「ふたりのJ・T・リロイ ベストセラー作家の裏の裏」”Jeremiah Terminator LeRoy”(2018)
ローラ・アルバートがJ.T.リロイというペンネームで発表されたベストセラー小説をめぐり、その架空の作者を別の女性が演じたという実話を映画化した作品。正確にはその架空の作家を演じた女性の自伝を元にしています。小説を書いたローラはローラ・ダーンが演じ、そして架空の作者J.T.リロイを演じたサヴァンナをクリステン・スチュワートが演じています。またリロイの小説を映画化しようとするフランス女優をダイアン・クルーガーが演じます。
2020/03/14 17:18