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テニ厨 http://www.zootennis.fun/

まったくのテニス無知な親が ウィンブルドンを夢見る我が子を ふわっと見つめる ゆるゆる育児日記

ずうの母
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2018/11/20

1件〜100件

  • 間違いだらけのガット選び【テニ厨/Game.304】

    母のガットに関する知識は「ガットの種類にはナチュラル・ナイロン・ポリエステルがありナチュラルは高級すぎ、ポリエステルは子供には危険(怪我しやすい)のでナイロンを使うべし」この程度である。テニスを始めた頃、知り合いにWilson NXT17が良いと勧められ、これ以外を使

  • 海外事件簿③ 〜チャレンジャー〜【テニ厨/Game.303】

    考えてみてほしい。おねしょ小僧と毎晩ひとつのベッドで眠るという事を。しかもそれが赤の他人の子だったら?母だって我が子であるずうと寝るのに「薬飲んだ?トイレ行った?」なんて毎晩確認するし、パンツで寝かすのは正直まだ少し抵抗がある。このコーチは本当に懐が深い

  • 海外事件簿② 〜お土産の話〜【テニ厨/Game.302】

    全仏オープンではお馴染み、ローランギャロスのロゴにコートの色をそのまま落とし込んだようなお洒落な傘。毎年テレビで見るたびに「いつか全仏行ったら買ってね♪」なんて冗談半分に言っていたものだった。何かとプレゼントやサプライズをするのが大好きなずう、家族にはも

  • 無理は禁物【テニ厨/Game.301】

    帰国直後は時差ボケもあるし体調も万全ではないだろうと思い、予め一日休むと先生に伝えておいた。だが学校も長く休むといい加減行きたくなるもののようで、子供が学校に行きたいというのを止めるのも変な話だと思い行かせたのだが絵に描いたような結末となってしまった。ほ

  • 海外事件簿① 〜ガットの話〜【テニ厨/Game.300】

    「生活費に5万+お土産代は各自適当に」と言われていたので8万円コーチに預けておいたのだが、実際に両替して子供に持たせていたのは全員一律で5万円だったそう。安全面やその他諸々を考えての事だろう、妥当な金額だったと思う。しかしまさかここまでガットが切れるとは想定

  • 届いたばかりの我が子【テニ厨/Game.299】

    今まで見たことないずうがやたらと目に付く。本当に成長したのか、遠征時のいい子スイッチが入ったままなのかわからないが、なんでもない事がつい嬉しくなってしまう母親っておバカな生き物だなーと思う今日この頃である。(*-ω-)。o○ 

  • 帰還【テニ厨/Game.298】

    わずかに背が伸びただろうか。夏場でもそれほど黒くならないずうの白い肌は見たことないくらいよく灼けており、引き締め効果のせいか若干「男子」感が強まったせいか、なんだか大人びて見えた。以前のずうはこちら↓ 色白ずうのお話はこちら↓  

  • go back to Japan!【テニ厨/Game.297】

    新鮮で衝撃的だった海外遠征。「もう終わっちゃった」?「あーやっと帰れる」?ずうは今どんな気持ちでいるのだろうか。

  • まだまだー!日本と外国の違い【テニ厨/Game.296】

    世界遺産を丸ごと貸し切るなんてそ、そんなことできるんだ…!(◎-◎;)しかも子供たちはそこの階段を大勢で一斉に駆け上がったという。はずみで何か壊したりしたらどうすんだろ怖(ちなみにそれは一等だったとずうは後日自慢げに話してくれた笑;)てか、当時日本ではまだ未公

  • 日本と外国の違い【テニ厨/Game.295】

    日本でいう所の「試合」というよりスーパーエンターテインメントである。ぶっちゃけ何がメインなのかわからなくなってくるがこれがあちらの「試合」のようである。 試合はいっぱいできるし戦いの後は様々な豪華イベントが待っていてもう試合に負けても悔しがっているヒマな

