まわりで起こっていること
住所
出身
ハンドル名
まわりで起こっていることさん
ブログタイトル
まわりで起こっていること
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/aotatsu_1953
ブログ紹介文
since2004.12「糠漬け初心者」
自由文
-
更新頻度(1年)

233回 / 240日(平均6.8回/週)

ブログ村参加:2018/12/13

まわりで起こっていることさんの人気ランキング

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まわりで起こっていることさんのブログ記事

  • 今朝は寝坊した

    久しぶりの朝寝坊、ってやつだ。夕べね、きこしめしすぎ、だったんだな。なので、この時間になってのアップです。今から、アジを買い求めに、河岸の市へ、ってわけだ。果たして、漁師の皆さん、台風のあと、漁に出かけたでしょうか、とね。このところ、なめろうに凝っていて、味噌とともに叩く、ま、漁師飯だそうで。こんな新聞記事、思わず、Evernoteへクリップ。では、出かけます。今朝は寝坊した

  • 清水にやたらと警報出てるけど大丈夫?

    夜中に、いとこからメールが入った。と言っても、今朝、気がついたんだけど。春日部の地でも、大賑わいだった警報のようで、しかし。たぶん、だけど、何事もなかった、ご当地でした。終戦記念日たる15日、テレビ報道は、台風一色。74年?あの日、と言っても、僕は生まれてなかったんだけど、東京は32.3度だったんだってね。昨日の日経新聞のコラムに出ていた。例の、半藤一利さんの原作なのか、「日本のいちばん長い日」という映画ね。それにまつわることごとの中で、そう書いていた。あれ、1967年夏の封切りだったんだ。今は亡き昭ちゃん、昭和2年生まれだから、昭二というわが父親と、どんな経緯だったのか、一緒に観た映画だった。その日も暑い夏だったか。開襟シャツというのがあったな。白いシャツで。それと団扇とかカキ氷かね。多々良純、という俳優さん...清水にやたらと警報出てるけど大丈夫?

  • 仙腸関節ほぐし

    今朝の表題は、骨ストレッチ番宣みたいなもので、しかも、まんまその絵柄を掲載。って次第で。仙骨と腸骨のつなぎ目は、靭帯のようなもので繋がっているそうで、しかも。なかなか、日常生活では動かすことがなく、というわけだ。2月から4月にかけての腰痛、カッコ、杖使いの日常、ってのに、だいぶ懲りて。腰椎微妙運動、ってのをやってもいるんだけど、時折、腰のあたりが脱力したような感じになったりして。どうも、娘もそんな具合だそうで、彼女、ググったのか、いずれにしても調べて、それは。仙腸関節の云々、なんて話になっている頃に、ちょうど、手にした、松村さんの、骨ストレッチの本に、この絵があった。ので、この盆休みは、汗をかきながら、これをやってるのです。腰椎5番の微妙運動ってのが、5番と仙骨の間を云々、なんてウタイのものなんだけど、この絵だ...仙腸関節ほぐし

  • カエルの合唱は蝉しぐれだった朝

    ことほどさように、雨モードに侵され。昨日の朝も、ちょっとの雨に、いよいよ来たか、みたいなね。今朝も、そんなモードで。蝉をカエルと勘違い、って次第。なんだけど、これ、あるある、なんだろうね。テレビがどのくらいの方々が視聴しているか、知らないけれど、ネット時代。と言いつつ、テレビの影響力は相変わらず、なんだろうし。せっかくの長期休暇は、いろんな夾雑物から距離をとって、なんて世棄て人みたいなことを言ってもね。じゃ、ホームレスにでもなって、というけれど、世棄て人ね、でも、たぶん、彼らの情報収集力ってのは。尋常ではないかも、だな。いくら都会ではコンビニやらスーパーやらの廃棄物があるとはいえ、微妙に、情勢の変化で。食の供給は変わるんだろうからね。そうそう、長期休暇といえば、事務所の近くの女史、21日までお休み、なんておっし...カエルの合唱は蝉しぐれだった朝

