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ことばのぎもん
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日本語の不思議、疑問に感じること。不可解な言葉を調べています。
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kotodamasanさんの新着記事

1件〜30件

  • 【役人と木端は立てるほどよし】ということわざの意味は皮肉が強め?

    役人とは、今で言うところの公務員ですよね。お役所仕事をする人は、民間企業で働く人たちから見ると安定しているし、恵まれているように見えるので、嫌味を言われる対象になりがちです。「役人と木端は立てるほどよし」ということわざも嫌味なのでしょうか。

  • 【豆腐の皮を剥く】とはどんな意味のことわざなの?

    「豆腐の皮を剥く」ということわざの意味を知っていますか?そもそも豆腐に皮なんてないけど!って言われてしまいそうです。その通り、豆腐には皮なんてないのに、皮を剥くなんてどういう意味なのか不可解ですね。

  • 【青菜は男に見せな】とはどんな意味のことわざなの?

    「青菜は男に見せな」と言うのは、家の中の細かいことなどを知らないくせに、ちょっと知ってしまうと妙なことを考えるようなめんどくさい男の人のことを表現しています。本質を知らない人には、何も知られないようにした方がよいという教えでもあるのです。

  • 流石という言葉は使い方によって意味が変わるのが不思議!!由来は?

    「流石ですよね」と人を褒める時などに使いますが、なぜ流れる石と書くのか、そしてなぜ褒める意味として使われているのか不思議に思いませんか?ここでは、流石の意味や由来についてまとめています。

  • 【老いたるを父とせよ】とはどんな意味のことわざなの?

    「老いたるを父とせよ」ということわざには、年長者に対して尊敬しなければいけないという教えが込められています。そのことわざが今の世代に理解されるのかどうか、とても微妙ですよね。「老いたるを父とせよ」の使い方を見て、今の時代に通用するのか考えてみましょう。

  • 「相性がいい」と「相性が合う」はどちらが正しいのでしょう!

    「相性がいい」と「相性が合う」はどちらも意味としては同じなので、どちらでも間違いではないと思ってしまいそうです。ですが、どちらも正しいとは言えないようです。そもそも「相性」という言葉の由来について知ると、正しいのがどちらなのかわかります。

  • 【聞くは気の毒、見るは目の毒】とはどんな意味のことわざ?

    「聞くは気の毒、見るは目の毒」ということわざの意味を知っていますか?このことわざは、「ああ、わかるわかる」という意味があります。どんな時に使うのか、また同じような意味のことわざもあるのかなど、詳しく解説いたします。

  • 【勝った自慢は負けての後悔】とはどんな意味のことわざなの?

    「勝った自慢は負けての後悔」ということわざには、どんな意味があるのかご存知でしょうか。勝負ごとに縁のある人は、このことわざの意味をおぼえておくと良いですよ。どんな意味があるのか、使い方の例文も交えてご紹介します。

  • 【危ないことは怪我のうち】とはどんな意味?どんな使い方をするの?

    「危ないことは怪我のうち」ということわざの意味をご存知でしょうか。意味を知らなくても、何となくはわかる人がほとんどだと思います。このことわざと同じ意味のことわざや格言は他にもあります。そして、正反対の意味のことわざもあるのです。

  • 【蓼食う虫も好き好き】というけれど蓼(たで)ってなんなの?

    「蓼食う虫も好き好き」とは、人の好みのことを意味していることわざというのはわかりますよね。人の好みはそれぞれ違うので、モテなさそうな人でも「素敵!」と思う人が必ずいるという意味です。では、このことわざの蓼とは何なのか知っていますか?

  • 【頭の上の蠅を追え】とはどんな意味のことわざなの?

    「頭の上の蠅を追え」ということわざには、どんな意味があるのかご存知でしょうか。もしも意味を勘違いして使っていると、失礼なことになってしまうかも知れません。このことわざが伝える意味や、使う場面についてご紹介します。

  • 藪医者の「やぶ」とはどんな意味?語源や由来はどこから?

    やぶ医者の「やぶ」は漢字で書くと「藪」です。その語源は何なのでしょう。藪医者の語源について調べてみると、2つの有力な説があることがわかります。藪医者を使ったことわざも多く存在しますので、昔から使われていたのでしょう。藪医者の由来を解説します。

  • 鼻にもかけないなんてことわざはない?正しくは洟も引っかけない!

    「私は鼻にもかけてもらえなかった」とか「鼻にもかけなかった」など、相手にしてもらえないという意味で使われています。でも、じつは「鼻にもかけない」は間違っているとか。正しい表現はどうなのか解説します。

  • 【衣の袖から鎧が見える】とはどんな意味のことわざ?

    「衣の袖から鎧が見える」とは、ことわざとして使う人は少なくなっています。このことわざの意味を知ると、意外と使える場面は多いことがわかりますよ。さらに、ことわざの由来には歴史上に起こったことがもとになっていることがわかるのも興味深いのです。

  • 【司法解剖】と【行政解剖】と【病理解剖】の違いとは?

    「司法解剖」は、ドラマの中ではよく耳にするのですが、司法解剖とはどんな目的で行われるのでしょう。解剖には、司法解剖の他にも「行政解剖」や「病理解剖」もあります。同じ解剖でもなぜ違うのか、その分け方を解説します。

  • 【天国】と【極楽】は同じではない?違うのはなぜ?

