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ブログタイトル
店をブランドにして勝つ!
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/csm-1939
ブログ紹介文
これまでの頑張りを続けていても繁栄は無い。だからブランドの力で繁栄を手にする経営のためのブログです。
更新頻度(1年)

26回 / 365日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2018/12/15

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ザ!経営屋さん
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店をブランドにして勝つ!
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店をブランドにして勝つ!

ザ!経営屋さんの新着記事

1件〜30件

  • 本物の経営者は 具体的な言葉でモノコト考える

    したい成したいけれど…しかし…で考えるから具体的に考えられないのだ経営アドバイスを求めてくる経営者も個人的な問題解決をしたいと思っている人もしたいコト成したいコトがあってもそれの思いが具体的なモノコトでなくてしたいなぁ…成せたらなぁ…そうしたところで考えている場合が殆どだから大事なアドバイスをしてもそれを聴いた当人はなるほど、良いですね、してみたい等の応えを返すが後の結果は互いに無駄な結果になってしまう。具体的な言葉で考えられない人の特長を挙げるならしたいコト成したいコトを考える際に1,したいけれど…2,成したいのは山々だけれど…3,本当にそれで成功するのだろうか…4,良い考えだけれど…5,実行したら良いと思うけれど…6,どこか誰かの成功事例があれば…7,したことないけれど…8,もし巧くいかなかったら…9,自信...本物の経営者は具体的な言葉でモノコト考える

  • 何事も具体的な言葉で考えてこそだ

    伸び続ける会社の経営者は具体的な言葉を使っている目標は「コレ」だ。それは具体的ではない。この目標を達成した暁には「コウ成って」いる。このように具体的な姿形が観てとれる時に実際行動意識が生まれてくるものだ。経営者の言葉からこうした言葉が多く聞こえてくる。コレをするのだ。コウするのだ。ナニを成すのだ。このように、ヤルコト・ヤリカタを具体的?に示しても実際は思うように動いてくれないと…。そうした嘆き?を言っているけれど指示などの方法を言っているだけで目標で成し遂げたい姿形を具体的に観てとるこはできない抽象的な言葉でしかないからだ。人を会社を動かすこと経営者は人にモノを言う力ではなく人に「伝える力」が大事なものだ。伝える力とは目標の思いであり目標実現の考えであり共に行動して目的実現したい思いである。人は何の考えの言葉も...何事も具体的な言葉で考えてこそだ

  • 経営者のその言葉は本物に成長している?

    言葉だけでは本物になれない…お客様第一とかお客さま優先とか尤もな言葉を言っているが実際にはそうなっていない会社がある。そうした会社についてあれこれ実例を挙げるまでもない事実…それはお客さまの感じている不満感でありお客さまが離れていく現実が示している。その会社は良い言葉を使っているけれど考えていることは「売り上げだ」の言葉で考え売り上げを上げるための動きをしているだけ。お客様第一とかお客様優先とかの言葉は言葉だけの会社でしかないから格差付けとかブランディングとか永続発展とかの言葉を言っているが掲げものにしかなっておらずいつまで経っても本物になっていかないところで苦労している。日本中の人が聞いて知っている言葉…*丁寧に*説明する*謙虚に*真摯に*寄り添って*断腸の思いで*躊躇無く*積極果敢に*間髪入れずに*一気呵成...経営者のその言葉は本物に成長している?

  • 集客なんて言葉使って商売しているな!

    イベントしている訳じゃない筈…店を構えて商売しているということは店そのものがブランドである筈。店をブランドにしているから店の考え方の魅力を店内外のデザインで表している筈。それなのにネット時代だとか言ってWeb宣伝をしてお客を集めようとしている。それによって少しでもお客が集まって来るだろうが顧客が殖えていくことは少ない。それは何故か?Web宣伝でお客を集めるには店のモノコトの良さとかを自慢したり割引クーポンの特典とかを魅力にしてお客を集めようとしているからだ。商売はイベントをしている訳ではなく顧客から顧客を繁殖して行くことを通じて商売繁栄の種を生み出していくことであってお客を集めることではない。店はお客を集めるところでなく顧客から顧客を生み出すところである。お客は収益のためではなく店のブランド価値を生み出すところ...集客なんて言葉使って商売しているな!

