住所
-
出身
-
ハンドル名
シラタマさん
ブログタイトル
〈マンガ〉カッパ先輩は小説家
ブログURL
http://kappa-senpai.blog.jp/
ブログ紹介文
小説家になりたい人、必見! 現役小説家にインタビュー&マンガ化したよ!
自由文
更新頻度(1年)

22回 / 25日(平均6.2回/週)

ブログ村参加:2018/12/30

シラタマさんの人気ランキング

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シラタマさんのブログ記事

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  • 小説投稿サイトの長所を考えてみた(出版社側)

    シラタマ「しつこく繰り返しちゃうけど、賞をもらった作品なのに売れないってどういうこと? ぶっちゃけ賞の存在意義が危うくなるよね?」カ「おまえの言いたいことはよ~くわかる。でもさ、猛烈な読書家である選考委員と、単なる本好きの人では残念ながら評価のポイントが

  • 小説投稿サイトの長所を考えてみた(作家側)

    シラタマ「前回は投稿サイトでありがちなトラブルだったけど、今回はメリットについて考えるよ!」カッパ先輩「なんと言っても最大のメリットは、サイトを利用した新人賞でライバルの作品が簡単に読めちゃうことだね。俺のときはクローズドタイプの賞ばかりで、受賞作以外は

  • 信じられない! 投稿サイトでありがちなトラブルについて

    カッパ先輩「今は新人賞だけでなく、投稿サイトからもデビューがあたりまえになったよね」シラタマ「作家志望の人にはチャンスが増えていい時代になったんじゃない?」カ「ただ、新人賞ってよっぽど極悪な会社じゃないかぎり、受賞作を書籍化してくれるだろ? でも投稿サイ

  • それまずいでしょ! 売れなくなった出版社がとった悪手

    シラタマ「なんだか救われないオチだね……」カッパ先輩「でもこれが現実だし、そもそも読書家の人はかなり昔から気づいて怒ってることなんだよね」シ「そういえば、このまえamazonを覗いたら、3ケタの感想のうち4分の1は星1つってものすごい本があって驚いたよ。あれも

  • 『風の谷のナウシカ』の元ネタとストーリーについて考察する

    『風の谷のナウシカ』をとことん分解してみよう!~世界観~★フランク・ハーバード『デューン 砂の惑星』アメリカのSF小説。広大な砂漠や巨大な虫サンドヴォームが登場。ナウシカ以前に石ノ森章太郎が描いた挿絵がまんま王蟲。キャラ配置もナウシカと似ている。★メビウス

  • まだ誰も読んだことのない小説が書きたい! というキミへ

    シラタマ「今回の話は目からウロコだったよ!」カッパ先輩「おもしろい話が書きたい、できれば誰も読んだことのない話を……って思いは素晴らしいよ? でも素人さんはえてして基礎もないのに創作料理を作りがち。誰も作ったことない料理を発見! でもそれめちゃマズなのが

  • 小説家が、絵はうまいのにストーリーが苦手なマンガ家の戦いかたを考えてみた

    カッパ先輩「実はさ、恋愛ってすごく使い勝手のいいアイテムなんだよ」シラタマ「恋愛が使い勝手のいいアイテムぅ? 自分なんてなかなか恋愛できずに四苦八苦してますけど?」カ「あ、俺が言いたいのはリアルじゃなくて、物語の中での話ね」シ「物語ねえ……。でも自分は恋

  • 小説家が、絵が苦手なマンガ家の戦いかたを考えてみた

    シラタマ「カッパ先輩にはマンガ家の友達もいるんだね」カッパ先輩「小説家とは違う視点でいろんなものを見てるから、おしゃべりしてるとおもしろいよ」シ「たしかに! 絵が苦手なマンガ家の戦いかたって考えたことなかったけど、なるほどなって思ったもん。ただ、自分が描

  • バベル化した世界に僕たちは生きている ~国民的マンガや小説がない世界~

    カッパ先輩「実は俺もガンオタの知り合いに『おまえ、ファーストガンダム見たことないのかよ!?』って驚かれたことあるから、人のことは言えないんだけど……。人は誰しも自分が基準だから、『これくらい知ってて当然』って思いこんだらいけないなって反省したよ」 シラタマ

  • 売れなくなった小説家の末路、もしくはネット社会の闇

    いつもはこのままマンガが続くのに、「あれ?」と思ったキミ。ほんとにごめんね。一度は描いたんだけど、あまりに気分が悪くて残り全部は塗りつぶしちゃったんだ。でも注意喚起はしたいので、今回は文章でがんばらせてもらうね。 カッパ先輩も言葉を失った「元専業小説家」

  • 〆切地獄もなんのその⁉ 本が1冊できるまでを聞いてみた!

