ハンドル名
ひろあき@ぼっちたびさん
ブログタイトル
ひとり島旅@ぼっちたび
ブログURL
https://boccitabi.net/travelisland/
ブログ紹介文
ひとり旅 島旅 離島旅行 ぼっちたびブログ
自由文
ひとり旅 島旅 離島旅行 ぼっちたびブログ
更新頻度(1年)

29回 / 16日(平均12.7回/週)

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ひろあき@ぼっちたびさんのブログ記事

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  • 奄美大島ひとり旅 奄美のパワースポットハートロックへ

    奄美大島ひとり旅 滞在最終日 10月19日 しまバスに乗って、奄美空港方面へ行きます 奄美大島のバス乗り放題のフリーパスは、有効期限が3日までですが、最終日は4日目になってしまいバス乗り放題フリーパスは期限切れです 普通に運賃を払わないとなりませんでした でも、このまままっすぐ奄美空港に向かっては、時間を持て余してしまうので、途中にある奄美大島観光の名所、恋愛のパワースポット、ハートロックに寄ることにしました 奄美大島パワースポット ハートロック ハート型をしているのでパワースポットとして人気のあるところですね 観光地図とかにも載ってます 奄美空港発の飛行機の時間は、午後3時過ぎなのでけっこう時間があります 山羊島ホテルのスタッフの方にホテルの車で送っていただいた鳩浜団地からしまバスにのります ハートロックへの行き方 バスOR車 駐車場 さて路線バスでハートロックに行くには、東海岸というバス停で降車です ここから歩いていきます 奄美空港行きのバスの時間を確認 しまバスの本数は、一時間に一本か二本なので バスで移動するのであれば、バスの時間を気にして移動しないとなりません レンタカーだとこの辺は気にしなくていいからいいですよね でもバス乗り放題は期限切れしてしまいましたけれど、バスでの移動もゆったりしていていいと思いますよ 奄美大島に合ってます 時間のある場合は、バスの旅というのもおすすめです バス乗り放題フリーパスも3日間までじゃなくて、もっと長いのがあればいいのに お昼過ぎ頃が、干潮の時間らしかったので、13:03のバスにのることをめどにしたんですが、あとで失敗します バス停のすぐ近くに貸別荘の看板がありました ちょっと歩きます たいした距離ではありません 車で来た場合は、バス停よりは少しだけ近いところにある駐車場にとめるのがよいようです 北西方向、バスが来た方向、赤尾木のほうへ戻るように歩きます 海岸沿いの道路です きれいな海が見えます 天気も快晴 気持ちのいい日です 暑さはしょうがない 途中、奄美のFMの看板 FMの看板の横を通り過ぎて、さらに歩くと駐車場があります 東海岸のバス停から300mぐらいでしょうか 車で来た場合は、ここにとめて歩くといいようです 宿うふたの隣です

  • 奄美大島ひとり旅 スパリゾート奄美山羊島ホテルの屋上露天風呂

    奄美大島の男ひとり旅 最後の宿は、名瀬港の外れにあるスパリゾート奄美山羊島ホテルへ泊まります 大浴場と露天風呂があるきれいなホテル 徒歩旅行・路線バスの旅では、ちょっと不便なところにあるとは思います 名瀬市街からはかなり離れているし、バス停からも遠いですから、タクシーで行くことになります 奄美大島で露天風呂大浴場があるホテルはここだけです 山側の部屋でした シングルのお部屋 まあ快適 おおきなゆったりした椅子があったりする ホテルで、今回の旅行で買ったお土産を広げてみた 黒糖関係が多い フリーズドライの鶏飯、奄美黒糖梅酒、加計呂麻島島月桃茶、たんかんゼリー、たんかんあめ、カシューナッツ黒糖、黒糖かりんとう、黒糖じょうひ餅、すももシロップ、パパイヤ漬、たけのこキムチ なにせ、奄美大島の特産品は黒糖を使ったものが多いです スパリゾート奄美山羊島ホテルの露天風呂 荷物を一通り片付けて落ち着いたところで、ホテルの最上階にあるお風呂へ行きました お風呂は、内風呂の大浴場と空と港が見える露天風呂です 最上階は奄美大島初となる露天風呂が売りのホテルです お風呂の中は写真を撮れないので、ロビーをご覧ください カウンターでタオルが借りられる 同じ階にコインランドリーもありました 大浴場と露天風呂にはいる 名瀬の夜景が見えます お風呂の様子が、写真に残せればいいのになと思います スパリゾート奄美山羊島ホテルのマスコットやぎ さて、次の日 ホテルの庭へ 山羊島だけにヤギがいる 山羊島ホテルのマスコットですね 名瀬港です 空は晴れ渡り、青い港がきれいです 山羊島は名瀬港に突き出ている島で、その島に山羊島ホテルがありますから、海はすぐ近くです こんなところもありました レストランの外のテラス席 ホテルのロビー 朝食バイキングは奄美大島郷土料理が食べ放題 朝食は予約のときには頼んでいなかったのですが、フロントの方に伝えて、ここのレストランで朝食バイキングを食べることにしました 山羊島には、近くにお店もないですから、山羊島ホテルの朝食は食べたほうがよいと思いました 朝食バイキングです そんなに豪華ではない朝食ではあるけれども、奄美大島の郷土料理、島料理もあります