  • そこらの店と違うコレ!があれば顧客は殖える

    特徴無き会社なんて魅力無し!我が社の特徴は「コレだ」!そう言ってはばからない何がある?せいぜい一生懸命な頑張り努力してお客さんに喜んで頂いている。そんなものならどこの誰でもしていることでしかない。我が社が大事にしていることがあるとどこの経営者でも言っているけれどその大事にしているコトによってお客が惹きつけられてきてそのお客が顧客として固まっていくなら大事にしているコトが本物だと言える。本物じゃなくてもお客さんが居るし新しいお客さんが来てくれる。だから良いじゃないかと言いたいだろうがそれは違う。あちこちに行ってみるがどこへ行っても大して変わりが無くて顧客になるに値するものが無いからあなたのところへ来てくれるだけなのにさも我が社が良いなどと思うなんて錯覚でしかない。我が社のコレが本物度をセルフチェックしてみよう。①...そこらの店と違うコレ!があれば顧客は殖える

  • 集客が巧くても繁栄を続けるのは難しい

    顧客が殖える会社つくりを経営課題に!お客を売り上げを増やす一方で減っていく。お客が減った分だけ収益も減るからまたお客集めの経営をしているイタチごっこしている経営の足を洗うことだ。需要が減る一方の環境下に在りながらお客増やしして収益増やしに余念の無い経営に明日は無い。増やすと殖やすの違いがある。多くする「増やす」と繁殖する「殖える」がある。増やしたものを、使えば減る如くに集客して増客が巧い経営はお客を顧客に育てる真剣さが足らない。格差づけだブランディングだ競争力だ特徴だ我が社なれば等々と言葉では勇ましいこと言っているがお客が顧客に育って殖え行かないから増客だ増収策には真剣になっている。需要が増す環境ならそれでもやってこれたがそんな環境は無くなってしまっているのだ。お客を消費するような経営ではこれからの時代に生存し...集客が巧くても繁栄を続けるのは難しい

  • 先に手を打つ 二つの手

    一つは、他より先んじて打つ手二つは、先を見越して打つ手どちらも経営には不可欠な手今が大変だから分かっていてもなかなかできない実情があると大方の経営者は言って今を頑張り努力することしているが経営の危なっかしさを味わい続けている。どこかが始めて成功しているようだからうちもヤルかと言って真似するが所詮は真似は真似でしかなく先にした経営より上に行くことはない。何故なら先に始めた分のノウハウが生みだされているから絶対に後方が真似しても追いつけない。詰まるところ経営の何事も誰よりも先んじてするところから明日が開かれていくのだ。交通安全という標語があってどこへ行ってもどこの人でも安全運転をと言っている。そして安全運転に努めていても他車の運転の仕方の悪さ?によって交通事故に遭遇してしまうのは何故か?その原因は安全運転しているか...先に手を打つ二つの手

  • 先に手を打つことこそが経営能力

    コトが起こる先に準備しておく。予想できる事態に備えておく。転ぶ前に杖を用意しておく。儲け方の巧い経営者が素晴らしいのではない。昨日まで凄ーいと言われていたが今日には消えて無くなるなんて…。あの経営者はあの会社は見向きもされなくなっているなんて頂けない。これからの時代は少子高齢化人口減少消費減少需給バランスの崩れそこに加えて人類未知の新型コロナウイルス禍から失職・失業就職先減少生活習慣の変化などなどこの先に何が起こってくるか誰にも予測できない事態になっている。とにかくこれまでに戻ることが無いことだけは明らか。あのときにしておけば良かった。あのときに気がついていれば良かった。あのときに止めていれば良かった。あのときに変えておけば良かった。あのときにやっておれば良かった。あのときのアドバイスに応えていれば良かった。そ...先に手を打つことこそが経営能力

  • 変えよと言うけど 変える必要なし

    変えたいけど…変えられないのが普通これまでしてきたコトしてきたやり方それはこれまでは良かった!だからこれまでを変える必要は無い。変えると言うことは変わることだと言うが何が変わるのか。それはこれまでと違う目標の実現に向かって新しいコトをする。新しいやり方にする。大方の会社や人は実現させたい目標が有るのにこれまでと同じ考え方やこれまでと同じ意識のまま何とか頑張り努力しているからだ。そうなってしまうのはこれまでの自分のままで考えるからこれまでの延長線上を行っているからだ。善く伸びていく経営者は第三者の智恵を大いに活かしていく人だから着実な成功を生み出して行っている。変えよと言うけど変える必要なし

  • これまでと同じコトしていないで!

