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hamu1991さんのプロフィール

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ブログタイトル
招き猫のミリオネアへの道のり
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https://hamu1991.hatenablog.com/
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20代から始める資産運用 FX、積立NISA、米国ETF、iDeCoでの運用実績も公開中
更新頻度(1年)

59回 / 365日(平均1.1回/週)

ブログ村参加:2018/10/27

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hamu1991さん
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招き猫のミリオネアへの道のり

hamu1991さんの新着記事

1件〜30件

  • 2020年9月 米国ETFの運用成績

    SBI証券の口座で米国ETFに投資していきます。 ETF投資の魅力は何と言っても経費率の低さです。金融商品によって変わってきますが、VYMの年間経費率は0.06%でBNDの年間経費率0.04%ととても低くいです。またVYMは393銘柄、BNDは4,000銘柄に分散投資されているので分散性にも優れています。 ・運用方針 積立NISAやiDeCoで株式中心に取引しているので債券ETFに投資してリスクのバランスを調整していく。 米国ETF投資で受け取った分配金はSPABに再投資していく。 毎月資金を入金して分配金による不労所得を増やしていく。 20年後の2039年くらいには分配金が月30,000円も…

  • 2020年9月 積立NISAの運用成績

    楽天証券の口座で投資信託7銘柄に毎日100円積み立てで運用中です。 楽天証券の場合、投資信託の保有残高に応じてポイントがもらえるためお得に取引できます。 2018年10月から積立NISAでも楽天ポイント投資が出来るようになり、さらに楽天証券で投資信託を保有していると楽天ポイントがつきます。 インデックス運用ならマイナスになることもあるが、10年や20年といった長期的な視点から見たら年利回り2〜7%で運用できるはず。 ・運用方針 毎年の運用益が非課税になる40万円の枠を使い切るようにしていきます。 基本的には信託報酬が低いインデックス型の投資信託を中心に運用していきます。 積立NISAの運用で貯…

  • 2020年9月 FXの運用成績

    SBIFXの口座で主にドル円をメインに取引しています。 FXは基本的に1万通貨や1,000通貨が最低取引単位になりますが、SBIFXの場合は1通貨から取引することができ、より少額資金で運用できます。 SBIFXはスワップポイントが全体的に高いのでレバレッジを上手に活用すれば、外貨預金より手数料が安く抑えてお得に取引できます。 ・運用方針 スワップポイントと毎月入金して資金を増やしていき利回り10%を目標として、積極的に利益を追求していきます。 ポジション調整や資金管理などのリスク管理には細心の注意を払う。 FX9月の運用結果 9月は20,000円追加入金して運用 投資元本は1,110,000円…

  • 2020年8月末時点のポートフォリオ

    資産運用をする時にどの金融商品にするか銘柄選択も重要だと思いますが、それと同じくらい資産配分も重要だと考えています。 資産運用する時は全部の資金を投資しないで分割して行い、余裕資金で運用しましょう。 リスクをどのくらい取れるかは人によって違ってくると思いますが、目安として リスク資産(危険資産)の割合=100-年齢 無リスク資産(安全資産)の割合=年齢 として考えています。 リスク資産とは、株式や社債、コモディティ、不動産など元本割れのある投資商品を指し、利回り(リターン)が求められる反面、損失(リスク)を被る可能性があります。 無リスク資産とは、預貯金や国債、MMF、MRFなどが挙げられるこ…

  • 2020年8月 iDeCoの運用成績

    楽天証券でiDeCoの口座を開設して運用しています。 iDeCoは60歳までお金を引き出せないというデメリットはありますが、老後の資金を準備したい方にオススメです。 掛け金全額が税控除の対象で節税効果は大きいので、資産形成にとても有効です。 ・運用方針 60歳までは30年以上あり、時間は充分あるのでリスクを取って、購入する投資信託は楽天全米株式インデックス・ファンド100%で運用していきます。 楽天全米株式インデックス・ファンドはアメリカの米国株市場約4,000銘柄を対象とした指数に連動するように運用している投資信託です。 毎月限度額の23,000円を拠出していきます。 私の場合、税金控除が1…

