあるのかということについてご紹介したいと思います。 ヌーディストビーチとは? この記事を読んでいる方であれば、説明するまでもないと思いますが、一応ヌーディストビーチとはなんなのかご説明します。 *ヌーディストビーチとは ヌーディストビーチとは、衣服や水着などを一切着用しないというルールを設けられた海水浴場のことです。欧米の国では「自然への帰化」「文明からの解放」を目的としたナチュリズムを信念とし、ナチュリストとして行動しています。 参照: ハワイにヌーディストビーチってあるの? 男性諸君は、実際のところハワイにヌーディストビーチがあるのかどうか気になって仕方がないんじゃないでしょうか? 結論から言いますと、ハワイにヌーディストビーチは1つだけあります!! ハワイ唯一のヌーディストビーチ [リトルビーチ] (*これはリトルビーチの写真ではありません) Mākena State Park内にある、ローカルに人気のビーチです。 公園内には、ビックビーチとリトルビーチが存在しており、リトルビーチはビックビーチより、岩場を人る超えたところにあります。 ビックビーチは約500メートルほどの白砂が広がっており、さらには波も高く、ボディーボードの地としてもローカルの人々に人気があります。 その奥側に存在する、リトルビーチはハワイ唯一のヌーディストビーチとして人気があり、裸のままシュノーケリングしている人やパーティーをしている人もいます。 ビーチに来ている年齢層も、若い世代から年寄りまで幅広く、日本の混浴を訪れて 「ババアばっかじゃん」 というようなことはないでしょう。

  • [海外ドローン規制] ハワイでドローンを飛ばすには?|ドローン絶景スポット

    皆さんこんにちは、Satoruです。 近年、日本でもドローンの規制が厳しくなりつつありますが、 海外ではどうなのでしょうか? ということで、本日は、海外(アメリカ)のドローン規制についてご紹介したいと思います。 アメリカのドローン規制 アメリカでのドローン飛行についての法律や、規制は*FAAというアメリカの政府組織によって管理されています。 以下に、アメリカでのドローンを飛行させる際のルールをご紹介します。 ・400フィート(約120メートル)以下で飛行させなければなりません。 ・視界の範囲内で飛ばさなければなりません。 ・他の航空機の近くで飛行させてはなりません。 ・航空管理局および空港当局に連絡することなく、空港から5マイル(約8キロメートル)以内で飛行させてはなりません。 ・スタジアムやスポーツイベント会場などの上空の飛行は禁止されています。 ・災害などの緊急事態が発生している場所の近くでは飛行禁止です。 ・薬やアルコールの影響を受けた状態で飛行を行ってはなりません。 ・空域での規制や要件に十分気をつける必要があります その他に、アメリカでドローンを飛行させるためにはドローンをFAAに登録する必要があります。観光客であっても、アメリカでドローンを飛ばす際は登録が必要なので忘れずに行いましょう。 *FAAとは 《Federal Aviation Administration》の略であり、連邦航空局のことである。米国運輸省の一部局。民間航空の運行、管制、安全管理などを統轄しています。 FAA(連邦航空局)へのドローンの登録方法 アメリカでドローンを飛ばす際は、FAA(連邦航空局)への登録が必要です。 (250 g(0.55lbs.)以下の機体は登録が不要です) 登録に必要なもの ドローンを登録する際に必要なのは、 クレジットカード メールアドレス のみです。 登録の流れ 機体を登録するには、まずFAAのサイトにアクセスしてアカウントを作成します。 "FAA DroneZone" :

  • 「ハワイで飲酒運転」知り合いの社長さんが目の前で逮捕された話…

    みなさんこんにちは、Satoruです。 本日は、タイトルにもあるように目の前で知り合いの社長さんが警察に逮捕された話をしたいと思います。 逮捕された理由 まず、なぜ逮捕されたのかと言いますと飲酒運転です。 飲酒運転と聞いて、それなら仕方ないと思ったそこのアナタ!! 実は、アメリカはお酒を飲んでいても運転することが合法的に可能なのです!! どういうことかと言いますと、 アメリカは州ごとに法律が異なっており、僕のいたハワイ州では決められた範囲であればお酒を飲んでも運転することが可能です。 (条件にもよりますが...) ハワイのお酒のルール それでは、まず、ハワイのお酒のルールについてご紹介します。 飲酒運転 日本では、通常アルコールの血中濃度が0.03%以上で飲酒運転とみなされ違法となります。 しかし、ハワイ州では、0.08%以上で違法な飲酒運転とされます。 つまり、ハワイ州のルールは日本より緩いということです。 でも、0.03%や0.08%と言われても正直イメージがつきにくいですよね? お酒を飲む人の体質や、その日の体調、体重などにもよりますが、缶ビール1~2本や。ウィングラス1杯程度であれば、0.08%を超えない時があります。細かい数値を知りたい方は下記のURLより体重を入力するだけでアルコール血中濃度を調べることができるので調べてみてください。 基本ルール 次に、ハワイでのお酒に関する基本的な決まりをご紹介します。 ・ハワイでは21才からお酒が飲めます。 自由の国アメリカですがお酒に関するルールは厳しく、お酒を注文するときや買うときに必ず身分証明証の提示を求められます。 確かに、日本人は欧米人に比べ、幼く見られるのかもしれませんが、僕の祖父母が来たときにも確認されていたので、何か店によって決まりがあるのかも? (だって、どー頑張っても祖父母を21歳未満とは思わんでしょww) ・お酒の買える時間

  • [留学体験談] アメリカ留学中に親友が強制送還になった話

    どーもこんにちは、Satoruです。 今回の記事では、ハワイ留学中に親友が強制送還になった話をご紹介したいと思います。 これから留学を考えている人たちも、今現在、留学している人たちも他人事とは思わず、聞いていただけたらと思います。 留学生が強制送還になる理由 皆さんご存知ないかもしれませんが、意外と留学生が強制送還になることってあるんです。 まあ、きちんとルールを守っていれば何も心配することはないんですがww それではまず、留学生が強制送還になる理由をいくつかご紹介します。 キャンパス以外でのアルバイト 以前、こちらの記事でも紹介した通り、原則留学生はアルバイト禁止となっております。 その理由としましては、アメリカ人の雇用を奪わないためであるとか、勉学に励んでもらうためであるとか… 例外として、大学のキャンパス内なら許可を取れば、週に20時間まで働くことができます。 まあ、しかし、大学生ともなれば自分の趣味に使うお金や遊んだりするのにお金が必要ですよね。 親からの仕送りだけにも頼っていられないし… そんな理由から多くの留学生がバイトをしています。 実際にそこまで見つかりませんが、中には摘発されて強制送還といったことも珍しくないです。 入国審査 強制送還されるパターンの、2つめの理由として入国審査の際に聞かれた質問に対してうまく答えられないことが挙げられます。 夏休みや、正月など留学中でも日本に帰ることがありますよね? どれだけ留学中に、ルールを守って、真面目に勉強していても、一度アメリカ国外に出て、再入国する際はほとんど嫌な質問をされることでしょう。 質問の内容として下記のことが挙げられます。 学校の専攻 恋人がいるかどうか 滞在先住所 働いているのか アメリカ滞在中のお金はどうしているのか 親の職業 なんのためにアメリカに来たのか Etc... 留学先の学校のことはもちろん、親の職業や、目的など。 女性に多いのですが、恋人がいるかどうかまで聞かれることも少なくないだとか…

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