住所
つくば市
出身
-
ハンドル名
hamu1991さん
ブログタイトル
招き猫のミリオネアへの道のり
ブログURL
https://hamu1991.hatenablog.com/
ブログ紹介文
20代から始める資産運用 FX、積立NISA、iDeCoでの運用実績も公開中
自由文
更新頻度(1年)

37回 / 113日(平均2.3回/週)

ブログ村参加:2018/10/27

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hamu1991さんのブログ記事

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  • 2019年1月 iDeCoの運用成績

    楽天証券でiDeCoの口座を開設して運用しています。 iDeCoは60歳までお金を引き出せないというデメリットはありますが、老後の資金を準備したい方にオススメです。 掛け金全額が税控除の対象で節税効果は大きいので、資産形成にとても有効です。 ・運用方針 60歳までは30年以上あり、時間は充分あるのでリスクを取って、購入する投資信託は楽天全米株式インデックス・ファンド100%で運用していきます。 楽天全米株式インデックス・ファンドはアメリカの米国株市場約4,000銘柄を対象とした指数に連動するように運用している投資信託です。 毎月限度額の23,000円を拠出していきます。 私の場合、税金控除が1…

  • 外貨預金を考えてる人

    最近では外貨預金をしてる人が増えてきているそうです。 外貨預金をしている目的は人それぞれあると思いますが、資産形成やリスク分散の為にしてる人にオススメの方法を紹介したいと思います。 外貨預金とは、一般的に皆さんは銀行にお金(円)を預けていると思いますが、それのお金(外貨)バージョンと考えてもらえればいいと思います。 円預金と比べて利率が高くなっています。その分為替変動リスクがあり元本割れする可能性があります。米ドル保有の場合、住信SBI銀行で年間利率0.7%くらいです。 そこで今回オススメの投資方法はFXです。 FXと聞くと大きな損をするイメージがある方もいると思いますが心配しないで下さい。レ…

  • ロボアドバイザーは良いサービスだが手数料が高すぎる

    最近AIが普及してきて社会に様々な影響を与えてきています。 その影響が投資の世界にも出てきています。 AIを使ったロボアドバイザーは、最近出てきた新しいサービスの1つです。 投資に関して何もわからない人でも、簡単な質問に答えるだけで適切な投資プランを組んでくれるという素晴らしいサービスです。 ウェルスナビはETFを購入して、毎月の入金や配当金を再投資する事で効率的に資産を増やしていくことができます。仕事が忙しい人でも設定さえしてしまえば、あとはほったらかしで良いので簡単に継続することができます。 ETFとは、価格が国内外の株価指数、金や原油などの商品、各国の債券などの様々な指数や価格に連動する…

  • 2019年1月 積立NISAの運用成績

    楽天証券の口座で投資信託15銘柄に毎日100円積み立てで運用中です。 楽天証券の場合、投資信託の保有残高に応じてポイントがもらえるためお得に取引できます。 2018年10月から積立NISAでも楽天ポイント投資が出来るようになりました。楽天証券で投資信託を保有していると楽天ポイントがつきます。 インデックス運用ならマイナスになることもあるが、10年や20年といった長期的な視点から見たら年利回り2〜7%で運用できる。 ・運用方針 毎年の運用益が非課税になる40万円の枠を使い切るようにしていきます。 基本的には信託報酬が低いインデックス型の投資信託を中心に運用していきます。 積立NISAの運用で貯ま…

  • 投資信託の注意点

    テレビや雑誌や本などで積立NISAやiDeCoの特集を見て始めた方や始めようと思った方も多いと思いますので、今回は投資信託の注意点をまとめていきます。 投資信託には購入手数料と信託報酬という手数料がかかります。 購入手数料とは購入時にかかる手数料のことです。積立NISAやiDeCoの口座では購入手数料はかかりません。 次に信託報酬とは、運用管理費のことで投資信託を保有している間毎年かかる手数料です。信託報酬が高いと利回りが高くても思ったより利益が出ないことがありますので注意が必要です。 投資信託には、インデックス型、バランス型、アクティブ型があります。 インデックス型は、日経225やTOPIX…

