Northern Hokkaido Travel & Filming Tips
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住所
紋別市
出身
伊東市
ハンドル名
NTFTプロジェクトさん
ブログタイトル
Northern Hokkaido Travel & Filming Tips
ブログURL
http://okhotskfc.com/
ブログ紹介文
NTFTはオホーツクを始めとする北海道北部の自然、施設、街並、史跡などを紹介する団体です。
自由文
Northern Hokkaido Travel & Filming Tipsはオホーツクを始めとする北海道北部の自然、施設、街並、史跡などを紹介し、映画、テレビ番組、CMなどの撮影誘致や撮影支援を行う団体です。
更新頻度(1年)

54回 / 248日(平均1.5回/週)

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NTFTプロジェクトさんのブログ記事

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  • リチャード・クレイダーマン

    私の職場である観光協会は木工品や特産品の展示・販売、木工教室などを催している「木楽館」という施設の中にあります。 ちなみに遠軽町は2005年に遠軽町、生田原町、丸瀬布町、白滝村が合併したので、観光協会も遠軽、生田原地域、丸瀬布地域、白滝地域の4つに分かれています。

  • 紋別ラフティング体験(紋別市)

    紋別市、渚滑川で来年春、ラフティング体験がスタートします。

  • ただいま

    皆さん、こんばんは。 6月3日のコラム依頼、実に4ヶ月振りの登場です。 2019年7月で湧別町の地域おこし協力隊を辞め、今日から遠軽町の観光協会の職員として働く事になりました。 広報や企画担当として、主に12月にオープンする道の駅「遠軽 森のオホーツク」に関する業務に携わります。

  • 山彦の滝(遠軽町)

    雄大な大平高原が控える丸瀬布を過ぎ、南下すると、北海道的道路風景が前方に見えてきます。 カメラの電源を入れてはいびっくり。バッテリー切れでしたorz このページの写真は表紙含め、全てスマホ撮影によるものとなります。 周辺の味ある廃屋。

  • 北の大地の水族館(北見市)

    先日紹介した「北きつね牧場」に隣接する水族館。 この水族館の特徴はなんといっても、巨大な水槽でゆったりと泳ぐ国内最大の淡水魚、イトウを至近距離で眺めることができる点。まさに「北の大地」に恥じない風情を湛えております。 入場料は大人670円。若干お高いかな?という印象がなくもないこともないこともないですが…

  • 北きつね牧場(北見市)

    道民にとってはありふれた生き物であるキタキツネも、道外からの旅行者にとっては、旅の途中で遭えれば心ときめく可愛いヤツらですよね。 でもエキノコックスという宿命的な寄生虫のせいで、野生のキツネたちに触れることは無論、餌付けも論外という事実があります。

  • 稚内公園(稚内市)

    約46ヘクタールという広大な稚内公園は市街地を一望できる高台にあり、日本海の大パノラマが堪能できます。 稚内と言うと、どうしてもノシャップ岬や宗谷岬、北防波堤ドームのような有名な観光スポットが注目されてしまいますが、稚内公園もかなり凄いです。

  • 滝上町の離農跡(滝上町)

    いい味を出している滝上町の元農場。管理人の知人でもあり、HP掲載は承諾頂いたのですが、元農場自体にはまだ人が住んでいるので、詳細な場所は割愛します。 下のコンテナを譲渡いただけないか、現在交渉中。バスも持ってっていいよと言われましたがそこまでは…興味ある方、NTFTまでご一報ください! 牛舎跡。

  • 朝日町の廃屋(士別市)

    かつて道内で最小人口だった上川郡朝日町。2005年9月、士別町の一部となりました。 かつて和菓子店だった廃屋。 道道61号を岩尾内湖経由、上紋峠へと向かう道中の廃屋。 For English. ↓↓↓

  • 添牛内駅跡(幌加内町)

    「幌加内町の蕎麦畑」でも紹介した通り、町全体が蕎麦畑と言っていいこの幌加内、国道275号の沿道もよそ見をしてしまいそうな風景が広がります。 途中立ち寄った廃屋。沼牛駅と同じように、やはり裏庭は蕎麦畑。 旧JR深名線、添牛内駅。やはり沼牛駅と同じく、1995年9月の深名線廃止に伴い、廃駅となりました。