  • 人生山あり谷あり【テニ厨/Game.294】

    「小さくたって…」とは言うもののやはり体格差というのは結構な壁となって立ちはだかる。Iちん先生の車は「あと一人乗れる」状態だったらしい。おそらくその場の思いつきだったと思うがこんなご褒美ってちょっと良いなと思った。大人からしたら何気ないことでも子供には衝撃

  • 背中側の筋肉を鍛える方法【テニ厨/Game.293】

    母も今までテニス以外に器械体操や水泳、ウエイトトレーニングなど運動はいくつかやってきたが、後ろ側の筋肉だけがキレーーに、しかもこれほどパンパンになったのは初めてである。地面にしゃがんで、地下深く伸びるドクダミの根っこを辿って掘り起こし、切らないように引き

  • 少年よ、大志を抱け【テニ厨/Game.292】

    ブランコが揺れると怖いとか鉄棒で一瞬でも逆さまになるのが怖いとか言ってる子にこんなことできると誰が思うだろうか。 人間、何かが吹っ切れた瞬間思わぬ事が出来てしまうようだ。何事も最初から決め込まず、高い志を持って挑みたいものである。 

  • ほっとするとき【テニ厨/Game.291】

    キッズ・ジュニアテニス界で様々な取り組みをなさっているお二方。 それとは知らず、母も以前からブログでいろいろと勉強させて頂いていた。ずうは帰国後、彼らのブログやYouTubeを見てビックリ。テニス界って、意外と狭い…!?それはさておき、久しぶりの同胞対決。ずっと外

  • 目に見える成果【テニ厨/Game.290】

    たしかに遠征の持ち物リストに水着が入っていた。どこかのプールでトレーニングでもするのだろうと思っていたのにこんなキレイな海で海水浴だなんて!まったくどこまでゴージャスなプランなのか。そしてずうの洗濯ができそうだったあばら骨が 目立たなくなっているのは間違

  • 思考管理【テニ厨/Game.289】

    コーチ曰く、「純粋に試合の相手と競争を楽しむ事、自分のやるべき事に焦点を当てさせると圧倒的にパフォーマンスが上がる。この辺りの思考管理はずうにとってはとても大切」大きな外国人相手に萎縮したり仲間と自分を比較したり勝ちへの拘りからラケットを触れなくなったり

  • スライス禁止令【テニ厨/Game.288】

    バウンドしたボールの球足が遅く高く弾むクレーコートでバックを攻められたらスライスで返球するのがやっと。そして苦し紛れのスライスは浮いた力のないボールとなり相手のチャンスボールになってしまう。見兼ねた他川コーチはスライス禁止令を発令し、同時にずうのバックハ

  • クロアチアでの生活【テニ厨/Game.287】

    向こうにいる間ずっと、ずうには他川コーチが付きっ切りだったらしい。テニスの技術はもちろん、一緒に生活する中で試合でのメンタルにも通じる道徳的なことや生活態度まで丁寧に指導してくれていたようだ。親の言うことはなかなか耳に入らない年頃、可能であればもう2〜3ヶ

  • 最高のシェフ 〜in クロアチア〜【テニ厨/Game.286】

    正直、ペペロンチーノを喜んで食べるずうなど母には想像もつかないのだが、子供たちが揃いも揃って「最高だった!」と証言する幸コーチのペペロンチーノ。後日、作り方を聞いてみたが「いやー特別な事はしてないですけどね」結局、幻の味となっている。

  • 夢と現実が見える場所【テニ厨/Game.285】

    夢のような3日間。会場の空気や音、匂いなどテレビでは伝わってこない様々なものを感じたことだろう。 そしてあまり観たことなかったジュニアグランドスラム。「いつか自分も!」と思えたのだろうか。それとも…? 