  • 奄美大島ひとり旅 神鷹 古仁屋でちゃんこと郷土料理

    奄美大島 島旅ひとり旅 今夜は瀬戸内町古仁屋です 古仁屋の街で、晩ごはんを食べようと思いホテルをでて歩いてみました 古仁屋の街は、あまりお店の数は多くないようで、しばらく歩いてみました そして、みつけたのがちゃんこと郷土料理の神鷹です 神鷹 瀬戸内町古仁屋の郷土料理とちゃんこの店 古仁屋の中心に近いと思われる春日公園まわりを歩いてみたりしたのですが、あまり晩御飯を食べるのによさそうなお店がみあたらなかったので、海の駅のほうにちょっといったところにある神鷹へ入ってみました ちゃんこと郷土料理の店のようです 本日のおすすめは、マグロキムチと白身魚と野菜の天ぷらとゴーヤと豚肉の塩炒めと書いてあります 店の中に入ってみると、混んでました ほぼほぼ満席のようです 街中に人が見当たらなかったのに、このお店には人がいっぱいいました でもひとりでしたので、ぎりぎり入ることができました 次に来た人たちはいっぱいで入れなかったようです 神鷹の今日のおすすめメニュー 今日のおすすめ、3品、全部頼んでみました マグロキムチと天ぷらとゴーヤ塩炒め とりあえず頼んでしまってメニューをみます ちゃんこ鍋がある ひとり用のちゃんこ鍋があるようでした でも、ちゃんこ鍋は頼まず、おすすめの3品がくるのを待つのと、あとは奄美の郷土料理を食べてみようとメニューをみて追加の注文をします 神鷹のおすすめ料理と奄美の郷土料理 しばらく待つとぞくぞく料理がやってきます 白身魚と野菜の天ぷらと、追加で頼んだ豚足です こちらはおすすめのゴーヤと豚肉の塩炒め ゴーヤはやっぱり定番ですね マグロキムチです シビではありません 油ソーメンも頼みました 焼き鳥も追加 ビールを飲んだ後は、また黒糖梅酒にしました 神鷹の黒糖梅酒は、黒っぽいです 黒糖の色でしょうか? 外にはあまり人がいなかったのですが、神鷹はいっぱいでした ちゃんこと郷土料理の居酒屋です 名物料理のちゃんこは食べませんでしたが、郷土料理をいっぱい食べました まわりにあまりお店がないので、どうしようかと思って歩いてみつけて入った居酒屋ですが、よかったです いろいろ郷土料理が食べられて 地元の人たちが多かったと思いますが、島外から旅行できて入っても満足できる居酒屋さんだったと思います

  • 奄美大島ひとり旅 古仁屋サンフラワーシティホテル・銭湯嶽乃湯

    奄美大島 今夜は瀬戸内町古仁屋に泊まります マングローブの森や原生林をスローガイド奄美さんのツアーでまわった後、スローガイド奄美のガイドさんは古仁屋に帰るということだったので、古仁屋のホテルの前までガイドさんの車で送ってもらいました しまバスを待って、道の駅から古仁屋まで行こうと思っていたところ、ついでだからと載っていっていいよと親切にしていただきました スローガイド奄美さん ありがとうございました スローガイド奄美さんは古仁屋にあるようです 瀬戸内町古仁屋のサンフラワーシティホテル スローガイド奄美のガイドさんに瀬戸内町古仁屋のサンフラワーシティホテル前まで送ってもらいました この日泊まるのがサンフラワーシティホテルです 古仁屋のホテルはここに2つ向かい合ってます もうひとつはライベストイン奄美です ライベストイン奄美のほうは、レンタカーもやっていたんじゃないかと思います 同じような場所にあるので、どちらでも利便性はあまり変わらないんじゃないかと思います どちらにしても、少し古めのビジネスホテルという感じかな ラインベスト奄美のほうがみたかんじ少し新しめかな? 奄美戦史模型博物館というのがあります 古仁屋港の夕陽と海の駅 ホテルにチェックインする前に、翌日のスローガイド奄美のガイドさんとの待ち合わせ場所の海の駅に行ってみました 翌日は、古仁屋港で待ち合わせて、海上タクシーで加計呂麻島へわたり、加計呂麻島を一日ガイドしてもらいます ちょうど日没の時間だったので夕日が見えるかなとも思って、古仁屋港に急いでいったのですが、残念ながら日没に間に合わず、夕日はみられませんでした 古仁屋港は正面が加計呂麻島になるので、海に沈む夕日は見られないですね 島の山に沈む夕日になります 古仁屋港の海の駅です 近くには、フェリーかけろまや海上タクシー、半潜水船せとの乗り場がある 半潜水船せとには乗りたかったのですが、今回、スケジュールがあいませんでした スケジュールがあえば、お手軽に水中観測ができるのですけれどね しまバスのバス停は、この海の駅の前にあります 明日、加計呂麻島へ行った後は、ここからバスに乗って、名瀬に戻ります 瀬戸内町は養殖のまちです 海の駅までは、ホテルから歩いてすぐです ぶらぶらっとした後、サンフラワーシティホテルへ戻ってチエックインしました

