住所
-
出身
-
ハンドル名
森野雅人さん
ブログタイトル
ストーリーズ
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/morino
ブログ紹介文
小説☆森野雅人
自由文
更新頻度(1年)

10回 / 54日(平均1.3回/週)

ブログ村参加:2018/12/01

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  • 伊勢物語! 雪の巻・あとがき

    伊勢物語の「みやび」の心は、源氏物語につながっていく。そして、在原業平は、みやびの「男」として、理想化された。彼は、後の作品にも顔を出す。『平家物語』巻七の最終章、「福原落ち」の末尾をご覧あれ。都を離れ、西国へと落ちゆく平家に比して、伊勢物語の「東下り」(本作9話)が引かれる。平家物語いわく、「かの在原のなにがし――そう、皆まで言わずとも。誰もが知る、彼の名を。その物語は、一千年にわたり、ひとびとの記憶にあり、今も生きている。そして、これからも。伊勢物語!雪の巻・あとがき

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    彼は、終の病に臥していた。このまま、死んでしまいそうな気がした。いつかは死ぬってそれは知ってたさけど今日がその時だなんてそんなこと考えもしなかった……*遂に行く道とはかねて聞きしかどきのう今日とは思はざりしを(幕)伊勢物語!雪の巻・125話ついに逝く

  • 伊勢物語! 雪の巻・124話 思いは言わず

    ある時、男は何を思ったか、こんな歌を詠んだ。思ったことは口にせずただしまっておいた方がいい自分と同じやつなんて誰もいないんだ*思ふこと言わでぞただに止(や)みぬべき我と等しき人し無ければ伊勢物語!雪の巻・124話思いは言わず

  • 伊勢物語! 雪の巻・123話 鶉(うづら)となり

    男が、京の南はずれにいる女を、最近あきてきたと感じたのか、こんな歌を詠んだ。随分ここへも通って来たけど私が出てったらずっと寂れて草も深くなるよね女の返し歌。そうなったならわたしは鳥の鶉(うづら)となって鳴きましょうわたしを狩りにあなたが来てくれるでょうからと詠んだので、男は心に感じ、去っていく気はなくなった。*年を経て住みこし里をいでて去(い)なばいとど深草野とやなりなむ野とならば鶉となりて鳴きをらむ狩にだにやは君は来ざらむ伊勢物語!雪の巻・123話鶉(うづら)となり

  • 伊勢物語! 雪の巻・122話 井手の玉水

    男が、約束を破ってしまい、相手の女に、山城(京都南部)の井手の清水を手にして約束したけど頼りにならないそんな二人の仲でしたと言って贈った。女は、返事もしなかった。*山城の井手のたま水手にむすびたのみしかひもなき世なりけり伊勢物語!雪の巻・122話井手の玉水