  • おしゃれでステキな風習【テニ厨/Game.284】

    長〜いテニスの試合、全部は観られないとかお目当ての選手だけ観て帰る人などは 子供達を見つけるとまだ使えるチケットを譲ってくれるという。ナイトセッションに錦織選手が出場するということで目についたずう達日本人に声を掛けてくれたのかもしれない。もちろん人数分は

  • in おフランス♡【テニ厨/Game.283】

    ここしばらく全仏オープンを欠場していたフェデラーがなんとこの年は出場していた。そんなグランドスラムを観に行くなんて子供の分際でゼータクすぎやろ。母が行きたいわっ !!ヾ(*`ェ´*)ノ

  • 伝わること、伝えたいこと【テニ厨/Game.282】

    子供は言葉が通じなくてもその場のノリですぐに友達になれる。だが、「いいものあげる。取ってくるからちょっと待ってて」と英語で伝えるのは難しかったようである。重たい思いして沢山持って行ったのに…少しお財布に入れて持ち歩くよう言えばよかったorz ”日本からのお土

  • 本場で得たもの【テニ厨/Game.281】

    ずうはここに来るまで学校以外で英会話を習ったことはない。だが子供の吸収力は素晴らしいもので自分に必要な言葉と褒め言葉はどんどん入ってくるようだ。過去のぴくぷくシリーズはこちら↓ 

  • 餌食 〜狙われしもの〜【テニ厨/Game.280】

    シングルバックハンドは高い位置だと力が入りにくいため跳ね上がってきたボールをスピンで返すのはなかなか難しい。故にどうしてもスライスで凌ぐしかなくなってしまうのだが、そこまで安定したスライスを今のずうが打ち続けられるはずもなく、浮いてしまったボールは相手の

  • 世界中で共通していること【テニ厨/Game.279】

    ずうとの連絡手段を断った今、ずうの様子がわかるのはコーチからのLINEだけである。少し日焼けした楽しそうなずうの顔は母を心から安心させ、癒してくれる。ずうはシングルハンドのおかげか外国人のコーチ達にもすぐに覚えてもらえた様子。フェデラーの人気は本当に世界共通

  • 地獄のトレーニング【テニ厨/Game.278】

    食トレ。食が細く、好き嫌いの多いずうにとって何よりこれが一番キツいトレーニングだったようである。最初の3〜4日は本当に苦しく地獄だったそうだが、だんだん食べられるようになったという。アスリートにとって体格というのはいずれ壁になり得る要因のひとつ。食育・食ト

  • これが本物。【テニ厨/Game.277】

    親元を離れ、初めての海外。気が張っている上に見るもの・感じるもの全てが新しくずう至上最高のモチベーションだったのではないだろうか。コンコンのお話はこちら↓

  • in バルセロナ!【テニ厨/Game.276】

    楽しみだった初めての飛行機とはいえ約11時間缶詰め状態というのはひとつめの試練だったと言えよう。好き嫌いの多いずうにとって機内食も然り。更に初めてパッドもぴっこーるも無しで眠るということ。諸々、飛行機が落ちる次に心配だった事はどうにかクリアできたようである

  • ひょうたんから駒【テニ厨/Game.275】

    3月でB校へ異動した石田コーチ。JPのみならず母クラスの方でも惜しむ声があり、皆忙しいスケジュールを調整しようやく実現した送別会だった。これが最後、もう関わる事もないのだろうと覚悟していたのにこんな展開になるとは!彼はB校にジュニアの強化クラス確立の目的で呼ば

  • 母の一番長い日〈結句〉【テニ厨/Game.274】

    本当に長い一日だった。身体は小さいのに、存在感だけはこれほど大きくなっていたのか。でももう、しばし会えなくても無事でいる事さえわかればそれだけでいいや。さあ、ずうのテニスから解放されるこの一ヶ月間、なんだかんだ後回しにしてきた事を片付けるとするか。╮(╯∀

  • 母の一番長い日〈転句〉【テニ厨/Game.273】

    航空機で死亡する確率は0.009%。毎日乗っても8,200年に1度事故があるかないかだという話だが、ゼロではない。だってそもそも鉄の塊が空を飛ぶなんて!100万円もかけてわざわざ谷底に突き落とし、二度と帰らぬ子となってしまったら後悔どころの騒ぎではなく母は本当に生きて

