CINEMA MODE
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R.K.さん
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CINEMA MODE
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https://cinema-mode.com/
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観た映画の感想を書いているブログです。洋画ベース、ジャンルや規模など問わず思ったことを書いています。
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R.K.さんのブログ記事

  • 「切り離せないふたり」”Indivisibili” aka “Indivisible”(2016)

    「堕ちた希望」などのイタリアの監督、エドアルド・デ・アンジェリスによる作品。イタリアの貧困層が暮らす海辺の町で、身体がくっついたまま生まれたシャム双生児の姉妹の成長を描いた映画です。主演の姉妹を演じるのは、実際に双子の姉妹であるアンジェラとマリアーナ・フォンタナ姉妹。二人は演技経験の浅いキャストだったのですが、今作での演技は批評面で高い評価を得ています。

  • 「永遠に僕のもの」”El Ángel”(2018)

    アルゼンチンに実在した"死の天使"、"黒い天使"と呼ばれた連続殺人鬼を描くクライム映画。監督はアルゼンチンで活動中のルイス・オルテガ。殺人鬼カルロスを今作で初めての映画出演となるロレンソ・フェロが演じています。作品はカンヌ国際映画祭のある視点部門にて上映され、アカデミー賞にはスペイン代表として選出されました。

  • 「エンジェル・ウォーズ」”Sucker Punch”(2011)

    ザック・シュナイダー監督による、女性キャストを揃えて送るファンタジーアクション映画であり、なかなかの珍作。そもそものビジュアルが強い作品ですが、当時のワーナー的には応援していた作品ですね。主演はエミリー・ブラウニング、その他、アビー・コーニッシュやジェナ・マローンが出演。また彼女らを監視する役でオスカー・アイザックが出ています。

  • 「評決」”The Verdict”(1982)

    「12人の怒れる男」、「セルピコ」などのシドニー・ルメット監督が、「暴力脱獄」などのポール・ニューマンを主役に撮った法廷劇映画。医療現場での処置ミスを扱うバリー・リードの小説をもとにした作品になっており、映画自体は高い評価を受け、受賞には至らなかったものの、アカデミー賞にては5部門にノミネートされました。主演のポール・ニューマンの初老の弁護士演技も素晴らしいもので、若き人はまた違う味わいを残します。

  • 「マイティ・ソー/ダーク・ワールド」”Thor: The Dark World”(2013)

    マーベルコミックのソーを主人公とする「マイティ・ソー」の続編にしてMCUシリーズ第8作品目となる映画。監督はTVシリーズを多く手掛け、「ゲーム・オブ・スローンズ」の監督経験のあるアラン・テイラー。ソー役のクリス・ヘムズワースはじめ、ナタリー・ポートマンやトム・ヒドルストンなどのシリーズメンバーが再度集結しています。

  • 「或る殺人」”Anatomy of the Murder”(1959)

    「ローラ殺人事件」や「黄金の腕」のオットー・プレミンジャー監督が、レイプ事件を扱う裁判劇を描いた作品。制作当時にしてはかなり挑戦的な題材と使用される言葉などが話題の映画です。 主人公の弁護士を「スミス都へ行く」などのジェームズ・スチュワートが演じ、殺人の被告人をベン・ギャザラ、そして検察官として「パットン大戦車軍団」のジョージ・C・スコットが出演。

  • 「イコライザー」”The Equalizer”(2014)

    「マグニフィセント・セブン」などのアントン・フークア監督によるイコライザーシリーズの1作目です。監督とは「トレーニング・デイ」でも組んだデンゼル・ワシントンが主演を務め、彼が救おうとする娼婦をクロエ・グレース・モレッツが演じています。もともとはアメリカTVドラマシリーズの「ザ・シークレット・ハンター」の劇場版という位置づけになります。しかしストーリーは完全オリジナルであり、まあ原案というような形になるのでしょう。

  • 「ワイルド・スピード/スーパーコンボ」”Fast & Furious Presents: Hobbs & Shaw”(2019)

    「ワイルド・スピード」シリーズのホッブスとショウがバディになるという、シリーズ初のスピンオフ作品。監督は「デッドプール2」や「アトミック・ブロンド」のデヴィッド・リーチ。主演はドウェイン・ジョンソン、ジェイソン・ステイサム。さらに今作は、ショウの妹役として「ミッション:インポッシブル フォールアウト」のヴァネッサ・カービーが出演。そして、彼らを追いかける悪の組織のエージェントとして「マイティ:ソー」シリーズのイドリス・エルバが出ています。

  • 「コララインとボタンの魔女」”Coraline”(2009)

    「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」のヘンリー・セリック監督がニール・ゲイマンの児童文学をストップモーションアニメで映画化。アニメーションは「クボ 二本の弦の秘密」などのスタジオライカが手掛けています。主人公のコララインの声を演じているのは、ダコタ・ファニング。

  • 「ゴールデン・リバー」”The Sisters Brothers”(2018)

