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hamu1991さんのプロフィール

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招き猫のミリオネアへの道のり
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https://hamu1991.hatenablog.com/
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20代から始める資産運用 FX、積立NISA、米国ETF、iDeCoでの運用実績も公開中
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113回 / 365日(平均2.2回/週)

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113回 / 365日(平均2.2回/週)
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hamu1991さんの新着記事

1件〜30件

  • 2019年10月 米国ETFの運用成績

    SBI証券の口座で米国ETFに投資していきます。 ETF投資の魅力は何と言っても経費率の低さです。金融商品によって変わってきますが、VTIでは年間0.03%と低く、4000社に分散投資されているので分散性にも優れています。 ・運用方針 積立NISAやiDeCoで株式中心に取引しているので債券ETFに投資してリスクのバランスを調整していく。 米国ETF投資で受け取った分配金と毎月資金を入金して再投資していく。 分配金による不労所得を増やしていく。 20年後くらいには分配金が月30,000円もらえるような状態を目指す。 米国ETF10月の運用成績 投資元本139,995円 資産評価額140,604…

  • 2019年10月 積立NISAの運用成績

    楽天証券の口座で投資信託7銘柄に毎日100円積み立てで運用中です。 楽天証券の場合、投資信託の保有残高に応じてポイントがもらえるためお得に取引できます。 2018年10月から積立NISAでも楽天ポイント投資が出来るようになりました。楽天証券で投資信託を保有していると楽天ポイントがつきます。 インデックス運用ならマイナスになることもあるが、10年や20年といった長期的な視点から見たら年利回り2〜7%で運用できる。 ・運用方針 毎年の運用益が非課税になる40万円の枠を使い切るようにしていきます。 基本的には信託報酬が低いインデックス型の投資信託を中心に運用していきます。 積立NISAの運用で貯まっ…

  • 2019年10月 FXの運用成績

    SBIFXの口座で主にドル円をメインに取引しています。 FXは基本的に1万通貨や1,000通貨が最低取引単位になりますが、SBIFXの場合は1通貨から取引することができ、より少額資金で運用できます。 SBIFXはスワップポイントが全体的に高いのでレバレッジを上手に活用すれば、外貨預金より手数料が安く抑えてお得に取引できます。 ・運用方針 スワップポイントと毎月入金して資金を増やしていき年利回り10%を目標として、積極的に利益を追求していきます。 ポジション調整や資金管理などのリスク管理には細心の注意を払う。 FX10月の運用結果 10月は30,000円追加入金して運用 投資元本は840,000…

  • 2019年9月末時点のポートフォリオ

    資産運用をする時にどの金融商品にするか銘柄選択も重要だと思いますが、それと同じくらい資産配分も重要だと考えています。 資産運用する時は全部の資金を投資しないで分割して行い、余裕資金で運用しましょう。 リスクをどのくらい取れるかは人によって違ってくると思いますが、目安として リスク資産(危険資産)の割合=100-年齢 無リスク資産(安全資産)の割合=年齢 として考えています。 リスク資産とは、株式や社債、コモディティ、不動産など元本割れのある投資商品を指し、利回り(リターン)が求められる反面、損失(リスク)を被る可能性があります。 無リスク資産とは、預貯金や国債、MMF、MRFなどが挙げられるこ…

  • 2019年9月 iDeCoの運用成績

    楽天証券でiDeCoの口座を開設して運用しています。 iDeCoは60歳までお金を引き出せないというデメリットはありますが、老後の資金を準備したい方にオススメです。 掛け金全額が税控除の対象で節税効果は大きいので、資産形成にとても有効です。 ・運用方針 60歳までは30年以上あり、時間は充分あるのでリスクを取って、購入する投資信託は楽天全米株式インデックス・ファンド100%で運用していきます。 楽天全米株式インデックス・ファンドはアメリカの米国株市場約4,000銘柄を対象とした指数に連動するように運用している投資信託です。 毎月限度額の23,000円を拠出していきます。 私の場合、税金控除が1…

  • 2019年9月 米国ETFの運用成績

    SBI証券の口座で米国ETFに投資していきます。 ETF投資の魅力は何と言っても経費率の低さです。金融商品によって変わってきますが、VTIでは年間0.03%と低く、4000社に分散投資されているので分散性にも優れています。 ・運用方針 積立NISAやiDeCoで株式中心に取引しているので債券ETFに投資してリスクのバランスを調整していく。 米国ETF投資で受け取った分配金と毎月資金を入金して再投資していく。 分配金による不労所得を増やしていく。 20年後くらいには分配金が月30,000円もらえるような状態を目指す。 米国ETF9月の運用成績 投資元本102,411円 資産評価額102,008円…

