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吉川宏樹さんのプロフィール

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ブログタイトル
就職活動成功の法則
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キャリア支援家 吉川宏樹の就活対策ブログです。就職活動を行うための方法、就活対策をお伝えします。
更新頻度(1年)

330回 / 365日(平均6.3回/週)

ブログ村参加:2018/11/26

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ハンドル名
吉川宏樹さん
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就職活動成功の法則

吉川宏樹さんの新着記事

1件〜30件

  • 【公務員】受験年の1~3月にやるべきこと(論作文試験対策編)

    論作文試験は、この1月から本格的に練習するべし! 公務員試験を控える方にとって、この時期は追い込み時期。だんだんと落ち着きがなくなる時期でもありますね。 だからこそ、やれることをやって、自信をつけていきましょう。 できることを着実にやることです。 論作文試験、侮るべからず。 本試験が近づき、どの採用試験でも頻出となる択一試験の科目の学習も落ち着きだすこの時期。 新たに取り組む一つが、論作文試験です

  • 【公務員】模擬試験を活用しよう。

    公務員の本試験に向け、適切に動こう。 昨日特別区から採用試験のお知らせが届きました。Twitterで(笑) 特別区Ⅰ類の試験は、5月3日。 お申し込みは3月19日〜。 発表されると一層身が引き締まりますね。 この時期、受験生からすれば、緊張や不安が増す時期でしょうか。 そういった不安と向き合いつつ、やるべきことを粛々と、やっていきましょう。 さて、この時期やっておくべきこととして、模擬試験がありま

  • 面接、聞いている身になってみて?

    面接官のことを考えよう。長々と話すのはNG。 面接をやっていて、話したいことを話したいようにまくし立てる就活生がいると、結構きつい(笑) 1日に何人と面接してると思ってる? 何十人も見てるんだよ。。。 だから、結構頭が疲れてくる。 でも、そんなのは知ったこっちゃないわな。 就活生からしたら、与えられた時間内で最大限にPRしようとする。 その気持ちも分からんでもない。 だから、せめて簡潔に話すことを

  • 就職の軸、本物を身に着けよう。

    ブレない軸の作り方 就職活動をする上で、就職の軸を持とうという話をよく聞くはず。 そして、面接選考においても、軸について質問されることも多いでしょう。 この就職の軸、ご自身の中でしっかり理解し深めていないと、中途半端なものになり、就職の軸とはいえないものとなります。 一方、しっかりとした軸が定まりブレない人はエントリーシート添削や面接においてもやはり強い。 ぜひ、このブログを見る就活生のあなたには

  • 面接には、3つの張りが必要。

    面接もまずは見た目から。 面接対策の支援がここ最近増えてきた。 支援していてまず感じるのが、新卒就活生も転職者も張りが大事だということ。 張りのない人は、話をしていても何も感じられないまま、時間がただ過ぎていく。 これは何も面接に限ったことでもありません。 日常会話でも張りがないと会話のキャッチボールができなくて困った経験はないでしょうか? 何を話しても、跳ね返ってこない。 そんな感覚を得たことも

  • エントリーシートも面接も、「経験をつらつらと。」は飽きられる。

    専門用語のオンパレードな内容よりも、コンピテンシーを伝える。 経験を話そう。 そんな話をすると、怒涛のように 「やってきたこと」を話し出す。 特に転職希望者の方で理系の業務ほど、専門的用語のオンパレードで自分の世界に入り込む。 専門的用語が飛び交ってよいのは、現場レベルで話をするときだけです。 それが人事相手になれば、 人事は基本同じ会社に属している別職種の人。 人事には、専門的用語を知らない人の

  • 経験の差は、動くか動かないか。

    あなたがどのように行動したか。これが大切。 大した経験してないから、エントリーシートが書けない。面接でうまく受け答えできない。 そんな相談をよく受けます。 けれども、私からしたら、大した経験しなくてよいと感じる。 経験の差は、動くか動かないかにより生まれるというだけです。 どう動いたかに個性が隠れている。 チャンスやターニングポイントはどんな人にも訪れる。 それを見逃すかそれとも掴むかによって、そ

  • そのエントリーシート、伝わることを意識してる?