  • 奄美大島 島旅ひとり旅原生林ツアー フナンギョの滝とモダマ自生地

    奄美大島ひとり旅 奄美大島の大自然を体験するツアーです 奄美大島のツアーガイドのスローガイド奄美さんのマングローブカヌーと森と滝のツアーに参加です マングローブパークの道の駅の駐車場で、スローガイド奄美のガイドさんと待ち合わせしてスタートです マングローブカヌーと森と滝のツアー開始 スローガイド奄美のガイドさんとは時間通りに落ち合うことができました マングローブパークの道の駅のバス停のところです 今回のツアーには、他にも1組、ツアーに参加する人がいるとのことでした ツアーの参加者は自分も含め、3人でした ガイドさん1人、ツアー参加者3人で、ワンボックスカーなので余裕です ガイドさんと3人でワンボックスカーで移動開始です マングローブカヌーと森と滝のツアーですが、潮が引いてる時間なので、まずは森と滝のほうを先に行くそうです 最初に原生林の森に行きます マングローブカヌー体験は後になります 車での移動です モダマの自生地 原生林見学ツアー まず最初にモダマを見に行きます モダマの自生地へ到着 モダマは藻玉と書きます 大きな豆です エンドウ豆をでかくしたみたいなものです こんなの大きなえんどう豆みたいなのがいっぱいなってます ちょっと暗いかな 奥のほうにあるモダマ モダマすずなり ぶら下がっているのは緑色ですが、ガイドさんが持ってきたのを見せてくれたのですがモダマはこんな感じになるそうです 中の豆です これはインテリアやアクセサリーにするそうです モダマの自生地の森です モダマが生い茂っているとのこと 森の中へちょっと入って、モダマの根を見に行きました ぶっとい根です 太い 太い 根元も大きい 近くに滝がありました 雨のあとで、水量が増えているそうです 水量が多いほうが迫力が出てきます 道路に戻ったところ、アマミノクロウサギの糞が落ちてました 夜になるとアマミノクロウサギが活動を始めて出てくるらしいです ナイトツアーをやっているガイドもあるとのことで、ナイトツアーではけっこうな確率でアマミノクロウサギをみることができるそうです フナンギョの滝 森と滝のツアー モダマを見たあと、次は滝へと移動します 奄美大島に来る時期は、今回行った10月半ばというのはとても良い時期だそうです まだ暑くて海にも入れるし、観光客が少なくて空いているし

  • 奄美大島ひとり旅 島の自然を満喫 マングローブカヌーと黒潮の森

    奄美大島ひとり旅 奄美市住用町の黒潮の森マングローブパークです この日の午後は、スローガイド奄美のツアー マングローブカヌーと森と滝のツアーに参加します 待ち合わせが、ここ道の駅 黒潮の森マングローブパークです 名瀬からバスにのり、途中、ちょっと行ったり来たりはありましたが、サン奄美から移動して、道の駅黒潮の森マングローブパークに到着しました 道の駅 黒潮の森マングローブパーク スローガイド奄美のツアーの待ち合わせ場所が、マングローブパークの道の駅の駐車場だったのですが、午後の待ち合わせです 午前中のうちに道の駅に着きましたので、マングローブパーク内をぶらぶらするのと、お昼ご飯をこちらで食べることにします まずは、マングローブパーク内をぶらぶら歩きました 黒潮の森マングローブパーク 住所 日本、〒894-1202 鹿児島県奄美市住用町石原478 この場所の詳細情報 建物の中には、お土産売り場とレストランがあります こちらには、あとでまた来ることにして、マングローブパークの中へ歩いて行きます 有料ゾーンがあるのですが、有料ゾーンへは入らずに、外の遊歩道を歩いて展望台に行くことにしました マングローブカヌーの乗り場が、展望台に行く途中にありますので、マングローブパークでカヌー体験をするときはここからカヌーに乗ります ここでもカヌーに乗れるんです 申し込みは表の建物の中だったのかな? このときは、ちょうどツアーが出て行ったあとみたいでした 出発時間は決まっていますので、マングローブパークでカヌー体験をする際はご確認ください こちらからカヌーに乗り込みます カヌー発着場になっている スローガイド奄美のマングローブカヌーの発着場は別の場所です マングローブパーク展望台 マングローブパークの展望台へはこの階段を登ります この展望台の場所は、昔の砦だったみたいなことが書いてありました 急ですが頑張ってのぼると展望台です この展望台からマングローブの森が一望できます 砦だったので見晴らしがいいです 一面マングローブのジャングルです 潮が引いているみたいですが、カヌーのツアーをしているところもみえます ぐるっとみわたしても森ばかりです マングローブの原生林に囲まれています 道の駅の建物の方向をみても原生林の中です

  • 奄美大島島旅ひとり旅 名瀬の朝とサン奄美特産物販売所

    奄美大島に来てから三日目の朝(10月です) 午後は、マングローブカヌーと森と滝のツアーの予約をしてあります スローガイド奄美のツアーに参加します 13:20に黒潮の森マングローブパークの道の駅で待ち合わせしています それまでは時間があります 奄美大島ひとり旅 名瀬の朝食 サンドイッチ まずは名瀬で朝食をとりました 名瀬郵便局の横にあるサンドイッチ屋さんで食べました 朝7時半からやってます このサンドイッチ屋さんに行ったのがちょうど7時半ぐらいでした 朝一から、いろいろなサンドイッチがありました ここのサンドイッチ、おいしそうです サンドイッチ二つとアイスコーヒーを頼みました セットがありますが、セットにサンドイッチをもう一つ追加です モーニングセットはドリンクが100円引きだったと思います 大手コーヒーチェーンのコーヒーとサンドイッチよりも、こういうサンドイッチ専門のようなお店、いいですね パン屋さんのカフェもいいですが 近くの通えるところに欲しいお店です 手作りサンドイッチの種類が豊富で、おいしくてリーズナブルです 奄美大島名瀬 奄美サンプラザホテルをチェックアウト サンドイッチカフェあまみで朝食を食べた後にホテルをチェックアウトです 奄美大島 名瀬港 名瀬漁港をちょっと散歩します 漁港の海もきれいです 魚が泳いでいるのがみえます なんて魚でしょうね 港には誰もいませんね 名瀬港近くに公園が、その先にイオンがあります 公園にいたおじさんにどこから来たのかと声をかけられました 写真を撮ってるなんて、どこかから来た人しかいないと言われました 公園をぶらぶらしている地元の人がいるんですけれどね 写真を撮っている人はいないそうです ちょっと歩いて、しまバス本社へ向かって、バスに乗ることにします ここから、古仁屋行きのバスに乗るわけです 名瀬のしまバス本社前からしまバスに乗り、古仁屋方面へ向かいました サン奄美 奄美大島住用町 地域特産品販売所 奄美市 農林産物加工センター 住所 日本、〒894-1116 鹿児島県奄美市住用町大字摺勝555−13 この場所の詳細情報 午後はマングローブの森のツアー 13時過ぎにマングローブパークの道の駅で待ち合わせですが、それまで時間があるので寄り道です

