プロフィールPROFILE

Nobuhiroさんのプロフィール

住所
宮崎県
出身
岡山県

自由文未設定

ブログタイトル
写真家 大庭信博 [sorairo journey]
ブログURL
https://tabicamera.blog.ss-blog.jp/
ブログ紹介文
日本風土・日本風景の写真作品を掲載しています。 現在は南九州に移住し、主に南九州を撮影しています。 空の素晴らしさ、旅の素晴らしさを大切にしています。
更新頻度(1年)

5回 / 246日(平均0.1回/週)

ブログ村参加:2018/12/13

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Nobuhiroさん
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Nobuhiroさんの新着記事

1件〜30件

  • 北海道旅行記(その2)

    2日目は帯広のホテルから出発だ。 まずは阿寒湖のアイヌコタンを観光。 アイヌコタンはアイヌの人によって運営されている観光村である。 アイヌの人たちは、DNA的には琉球人と近い関係にある。すなわち縄文人の遺伝子を強く受け継ぐ民族だと言って良いだろう。 北方らしく素朴で力強い文化を持ち、それはこのアイヌコタンで売られている木彫品に現れている。 日本の多くの人は、もっともっとアイヌ文化を知って欲しい。 決して絶やしてはならない素晴らしい文化である。 阿寒湖からは東進して摩周湖へと移動した。 摩周湖は「霧の摩周湖」と言われるように霧が有名で、季節によっては全景を望むのが難しい。 この日は極めて優秀な晴天を迎えることができた。 バイカル湖についで世界第2位の透明度を誇る摩周湖だが、晴天のお陰で「摩周ブルー」に出会えた。 また、韓国からの観光客が減っているため、非常に快適で落..

  • 北海道旅行記(その1)

    やあ、ようやく夏が終わった。 今年の夏は異常気象で、在住する宮崎でもヘンテコな天候の連続だった。 もとも夏は大好きなのだが、災害レベルの猛暑となるとさすがに厳しい。 それでも宮崎の夏は東京を含めて関東以西の大半のエリアよりも涼しい。これは意外に誰も知らない情報だが、豊富な森林や水、降雨、低い湿度、海風などの好条件によって、夏の最高気温は他県よりも数度低い。 冬は暖かく、夏が涼しい、これが宮崎の特徴だ。 さて、今年の夏は北海道へ撮影に行く機会が2回あった。 そこで2回目のほうの夏旅行をレポートしようと思う。 2回目は8月末から9月のあたまにかけて行ってきた。 この時期の旅行はただでさえ台風があるため難しいが、北海道はさらに一年でもっとも雨が多い時期であり、安定した晴れ間を掴むのは難しい。 幸い、最高レベルの夏の晴天となり、とてもありがたい旅となった。 撮影に持..

  • 風景撮影には標準レンズ

    実は広角レンズがあまり好きではない。 風景撮影と言えば広角レンズは基本中の基本であり、世の中のほぼ全ての風景写真家は広角レンズで撮影を行っていると言ってもよいくらいだ。 しかし、自分はどうしても昔から好きになれないのである。 広角レンズはご存じの通り、広い範囲が写るレンズだ。 人間の標準的な視野よりも遥かに広いエリアを映し込むことで、風景の雄大さや、ドラマチックな雰囲気などを表現するのだが、決定的ともいえる欠点が存在する。 それは中央エリアが広角になればなるほど、小さく写るという欠点だ。 当たり前のことだが、これは非常に重要な意味を持つ。 少なくとも自分は自分自身が見た風景の感動を伝えたくて写真を撮っているわけだが、広角レンズによって中央エリアが小さく写ることにより、本来の感動の部分がスポイルされてしまうのである。 その代わりに広角によって極端に誇張されたダイナミッ..

  • 写真「EM121000-道」

    「EM121000-道」

  • 写真「EM120451-早朝の河川」

    「EM120451-早朝の河川」

  • 好きなカメラを使おう

     今回は、永遠のテーマとも言えるカメラの選び方について述べていきます。  皆さんはどんなカメラを使っているでしょうか。  代表的な分類としては、マイクロフォーサーズ、APS-C、35mmフルサイズ(以下フルサイズ)の3種類があります。  ご存知の通りこれらの3種類の違いは、センサーサイズの大きさです。  しかし、最初に結論を言っておきましょう。  「何でもいいです。」  そう、何でもいいのです。  少なくともA3サイズくらいまでのプリント作品を前提とするのであれば、ハッキリ言って何でもいいのです。  よくある「画素数の多いほうが画質が良い」という考え方は、もはや関係ありません。  人間の目は150dpiあたりから、画質の差をほとんど判別できなくなります。  dpiとはdots per inchの略です。主に印刷業界で使われている印刷品質の単位です。1..

  • ノイズとは何か

     さて、写真のノイズと聞いて、あなたは何を思うでしょうか。  特に風景写真において「ノイズ」はとんでもない悪者であると、多くの写真雑誌やプロ写真家によって定義されているようです。  どれだけノイズリダクションが優れているか、どれほど高感度でノイズが出ないか、そういったことが日々比較され検証されています。  風景写真の作品は、完ぺきにノイズを取り除き、超精細画像で、HDRを多用した超綺麗な写真ばかりです。  しかし、ノイズは映像にとって極めて重要な要素であることを知っている人がどれだけいるでしょうか。  ポートレートやスナップ写真には時々、わざわざ写真家がノイズを加えていることがあります。  このような写真を見て、妙にリアリティがあるなぁと思ったことはないでしょうか。  逆に、完ぺきにパリッパリのペキッペキのノイズの無い完全な写真が、風景写真では一般的です。  またはアイ..

  • 芸術と感動

     私が感動の仕組みを探ろうと思ったのは、大学に入った頃でした。  学生の頃から夕日を見るのが大好きで、美しい夕日を見ることから沸き起こる「この感動」は、いったいどこから来るのだろうか、と思っていたからです。  将来的に絵画による芸術を目指したいと考えていた私にとっては、この課題は極めて重要なものでした。  以下の解説は、私が1990年代に膨大な時間をかけて導き出した結果の一部です。  これから芸術を目指す若者に何らかの役に立てばと考えて、これらの内容を記すことにしました。  全てを詳しく記すととてつもない文章量になってしまうため、かなり内容を簡素化して記してありますが、それでもかなりの量になってしまいました。  当時私がまず行ったのは、絵画と写真と、そして90年代に一気に花咲いた3DCGの3つを使って、作品を比較することでした。  それぞれの作品から、どのような感動を得ら..

  • ブログ紹介

    このサイトはタイトルの通り、誰も教えてくれない写真術と、旅好きである私が日本の様々な風景を撮影した作品を掲載していきます。 作品制作が関わってくるため、更新頻度は低いです。 新作更新は月に1回か2回程度の予定です。 スランプに陥った場合はもっと頻度が下がるかもしれませんが、ノッてるときはどんどん掲載していきます。 また、過去の作品についても順次公開していきます。 写真は芸術としてまだまだ未完成であると思います。 それは写真機を持つということが、芸術とは別の趣味をもたらしているからでもあります。 もちろん写真機を持つという趣味は写真を撮るための重要なモチベーションにもなり得るので、それ自体は悪いことではありません。 私自身もお気に入りのカメラを持って、楽しんで撮影を行っています。 しかし写真機が製品であり企業の利益と密接に関連していることから、「写真芸術」というものに対..

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