    エントリーシート、ただ書けば良いってものでもない。 週額500円~、エントリーシート添削いたします! 筆者(吉川)が運営しているライフキャリア支援室では、 エントリーシート添削を承っています。 週額ワンコイン(500円)からお申込みいただけます!ぜひご利用ください。 1週間の添削期間からお申込みいただけます。 以下のURLからお申込みできます! エントリーシート、見た目(字のきれいさ等)も気にしつ

  • エントリーシートは、まず見た目から。

    エントリーシートも見た目が大事。 あなた自身のことを採用者に「何となく良さげだな」と思ってもらうためには、 パンフレットとしての機能を持つエントリーシートの、その見た目がまずは大切になります。 そう話すと、見出しをつけたり、その見出しを枠線で囲ったりする人がいます。 それも確かにありではありますが、必ずしも見出しをつけなければならないわけではないし、見出しをつけなくても選考には受かります。 そのた

  • エントリーシートはあなたのパンフレット。

    あなたは商品、エントリーシートはそのパンフレット。 就活生のあなたは、就職市場において、いわば商品です。 とくに、初めて就職するわけですから、「新商品」として売り出されることになる。 その「新商品」には、当然のことながら期待が高まるわけです。 そして、買い手(採用者)は、世の中にある無数の商品からいくつかをピックアップしなければならないのですから、 あなた自身が「あなた」という商品を売り込むために

  • 責任ある仕事をしたい=ベンチャー企業ではない。

    責任ある仕事は大企業でも任せられることはある。 責任ある仕事を任されたい。 相談業務においては、そんな話をしてくれる猛者もいます。 ガツガツした就活生は、本当にパワーをもらえる。 ただし、一つ言っておきたい。 あなたの言う責任感とはなんぞや? もし、裁量権が与えられ自分の力で事業を回せるほどの権力がほしいのなら、起業したほうが良い。 責任ある仕事はまず信用を掴み取ることから。 責任ある仕事=早くか

  • 自己のイメージの変化を楽しむ。就活はその第一歩。

    自己のイメージの変化は成長の証 二十歳の誕生日を迎えたとき、親の同意なく色々なことができるようになったことに感激した記憶がある。 携帯電話を買うだけでも心が踊ったなー(笑) 自分の力で何もかもを実現できる喜びたるや、言葉では表せないほどの高揚があった。 何にも制限されず、縛られず、開放される感覚を得る。 こうやって、成長とともに自己のイメージや欲求は形成され、変化していきます。 経験×環境×価値観

  • 自分にとって「正解」であればいいじゃない

    自己分析は、あなたの中の正解を探るためにある。 仕事において、正解を求める人がいる。絶対これじゃなきゃ「ダメ」なんだと、決め付ける。他にも方法があるよと提示すれば、それも相当の成果を出して、正解となり得る。 仕事に正解はないということ。 あなたにとっての「正」を見つけよう。 就活においてもまた然り。 自分にとっては「これが正解!」といえる就活も、人からすれば「それ本当に良いの?」となる。 自分にと

  • 仕事を楽しむなら、業種よりも職種を考えた方が良い。

    やってみたいを職種に当てはめてみよう。 やってみたいことを考えようとお伝えしましたが、やりたいこと、やってみたいことは業種よりも職種を考えることに適しています。 そして、この転職が当たり前となっている今、業種よりも職種で考えたほうが将来における幅が広がります。業種で考えると視野が狭くなるためです。 職種で考えれば、将来、別業種に転職することも可能になる。 ジョブ型雇用に備えよう。 ジョブ型雇用。

  • やってみたいことを探れば興味は無限大に。

    やりたいことではなくやってみたいことに注目してみよう。 やりたいこととできることを考え、やらねばならないことと照らし合わせる。 そんなことを以前にもお伝えしました。 そこでよく聞くのが、やりたいことがないという声。 一つ言えるのは、やりたいことなどなくても良い。 多くの人が好きなことをやりたいこととして捉えますが、好きなこととやりたいことは別物です。 これまで仕事として好きなことをやってきたわけで