  • 2020年8月 米国ETFの運用成績

    SBI証券の口座で米国ETFに投資していきます。 ETF投資の魅力は何と言っても経費率の低さです。金融商品によって変わってきますが、VYMの年間経費率は0.06%でBNDの年間経費率0.04%ととても低くいです。またVYMは393銘柄、BNDは4,000銘柄に分散投資されているので分散性にも優れています。 ・運用方針 積立NISAやiDeCoで株式中心に取引しているので債券ETFに投資してリスクのバランスを調整していく。 米国ETF投資で受け取った分配金はSPABに再投資していく。 毎月資金を入金して分配金による不労所得を増やしていく。 20年後の2039年くらいには分配金が月30,000円も…

  • 2020年8月 積立NISAの運用成績

    楽天証券の口座で投資信託7銘柄に毎日100円積み立てで運用中です。 楽天証券の場合、投資信託の保有残高に応じてポイントがもらえるためお得に取引できます。 2018年10月から積立NISAでも楽天ポイント投資が出来るようになり、さらに楽天証券で投資信託を保有していると楽天ポイントがつきます。 インデックス運用ならマイナスになることもあるが、10年や20年といった長期的な視点から見たら年利回り2〜7%で運用できるはず。 ・運用方針 毎年の運用益が非課税になる40万円の枠を使い切るようにしていきます。 基本的には信託報酬が低いインデックス型の投資信託を中心に運用していきます。 積立NISAの運用で貯…

  • 2020年8月 FXの運用成績

    SBIFXの口座で主にドル円をメインに取引しています。 FXは基本的に1万通貨や1,000通貨が最低取引単位になりますが、SBIFXの場合は1通貨から取引することができ、より少額資金で運用できます。 SBIFXはスワップポイントが全体的に高いのでレバレッジを上手に活用すれば、外貨預金より手数料が安く抑えてお得に取引できます。 ・運用方針 スワップポイントと毎月入金して資金を増やしていき利回り10%を目標として、積極的に利益を追求していきます。 ポジション調整や資金管理などのリスク管理には細心の注意を払う。 FX8月の運用結果 8月は20,000円追加入金して運用 投資元本は1,090,000円…

  • 2020年7月末時点のポートフォリオ

    資産運用をする時にどの金融商品にするか銘柄選択も重要だと思いますが、それと同じくらい資産配分も重要だと考えています。 資産運用する時は全部の資金を投資しないで分割して行い、余裕資金で運用しましょう。 リスクをどのくらい取れるかは人によって違ってくると思いますが、目安として リスク資産(危険資産)の割合=100-年齢 無リスク資産(安全資産)の割合=年齢 として考えています。 リスク資産とは、株式や社債、コモディティ、不動産など元本割れのある投資商品を指し、利回り(リターン)が求められる反面、損失(リスク)を被る可能性があります。 無リスク資産とは、預貯金や国債、MMF、MRFなどが挙げられるこ…

  • 2020年7月 iDecoの運用成績

    楽天証券でiDeCoの口座を開設して運用しています。 iDeCoは60歳までお金を引き出せないというデメリットはありますが、老後の資金を準備したい方にオススメです。 掛け金全額が税控除の対象で節税効果は大きいので、資産形成にとても有効です。 ・運用方針 60歳までは30年以上あり、時間は充分あるのでリスクを取って、購入する投資信託は楽天全米株式インデックス・ファンド100%で運用していきます。 楽天全米株式インデックス・ファンドはアメリカの米国株市場約4,000銘柄を対象とした指数に連動するように運用している投資信託です。 毎月限度額の23,000円を拠出していきます。 私の場合、税金控除が1…

  • 2020年7月 米国ETFの運用成績

    SBI証券の口座で米国ETFに投資していきます。 ETF投資の魅力は何と言っても経費率の低さです。金融商品によって変わってきますが、VYMの年間経費率は0.06%でBNDの年間経費率0.04%ととても低くいです。またVYMは393銘柄、BNDは4,000銘柄に分散投資されているので分散性にも優れています。 ・運用方針 積立NISAやiDeCoで株式中心に取引しているので債券ETFに投資してリスクのバランスを調整していく。 米国ETF投資で受け取った分配金と毎月資金を入金して再投資していく。 分配金による不労所得を増やしていく。 20年後くらいには分配金が月30,000円もらえるような状態を目指…

  • 2020年7月 積立NISAの運用成績

    楽天証券の口座で投資信託7銘柄に毎日100円積み立てで運用中です。 楽天証券の場合、投資信託の保有残高に応じてポイントがもらえるためお得に取引できます。 2018年10月から積立NISAでも楽天ポイント投資が出来るようになりました。楽天証券で投資信託を保有していると楽天ポイントがつきます。 インデックス運用ならマイナスになることもあるが、10年や20年といった長期的な視点から見たら年利回り2〜7%で運用できる。 ・運用方針 毎年の運用益が非課税になる40万円の枠を使い切るようにしていきます。 基本的には信託報酬が低いインデックス型の投資信託を中心に運用していきます。 積立NISAの運用で貯まっ…

