住所
出身
ハンドル名
だにえるさん
ブログタイトル
古文ときどき…
ブログURL
https://ameblo.jp/kobun-tokidoki/
ブログ紹介文
古文のお話を中心に、音楽やラーメンの話などを書いています。
自由文
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だにえるさんのブログ記事

  • 雲林院の菩提講(大鏡)

    平安時代後期に書かれた『大鏡』は歴史物語というジャンルに属します。『源氏物語』が女性作家による平安物語の最高傑作だとすれば、『大鏡』は男性作家による平安物語の…

  • 気恥ずかしいもの(枕草子)

    古文では『徒然草』が続いたので、久々に『枕草子』にしたいと思います。三巻本の123段付近にある「気恥ずかしいもの」を列挙した類聚章段のひとつです。 気恥ずかし…

  • 2019年ラーメンの旅☆6月

    6/02日 パパパパパイン/町田パイナップル塩ラーメン ¥750My評価:★★★★☆前々から気になっていたお店に突入。美味しい塩のスープにパイナップルのエキス…

  • 2019年ラーメンの旅☆5月

    5/03金 らーめん鶏喰~TRICK~/吉野町鶏の醤油らーめん ¥800My評価:★★★★★行列の絶えない超人気店。この日は12時ちょっと前に到着したが、1時…

  • 越後獅子の里 本醸造

     新潟県のお酒。高野酒造というところで造っている日本酒です。 ところが、その高野酒造のホームページを見てもラインナップされていません。何でしょう、このお酒は。…

  • 人の心すなほならねば(徒然草)

    偽善者って善人なんでしょうか、それとも嫌なヤツなんでしょうか?少なくとも悪い人ではないと思いますが。そんなことに関する『徒然草』の第85段です。 人の心は真っ…

  • ブラームス:交響曲第1番-2

    ブラームス(Johannes Brahms/1833~1897)ロマン派・新古典派に分類されるドイツのおじさんです。 前回に引き続き、ブラ1でございます。人気…

  • ブラームス:交響曲第1番-1

    ブラームス(Johannes Brahms/1833~1897)ロマン派・新古典派に分類されるドイツのおじさんです。 ブラームスと言えば交響曲の傑作で名高いで…

  • 十六夜日記史跡/鎌倉文学館

    前回、菅原孝標女像を訪ねた記録にも書きましたが、2019年のGWは10連休ということで、遠出は回避。で、今度はより近場の鎌倉を散策してきました。 5/05の1…

  • 菅原孝標女像を訪ねて

    あづまぢの道のはてよりも、なほ奥つ方に生ひ出でたる人…〔東海道の最果ての地よりも、いっそう奥まった辺りで育った私は…〕 と始まる『更級日記』は平安時代に書かれ…

  • 御国譲の節会(徒然草)

    いよいよ天皇が退位され、平成から令和へと時代が移行しました。明治以前は生前退位が普通だったので、そのことを題材とした文章は少なからずあります。手元にある『徒然…

  • 2019年ラーメンの旅☆4月

    4/06土 四川厨房/大船四川麻辣牛肉麺・大盛 ¥980 ※セットの値段美味度:★★★☆☆グランドメニューに単品としては載っておらず。ランチセットのみのメニュ…

  • ART BLAKEY AND THE JAZZ MESSENGERS/MOANIN'

    “ナイアガラ・ロール”と称される豪快なドラムロールで知られるアート・ブレイキー。彼が率いた“ジャズ・メッセンジャーズ”は、構成メンバーはたびたび入れ替わります…

  • 家居のつきづきしく(徒然草)

    『徒然草』の第10段です。前回の「ものかはの蔵人」(十訓抄)に登場した、後徳大寺の左大臣が登場します。 よく調和が取れていて理想的な住まいは、無常なこの世にお…

  • ものかはの蔵人(十訓抄)

