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ブログタイトル
ミテミル イッテミル (北海道観光スポットめぐり)
ブログURL
https://s-panda.hateblo.jp/
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ダンボー、ニャンボーを相棒にして北海道の観光スポットからB級スポットまでを巡り歩いて紹介する、旅の備忘録。
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2019/01/05
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白熊ぱんださんの新着記事

1件〜100件

  • お出かけ日誌(北斗市 函館市)

    ダンボーの北海道お出かけ日誌。2022年の1月22日、23日と向かってみたのは函館方面。いろいろと迷ってしまう時期になってしまったけれど、あまり人のいるところには避けながら、マスクも2枚重ねにしながらのドライブ。

  • 函館市 蕎麦酒彩・吉兆庵にて

    ダンボーの北海道食べ歩き。2020年の10月下旬に立ち寄ってみたのは函館市の蕎麦酒彩 ・吉兆庵。どこか開いているとこないかなと探しながら見つけたお蕎麦屋さん。

  • 富良野市 世界が写りこむ鳥沼公園の沼

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2019年の7月下旬に立ち寄ってみたのは、ラベンダーが終わりを迎え始めた時期の富良野市。きれいな沼があるという噂を聞いての、鳥沼公園へと。

  • 音更町 おそばがおいしかった「串焼えどや」

    ダンボーたちの北海道食べ歩き。2019年の7月上旬に立寄っていたのは音更町の串焼き・えどや。予定よりも暗い時間になってしまって、どこでご飯食べようか悩んでいたときに見つけたご飯やさん。

  • 夕張市 バリー屋台の黒ラーメン

    ダンボーの北海道食べ歩きの旅。2019年の6月下旬に立ち寄ってみたのは夕張市。夕張でご飯食べよっか、それとも千歳のあたりまで出てから食べよっか。悩みながらも向かってみたのはバリバリ夕張のバリー屋台。

  • 白老町 ウポポイの動物モニュメントのイルミネーション

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2022年の1月上旬に立ち寄ってみたのは白老町のウポポイ。ポロト湖の湖畔に建つ、民族共生象徴空間としてつくられている、アイヌ民族博物館を中心とした施設。この日は、夜のウポポイの一環として灯っているイルミネーションを眺めに。

  • 札幌市 中島公園のナイトクロカン(2021年)

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2021年の2月中旬に立ち寄ってみたのは札幌市。例年雪祭りが開催されている時期だけど、2021年はコロナの影響で雪祭りもなくいつもの賑やかさがなかった札幌市。中島公園で実施されていたナイトクロカンのイルミネーションを眺めに。

  • 千歳市 千歳神社のハート風味の花手水

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2020年の9月下旬に立ち寄ってみたのは千歳市の千歳神社。その時期、札幌周辺の神社を中心として開催されていた「花手水詣」を眺めに。

  • 美瑛町 ケンとメリーの木の冬情景

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2019年の3月下旬に立ち寄ってみたのは、まだまだ冬のたたずまいの残る美瑛町。北西方面の丘陵地帯の一角に静かにたたずむケンとメリーの木。

  • 室蘭市 元旦のイタンキ浜にて

    ダンボーの北海道お散歩日記。2022年の1月1日、向かってみたのは室蘭市のイタンキ浜を見下ろす潮見公園展望台の駐車場。

  • 室蘭市 大晦日の地球岬の夕暮れ

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2021年の12月31日に立ち寄ってみたのは室蘭市の地球岬。1年間の締めくくりの夕日を眺めようとして向かってみた、2021年最後の日。

  • えりも町 襟裳岬の風の館

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2019年の4月下旬に立ち寄ってみたのはえりも町の襟裳岬の風の館。1年のうち、風速10m以上の風が吹く日が260日以上もあるという襟裳岬に建つ、博物館も兼用した展望台。

