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クロムの備忘録的ダイアリー https://blog.goo.ne.jp/chrome

定年後の日々の楽しみや関心事、具体的には写真、カメラ、観る将あるいは投資の話題などを綴っていきます。

クロムの備忘録的ダイアリー
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2018/11/23

1件〜100件

  • 八千穂高原の野鳥

    かなり距離があったのですが、沢沿いでキセキレイ、ヤブ沿いでアカハラ、斜面の樹木でゴジュウカラの姿を見かけました。E-M1markII+Leica100-400mmF4-6.3八千穂高原の野鳥

  • 平成の森公園のバラ回廊

    昨日は川島町の平成の森公園に行きました。ここには日本一の長さのバラ回廊があり、ここ数年は毎年出掛けています。ただ昨日は既に終盤で花の見頃は過ぎつつありました。また花数も少々少なめに感じました。それでも青空のもとのバラ回廊は花の香りと支柱からの花の垂れ下がりが気持ちの良いものでした。LUMIXGF9+Samyang7.5mmF3.5FisheyeZ50+Tamron18-400mmF3.5-6.3平成の森公園のバラ回廊

  • 松原湖

    八千穂高原から松原湖を回って帰路につきました。途中八岳の滝に寄りました。松原湖は湖畔のツツジが綺麗で、遠景には残雪を抱いた山並みが見えました。LUMIXTX2松原湖

  • 苔の森

    標高2115mの白駒の池に行きました。紅葉の頃には来たことがあるのですが、この時期は初めてです。池の周りは苔に包まれた原生林が広がっています。森の中には雪が溶けずに残っていました。この日は池の周囲に立つ山小屋に泊まり、早朝池の周りの遊歩道を散策しました。鳥の声とひんやりした空気が気持ちよかったです。LUMIXTX2苔の森

  • 白樺林と高原の貴公子

    八千穂高原は日本一美しい白樺林を謳い文句にしています。確かにこの時期の高原に向かう道の両側には新緑に白樺の白い幹が目立つ爽快な風景が続きます。白樺林の中にトウゴクミツバツツジやレンゲツツジが咲いているさまは八千穂高原のシンボル的な風景です。多くのミツバツツジの中でも高原の貴公子、高原の貴婦人と名付けられた2本のミツバツツジは見事です。訪れた日は貴公子は結構咲いていましたが、貴婦人は蕾でした。機会があれば貴婦人が満開の時期に訪れたいものです。↑が高原の貴公子、ミツバツツジ。LUMIXTX2、E-M1markII+Leica100-400mmF4-6.3白樺林と高原の貴公子

  • 八千穂高原

    昨日、今日と新緑とミツバツツジ、野鳥を求めて八千穂高原に出掛けていました。ミツバツツジと野鳥はいまひとつでしたが、新緑は綺麗でした。以下は八千穂高原自然園でのカットですが、この時期に行くのは18年ぶりのようです。ミツバツツジは1週間後が良さそうです。LUMIXTX2八千穂高原

  • キビタキ在庫

    5/3の皆野町方面のプチ遠征のキビタキ画像の在庫画像です。5/6にも書きましたが、この時はキビタキが何回も出てくれたのでかなりのショット数を撮ることができました。D500+AF-S500mmF5.6PFキビタキ在庫

  • 雫バラ、その2

    伊奈のバラ園ですが、結構枚数を撮ったのでまだ続きます。前回はアップばかりだったので少し引いた絵も入れてみます。E-M1MarkII+M.ZUIKODigital60mmF2.8Macro雫バラ、その2

  • 雫バラ撮影、その1

    先日雨の中、伊奈町のバラ園に行きました。狙いは雨滴の付いたバラの撮影です。レンズはレンズ交換を避けるためマクロレンズ一本です。久しぶりの雨中のバラ園でしたが、なかなか楽しく撮影できました。E-M1MarkII+M.ZUIKODigital60mmF2.8Macro雫バラ撮影、その1

  • 赤城山麓プチ遠征、新緑など

    野鳥以外に新緑や草花も綺麗でした。沢沿いの新緑が爽やかでした。イワナ狙いの釣り人もいました。ヤマツツジは蕾もたくさん残っていました。シャクナゲも少し咲いていました。園路沿いにヒトリシズカが咲いていました。クリンソウも少し咲いていました。赤城山麓プチ遠征、新緑など

  • 赤城山麓プチ遠征、オオルリメス

    オオルリのオスは何度か現れてくれましたが、メスも2回ほど目にしました。最初は逆光気味なので暗くなってしまったのですが、2回目は順光だったのでまずまず良い条件で撮れました。D500+AF-S500mmF5.6PF赤城山麓プチ遠征、オオルリメス