  • 2019年2月 注目の経済指標

    2/1(金)アメリカ ISM製造業景況指数 0から100までのパーセンテージで表せられ、50を景気の拡大・後退の分岐点とし、50%を上回ると景気拡大、50%を下回ると景気後退を示します。 前回発表では54.1と景気は拡大していることが確認できますが、徐々に下がってきています。 アメリカ 雇用統計(平均時給、失業率) 景気情勢を調べた指標で、雇用情勢の変化は今後の景気動向にも大きな影響を及ぼします。 2/5(火)アメリカ ISM非製造業景況指数 0から100までのパーセンテージで表せられ、50を景気の拡大・後退の分岐点とし、50%を上回ると景気拡大、50%を下回ると景気後退を示します。 前回発表…

  • 2019年1月 FXの運用成績

    SBIFXの口座で主にドル円をメインに取引しています。 FXは基本的に1万通貨や1,000通貨が最低取引単位になりますが、SBIFXの場合は1通貨から取引することができ、より少額資金で運用できます。 SBIFXはスワップポイントが全体的に高いのでレバレッジを上手に活用すれば、外貨預金より手数料が安く抑えてお得に取引できます。 ・運用方針 スワップポイントと毎月入金して資金を増やしていき年利回り10%を目標として、積極的に利益を追求していきます。 ポジション調整や資金管理などのリスク管理には細心の注意を払う。 FX1月の運用結果 1月は30,000円追加入金して運用 投資元本は570,000円 …

  • 安定した収入があれば精神的に楽になる

    2018年から積立NISAも始まったことをきっかけに投資を始めた人も多くいると思いますが、経済が不安定ということもあり、含み損を抱えている人も多いでしょう。 投資にはリスクがあり大きな含み損を抱えてしまうこともあります。含み損の金額が大きくなればなるほど精神的ダメージも大きくなります。 しかし短期的な値動きに一喜一憂するのではなく長期的な視点で見るようにして下さい。 そこで今回は下落時でも安心してできる運用法を紹介していきます。 下落時はどんどん資産が減って慌ててしまう人が多くいますが、その原因はリスクを取り過ぎていたり、値動きの激しい銘柄を保有していたりします。 下落時に慌てないために、現金…

  • 消費税増税は必要あるのか?

    今回は2019年10月に予定されている消費税増税に関する私の考えをまとめていきます。 今回の消費税増税では税率10%に引き上げるということは多くの方がご存知かも知れませんが、どうもそれでは足りなくもっと上げるような発言も出てきたりしています。 自民党税制調査会の野田毅最高顧問は中長期的な消費税率の水準について20%は超えない方が良い。今のままなら30%だという話もあるそうです。 国民生活への影響を考慮した上で一段の引き上げは避けられないとの考えを示しました。 また、2012年5月に経団連が出した提言では、2025年までには消費税を19%まで引き上げる一方、社会保障給付の自然税を毎年2,000億…

  • 2018年12月末時点のポートフォリオ

    資産運用をする時にどの金融商品にするか銘柄選択も重要だと思いますが、それと同じくらい資産配分も重要だと考えています。 資産運用する時は全部の資金を投資しないで分割して行い、余裕資金で運用しましょう。 リスクをどのくらい取れるかは人によって違ってくると思いますが、目安として リスク資産(危険資産)の割合=100-年齢 無リスク資産(安全資産)の割合=年齢 として考えています。 リスク資産とは、株式や社債、コモディティ、不動産など元本割れのある投資商品を指し、利回り(リターン)が求められる反面、損失(リスク)を被る可能性があります。 無リスク資産とは、預貯金や国債、MMF、MRFなどが挙げられるこ…