    いつまで…同じコトしていくつもり?新型コロナウイルスはこれまで当たり前だった商売の仕方経営の仕方を通用させなくなった!それなのに、コロナ禍が過ぎればとか何とか頑張り努力して切り抜ければとか何の裏付けのないところで考えていたらこれからも生存していくことは出来ない。ニューノーマルという言葉がある。これは、リーマンショック後にできた言葉でこれまの当たり前が、当たり前でない新常態にする言葉である。リーマンショック後は完全な低成長になった。コロナ禍はさらに消費を低下させた。自粛から生活習慣も新しくさせた。当然のことで会社の収益は大幅減少。頑張り努力しても先が見通せない。コロナウイルスはこれまでのすべてを変えよ!と言っているのに何とか我慢の経営をしているっておかしい。これまで通用してきた頑張り思考もおかしい。何とかなるなん...これまでと同じコトしていないで!

  • お知らせ

    これからは「アメブロ」の方で、お待ちしています。お知らせ

  • 経営が見えればやる気でヤル!

    一人相撲の経営を止めようこうだからやってくれ。この目標の達成が必要だ。これが必要だ。などなどと言っているが言っている経営者には見えていても社員の目には言われた言葉のイメージが見えるだけでしかなくどうしてなのかが見えていないのです。人の五感の中で大きなウエイトを占めているのが視覚です。その先のコトやそのコトが見えないままでは動きにくいのです。諺にある「百聞は一見にしかず」の通りです。経営者が一所懸命に考え抜いてこれが必要だとか、こうすべきだと決めても社員には、経営者が「決めた過程」は見えていないのです。ましてや決定した目標や方針を社員に丁寧に説明しても経営者の言葉が見えているに過ぎません。それなのにこうだとか、コレが必要だと言ってそうさせようと一人相撲を取っているコトになっている故に誰にも何も見えていなから成せる...経営が見えればやる気でヤル!

  • リスク回避力を付けるのが経営

    コロナ禍が経営の弱さを証明した!売り上げ伸ばしだ。お客さん集めだ。利益増やしだ。生産性UPだ。と…経営者は口を開けば言ってきていた。それがどうだろ?言わないでも実際は、言っていただけだった。6月110日のブログでコロナ禍の中でを通じてコロナ時代を生き延びるために経営で取り組むべき過大の一つに「あらゆるリスク回避力をつける」事ですと。もし半年間事業活動がストップしても揺るがない会社だったとしたら経営者も社員も安心して、様々なコトができていた。実際にそうした会社はあるのです。それなら経営が本当にすべきことは最低限「半年間分のキャシュフロー」を蓄えておくことです。できるなら「一年間分のキャッシュフロー」を蓄えるために口を開けば言っていることの行動をしていくことです。◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆新型コロナ後を生き延び...リスク回避力を付けるのが経営

  • 新型コロナ時代に活きる

    コロナ禍では済まないコロナ禍と言えば災厄とか災難と言って「禍」の文字が充てられています。そうだとしたら禍が過ぎれば福来たるといったような気持になりますが、それはちょっと違うと思います。2008年の金融危機で景気後退が襲い来てそれを乗り越えたように見えますが「低成長」が普通のものになりました。突然襲ってきた新型コロナウイルスによって消費活動は大幅に縮小し企業活動も大幅な停滞縮小している最中です。もし4年後にコロナ禍が終息したとして消費活動も企業活動も、コロナ禍の前の状態に戻るかもと淡い期待を持っている向きもありますがきっとそうではないと思います。コロナ禍は、金融危機後に普通になった低成長時代のように世界経済の形を変えてしまうだろうと言われています。世界経済のことは、我々の企業活動と消費活動と直結したものとなって表...新型コロナ時代に活きる

  • 近日中に新バージョンでブログします

    事業発展つくりに真面目な経営者の皆さまからの事業経営実践を期待しています。kれまでのブログについてのご意見をぜひともお寄せください。ブログ発行の勇気と甲斐が湧きます。近日中に新バージョンでブログします

