ベイスターズへの期待と不満
住所
出身
ハンドル名
masanobuさん
ブログタイトル
ベイスターズへの期待と不満
ブログURL
http://sho60masanobu.livedoor.blog/
ブログ紹介文
熱烈なベイスターズファンです。期待していること、不満に思っていることなどを書きたいと思っています。
自由文
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masanobuさんのブログ記事

  • 発想の転換

    昨日の筒香のHR、柴田のHR、戸柱のタイムリーはすべて左腕からでした。左腕といっても投球スタイルは様々で、左打者を苦手としている左腕は多々います。いい加減に左右病は卒業してもらいたいものです。左右病のために守備力を犠牲にするのは愚の骨頂です。 桑原、神里の打

  • チームづくりを見据えた選手起用

    次の広島3連戦の先発予想は、上茶谷→濱口→〇〇。大貫は登録抹消なので〇〇はファームで好投した京山や(まだ早いと思いますが)東なども選択肢かも知れませんが、おそらく本命は櫻井の先発起用かと思います。 櫻井が先発の場合、二番手として斎藤、捕手は山本、楠本の登

  • 不調というよりは弱点の露呈

    4番筒香には失望感が大きい。鈴木誠也や坂本勇人などのセリーグを代表する選手と比べると明らかに格落ち感がある。決して不調ということではなく、相手チームに弱点が露呈していると思われる。 素人の私の感想であるが、要するにバッティングフォームが硬直的だと思う。ツボ

  • ラミレス采配と筒香について

    ラミレス采配には多くの疑問があるが、昨日の「バントして得点圏に進めるというよりは、攻撃的な野球をやっていかないといけない」という発言には開いた口がふさがらない。ラミレスはバットを振り回すだけが攻撃だと考えているのだろう。たとえ最終的にAクラスに入ったとし

  • 進塁打の価値……昨日の試合から

    最終回の宮崎はボテボテの投ゴロでした。もちろん宮崎としては不本意な打撃だったと思いますが、結果的に進塁打となりました。この進塁打と大和のサヨナラヒットの関係が興味深いと思いました。 まず、走者をセカンドに進めていなければ日ハム外野陣は前進守備をしなかった

  • 愚将としか思えない

    残念ですがラミレスについては愚将という表現しか思い浮かびませ。好投の上茶谷を見殺しにしてしまいました。一気に大量点をとらなければ勝てないと思っているのでしょうか。1点づつ積み重ねるという発想はないのでしょうか。何度もあったバントすべき局面で強行策に出て全

  • 嬉しい勝利

    主軸の長打で勝つのも良いですが、それよりも脇役の活躍で勝つほうが楽しいですね。私個人としては若手で一押しの楠本のまさかの逆転満塁ホームランに感激しています、楠本だけでなく乙坂、柴田、桑原の活躍も見逃せません。乙坂の足を活かした内野安打、柴田の四球がなけれ

  • お粗末な攻撃

    進塁打を打つ意識もない、盗塁も失敗ばかり、バントで送るべきところを強行して凡打……お粗末な攻撃です。 昨年、リーグ最多の本塁打でも得点力は最低であった事実に対して何の対策も感じられません。鈍足を4人並べた一発頼みの打線では策の講じようがありません。とにか

  • その日暮らしの采配

    それにしてもラミレスの選手起用は意味不明ですね。なぜセカンドが中井なのでしょうか。左右病?少なくとも1か月ぐらいはセカンド柴田で固定するという辛抱強さはないのでしょうか。中井は時々ヒットを打つことはありますが、所詮戦力外です。今後のベイスターズのチームづ

  • 筒香への不満

    このまえの記事でも同じようなことを書きましたが、打てないことが分かり切っている高めの速球に毎度毎度手を出して、ファールでカウントを稼がれ打ち取られる。これではメジャーに行っても通用しないですね。打率は3割でホームランもそれなりに打っていますが、得点圏で凡

  • 情けない4番・筒香

    おそらく人間的には好男子だと思いますが、4番打者としての最近の筒後には失望しています。打撃以前の問題として守備や送球がお粗末です。ベテランの福留や長距離砲の外国人ゲレーロなどのファイトあるプレーと比較すると腹がたちます。 打撃についても、昨年の得点圏打率

  • 学習能力(野球脳)

    昨日のメッセンジャーの攻略について、ラミレスの発言によると待球作戦が功を奏したとのことです。この発言が事実だとすればラミレスにも学習能力があったということですね。以前から私は早打ちに否定的な意見をもっていたので、各選手が粘り強いバッティングを身に着けるこ

  • 不安な将来

    昨日は久しぶりの快勝で、上茶谷に白星がついたのは嬉しいことですが、それはそれとして、スタメンをみて将来が不安になりました。昨日のスタメンは、神里→宮崎→ソト→筒香→ロペス→中井→大和→伊藤光→上茶谷です。この顔ぶれをみてどう思いますか。外国人、ルーキー、

  • 愚かな采配

    いつまで愚かな采配を続けるのでしょうか。5位の中日ですら1点をもぎ取る野球ができるのに、ベイスターズは、走れない、進塁打を打てない、盗塁もできない、ホームランでしか点が取れない粗雑な野球が続いています。このような現状をラミレスはどう考えているのでしょうか

