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足と靴の専門家さんのプロフィール

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ブログタイトル
足と靴の悩み解決いたします!ハッピーは足元から。
ブログURL
https://kutumg.hatenablog.com/
ブログ紹介文
足と靴の専門家が、あなたの足と靴のお悩みを解消するヒントを書いています。
更新頻度(1年)

30回 / 365日(平均0.6回/週)

ブログ村参加:2018/11/27

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ハンドル名
足と靴の専門家さん
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足と靴の悩み解決いたします!ハッピーは足元から。
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足と靴の専門家さんの新着記事

1件〜30件

  • さぁ、恋のやってくる足元で歩きだそう

    さぁ、恋のやってくる足元で歩きだそう イタリアのことわざに 「靴があなたを素敵なところへ連れて行ってくれる」 とあります。 行動の星、地球に住む私たちが、現状をより善きものにしていこうとするならば、もれなく「行動」が必要です。 その「行動」を広げてくれるもの、それが「足元」。 私たちの心の奥底では、「歩んでいくこと」と「未来への希望」がワンセットになっています。 ですから、ひるんだり、躊躇したりすると足がすくんで前にすすめなくなってしまいます。 気持ちの問題のみならず、靴が足に合わない。そんなきっかけで外に出ることや人に会うこと、新しい経験に向かっていくことがおっくうになってしまうこともよくあ…

  • ※気持ちが落ち込んだ時に→最強のアーシング!

    ※歩くことってやっぱり大事。 恋は気力も体力も必要。気力も体力も萎えていると恋する気持ちさえ起らないものです。 私たちの身体と心は連動しているものですが、気持ちが疲れている時ほど、歩くことで気力体力チャージが可能なのです、なんてお手軽なのでしょうか! ※気持ちが落ち込んだ時に→最強のアーシング! なにをやってもココロが動かなくなっていて、喜ばなくなっていて、疲れきってしまって恋どころではないのよ。とエネルギーがカラカラに枯渇してしまっているならば、はだしで地面に立ってみませんか? 大多数の女性たちは、はだしで室内を歩くことこそあるでしょうが、はだしで外を歩くなんてありませんしね。 身体にたまっ…

  • ※気持ちが落ち込んだ時に→歩きながら呪文を唱える!

    足元から恋を近づける ※歩くことってやっぱり大事。 恋は気力も体力も必要。気力も体力も萎えていると恋する気持ちさえ起らないものです。私たちの身体と心は連動しているものですが、気持ちが疲れている時ほど、歩くことで気力体力チャージが可能なのです、なんてお手軽なのでしょうか! ※気持ちが落ち込んだ時に→歩きながら呪文を唱える! 人間ですもの、落ち込むこともあるし感情がブレブレになることもありますよね。人は振動体ですから、感情に揺らぎがあることは当然ですが、あまりにふり幅が大きすぎると、まさしく感情に振り回されてしまって疲労困憊してしまいます。 そんなにときには、エイッ!と意識を別方向に持って行くこと…

  • ※歩くことってやっぱり大事。 だって、お肌が艶めくもの!

    足元から恋を近づける ※歩くことってやっぱり大事。 恋は気力も体力も必要。気力も体力も萎えていると恋する気持ちさえ起らないものです。私たちの身体と心は連動しているものですが、気持ちが疲れている時ほど、歩くことで気力体力チャージが可能なのです、なんてお手軽なのでしょうか! ※歩くことってやっぱり大事。だって、お肌が艶めくもの! 肌は健康状態を的確に表すものですね。 いわゆる美肌が好まれるのは、健康が好まれているからです。お肌は内蔵の鏡という言葉通りです。 肌のコンディションがよいとご機嫌で過ごすことができますから、人にも優しくなれるし、堂々としていられるものです。 歩くことで肌が艶めくのは、快食…

  • ※歩くことってやっぱり大事。 だって、お通じ快調になるもの!