  • 赤城山麓プチ遠征、カワガラス

    沢沿いでお弁当を食べているときに目の前の沢を何かが飛んでいきました。その後左手のコンクリート壁に飛び移り、垂直の壁を登り始めました。最初は体色からミソサザイかと思いましたが、カメラで覗くとカワガラスでした。コンクリート壁を登りながら何か水生昆虫などを捕まえたようでした。カワガラスを見たのは初めてだったので嬉しい出会いでした。赤城山麓プチ遠征、カワガラス

  • 赤城山麓プチ遠征、キビタキ

    赤城山麓の公園ではキビタキも何度か撮影できました。一度はホバリングして羽虫をフライングキャッチしました。赤城山麓プチ遠征、キビタキ

  • 赤城山麓プチ遠征

    赤城山麓にある公園に探鳥に出掛けました。ここでの撮影は3年ぶりです。以前はコルリが見かけたので、今回も少し期待していたのですが、残念ながらコルリには出会えませんでした。代わりにオオルリ、キビタキは何度も美しい声で囀りながら林中を飛び回ってくれました。D500+AF-S500mmF5.6PF赤城山麓プチ遠征

  • 黒山三滝

    5/6、オオルリを求めて越生町の黒山三滝に行きました。オオルリは高所からさえずりが聞こえるのですが、姿を見ることは出来ませんでした。代わりに沢沿いでイトトンボ、カワトンボ、キセキレイを確認できました。FujifilmXF10D500+AF-S500mmF5.6PF黒山三滝

  • 皆野町方面の探鳥

    キビタキ、コサメビタキなどに続き、短時間ですがコガラも姿を見せました。皆野町方面の探鳥

  • 木漏れ日のコサメビタキ

    キビタキが数多く現れた日はコサメビタキも撮れました。逆光気味のシチュエーションが多かったので、クッキリ感はいまひとつですが雰囲気重視のカットということで。木漏れ日のコサメビタキ

  • センダイムシクイ

    キビタキを撮った同じ日はセンダイムシクイの声が盛んにしていました。しかし姿を見せてくれたのは一瞬だけでした。次回があればもう少し近くから撮ってみたいものです。センダイムシクイ

  • キビタキ祭り

    5/3は皆野町方面に夏鳥撮影に行きました。オオルリは声だけで姿は見えなかったのですが、キビタキは何度も姿を見せてくれました。時にはかなり近くの枝にも止まってくれました。お陰で背景がスッキリと整理された写真が撮れて満足です。D500+AF-S500mmF5.6PFキビタキ祭り

  • 探鳥プチ遠征

    県内ですが、サンコウチョウを求めてドライブがてら出掛けてみました。現地に到着し歩いてみるも全然声が聞こえません。地元の人の話ではまだ今シーズンは見ていないとのこと。オオルリとキビタキの声はするのですが、姿はなかなか確認できず。それでも短時間ですが高い梢に現れてところを撮ることができました。D500+AF-S500mmF5.6PF探鳥プチ遠征

  • 近くのK公園を探鳥

    冬の間は野鳥撮影によく出掛けていた近くの公園にキビタキが入ったとのことなので出掛けてみました。公園の一角で声はすれども姿は見えず、という時間が長かったのですが、なんとか短時間ですが撮影することができました。またエナガも一瞬顔を見せてくれました。近くのK公園を探鳥

  • コアジサシの飛翔

    コアジサシの飛翔シーンは沢山撮ってしまったので、前回の続きです。ホバリング時の動きを見るとコアジサシは羽根の可動範囲が広いようですね。コアジサシの飛翔

  • コアジサシ

    先日久しぶりに大きな沼に行ってみました。するとコアジサシが10羽近く小魚を採っていました。コアジサシは上空でホバリングし、魚を見つけると急降下して捕らえているようでした。ホバリングまではファインダーで追えるのですが、最後の急降下を捉えるのは難しかったです。機会があればまたチャレンジしたいと思います。D500+AF-S500mmF5.6PFコアジサシ

  • 美の山のシャガなど

    美の山にはヤマツツジの他にもいくつかの草花が咲いていました。特にツツジと良いコンビのヤマブキや路傍のシャガが目立ちました。おまけのコガラ。眼の前の小枝にぶら下がり何か探しているようでした。美の山のシャガなど

  • 美の山のツツジ

    数日前に美の山公園に行きました。この時期は山の斜面にヤマツツジが咲き誇るので、それ狙いです。ヤマツツジ以外にもピンクのミツバツツジも咲いていました。また到着直後には半雲海のような景色も見られました。早朝には雲海が見られたそうですが、このような低山で雄大な景色を味わえて満足です。美の山のツツジ