  • 函館市 ハセガワストアの定番、やきとり弁当

    ダンボーの北海道食べ歩きの旅。2021年の4月下旬に立ち寄っていたのは函館市。珍しくホテル1泊でドライブに出た日、夕食なしで予約をしていたので、どうしよっかなあと悩んでいたときに見つけたハセガワストア。

  • 大樹町 柏林公園の蒸気機関車保存車両

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2021年の6月中旬に立ち寄ってみたのは大樹町の柏林公園。藤の花の名所のひとつにあげられることもある公園の一角にたたずむ蒸気機関車の保存車両を眺めに。

  • 小樽市 「すしざんまい」にて

    ダンボーの北海道食べ歩きの旅。2020年の11月下旬に立ち寄ってみたのは小樽市の「すしざんまい」。なぜに小樽でここをと思わなくもないけれど、なぜか便利で何度か食べているお店。

  • ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2020年の12月下旬に立ち寄ってみたのは室蘭市のふれあい広場。東室蘭駅から中島町の中心部へと向かう途中にある小さな広場のふれあい広場。冬になるとそこに輝く、ふれあい広場イルミネーションライトアップへと。

  • お出かけ日誌(メリークリスマス)

    ダンボーの北海道クリスマスっぽい風景めぐりの思い出。今年もメリークリスマス。

  • 室蘭市 シャンシャン共和国35周年イルミ(2020年)

    ダンボーの北海道お散歩旅。2020年の12月に立ち寄ってみたのは室蘭市のシャンシャン共和国。シャンシャン共和国の片隅で建国35年を記念して作られていたイルミネーションを眺めに(2020年の開催なので、2021年はやってないようです)。

  • 七飯町 男爵ロッジ 空から降り落ちるジャガイモ君

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2020年の10月下旬に立ち寄ってみたのは、七飯町の男爵ロッジ。レストランやショップが入っている建物ではあるけれど、気になってしまったのは入り口のオブジェクト。

  • お出かけ日誌(函館市 北斗市)

    ダンボーの北海道お出かけ日誌。2021年の12月18日・19日と向かってみたのは、先週に続いての函館方面。天候不安が強すぎて、行くのやめようか、JRで行こうかと悩みながら、JRを選択してみた日。JRでの遠出なんて、むちゃくちゃ久しぶり。切符の買い方すら分からなかった。

  • 余市町 冬に灯る琥珀色の夢

    ダンボーの北海道めぐり歩きの旅。2020年の11月下旬に立ち寄ってみたのは余市町。小樽ゆき物語と連動するように開催される余市ゆき物語。余市駅前の広場に広がるイルミネーション、琥珀色の夢。

  • 新ひだか町 日高本線の日高三石駅

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅、2021年の3月下旬に立ち寄ってみたのは新ひだか町の日高三石駅。2021年の3月末日をもって路線の大部分が廃線・廃駅となった日高本線。現役のうちにひとつでも多く回ってみようと向かってみた日。

  • お出かけ日誌(函館市 北斗市)

    ダンボーの北海道お出かけ日誌。2021年の12月11日・12日と向かってみたのは函館方面。まだ雪は降り積もっていないけれど、冬のイルミネーションあたりを眺めに向かって見た日。

  • 新ひだか町 日高本線の日高東別駅

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2021年の3月下旬に立ち寄ってみたのは、新ひだか町の日高東別駅。2021年の3月末日の営業をもって廃線・廃駅となった日高本線の小さな駅。

  • 北広島市 エルフィンイルミネーションのエルフィンパーク会場にて

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2021年の12月上旬に立ち寄ってみたのは北広島市の北広島駅に直結しているエルフィンパーク交流広場。12月にはクリスマスツリーが輝くエルフィンイルミネーション。

  • 北広島市 冬の屋外に灯るエルフィンイルミネーション

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2021年の12月上旬に立ち寄ってみたのは北広島市のエルフィンイルミネーション。JR北広島駅の建物内のエルフィンパークと、駅前の芸術文化ホールの敷地内の2箇所に分かれて開催される、冬のイルミネーション。今回は芸術文化ホール敷地会場へと。