    足元から恋を近づける ※歩くことってやっぱり大事。 恋は気力も体力も必要。気力も体力も萎えていると恋する気持ちさえ起らないものです。私たちの身体と心は連動しているものですが、気持ちが疲れている時ほど、歩くことで気力体力チャージが可能なのです、なんてお手軽なのでしょうか! ※歩くことってやっぱり大事。 だって、お通じ快調になるもの! 歩く。という動きは全身を使う運動です。この歩く。という運動をお通じ快調へ効率よくつなげるには、普段の歩行よりも心持ち広めの歩幅で「足から歩く。というよりも腰から歩く、お尻から歩く。」と意識して歩くこと。ひざ下だけでチョコチョコと歩く歩き方では腸を刺激してくれる力が足…

  • 足元から恋を近づける ※歩くことってやっぱり大事 だって、ウエストがくびれるもの!

    足元から恋を近づける ※歩くことってやっぱり大事。 恋は気力も体力も必要。気力も体力も萎えていると恋する気持ちさえ起らないもの。 私たちの身体と心は連動しているものですが、気持ちが疲れている時ほど、歩くことで気力体力チャージが可能なのです、なんてお手軽なのでしょうか! ※歩くことってやっぱり大事。だって、ウエストがくびれるもの! そもそも、なぜウエストとはくびれるのでしょうか?それは子孫繁栄できますよ。というサインだから。 生きるものすべてが世に子孫を残していくためにオスとメスで成り立っているこの地球。 生まれたばかりの可愛らしい赤ちゃんは、お顔もからだもコロコロと真ん丸していますね。 女性な…

  • ※ストッキングとの付き合い方

    ※ストッキングとの付き合い方 ストッキングは大きく分けると、腰から足先まであるパンティストッキングタイプと、膝から下のハイソックスタイプに大きく分かれますが、今回、ご提案したいのは次の2タイプ。 1つ目はガータータイプ。女性らしい気分も上がりますし、足のむくみやムレ対策にもばっちり、そして以外にも実用的なのです。そして、2つ目は5本指タイプのストッキングです。 〈ガータータイプ〉 さて、足のむくむ原因の一つにひざ下ストッキングを履いていた。というものがあります。ひざ裏にはリンパも集中しており、ずれ落ちないようにとうぜん締め付けざるを得ませんので、足首やふくらはぎがむくみやすくなってしまいます。…

  • ●サクッとモテる足元へ ※靴のタイプ別選び方 下駄、草履編

    ●サクッとモテる足元へ ※靴のタイプ別選び方 下駄、草履編 下駄、草履 着物や浴衣にあわせる履物の代表と言えば、草履と下駄ですね。 基本は2つ。 1つめは、かかとが草履よりも1指一本分くらい出ること。 2つめは、鼻緒を緩くしすぎないこと。 かかとが草履よりもはみ出るように履くその理由は、着物、浴衣の裾を巻き込まないためです。本来、浴衣はすこし短めに着つけますが、長めに着つけている方も多く見受けますから参考にしてください。裾を巻き込むと着崩れの原因にもなります。 浴衣にサンダルを素敵に合わせる方もいらっしゃいますね。もしもあなたが初めて浴衣にサンダルを合わせてみる場合、できるだけ装飾が少ないシン…

  • ●サクッとモテる足元へ ※靴のタイプ別選び方 ブーツ編

    ●サクッとモテる足元へ ※靴のタイプ別選び方 ブーツ編 ブーツ ブーツは、一日はいたら翌日と翌々日の2日はお休みさせること。 連日履き続けると、ニオイ問題に発展しやすくなること。そして革の痛みが早くなってしまいます。 実は、ブーツのニオイに悩む方って、とても多いのです。 その理由は汗。 お休みさせることで、靴が吸収してしまっている汗を抜いてほしいのですね。足は、一日コップ一杯の汗をかく。と言われていますが、汗が抜け切る前に靴を履き続けると、湿気がこもった状態が続いてしまうことになってしまいます。これが皮脂や垢や雑菌と混じりあいニオイのもとに。これは、ブーツだけではなく、パンプス、スニーカー、サ…