  • キバシリなど

    キビタキを求めてのプチ遠征ではキバシリとクロツグミにも出会いました。キバシリは突然数m先の木に飛んできて、螺旋状に駆け上がり、奥の木に飛び移りすぐに消えてしまったので数カットしか撮れませんでした。クロツグミはオオルリが木から木へ飛び回っているのを追いかけているときに偶然撮れていました。撮っている時はオオルリだと思っていたのですが、帰宅してPCで見るとクロツグミが写っていて驚きました。キバシリもオオルリもこれまで1,2回しか撮ったことがなかったので、嬉しい出会いとなりました。D500+AF-S500mmF5.6PFキバシリなど

  • コサメビタキ

    キビタキ撮影のプチ遠征の続きです。オオルリの他にコサメビタキにも出会いました。個体数も結構多いように感じました。羽色は地味ですが目は大きめでかわいいですね。D500+AF-S500mmF5.6PFコサメビタキ

  • オオルリにも会えました

    キビタキを求めてプチ遠征した低山ではオオルリにも出会えました。オオルリは飛来直後なのか、二羽でしきりに縄張り争いをしているように見えました。ともあれキビタキに加えてオオルリにも会えたのは嬉しい誤算でした。D500+AF-S500mmF5.6PFオオルリにも会えました

  • キビタキ撮影

    県南の公園でコマドリを撮影した際、近くにキビタキも出ているとのことでしたので、小一時間探してみました。しかし残念ながら見つけることは出来ませんでした。そこで昨日、秩父長瀞方面にキビタキを求めてプチ遠征してみたところ、無事キビタキを撮ることが出来ました。キビタキは森の中を数羽が飛び交っているようでした。新緑の中で見るキビタキは体色やさえずりも含め印象的な夏鳥ですね。キビタキ撮影

  • エナガ団子

    昨日、久しぶりに近くの公園に行ってみました。公園スタッフの日記にキビタキが入ったとのことなので、キビタキ狙いです。結果としてはキビタキをしばらく探したのですが見つかりませんでした。代わりにエナガの若鳥が集団で飛んでおり、時々集まっていわゆるエナガ団子状態になっていました。逆光とか枝被りでなかなか良い位置で撮れなかったのですが、最後に緑バックでまずまずのカットが撮れました。D500+AF-S500mmF5.6PFエナガ団子

  • 五大尊ツツジ園

    先月桜見物に行った桜山公園の近くに五大尊つつじ公園があります。そろそろ見頃かな、と思い先日出掛けてみたところ見頃初めといった感じでした。まだ蕾を多かったのですが、傷んだ花が少ないのは良かったです。NikonZ50+Z24-200mmLUMIXGF9+Leica8-18mm五大尊ツツジ園

  • コマドリ撮影

    福島旅行中、知り合いのカメラマンのBlogにコマドリが登場したので旅行から帰った翌々日に出かけてみました。既に抜けてしまったかもしれない、とも思いましたがなんとか滞在してくれていました。コマドリ撮影

  • 小峰城と桜

    福島旅行の最後に白河市の小峰城に寄りました。桜はもう終盤でしたが、三重櫓とのコラボショットをなんとか収めることができました。三重櫓と前御門は発掘調査や江戸時代の精巧な図面をもとに忠実に復元されており、全国各地の城郭建築物の復元の先駆けとなるものだそうです。小峰城と桜

  • 塔のへつりと高助桜(たかすけさくら)

    福島旅行の最終日は会津から白河市に抜けました。これまで会津地方に旅行した際、塔のへつりという道路標識を何度か見たことがありました。変わった名前なので記憶に残っていたのですが、これまでは現地に行ったことはありませんでした。しかし今回は時間に余裕があるので寄ってみました。へつり、というのは断崖のことでした。塔の形をした断崖ということで確かにそんな感じですね。白河市に抜ける手前に西郷村の高助桜にも寄ってみました。田んぼの中にある一本桜です。幹の根元に馬頭観音があり、地域の信仰を集めているそうです。↑は高助桜のすぐ近くにあった桜。隣に馬頭観音と書かれた石碑があります。Z7+Z24-200mm塔のへつりと高助桜(たかすけさくら)

  • 石部桜と鶴ヶ城の桜

    緑水苑を後にして会津若松の鶴ヶ城に向かいました。途中石部氏の屋敷跡にあったという樹齢600年の石部桜を見学しました。鶴ヶ城の桜は満開でしたが、曇り空だったのが残念でした。↑は石部桜。樹齢約600年のエドヒガン。Z7+Z24-200mm。石部桜と鶴ヶ城の桜

  • 四季の里 緑水苑

    福島旅行の2日目は郡山市郊外の緑水苑に行きました。どんな場所であるかあまり知らずに行ったのですが、広い敷地に枝垂れ桜、レンギョウ、花桃などが咲き乱れる桃源郷のような場所でした。当日は雨で気温も低かったのですが、そういう悪条件を忘れるくらいの良い場所でした。NikonZ7+Z24-200mmで撮影。四季の里緑水苑