  • 紋別市 オホーツク流氷公園の海のサロンにて

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2021年の7月中旬の暑い日に立ち寄って見たのは紋別市の海のサロン。オホーツク海に面した、オホーツク流氷公園の南のほうの端にあたる場所に、ひっそりと建つ小さな展望所。

  • 新ひだか町 日高本線の春立駅にて

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2021年の3月下旬に立ち寄っていたのは新ひだか町の春立駅。すがすがしい印象の名前の春立駅だけど、春を迎えることなく廃駅となってしまった日高本線の小さな駅。

  • お出かけ日誌(美瑛町 赤平市)

    ダンボーの北海道お出かけ日誌。2021年の11月20日、21日と向かってみたのは美瑛町方面。この時期と言えば、凍るか凍らないかの瀬戸際の青い池。今年はどうかな青い池。

  • 新ひだか町 日高本線の東静内駅にて

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2021年の3月下旬に立ち寄っていたのは新ひだか町の東静内駅。廃駅が目前に迫った3月下旬、国道から少し奥まったところにぽつんと佇む駅舎へと。

  • 新ひだか町 日高本線の中心的位置づけだった静内駅

    ダンボーの北海道さすらい歩きの旅。2021年の3月下旬に立ち寄ってみたのは新ひだか町の静内駅。廃線・廃駅を目の前にしていた3月の終わりごろ、まだ現役のうちに立ち寄ってみようと思い向かってみた静内駅。

  • 新冠町 日高本線の新冠駅にて

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2021年の3月下旬に立ち寄ってみたのは新冠町を通る日高本線の新冠駅。2021年の3月末日をもって廃駅が決まっていた新冠駅。現役時代に立ち寄ってみようと向かってみた日。

  • 新冠町 日高本線の節婦駅

    ダンボーの北海道さすらい歩きの旅。2021年の3月下旬に立ち寄っていたのは新冠町の節婦駅。2021年3月末日をもって営業を終了する日高本線の駅めぐりで立ち寄ってみた住宅街の駅。

  • 新冠町 日高本線の大狩部駅跡

    ダンボーの北海道さ迷い歩きの旅、2021年の3月下旬に立ち寄っていたのは新冠町は日高本線の大狩部駅。2021年の3月末日をもって路線の対部分が廃線となった日高本線のなかでも、ひときわ目立った雰囲気のあった秘境感の漂う駅へと。

  • 日高町 日高本線の厚賀駅にて

    ダンボーの北海道さ迷い歩きの旅、2021年の3月下旬に立ち寄ってみたのは日高町の厚賀駅。2021年の3月末日をもって、路線の大部分が廃線となった日高本線。その路線の一翼を担っていた厚賀駅へと。

  • 日高町 清畠駅にて

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2021年の3月下旬に立ち寄ってみたのは日高町を通る日高本線の清畠駅。2021年3月末日をもって大部分が廃線となってしまった日高本線。現役のうちに少し回ってみようと思って立ち寄った駅。

  • お出かけ日誌(北斗市 函館市)

    ダンボーの北海道お出かけ日誌。2021年の11月7日は、先週に引き続いての函館方面。紅葉の見ごろかなあと思いきや、直前になって「色あせ始め」情報が掲載されてしまい、悩みながらも向ってみた渡島地方。でも、あまり回れなかったなあ。

  • お出かけ日誌(札幌市 石狩市)

    ダ ンボーの北海道お出家日誌。2021年11月6日は、先週に続いての札幌方面へと。紅葉も終盤戦の中での黄色い紅葉めぐりの日。

  • 札幌市 アカプラの眺望スポットの赤れんがテラス

    ダンボーの北海道巡り歩きの旅、2020年の11月上旬に立ち寄っていたのは札幌市。旧北海道庁の赤レンガ庁舎の前に広がる広場、アカプラの黄色く染まったイチョウ並木を眺めながら、アカプラの広場に面した隣のビル、赤れんがテラスへと。