  • 奄美大島大浴場のある奄美サンプラザホテルに宿泊

    奄美大島ひとり旅 名瀬のホテルに宿泊します 大浴場があるということで奄美サンプラザホテルにしました 名瀬港のすぐ近くにある名瀬の繁華街にも近いホテルです 奄美大島 名瀬で宿泊 大浴場付き奄美サンプラザホテル 奄美大島での二日目の宿泊は奄美サンプラザホテルです 大浴場があるということもありこちらにしました 温泉が好きですが、奄美大島には温泉がほとんどないです 南側の瀬戸内町にあるホテル・ザ・シーンに温泉があるらしいですが、それ以外にはないみたいですね 温泉でなくても、ホテルの部屋のユニットバスよりも、より大きなお風呂に入りたかったので、大浴場付きの奄美サンプラザホテルです 最終日に予約してあるスパリゾート奄美山羊島ホテルも露天風呂があるホテルです お風呂に長く入るのは苦手ですぐ出てしまうのですが、温泉とか大浴場とか銭湯とか好きです 奄美サンプラザホテルの目の前は名瀬港です 屋仁川通りなどの繁華街にも近い位置にあります 便利な場所にあるホテルです 奄美サンプラザホテルの部屋 ツインの部屋です 部屋からは名瀬港が見えます ツインルームでした、とても広いというわけでもないですが、それなりの広さです 港の右側のほうにはイオンがみえる やっぱりイオンがもっとも大きなショッピング施設なのかな? コインランドリー 奄美サンプラザホテル直近 洗濯がしたかったので、フロントに聞いたのですが、このホテルにはコインランドリーがありません でも、歩いてすぐのところにコインランドリーがあるとのことでしたので、すぐに洗濯しに行きました コインランドリーは、ホテルレクストン奄美セントラルの下にあります ホテルレクストン奄美セントラルの付属施設みたいな感じですね でも誰でも使えるみたいな 大浴場があって、繁華街が近くて、コインランドリーも近くにあって、便利なホテルでよかったです 昨日来たばかりですから、洗濯ものの量はあまりなかったのですが、着替えをそんなに持ってきているわけではないので、洗濯と乾燥です 洗濯機にセットしたら、周囲の名瀬の街を散策です 近くにコインランドリーがあってよかった 奄美サンプラザホテルの近くにビーチサンダルのお店 あと、奄美サンプラザホテルの近くにビーチサンダルを作ってくれるお店を発見 shoes

  • 奄美大島東シナ海に沈む夕日の大浜海浜公園

    奄美大島ひとり旅 島旅 名瀬から大浜海浜公園へしまバスのフリーパスで移動します 東シナ海に沈む夕日がきれいなことで有名な大浜海浜公園です タラソテラピーのタラソ奄美の竜宮、奄美海洋展示館がある海岸です 大浜海浜公園へ名瀬からしまバスのフリーパスで移動 高千穂神社など、名瀬の市街地を歩いた後は、しまバスで東シナ海に沈む夕日がきれいだと言われる大浜海浜公園へ行きました 海がきれいで、夕日がきれいなところです でも、時間的にはまだまだ夕日の時間ではなく、曇ってもいたんですが、名瀬市街からそれほど時間をかけなくてもいけるスポットということでとにかく行ってみました しまバスのバス乗り放題フリーパスを使って移動です 名瀬の中心にある名瀬郵便局前から乗りました 大浜海浜公園にあるタラソ奄美の竜宮が市内巡回無料送迎バスを出しているので、時間を合わせれば無料送迎バスが使えるのですが、フリーパスを持っているので、しまバスで行きます 名瀬局から大浜海浜公園方面行のバスが、どこまで行くバスなのか、行先の地名を見てもよくわからないのですが、少なくとも大浜海浜公園よりは遠くに行くバスのようでしたので乗ります 30分もかからなかったと思います 20分ぐらいかなと 大浜海浜公園の入口のバス停からは海岸までちょっと坂を下って歩きます けっこうな急な坂を下っていく バスの時間は見てきましたが、急坂なので帰りに登るのはきつそうと思ってしまいました 駐車場が途中にありました 車が3台くらいしかありませんね 駐車場ががらがらですいてるようです 夕陽のきれいな大浜海浜公園 さらに下って、大浜海浜公園へ 大浜海浜公園の海岸と奄美海洋展示館とタラソ奄美の竜宮があります 海岸にはあまり人がいない 奄美大島の海岸はどこもすいています 曇っているのは残念ですが、きれいな海岸です 晴れていて、夕日の時間になれば、水平線に東シナ海に沈む夕日が見られるはずです 曇ってるので、ちょっと色はね、真っ青という感じではないわけです この海岸の水平線に沈む夕日がきれいだとのこと パンフレットに写真が載っていたりもします 水平線に沈むのは、2月から10月までと書いてありました 寒くはないので、泳げそうです ウミガメがくる砂浜だそうです 奄美海洋展示館とタラソ奄美の竜宮 奄美海洋展示館とタラソ奄美の竜宮という施設があります