  • 新型コロナ禍の自粛で分かった…

    自粛期間に、お客さんが来なくなって売上が激減した美容室と違って売り上げの減少は免れないが経営を圧迫するほどにはなっていない美容室がある。お客さんがスタッフにつくようにしている。そうした美容室は、自粛によってお客さんの激減が経営を圧迫している。一方では、自粛期間でも美を欲して求めて来店して来てくれていたから経営にマイナスを及ぼしてはいない。このことを、どのように考えるだろうか?一言…美容室は水商売のようにスタッフにお客さんを付けようとする営業から店の価値(ブランド)を信頼される新様式の営業形態にすることが必要となる。◆◆◆メール経営相談◆◆◆下記アドレスで受け付けますザ!経営屋コスモセンターcsm-2012@vega.ocn.ne.jp◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆新型コロナ禍の自粛で分かった…

  • いま「変えて変われば」コロナ禍にも伸びられる

    今だからこそ「変えて変わる」チャンス誰もまったく知らない世界中の誰も経験したことない新型コロナウイルス。このウイルスとの闘いは数年間の長丁場の戦いになりそうだと言いながらもそうしたコトを念頭にした政策は不明?人たちの生活の、これからも不明。事業する全ての経営者の、これからも不明。不明だからと言っている訳にはいかない。何よりも事業経営する人こそは転ばぬ先の杖で生存永続していく手を打つことだと思う。コロナ禍の中でこの先の見透しが立たず困り抜いている現実を前にしてコロナ禍の前の元に早く戻ることを願ってやまない。それが偽らない気持ちでいる…いまは我慢だじっと耐えていくしかないそうした現実に頭を悩ましている経営者の方々にお聞きしたい。*コロン禍の前は順調だった?*その先の見透しがついていた?*収益が望ましく伸びていた?コ...いま「変えて変われば」コロナ禍にも伸びられる

  • コロナ危機前の元には戻らない

    コロナ危機前には戻らない覚悟が必要!コロナ危機前は頑張りだけで来れた?ターゲットを決めなくても、売り上げを伸ばせてきた。とにかくお客さんを集めて売上を確保しておれば良かった。コロナ自粛環境下でもお客さんが途絶えない所はターゲットを明確にした事業活動していたところだ。ウリモノを持たなくても、事業は成り立ってきた。売れるモノを探して売りたいモノを売って売上確保しておれば良かった。しっかりしたウリモノが有るところはコロナ過の自粛環境下でもお客さんが行列していたりどうしてもと求めてきている。もしもコロナ過の自粛期間が過ぎたとしても危機前の元に戻ることは考えられない。企業も個人も財政的な困窮に陥っている。それの影響はこれからずっと長引いていくことだろう。そして企業経営の苦境がもっと増していくことだろう。それでも企業はの命...コロナ危機前の元には戻らない

  • 昨日までの道はクリア

    コロナ感染は人間だけで無く事業経営の道にも前代未聞の害を及ぼしている。お客さんが来なくなった。売り上げが無くなった。こそ先にも生きていける道も真っ暗。そうした中で息絶え絶え何とかしようと頑張っているが今の状況を乗り越えることが出来たとしてもこれまで通って来た道は多分無くなっていると思う。それでも生きて行かねばならない経営事業に求められているのは昨日まで歩けてきた道は無くなっていることを自覚してコロナ過後にも生きていける道を拓くことだ。それにはいまを乗り越えることは勿論のことコロナ過の折りには新規起業するつもりでどんな顧客から選ばれるどんな事業をするか。ここのことに創意を凝らしていくことにエネルギーを使っていきたい。◆◆◆メール経営相談◆◆◆下記アドレスで受け付けますザ!経営屋コスモセンターcsm-2012@ve...昨日までの道はクリア

  • 事業資金より大事なモノある

    コンセプトは使えば使うほど太る資金の使い方が正しくない場合は資金が太るどころか使うほどに細くなりやがては会社の命が途絶える。資金が豊かでなくてもコンセプトがしっかりとしているなら資金も豊かになっていく。お客さんはその会社のしている事業におけるコンセプトに共感するからお客さんで居てくれるのだ。そうしたお客さんがお客でいることを止める時は何だ!この会社は!何を考えているのだ!そうした理由以外には無いのだ。事業は考えの良さ次第で盛衰が決まっていくものであって商売の巧さではない。たとえ商売の巧さで繁栄してとしてもそれが永続することはないことは1年5年10年と命が尽きてしまっている様が証明しているのだ。そこで考えたい。コンセプトって何なのだ。①どうして創業したいのか。②その創業で誰に、どんな利点があるのか。③どうして事業...事業資金より大事なモノある

  • あなたの事業の繁栄をつくるのは〃誰〃?