  • iDeCoの注意点

    個人型確定拠出年金(iDeCo)の加入者数が100万人を突破しました。 そこで今回はiDeCoを利用するときの注意点を紹介します。 まずiDeCoの利用を考えてる人への注意点です。 節税効果が大きい反面60歳まで引き出すことができないという大きなデメリットがあります。急な出費で引き出そうとしても引き出すことができないので充分な貯蓄をしてから行う方が良いでしょう。 開設する証券会社によって選択できる金融商品が違いますので、これから利用するか検討している人はどの証券会社で開設するかよく考えてから利用しましょう。 また当然ですが国民年金または厚生年金の支払いをしていない人は加入できませんので、未納が…

  • iDeCo口座開設までにかかった日数

    今後iDeCo開設を考えてる人のために実際に開設までにかかった日数や流れの詳細を紹介していきたいと思います。 私がiDeCoの口座を開設した証券会社は楽天証券です。 9月22日(土)iDeCoの書類請求をしました。 10月1日(月)iDeCoの書類が届きました。私は会社員なので会社の証明印が必要なため、その日のうちに会社の方に郵送しました。 10月8日(月)会社からiDeCoの書類が返ってきたので、必要書類を確認して楽天証券に郵送しました。 10月15日(月)楽天証券から書類到着の連絡と審査開始の連絡がきました。 11月14日(水)JIS&Tから書類到着。書類にはログインIDが書いてあり、ログ…

  • 2018年12月 iDeCoの運用成績

    楽天証券でiDeCoの口座を開設して運用しています。 iDeCoは60歳までお金を引き出せないというデメリットはありますが、老後の資金を準備したい方にオススメです。 掛け金全額が税控除の対象で節税効果は大きいので、資産形成にとても有効です。 ・運用方針 60歳までは30年以上あり、時間は充分あるのでリスクを取って、購入する投資信託は楽天全米株式インデックス・ファンド100%で運用していきます。 楽天全米株式インデックス・ファンドはアメリカの米国株市場約4,000銘柄を対象とした指数に連動するように運用している投資信託です。 毎月限度額の23,000円を拠出していきます。 私の場合、税金控除が1…

  • 分散投資か集中投資にするか?

    今回は投資を始める時に分散投資か集中投資にするか意見が分かれると思いますが、私の意見を紹介していきます。 株はいくつかに分類され、景気敏感株、ディフェンシブ株、それらの中間の株に分類されます。 景気敏感株には、鉄鋼・非鉄・金属・鉱業・商社・化学・繊維・紙パルプ・ガラス・セメント・海運・空運・電機・精密機器・自動車・機械・造船・ゴムがあります。 中間株には、銀行・証券・保険・その他金融・不動産・建設・倉庫運輸・トラック輸送・小売・サービス・ネット関連・水産農林があります。 ディフェンシブ株には、医薬品・食品・電力・ガス・電鉄・通信があります。 分散投資をするときは、できるだけ違う分野の株に投資を…

  • サラリーマンこそ投資をすべき理由

    労働者は必死になって働いて会社の売り上げに貢献していますけど、実は利益が上がって直接還元を受けるには株主です。 死ぬほど頑張って働いて売り上げを上げても給与はほとんど変わりません。 嫌な仕事を押し付けられて、厳しいノルマを抱えて、長時間の労働で身体は悲鳴を上げています。 働き方改革により定年退職の年齢が65歳まで引き上げられます。これは年金支給までの期間の収入に困る人が多く、働かざるおえない人が多くいたからでしょう。 年金収入だけでは生活できないので、近い将来には70歳まで引き上げられる可能性もあるでしょう。 労働者にもっと還元して欲しいと思っている人もいるのではないでしょうか? 会社の利益が…

