ことばのぎもん
住所
出身
ハンドル名
kotodamasanさん
ブログタイトル
ことばのぎもん
ブログURL
https://kotobanogimon.life/
ブログ紹介文
日本語の不思議、疑問に感じること。不可解な言葉を調べています。
自由文
-
更新頻度(1年)

17回 / 39日(平均3.1回/週)

ブログ村参加:2018/12/15

kotodamasanさんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 08/18 08/17 08/16 08/15 08/14 08/13 全参加数
総合ランキング(IN) 52,101位 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 969,300サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 10 10/週
PVポイント 48 132 54 42 35 50 40 401/週
その他生活ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 30,748サイト
一般教養 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 115サイト
教育ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 9,192サイト
国語科教育 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 138サイト
歴史ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 4,154サイト
歴史の豆知識 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 95サイト
今日 08/18 08/17 08/16 08/15 08/14 08/13 全参加数
総合ランキング(OUT) 82,598位 82,358位 82,209位 82,272位 82,167位 81,688位 81,577位 969,300サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 10 10/週
PVポイント 48 132 54 42 35 50 40 401/週
その他生活ブログ 2,919位 2,901位 2,890位 2,916位 2,927位 2,898位 2,896位 30,748サイト
一般教養 7位 6位 5位 5位 6位 6位 6位 115サイト
教育ブログ 920位 922位 922位 914位 911位 916位 916位 9,192サイト
国語科教育 18位 17位 18位 17位 17位 17位 19位 138サイト
歴史ブログ 454位 442位 447位 452位 452位 458位 460位 4,154サイト
歴史の豆知識 10位 9位 9位 10位 10位 10位 10位 95サイト
今日 08/18 08/17 08/16 08/15 08/14 08/13 全参加数
総合ランキング(PV) 13,201位 13,154位 14,028位 14,126位 14,378位 14,349位 14,469位 969,300サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 10 10/週
PVポイント 48 132 54 42 35 50 40 401/週
その他生活ブログ 551位 552位 587位 594位 602位 605位 611位 30,748サイト
一般教養 1位 1位 1位 1位 1位 1位 1位 115サイト
教育ブログ 151位 157位 175位 186位 196位 212位 237位 9,192サイト
国語科教育 4位 4位 4位 4位 4位 4位 4位 138サイト
歴史ブログ 100位 101位 106位 109位 112位 118位 141位 4,154サイト
歴史の豆知識 3位 3位 3位 3位 3位 3位 3位 95サイト

kotodamasanさんのブログ記事

  • 【稼ぐに追いつく貧乏なし】とはどんな意味のことわざなの?

    【稼ぐに追いつく貧乏なし】とは、真面目に、コツコツを働いていれば、お金の苦労をするような貧乏になるはずはないという意味です。でも、ほんとにそんな正論が通用するのか、少し疑問に思いませんか?今の世の中にことわざなのか検証しましょう。

  • 【目端が利く】と【目鼻が利く】は同じ意味?違う意味?

    【目端が利く】と【目鼻が利く】という2つの言葉ですが、同じような意味で使っている人も多くいます。同じ意味なのか、それとも全く違う意味の言葉なのか、曖昧なまま使っているのは不安ですよね。間違ったまま使っていると恥をかいてしまうかも知れません。

  • 【箱入娘】ってどんな人のこと?良い意味なのかそれとも?

    箱入娘と言えば、お金持ちのお嬢様という意味だと思っていませんか?育ちの良いお嬢様に対する褒め言葉として使っている人もいるでしょう。でも、ほんとにその意味は正しいのか調べてみたことありますか?箱入娘の正しい使い方についてご紹介します。

  • 鼻を使ったことわざや慣用句の種類はとても多い!

    顔のパーツの中では、目と口よりも印象が薄い鼻です。でも、顔の真ん中にあるので、目立つパーツでもあるはず。ことわざや慣用句に使われる顔のパーツとしては、目や口に負けていないほど沢山あります。鼻を使った慣用句やことわざを集めてみました。

  • 【秋風が立つ】とはどんな意味がある?どういう場面で使うえるの?