    事業繁栄をつくるのは、あなたではないのだ自分が頑張っているから繁栄できる。自社なればこそのウリノモがあるから繁栄できている。それはそうでしょう。でもそこで考えたいことがあります。いまも顧客が増える繁栄していますか?競合にお客さんをとられていませんか?新しいお客さんは来てくれるが、来なくなるお客さんがいる。そして結局はプラスマイナス変わらずとなっていませんか?これから先にも繁栄していける見通しがついていますか?そう問われると困りますよね。事業の繁栄のカギを握っているのはなんと言ってもお客さんなのです。日々にお客さんと接していて絶対に守り続けていることはナニでしょうか?お客満足に努めるのは当たり前ですよね。そうです!日々に務めることは三つあります。①新しいお客さんを「絶対に離さない」こと。②いつもの顧客さんが「絶対...あなたの事業の繁栄をつくるのは〃誰〃?

  • コロナ過にめげず

    メッセージコロナ緊急事態宣言から、世の中の誰もが落ち着きを失い、この先への心配のみが膨らんでいます。外出自粛は5月6日までとなっていますが、この調子では解除とはならない予感がします。WHOはコロナ感染症対策は2020年まで続くと言っています。コロナワクチンが開発されたとして、うまく1年で短縮されたとしても、今年いっぱいは自粛の覚悟が必要でしょう。自粛で客足の減少に見舞われ業績の落ち込み、その先の見通しもつかない会社イマとこの先の心配に、経営者も社員も家族も、みんなが不安の中にいますが、イマココで大事なのは「落着き」ではないでしょうか。感染の広がりが治まったとして、人たちが動けるようになったとしても、ウイルスは滅びていないから、二波三波と来るはずだとしたうえでの、対策準備を怠りなくする必要があると思います。早く治...コロナ過にめげず

  • 起業&事業発展&経営改善【4】

    起業も経営改善の成功も「それをしたい」コンセプトから決る独立した方が良いとか儲けを増やしたいとしたらそれはコンセプトとは言えない。起業するのも今している事業の繁栄も発展も利益を多く得るためにするのは当たり前のコトでしかなくコンセプトなどと言えるものではない。事業する使命はお客に社会に役立ちすることであるがこれも特別なことでもなく当たり前のことであり特別なコンセプトでもない。コンセプトは起業する人ならではの考え今の事業発展経営をする人ならではの考え。つまり会社の命を絶やさず永続してお客に社員に役立ちを続ける経営の使命感である。創業した会社の生存数が5年10年20年と経つ中で命が絶えていく会社のほとんどは経営をしていくコンセプトが自利思考でしている経営者の会社である。起業して潰れない会社事業の益々の繁栄発展する経営...起業&事業発展&経営改善【4】

  • 起業&事業発展【3】

    起業したら儲かるではなく…儲かる理由で起業した人の殆どの事業が1年・3年・5年後には生存していないか借入金の返済に追われている。事業の起業は「したい」理想でするものじゃない。自分の事業は、自分のためにするので無いことは起業するすべての人が口を揃えて言う。起業して事業を推進していく上で最も大切で欠いてはならないものがある。それは事業を利用してくださるお客様にとっての利益である。お客様にとっての利益があるとき事業をする人の利益が与えられ事業を続けていくことができなくなって潰れるなんて辛く悲しいことは起きないのだ。ましてや借入金の返済ができているだけで生存しているなんてことも無い。お客様にとっての利益がある起業に大切なものは①誰のための起業なのか。②誰のための事業なのか。③何のために起業するのか。④何のために事業をす...起業&事業発展【3】

  • #独立・起業【2】

    起業する最大の目的は、#永続存在が課題希望を膨らませて起業する訳だがなんと永続どころか夢半ばにして悲しく消えて無くなってしまう事業が人知れず多くある起業の成功を言うとするなら10年以上健全に生存している事業だと言える。しかし現実には起業した後の生存率が驚きの実態となっているデータがある…。1年後の生存率・50%らしい3年後の生存率・30%らしい5年後の生存率・15%らしい10年後の生存率・5%らしい20年後の生存率・0,3%らしい幸いに潰れず生存していたとしても借金返済から抜け出せず生存しているか一時期は大きく成長していたが縮小の道を余儀なくしていく場合もある。そうした苦しみにあえいでいる経営者の多くは景気が良くないからとか競合が多いからとか自社を取り巻く環境の問題にしている場合があるが決してそうでは無いのが現...#独立・起業【2】