  • 母の一番長い日〈承句〉【テニ厨/Game.272】

    我が家の最寄り駅はコーチの最寄り駅でもあるので慣れない空港へ飛行機の時間を心配しながら連れて行くよりコーチに連れて行ってもらった方が安心で確実である。とは言え、ひと月も会えなくなる我が子の見送りに行かないなんて冷たい親だと思われそうだが、母はこの遠征は特

  • 母の一番長い日〈起句〉【テニ厨/Game.271】

    一ヶ月家族と離れ逞しくなってくるかなとか好き嫌いが減ったらいいなとかいろいろ期待してたけどいざ行ってしまうとなるとそんな事はどうでも良く、無事に帰ってくれさえすればいいただそれだけである。(´;ω;`)ブワッ ライオン母のお話はこちら↓

  • 荷造り⑤【テニ厨/Game.270】

    日本円のコイン。外国人の子供からすればちょっと珍しく、宝物感もあって良い思い出になりそうである。中でも穴の開いた五円玉はキーホルダーやペンダントにできるし、色やデザインがいかにも日本らしい。さらにお財布に優しいという点も含め、「日本からのお土産」としては

  • 荷造り④【テニ厨/Game.269】

    幼い頃からずうは面食いである。もしかしてと思ったら、やはり男女を問わず面食いであった。しかも自分と同じシングルハンドのオールラウンダー、憧れないわけがない。面が上を向かないよう、抑えるように打つ。肩甲骨を寄せるようにして左手を使う。身体が伸びきらないよう

  • コーチ紹介⑦ 〜憧れのイケメンコーチ〜【テニ厨/Game.268】

    意表をついたり色んな球種で相手を翻弄するスタイルは、ずうがいつもやる(やろうとしている)観ていて楽しい、魅力的なテニスである。レベルは違えど選ぶショットやたまのミス、バックを攻められる様子までもずうとカブって見えてしまう。だが、樋上コーチはすこぶる強い!!

  • 荷造り③【テニ厨/Game.267】

    四角いスーツケースにきっちり収まるよう、畳んだり重ねたり異なる形の物を組合せたり。あれこれ面倒臭くて適当に詰め込むかと思ったら、ずうは母がしたと同じように驚くほどきれいに収めてみせた。…そうだ!ずうはパズルが得意だったのだ。テニスを始める前、家でよく色ん

  • 荷造り②【テニ厨/Game.266】

    一ヶ月間に渡り、三ヶ国をめぐる旅である。どの位の頻度で洗濯ができるのか、各宿にアメニティグッズはあるのか等、細かい事は行ってみなければわからない。だが、ある程度揃えてあれば多少の物は現地調達も可能というのであれもこれも詰め込むのはやめた。中でも一番悩んだ

  • 荷造り①【テニ厨/Game.265】

    身体が小さいというのはいちいち不都合が付いてまわる。しかし最近のスーツケースというのはとにかく軽くて驚いた。我々が新婚旅行等に行った頃はスーツケース自体が重くそこに荷物を詰め込んだ暁には引いて歩くのも難儀したものだ。色とりどりのそれらを眺めながら一人、浦

  • 最優先重要課題〈経過⑧〉【テニ厨/Game.264】

    先生の野生の勘、いや医師としての勘は確かだった。これさえクリアできればあとは野となれ山となれ、先生には本当に感謝しかない。お守り代わりの薬を胸にずうはようやく皆と同じスタートラインに立つことができた。最優先重要課題/今までの経過はこちら↓

  • 片手バックハンドのコツ【テニ厨/Game.263】

    そのコーチとは関わりがないので子供達にシングルバックハンドを推奨する理由を聞いた事はない。ただ、これまでダブルハンドで来ていてイエローボールを打つようになってからシングルハンドに変えようとしている小学生を見ていると、レッドボールの頃から丁寧に教えてきても