  • お出かけ日誌(函館市 北斗市 七飯町)

    ダンボーの北海道お出かけ日誌。2021年の10月30日に向かってみたのは函館方面。いつもより進行がゆったりとしていそうな紅葉前線の通過。まだ早いかななんて思いながら南へと向ってみたら、そうでもなかった。

  • お出かけ日誌(小樽市 札幌市 岩見沢市 深川市)

    ダンボーの北海道お出かけ日誌。2021年の10月31日、そして11月1日は札幌・小樽をめぐりながら。イチョウ並木めぐりをメインに考えていたけれど、お天気の関係や、相変わらずの時間設定のミスが多発。予定の6割程度しか回れなかったかも。

  • 札幌市 アカプラ広場のイチョウ並木にて

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2020年の11月上旬に立ち寄ってみたのは札幌市。旧北海道庁舎の前に広がる、冬にはイルミネーションの会場ともなるアカプラ広場のイチョウ並木へと。

  • お出かけ日誌(帯広市 音更町 中札内村 浦河町)

    ダンボーの北海道お出かけ日誌。2021年の10月24日は十勝・帯広方面から1日が始まった。紅葉名所をめぐりながらの展望台巡りなんて考えていた、その日。

  • お出かけ日誌(札幌市 深川市 旭川市 赤平市 芦別市)

    ダンボーの北海道お出かけ日誌。2021年の10月23日、24日と向かってみたのはあちらこちら。自分でもちょっと無茶かなあと思いながらの強行軍。終わってみたら、やっぱりいろいろと無理があったなあって感じるけれど、まあ来年の糧にもなるかなあって。

  • 札幌市 北大ポプラ並木にて

    ダンボーとさまよい歩く北海道。2020年の11月上旬に立ち寄ってみたのは札幌市の北海道大学はポプラ並木。秋の北大構内となるとイチョウ並木の人気の影に隠れてしまうけれど、静かにひっそりと歴史を伝える並木路。

  • 登別市 秋紅葉の隠れスポットの新登別大橋にて

    ダンボーとさまよい歩く北海道。2020年の10月下旬に立ち寄ってみたのは登別市の登別新大橋。登別駅前方面を通らずに、室蘭市方面から登別温泉へと向かう途中、登別川の流れる登別峡谷をまたぐように渡るアーチ橋。

  • 洞爺湖町 秋の財田湖畔にて

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2020年の10月下旬に立ち寄ってみたのは洞爺湖町の財田湖畔。洞爺湖八景にも数えあげられている財田湖畔とかいて「たからだこはん」と呼ぶ、季節によっては夕日もきれいに眺められそうな、洞爺湖の湖畔にて。

  • 白老町 倶多楽湖の扇型展望台にて

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2020年の10月下旬の厚い雲に覆われた曇り空の日に立ち寄ってみたのは、白老町の倶多楽湖扇型展望台。神秘の湖ともされる倶多楽湖を高い場所から見下ろすことができる、数少ない展望所。

  • お出かけ日誌(鹿追町 上士幌町)

    ダンボーの北海道お出かけ日誌。網走方面に行こうか、芦別方面に行こうか、帯広方面に行こうかと、悩みに悩んだ2021年の10月10日。現実的な運転時間と紅葉前線の進み方を考えて、選んでみたのは帯広方面。

  • 白老町 日本2番手の透明度の倶多楽湖にて

    ダンボーと歩く北海道。2020年の10月下旬に立ち寄ってみたのは、登別温泉街にも直線距離的にはほど近い、白老町の倶多楽湖。「くったらこ」と読む倶多楽湖。

  • 赤平市 秋色に染まっていた「こもれび通り」

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2020年の10月下旬に立ち寄ってみたのは、雨降る赤平市。旧住友赤平炭鉱の立抗の前を通る227号線の紅葉並木道ともなるこもれび通りへと。