  • 2020年7月 FXの運用成績

    SBIFXの口座で主にドル円をメインに取引しています。 FXは基本的に1万通貨や1,000通貨が最低取引単位になりますが、SBIFXの場合は1通貨から取引することができ、より少額資金で運用できます。 SBIFXはスワップポイントが全体的に高いのでレバレッジを上手に活用すれば、外貨預金より手数料が安く抑えてお得に取引できます。 ・運用方針 スワップポイントと毎月入金して資金を増やしていき利回り10%を目標として、積極的に利益を追求していきます。 ポジション調整や資金管理などのリスク管理には細心の注意を払う。 FX7月の運用結果 7月は20,000円追加入金して運用 投資元本は1,070,000円…

  • 2020年6月末時点のポートフォリオ

    資産運用をする時にどの金融商品にするか銘柄選択も重要だと思いますが、それと同じくらい資産配分も重要だと考えています。 資産運用する時は全部の資金を投資しないで分割して行い、余裕資金で運用しましょう。 リスクをどのくらい取れるかは人によって違ってくると思いますが、目安として リスク資産(危険資産)の割合=100-年齢 無リスク資産(安全資産)の割合=年齢 として考えています。 リスク資産とは、株式や社債、コモディティ、不動産など元本割れのある投資商品を指し、利回り(リターン)が求められる反面、損失(リスク)を被る可能性があります。 無リスク資産とは、預貯金や国債、MMF、MRFなどが挙げられるこ…

  • 2020年6月 iDeCoの運用成績

    楽天証券でiDeCoの口座を開設して運用しています。 iDeCoは60歳までお金を引き出せないというデメリットはありますが、老後の資金を準備したい方にオススメです。 掛け金全額が税控除の対象で節税効果は大きいので、資産形成にとても有効です。 ・運用方針 60歳までは30年以上あり、時間は充分あるのでリスクを取って、購入する投資信託は楽天全米株式インデックス・ファンド100%で運用していきます。 楽天全米株式インデックス・ファンドはアメリカの米国株市場約4,000銘柄を対象とした指数に連動するように運用している投資信託です。 毎月限度額の23,000円を拠出していきます。 私の場合、税金控除が1…

  • 2020年6月 米国ETFの運用成績

    SBI証券の口座で米国ETFに投資していきます。 ETF投資の魅力は何と言っても経費率の低さです。金融商品によって変わってきますが、VYMの年間経費率は0.06%でBNDの年間経費率0.04%ととても低くいです。またVYMは393銘柄、BNDは4,000銘柄に分散投資されているので分散性にも優れています。 ・運用方針 積立NISAやiDeCoで株式中心に取引しているので債券ETFに投資してリスクのバランスを調整していく。 米国ETF投資で受け取った分配金と毎月資金を入金して再投資していく。 分配金による不労所得を増やしていく。 20年後くらいには分配金が月30,000円もらえるような状態を目指…

  • 2020年6月 積立NISAの運用成績

    楽天証券の口座で投資信託7銘柄に毎日100円積み立てで運用中です。 楽天証券の場合、投資信託の保有残高に応じてポイントがもらえるためお得に取引できます。 2018年10月から積立NISAでも楽天ポイント投資が出来るようになりました。楽天証券で投資信託を保有していると楽天ポイントがつきます。 インデックス運用ならマイナスになることもあるが、10年や20年といった長期的な視点から見たら年利回り2〜7%で運用できる。 ・運用方針 毎年の運用益が非課税になる40万円の枠を使い切るようにしていきます。 基本的には信託報酬が低いインデックス型の投資信託を中心に運用していきます。 積立NISAの運用で貯まっ…

  • 2020年6月 FXの運用成績

    SBIFXの口座で主にドル円をメインに取引しています。 FXは基本的に1万通貨や1,000通貨が最低取引単位になりますが、SBIFXの場合は1通貨から取引することができ、より少額資金で運用できます。 SBIFXはスワップポイントが全体的に高いのでレバレッジを上手に活用すれば、外貨預金より手数料が安く抑えてお得に取引できます。 ・運用方針 スワップポイントと毎月入金して資金を増やしていき利回り10%を目標として、積極的に利益を追求していきます。 ポジション調整や資金管理などのリスク管理には細心の注意を払う。 FX6月の運用結果 6月は20,000円追加入金して運用 投資元本は1,050,000円…