  • 草いきれ、とでもいうのかな

    お盆休みに台風襲来の予想が踊る中の朝。わがベランダには、ほんの少し雨が落ちてきて。開け放たれた窓から漂い流れるので、表題で。ちょっと埃臭いような、草の匂いなのか。エルサルバドルから届いた珈琲の薫りに交じり、ちょっと、乙な気分に浸っている。トマトが赤く熟していたので、いただくよ、とお断りの後、収穫を終え。という時間帯。そうそう、昨日お約束した、養老孟司さんの「今、父が死んだ」ってやつね。彼、子供の頃からずっと、挨拶と人付き合いが苦手だったそうだ。34歳の父親と5歳の時に死別した。臨終の刹那、母親に、「お父さんにさよならを言いなさい」と言われた。お父さんは、ニコッと笑い、喀血して、息を引き取った。養老さんは、さよならも言えず、涙も出なかったそうだ。医学生になっても、死にゆく人と向き合うことができず、死体の解剖に向か...草いきれ、とでもいうのかな

  • 南部氏発祥の地への旅

    なんて書くと、大層なものに聞こえそうだけど。早い話が、新しくできた、なんぶ道の駅で過ごした。のが、昨日のおじおば会。猛暑だという予想の中、駿河よりさらに暑い南部での、避暑のひととき、ってか。みたいな感じだけど。そこはそれ、どこへ言っても、クーラー、エアーコンディショナーってやつで、そこにいれば涼しい。というわけで。昭和の一桁の方々同伴のプチ旅は、それなりに楽しみ、喜びを見つけ出し、立つ処皆真、とでもかっこつけるか。どこでもドア、ならぬ、どこでも喜び、ってことで。それぞれに、記憶やら何やらおぼつかなくなっている中、それでも楽しみは楽しめるわけで。そんな姿を眺めているだけで、こちらも嬉しさ全開。自ずから元気に帰る、って算段です。これ、なかなか、得難い経験で、有難いものです。それにしても、わが母親の脳内で起こっている...南部氏発祥の地への旅

  • 猛暑の中?のおじおば会

    どうやら、本日、猛暑となる模様だそうで、by娘、なんだけど。どこへ行こうか、という段階。いつものように、52号線を北上途中の新清水インターあたりで、東か西か北か、というのを。おばたちに尋ね、ほら、もう少しで分岐点に着いちゃうよ、と決断を促す。ってのが、標準となりつつあるのだけど。自分で決める、という思考訓練、とも言えるか。夕べは、母親の帰還あいなり、妹も含め、楽しい団欒となった次第。僕が捌き、頭と骨と尻尾を娘が煮た。三保沖で獲れた鯛を、母親が骨をしゃぶり尽くすくらいの勢いでいただいた。ずっと以前からよく見た光景の再現に、一同、喜び。まだ、食欲あるから大丈夫だな、明日は。と言いながら、腕でハンドルを回す仕草に、お天気にしたいね、といういつもの言葉は出てこなかったけれど。一月一度のルーティン化のおかげで、思考の回路...猛暑の中?のおじおば会

  • 巴川沿いを小学生たちの列

    昨日に引き続き、同じメンバーなのか、また、違ったメンバーなのか。サッカー装束の若者たち、10年後には社会人の仲間入りをする彼らが。引率の先生を先頭に、って絵柄だ。その中から、第二、第三の久保くんが現れるのか、なんて話になるか。今日からわが社もお盆休みに突入。と言っても、今日は、ほとんどの人が出社。明日からも、二人は、ほぼ休みなしの「お盆休み」ってわけだ。このアンバランス、というのかね。昨日は、静岡の労働局長さんを訪問。気さくな方で、「働き改革」の号令一下、われわれも頑張ってます、みたいなご挨拶をした。この秋に開かれるフォーラムへの御臨席を賜るための、ってことだったんだけどね。つらつら眺めるに、この世は、いろんな方々で構成されている。それぞれがそれぞれのポジションで、全身全霊をあげて生きている。当たり前だけどね。...巴川沿いを小学生たちの列