    『新古今和歌集』に、小侍従こじじゅうという女性歌人の有名な歌があります。待つ宵のふけゆく鐘の声きけば飽かぬ別れの鳥はものかは〔宵のうちに、あなたが来てくれるの…

  • レスピーギ:交響詩《ローマの松》1

    レスピーギ(Ottorino Respighi/1879~1936)イタリアのおじさんで、手元にある高校時代の音楽の教科書では印象派に分類されています。有名な…

  • 江戸の黒豹(沙石集)

    男の怒りか 男の怒りか 江戸の黒豹  江戸に黒豹がいるかぁあ!『江戸むらさき特急』より 昭和の名曲(?)から始まりましたが、今回ご紹介するのは鎌倉時代の仏教説…

  • 新元号〈令和〉

    5月からの新元号が〈令和〉になると発表されました。  令①命ずる ②君主の命令 ③掟 ④戒め ⑤長官 ⑥立派な和①穏やかになる ②仲良くする ③のどか ④程良…

  • リレーアタック対策

    昔の車は鍵をドアノブの鍵穴にさし、乗り込んでからはハンドルの鍵穴にさしてエンジンをかけましたが、最近の車はスマートキーですよね。スマートキーは、特定の車のみに…

  • 2019年ラーメンの旅☆3月

    3/02土 寿々喜家/上星川ラーメン(並) ¥700美味度:★★★★★家系ラーメンの人気店。食事時はいつも行列が出来ている。豚骨の旨味と醤油ダレのバランスが絶…

  • 女性の一人暮らし(枕草子)

    三巻本『枕草子』の第172段あたりです。現代の感覚とズレているのはいつものことですが、取りわけ大きく違うような、でも何となく分かるような。 女が一人で住むとこ…

  • 栗太郎(徒然草)

    欅坂46というグループに鈴本美愉ちゃんという尊い子がいます。その子の前世のお話が『徒然草』の第40段に載っているので紹介します。 因幡の国に、何とか入道とかい…

  • ベルリオーズ:《幻想交響曲》2

    前回はフランス人指揮者であるパレーによる《幻想交響曲》を取り上げました。今回はパレーよりもグッと知名度の下がる(少なくとも日本では)指揮者による演奏です。 ウ…

  • ベルリオーズ:《幻想交響曲》1

    ベルリオーズ(Louis Hector Berlioz/1803-1869)ロマン派に分類されるフランスのおじさんです。 《幻想交響曲》はベルリオーズの代表作…

  • あだし野の露(徒然草)

    古文を読む上で欠かすことができないものの1つに「無常観」という観念があります。「無常」とは、「常なるもの」つまり「いつまでも変わらずに在り続けるモノ」は「無い…

  • 文勉強法ー4 いつ誰がどこで何をした?

    小学生のころ、レクリエーションで「いつ誰がどこで何をした」という遊びがあって、とても好きでした。 「いつ」を書く人、「誰が」を書く人、「どこで」を書く人、「何…

  • 悲田院の尭蓮上人は(徒然草)

    今回は鎌倉時代の末期に兼好法師が書いた『徒然草』の第141段です。人の本質を見るのは難しい、ということでしょうか? 悲田院の尭蓮上人は、出家前には三浦のなにが…

  • 2019年ラーメンの旅☆2月

    2/06水 麺屋 空海/大船ルミネとんこつらーめん(醤油) ¥780久しぶりに来店。家系の豚骨とも九州系の豚骨とも違うスープは甘め。トッピングは大きめのチャー…

  • SWEET RAIN/STAN GETZ

    泣く子も黙るスタン・ゲッツ様。白人テナー吹きとして絶大な人気を誇ったスタン・ゲッツ様。メチャメチャ好き、というわけではないですが、聴けばやっぱり「スゲぇ…」と…

  • ビゼー:組曲《アルルの女》2

    前回はシンフォニックなサウンドに満ちたカラヤン盤を紹介しました。ダニエル・デファイエ(A.Sax)の参加も嬉しい名盤ですが、「ファランドール」がタンバリンなの…