プロフィールPROFILE

ネイさんのプロフィール

住所
合志市
出身
宮崎市

自由文未設定

ブログタイトル
ナースマン.com
ブログURL
https://nursemans.com/
ブログ紹介文
病棟で看護師をしながら学んだ技術や経験を通して疑問に思ったこと、健康に関する情報を発信していきます。
更新頻度(1年)

114回 / 352日(平均2.3回/週)

ブログ村参加:2018/11/29

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ハンドル名
ネイさん
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ナースマン.com
更新頻度
114回 / 352日(平均2.3回/週)
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  • ナースときどき女子さんのサイトにナースマン.comが紹介されました

    こんにちは、ナースマン.comです。 うれしいことに看護系情報サイトから、ぼくのブログの記事が紹介されました。 ブログを書いてきて、自分の記事がほかの有名サイトに取り上げられるのは、とかくうれしいものです。 「ブログを書いてきてよかったな~」という思いと、「これからもガンバって書いていくぞ!」っという気持ちになるので、士気が高まりますね。 今回は、看護系情報サイトの「ナースときどき女子」さんから紹

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    頻脈の看護は12誘導心電図が必要かを判断すること【経験談】 頻脈で吐き気がするという訴えの患者さんがいました。 普段の脈拍数はこんな感じです。 80回/分ぐらい その時は120回~150回/分で頻脈 となっていました。 その時は、何をどう行動していけばいいか分からず右往左往したのを覚えています。 ・頻脈になって吐き気がしている患者さんがいたら、まずどうすればいいの? こんな疑問に、ぼくの経験をもと

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  • アクトス薬の副作用を分かりやすく解説【観察項目あり】

    アクトス薬の副作用を分かりやすく解説【観察項目あり】 アクトス薬は、糖尿病の治療でつかわれる薬で商品名です。 もともとチアゾリジン系に分類されています。 アクトスを飲みはじめたときに注意してみていく副作用、また作用機序はどのようなものがあるか、ポイントをわかりやすく解説していきます。 この記事をよんで理解できる内容は以下のとおりです。 アクトス薬の副作用がわかる 服用中に見るべき観察ポイントがわか

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  • インスリン抵抗性の原因は肥満です!【質と量のバランス】

    インスリン抵抗性の原因は肥満です!【質と量のバランス】 インスリン抵抗性ってよく聞きますが「インスリンの抵抗性?なに?」よく分かりませんよね。 カンタンに言うと「インスリンの質」のことをいいます。 インスリンの質が悪いので肥満になりやすいということが分かっています。 このインスリン抵抗性が原因で、どうして肥満になりやすいのか? について分りやすく解説していきます。 この記事を読んで分かる内容は以下

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    血糖値スパイクを予防する食事方法は順番です!【分かり易く解説】 血糖値の急激な上昇を「血糖値スパイク」といいます。 血糖コントロールがうまくいかない人は、食後に血糖値が急に上昇して、からだに負担がかかることがわかっています。 下記に、血糖値がからだにおよぼす悪い影響について、書いている記事がありますので興味のある方は参考にしてもらえるとうれしいです。 糖尿病の血糖に関する4つの大事なこと つまり、

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    肝硬変の食事療法を分かりやすく解説します。【LES就寝前療法】 肝硬変の人は、肝臓の機能が悪いので食事療法をとりいれます。 肝硬変の食事療法には、LES療法がいいです。 肝臓の役割としては、3つありまして、代謝、解毒、生成/分泌がありますが、その3つの機能が下がるので、食事療法が大事になってきます。 肝硬変は肝臓の機能が下がってくるので、食事療法をとりいれるのです。 つまり、食事療法を取りいれる理

  • 看護師がストレスで辞めたいと決心したときに読む記事【手順を解説】

    看護師がストレスで辞めたいと決心したときに読む記事【手順を解説】 この記事を読むと理解できる内容は以下の通りです。 看護師の辞める原因が分かる 辞める時の手順が分かる おすすめ転職サイトを紹介 失業保険の手続き方法が分かる この記事を読もうとしているということは、もう辞めると決心している人だと思います。 もしくは、辞めることに対しての想いが、強い人だと思います。 なので、辞める人に向けてこれからど

  • 呼吸困難で、まず行うべき看護は?【呼吸しやすい体位かどうか】

    呼吸困難で、まず行うべき看護は?【呼吸しやすい体位かどうか】 こんな看護の場面はないですか? ナースコールで呼ばれたから患者さんのもとへ行くと、「息が苦しい」と呼吸困難を訴えている。 まず、その場で対応しなきゃと思った時に、「初期の看護ってどんなことをした方がいいのだろう」と考えたが分からない。 呼吸困難のときの看護はどうするのか? 何をすればいいのか? これについて答えていきます。 この記事を読

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  • 褥瘡(じょくそう)予防に使うマットレスの優先順位とその特徴

    褥瘡(じょくそう)予防に使うマットレスの優先順位とその特徴 褥瘡(じょくそう)予防に欠かせないマットレスはどうやって選ぶの? 入院してくる患者さんには、自分で寝返りが出来ない人もいますよね? そのままにしておくと褥瘡を作ってしまうってことになります。 人は寝てる時に、自分で寝返りをうって褥瘡が出来ないように体を調整しているもんです。 自分で出来ないとなると、誰かに体位を変換してもらうか除圧をしなけ

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  • 看護師の転職はどのくらいの年齢からヤバいのか?【離職率】

    看護師の転職はどのくらいの年齢からヤバいのか?【離職率】 看護師の転職はライフイベントの大きな一つですね。 女性は結婚や出産などのイベントが20代から30代の年齢に多いです。 全国の統計でもそれは数字として現れています。 看護協会が調査した統計では、毎年だいたい正社員で働いている看護師全体の10%前後が離職しています。 新卒であれば、その中の約7~8%が転職していってます。 女性と男性の離職の割合

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  • 【看護】ケーススタディの計画書を作るコツを解説【計画書公開あり】

    【看護】ケーススタディの計画書を作るコツを解説 【計画書公開あり】 病棟では働きだすと、1年目は業務を覚えるのに必死ですが、2年目になると少し余裕が出てきますね。 少しずつ出来る業務が増えてきますので、ちょっとではありますが仕事に楽しさを感じることがあるからですかね。 最初は、出来なかった看護手技や技術も回数を重ねるうちに、出来るようになるのがその理由としてあります。 また、少しずつ自分の時間も持

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    不整脈をもった人の看護は何をするの?【これだけで大丈夫です】 こんにちは、ネイです。 不整脈を持っている方は意外と多くて、入院になる人も中にはいます。 やっぱり、不整脈が原因で失神をおこしたりされると、その時に怪我したり打ちどころが悪いと家に帰したからじゃないの?って責任を押し付けられる可能性があるんですね。 と、考えると医療者側からは「心配なので入院しましょうか?」ってなるんですね。 僕の個人的

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