  • 蝉の合唱と暑いねの合唱

    合わせて、衒学二重奏、ってなもんだ。衒いの学、なんてちょっと気取ってるよね。今朝は、そんなスタートです。本当の弦楽、ってのは、チェロとバイオリンかな。口々に、暑いですね、と言うのが、時効のご挨拶みたいだけど、去年もたぶん。書いたけど、自分の口をついて出てくることが少ないんだよね。何故なのか、ってのはわからないけど、まんま、そうも気に留めないからかな。今、この瞬間にやってきた冷気の気持ち良さも、その暑さのなせる返し技みたいなものだけど。巴川縁を小学生なのかな、サッカー小僧たちが朝の散歩だ。夏休みだね。そう、夏休みでいいんだよね、この暑さだから、とね。7月の終わりから8月の第1週までで、50何人かの方々がお亡くなりになったそうで。昨日は、安全パトロールなどがあったので、熱中症の話題が多くなったのだけど。温帯地方の地...蝉の合唱と暑いねの合唱

  • 今朝の「論語」

    なんて表題、一昔前のラジオ番組みたいだな。学習について書かれているくだりなんだけど。自分の、今持っている枠組みの中に、外から何かを取り込むこと。それが、「学」、ま、学ぶ、ってことだ、と。外からやってきたもので、自分のあり方が変化し、飛躍する瞬間、それが、「習」。二つ合わせて、「学習」だ、と言うんだね。なかなかいいな、と。これは、馬は他人がどうだこうだといちいち詮索することがとても少なく、その振る舞い、目の前で起こっている。相手の振る舞いに応じて自分の振る舞いを選択する、だから、人は癒される、みたいなことを。言っている、参院選で、馬とともに選挙活動をした御仁、安冨歩さんと言う学者さんの解釈なんだけどね。彼、老子も書いていて、現在、わが注目の学者さんです。外から突然かどうか、訪れる、それを、朋あり遠方より来たり、ま...今朝の「論語」

  • 今朝はiMacがアップデート

    のおかげで、順番が前後し、今からのブログアップとあいなり。新聞読みは終わり、もちろん、珈琲は二杯目。今朝は、エルサルバドルから届いた、サンタ、と書いてあって、ブルボンとも。いつものお店では、サンタマリア、とネーミングしている。のかな。ところで、コンビニの突然の閉店による、アマゾンからの本が、どこかへ行っちゃっていたんだけど。昨日、届いた。というか、再オーダーをしてね。「クスリ絵」というもの。サブタイトルに、心と体の不調を治す、神聖幾何学とカタカムナ、とある。西洋医学のお医者さんが書いているんだけどね。何十枚かの絵があり、それをかざすと、腎臓やら肝臓、腰痛や首痛があら不思議。たちどころに治っちゃいました、ってウタイの本。「論語」では、知らないということを知って、知るということが成り立つ、なんて書いてあるらしいけど...今朝はiMacがアップデート

  • スマイル・シンデレラ

    笑顔のシンデレラ、出現、ってわけだ。全英オープンでの優勝。笑顔の国、ってタイだっけ、そんなキャッチ、あったような。この女史のおかげで、わが列島も笑顔で迎えられる幕開けになるのかも。なんて妄想です。嫌韓嫌中嫌米、あとなに?とにかく、SNSだから、ということだけでなく、世の中、他人を貶めるための言説にうつつを抜かす。みたいな風情漂う令和の元年なんだけど、こんな一人の女史のおかげで、一気呵成に。空気、変わるかもしれない、なんて予感もするな。いいから、他人の心配はいいから、自分のこと、心配して、なんて冗談のようなこと、たまに。わが母親に言いたくなるんだけど、要介護度4の。そんな具合に近いものがある、とにかく、自分は隠して、あるいは、見つめず、外を、他人を、他の物事を。って、関心の向きを微妙にずらす、みたいなね。に、似て...スマイル・シンデレラ

  • コンビニに貼り紙がしてあった。

    わが息子たちの憩いの場、とでも言えるか。すぐ近くのコンビニが、表題のごとくで。いきなり店が閉められていて、そこに意味深な文言。各地で聞かれる、本部と店子との諍いみたいなものだったので、と、そのうち。駐車場にも縄張りがされ、本部からの車が何台かやってきて、と言うわけだ。何があったんだろうな、とあれやこれやの詮議が始まるわけだ。店長さんが、中国の女史で、とてもフレンドリーな方、いかにも。異国語たる日本語で、上記の文言が書かれていて、哀切を誘うような。次男坊も娘も、哀しさを感じ取った中での、小田原評定が夕餉の場では繰り広げられ、ってね。コンビニのビジネスモデルは、そこここで、成功事例として推奨され、わが世の春を謳歌。と言う時代が続いてきたけれど、そろそろ、陽極まりて陰となす的な様相。これをしも、時代の転換期の象徴です...コンビニに貼り紙がしてあった。