  • 独立・起業【1】

    起業する人は、希望に満ちているが…これまで積み上げてきた能力を自分の思う形で生かしたい。こうした方が良いと思う発想を生かしたい。勤めている時より豊かになりたい。世間で見られる会社のやっているやり方でなく経験してきたやり方を変えて自分の考えを形にする会社を創業したらきっともっとお客さんに喜ばれる。もっとお客も利益も増やせる。そして自分をもっと生かせる。もっと生活も豊かになる。そうした大きな希望をもった人が理想の実現を目指して起業を決意する。しかし現実は甘くはない。希望に燃えて起業した人がきっと成功させると頑張っていたが厳しい現実を前に途中で終止符を打たなければならなくなる…そんな悲劇の苦しみを味わってはイケない。それがこの「潰れない起業」の目的です。◆◆◆◆相談受付◆◆◆◆ザ!経営屋コスモセンターcsm-2012...独立・起業【1】

  • 自分のサロンは、何が良いのだろうか…

    石を投げたら、美容サロンに当たるごとく美容サロンだらけ。そのサロンの、何処を見てもみんな同じ。違いと言えば、店の大きさと店名と店舗デザインの違いだけ。そう言われて、それは当たっていないと言いたい人もいるだろう。うちのサロンはお客様の希を大事にしている。技術が上手い。親切な接客していると、言いたいだろうが、これもどこでも同じ。あなたのサロンの「何の」「どこが」「どのように」良いのだろう。あたなのサロンの「考え」「を土台にした「アイデンティーティー」は何だろう。それが分かるように、店頭で分かるサロンを見たことがない。そんなことで、お客を増やそうとか言っていても、叶うはずがない。良いサロンを欲している人たちばかり。それが現実だ。その証拠に、あそこは良さそうだと、これまでのサロンを変える。良いサロンに巡り合えないなら、...自分のサロンは、何が良いのだろうか…

  • どうして、横並び料金なのだろう?

    世間が、この料金だから。料金の安いサロンがあるから。競合店が一杯だから。料金を割り引いてお客を集めゆとしているサロンばかりだから。本当は、料金をもっと上げたい。本当は、料金は下げたくない。今の料金では、どれだけ働いても利益が増えない。料金を上げたら、お客さんが来ない。料金を上げたいが、これまでのお客さんが離れていくかも知れない。そんなことしていたら、この先はどうなるのだろうか。それでも仕方がないのだろうか。自分のサロンの価値って「ナニ」だろう。その価値を料金に反映させる自信がないなら、仕方がないけれど。それではイカンと思うが、どうだろうか。この続きは、つぎの機会に…どうして、横並び料金なのだろう?

  • その料金で儲かりますか?

    低料金および多店化サロンは、規模で儲けを増やしている。そうしたところは立派だと思う。規模で儲けを殖やせないのに割引でお客を集めているとか本当は料金を上げたいのに、高いとお客が来ない。だから我慢している。これからの美容サロンは低い料金のサロンと、高い料金のサロンに分かれる。そこで考えたい。一人サロンは高い料金であるべき。何故なら、すべてを一人で、一人のお客さんに寄り添っている。だから、一人サロンの方が、お客さんにとっての価値が高い筈。低料金は、安さの価値がある。高料金は、面倒見の価値がある。これから、もっと儲けが増えるサロンにしたいなら我がサロンの価値を上げて、その価値を認めて顧客になってくれる努力をすることだ。その料金で儲かりますか?

  • 売上高より 顧客高

    どんなに魅力溢れている人でも誰かが、お金をくれるなんてことは無い。商売(事業)は、利益が出せないようだったら誰にも認められることは無い。だから、売り上げ高だ、利益高だ、となるのだが売上利益を殖やしたいなら、お金をくれる顧客を殖やすしかない。そんなこと言われなくても分かっていると言われそうだ。分かっているのに折角、新しく来てくれたお客さんが続かない。二回三回と、続けて来てくれていたお客さんが来なくなった。だから新しいお客さんを、呼び寄せるのだ.それではイタチゴッコになっているだけ。商売(事業)の最の大課題は絶体にお客さんを離さない!絶体に顧客から、離れられない!これを商売活動に徹底的することだ。それには技術が良い。お客さんの希を叶えるなどの当たり前のところで、商売していないで我がサロンならではの「魅力」をつくりだ...売上高より顧客高

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