  • お出かけ日誌(美瑛町 東川町 上川町 上士幌町)

    ダンボーの北海道お出かけ日誌。2021年の10月2日、3日と向かってみたのは天人峡方面と層雲峡方面。雨が降ったり曇ったり、風が強かったりとあまりお天気には恵まれなかったけれど、紅葉前線を眺めに。

  • 奈井江町 高速道路の茶志内PAにて

    ダンボーの北海道さすらい歩きの旅。2020年の11月下旬に立ち寄ってみたのは高速道路奈井江町の茶志内PA。ちょうどひと休みに立ち寄ったときに、なんだか太陽が沈んでいきそうだった瞬間に。

  • お出かけ日誌(東川町 上富良野町 美瑛町)

    ダンボーの北海道お出かけ日誌。2021年9月26日は、先週諦めてしまった旭岳方面を中心に、東川町から上富良野方面へと。あまり時間がなくて、あちらこちらとは回れなかったけれど、3箇所ほどをメインにしながらのドライブ旅。

  • 壮瞥町 秋色の仲洞爺キャンプ場付近にて

    ダンボーの北海道紅葉巡り。2020年の10月下旬に立ち寄ってみたのは壮瞥町の仲洞爺キャンプ場付近。洞爺湖を回る道路沿いに広がっていた、紅葉がきれいに輝いて見えた場所。

  • お出かけ日誌(東川町 比布町)

    ダンボーの北海道お出かけ日誌。2021年の9月19日に立ち寄ってみたのは東川町から比布町方面。層雲峡のある上川町へと向う途中でのドライブ立ち寄り。

  • お出かけ日誌(上川町)

    ダンボーの北海道お出かけ日誌、2021年の9月20日に向かってみたのは上川町。銀泉台から赤岳を目指しながらの紅葉巡り。気力体力と時間と戦いながらの山登り。まあ、途中まででも仕方ないかなあなんて思いながら。

  • 芦別市 道の駅そばにある、秋の憩いの広場にて

    ダンボーの北海道お散歩の旅、2020年の10月下旬に立ち寄ってみたのは芦別市。道の駅に寄ったときに、道路を挟んで向うに見える大通の秋の色が、なんとなくきれいに見えたので、ちょっとばかり散策。

  • 網走市 天都山のはなてんと

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅、2020年の9月中旬に立ち寄ってみたのは網走市のはなてんと。そこは天都山の山頂付近に広がる、網走のみんなが作るフラワーガーデン。

  • 大空町 朝日ヶ丘公園展望台の秋のひまわり畑

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2020年の9月中旬に立ち寄ってみたのは大空町の女満別方面。女満別空港のひまわり畑を見ようと思っていたらすでに刈り取られた後で、しょんぼりとしながらも立て看板に書いてあった「ここ咲いてるよ!」みたいな言葉に誘われて向かってみた朝日ヶ丘公園のひまわり畑。

  • 佐呂間町 キムネアップ岬のサンゴ草群生地

    ダンボーの北海道探索の旅。2019年そして2020年と9月の上旬に立ち寄ってみたのは佐呂間町はサロマ湖のキムネアップ岬周辺に広がる、秋に赤く染まるサンゴ草の群生地へと。

  • 弟子屈町 屈斜路湖畔の砂湯のクッシー

    ダンボーの北海道ふれあいの旅。2019年の9月上旬に立ち寄ってみたのは弟子屈町。日本最大のカルデラ湖である屈斜路湖のほとりへと。クッシーとのふれあいを求めて立ち寄った砂湯レストハウス。

  • 南幌町 初秋に広がるひまわり畑

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2020年の9月下旬に立ち寄ってみたのは初秋の南幌町。南幌町に広がる農家の畑に、秋を迎えると咲き広がるひまわり畑があると聞いて。