  • 違いのわかる男

    って、女じゃダメですか、みたいな返句もありそうな。あれは、なん年くらい前のキャッチコピーだったかな。それなりの、その時代の空気を、エネルギーの流れを読み取ったフレーズだったんだろうな。開高健とかね、CMのキャッチコピーのはしりかね、もっと遡って、うなぎを有名にした。誰だったか、本居宣長じゃなく、平賀源内か、はともかく。この表題のフレーズ、今ではどうかね、ほとんどの方が、違いのわかる、という価値観を携え。それがいかにもいいことであるかのような、人生の一大事であるかのような。そんな空気感漂う、今日この頃、ってわけだ。陰極まれば陽となり、みたいな具合で、違いを大事にしすぎてさらに際立たせすぎのポジションに。個性、とかの言葉を当てはめ、ってね。その昔、縄文時代には、ケルト、マヤ、アボリジニとかに繋がる時代には、大きな共...違いのわかる男

  • 思い出を塗り替えるために

    今朝の表題、これね。ウーマンラッシュの村本さん、大輔と言ったかな。今話題の吉本興業所属、ってことかな。彼、ニューヨークで、スタンダップコメディというのか、一度、トライしたそうで。その時には全く受けなかった、という経験、それがトラウマになっていた。というわけだ。つまり、その「思い出」から、トラウマから抜け出そうと決断した瞬間を、表題のように表現していたんだな。すごいな、と思った。表現力。大勢の中から生き残った芸人さんの表現力は、すごいもんだ。トラウマはこれこれこうで、だからこうして、みたいなカウンセリングよりも、あるいは。学校教育よりも、この一言で、急転直下、って可能性ありそうだもんな。しかも、美しいでしょ、思い出を塗り替えるために、なんてさ。そうだ、知り合いの塗装屋さんに紹介してあげようかな、このフレーズ。ベタ...思い出を塗り替えるために

  • 寝違えて首が痛い

    寝相、悪いからね。というほどでもないと本人は思っているんだけど。たぶん、睡眠中に、カラダのそこかしこの調整をしてくれているんだろうと思う。早くから鳴いている蝉君の方から、冷気がやってくる。これ、気持ちいいんだな。今朝は早出の社員さんもおらず、静かな朝だ。なんて言い草、贅沢でもあるね。早くから遅くまで頑張ってくれている社員さんのおかげで、こうしてゆっくりとした時間が持てる。のだからね。と言いつつ、お前の人生を生きろ、俺は俺の人生を生きる。その交点が会社と呼び習わされているものなんだ、なんて言い草も。心の中には持っている、という摩訶不思議な、でもないか、各々の自立・自律の関係とでも言っておくか。そんな理屈はともかく、昨日、いつものように伊勢方面からの便りで。クスリ絵、っての、知ったわけだ。お医者さん、西洋医学のお医...寝違えて首が痛い

  • 学びて思わざるは罔し

    これ、くらし、と読むらしい。網、ってことのようだ。何かを学んで、いいね、これ、ってんで、その気になっていると。結果、そのことで網がかけられた状態、ってことらしく。縛られちゃう、その捕虜になっちゃう、って。論語です。少年老い易く学成り難し、って有名な成句のあたりにある文章で。たしかに、これ、わかるね。宗教をかじったばかり、とか、左翼や右翼のイデオロギーに触れたばかり、あるいは。例えば、同友会なんかでも、ありがちで。今まで知らなかったことを知った時に、その虜になっちまう、とね。自分が話しているんだか、借り物が話しているんだか、わけわからなくなっている状態。そこでまた、ありがちなのが、こんなにいいんだから、あんたもわかるでしょ、的な。小さな親切大きなお世話、みたいなね。これが、しこたま、当方も経験してきたんだけど、相...学びて思わざるは罔し