  • ●サクッとモテる足元へ ※靴のタイプ別選び方 サンダル編

    ●サクッとモテる足元へ ※靴のタイプ別選び方 サンダル編サンダル 靴まで合わせるのって大変なのだろうなぁ。と感じつつ(?_?)「その靴、カパカパではないですか」なんて突っ込みを入れながらファッション雑誌を見てしまいます。どうしても職業柄、足元に目が行ってしまう私です。雑誌上は、こんなコーディネイトがいいですよ。という提案ですから、みなさんもどんどん参考していただきたいと思っていますが、実際に履いて歩くための靴選びは今までお話していることを参考にしていだきたいな。と考えています。 かかとの包まれていないサンダルの選び方は、パンプスとちょっと視点が変わってきます。履きやすさは当然ながら、足元から恋…

  • ●サクッとモテる足元へ ※靴のタイプ別選び方 スニーカー編

    ●サクッとモテる足元へ ※靴のタイプ別選び方 スニーカー編 ・スニーカー ●スニーカーは、「履き方」に気を配ってみます。足をスニーカーに入れたら、靴ひもを結びますね。その時につま先を上にあげ、かかとを地面にトントンとつけてあげます。すると、足のカカトがが靴のカカト部分によりフィットした状態になりますから、そのタイミングでキュッと紐を結んであげます。ほんのちょっとしたことですが、足とスニーカーの一体感が高まり歩きやすくなる方法です。いつも何気なく履いているスニーカーも、この履き方を試してみてください。 ●スニーカーの靴ひもをゆるい状態で脱ぎ履きしている人もいらっしゃいますね。理由を聞くと、一回一…

  • ●サクッとモテる足元へ ※靴のタイプ別選び方 パンプス編

    ●サクッとモテる足元へ ※靴のタイプ別選び方 パンプス編 パンプスを履きたいけれど、パンプス選びほど難しいものはない。というのが足と靴に悩む女性の共通認識のようです。 かくいう足トラブルのひどかった私は、以前その一人でありましたが、今現在では好きなようにパンプスを楽しむことができてとても幸せです。だからあなたも大丈夫。 何と言っても、パンプス選びのポイントは「握手のフィット感」 足を靴に入れたときに、恐る恐る軽く触れるような握手ではなく、かといって力いっぱい痛くなるほど握りしめるような握手ではなく、これからもよろしくね!と心地よい力強さが伝わってくるような、そんなフィット感です。 特に外反母趾…

  • 間違った靴選びによる悪影響<性格への影響 五>

    間違った靴選びによる悪影響<性格への影響 五> ≫自信のなさにつながる( `ー´)ノ その理由は「毛」! 男性が女性に幻滅する代表格が「足指に生えている毛を見たとき」 ギョッとした。そんな男性が多いようです。 ある男性は不意をつかれた。とも申しておりました。 彼らはいつの間にチェックしているのかと思いきや、靴を脱いでお座敷に上がったとき、サンダルを履いているときなど目撃しているようです。ある男性はソファで談笑しているとき。と言っていました。 そんなときに見ていたのですか!?と私もビックリでしたが、その女性の履いていたパンプスは指の股まで見えるような浅めのデザインだったらしく「女の人も足の指毛ボ…

  • 間違った靴選びによる悪影響<性格への影響 四>

    間違った靴選びによる悪影響<性格への影響 四> ≫自信のなさにつながる( `ー´)ノ その理由は臭い! 店頭で、春夏秋冬コンスタントに売れ続ける商品、それが「消臭剤」 靴箱に入れる、靴の消臭、足に直接消臭と、世の中を見回しても消臭剤の多さにあらためてビックリします。 臭い問題とは男性が心の中で幻滅し、女性も自分に幻滅してしまう。女性が心の中で幻滅し、男性も自分に幻滅してしまう。大切な私の身体から発しているにもかかわらず、幻滅され、嫌がられてしまっている臭い。 ニオイは媚薬と実は言われているのですが、そうはいっても…ね。 さて、靴を見直すことで臭い問題から解放されるのか。 その答えはイエスです(…

  • 間違った靴選びによる三つの悪影響<性格への影響 弐>

    間違った靴選びによる三つの悪影響<性格への影響 参> ≫面倒くさいが口癖に 「メンドクサイ~」が口癖の方。身体が重いですよね。気分も乗らないし。動きたくなぁい。 そう、なにもかもメンドクサイ~。 だってだって、だるいもん。そう、身体がだるい。気分もだるい。メンドクサイ~。 こんな状態で恋がやってくるだろうか?なんて気持ちもメンドクサイ~かな? さて、ひるがえって、そんなメンドクサイ状態という自覚があるあなただとしても。別の日には、気持ち軽やか、なんでもサクサクっと進めちゃっている!なんてことも経験済みではないでしょうか?おんなじ自分のはずなのに、まるで違う自分だ(笑) 面倒くさいあなたも、サク…