  • 2019年9月 積立NISAの運用成績

    楽天証券の口座で投資信託7銘柄に毎日100円積み立てで運用中です。 楽天証券の場合、投資信託の保有残高に応じてポイントがもらえるためお得に取引できます。 2018年10月から積立NISAでも楽天ポイント投資が出来るようになりました。楽天証券で投資信託を保有していると楽天ポイントがつきます。 インデックス運用ならマイナスになることもあるが、10年や20年といった長期的な視点から見たら年利回り2〜7%で運用できる。 ・運用方針 毎年の運用益が非課税になる40万円の枠を使い切るようにしていきます。 基本的には信託報酬が低いインデックス型の投資信託を中心に運用していきます。 積立NISAの運用で貯まっ…

  • 2019年9月 FXの運用成績

    SBIFXの口座で主にドル円をメインに取引しています。 FXは基本的に1万通貨や1,000通貨が最低取引単位になりますが、SBIFXの場合は1通貨から取引することができ、より少額資金で運用できます。 SBIFXはスワップポイントが全体的に高いのでレバレッジを上手に活用すれば、外貨預金より手数料が安く抑えてお得に取引できます。 ・運用方針 スワップポイントと毎月入金して資金を増やしていき年利回り10%を目標として、積極的に利益を追求していきます。 ポジション調整や資金管理などのリスク管理には細心の注意を払う。 FX9月の運用結果 9月は30,000円追加入金して運用 投資元本は810,000円 …

  • 2019年10月 注目の経済指標

    10/1(火)アメリカ ISM製造業景況指数 0から100までのパーセンテージで表せられ、50を景気の拡大・後退の分岐点とし、50%を上回ると景気拡大、50%を下回ると景気後退を示します。 前回発表では49.1と景気は後退していることが確認できます。 境い目の50を割り込んだので今回も50を下回る場合は注意が必要です。 10/3(木)アメリカ ISM非製造業景況指数 0から100までのパーセンテージで表せられ、50を景気の拡大・後退の分岐点とし、50%を上回ると景気拡大、50%を下回ると景気後退を示します。 前回発表では56.4と景気は拡大していることが確認できます。 10/4(金)アメリカ …

  • 2019年8月末時点のポートフォリオ

    資産運用をする時にどの金融商品にするか銘柄選択も重要だと思いますが、それと同じくらい資産配分も重要だと考えています。 資産運用する時は全部の資金を投資しないで分割して行い、余裕資金で運用しましょう。 リスクをどのくらい取れるかは人によって違ってくると思いますが、目安として リスク資産(危険資産)の割合=100-年齢 無リスク資産(安全資産)の割合=年齢 として考えています。 リスク資産とは、株式や社債、コモディティ、不動産など元本割れのある投資商品を指し、利回り(リターン)が求められる反面、損失(リスク)を被る可能性があります。 無リスク資産とは、預貯金や国債、MMF、MRFなどが挙げられるこ…

  • 2019年8月 iDeCoの運用成績

    楽天証券でiDeCoの口座を開設して運用しています。 iDeCoは60歳までお金を引き出せないというデメリットはありますが、老後の資金を準備したい方にオススメです。 掛け金全額が税控除の対象で節税効果は大きいので、資産形成にとても有効です。 ・運用方針 60歳までは30年以上あり、時間は充分あるのでリスクを取って、購入する投資信託は楽天全米株式インデックス・ファンド100%で運用していきます。 楽天全米株式インデックス・ファンドはアメリカの米国株市場約4,000銘柄を対象とした指数に連動するように運用している投資信託です。 毎月限度額の23,000円を拠出していきます。 私の場合、税金控除が1…

  • 2019年8月 ETF投資の運用成績

    SBI証券の口座で米国ETFに投資していきます。 ETF投資の魅力は何と言っても経費率の低さです。金融商品によって変わってきますが、VTIでは年間0.03%と低く、4000社に分散投資されているので分散性にも優れています。 ・運用方針 積立NISAやiDeCoで株式中心に取引しているので債券ETFに投資してリスクのバランスを調整していく。 米国ETF投資で受け取った分配金と毎月資金を入金して再投資していく。 分配金による不労所得を増やしていく。 米国ETF8月の運用成績 投資元本46,009円 資産評価額45,489円 投資損益−520円 運用利回り−1.13% 今月の分配金0円 先月までやっ…