  • 日高町 日高本線の豊郷駅にて

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2021年の3月下旬に立ち寄ってみたのは日高町の豊郷駅。数日後に廃線となることが決まっていた区間に静かに佇んでいた、日高本線の小さな駅。

  • 積丹町 積丹岬の積丹テレビ中継局付近にて

    ダンボーの北海道巡り歩きの旅。2020年の8月中旬に立ち寄っていたのは積丹町。夕日を眺める場所を探しながら選んでみたのは積丹岬方面の電波塔が並ぶ積丹テレビ中継局の付近へと。

  • 日高町 日高本線も見下ろしていた門別灯台にて

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2021年の3月下旬、曇り空の下で立ち寄ってみたのは日高町。かつては門別町だった海に面した方の日高町の丘の上にそびえる門別灯台へとお立ち寄り。

  • 日高町 日高門別駅にて

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2021年の3月下旬に立ち寄ってみたのは日高町。2021年3月末日をもって路線の大部分が廃線となった日高本線。廃線になる直前に巡り回った駅めぐりでの日高門別駅へ。

  • お出かけ日誌(夕張市)

    かなり迷ったけれどお出かけ日誌。2021年の8月28日に立ち寄ってみたのは夕張市。シューパロダムの水位がかなり下がり、水没した橋が姿をちょこっとだけ見せ始めたと聞いたので、会ってみたくて向った日。

  • 積丹町 海鮮味処・新生にて

    ダンボーの北海道食べ歩きの旅。2020年の8月下旬に立ち寄ってみたのは積丹町。積丹ブルーの海を楽しむ合間、時には贅沢気分に浸ってみたいということで立ち寄ってみた海鮮料理のあるお食事処、新生へと。

  • 日高町 住宅街に佇んでいた富川駅

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2021年の3月下旬に立ち寄ってみたのはJR日高本線の廃線区間に含まれていた富川駅。

  • むかわ町 立派なソファーがあった日高本線・汐見駅

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2021年の3月下旬に立ち寄ってみたのはむかわ町の汐見駅。2021年3月31日をもって鵡川駅以降が廃線・廃駅となることが決まっていた日高本線。廃駅になる前に少しでも回ってみようと思って向かった汐見駅。

  • お出かけ日誌(幌加内町 苫前町 羽幌町 初山別村)

    ダンボーの北海道お出かけ日誌。夏も終わりを迎えそうな2021年8月21日は幌加内町から日本海方面に向けてのドライブ。もともとは1泊2日で考えていたけれど、宿泊予約ができずに日帰りの旅。運転時間ばかりになってしまった1日。

  • 伊達市 海にとっても近い小さな駅、北舟岡駅

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2020年の8月中旬に立ち寄ってみたのは伊達市の北舟岡駅。JR駅に詳しいわけではないけれど、北海道の中でもとっても海に近い場所に佇む、噴火湾に面した小さな無人駅。

  • 紋別市 紋別漁師食堂にて

    ダンボーの北海道食べ歩きの旅。2021年の7月中旬に立ち寄っていたのはオホーツク沿いの紋別市。お昼時、何食べようかと悩みながら選択したのは紋別漁師食堂。名前のとおり、海鮮系のお店。

  • お出かけ日誌(旭川市 比布町 網走市 大空町)

    ダンボーの北海道お出かけ日誌。2021年の8月14日・15日と向かってみたのは網走・大空町方面。旭川を経由地点としながらオホーツク方面へと。

  • 大空町 黒澤映画のロケ地となったオーヴェールの丘

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2020年の9月中旬に立ち寄ってみたのは大空町。刈り取られた後の女満別空港周辺のひまわり畑を寂しく眺めた後、向かってみたのは感動の径の一角ともなるオーヴェールの丘。