  • 今朝は蝉を助けた

    玄関を開けたら、なぜか、一匹の蝉の鳴き声がけたたましく。あれ、と見返したら、長靴の底に引っかかっていたのかな。逆さになって鳴いていた。ので、長靴を動かすと、すかさず、空に飛んで行った。何を間違えたのか、こんなところに引っかかっていたんだ、という思いが湧き。よかったな、と思った。と同時に、まるで、人間みたいだな、とも。象徴的な姿だ。少し俯瞰して眺めるポジションどりをしたら、そこかしこで、長靴に引っかかっている、本来の。ポジションでない位置で泣いている蝉ならぬ人間、って絵柄ね。同時に、なんとかの恩返し、鶴だっけ、そんなフレーズというのか、童話、逸話、神話、伝承。みたいなこと、思った。そんな朝を迎え、昨日までの二連ちゃんの個人ミーティングを思い起こしもしていて。何個かの人生を味わい、悲喜こもごもといえば、ありふれてい...今朝は蝉を助けた

  • 今朝はアイスコーヒー

    蒸し暑いから、という理由ではなく、某珈琲屋さんの豆がね。随分と日も過ぎ、泡立たず、フルーツのような珈琲には程遠いので。というのが、理由です。硬めの氷を入れて、そこへ注ぎ込む。なかなか、いい感じだ。これもまた一つだな。今週は、月曜日から三連ちゃんの個人ミーティング。今日もみっちり、だけどね。この一時間一本勝負、ってのも、なぜやるのか、なんて理由を問えば、ああだのこうだの、の理屈はつくんだろうけど。趣味です。くらいに言っておこうか。理由を述べれば述べるほど、真髄から遠くなるような気もしてね。なんにせよ、行動の原点には理由が隠されている、というような、近代的な。なんだろう、知りたがり精神、なんでも剔抉、どこでも顔出す、みたいなの、ありがちだしね。部下や学生や子供への、初歩的な、イージーな姿勢が、なぜそうするんだ、なぜ...今朝はアイスコーヒー

  • ベランダのトマトが色づき

    枇杷の木からなのか、蝉が鳴く。トマトの赤と葉の緑の間に、巴川を散歩する蛍光色の黄色の人が歩いていく。バイクの音も聞こえ出し。江尻の朝だ。夕べ、隣のいとこと一杯聞こしめし。彼、仕事に出かけるようになった記念日、土曜は寅さんでは、サラダ記念日だったけどね。そんな彼から、毎朝、早くに会社へ行くのはなぜ、と聞かれた。真正面から言われると、何故なんだろうと自問しちゃったよ。傍で、妻が、習慣、と言っていたけどね。なぜだろうな。このライフスタイルを始めて、10年近くなるな。そもそも、瞑想を始めた頃から、かな。夏にしても冬にしても気持ちがいいし、こうしてブログを書く時間もあるし。オレが生きてるな、って実感だな。生かされているのでもなく、かと言って、何が何でも自分が、ってのでもなく。流れに浮かぶ泡沫(うたかた)のような、ごくごく...ベランダのトマトが色づき

  • 蝉がもう鳴いている

    天気予報が外れて、花火中止の決断をした方は、夜も眠れず。だったのかも。もっとも、そのあたりは、山紫水明とでも言えるような、澄み切った決断だったんだろうと思う。そういった立場になるまでの、あれやこれやの迷路をいろいろと経巡ってきたんだろうからね。ところで、今更ながらだけど、SNSってのは、便利で、瞬時に情報交換もでき、かなりのストレスからフリーになる。という面もあるし、逆に、知見や境地まで、あの短い文字であったり、短い時間で手に入っちゃいそうな。そんな誤解も生じさせ。まさに、陰陽、光と闇、老子の説いた世界の現出、ってわけだ。くだんの決断に対しての、あれやこれやのツイートを眺めていると、そんなこと、浮かんできたんだよね。そうだ、昨日は、「神との対話」の映画、Youtubeで観たんだった。面白かった。いつも、神といた...蝉がもう鳴いている