  • 2019年8月 積立NISAの運用成績

    楽天証券の口座で投資信託7銘柄に毎日100円積み立てで運用中です。 楽天証券の場合、投資信託の保有残高に応じてポイントがもらえるためお得に取引できます。 2018年10月から積立NISAでも楽天ポイント投資が出来るようになりました。楽天証券で投資信託を保有していると楽天ポイントがつきます。 インデックス運用ならマイナスになることもあるが、10年や20年といった長期的な視点から見たら年利回り2〜7%で運用できる。 ・運用方針 毎年の運用益が非課税になる40万円の枠を使い切るようにしていきます。 基本的には信託報酬が低いインデックス型の投資信託を中心に運用していきます。 積立NISAの運用で貯まっ…

  • 2019年8月 FXの運用成績

    SBIFXの口座で主にドル円をメインに取引しています。 FXは基本的に1万通貨や1,000通貨が最低取引単位になりますが、SBIFXの場合は1通貨から取引することができ、より少額資金で運用できます。 SBIFXはスワップポイントが全体的に高いのでレバレッジを上手に活用すれば、外貨預金より手数料が安く抑えてお得に取引できます。 ・運用方針 スワップポイントと毎月入金して資金を増やしていき年利回り10%を目標として、積極的に利益を追求していきます。 ポジション調整や資金管理などのリスク管理には細心の注意を払う。 FX8月の運用結果 8月は30,000円追加入金して運用 投資元本は780,000円 …

  • 2019年9月 注目の経済指標

    9/3(火)アメリカ ISM製造業景況指数 0から100までのパーセンテージで表せられ、50を景気の拡大・後退の分岐点とし、50%を上回ると景気拡大、50%を下回ると景気後退を示します。 前回発表では51.2と景気は拡大していることが確認できます。 境い目の50を割り込む場合は注意が必要です。 9/5(木)アメリカ ISM非製造業景況指数 0から100までのパーセンテージで表せられ、50を景気の拡大・後退の分岐点とし、50%を上回ると景気拡大、50%を下回ると景気後退を示します。 前回発表では53.7と景気は拡大していることが確認できます。 9/6(金)アメリカ 雇用統計(平均時給、失業率) …

  • 2019年7月末時点のポートフォリオ

    資産運用をする時にどの金融商品にするか銘柄選択も重要だと思いますが、それと同じくらい資産配分も重要だと考えています。 資産運用する時は全部の資金を投資しないで分割して行い、余裕資金で運用しましょう。 リスクをどのくらい取れるかは人によって違ってくると思いますが、目安として リスク資産(危険資産)の割合=100-年齢 無リスク資産(安全資産)の割合=年齢 として考えています。 リスク資産とは、株式や社債、コモディティ、不動産など元本割れのある投資商品を指し、利回り(リターン)が求められる反面、損失(リスク)を被る可能性があります。 無リスク資産とは、預貯金や国債、MMF、MRFなどが挙げられるこ…

  • 2019年 iDeCoの運用成績

    楽天証券でiDeCoの口座を開設して運用しています。 iDeCoは60歳までお金を引き出せないというデメリットはありますが、老後の資金を準備したい方にオススメです。 掛け金全額が税控除の対象で節税効果は大きいので、資産形成にとても有効です。 ・運用方針 60歳までは30年以上あり、時間は充分あるのでリスクを取って、購入する投資信託は楽天全米株式インデックス・ファンド100%で運用していきます。 楽天全米株式インデックス・ファンドはアメリカの米国株市場約4,000銘柄を対象とした指数に連動するように運用している投資信託です。 毎月限度額の23,000円を拠出していきます。 私の場合、税金控除が1…

  • 暴落に耐えうる対策をしよう

    今回は最近株価が暴落していて慌てている人にオススメの方法を紹介していきます。 こちらは長期投資した場合、得られるリターンを200年間分まとめたジェレミー・シーゲルの有名なグラフです。 投資について勉強したことがある人やこのグラフを見たら、リターンを最大化させるなら株式100%で運用した方がいいと考えるでしょう。 しかし今回のような暴落で慌ててしまい、株式100%だと損失に精神的に耐えられなくなってしまう人もいると思います。 そこで債券を組み入れることをオススメします。 たしかに債券は株式ほどリターンはありませんがリスクを低減させることができます。 一般的に株式が上がれば債券は上昇するという逆相…