  • 砂川市 那須ファームにてひまわりと戯れ親しむひと時

    ダンボーの北海道巡り歩きの旅。2020年の8月中旬に立ち寄ってみたのは砂川市の那須ファーム。2020年は北竜町のひまわりの里は黄色の丘ではなく緑の丘となってしまった年。砂川市にも隠れたひまわりの名所があると見聞きして立ち寄ってみた那須ファーム。

  • 旭川市 東鷹栖の田んぼアート

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2019年の8月中旬に立ち寄っていたのは旭川市。北海道の人口2位の町、旭川。そんな大都会で開催されている田んぼアートをながめに。

  • 中富良野町 閉園してしまった彩香の里

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2021年の7月中旬に立ち寄っていたのは中富良野町。2018年に開園していた彩香の里。ファーム富田の影に隠れるような雰囲気ではあったけれど、すてきな畑が広がっていたラベンダー園。そして、いつの間にか閉園してしまっていた彩香の里。

  • 幌加内町 白い畑にはさまれる、白銀の丘にて

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2019年の8月上旬に立ち寄ってみたのは蕎麦の町・幌加内町。ソバの作付面積の日本一を誇る町の蕎麦畑のビューポイントのひとつ、白銀の丘へと。

  • お出かけ日誌(北竜町 砂川市)

    ダンボーの北海道お出かけ日誌。2021年の8月1日はひまわりめぐりで、北竜町と砂川市へ。なんだか先週も同じような地域を回った気がするけれど、当初行こうと思っていた所へといく体力がなかったのである。

  • お出かけ日誌(松前町 木古内町 函館市)

    ダンボーの北海道めぐり歩きのお出かけ日誌。2021年の7月末日に向かってみたのは檜山方面を通って渡島地方へと。地元は曇りだったのに、日本海方面に出てみるとすっかりと晴天日和。気温がヤバイ。

  • 伊達市 夏には紫陽花名所となる有珠善光寺

    ダンボーが巡り歩く北海道。2020年の7月下旬に立ち寄ってみたのは伊達市の有珠善光寺。春には春の、秋には秋の魅力あふれる有珠善光寺。この日行ったのは夏の日。夏には夏の魅力があふれ、淡い紫陽花の名所になる有珠善光寺。

  • 幌加内町 そばの花が広がる純白の丘

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2019年の8月上旬に立ち寄ってみたのは蕎麦の町・」幌加内町。ソバの作付面積の日本一を誇る町の蕎麦畑のビューポイントのひとつ、純白の丘へと。

  • お出かけ日誌(小樽市 北広島市 千歳市)

    ダンボーの北海道お出かけ日誌。2021年の7月25日に回ってみたのは小樽方面から札幌の周辺へと。もともとは広尾方面に向ってみる予定だったけれど、連日の疲れが残っているのか、まったく持って起き上がれず。それもあって小樽方面へと。

  • お出かけ日誌(北竜町 砂川市)

    続いちゃうけど「お出かけ日誌」。2021年の7/23に向かってみたのは北竜町。7月下旬の北竜町といえばひまわり畑。咲いたらしいので、いつもは8月に入ってから行っていたけれど、今年は咲き始めの頃に。

  • お出かけ日誌(紋別市 滝上町)

    ダンボーの北海道お出かけ日誌、2021年の7月18日は旭川からオホーツクに面した紋別方面へと。17日の富良野方面は「きれい」「あじゅい」のふた言だったけれど、オホーツクだし、北だし、涼しいよね。。

  • お出かけ日誌(中富良野町 上富良野町 美瑛町)

    ダンボーの北海道お出かけ日誌。2021年の7月17日に向かってみたのは、富良野・美瑛方面。「これが見たい!」って決めて行ったのに、よく調べていなかったがために見ることはかなわずとなった、暑かった夏の日。