  • 高千穂神社 奄美大島名瀬の高台から見守る

    奄美大島 名瀬の高台にある名瀬を見守る神様 高千穂神社です 名瀬の中心地から歩いて行きました 街のはずれにある島を見守る静かなパワースポットです 名瀬の高台 奄美大島の高千穂神社 名瀬の高台 奄美大島の高千穂神社 名瀬市街を見守る高台にあります 名瀬中心地から歩いて行ける距離です こちらは高千穂神社から名瀬の街を見下ろしたところ 奄美大島ひとり旅の二日目の午後 名瀬周辺の散策観光です 龍郷からしまバスにのり、名瀬にやってきました 名瀬では、しまバスからホテルウエストコート前でおりました 奄美大島 名瀬の市街散策 奄美市名瀬の中心地 繁華街の屋仁川通りにも近いところです まわりには、ホテルがいくつかあります ホテルウエストコート奄美のほかにも、ホテルニュー奄美やシティーホテル奄美があり、中心街が近くて便利なところです 屋仁川通りにちょっと入ってみたり、奄美大島観光案内所 AiAi広場へ行ってみたり、中心街を少し歩きました 昨日の雨や、龍郷の海辺を歩いたりで、靴が濡れていたので、サンダルでも買おうかなと思って、ティダモールのアーケード街も散策 靴屋さんはあったのですが、歩くのにちょうど良さそうなサンダルが見つからなかった いいサンダルがあれば、靴はもう古い靴だったので、捨てていこうかとも思ったのですが、仕方ないのでそのままです 奄美市役所の近くにあるおがみ山の登り口まで行ったのですが、登りませんでした 暑いし、登りがきつそうで歩いて登るのは大変そうだったし、断念しました おがみ山公園に登れば、名瀬市街・名瀬港が一望できて眺めの良い場所だったのですが おがみ山公園 住所 日本、〒894-0046 鹿児島県奄美市名瀬大字小宿 鹿児島県奄美市名瀬永田町15 この場所の詳細情報 名瀬の氏神様 高千穂神社へ おがみ山の登り口から、奄美市役所と名瀬小学校の間の道を通って、ちょっと歩いて高千穂神社へ行きました 平日だし、誰もいませんでした 市街地の外れではありますが、住宅街の中です 名瀬の中心地から歩いてもそんなにかかりません 一の鳥居をくぐって中へ入ります タクシーで来る人もいるみたいです 階段を登ると二の鳥居があります 一の鳥居と、二の鳥居の形が違います 高千穂神社の境内からは名瀬市街がよく見えます 正面が高千穂神社社殿です

  • けいはんひさ倉 奄美郷土料理 鶏飯はここで食べるべし

    奄美大島の郷土料理といえば、鶏飯です 奄美大島ひとり旅 島旅で島グルメ 鶏飯は欠かせません 奄美大島で鶏飯といえば、けいはんひさ倉 お昼ご飯は、鶏飯で有名なお店、龍郷町の屋入のバス停のすぐ近く、けいはんひさ倉へ行くことにしました けいはんひさ倉 龍郷屋入 奄美大島の郷土料理 11時開店です またまた少し早めについてしまいました けっこう余裕をもって行動している 11時からでも、お昼ご飯としてはちょっと早めだったのですが、鶏飯ではひさ倉が有名で奄美大島で一番のおすすめのおいしい店ということだったので、早くても寄ります ちょっと時間をつぶさないとならないけれどもぜひともよります ゆっくり路線バスの旅だから、これくらいの時間はかかります けいはんひさ倉 裏の龍郷湾の海岸へ 時間があったので、ひさ倉の裏の海へ けっこう干いていたのかな 波際まで行きましたが、靴が泥だらけになってしまいました 毎日靴が泥だらけになってしまっています ちょっと古くなった靴なのでこの旅が終わったら買い替えます 龍郷湾の静かな海です しばらく靴が泥だらけになりながら、浜を歩いて、靴の泥を落として、11時にお店の前に戻り、ひさ倉の中へ入ります けいはん ひさ倉 店内の様子 メニュー けっこう広い店です 平日の開店してすぐなので、あまりお客さんがいませんでしたけれど、車で来た人たちが何組か入ってました 四人掛けのテーブルと、小上がりのようなところがありました ひさ倉のメニューです 鳥刺し付き鶏飯 セット 鶏飯と鳥刺しがセットになっているとりさし付きけいはんというのがあります とりさしつきけいはんを注文しました 鶏が奄美大島の名物なのかな 注文したら、鶏飯はわりとすぐ出てきました 早いです 待ち時間がほとんどありません 注文してから作るものがないからでしょうね 鶏飯は、ごはんと出汁と具です 鶏飯と鳥刺しのセット なべに出汁が入っていて、ご飯はおひつできます 一人前の量がけっこうあります 具を自分でごはんの上に乗せ出し汁をかけます 鳥の出汁がおいしいですね おひつのごはんを全部たべました 三杯だったと思います 具も三杯にちょうどいいくらいの量はありますし、出汁も足りなくはなかったです 全部食べるとお腹がいっぱいになります

  • 奄美大島ひとり旅 奄美の歴史 奄美の郷 奄美パーク

    奄美大島ひとり旅 島旅の路線バスの旅 スタートは奄美空港からです まずは、奄美空港から5分ほどで到着する奄美パークへ移動します 奄美の歴史文化観光などの情報を得られる展示施設です 奄美の情報を仕入れようと思ったら便利な施設です 奄美空港から奄美パークへ移動 奄美大島滞在2日目 まずは、奄美空港から奄美大島バスフリーパスを使って、しまバスに乗り、奄美パークへ移動です すぐ着きます まだ奄美パークの営業時間前だったので、バスは奄美パークの中までは入らず、入口で下車しました 奄美パークの営業時間は9時からです 休園日があるので注意です 奄美パークの営業時間内であれば、バスは奄美の郷まで入っていってくれます 奄美パーク入口のバス停の目の前が、奄美パークの入口で、すこし坂を上っていきます 奄美パーク入口から歩いても、まあそんなにかかりません 奄美パーク入口も奄美の海はすぐ近く 10月の平日だからか、駐車場はがらがらでした 奄美パーク 奄美の郷 奄美パークにある奄美の郷の中では奄美大島の周辺の島々の特産品が展示されていたり、奄美大島にまつわる自然、歴史、文化のものが展示されていたり、シアターがあったりします ほとんど人がいなかったけれど、シアター上映はありました 奄美の自然・歴史・文化・風俗・特産品・観光情報などを知るための施設です 奄美大島をめぐる前の事前知識として、頭に入れておきます 奄美の郷と田中一村記念美術館の共通観覧券が、大人620円でした ただし、奄美の郷は,総合展示ホールと奄美シアター以外は無料ですし、田中一村記念美術館は、常設展示室と特別展示室以外は無料です 奄美パークの詳細は、奄美パークのホームページで見ることができます 鹿児島県奄美パーク 住所 日本、〒894-0504 鹿児島県奄美市笠利町大字節田1834 この場所の詳細情報 田中一村記念美術館 せっかく寄ったので、共通観覧券を購入して、両方見ました 田中一村記念美術館 奄美を描いた日本画家とのこと 田中一村は、奄美大島の出身というわけではなく、50歳のときに移住してきて、その後、奄美を描いた画家とのことです 奄美パーク 展望台 奄美パークは広いです 奄美パーク内には、展望台があり、奄美大島北部奄美空港の周囲を一望できます