  • 年始という空いた時間を有効活用。振り返りと計画を。

    年始は時間ができるからこそ、やれることをやろう。 令和初の元日。 あけましておめでとう! という挨拶と共に、あなたの新たな1年の幕が開く。 この一年をどう突き進むか。それにより、あなたの今後が大きく変わります。 就活のようなターニングポイントとなり得るイベントにおいては、尚更それがいえるでしょう。 振り返りと計画を。 大半の21卒就活生からすれば、この2020年はまさに正念場。 どう動くか? それ

  • 楽しい新年を迎えるために。

    年末年始を有意義に過ごして、就活に活かそう。 就活を「真面目に」取り組んでいる人には、休もうにも休めない年末年始。 選考結果が年始に持ち越された人。 なかなか思うように就活が進まない人。 様々な思いを抱えていることでしょう。 この年末年始、自分にいっぱいいっぱいになって、籠りがちになる。 籠もるのも悪くはありませんが、ぜひ実践してほしいことがあります。 年末年始にやるべきこと。 この年末年始、自己

  • 面接官も一人の人間ってこと。

    AIになくて人にあるもの。それは、心。 昨今、AI面接が増えて来ていますが、ほとんどの企業ではまだまだ人による面接です。 AIにもまだ課題はあるため、浸透するまでには時間がかかる。 そんな中、人による面接では、どういう受け答えが良いかという技術や手法を気にしすぎているように感じます。 想いを伝える。それが面接の極意。 どう伝えるかも大切ですが、一番大切なのは、想いです。 どんなに饒舌でも想いが伝わ

  • 面接の肌感は信用しない。

    面接はあなたがどうかではなく、面接官がどう感じたか。 今年も早い。もう内定が出て、懇親会もやっている。 この動きが常套化してる。 この時期に内定を得ている人が優秀かといえば、それとこれとは別の話。 早い時期から就職に向き合い、地道に活動してきたその集大成として今があるのだなと、内定をもらった就活生を見ていると感じます。 まさか受かると思わなかった。 受かると思ったら落ちた。 就活生は一つひとつの選

  • 人事とつながる=内定とはいかない!

    連絡を取るのと内定をもらうのとは別作業。 人事や社員の名刺をもらって連絡を取り合おう! そんな話をすると、「連絡を取り合えば必ず内定もらえますか?」って不毛な質問が来ることがある。 出た!損得勘定! んなわけなかろうと話をさせていただく。 お客様から身内へ、あなたの存在は変化する。 人事と連絡を取り合うことは、自分を深く印象づけるためのもの。 決してそれ以上の機能は果たしません。 内定を得たとして

  • 面接で意欲を見せるためには意志をもつこと。

    どうしても入りたいんです!というのは我欲でしかない。 どうしても入りたい! その言葉はわかった。でも、なんだかピンとこないんだよなぁ。 それはなぜか、あなたには分かりますか? 面接では意欲を見せよう! 入りたいという言葉が大切ではありません。 その言葉を裏付ける、意志がほしいところ。 ただただ入りたいというのは願望に過ぎない。 その願望は傍から見れば、我欲でしかない。 入りたいという願望を我欲から

  • 納得の行く就職のために、キーワードを拾え!

    キーワードを多角的に拾い上げて、それを組み合わせて企業選びをすること。 これもある意味、就職の軸といえるのか。 キーワードを拾う。 どの学年であろうと、どの時期であろうと、やはり多いのは「何をしたいかが分からない」という声。 説明会やOB訪問といった就活ツールを使って、ぜひ何をしたいのか固めていきましょう。 こういったツールを使うこと自体は大いに賛成だし、是非にとも感じますが、それでも多いのがフィ

  • 就職の軸は具体的に。

    就職の軸を明確に。 就職の軸。 あなたはどのような軸を持っていますか? 人によって様々な回答があるでしょう。 中でも多い回答が以下です。 「成長できる組織で仕事したい」 「高い給料を得たい」 「人と接したい」 これらはどれも就職の軸の1つかもしれませんが、パーフェクトなものかと問われれば、不足感ありです。 成長できるとは? 高い給料とは? 人と接するとは? そもそも成長できない組織ならば、そんな組

  • 組織研究を無駄にしないで!