  • 2019年7月 楽天クレジット投信

    楽天証券ではクレジットカードで投資信託を購入することができ、購入金額の1%をポイントとしてもらうことができます。 もらったポイントを再び投資信託の購入にあてることもできます。 クレジットカードでの購入金額の上限は月50,000円までです。 ・運用方針 クレジットカードでeMAXIS Slim米国株式(S&P500)を毎月5,000円購入していきます。 現在は毎月5,000円購入していますが、資金的に余裕ができたら徐々に資金を増やしていき、毎月50,000円購入していきます。 楽天投信7月の運用成績 7月は5,000円追加入金して運用 投資元本は20,000円 資産評価額は20,947円 現在の…

  • 2019年7月 積立NISAの運用成績

    楽天証券の口座で投資信託7銘柄に毎日100円積み立てで運用中です。 楽天証券の場合、投資信託の保有残高に応じてポイントがもらえるためお得に取引できます。 2018年10月から積立NISAでも楽天ポイント投資が出来るようになりました。楽天証券で投資信託を保有していると楽天ポイントがつきます。 インデックス運用ならマイナスになることもあるが、10年や20年といった長期的な視点から見たら年利回り2〜7%で運用できる。 ・運用方針 毎年の運用益が非課税になる40万円の枠を使い切るようにしていきます。 基本的には信託報酬が低いインデックス型の投資信託を中心に運用していきます。 積立NISAの運用で貯まっ…

  • 2019年7月 FXの運用成績

    SBIFXの口座で主にドル円をメインに取引しています。 FXは基本的に1万通貨や1,000通貨が最低取引単位になりますが、SBIFXの場合は1通貨から取引することができ、より少額資金で運用できます。 SBIFXはスワップポイントが全体的に高いのでレバレッジを上手に活用すれば、外貨預金より手数料が安く抑えてお得に取引できます。 ・運用方針 スワップポイントと毎月入金して資金を増やしていき年利回り10%を目標として、積極的に利益を追求していきます。 ポジション調整や資金管理などのリスク管理には細心の注意を払う。 FX7月の運用結果 7月は30,000円追加入金して運用 投資元本は750,000円 …

  • 2019年8月 注目の経済指標

    8/1(木) アメリカ ISM製造業景況指数 0から100までのパーセンテージで表せられ、50を景気の拡大・後退の分岐点とし、50%を上回ると景気拡大、50%を下回ると景気後退を示します。 前回発表では51.7と景気は拡大していることが確認できます。 8/2(金) アメリカ 雇用統計(平均時給、失業率) 景気情勢を調べた指標で、雇用情勢の変化は今後の景気動向にも大きな影響を及ぼします。 8/5(月)アメリカ ISM非製造業景況指数 0から100までのパーセンテージで表せられ、50を景気の拡大・後退の分岐点とし、50%を上回ると景気拡大、50%を下回ると景気後退を示します。 前回発表では55.1…

  • 2019年6月末時点のポートフォリオ

    資産運用をする時にどの金融商品にするか銘柄選択も重要だと思いますが、それと同じくらい資産配分も重要だと考えています。 資産運用する時は全部の資金を投資しないで分割して行い、余裕資金で運用しましょう。 リスクをどのくらい取れるかは人によって違ってくると思いますが、目安として リスク資産(危険資産)の割合=100-年齢 無リスク資産(安全資産)の割合=年齢 として考えています。 リスク資産とは、株式や社債、コモディティ、不動産など元本割れのある投資商品を指し、利回り(リターン)が求められる反面、損失(リスク)を被る可能性があります。 無リスク資産とは、預貯金や国債、MMF、MRFなどが挙げられるこ…

  • 投資信託とETFの手数料はどれくらい違うのか

    今回は投資信託とETFでは実際にどれくらい手数料に差が出るのかまとめていきます。 積立NISAやiDeCoでたくさんの人に購入されている投資信託の楽天全米株式インデックス・ファンドとETFのVTIを比べてみます。 楽天全米株式インデックス・ファンドもVTIもアメリカの米国株市場約4,000銘柄を対象とした指数に連動するように運用しています。 運用先が一緒ということはリターンは当然同じになってきますが、手数料は違いがあります。 楽天全米株式インデックス・ファンドは信託報酬という手数料がかかってきますが、手数料は年率0.1596%です。 このほかに手数料はかかりません。 詳しく知りたい人は下のUR…