  • 奄美大島ひとり旅 島随一の美しい海 土盛海岸 あやまる岬

    奄美大島ひとり旅 10月中旬です 初日に泊まったコーラルパームスは土盛海岸のすぐ近くです あやまる岬にも歩いて行けます コーラルパームスのプールを通って、土盛海岸、あやまる岬へ行ってみました ホテルを拠点にしてすぐ行くことができます コーラルパームスから海へ 土盛海岸とあやまる岬観光公園 荷物をホテルの部屋に置いて、ちょっと落ち着いたところで、雨は降っているのですが、外に出てみることにしました コーラルパームスを出ると、すぐ海岸です 地図を見ると、すぐに海岸があり、海岸へ出て左に行くと、土盛海岸、その先にはあやまる岬観光公園です プールを通って海岸に出ることができます プールの先は、すぐ海岸です 奄美大島ひとり旅 随一の美しい海 土盛海岸 土盛海岸もすぐ近くです あいにくの雨ですが、海はきれいですね 砂浜もきれい 海の色はそんなに青くみえませんでしたが、空がどんより曇っているので仕方ないですね 土盛海岸には、だれもいませんでした 天気が悪くて、海の色、空の色はいまいちにみえますが、透明度が高くてきれいな海だということはわかります 晴れていたら、とてもいい景色だったでしょう 天気は悪いのですが、気温はそこそこ高かったです 海に入れない気温ではなかったのですが、10月のこの日の土盛海岸は誰もいませんでした あやまる岬観光公園 土盛海岸からあやまる岬へも歩いて行けます 雨の中歩いてみました 海岸沿いにサイクリングロードがあって、歩けます 喜界島はみえないなあ あやまる岬の海岸に降りて、しばらく歩いてみました 誰もいない海 山の上に展望台があるのが見えていて、そちらのほうがあやまる岬の海岸が見わたせると思ったのですが、雨が降っていたので登りませんでした 天気がよければ、とてもよい景色なんでしょうけれど、雨が強くなってきていて残念でした あやまる岬観光公園からコーラルパームスへの帰りは道路を歩いて帰りました 雨の中、土盛海岸の砂浜を歩いたので、靴がだいぶ濡れてしまいました 靴は替えがあるわけではないので、濡れたままになってしまいます 部屋に置いておいてもそんなに乾かないだろうし まわりは何の畑だろう、さとうきび畑かな? だんだん暗くなってきました コーラルパームス着のころは薄暗くなってきていました

  • 奄美大島ひとり旅ツアーガイド スローガイド奄美とガイドブック

    奄美大島ひとり島旅 無料ガイドブックとツアーガイドのスローガイド奄美がとても便利で利用してよかったと思います バス旅だったわけですが、観光スポットを調べる、観光スポットを巡るのに使わせていただきました 奄美大島ひとり島旅 滞在中の予定 奄美大島滞在1日目は、飛行機での移動と、コーラルパームス周辺の土盛海岸やあやまる岬の観光 飛行機が奄美空港に着く時間が午後なので、あまり時間がありませんでした 宿の周辺の散策で終わりです 行き当たりばったりの旅ではあるのですが、あとの4日間、だいたい何をするかは考えていました 移動は、レンタカーではなく、バスです 二日目は、奄美空港を経由して、奄美大島の中心地名瀬のほうに移動しようと思っていました 奄美空港から名瀬へ行く途中いくつか寄り道するのと、名瀬の近辺で名瀬から短時間でいけるところの観光地をまわるつもりでした 三日目は、名瀬から島の南のほうへ移動して、途中の住用町でマングローブ観光をして、泊まるのは、奄美大島の南側の古仁屋 四日目は、加計呂麻島を回ろうかなと 五日目は、名瀬から奄美空港に戻る マングローブの森の観光や、原生林などの周辺の観光、そして、加計呂麻島の観光に良い手はないかなと探していました 移動手段は車ではなく、バスですから機動力がありません バス停から歩いて行けるところに限られます また加計呂麻島は島の周囲にみどころが点在しているのですが、カケロマバスで回るとバスの本数の関係もあっていけるところが限られそうです スローガイド奄美 奄美大島観光 ツアーガイド ツアーガイドを頼んで、車でガイドしてもらいます マングローブも原生林もというとバスでは無理ですし、加計呂麻島もどこか特定の場所に長く滞在するということでなければ、バスでの移動は難しい それで、奄美夢島や奄美大島探検図に載っているツアーガイドに頼みました ツアーガイドには、マングローブの森、カヌー、原生林のセットのツアーとか、加計呂麻島を巡るツアーとかあります 最初、観光ネットワーク奄美が観光ガイド誌を作っているらしく、大きな広告も載っているし、名瀬発着のツアーということだったので、電話してみたのですが、予定が合いませんでした そして、問い合わせてみたのが、スローガイド奄美です スローガイド奄美は古仁屋にあるツアーガイドです