    あの世に行ってからのことなんて、あまり考えたくないですが、地獄に行くよりも天国か極楽に行きたいと思うのはみんな同じでしょう。でも、天国か極楽か自分で選べるわけではないのです。しかも天国と極楽は違うのですよ。どう違うのか解説します。

  • 【焼きが回る】とはどんな意味なの?正しい使い方や由来を解説!

    【焼きが回る】とは、どんな意味で使われているかご存知でしょうか。「焼きが回ったぜ」なんて、台詞でしか聞かないような気がしますが、意味を知ると、日常生活で使う場面がきっとあります。とくに高齢化社会には便利に使えるので、おぼえておきましょう。

  • 確信犯とはどんな意味?間違って使われやすい言葉なのでチェック!!

    ニュースなどを見ていると「これは確信犯ですかね」なんて耳にすることがあります。確信犯ってどんな意味なのか改めて考えてみると、じつはよく知らなかったのです。確信犯とはどんな意味なのか調べてみました。間違って使われやすいので気をつけましょう。

  • 【転がる石には苔が生えぬ】ということわざには2つの意味がある?

    【転がる石には苔が生えぬ」とはどんな意味があると思いますか?転がっている石には、苔が生えないのは当たり前のことです。わざわざそれをことわざにするのですから、そこには深い意味があるのでしょう。調べると2つの意味があることがわかります。

  • 【海千山千】とはどんな意味?【百戦錬磨】とはどう違うの?

    「海千山千」とはどんな意味なのかご存知でしょうか。何となくわかっているけど、ハッキリ説明できない人も多いでしょう。「百戦錬磨」と同じような意味があると思われているようですが、そうなのでしょうか。

  • 【馬の背を分ける】ということわざの意味とは?どんな時に使うのか!

    「馬の背を分ける」ということわざ以外にも、馬は数多くのことわざに登場する動物です。犬や猫と同じく、人間の近くで生きてくれる伴侶動物だからでしょうか。今回は「馬の背を分ける」ということわざの意味を解説します。

  • 【錦を衣て夜行くが如し】とはどんな意味?正しい使い方とは!

    【錦を衣て夜行くが如し】は、現代に使う言い回しではないので、ほとんどことわざとして常用されることはありません。でも、意味を知っていると使いたくなる場面があるかも知れません。ことわざの意味や使えるシーンを解説します。

  • 【足袋は姉を履け雪駄は妹を履け】とはどんな意味があるの?

    「足袋は姉を履け雪駄は妹を履け」ということわざは、ほとんど聞いたことがない人ばかりだと思います。足袋も雪駄も使わない人が多くなってしまったので、このことわざの伝えることは意味がないように考えてしまうのなら、それは違います。今にも役立つ教えがありました。

  • 【去り後へは往くとも死に跡へは行くな】とはどんな意味のことわざ?

    「去り後へは往くとも死に跡へは行くな」ということわざは、結婚した経験がある男性のところへ後妻に入る人への教えです。恋愛経験のない人には、あまり理解できない面もあるかも知れませんが、知っておくと良いでしょう。

  • 左遷というのに右遷とはいわないのはなぜだろう?

    「部長が派閥争いに負けて子会社に左遷されるって」とか「取引を逃したら左遷だぞ」とか、左遷というのは社会人には怖い言葉です。ですが、左遷の反対に出世する人に対して、右遷とは言いません。左遷の反対が右遷じゃないのはなぜなのでしょう。

  • 二の舞を~の後に続く言葉は紛らわしい?二の足との使い分け方とは!

    「二の舞を」の後にはどんな言葉を続けていますか?じつはとても紛らわしく、間違えて使っている人が多いのが「二の舞を~」と「二の足を~」なのです。間違えやすい理由と正しい使い方を解説しましょう。誤用しているかも?という方は要チェックです。

  • 【夫婦喧嘩は貧乏の種まき】とはどんな意味のことわざなの?

    【夫婦喧嘩は貧乏の種まき】ということわざには、夫婦の間に起こるお金と感情の関係を表しています。夫婦喧嘩をネタにしたことわざは沢山ありますが、お金に関係することが他にもあるのは、やはり夫婦の間にはお金の問題は深刻だということでしょう。

  • 【使う者は使われる】とはどんな時に使うの?ことわざの意味とは!

    「使う者は使われる」ということわざの意味を知って、深く納得できる人もいれば、理解できない人もいるでしょう。その違いことが、人の上に立って、人を使う立場が向いているかどうかの違いです。あなたはどちらでしょう。

  • 【鬼にもなれば仏にもなる】とはどんな意味のことわざなの?

    「鬼にもなれば仏にもなる」ということわざは、同じ人でも鬼になったり仏になったりするという二面性のある性格のことだと思って使われることがあります。でも、本当は違う意味があるのですよ。正しい意味を解説しましょう。

  • 【訛りは国の手形】とはどんな意味なの?どんな時に使われる言葉?

    「訛りは国の手形」ということわざは、江戸時代に生まれたことわざです。江戸時代には、旅行許可証と身分証明書を兼ねた、今でいうパスポートのようなものがありました。それを通行手形と呼んでいたのです。訛りの特徴がどれほど強かったのかを表すことわざを解説します。

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