  • 2019年6月 iDeCoの運用成績

    楽天証券でiDeCoの口座を開設して運用しています。 iDeCoは60歳までお金を引き出せないというデメリットはありますが、老後の資金を準備したい方にオススメです。 掛け金全額が税控除の対象で節税効果は大きいので、資産形成にとても有効です。 ・運用方針 60歳までは30年以上あり、時間は充分あるのでリスクを取って、購入する投資信託は楽天全米株式インデックス・ファンド100%で運用していきます。 楽天全米株式インデックス・ファンドはアメリカの米国株市場約4,000銘柄を対象とした指数に連動するように運用している投資信託です。 毎月限度額の23,000円を拠出していきます。 私の場合、税金控除が1…

  • 投資信託とETFはどちらがいいのか

    今回は投資するなら投資信託とETFどちらが良いのかまとめていきます。 まず投資信託とは 投資家から集めたお金をひとつの大きな資金としてまとめ、運用の専門家が株式や債券などに投資・運用する商品で、その運用成果が投資家それぞれの投資額に応じて分配される仕組みの金融商品です。 そしてETFとは 株式のように証券取引所の取引時間中はいつでも売買が可能で、かつ投資信託のように複数の銘柄に分散投資をすることができます。 簡単にまとめると このような感じになります。 そしてここからが本題になりますが、私的にはETFの方をオススメします。 まずは購入手数料から見ていきますが、 投資信託の場合、購入手数料無料の…

  • 2019年6月 楽天クレジット投資信託

    楽天証券ではクレジットカードで投資信託を購入することができ、購入金額の1%をポイントとしてもらうことができます。 もらったポイントを再び投資信託の購入にあてることもできます。 クレジットカードでの購入金額の上限は月50,000円までです。 ・運用方針 クレジットカードでeMAXIS Slim米国株式(S&P500)を毎月5,000円購入していきます。 現在は毎月5,000円購入していますが、資金的に余裕ができたら徐々に資金を増やしていき、毎月50,000円購入していきます。 楽天投信6月の運用成績 6月は5,000円追加入金して運用 投資元本は15,000円 資産評価額は15,254円 現在の…

  • 2019年6月 積立NISAの運用成績

    楽天証券の口座で投資信託15銘柄に毎日100円積み立てで運用中です。 楽天証券の場合、投資信託の保有残高に応じてポイントがもらえるためお得に取引できます。 2018年10月から積立NISAでも楽天ポイント投資が出来るようになりました。楽天証券で投資信託を保有していると楽天ポイントがつきます。 インデックス運用ならマイナスになることもあるが、10年や20年といった長期的な視点から見たら年利回り2〜7%で運用できる。 ・運用方針 毎年の運用益が非課税になる40万円の枠を使い切るようにしていきます。 基本的には信託報酬が低いインデックス型の投資信託を中心に運用していきます。 積立NISAの運用で貯ま…

  • 米国株投資家に朗報

    米国株投資家に朗報です。 今まで米国株式の購入の手数料は購入代金の0.45%又は最低5ドルのどちらか高い方がかかっていました。 そのため1111ドル(約12万円)以下の購入だと手数料負けしてしまうので、少額資金で米国株を購入するのを躊躇っている人もいたと思います。 しかし7/22から米国株の手数料が購入代金の0.45%又は最低0.01ドルのどちらか高い方に変更されます。 最低0.01ドルに変更されたことによって2.22ドル(約250円)以上の購入なら手数料負けしなくなり、少額資金でも気軽に米国株式の購入ができるようになります。 ことの発端は7/8からマネックス証券が米国株の取引手数料を最低0.…

  • 年金の問題について

    年金問題のニュースが話題になっているので、年金について私が思ったことをまとめていきます。 年金を払うと払い損になる 払い損になることはそもそもわかっていたことだし、多くの人が知っていることでしょう。 社会人の人は毎月約15%の社会保険料を収めています。 社会保険料は毎年徐々に増えていっていますし、将来的には年金支給開始年齢が70歳、75歳になることも考えられます。 年金だけでは老後生活で2,000万円足りなくなる ニュースでは2,000万円足りなくなるってワードを多く耳にします。 これに対して多くの人は年金払った分のお金を返せなどと言っていたりします。 こんな発言をしている人は情報弱者もいいと…

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