  • 三春城跡の桜など

    三春町中心部の三春城跡に行きました。三春城主の娘、愛姫(めごひめ)は伊達政宗に嫁ぎました。夫婦仲はある事件により悪い時もありましたが、全体としては良かったようです。城跡には建物は残っていないようですが、折角なので散策してみました。上2枚は町役場から城に向かう途中のお城坂にある枝垂桜。上3枚は郭内の桜。上2枚は町内の真照寺で撮った水芭蕉とリュウキンカ。三春城跡の桜など

  • 滝桜周辺の一本桜

    三春の滝桜の周辺には名前の付いた桜が沢山あります。滝桜撮影後、そのうちのいくつかを回ってみました。ガイドブックなどには多くの一本桜が掲載されていますが、雨と寒さで早めに引き上げました。紅枝垂地蔵ザクラ。滝桜の娘と言われています。上石(あげいし)の不動桜。新殿神社の石割桜福田寺の糸桜。合戦場のしだれ桜。滝桜周辺の一本桜

  • 三春の滝桜

    4/14早朝に出発し三春の滝桜見学に向かいました。生憎の雨天で、気温も低く複数のカメラとレンズを持参したのですが、Z7+24-200mmのみで撮影しました。青空背景で撮れなかったのは残念ですが、見学客が少なかったのは良かったです。三春の滝桜

  • 光西寺の枝垂れ桜

    小鹿野町の山間にある光西寺に6年ぶりに出掛けました。ここには地元の人が植えた枝垂れ桜がたくさんあり、春は見事な光景が広がります。この日は天気もよく絶好の撮影日和でした。光西寺の枝垂れ桜

  • 美の山公園の桜

    皆野町の美の山公園に行ってみました。ここは山桜がたくさん咲いています。もちろん山桜以外にも色々な桜が植えられており、比較的長い期間桜を楽しまます。美の山公園の桜

  • 昭和記念公園のチューリップ

    4/9、数年ぶりに昭和記念公園に行きました。チューリップは見頃はじめ、桜も散りかけていましたがまだ遠くからなら撮れる感じでした。チューリップは種類も多く見ごたえがありました。昭和記念公園のチューリップ

  • 高尾桜公園

    北本市にある高尾桜公園には各種の桜が植えられています。自宅から近いので毎年撮影しており、今年も複数回出掛けてみました。桜の種類が多いので、比較的長い期間楽しめるのが良いスポットです。高尾桜公園

  • 城山公園の桜

    桶川市の城山公園に行きました。桜は満開を過ぎてしまいましたが、チューリップや菜の花とのコラボなどが楽しめました。城山公園の桜

  • 石戸の蒲桜(かばざくら)

    北本市東光寺の蒲桜は毎年撮影していますが、うまく撮るのが難しい桜です。枝が四方に広がっており、近くにお堂やお墓があるので構図も限られます。従って毎年記念写真的に撮ることにしています。この日の蒲桜は既に散り際で来るのが遅かったようです。天然記念物に指定された大正時代の蒲桜。現在の蒲桜は二代目です。蒲桜の名は源頼朝の弟の蒲冠者(かばのかじゃ)源範頼(のりより)に因んでいます。範頼は蒲御厨(かばのみくりや)、静岡県浜松市で生まれたことから蒲冠者や蒲殿と呼ばれました。平家討伐時には大手の将軍を務めるなど手柄をあげました。範頼は鎌倉幕府で重きをなしますが、謀反の疑いを掛けられて伊豆に流されました。配流後の範頼については不明ですが、東光寺には追っ手から逃れてこの地でなくなったとの伝説があります。東光寺からほど近い高尾阿弥陀...石戸の蒲桜(かばざくら)

  • 鎌北湖の桜

    越生の桜山公園に行った際、鎌北湖にも足を伸ばしてみました。鎌北湖は数ヶ月前に来た時は堤体工事で水が抜かれていましたが、この日は水を湛えており、釣り人も目にしました。桜は湖畔に少し咲いていました。鎌北湖の桜

  • 吉見桜堤公園

    吉見町の桜堤公園に行ってみました。毎年訪れていますが、この日は桜は満開、青空に雲が良い表情を見せており、気持ちの良い写真が撮れました。吉見桜堤公園

  • さくらの山公園

    越生市のさくらの山公園に行ってみました。ここは去年初めて行ったのですが、市街を見下ろす丘陵地の桜と、奥の山裾の公園に多くの種類の桜が植えられており、なかなか見ごたえがありました。ここまでは越生町役場の裏山を登ると見られる風景です。登りきると世界無名戦士之墓があるのですが、手前を左に折れると桜の植栽地があります。以上は数多くの桜が植えられているエリアでのカットです。最後のカットは麓にある正法寺からの景色です。さくらの山公園

  • 大室公園の桜、その2

    広大な大室公園には古墳群の対角線にある丘陵地にも桜が植えられています。広い敷地に間隔を開けて桜が並んでおり、気持ちの良い眺めが広がっています。大室公園の桜、その2