  • 2020年5月末時点のポートフォリオ

    資産運用をする時にどの金融商品にするか銘柄選択も重要だと思いますが、それと同じくらい資産配分も重要だと考えています。 資産運用する時は全部の資金を投資しないで分割して行い、余裕資金で運用しましょう。 リスクをどのくらい取れるかは人によって違ってくると思いますが、目安として リスク資産(危険資産)の割合=100-年齢 無リスク資産(安全資産)の割合=年齢 として考えています。 リスク資産とは、株式や社債、コモディティ、不動産など元本割れのある投資商品を指し、利回り(リターン)が求められる反面、損失(リスク)を被る可能性があります。 無リスク資産とは、預貯金や国債、MMF、MRFなどが挙げられるこ…

  • 2020年5月 iDecoの運用成績

    楽天証券でiDeCoの口座を開設して運用しています。 iDeCoは60歳までお金を引き出せないというデメリットはありますが、老後の資金を準備したい方にオススメです。 掛け金全額が税控除の対象で節税効果は大きいので、資産形成にとても有効です。 ・運用方針 60歳までは30年以上あり、時間は充分あるのでリスクを取って、購入する投資信託は楽天全米株式インデックス・ファンド100%で運用していきます。 楽天全米株式インデックス・ファンドはアメリカの米国株市場約4,000銘柄を対象とした指数に連動するように運用している投資信託です。 毎月限度額の23,000円を拠出していきます。 私の場合、税金控除が1…

  • 2020年5月 米国ETFの運用成績

    SBI証券の口座で米国ETFに投資していきます。 ETF投資の魅力は何と言っても経費率の低さです。金融商品によって変わってきますが、VTIでは年間0.03%と低く、4000社に分散投資されているので分散性にも優れています。 ・運用方針 積立NISAやiDeCoで株式中心に取引しているので債券ETFに投資してリスクのバランスを調整していく。 米国ETF投資で受け取った分配金と毎月資金を入金して再投資していく。 分配金による不労所得を増やしていく。 20年後くらいには分配金が月30,000円もらえるような状態を目指す。 米国ETF5月の運用成績 投資元本556,972円 資産評価額551,245円…

  • 2020年5月 積立NISAの運用成績

    楽天証券の口座で投資信託7銘柄に毎日100円積み立てで運用中です。 楽天証券の場合、投資信託の保有残高に応じてポイントがもらえるためお得に取引できます。 2018年10月から積立NISAでも楽天ポイント投資が出来るようになりました。楽天証券で投資信託を保有していると楽天ポイントがつきます。 インデックス運用ならマイナスになることもあるが、10年や20年といった長期的な視点から見たら年利回り2〜7%で運用できる。 ・運用方針 毎年の運用益が非課税になる40万円の枠を使い切るようにしていきます。 基本的には信託報酬が低いインデックス型の投資信託を中心に運用していきます。 積立NISAの運用で貯まっ…

  • 2020年5月 FXの運用成績

    SBIFXの口座で主にドル円をメインに取引しています。 FXは基本的に1万通貨や1,000通貨が最低取引単位になりますが、SBIFXの場合は1通貨から取引することができ、より少額資金で運用できます。 SBIFXはスワップポイントが全体的に高いのでレバレッジを上手に活用すれば、外貨預金より手数料が安く抑えてお得に取引できます。 ・運用方針 スワップポイントと毎月入金して資金を増やしていき利回り10%を目標として、積極的に利益を追求していきます。 ポジション調整や資金管理などのリスク管理には細心の注意を払う。 FX5月の運用結果 5月は20,000円追加入金して運用 投資元本は1,030,000円…

  • 2020年4月末時点のポートフォリオ

    資産運用をする時にどの金融商品にするか銘柄選択も重要だと思いますが、それと同じくらい資産配分も重要だと考えています。 資産運用する時は全部の資金を投資しないで分割して行い、余裕資金で運用しましょう。 リスクをどのくらい取れるかは人によって違ってくると思いますが、目安として リスク資産(危険資産)の割合=100-年齢 無リスク資産(安全資産)の割合=年齢 として考えています。 リスク資産とは、株式や社債、コモディティ、不動産など元本割れのある投資商品を指し、利回り(リターン)が求められる反面、損失(リスク)を被る可能性があります。 無リスク資産とは、預貯金や国債、MMF、MRFなどが挙げられるこ…