  • 間違った靴選びによる三つの悪影響<性格への影響 弐>

    間違った靴選びによる三つの悪影響<性格への影響 弐> 悲観的になる せっかくお洒落をしても、いざ、履く靴がない。↓履いても長時間歩けない。↓結局、この楽な靴しか履けないから、この洋服しか着られない。本当はお洒落を楽しみたいのに、おしゃれを楽しめないなんて、こんなにさびしいことはないのではないでしょうか? ショップ内でよく聞く言葉の一つ 「ええっ!わたしのような足でもこんなパンプスが履けるのですね!ウソみたい!ホントに楽~!これで、ズボンじゃなくてパンツやスカートが着られます!」お客さまの華やいだ声に思わず微笑みがこぼれてしまいます。 今まで、お客様は下記のような図式でした。 今まで妥協した靴し…

  • 間違った靴選びによる三つの悪影響<性格への影響 壱>

    間違った靴選びによる三つの悪影響<性格への影響 壱> 攻撃的になる靴があっていないと、攻撃的になる方続出です(;´∀`) その理由は単純明快、足が痛いためにイライラするから。 足をサポートしてくれる靴とは、私たちの全体重を支え、歩くときの衝撃から守り、冬は木枯らしふぶく寒さから夏は暑さでこもる熱を解放、さらにはファッション上の見た目もサポートしてくれる等々数多くの働きをしてくれています。そして、包まれるほうの足は全体重を支え歩行をサポートできるよう精妙な構造となっています。体質や体重の増減などで、ふくよかになったりやせてしまったり。ということもありますが、お尻や太もものようなクッション代わりに…

  • 間違った靴選びによる三つの悪影響 肌の四

    間違った靴選びによる三つの悪影響 肌の四 <肌(さわり心地への影響)> 足が冷たい足と靴のトラブルに悩むお客様の半分以上はひんやりと足も冷たいものです。さらに、めまいがあったり、片頭痛が起きやすかったり、ウンチが柔らかめだったり。体調が気候に左右されやすく、雨が降る前に身体が重くなったりいつもだるくてたまらなかったり。あなたも当てはまっているかもしれませんね。この場合、適度な運動と共に身体の中からケアすることが最短です。 靴があわないストレスを身体に与えていると、自律神経の乱れにもつながり冷え性につながります。なぜなら、不要なストレスを常に身体へ与え続けている状態になるからです。足の冷たいお客…

  • 間違った靴選びによる三つの悪影響 肌の参

    間違った靴選びによる三つの悪影響 肌の参 <肌(さわり心地への影響)> ・ふくらはぎの筋肉カチカチにとくにふくらはぎの後ろ部分。固くありませんか?その前にご自分のふくらはぎが固いのか柔らかいのか判断がつかないかもしれないですね。なかなか他人のふくらはぎを触るなんてことはないでしょうから。二の腕部分、通称「フリソデ」部分を触るとプヨプヨと柔らかいと思いますが、目指すべきはこの柔らかさ!※二の腕のフリソデ部分が固い方は体内デトックス必要サインです。そう、理想はふくらはぎの筋肉が緊張状態にないとき触れると、弾力がありながらもプワプワした感触です。自分でちょっと強めに揉んでみると痛みを感じる方もいらっ…

  • 間違った靴選びによる三つの悪影響 肌の弐

    間違った靴選びによる三つの悪影響 肌の弐 <肌(さわり心地への影響)> ・カカトがひびわれてカチカチに カカト部分。 あなたにとって、かかとはひび割れているのが当たり前。角質は固くて当たり前ですか?そして、その悩みがなかなか改善されない場合、もしかしたらば、月経関連・子宮関連のトラブルがひそんでいるかもやしれません。もしくは、腰痛持ちかもしれませんね。足つぼやリフレクソロジーという言葉を聞いたことがあると思います。足のツボは身体とつながっていて反射区とも呼ばれています。固くなって角質ができている。ということはその部分が同じように柔軟さが軽減している。とイメージするといいかな、と思います。すなわ…