  • 大室公園の桜

    前橋の大室公園に行ってみました。先月の梅とロウバイも良かったのですが、桜も古墳や丘陵地に植えられており爽やかな咲き具合が良かったです。大室公園の桜

  • 若泉公園の桜

    本庄市の若泉公園に行きました。桜はほぼ満開。公園中央を流れる小川にはカルガモが泳いでいました。若泉公園の桜

  • 唐沢川の桜並木

    先月末に深谷市の唐沢川沿いを歩いてみました。桜は満開でした。一部で浚渫工事もしていました。唐沢川の桜並木

  • 森林公園の野草コース

    カタクリ撮影の前後でいくつかの草花を撮りました。水仙とコブシシュンラン。ヒトリシズカ。シズカは義経の寵愛を受けた白拍子・静御前にちなむ。イカリソウ森林公園の野草コース

  • 森林公園のカタクリ

    武蔵丘陵森林公園の野草コースのカタクリは終盤でした。カタクリと同じ場所にキクザキイチゲも咲いていたのは良かったです。NikonZ50+24-200mm森林公園のカタクリ

  • 森林公園のチューリップ再訪

    武蔵丘陵森林公園の早咲きチューリップが見頃になったので、再度出掛けてみました。今年は去年より花の色が増えており、よりフォトジェニックになりました。LUMIXGF9+60mmMacro森林公園のチューリップ再訪

  • 東博見学

    3/18の知人の写真展に帰りに東京国立博物館に寄ってみました。空也上人と六波羅蜜寺の特別展が開催されていましたが、一般展のみの見学です。鎌倉時代の奈良・岡寺の涅槃仏。涅槃仏は絵画が多く、彫刻は珍しい。平安時代の大日如来像。大日如来は密教の如来で螺髪ではなく王冠姿で表されます。千手観音と四天王像。東大寺大仏殿の像に似せて作られた大仏殿様四天王像。鎌倉時代。季節柄、雛人形が展示されていました。これは江戸時代に成立した古今雛の名作。能の羽衣に登場する月から来た天女に見立てられた御所人形。茶人として名高い信長の弟、織田有楽斎が所有していた大井戸茶碗の名碗、有楽井戸。この日は雨で見学者が少なく、じっくり見学できてよかったです。FUJIFILMXF10で撮影。東博見学

  • コミミズク撮影

    3/25にコミミズク撮影に行ってみました。この日はあまり飛んでくれなかったのですが、今シーズンは最後の撮影になるかと思います。また来シーズン飛来してくれるのを期待したいです。D500+500mmF5.6PFコミミズク撮影

  • 小川町・西光寺

    桃源郷の次に西光寺に行きました。境内には枝垂れ桜はあります。また裏山から続く槻川沿いにはカタクリが咲いています。ニリンソウも咲いているのですが、花数は少なかったです。この日は鉢形城跡→桃源郷→西光寺と回りましたが、お初の桃源郷が一番良かったですね。これからしばらくは桜巡りが続くことになります。小川町・西光寺

  • 桃源郷

    鉢形城の氏邦桜撮影後、小川町の桃源郷に行きました。住所は下古寺のようです。前日NETで偶然見つけた場所なので、訪れるのは初めてです。花卉農家が花畑を開放しているもののようで、福島の花見山公園のミニチュア版といったところです。情報が少なかったのですが、実際に目にするとちょうど満開の時期で、丘陵地全体が花盛りでとても美しかったです。これからは毎シーズン訪れようと思いました。NikonZ7+Z24-200mm桃源郷

  • 氏邦桜

    今日は寄居・小川町方面に桜撮影に行きました。この時期は桜を撮ることにしています。まずは鉢形城の樹高18mのエドヒガンの大木、氏邦桜を撮影しました。氏邦桜というのは鉢形城城主だった北条氏康の三男氏邦に因みます。氏邦桜

  • クロッカス

    早咲きのチューリップ畑の近くにある渓流広場の一画にクロッカスが咲いていました。透過光で撮ると綺麗な花です。NikonZ50+Z24-200mmクロッカス

  • 早咲きチューリップ

    先日武蔵丘陵森林公園に早咲きのチューリップを見学に行きました。チューリップは咲き始めで一部分しか咲いていませんでした。傷んだ花がなかったのは良かったです。私も満開の時期を狙って再訪したいと思います。早咲きチューリップ

  • ニュウナイスズメ再撮影

    前回撮った際は曇り空だったので青空がのぞいた日に再度撮影してみました。やはり青空バックのほうが映えますね。ニュウナイスズメ再撮影

  • 南米旅行で出会った生き物

    ホームページで南米で出会った生き物のWebギャラリーを公開しました。http://chrome.hobby-web.net/store/travel/southamerica/index.htm南米旅行で出会った生き物