  • 2020年4月 iDeCoの運用成績

    楽天証券でiDeCoの口座を開設して運用しています。 iDeCoは60歳までお金を引き出せないというデメリットはありますが、老後の資金を準備したい方にオススメです。 掛け金全額が税控除の対象で節税効果は大きいので、資産形成にとても有効です。 ・運用方針 60歳までは30年以上あり、時間は充分あるのでリスクを取って、購入する投資信託は楽天全米株式インデックス・ファンド100%で運用していきます。 楽天全米株式インデックス・ファンドはアメリカの米国株市場約4,000銘柄を対象とした指数に連動するように運用している投資信託です。 毎月限度額の23,000円を拠出していきます。 私の場合、税金控除が1…

  • 2020年4月 米国ETFの運用成績

    SBI証券の口座で米国ETFに投資していきます。 ETF投資の魅力は何と言っても経費率の低さです。金融商品によって変わってきますが、VTIでは年間0.03%と低く、4000社に分散投資されているので分散性にも優れています。 ・運用方針 積立NISAやiDeCoで株式中心に取引しているので債券ETFに投資してリスクのバランスを調整していく。 米国ETF投資で受け取った分配金と毎月資金を入金して再投資していく。 分配金による不労所得を増やしていく。 20年後くらいには分配金が月30,000円もらえるような状態を目指す。 米国ETF4月の運用成績 投資元本504,420円 資産評価額487,559円…

  • 2020年4月 積立NISAの運用成績

    楽天証券の口座で投資信託7銘柄に毎日100円積み立てで運用中です。 楽天証券の場合、投資信託の保有残高に応じてポイントがもらえるためお得に取引できます。 2018年10月から積立NISAでも楽天ポイント投資が出来るようになりました。楽天証券で投資信託を保有していると楽天ポイントがつきます。 インデックス運用ならマイナスになることもあるが、10年や20年といった長期的な視点から見たら年利回り2〜7%で運用できる。 ・運用方針 毎年の運用益が非課税になる40万円の枠を使い切るようにしていきます。 基本的には信託報酬が低いインデックス型の投資信託を中心に運用していきます。 積立NISAの運用で貯まっ…

  • 2020年4月 FXの運用成績

    SBIFXの口座で主にドル円をメインに取引しています。 FXは基本的に1万通貨や1,000通貨が最低取引単位になりますが、SBIFXの場合は1通貨から取引することができ、より少額資金で運用できます。 SBIFXはスワップポイントが全体的に高いのでレバレッジを上手に活用すれば、外貨預金より手数料が安く抑えてお得に取引できます。 ・運用方針 スワップポイントと毎月入金して資金を増やしていき利回り10%を目標として、積極的に利益を追求していきます。 ポジション調整や資金管理などのリスク管理には細心の注意を払う。 FX4月の運用結果 4月は20,000円追加入金して運用 投資元本は1,010,000円…

  • 2020年3月末時点のポートフォリオ

    資産運用をする時にどの金融商品にするか銘柄選択も重要だと思いますが、それと同じくらい資産配分も重要だと考えています。 資産運用する時は全部の資金を投資しないで分割して行い、余裕資金で運用しましょう。 リスクをどのくらい取れるかは人によって違ってくると思いますが、目安として リスク資産(危険資産)の割合=100-年齢 無リスク資産(安全資産)の割合=年齢 として考えています。 リスク資産とは、株式や社債、コモディティ、不動産など元本割れのある投資商品を指し、利回り(リターン)が求められる反面、損失(リスク)を被る可能性があります。 無リスク資産とは、預貯金や国債、MMF、MRFなどが挙げられるこ…

  • 2020年3月 iDeCoの運用成績

    楽天証券でiDeCoの口座を開設して運用しています。 iDeCoは60歳までお金を引き出せないというデメリットはありますが、老後の資金を準備したい方にオススメです。 掛け金全額が税控除の対象で節税効果は大きいので、資産形成にとても有効です。 ・運用方針 60歳までは30年以上あり、時間は充分あるのでリスクを取って、購入する投資信託は楽天全米株式インデックス・ファンド100%で運用していきます。 楽天全米株式インデックス・ファンドはアメリカの米国株市場約4,000銘柄を対象とした指数に連動するように運用している投資信託です。 毎月限度額の23,000円を拠出していきます。 私の場合、税金控除が1…

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