  • 奄美大島ひとり旅 土盛海岸リゾートホテルコーラルパームス

    初めて奄美大島へ上陸です 最初の宿は、笠利町土盛海岸のリゾートホテルコーラルパームスです 奄美大島の中でも随一のきれいな海岸と言われる土盛海岸の近くの海のみえるホテルをとりました コーラルパームスから奄美空港へ車でお出迎え 羽田空港で待っている間に、コーラルパームスへ電話して、奄美空港までのお迎えをお願いしました 奄美空港に着くと、到着ロビーでホテルのスタッフがお出迎えしてくれます すぐに車に乗せてもらって、コーラルパームスへ向かいます 奄美大島の北部の笠利町の土盛海岸のリゾートホテルです 着いたときのお天気は曇り ちょっと日が差してました 関東に比べるとだいぶ暑いです 10月で、曇りでも30度近い気温です 夏と一緒ですね 関東と奄美大島では、かなり気温差があります 羽田空港では、半袖で寒かったのですが、奄美空港を出ると暑いです 道路沿いのコーラルパームスの看板 車で来る人は、この看板が目印です コーラルパームス 土盛周辺 土盛周辺の案内図がありました 土盛海岸まで歩いて行けます 近くには土盛のバス停があります 土盛海岸やコーラルパームスには、しまバスを使っていくこともできます 土盛バス停の時刻表 これは奄美空港や名瀬に行くほうの時刻表ですね 朝は、バスで移動開始するつもりだったので、時間を確認しました 一時間に一本あるかどうかという本数です コーラルパームスへ10分もかからずに到着 奄美空港からコーラルパームスへは、車で10分かからずに到着です すぐにお部屋にご案内 部屋から見たプールと海 けっこう雲が多い天気 コーラルパームスはオーシャンビュー コーラルパームスから海岸までは歩いてもすぐです 海岸沿いにサイクリングロードがあります サイクリングロードを北へ向かうと土盛海岸です 土盛海岸は、奄美大島の中でも、最も綺麗な海だそうですから、行ってみようと思ってました その先は、あやまる岬ですね 部屋はツインで、ゆったりです オーシャンビューです こちらにも写真が多くあります 奄美大島の中でも、きれいな海岸といわれているらしい土盛海岸がすぐ近く あやまる岬もサイクリングロードを歩いていけば行ける 荷物を片付けたりしているうちに雨が降ってきました

  • 奄美大島ひとり旅 奄美大島へ行く格安航空券とホテル

    10月15日 羽田空港です 羽田空港からJALで奄美大島へ出発です 4泊5日の奄美大島・加計呂麻島旅行 ひとり旅です 飛行機はJALのマイレージを使いました JALカードでマイレージがたまっていました 宿は、楽天トラベルで予約しています 奄美大島行きは成田発のバニラエアの便が格安 成田発のバニラエアの便というのも格安なので考えたのですが、今回はJALのマイルがあったのでマイルを使うことにしました それほど前に予約したわけではないので、この時期だと割と予約を取りやすかったようです 時期によっては、格安航空券があります マイレージを使う・貯めるということでなければ、成田発のバニラエアが格安です 成田発奄美大島行き格安航空券を探す 空港にはちょっと早く着いたのでラウンジでコーヒーのみながら時間つぶし。。 10月だと、空港は空いてますね 夏休みの時期からはだいぶ外れていますから 奄美大島は10月でも気温30度 羽田空港は、あいにくの雨です 寒かったのですが、奄美大島はこの時期でも夏のように暑いということなので半袖で行きました 関東では半袖ではもうだいぶ寒いですが、がまんです 奄美大島は気温30度の表示 秋の気温じゃないですね 飛行機にのってみるとほぼ満席でした お昼ご飯は飛行機の中で食べます かつサンドと鮭とイクラのお弁当を買いました 羽田空港から奄美空港へは2時間ぐらいです 奄美大島の宿 楽天トラベルで予約しました 今回奄美大島の宿は、楽天トラベルで予約しました 飛行機の手配がマイル利用にしているので飛行機の予約と宿の予約を別々にしています いっしょにするなら離島ツアーの利用が便利ですね 初日は、奄美大島の空港近く、奄美大島北部へちょっと寄ってみる 二日目は、名瀬の繁華街近く 三日目は、加計呂麻島に行きたかったので、古仁屋 四日目は、中央部に戻って、また名瀬 そんな感じで日程を立てました 奄美大島のリゾートホテル コーラルパームス 初日の宿は、奄美空港からも近い北部の土盛海岸に近いリゾートホテル コーラルパームスです 連絡すれば、奄美空港まで車で迎えに来てくれるホテルです 羽田空港のラウンジで時間をつぶしている間に宿に電話して、迎えに来てもらうようにしました 車で奄美空港から5分です