  • 2018年12月 積立NISAの運用成績

    楽天証券の口座で投資信託15銘柄に毎日100円積み立てで運用中です。 楽天証券の場合、投資信託の保有残高に応じてポイントがもらえるためお得に取引できます。 2018年10月から積立NISAでも楽天ポイント投資が出来るようになりました。楽天証券で投資信託を保有していると楽天ポイントがつきます。 インデックス運用ならマイナスになることもあるが、10年や20年といった長期的な視点から見たら年利回り2〜7%で運用できる。 ・運用方針 毎年の運用益が非課税になる40万円の枠を使い切るようにしていきます。 基本的には信託報酬が低いインデックス型の投資信託を中心に運用していきます。 積立NISAの運用で貯ま…

  • 暴落しても慌てないように準備しよう

    最近の株価の下落が激しくて慌てている人に向けて記事を書いていきます。 投資で100%勝つことはどんなにすごい人でも不可能です。もしそんな話をする人や金融商品があるとしたら、それは詐欺ですので騙されないようにしましょう。 誰も損をしたくて投資を始める人はいないでしょうが、100%勝つことが出来ない以上損を抱えない人はいません。 そこで重要なのが損を抱えた時どういった対応をするのかあらかじめ決めておくことです。 人は予期せないことが起こると思考が停止してしまい、何も考えられなくなってしまいます。それが不安や焦りにつながり慌ててしまい悪循環に陥ってしまいます。 慌ててしまうと冷静な判断ができなくなっ…

  • 投資で大損しないために守らなければいけないこと

    最近の株価や為替の激しい暴落によって大損している人もたくさんいると思います。 そこで今回は大損しないために守らなければいけないことを紹介していこうと思います。 損切りを行う 仕事中や寝ている時に暴落が起きた場合など対応できないこともありますので、損切り設定しておきましょう。ポジションを持った時に一緒に損切り設定する癖をつけましょう。 余力を残しておく いざという時に備えて余力を残しておくといいでしょう。全財産を投資に回してしまうと暴落が来た時に何もできなくなってしまいます。 どんどんと資産が減っていくのを見ると精神的にも大きなダメージを負ってしまいますので、生活に影響が出ない範囲で行いましょう…

  • 2018年12月 FXの運用成績

    SBIFXの口座で主にドル円をメインに取引しています。 FXは基本的に1万通貨や1,000通貨が最低取引単位になりますが、SBIFXの場合は1通貨から取引することができ、より少額資金で運用できます。 SBIFXはスワップポイントが全体的に高いのでレバレッジを上手に活用すれば、外貨預金より手数料が安く抑えてお得に取引できます。 ・運用方針 スワップポイントと毎月入金して資金を増やしていき年利回り20%を目標として、積極的に利益を追求していきます。 ポジション調整や資金管理などのリスク管理には細心の注意を払う。 FX12月の運用結果 12月は60,000円追加入金して運用 投資元本は540,000…

  • 2019年1月 注目の経済指標

    1/3(木) アメリカ ISM製造業景況指数 0から100までのパーセンテージで表せられ、50を景気の拡大・後退の分岐点とし、50%を上回ると景気拡大、50%を下回ると景気後退を示します。 前回発表では59.3と景気は拡大していることが確認できます。 1/4(金) アメリカ 雇用統計(平均時給、失業率) パウエル連邦準備理事会(FRB)議長発言 景気情勢を調べた指標で、雇用情勢の変化は今後の景気動向にも大きな影響を及ぼします。 パウエル議長の経済動向や利上げに関する発言には要注目です。 1/7(月) アメリカ ISM非製造業景況指数 0から100までのパーセンテージで表せられ、50を景気の拡大…

  • 相場の反転ポイントを見抜く方法

    相場が高値から下落して来たときにどこまで落ちてくるのか、予想が出来るだけでも投資戦略や精神的に大きな差が出るでしょう。 相場の反転ポイントを見抜く方法は、フィボナッチ数を使います。 フィボナッチ数とは、イタリアの数学者レオナルド・フィボナッチが見つけた数列のことです。 フィボナッチ数は23.6%、38.2%、50%、61.8%、76.4%があり、黄金分割比と呼ばれることもあります。 自然界や歴史的建造物、芸術作品にも存在していて、人が無意識に心地が良いと感じる数字なんだそうです。 チャートは投資家の集団心理で動いているためこの自然の摂理が働くと考えられています。投資をしていると、たまに半値戻し…