    秋風が立つと聞けば、夏の終わりに秋を感じさせるような少し肌を冷やすような涼しい風が吹く様子をイメージします。しかし、秋風が立つというのは、そういう季節の移り変わりだけを意味した表現ではなく、もっと深い意味があります。

  • 忖度みたいに訳せない日本語ってどれくらいあるのだろう?

    忖度という日本語は、今では知らない人はいないほど定着しました。しかし、政治に関する問題で忖度というワードが頻繁に使われるようになるまでは、日本人でもあまり知らなかったのではないでしょうか。そして、忖度という意味の英語はないのですよね。

  • 【運待つは死を待つに等し】の意味とは?教訓になる使い方!

    運待つは死を待つに等しというのは、どんな意味のことわざかご存知でしょうか。ちょっと過激な意味なのか?と思うかも知れません。「死」という言葉が入っていますから。このことわざの意味や使い方をご紹介しましょう。

  • 眉をひそめると眉をしかめるはどちらが正しい?間違えやすい慣用句

    眉をひそめると眉をしかめるは、似たような言葉なので、意味も同じような感じで使っている人が多いのではないでしょうか。ですが、どちらかが正しくて、どちらかは間違いだとしたら、正解はどっちなのかわかりますか?

  • 【仲人は草鞋千足】とはどんな意味のことわざ?今の時代も使えるの?

    仲人というのは、今のように恋愛結婚が多くなるまでは、とても大切な人だったのです。男女を引き合わせて、結婚まで話をまとめ、結婚後も夫婦が円満に暮らせるように見守り、時には夫婦喧嘩の仲裁迄するのが仲人の役割です。だか仲人は草鞋千足なんて言ったのでしょう。

  • 【箍が外れる】のタガっていったいナニ?何に使うものなの?

    「箍が外れたように・・」という慣用句があります。意味としては分かるけれど、箍(タガ)とはいったいなに?箍という物を知らないよりも、知っていた方が慣用句としての意味がよく理解できると思います。箍とは何なのか解説しましょう。

  • 【我より古を作す】とはどんな意味?どんな場面で使うの?

    【我より古を作す】とは、とても古くからある言葉です。古い言葉からは、色々な歴史が学べますが、それ以上に、その時代に適した使い方や解釈によって、受け取り方が変わってくるのが言葉の楽しさです。古いことから何かを学ぶ意味なのでしょうか。

  • 長者に二代なしとか長者三代の意味は昔と今では事情が違うのでは?

    長者とは、今は使わなくなった言葉です。わかりやすく言えば、資産家、お金持ちということでしょうか。昔からお金持ちは、その財産を子孫まで引き継がせるために、色々と頭を悩ませていたようです。長者に二代なしとか長者三代について解説します。

  • 几帳面とは神経質とか生真面目とはどう違うのか!正しい使い方とは?

    几帳面な人と神経質な人、そして生真面目な人。この3つの人柄を表す言葉の違いがわかりにくいと思いませんか?どれもみな、同じような意味と受け止めている人もいるはずです。しかし、細かく分ければその違いは明らかです。

  • 文化人とはどんな人のことなの?タレントのジャンルとは違うのか?

    テレビの情報番組、ニュース番組、ワイドショーなどに出ているコメンテーターの中には、芸能人ではないし、一般人でもないけど、よくテレビに出ている文化人というジャンルの人がいます。タレントと文化人の違いってよく分からないですよね。

  • 【常常良しの晴れなし】ということわざの意味は?

    「常常良しの晴れなし」は、今はほとんど使う人がいないので、聞いたこともない人もいると思います。ことわざとしての意味を知ると、ファッションを楽しむことに対する意識を変えるかも知れません。似た意味のことわざも集めてみました。

  • 【歯亡び舌存ず】とはどんな意味があるの?

    「歯亡び舌存ず」ということわざの意味をご存知でしょうか。歯と舌を例えとして使っているのですが、口とは何も関係のないことわざです。意味を知ると、なるほど・・とうなずけるかも知れません。他にも同じような意味のことわざを集めて意味を比較してみました。

  • 【一番風呂は馬鹿が入る】ということわざにはどんな意味があるの?

    一番風呂は、その家の長が入るというルールがあったりするのは、昭和の時代でしょうか。大衆浴場(銭湯)では、一番風呂を狙って早くから出かける人もいました。なのに、なぜ【一番風呂は馬鹿が入る】なんてことわざがあるのでしょう。