  • 間違った靴選びによる三つの悪影響 肌の壱

    間違った靴選びによる三つの悪影響 肌の壱 <肌(さわり心地への影響)> ・足が粉ふき状態でガサガサになる お顔で考えるとわかりやすいですが、乾燥したカサカサ肌ってテンションが落ちてしまいますね。反対に肌に柔らかさを感じられるときって、自分で触ってもホッと幸せな気分になるもの。脚が粉ふき状態で、ガサガサだと肌をさらすなんてとんでもない!隠しちゃえ!っとなってしまう女心。隠してもいいですが、できれば隠さない脚をめざしたいものです。 面積が広い上に微細な砂ぼこりや排気ガスの汚れが付きやすい。そんな過酷な状況にさらされている脚。よく観察してみると、太もも部分やふくらはぎの前ふくらはぎ側、後ろ側と肌質が…

  • 間違った靴選びによる三つの悪影響 その四 爪のかたちまで悪くなる

    爪のかたちまで悪くなるずいぶん昔ですが、当時お付き合いしていた彼から唐突に「げっ!小指の爪がない!」とお腹を抱えて大笑いされたことがあります。そして、知ったのです。 「え?私の小指って爪がないの?」私にとって、それはあまりにも当たり前の状態で自分の小指の爪が、他人から見たときに人間らしい小指の爪と認識されない状態である。と、その瞬間まで知らなかったのです。私にとって、そのつぶれきってしまった爪こそが私でしたから。ムッとしながら大笑いする彼の小指の爪を見てみると、たしかにそこには私のものとは大違いの形をした美しきかたちをした小指の爪でありました……。 閑話休題。夏になれば、美しいペディキュアを楽…

  • 間違った靴選びによる三つの悪影響 その参 あしのかたちも悪くなる

    間違った靴選びによる三つの悪影響 その参 あしのかたちも悪くなる。きれいな身体のラインをつくるため、エクササイズやダイエット、食事などいろいろと気を配っているならば、靴の見直しは大前提。靴選びでコンプレックスを解消することが早い理由の一つは日々、歩行する私たちにとって身体の土台となる部分だからです。建物でも、習い事でも、仕事でも。まずは基礎が大切なことに異論はないかと思います。二本足歩行で生活している私たちの身体の土台はもちろん足であり靴が足と一体化している必要があるのです。靴と足が一体化していることではじめて正しい姿勢が手に入ります。姿勢が正しければ身体も歪みづらくなり内蔵も正しい状態に収ま…

  • 間違った靴選びによる三つの悪影響 その弐 下半身が太くなる

    間違った靴選びによる三つの悪影響 その弐 下半身が太くなる 女性のお悩みトップスリーに必ずはいる「下半身が太い」 そして「下半身が太くって‥…」そんな悩みを自覚する女性の多くは足に柔軟性が感じられず、無理をして歩行していることが一目瞭然でわかります。 いつも、つまずきやすくありませんか? いつも、スニーカーやローヒールばかりではありませんか? いつも、雨の日に泥跳ねがひどくありませんか? いつも、歩くときに足首がクネッと横に倒れませんか? いつも、タイトスカートばかりはいていませんか? いつも、決まった高さのヒールばかりではありませんか? いつも、座るときに脚を組んでしまいませんか? いつも、…

  • 間違った靴選びによる三つの悪影響 その壱 眉間にしわ

    間違った靴選びによる三つの悪影響 足元が原因となり男性がちょっと敬遠してしまいたくなる特徴を誘発してしまいます。その三つの特徴とは ・見た目 ・肌(さわり心地) ・性格足元が「見た目」や「さわり心地」に影響すると聞いてもピンとこないかもしれませんね。では、順を追って説明していきましょう。 〈見た目への影響 その壱 眉間にしわ〉 カウンセリングなどで、人間関係に問題があるという場合に視力をチェックすることがあります。 理由は、視力が悪いと本人が知らないうちに人相が悪くなっている場合があるからです。 例えば、本人は怖い顔をしているつもりはないのに視力が悪いがために眉間にシワが寄っていて気難しそうな…