  • 旧深名線 第3雨竜川橋梁(幌加内町)

    国道275線から唐突に見える橋の跡。1931年に建設された45メートルのトラス橋も、イギリスからの輸入石材で組まれた橋脚も、長い年月を経て周囲の大自然と見事に溶け込んでいます。 牛沼駅でも紹介した旧深名線。 その開通に際して最難関工事と言われたのが、この雨竜川にかかる橋の建設でした。

  • 沼牛駅跡(幌加内町)

    幌加内町を撮影していて、偶然迷い込んだのが、ここ沼牛駅。 深川駅と名寄駅を結ぶ深名線の1995年9月の廃止に伴って廃駅となったこの沼牛駅、実は有人駅時代からすでに腐食が進み、廃止後は錆びて朽ち果て、ボロボロの物置状態になっていたのです。しかし2016年、別に廃止となった駅舎からの材木を利用し、同年11月、今ある姿に復元

  • 幌加内町 蕎麦畑の風景(幌加内町)

    峠下駅の記事でも紹介した通り、その気候が蕎麦の栽培に適していた幌加内町。 「町全体が蕎麦畑」といった感じです。 言い換えれば、町のどこに行っても等しく雄大な風景が堪能できるので、このページでは敢えて撮影ポイントを地図にマーキングしません。 訪問の際には皆様の足で、この幌加内町で様々な景色をお楽しみください! For

  • 萌の丘(沼田町)

    「萌の丘」…なんじゃその狙いすましたようなネーミングは、と思っていたらちゃんと理由がありました。 「留萌本線の秘境駅」でも紹介しているように、ここ沼田町は1999年に放送されたNHKの朝ドラ「すずらん」の舞台で、当時撮影隊がその風景を気に入り何度も散策した丘を、ドラマの主人公「萌」にちなんで名付けたのだそうです。

  • 峠下駅(留萌市)

    恵比島駅から西に進み、留萌市に入ります。 峠を下ると、田園風景が広がります。ここは稲作の北限地域、景色だけ見てるとまるで東北の寒村のようです。 そして蕎麦畑。先人たちが苦労の果てにこの北海道でも稲作を広めつつあった1970年代、コメの減反政策に伴い、比較的痩せた土地でも育ち、昼夜の寒暖差や気温の上昇を防ぐ霧の発生率の高

  • 明日萌駅 夏(沼田町)

    以前、沼田町で活動する地域おこし協力隊の仲間から頂いた情報をもとにアップした「留萌本線の秘境駅」の中で紹介した恵比島駅(明日萌駅)。 先日、夏の風景を撮影してきました。 恵比島駅近辺の踏切から。北海道ならではの鉄路風景。 かつてカフェのあった旅館跡は、今なお休業中。ここで商売を考えている方、是非沼田町までご一報を!

  • 和訓辺・自転車旅(紋別市)

    紋別市の和訓辺については、以前の記事で紹介したので詳細情報は割愛 m(_ _)m 今回、この人っ子一人合わず、携帯の電波も入らない地区を自転車で走ってみました。紋別市上渚滑町の中心地、セイコーマート前(地図①)から舗装道路が途切れる地点(地図②)までは、往復で約17キロ。

  • 押忍!

    先日、紋別市のフルコンタクト空手団体、真空会館を主催するNさんにお招きいただき、同会館夏合宿に参加してきました。 来年50にならんとする今、落ちていく体力、体格、反射神経に、「どげんかせんといかん」と、親交のあるNさんに相談したところ、時折練習に顔出しさせてもらうことになったのがこの5月。

  • 稚内駅と北防波堤ドーム(稚内市)

    最北端にある鉄道駅、稚内駅。 窓口では「日本最北端の駅来駅証明書付き記念入場券」を発売しています。 2012年に全面改装し、バスターミナル、地域交流センター、コンビニエンスストア、飲食店、映画館などがある複合施設として生まれ変わりました。

  • 暑くね?