  • 神の采配〈結句〉【テニ厨/Game.262】

    コーチはずうに自信をつけさせる為ずうが勝てそうな試合を組んでくれたんじゃないだろうか?…これは母個人の感想であり、単なる思い過ごしかもしれない。もし母の勘違いであれば対戦相手に対しても、ずうに対してもだいぶ失礼な話なのでコーチに確認することはできないし聞

  • 神の采配〈転句〉【テニ厨/Game.261】

    ほんの少しでも自信をつけて遠征に行かせたいと思っている母(前回失敗している;)としては願ってもない展開。というか出来過ぎ…!(*'艸'*)

  • 神の采配〈承句〉【テニ厨/Game.260】

    たまに企画される「スクール対抗戦」。対抗戦と言ってもスクールの看板を背負って戦う団体戦とかいう訳ではなく、姉妹校同士いろいろな相手と試合をして個々の経験値を上げるための練習会である。なのでそれぞれの力量に合わせて担当コーチがその場でマッチングしてい

  • 神の采配〈起句〉【テニ厨/Game.259】

    異動してまだ一ヶ月とはいえ石田コーチはもう他校のコーチ。普通ならそれっきりになってしまいそうだけど、人が良いというか面倒見が良いというか…何しろとにかく驚きである。

  • イライラ〈後編〉【テニ厨/Game.258】

    結局イライラを丸一日引きずってしまった。6試合くらいやったうち勝った試合は1つだけ。レベル的にはどの試合も勝てない相手ではなかったと思うがメンタルを含め、これがずうの実力という事なのだろう。メンタルコントロールは片手バックよりもずっと大きな課題のようである

  • イライラ〈前編〉【テニ厨/Game.257】

    いつも突っ込みたくなるくらい切り替えの早いずう、いつからこんなにイライラするようになったのだろう?と、最初は不思議で仕方なかった。しかし相手は年下、しかもJPの後輩。もしかしたらずうにとって初めての「本気で」負ける訳にはいかない相手だったのかもしれ

  • 努力は嘘をつかない【テニ厨/Game.256】

    「今の自分MAXが果たして海外の選手にどれだけ通用するか挑戦してこい」というパパ。もちろん母も同意だが、親の思いとは裏腹に相変わらず夢見がちなずうは「あっちへ行けば強くなれる(☆∀☆)v」と思い違いしているようだorz…まぁせめて行くまでの間、日課として家でトスア

  • 親を超える時…?【テニ厨/Game.255】

    今までパパ(テニスは初級レベル)の速くて重い球が思うように返せずちょいちょい拗ねていたずう、これはひとつ大きな自信になったことだろう。ずうに限らず目に見えてぐんぐん伸びていく子供を見ていると羨ましい限りである。(*´罒`*)いー(*´□`*)なー 

  • 感覚のズレ; ̄ロ ̄)【テニ厨/Game.254】

    ジュニアテニス界では海外遠征などわりとよくある話しだしコーチ曰く「今より大きくなればなるほど海外遠征に行くチャンスは無くなってしまう。学校を休む事によって勉強が遅れる心配は大きくなるし 受験なども絡んでくるから」全くその通りだと思う。が、いつのまにか母も

  • 悲しきASIAN BOY(T_T)【テニ厨/Game.253】

    かく言う母も和食党で少食、ずうに負けないくらい偏食な子供だった。大人になるにつれだいぶ直ってきたが、それでも以前ヨーロッパへ旅行した際食事がどうにも合わず、ジャパンセンターへわざわざお茶やおにぎりを買いに行ったり和食屋や寿司屋などを探し回ったものだった。

  • スマホ問題〈後編〉【テニ厨/Game.252】

    一緒に行くコーチが同意してくれるならこんなに心強いことはない。カメラについても乾電池なら現地調達も可能との事でこの件は全てクリアとなった。そしてレイ君のお宅にも感謝したい。もちろん我が家に合わせてくれた訳ではないがもしもずう以外の子がみんなスマホを持って

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