  • 上富良野町 隠れスポットのひとつ、ラベンダーイースト

    ダンボーの北海道探検の旅。2019年の7月中旬に立ち寄ってみたのは上富良野町。ここ最近有名になりつつあるというラベンダーの見ごろスポットのひとつ、ラベンダーイーストへと。(なお、2021年度は休園のようです)

  • 富良野市 ラベンダースポットのひとつ、麓郷展望台にて

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2020年の7月上旬に立ち寄ってみたのは富良野市。ドラマ「北の国から」のロケ地にもなっていたという富良野市麓郷(ろくごう)地区の、行き止まりのような場所に広がる「ふらのジャム園」の奥に佇む麓郷展望台へと。

  • 浦河町 笑顔になれるルピナスの丘にて

    ダンボーの北海道巡り歩きの旅。2021年の6月中旬に立ち寄ってみたのは浦河町。浦河の港を見下ろす高台の斜面に広がる、ルピナスの丘と呼ばれる場所へと。

  • 上富良野町 フラワーランド上富良野の弧を描く花畑にて

    ダンボーと歩きまわる北海道。2020年の7月上旬に立ち寄ってみたのは上富良野町。富良野グループの一員ともなる上富良野町もまたラベンダーや花畑で有名な街。この日は「フラワーランドかみふらの」へと。

  • お出かけ日誌(当別町、月形町、浦臼町、江別市)

    ダンボーのお出かけ日誌。7月4日は当別町方面へと。早起きするつもりが起きられず、いや、気持ちは起きたんだけれども、コンタクトつけてシャワー浴びてって考えてるうちに寝落ち。大きく出遅れてしまった日。昨日の疲れかな…

  • お出かけ日誌(今金町 島牧村)

    北海道お出かけ日誌。7月にはいってそろそろ夏。富良野方面も候補だったけれど、まだ早いかなあという気持ちと、寝坊してしまったので方針変更。天気がいいところに夕日を見に行ってみようということで、今金町、せたな町方面へと向ってみた。

  • 函館市 海に面したイマジンホテルにて

    ダンボーと旅して回る北海道。2121年の3月上旬に立ち寄ってみたのは函館市。普段は日帰りで終わらせる距離だけど、夜の冬道が怖くて一泊を選択。選んだ先はイマジンホテル。

  • お出かけ日誌(小樽市)

    ダンボーと歩くお出かけ日誌、6月の27日に向かってみたのは小樽市。緊急事態宣言も解除されたのでドライブしてみたけれど、仕事の疲れもあってあまり彼方此方とは行けずじまい。

  • 室蘭市 生き残った旧絵鞆小学校の円形校舎

    ダンボーと歩く北海道。2020年の4月下旬に立ち寄ってみたのは室蘭市の旧絵鞆小学校。白鳥大橋の麓ともなる場所に立つ、話題にはなりながらも、主流にはなれなかった円形校舎の形を残す、絵鞆小学校の跡地へと。

  • 函館市 湯の川温泉のあん太郎食堂にて

    ダンボーの北海道食べ歩きの旅。2021年の2月下旬に立ち寄ってみたのは函館市は湯の川温泉方面のあん太郎食堂。なんだか一風かわった感じのラーメン屋さんへと立ち寄り。

  • 上川町 層雲峡観光ホテルにて

    ダンボーの北海道巡り歩きの旅、2021年の2月下旬に立ち寄っていたのは上川町の層雲峡。氷瀑まつりを眺めてみようと、冬の寒い中、恐る恐るとドライブをして向ってみた層雲峡。さすがに夜道の運転はコワすぎるので層雲峡観光ホテルに一泊。

  • 上士幌町 歩いて渡れる糠平川橋梁

    ダンボーの北海道さまよい歩きの旅、2019年の7月上旬に立ち寄ってみたのは上士幌町。上士幌の市街地から奥地の方へと向った先の糠平温泉郷まで、かつて通っていた旧士幌線に残るコンクリートアーチ橋のひとつ、糠平川橋梁に会いに。

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