    「君と歩く世界」などのジャック・オーディアール監督が描く、殺し屋兄弟と彼らに追われる黄金捜索をする男たちの物語。殺し屋兄弟として「ビューティフル・デイ」のホアキン・フェニックスと「僕たちのラストステージ」などのジョン・C・ライリーが組み、追われる男たちを「スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム」のジェイク・ギレンホール、「ヴェノム」のリズ・アーメッドが演じています。

  • 「ボックストロール」”The Boxtrolls”(2014)

    「クボ/KUBO 2本の弦の秘密」のライカスタジオによるストップモーションアニメーション。アラン・スノウによる「Here Be Monsters」という小説をもとに、グラハム・アナブル、アンソニー・スタキがタッグを組んで映画化。主人公の声をゲーム・オブ・スローンズで活躍するアイザック・ヘンプステッド・ライトが務め、その他エル・ファニング、ベン・キングスレー、ジャレッド・ハリスなど豪華な声優陣が揃っています。

  • 「マトリックス」”The Matrix”(1999)

    アンディ&ラリー・ウォシャウスキー兄弟(当時)による仮想現実を舞台に繰り広げられるSFアクションシリーズの第1作目。主演は「ジョン・ウィック」などのキアヌ・リーブス。また「メメント」のキャリー=アン・モス、「アントマン&ワスプ」などのローレンス・フィッシュバーンが出演しています。

  • 「チャイルド・プレイ」”Child’s Play”(2019)

    1988年からの「チャイルド・プレイ」シリーズのリブート作品。あの殺人鬼チャッキー人形がスクリーンに帰ってきます。監督はちょうどデビュー作の「ポラロイド」が同時期公開となったラース・クレヴバーグ。人気シリーズリブートを長編2作目で任されたんですね。主人公アンディは「ライト/オフ」などのガブリエル・ベイトマンが演じ、母親役を「イングリッド ネットストーカーの女」などのオーブリー・プラザ、刑事役には「スパイダーマン:スパイダーバース」のブライアン・タイリー・ヘンリーが出演。

  • 「ドラゴンボール超 ブロリー」”DRAGONBALL Super Broly”(2018)

    大人気漫画「ドラゴンボール」シリーズの劇場第20作品目となる作品であり、新たにスタートしていたTVアニメシリーズ「ドラゴンボール超」タイトルとしては初めての劇場版作品。監督は「ハートキャッチプリキュア!」などの長峯達也。長峯監督は主に短編作品が得意なようですね。なお今作は日本アカデミー賞にて最優秀アニメーション賞にノミネートしています。

  • 「トイ・ストーリー4」”Toy Story 4″(2019)

    ピクサーの大人気トイ・ストーリーシリーズの4作目。「トイ・ストーリー3」(2010)からは実に9年の年月を空けての続編ということになります。監督はこれまでピクサーにてアートボードを担当し、「インサイド・ヘッド」の脚本を務めたジョシュ・クーリー。彼は今作が長編初監督作品と大役を任されています。

  • 「さらば愛しきアウトロー」”The Old Man and The Gun”(2018)

    アメリカに実在した70歳の銀行強盗フォレスト・タッカーを描く作品で、主演を務めるロバート・レッドフォードの俳優引退作となる映画です。監督は「A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー」(2017)のデヴィッド・ロウリー。あの「キャリー」のシシー・スペイセクのほか、ロウリー監督とは再びのタッグになるケイシー・アフレックも出演。またダニー・グローヴァーやトム・ウェイツも出てきております。

  • 「ワイルドライフ」”Wildlife”(2018)

    俳優として活躍するポール・ダノが初めて監督デビューを飾ることになる、子供の視点から描くある家族の物語。「ドライヴ」などのキャリー・マリガンと「ナイトクローラー」などのジェイク・ギレンホールが夫婦役を演じ、「ヴィジット」などのエド・オクセンボウルドが彼らの息子であり本作の主人公を演じています。

  • 「スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム」”Spiderman: Far From Home”(2019)

    マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)の最新作にして、「アベンジャーズ/エンドゲーム」の続編。シリーズとしては「スパイダーマン:ホームカミング」に続く物語。また今作はフェーズ3の最終作でもあり、大きな区切りを迎える作品にもなっています。監督はホームカミングより続いてジョン・ワッツ。主演はもちろんトム・ホランドで、クラスメイトたちも戻りました。

  • 「COLD WAR あの歌、2つの心」”Cold War”(2018)

    「イーダ」のパヴェウ・パヴリコフスキ監督による、冷戦に翻弄される男女のロマンス映画。今作はアカデミー賞外国語映画賞、監督賞と撮影賞にノミネート。またカンヌでは監督賞を受賞しています。とにかく批評家から高い評価を得ている作品で、私は「イーダ」も公開時に見逃したので今回こそはと、公開初日の夜の回で観てきました。

  • 「X-MEN:ダーク・フェニックス」”Dark Phoenix”(2019)