  • 菜の花上のコミミズク

    前回はイタチしか撮れませんでしたが、今回は短時間ですが菜の花の上を飛ぶコミミズクを撮れました。そろそろ北へ帰る頃でしょうから、もう一度撮りに行ければ、と思います。菜の花上のコミミズク

  • 梅とロウバイのWebギャラリー

    ホームページで梅とロウバイのWebギャラリーを公開しました。http://chrome.hobby-web.net/gallery6/202203ume/index.htm梅とロウバイのWebギャラリー

  • 「夜猫」写真展訪問

    今日はかなり古い写真関係の知り合いがミッドタウンのフジフィルムスクエアで写真展を開催する事を偶然知ったので見学してきました。実際に松山さんに会うのは10年振り以上でしょうか。一時期写真から離れていたそうですが、猫写真に新しいテーマを見つけたようで何よりです。猫をテーマにする写真はここのところずっと流行っていると思いますが、以前からカワイイというありがちな要素を排した猫写真で勝負しているのは大したものです。今日も夜の猫写真でフォトジェニックなもの、優しい眼差し、考えさせられる光景など秀作を拝見できて刺激にもなりました。秋にはグループ展なども予定されているそうで、今後の活躍が期待されます。「夜猫」写真展訪問

  • イタチに遭遇

    久しぶりにコミミズクを撮りに河川敷の土手に行ってみました。残念ながらコミミズクは現れなかったのですが、イタチが登場しました。土手の上からイタチを見下ろす形でした。カメラマンは大勢いたので土手上の人間には気づいていたと思うのですが、あまり気にする様子もなく餌になるものを探している様子でした。こちらに顔を向けたときの表情(?)はなかなか可愛らしいです。イタチに遭遇

  • ニュウナイスズメ

    今日は市内のK中央公園にニュウナイスズメの撮影に行ってみました。この時期、公園近くの安行寒桜にニュウナイスズメがやってきます。今日は見たところ3~4羽のニュウナイスズメが見られました。花はまだ咲き始めといった感じです。時々花の基部を咥えます。今日咥えていたのは写真の1羽だけでした。普通のスズメも負けじと花を咥えました。ニュウナイスズメ

  • いせさき市民の森その2

    いせさき市民の森の河津桜の主は間違いなくヒヨドリでしょう。メジロもたまに来るのですが、多勢に無勢で追い払われてしまいます。一瞬だけですが、モズがやってきました。なかなか桜の花弁に囲まれた枝には止まってくれませんね。いせさき市民の森その2

  • いせさき市民の森

    榛の森公園の河津桜にはあまりメジロが来なかったので、少し離れた伊勢崎市の市民の森に行ってみました。こちらは河津桜の本数も多いし、メジロも多くやってきます。もちろんヒヨドリの方が数が多く、大威張りなのですが。いせさき市民の森

  • 榛の森公園の河津桜

    深谷市の榛の森公園には河津桜が植えられており、この時期はピンクに色づきます。去年は見物が遅かったので3/9、12と行ったのですが、まだ少し早かったようです。花にはメジロがやってくるのでそれも狙いでした。しかしメジロは大量にいるいるヒヨドリにすぐ蹴散らされてしまい、なかなか吸蜜できないようでした。ヒヨドリが少々意地悪に感じましたね。花びらはたくさんあるのだからもう少し仲良く出来ないものでしょうか。榛の森公園の河津桜

  • 節分草など

    森林公園の2日目ですが、梅園を後にして野草コースに向かいました。入り口に雪割草(オオミスミソウ)が咲いています。またコースの奥には節分草と黄花節分草が咲いていました。いずれも株数は少なめです。節分草など

  • 森林公園の2日目

    2日連続の武蔵丘陵森林公園の見学ですが、2日目は南口から入園して梅などを見てきました。3/3に行ったのですが、全体に満開には少し早い感じでした。福寿草は見頃でした。このようなカットは毎年撮っているのですが、梅と福寿草の満開時期が重なる年はなかなかないですね。できれば雪などが降ってくれるとよいのですが。梅園の端からの撮影。ここからの眺めが一番見事です。NikonZ50+Sigma100-400mmLumixGF9+Leica8-18mm森林公園の2日目

  • エナガの巣作りその4

    森林公園の針葉樹林近くのベンチで食事をとっていると、少し離れた樹木にエナガがやってきました。カメラを手に近づくと、卵のうから蜘蛛の糸を取っているようでした。卵のうはかなり低い位置にありましたので、よく見つけるな、と思いました。エナガの巣作りその4