  • 台風一過の青空を背景に冷気が気持ち良い朝

    今朝の表題は長いし。かつ、正確ではないのかな。そもそも、台風じゃないみたいだし、さらに、この後、大量の雨雲がこちらへやってくる。という予報のある中での青空です。後半の、冷気が気持ち良い、というのは、そのまんまで。この感覚です。至福、と称してもいいわけだ、そんなことも、面々の御はからい、といったのは親鸞さんだけど。もっとも、親鸞さん、こんなことに対して言ったのではなく、南無阿弥陀仏と唱え、極楽浄土へ行こう。と信じてもいいし、そうでなくてもいい、それは、あんたがたの自由だ。とね。他の生物との命のやり取りをして、自身の命を繋がざるを得ない、ということになっている、わがホモ・サピエンスが。あの当時、ある教えがあり、命を奪う者たちは極楽浄土へは行けず、と。そんな教えが広まり、人々は分断され、地獄へ行かなきゃ、ですか、とい...台風一過の青空を背景に冷気が気持ち良い朝

  • 馬にちょっと興味が湧いてきた

    馬はあまり個体識別をしないので、といきなり入っちゃったけど。早い話が、いちいち、こいつはどんなやつだ??みたいなことかね。そんなことしないので、その都度都度のふるまいに応じる、というわけだ。しかも、かなり知能も高いらしく、と。馬にまたがるだけで、カラダとココロのバランスが復元される、だったか。そんな具合だ、というブログを読んだんだけどね。そういえば、同友会の会員さんに、牧場をやってらっしゃる御仁、8000m級の山も登ったことがある。なんておっしゃっていたな。彼の絶妙な存在感は、馬から来ているのかもしれない。動物に限らず、自然と言葉で括られることごと、ものもの、と共存、共生、って立ち位置が。ホモ・サピエンスを救う、かもしれないね。サルベージだ。今朝は、ピーズリーという東ティモールからの豆をアイスコーヒーにした。も...馬にちょっと興味が湧いてきた

  • 煙なのか雲なのか、花火

    屋上で見るのは、引っ越して以来だから、何年ぶりか、日本平の花火。ご近所の方も大勢お集まりくださり、しかも、口々にありがとね、という気分満載で。楽しいひと時だった。今回のイベント準備、企画には、ほとんど関わらず、だったんだけど、それぞれの方が。それぞれの創意工夫の中、無事、挙行されたわけだ。ありがたいものだ。思い返せば何十年前、なんてノスタルジーに耽るのもいいけどね。しかし、大事なのは、今だ。このところ、8月と9月に、同友会の例会で話さなきゃ、ってことで、いろいろと案を練っている。ああだのこうだの、とひねっているんだけど。あれもこれも、って感じになってくるんだよね。そうだ、夕べは、臥龍梅の「鳳雛」(ほうすう)というお酒を差し入れてくださった方がいらっしゃり。なにやら、フランスでなんとか、って、今の流行りだよね、黒...煙なのか雲なのか、花火

  • オヤジバンドの店が終了予定

    駿府の浮かれ街の一角に、昔懐かしい曲を生で演奏してくれる。そう、生バンドで歌える店があった。いや、まだあるのか。やめる、という話を昨日、聞いた。JASRAC、密かに話題の、なんていうのか、著作権保護協会、くらいの名称を持っているのかね。そことの裁判に敗れ、何百万かの上納をせざるを得ず、という話が発端らしい。陰極まると陽となる、とかの言い方あるけれど、これなんか、真逆の、陽きわまり、人々に起こる事象が。陰となる、って具合かな。詳しい話はわからないけれど、著作者、つまり、作曲や作詞をした方々への。なに収入、というのか、権利収入とでも言えるか。たしかに、アマゾンなんかの、あるいは、iTunesなんかの、席巻の仕方からすると、権利者への保護意識。ってのは、ありだろうと思うけど、それが、場末の、かろうじて食いつないできた...オヤジバンドの店が終了予定

  • カラスが4羽、朝から鳴いていた。

    ちょっと前なら、こんなこと、書こうものなら云々、というテーマだよね。カラスが鳴くのは不吉な前兆、みたいなね。昔の人の言うことには、一理も二理もあることが多いんで、それはそうかも。としか言いようがないのですが。わがトーテム、カラス君なのです。感じる力、使ってる?ってわけだ。いつの間にか、思考過多の症状がデフォになっている現代、ね。そこへ現れるのが、わがカラス君なので。そう、感覚なんだよね、大事なのは。もっとも、神からの預託から始まる、統治するための文字、ってのが、自然発生し、開発され、それを使い倒せる能力者が。どうしても、社会の上澄みみたいに見えがちだけど、たまたま、文字を操るのがうまい。くらいの話なんだけどね。一方、感覚人間は、ゴッホにしても、生きてる時には評価されず、貧乏し、罵られ。なんてこともあったりで。な...カラスが4羽、朝から鳴いていた。