  • 差し引き赤字…我慢も限界

    ソトはチームで2番目に多い打点をあげていますが、エラー、記録に残らないミス、緩慢な守備などが起因となって失点となるケースが多々あります。データとしての裏付けはありませんが、差し引き赤字だと思います。 ラミレスは、いつまで守備軽視のスタメンを続けるのでしょう

  • 狂気の継投

    お粗末な試合でした。継投の一番手が三嶋というのは最近の調子から見て不安でしたが、それは結果論として、継投のタイミングが理解できません。どこかで書いた覚えがありますが、満塁の状況での継投には反対です。満塁になる前に継投するという決断が何故できないのでしょう

  • 発想の転換4

    ラミレスは継投の判断が甘いですね。結果として投手陣とラミレスの信頼関係が崩れるのではないかと懸念しています。 それはそれとして一般論になりますが、勝利投手の権利の在り方に疑問があります。先発投手は5イニング以上投げないと勝利投手の権利が得られませんが、5

  • ラミレスの大罪

    個々の采配ミスも看過できませんが、現在の不振の原因は今に始まったことではなく、監督就任時からの野球に対する考え方の積み重ねが低迷要因と考えています。一言でいえばラミレスの大罪です。 ① 早いカウントからのヒッテイングカウント別の打率のデータでは確かに追い込

  • 野球脳の欠如

    いくらホームランを打っても得点力が上がらないことは昨年の経験で明らかにもかかわらず、今年も同じような戦いぶりです。守備力、走力など他チームと比べると明らかにお粗末です。 昨日のソトの本塁突入など、アウトカウントや打順を考慮すればあり得ないことだと思います

  • 発想の転換3

    11連敗阻止の立役者は大和と石川ですね。大和は阪神からの移籍、石川はファーム暮らしが長く、二人ともラミレス病にかかっていなかったのかも知れません。それにしても中軸のソト、筒香、ロペスは相変わらずバットを振り回すだけの粗雑なバッティングです。筒香は力みが目

  • 学習能力の欠如

    一流プロの中には自分自身の考えや経験に固執するあまり、柔軟な思考ができない人が多くいます。ラミレスもその一人で、学習能力に欠けていると言わざるを得ません。長距離打者を何人並べても、何本ホームランを打っても得点力が上がらないことは昨年の結果で明らかなのに、

  • 発想の転換2

    発想の転換2 昨日の阪神戦を見て感心することがありました。近本、糸原がバットを短く持ち、粘り強い打撃を見せたことです。これに対してベイスターズは、神里、伊藤、大和ですらバットを長く持ち振り回すバッティングです。主軸の打者も状況に応じたバッティングなど全く

  • 発想の転換

    発想の転換 勝敗はともかくとして、草野球みたいなげゲームはみたく見たくありません。チーム作りに発想の転換が必要だと思います。 ソトのセカンド守備があまりにもお粗末です。動きが緩慢なので守備範囲が狭いことや捕球の拙さも問題ですが、送球に難があるのも重症です

  • 監督の力量

    バントで送るべきところを失敗、最低限の仕事として進塁打を期待したが併殺打、満塁策でピンチをしのぐ筈が大量点を献上、失点を防ぐための前進守備が裏目のヒット、左打者に対して左投手を投入したが痛打、等々、必ずしも理屈通り、セオリー通りの結果に結びつかないところ

  • 迷走するラミレス采配

    3連敗の要因の一つがラミレスの采配にあると思います。その一つが山井が先発する試合での関根と倉本のスタメン起用です。はっきり言って彼らに山井を攻略する能力があるとは思えません。案の定、手玉に取られました。要するに関根と倉本のスタメンは左右病の再発ということ

  • 梶谷信者と楠本への不安

    前回の記事とダブリますが、梶谷と楠本について一言。 ベイスターズファンに梶谷復帰待望論が多いのには驚きます。もちろん私もベイスターズファンですから、梶谷の復帰と活躍には期待しています。しかし、レギュラーとしての存在感は感じていません。桑原、神里と横一線の

  • 発想の転換

    そろそろ頭を切り替えて今シーズンの布陣の注意点を考えてみたいと思います。 第一に、倉本と梶谷は先発で起用しないこと。この二人が先発に入ると打線のつながりが失われます。梶谷は左の代打要員あるいは他の選手が不調のときの代役、倉本は控えの守備要員が相応しいと考

  • キャンプ入りから一か月後の感想

     キャンプ入りしてから1か月がたち、各選手の立ち位置が次第に明らかになってきたように感じています。以下は野手について私の個人的感想です。 まず辛口コメントの対象となる選手は、桑原、倉本、戸柱です。桑原についてはGグラブ賞をとるなどセールスポイントがあります

  • ファーストストライク狙いの是非

    ラミレス監督は、自身の経験に基づく信念かも知れませんが、ファーストストライク狙いを方針としているようです。しかしながら、この件については賛否両論があります。 私見を述べる前に、カウント別の打率に関する解釈について整理したいと思います。ラミレスは、追い込ま

  • 何かが足りない・熊原

    2015年のドラフト2位指名の熊原が低迷を続けています。この年の1位指名は今永でしたが、もしかしたら今永よりも優れた投手で、2位指名でとれたのが幸運という声もありました。独特のダイナミックなフォームから150キロ前後の力のある球を投げるので、ベイスターズには少な