  • 森林公園の草花

    中央口から植物園展示棟を通って渓流広場に回ってみました。園路沿いにクロッカス、水仙、クリスマスローズ、チューリップなどが咲いていました。森林公園の草花

  • 森林公園のマンサク

    武蔵丘陵森林公園中央口から入ってすぐにある針葉樹林にはマンサクが咲いていました。この時期は花が少ないですが、園路に沿ってかなりの数が咲いていました。なかなか写真に撮るのは難しい花ですが、今回は望遠で背景を落として撮ってみました。背景に空を持ってきましたが、あまり良くなかったようです。森林公園のマンサク

  • 森林公園の原種シクラメン

    先日武蔵丘陵森林公園に行きました。梅と福寿草狙いだったのですが、2日間連続のチケットが安かったので連続で行ってみました。初日は中央口から入って花や野鳥を撮ることにしました。初日撮影分から針葉樹園の原種シクラメンです。この花は毎年撮っていますが、花屋で見る観賞用とは異なり、小さくて可愛らしい花です。森林公園の原種シクラメン

  • 大室公園のロウバイと梅

    先月行った前橋市・大室公園のロウバイと梅です。梅は紅白が並んでおり花数も多く見事な眺めでした。大室公園のロウバイと梅

  • 久しぶりのキジ

    ビオトープではイカルとエナガを撮りましたが、疎水沿いの法面にキジがいるのに気づきました。相手からも見えていたはずですが、疎水の反対側なのであまり気にしていなかったようです。キジを撮影したのは今シーズン初めてでした。久しぶりのキジ

  • エナガの巣作りその3

    イカルを撮ったビオトープではエナガを見掛けました。見ていると巣の材料を集めているようでした。上の2羽がペアで巣の材料を集めていました。枯れ葉の中の卵嚢から糸を取り出していました。見ていると2,3度同じ場所に来ました。エナガの巣作りその3

  • イカルの飛び立ちなど

    先日3、4年ぶりにAビオトープに行ってみました。以前はレンジャクなどを目当て年に1、2回行っていたのですが、ここのところはご無沙汰でした。今回久しぶりに訪れてみると到着直後はカメラマンがいなかったので、あまり期待せずに回ってみるとイカルの群れが地上で採餌していました。近寄るとすぐに飛び上がってしまうので離れた位置から撮影しました。そのうち通行人があると一端舞い上がって戻ってくるのが分かったので、置きピンで飛び立ちシーンや戻ってくるシーンを狙ってみました。上2枚は一斉に飛び立つシーン。上2枚は通行人が通り過ぎたので舞い降りてくるシーンです。イカルの飛び立ちなど

  • ルリビタキ在庫画像から

    2/19撮影のルリビタキです。この日は比較的サービスが良かったです。ルリビタキ在庫画像から

  • ミヤマホオジロ

    ミヤマホオジロの在庫画像から。今シーズンは時間をかけた割にはきれいなカットはあまり撮れませんでしたが。ミヤマホオジロ

  • 隣県の公園その2

    ミソサザイを撮った隣県の公園ですが、ルリビタキとアトリも見掛けました。ルリビタキは入り口で出会ったのですが、距離が遠かったので証拠写真しか撮れませんでした。その後、園路を歩いていると突然近くに飛んできたので急いで撮りましたが、短時間で飛び去ってしまいました。アトリは群れで地上に降りて採餌していましたが、人が来ると一斉に樹上に飛び上がります。群れは20羽程度はいたでしょうか。なかなか近くでは撮れませんでした。隣県の公園その2

  • ミソサザイ

    2年前にウソを撮影した隣県の公園に出掛けてみました。当然ながらウソには会えませんでいたが、木道沿いでミソサザイに出会いました。公園内を一周りして戻ってくると今度は近くの水場にマヒワがいました。どちらもこの公園では初めてでしたので嬉しい出会いでした。※E-M1MarkII+Leica100-400mmミソサザイ

  • 紅梅白梅

    イカルを撮った公園では一隅にロウバイと梅が咲いていました。折角なので梅も撮ってみました。紅梅をバックに白梅をさわやかな感じで撮影。こちらはまだ咲き始めの紅梅の枝先を撮ってみました。木によって咲き具合に差がありましたが、撮影は楽しかったです。紅梅白梅

  • レンジャクを求めて

    例年レンジャクが飛来する隣県の公園に行ってみました。しかしレンジャクの姿は見えず、地元のカメラマンに聞くと今年はレンジャクは来ていないそうです。折角なので公園を少し回ってみるとイカルの群れがいたので小一時間撮影してみました。イカルはある一定の距離内に近づくと一斉に飛び立ってしまい、遠ざかると採餌に降りてきます。時々水飲み場に降りてきます。少し離れた高木にはアオゲラがいました。この日訪れた別の場所にいたカメラマンにも聞いたのですが今年レンジャクは見かけていないそうです。今後、姿を見せてくれるとよいのですがどうなることでしょう。レンジャクを求めて