    長らく続いてきたスーパーヒーローチームX-MENのシリーズ最新作にして完結編。20thCenturyFoxが送るX-menとしては最後の作品となり、「X-MEN:ファースト・ジェネレーション」からのキャストもこれにて卒業ということになります。新しいシリーズメインキャストが揃い、今回は悪役にジェシカ・チャステインが参加です。こういうブロックバスターで彼女が観れるのは結構新鮮ですね。

  • 2019年上半期映画ランキングベスト10 My 10 Best Films of 2019 so far

    今年も早いものでもう半分が過ぎ、ここから折り返しというところに来ました。年明けから色々な映画が公開され、アカデミー賞の発表もあり賞レース関連の作品もどんどん公開されれば、大ヒットシリーズの集大成が世界中を沸かせました。 今回は上半期の1月~6月をひとくくりとして、その中で劇場鑑賞した作品から個人的に好き上位10作品を発表したいと思います。

  • 「僕たちは希望という名の列車に乗った」”Das schweigende Klassenzimmer” aka “The Silent Revolution”(2018)

    「アイヒマンを追え!ナチスがもっとも畏れた男」のラース・クラウメ監督による最新作。東西分断されたドイツで、ハンガリー民主に対し黙祷を捧げた学生たちが、反体制として追求された事件を基にしています。原作として当事者の一人による本が使用されているようです。

  • 「ヒックとドラゴン3」”How to Train Your Dragon: The Hidden World”(2019)

    ドリームワークスが送る大ヒットアニメーションシリーズ「ヒックとドラゴン」の第3作目にして完結作。監督はシリーズを作り上げてきたディーン・デュボアが続投し、その他ジェイ・バルチェルやアメリカ・フェレーラなどのメインキャストも同じメンバーがそろっています。

  • 「アマンダ」”Amanda”(2018)

    第31回東京国際映画祭にてグランプリと最優秀脚本賞を獲得した作品。姉の突如の死と向き合うことになった青年と、残された姪であるアマンダとのドラマを描きます。監督は今作が3本目の長編のミカエル・アース。過去作になりますが「サマーフィーリング」(2015)が今度日本公開を控えていますね。

  • 「ハウス・ジャック・ビルト」”The House That Jack Built”(2018)

    カンヌ国際映画祭追放をくらったラース・フォン・トリアー監督の最新作。大量殺人鬼の人生を描く本作はまたしても波紋を呼び、カンヌでは途中退席者続出の一方、上映後にはスタンディングオベーションもあり。批評家の間でも意見が別れ、ワイルドな傑作と言われたり、暴力が意味を成さず空虚な作品と酷評されたり。

  • 「メン・イン・ブラック:インターナショナル」”Men In Black: International”(2019)

    1997年に誕生したSFコメディヒット作「メン・イン・ブラック」のスピンオフ的位置づけの続編。監督は「ストレイト・アウタ・コンプトン」のF・ゲイリー・グレイ。インシリーズのウィル・スミスとトミー・リー・ジョーンズに代わり、コンビも一新され、「マイティ・ソー バトルロイアル」でも共演したクリス・ヘムズワースとテッサ・トンプソンがエージェントになります。

  • 「ハーツ・ビート・ラウド たびだちのうた」”Hearts Beat Loud”(2018)

    「ザ・ヒーロー」などのブレット・ヘイリー監督が描く、音楽を通じた親子のドラマ。サンダンス映画祭で高評価を得た作品で、主演は「フラットライナーズ」などのカーシー・クレモンズ、「レゴ®ムービー」などのニック・オファーマンです。 また、トニ・コレットやサッシャ・レーンなども出演しております。

  • 「パリ、嘘つきな恋」”Tout le Monde debout” aka “Rolling to You”(2018)

    何気ない嘘から展開するラブロマンスを、フランスの人気コメディアンであるフランク・デュボスクが、自ら監督・脚本・主演を務めて描く作品。 本国にてヒットを飛ばした本作は、「グレートデイズ! 夢に挑んだ父と子」のアレクサンドラ・ラミーを迎えて、身体障がいという題材とロマンスを混ぜ込んだもの。

  • 「ゴジラ キング・オブ・モンスターズ」”Godzilla: King of the Monsters”(2019)

    怪獣たちが集うモンスターバースシリーズの最新作であり、ギャレス・エドワーズ監督の「GODZILLA ゴジラ」のつづきであり、シリーズとしては「キングコング:髑髏島の巨神」の次作となります。 監督は「X-men2」や「スーパーマン リターンズ」の脚本を手掛けたマイケル・ドハティ。彼はかなりゴジラに思い入れのある方のようで、いわゆる特撮オタクのようです。

  • 「幸福なラザロ」”Happy as Lazzaro”(2018)

    カンヌにてグランプリを受賞した「夏をゆく人々」のアリーチェ・ロルバケル監督が、聖人ラザロと同じ名前の青年を描くドラマ映画。今作はカンヌにて脚本賞を受賞。今作はイタリアで実際に起きた詐欺事件を元に、宗教的な要素を入れ込んだ内容となっています。