  • 奄美大島の繁華街 名瀬屋仁川通り おすすめ居酒屋

    奄美大島 名瀬の繁華街 屋仁川通りのおすすめ居酒屋 スローガイド奄美のツアーの最中に、いっしょにツアーに参加していた人がガイドさんに名瀬のおすすめのお店を聞いていたのですが、そのときにガイドさんがすすめたのが、名瀬の繁華街 屋仁川通りの脇田丸でした 脇田丸の他にも、島料理の店 海峡、誇羅司屋を紹介します 奄美大島 繁華街 屋仁川通り 居酒屋脇田丸 スローガイド奄美のガイドさんから聞いた居酒屋脇田丸へ行ってみました 行っては見たのですが、繁華街の中です 残念ながら、お客さんがいっぱい ちょうどよい時間の19時をちょっと過ぎたくらいだったのですが、満席で入れませんでした 10月の平日なのですが、人気のお店なのですね ひとつ前に入った人で席がいっぱいになってしまったようでした こちらに飛び込みでいく場合は、時間を少しずらしたほうがよいです しょうがないので、他の店に行くことにしました 屋仁川通り 島料理の店 海峡 ヤギ刺しが食べられる 奄美大島探検図で、屋仁川通りのお店を見てみたところ、「なんと880円飲み放題 ヤギ刺し・・」と書かれている近くにある島料理の店 海峡へ ヤギ刺しというのははじめてです お店の前にくると、ちょうちんがいっぱいあって、のぼり旗も何本もたってます 奄美大島の郷土料理のメニューがいっぱい並んでいて、飲み放題とか、ヤギ刺しの文字もあります でも、入ってみると・・・ こちらは、ひとつのテーブルにお客さんが1組だけ、4人の方がいるだけ 繁華街の中でもお客さんが少ない カウンターには誰もいない ドアを開けて入ったんですが、お店の人もこちらに気づかない カウンターにいるのはおかみさんで、奥に板前さんがいるみたい 中のつくりは、居酒屋というよりも、スナックというような感じです おかみさんもスナックのママ風 おかみさんに、一人ですけれどと声をかけてみるのですが、最初、こちらに気づかないのか反応がない こんな感じでこの店に入って大丈夫なのだろうかと思ったのですが、そのまま入ることに 飲み放題が安いし、ヤギ刺しも食べてみたかったから 海峡のお品書き 飲み放題が880円 ビールも黒糖焼酎も梅酒も飲めます 時間無制限です カウンターの棚には、大量に黒糖焼酎のボトルが並んでいます レントや里の曙、高倉などなど

  • 奄美大島ひとり旅ダイビングするならこのホテル

    奄美大島できれいな海に近いホテルは多いです 四方を海に囲まれた島ですから、ビーチに近いホテルは島内各地にあります ダイビング、シュノーケリング、海水浴、海釣り 自然が残され、隔離された島、奄美大島の海は美しい リピーターが多い、アイランドリゾート奄美大島 うふた ビラビーチまで徒歩5分 サーフィンに最適なビーチ ビラビートまで徒歩5分 奄美大島のパワースポット ハートロックのあるビーチもすぐ近くで歩いて行けます 2014年にオープンした全3室の小さなゲストハウス 奄美空港から車で20分かからないぐらい、最寄のバス停は東海岸です 奄美大島ホテルリゾート コーラルパームス 奄美大島の北部 笠利町 奄美空港から車で10分かかりません 連絡すればホテルから車でお迎えに来てくれます 最寄のバス停は土盛です ホテル内のプールの向こう側はすぐ海岸です 海岸沿いにサイクリングロードを歩いていけばすぐに奄美大島でも随一の美しい土盛海岸 その先にはあやまる岬 歩いて行けます THE SCENE 奄美大島 奄美大島の南部 瀬戸内町の海岸からすぐにところにある奄美大島唯一の温泉のあるホテル THE SCENE 海の向こうには加計呂麻島がみえる立地です 加計呂麻島や大島海峡、入り江の多い海岸でダイビングスポットを多いところ 古仁屋からも近いので、加計呂麻島などの奄美群島の島に渡るにもよいところです スパリゾート奄美山羊島ホテル 奄美大島名瀬湾にうかぶ小島 山羊島にあるスパリゾート奄美山羊島ホテル 周りを海に囲まれたホテルです 最上階の5階はスパスペース 露天風呂もあります 名瀬の市街地からは少し遠く交通の便はあまりよくない場所にありますが、タクシーや車を使えば特に問題はありません 奄美大島は海に囲まれたリゾートアイランド ダイビング、シュノーケリングなど海のアクティビティを楽しめる海岸が多く、海岸の近くのホテルは各地にあります

  • 奄美大島バス乗り放題 島旅路線バスのひとり旅

    島旅ひとり旅 奄美大島をゆっくりまわる観光には、奄美大島のしまバスでの路線バスの旅がおすすめです 奄美大島の島内を巡る路線バス しまバスで奄美大島の観光地をめぐることができます レンタカーを借りて奄美大島をまわるのも便利だと思いますが、ゆっくり島を楽しむなら路線バスの旅もいいですよ 奄美大島ひとり旅 路線バスの旅 このブログで、しまバスのフリーパスを使って路線バスで奄美大島で回ったところを紹介していますので参考にしてください 奄美大島の主な路線バス会社はしまバス しまバスのホームページで路線や時刻表、料金をチェックできます 株式会社しまバス 住所 日本、〒894-0021 鹿児島県奄美市名瀬伊津部町9番23−号 この場所の詳細情報 奄美大島の北から南まで、太平洋側、東シナ海側、ローカル路線ですから、運行本数は多くはないですがバスの路線が通っています そして、3日間までしまバスの路線バス乗り放題になるフリーパスがあります フリーパスを活用して、一人旅観光しましょう 奄美大島バス乗り放題 しまバスフリーパス 奄美空港の到着ロビーにあるカウンターで、しまバスの路線バス乗り放題のフリーパスを買いました 到着口を出てすぐのところにカウンターがあって、しまバスのフリーパスが購入できます 初日は、宿のコーラルパームスへ移動するだけだったので、フリーパスを購入せず、二日目から使うことにしたので、翌日の朝に購入することにしました しまバスフリーパスは使用開始当日からしか購入できないのです 奄美大島バス乗り放題 フリーパス販売場所 しまバスのフリーパスは、販売場所が限られます 奄美市内では、空港のカウンターと、しまバス本社、それと営業所(港町)とのことです そういうことなので、二日目の朝に、しまバスのフリーパスを手に入れるために、奄美空港によるということをしているわけです あとは瀬戸内町古仁屋で買えるそうですが、古仁屋は南の端ですから、旅のはじめにはなりづらいところですね しまバスのフリーパスは、一日券、二日券、三日券がありますが、三日券を購入しました あと四日滞在するので、四日分あればよかったんですけれど、三日券までしかないのでしょうがないです しまバスを使って、奄美大島を回ります 路線バスの旅です 三日間しまバス乗り降り自由です

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