  • ダイサギの落とし物

    鳥見中に上空をダイサギが飛んでいったので、とりあえず連写したところこんなものが写っていました。下に人が誰もいなかったのは幸いです(笑)。ダイサギの落とし物

  • キセキレイを連写

    いつもセグロセキレイやハクセキレイがいる湿地にその日はキセキレイがいたので動きを連写で追ってみました。ときおり垂直にジャンプすることがあったのですが、羽虫を捉えようとしていたのですね。肉眼では全く分かりませんでした。キセキレイを連写

  • エナガの巣作りその2

    少し前に巣作りのためにコケをくわえるエナガを投稿しましたが、今回は(卵のうから?)蜘蛛の糸を採取しているエナガを見かけました。ちょっと距離があったので不鮮明な写りですが。エナガの巣作りその2

  • ついでの野鳥撮影機材

    先月、石垣島方面に旅行に行きました。ごく普通の観光旅行です。その結果はホームページのWEBギャラリーに載せましたが、観光中に野鳥を見掛けたら撮影できるようにしたいとは思っていました。この観光中の野鳥撮影については以前から考えていて、3年前はオリンパスの12-200mmを南米や北海道一周に持参しました。しかし35mm換算400mmは野鳥撮影には短いです。イグアスの滝上空を飛ぶコンドルは豆粒のようにしか撮れませんでした。そこで去年はM.ZUIKO12-100mmPROと75-300mmの2本体制を考えて75-300mmを再購入したのですが、やはりレンズ交換は面倒でチャンスを逃します。そこで現状最も高倍率なズームであるTamron18-400mmを持参してみることにしました。このレンズ、テレ側AFは遅いですが、解像感...ついでの野鳥撮影機材

  • 南島紀行その1、その2

    先月訪れた石垣島旅行記ギャラリーを公開しました。http://chrome.hobby-web.net/gallery_list.htm南島紀行その1、その2

  • アトリの水浴び

    園路を歩いていると頭上の枝にアトリの群れが飛来しました。最初は枝上のアトリを狙っていたのですが、そのうち近くの水場に降り始めたので急いで移動してなんとか水浴びを撮ることが出来ました。飛び立ちシーンも偶然撮れていましたが、もう少し高速シャッターを切ればよかったようです。次回このようなシーンがあればそのあたりも意識して撮りたいと思います。アトリの水浴び

  • ルリビタキ

    園内を散策しているとルリビタキが現れて、あちこち飛び回り水場にも降りました。ルリビタキ

  • フレンドリーなジョウビタキ

    いつもの公園にいくとジョウビタキが少し離れた枝先に止まり、徐々に寄ってきました。ジョウビタキは今シーズンもかなりの枚数撮りましたので数枚シャッターを切って静観していたのですが、さらに近寄ってきて杭の上に止まったり地面に降りてミミズを咥えたりしてまるで撮ってくれという態度だったのでこちらもそれならと、連写しました。暫く近くを飛び回っていたジョウビタキですが、そのうち藪の中に消えていきました。フレンドリーなジョウビタキ

  • エナガの巣作り

    少し前まで集団行動してエナガたちですが、先日はカップルで巣の材料の苔を咥えていました。角度が悪く一部顔が隠れていますが、今の時期しか撮れないシーンということで。エナガの巣作り

  • 森林公園の野鳥

    梅と福寿草を撮りに行った森林公園ですが、咲き始めで花の密度が低いのと超望遠レンズを持参したので野鳥も少しだけ撮ってみました。梅園の手前で出会ったジョウビタキ。オスは出会う機会が少なかったので嬉しい出会いでした。沼にはマガモがいました。ルリビタキ♀。一瞬で飛び去ってしまいました。つがいで飛び回っていたエナガ。少々ボケていますがほぼ枝被りせずに撮れてよかったです。森林公園の野鳥

  • 森林公園の梅

    先日、武蔵丘陵森林公園の梅園に行きました。梅と福寿草はまだ咲き始めでした。特に梅は今冬の厳しい寒さのためか思った程は咲いていませんでした。本格的に咲き揃うのにはあと2、3週間かかりそうです。毎年撮っている梅を背景にした福寿草は撮れませんでした。以上、4枚はLUMIXGF9+Leica8-18mmF2.8-4で撮影しました。以上、2枚はFujiXF10で撮影。XF10はAPS-Cセンサー搭載の28mm単焦点機ですが、花などは結構いい雰囲気で撮れます。森林公園の梅

  • 単独行動のミヤマホオジロ

    いつもはカシラダカの群れと一緒にいるミヤマホオジロですが、先日はこれまでとは少し離れた場所に一羽でいるのを見掛けました。日陰の草地にいたので撮りにくいのは相変わらずですが、単独なのでカシラダカと見分ける必要がない分だけ撮影は楽だったかもしれません。背伸びしてイノコヅチの実を食べていました。単独行動のミヤマホオジロ

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