  • モテない女となった第一原因は、間違った靴選び

    ●モテない女となった第一原因は、間違った靴選び生まれたときの私たちの足はフワフワで気持ちよくて可愛くてとても伸び伸びとしていました。ところが靴を履き始めるようになると、徐々にそしてじわじわと足のトラブルが起こり始めます。それは、靴と足のミスマッチが原因です。「靴がなかなか合わない」「歩き方がおかしい」「靴ずれで絆創膏を手放せない」などに始まり、慢性的ともいえる「足が冷える」「ムクミが取れない」「いつも足がだるくて仕方がない」さらには痛みを伴う外反母趾や、足の裏が痛い、巻き爪になっちゃった……これらはすべて、靴と足のミスマッチが原因です。気に入って購入した靴のはずなのに結局合わずに靴箱の肥やしに…

  • 根強い足のコンプレックスと思い込み

    私はお客様満足の一環として靴のアドバイスと共にファッション診断も行っていました。みなさん、足の悩みから解放されると「オシャレしたい!」という気力が湧きあがるのですね(^-^)そんななかで多くの女性は、足が太くて形が悪いと思い込んでいることに気づきました。その方たちは「だからロングスカートかパンツしか履きません」とおっしゃいます。だって「足を見せたくないから」しかしながら、女性が思い込んでいるほど男性は気にしていない。というのも事実です。信じられませんか?「まさに足元をみる男たち、って話じゃないの?」と思ったかもしれませんね。たしかに男性は、女性を足元で瞬時に判断します。それは、まごうなき事実。…

  • 恋が遠ざかってしまった女になった原因~なぜ、男性は女性のあしを瞬時判断しているのか?~

    恋が遠ざかってしまった女になった原因なぜ、男性は女性のあしを瞬時判断しているのか? 男性が女性を足元で瞬時に判断する理由は、(もちろんチェックは男性女性お互い様ですが)私たちが動物だから。人間である前に、動物だからなのです。動物の基本的欲求のベースは「食欲」「性欲」「睡眠欲」です。未来永劫に子孫が生き延びるため種の保存にふさわしい相手なのかということを動物的カンで見ているわけです。身体の半分近く、筋肉においては約3分の2を占めている足元は生活力の表れです。生きる力がいかに強いかの判断材料になります。男性も女性も、ともに相手に対して「たくましさ」を求めているのです。「足から衰える」という言葉通り…

  • 恋が遠ざかってしまった女になった原因 ~まさにまさに足元をみる男たち~

    本日から、ちょっと趣向を変えてお送りしてまいります。 えぇ、足元と恋愛力は関係があるのですよ(^-^) 恋が遠ざかってしまった女になった原因~まさにまさに足元をみる男たち~ 男性が女性に幻滅するポイントですが、意外にも足元に関することが多いのです。 「かかとのすり減りがすごく、よくあんなので歩けるなと思った」「彼女の脱いだ靴を見てギョッとした。中敷き汚れで真っ黒!」「まるでオバチャンのカカト!」「臭ってきた。冷めた」…… 足元への幻滅ポイントとその女性の性格を、結び付けて見ているのですね。多くは「この人はダラシナイ」と見ているようなのです。 「ダラシナイ人」と一緒に過ごしていけるのか。「ダラシ…

  • 登山を始めたら外反母趾になっちゃった?!

    登山を始めたら外反母趾になっちゃった?! 今日も当ブログをご覧くださって嬉しく思います。ありがとうございます(^-^)過去の「流行語大賞」の候補にもなっていた「山ガール」という言葉が広がったのは2009年頃。私自身の登山歴も奇しくも2008年11月から。これを境に毎月最低1回は仲間と共に山歩きを楽しむようになり、今に至ります。 記憶をさかのぼっても、この時期は、あれよあれよという間にお洒落なファッションに身を包んだ「山ガール」が増えたと実感しています。さて、タイトルの「登山を始めたら外反母趾になっちゃった?!」そう、実は、登山を始めるようになったら「外反母趾になった。」「外反母趾がひどくなった…

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