  • 投票日だったね。

    と言っても、期日前投票だったので、「投票日」というタグを弄び。って感じではあるけれど。それぞれ、立候補された方々は悲喜こもごもの結果だったんだろうな。外野席からは、ああだこうだと批評できるけれど、実際の現場で起こっていることは。人生そのもの、社会そのものって具合の出来事だらけ、ってね。投票率が50%を切ったのかな、二人に一人は投票してない、ってことだよね。政治を富の分配、とだけ切り取ったら、それこそ、3%の人が富の何十億人分を独占し、なんて話からすると。まだまだ、わが列島は、期待値が高いのかな、あるいは、妙なる統治のシステムゆえか。それぞれの党派の結果について論評したら、それなりの話になるんだろうけど、どうも、そこかね?実際は。って疑問符がもたげてくるわけだ。何十年と、左翼とか右翼、あるいは、体制派とか反体制派...投票日だったね。

  • 27回忌と23回忌

    昨日は、妻の父母の法事。表題の通りで、あれから何十年、ってわけだ。27年前と同じお店での払いの席。お料理がこんなにも手が込んでいたのか、という感慨です。あの頃は、単に飲みの席、くらいの認識しかなくて、卓の上に出てくるお料理も。お酒のついでに食していた、という体たらくで。昨日は、感心しながら箸を進めていた。ことに、甘鯛の松笠焼きというのには驚いた。鱗を外し、しかも、皮が松かさのように立体的で。こちらも、素人焼き係くらいの立ち位置なんで、魚を焼くということにかけては。その難しさを体感しているんだけど、見事な焼き方、炙り方で。思わず板さんに、これ、どうして焼くんですか、って聞いちゃったよ。そのお店は、安倍川沿いに出てくる30年くらい前には、駒形通りでの商いだったそうで。お店の歴史とともに家族の歴史なども、少々、遠慮が...27回忌と23回忌

  • ステークホルダーはステーキじゃなかった

    利害関係者みたいな言い方で、よく使うでしょ。ステークホルダー。勝手に、ステーキ持ってる人かな、なんて思ったら、ステークって杭のことらしい。それこそ、その昔、イギリスで、杭を打った人たち、くらいの話かね。囲い込み運動だっけ、違うかな。こっからこっちはおらんちのものね、ってやつ。なぜこんなこと考えているのか、ってのは、今となれば謎ですが。昨日は、ある会議があったんだけど、とりあえずの顔合わせ、って次第で。役割感満載の、クラッシックな会議だったな。ま、顔合わせ、ってことで、というわけだけど。組織ってのが、実は生き物で、それなりのDNAを持たざるを得ず、それに沿った、組織の子どもたちが生まれ。って具合なんだろうな。とはいえ、たぶん、そこのところに異物が入り込み、ひょっとしたら、DNAが書き換えられる。なんてことも起こり...ステークホルダーはステーキじゃなかった

  • 昨日はお休みをいただき

    ありがとうございました。というのが、だいたい、わが社の朝礼での、休み明けの挨拶になってもいて。じゃ、と言うんで、今回は、僕も試してみた。こんなこと言うのは、サラリーマンの頃、ハワイへの新婚旅行の後の社員さんたちへの。ご挨拶、以来だよ、人生二度目、と。社長っていうのは、村の鍛冶屋さんみたいなもので、しばしも休まず槌打つ響、だという勘違い。思い込み、習慣、習性の中に生きてきたからね。なんか、感慨深いコメントになっちゃったよ。有給休暇です、なんてフレーズね。「働き方改革」なんて言葉で、世上を賑わせてもいて、んなこと、ありか、みたいな反応の中。ひょっとしたら、大きな枠組みの変わりつつある世の、一つの現れとしての、ということかもしれないな。なんて思えたり。働き方、なんてことだけでなく、もっと大きなところで変化が起きている...昨日はお休みをいただき