    カッパ先輩「作家によって執筆速度や書きたい物語の長さに差があるからね。だから一概には言えないけど、俺の場合の最短作業日数は3ヶ月。打ち合わせに1ヶ月、執筆に1ヶ月、推敲と著者校に1ヶ月って感じ。ちなみにその出版社の書式で200枚ちょいの作品でした」 シ「つま

  • 小説の専門学校ってどういうところ? 包み隠さず教えます!

    カッパ先輩「小説の専門学校を否定する気はもちろんないよ。ただ、現実の学校はこんな雰囲気だよ、というのを知ってもらいたくてお話ししました」シラタマ「なんだか悲しいっす……」 カ「でもこれって小説の専門学校だけじゃなく、留学とかでも結構あるパターンなんだよ」

  • 売れっ子になるには時代も大切⁉【2/2】

    シラタマ「さあ、今回は『売れっ子作家になるには時代も大切?』の2回目だよ!」 カッパ先輩「かなり厳しい話になるので、今のうちに覚悟しておいてね」シ「こ、怖いっす……」 カ「まずは、『そもそも小説とはなにか』ってこと」シ「なにって……」カ「ひとことでいえば

  • 売れっ子になるには時代も大切?【1/2】

    シラタマ「今回は歴史の勉強みたいになっちゃったね」 カッパ先輩「単なる雑談のはずが、いつのまにかトピックのひとつになってたから驚いたよ」 シ「え~? でもこれ小説関係の話でしょ? 先輩としゃべってるとおもしろい話がぽろぽろ出てくるのに、小説のカテゴリにあ

  • 小説家になりたいけど、大学の学部ってどこがいいの?

    ――小説家になりたいから、少しでも夢に近づける学部に入りたい。――もし小説家になれなくても、大卒なら就職に有利だよね。 シラタマ「カッパ先輩と話してて、そんなふうに考えてる学生が多い印象を受けたんだけど、実際のところはどうなのかな?」 カッパ先輩「たぶん

  • 会社員しながら小説家ってどんな感じ? 二足のわらじの秘密に迫る!

    シラタマ「さて、今回はカッパ先輩だからこそ聞ける! 二足のわらじってどうなの、というお話です!」 カッパ先輩「書いた作品は片っ端から映像化、笑いが止まらない超売れっ子作家は別として、俺みたいなひと山いくらの小説家は怖くて専業なんてできないよw」 シ「また

  • 小説家になりやすい環境ってあるの⁉ 作家が生まれやすい家庭と生まれにくい家庭を徹底検証!

    カッパ先輩「これは、俺がまだワナビだったころに気づいたことなんだけど。小説家志望の友人に『実家が自営業』って人が多かったんだよね。単なる偶然だろ、と思いつつも『これはひょっとすると法則性があるかもしれん!』と調べ始めたのがすべての始まり」 シラタマ「ほほ

  • 小説家になりたい! でも親に反対された! そのときキミは?

    カッパ先輩「俺の友達に、『あんたなんか小説家になれるわけがない!』って親に言われて自信なくした子がいてさ」 シラタマ「実の親にひどいこと言われたら、とうぜん自信なくしちゃうよね……」 カ「ただ、たいていの人はまだ何も書いてないのに『俺は小説家になる!』っ

  • 異世界を舞台にしたファンタジー小説が書きたい! そんな作家志望者に贈る「絶対守ってほしい3つの注意点」

    カッパ先輩「詳細は言えないけど、その学校の生徒さんはファンタジーを書きたい人が圧倒的に多かったみたい。なるほど、『ハリポタ』や『精霊の守り人』シリーズを学生時代に読んだ人たちなんだね、仲間仲間! と思っていたら、題名しか知らない人がほとんどだって言われて

  • 衝撃! 小説家が素直に正体を明かすと人間不信におちいる件!

    シラタマ「なにこれなにこれ? これも有名税のうち? でもデビューしたてなら無名に近い人もいるよね⁉ 税率めちゃくちゃ高すぎて、最高に泣けてきたよ!」カッパ先輩「というわけで、残念なお知らせです。俺調べによると、有名無名にかかわらず、作家やマンガ家のほとん

  • 小説家ってもうかるの? 誰もが気になる印税について、とことん聞いてみた!

    カッパ先輩「書いたらいきなりミリオンセラー、10年後も20年後も増版かかって、マンガ化ドラマ化映画化と、メディアミックス目白押し。みんな、そんなの夢見てるのかもしれないけどさ」シラタマ「リアルはいつだってハードなんだね……」カ「たとえばヒットが出せない場合、

  • 【はじめに】小説家になりたい君へ

    はじめまして、こんにちは!ここは『【マンガ】カッパ先輩は小説家 ~「小説家」「なりかた」でググった奴、ちょっと来いww~』の初心者の館だよ。そして自分は管理人のシラタマ。基本、丸くてぷよぷよだよ。ささ、まずはラクにしてお茶でも飲んで!ここにたどり着くの、大