    組織研究は正しく行おう。 業界研究、組織研究は意味がない。 そんな風に言う方もいらっしゃいますが、そんなことはありません。 そう話す人は、おそらく企業研究を表面上でしかやっていない証拠。 組織研究を「自分の性格に合うかどうか。」という視点でしか見ていない人が多いです。 「自分の性格に合うか」これも大切ですが、これにより「研究」するのは、社風や社員の態度、福利厚生や研修制度の類のみとなります。 それ

  • 業界研究は、自分の将来のためにも怠るべからず。

    業界研究のすゝめ 社会人と話をしていると、仕事がつまらない、辞めたいという声を聞くことがあります。 話を聞けば、「やりたいことをやらせてもらえない」「自分のイメージしていたものと違った」といった答えが返ってきます。 気持ちは分かる。 どうしてもギャップは生じます。 けれども、そう感じるのは、大半が自己分析と業界研究を切り離して考え、自分本位で考えていることが原因。 自分がどうしたいかに注目しすぎて

  • その組織でやらねばならないことやらねばならないことを考えよう。

    その組織でやらねばならないことを無視しないこと。 自己分析はやりたいことやできることを探すこと。そんなことを以下の記事でお伝えしました。 ただし、本当にそれがその志望組織でできるのか。 これについては、全くの別問題。その組織でやらなければならないことを整理する必要もじつはあります。 やらねばならないこと=適性 やりたいことやできることがあったとしても、志望組織でそれができなければ、志望する意味があ

  • 優秀の定義は求める人材像×先輩社員にあり。

    何をもって優秀かは、企業に聞こう! 周りが優秀すぎてついていけるか不安。そんなことを聞くことがあります。 企業は優秀な人を取りたがるから、自分は学歴も経験無理だと思うんですなんて、挑戦する前から諦めてる。 もったいないよなぁ。まだこれからだってのに。 優秀の定義は、企業毎に異なる。 求める人材像×先輩社員=その組織における活躍度合い 優秀とは、ある企業にとっては学歴かもしれない。けれども、ある企業

  • 自己分析系の回答は、経験の語りだけでは意味がない。

    経験を語る際は、他人からの評価も。 自己分析系の質問。 ・学生時代に力を入れて取り組んだこと (通称、ガクチカ) ・達成感を感じたこと ・失敗経験 ・困難を乗り越えたこと これらの質問に、出来事のみを忠実に伝えようとしている方がたまにいます。毎年のごとく。 けれども、一つ気づいてほしい。 あなたの語る経験は、あくまであなた目線の主観的なもの。 面接官は赤の他人です。初対面なのです。 面接官にとって

  • 自己分析は、「自分だったらどうするか?」を考える。

    日常の出来事から自分を知ろう。 自己分析は本当にいろんな考え方、方法があります。 自分はどういう人間だっけ?と振り返る作業なので、別にその方法はどんなものでも良いのです。 何か取っ掛かりが掴めればよいのだから。 人物試験は、面接でもグループディスカッションでも、自分の意見を否が応でも話さなければなりません。 そのためにもまずは、 自分の意見を持つこと。 これが必要です。以下の記事も参考までにご覧く

  • 自己分析は、あなたの当たり前を探ること。

    あなたの当たり前の中に、あなたらしさがある。 自己分析。 この名称自体が大それたものに感じられ、面倒臭そうだし、何したら良いかわからない。 大それたものだから、文字通り大それたことしてないしって感じる就活生が非常に多いです。 けれども、大それたことなんてほとんどの就活生がやっていません。 先輩社会人だってほとんどの人は大それたことやっていないけど、いま会社勤めをしているのです。 当たり前の中にこそ

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