    試される北の大地に来たのが昨年5月。 8月15日にストーブを焚いたことを一年経っても記憶しているのは、それが終戦記念日だからでもある訳で、確かに試されるわあ、と震えながら火にあたったことを覚えています。 そして今年。

  • 竜宮街道とサロマ湖口(北見市)

     車で行けるのはワッカネイチャーセンターまでで、ここからは徒歩か自転車になってしまうので、竜宮街道をウォーキングする事に。 ひたすら真っ直ぐな道、初夏の北海道を感じながらのウォーキングは実に気持ち良いです。 動植物の宝庫なので、写真を撮っている人もいました。 オホーツク海とサロマ湖を繋ぐ湖口までは約3

  • まるせっぷ藤園ライトアップ観賞会

    6月9日に遠軽町の「まるせっぷ藤園」で第47回まるせっぷ藤まつりが開催されるのですが、湧別町でかなり重要なイベントがあり、そちらの手伝いでどうしても行けない・・・ すると、「6月2日にライトアップ観賞会がある」との情報が。 せめてライトアップ観賞会だけでも参加しないと、いつもお世話になっている遠軽町に申し訳ねぇ!

  • ノシャップ岬と稚内灯台(稚内市)

     晴れて波の穏やかな日は礼文島と利尻島が見えるはずですが、今日はまともに立っていられないほどの強風と寒さ・・・ 休日なのにほとんど人がおらず、私もささっと写真を撮って引き上げました。 イルカのモニュメントは「昔、イルカが宗谷海峡を通過した」と言う昔話に基づいているそうです。

  • 岩尾内湖(士別市)

    天塩岳に端を発する日本第四の河川、天塩川水域は、1952、53年と連続して水害に見舞われ、また昭和30年代に入って寒冷地域での稲作技術が向上したことで農地へ供給する水源の確保に対するニーズの高まりもあって、ここ士別市(旧朝日町)に1971年、岩尾内ダムが建設されました。

  • あと3か月を切りました!紋別ファンライド&ヒルクライム

    私も実行委員会に名を連ねている紋別での自転車大会、「紋別ファンライド&ヒルクライム」開催まで、あと3か月を切りました。 自転車で北の大地のあれやこれやを濃縮して楽しみたい方、ぜひご参加ください! こちらは沿道の見学に協力してくださる某牧場の、風情溢れる牛舎内。下の写真右手は仔牛育成エリアです。

  • コムケ湖と裏道(紋別市)

    夏の原生花園、秋の群生サンゴ草、野鳥観察で有名なコムケ湖ですが、実はグーグルマップにも現時点で反映されていない海沿いの道路から、印象的な風景を楽しめます。 三室番屋(マップ①)から、まずは②に向かって湖とオホーツク海の境界線上にある橋を越えます。ダートの道路は風の強い日は浜の砂が堆積しますが、運転に特に支障はありません

  • ひがしもこと芝桜公園「芝桜まつり」(大空町)

    5月上旬から6月にかけて芝桜まつりが開催されるひがしもこと芝桜公園。 約10ヘクタールの園内の斜面を色鮮やかな芝桜が埋め尽くします。 思った以上の急傾斜で、運動不足の体にはなかなか堪えました。 大空町は酪農が盛んな町なので、牛の模様が描かれています。 ゴーカートやキャンプ場などもあり、大人から子どもまで楽しめます。

  • チューリップフェア(湧別町)

     文句なしの晴天、そして気温が25℃を越える夏日の中、湧別町のシンボルであるチューリップが見頃を迎え、かみゆうべつチューリップ公園には北海道内はもちろん、北海道外や海外からも多くの観光客が来園しました。 12.5平方メートルの面積に約200品種、約80万本のチューリップが咲き誇る光景は圧巻です。

  • 紋別キャンプサイト(紋別市)

     紋別市、太陽牧場敷地内にある放牧地の一部が、2019年7月より「紋別キャンプサイト」として運営開始されます。 基本的にテントは各自持ち込み、また駐車場でのオートキャンプにも対応予定。 手ぶらで来られる方には、ノルディスク社最新モデルのテントと各エキップメントのレンタルも行います。要事前予約。

  • 幌延ビジターセンターとサロベツ原野(幌延町)

    この日、沿岸部では強風が吹き荒れ、宗谷地方の風速は10m/sオーバー、まさに台風並みとなりました。 遮るものがほとんどない広大なサロベツ原野にポツンと建つ展望台。こんな時に昇るのはさすがに勇気が要りましたが・・・ここまで来て昇らない訳にはいきません。 意を決して展望台へ。

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