  • 2018年11月末時点のポートフォリオ

    資産運用をする時にどの金融商品にするか銘柄選択も重要だと思いますが、それと同じくらい資産配分も重要だと考えています。 資産運用する時は全部の資金を投資しないで分割して行い、余裕資金で運用しましょう。 リスクをどのくらい取れるかは人によって違ってくると思いますが、目安として リスク資産(危険資産)の割合=100-年齢 無リスク資産(安全資産)の割合=年齢 として考えています。 リスク資産とは、株式や社債、コモディティ、不動産など元本割れのある投資商品を指し、利回り(リターン)が求められる反面、損失(リスク)を被る可能性があります。 無リスク資産とは、預貯金や国債、MMF、MRFなどが挙げられるこ…

  • 2018年11月 積立NISAの運用成績

    楽天証券の口座で投資信託15銘柄に毎日100円積み立てで運用中です。 楽天証券の場合、投資信託の保有残高に応じてポイントがもらえるためお得に取引できます。 2018年10月から積立NISAでも楽天ポイント投資が出来るようになりました。楽天証券で投資信託を保有していると楽天ポイントがつきます。 インデックス運用ならマイナスになることもあるが、10年や20年といった長期的な視点から見たら年利回り2〜7%で運用できる。 ・運用方針 毎年の運用益が非課税になる40万円の枠を使い切るようにしていきます。 基本的には信託報酬が低いインデックス型の投資信託を中心に運用していきます。 積立NISAの運用で貯ま…

  • 2018年11月 FXの運用成績

    SBIFXの口座で主にドル円をメインに取引しています。 FXは基本的に1万通貨や1,000通貨が最低取引単位になりますが、SBIFXの場合は1通貨から取引することができ、より少額資金で運用できます。 SBIFXはスワップポイントが全体的に高いのでレバレッジを上手に活用すれば、外貨預金より手数料が安く抑えてお得に取引できます。 ・運用方針 スワップポイントと毎月入金して資金を増やしていき年利回り20%を目標として、積極的に利益を追求していきます。 ポジション調整や資金管理などのリスク管理には細心の注意を払う。 FX11月の運用結果 11月は30,000円追加入金して運用 投資元本は480,000…

  • GPIFの運用を参考にしよう

    GPIFとは日本の年金積立金管理運用独立行政法人のことです。預託された公的年金積立金の管理、運用を行っています。 こちらは厚生労働省が発表した平成27年度の予算ベースです。 平成27年度の 年金給付額は54.2兆円 年金保険料収入額は35.1兆円 年金に対する国庫負担額は12.2兆円 になっています。 年金保険料収入で足らない分は、税金や年金の資産運用で得た収益で賄われています。不足額は年々増えていて、この不足分がなくならないと税金や年金保険料は上がってしまいます。 私たちが毎月払っている年金保険料の内の一部を資産運用していて、運用金額は2018年9月現在では169.8兆円と世界最大規模になっ…

  • 結果をすぐに求めてはいけない

    投資を始めても結果をすぐに求めようとしないで下さい。プロでも短期間で成果を出すのは難しいです。 何でもそうですが結果出るまでにはそれなりの時間がかかります。成功している人を見て自分もやれば成功できると思うかもしれません。 しかし成功している人は簡単に成果を出しているように見えますが、その裏では猛烈な努力があります。 すぐに結果を求める人はあまり勉強しなかったり努力しないで、成功するコツを聞いてきたりします。そんな簡単に成功するコツがあったら今頃みんな成功しています。 強いて言うならば失敗してる人の真似をしないことです。成功してる人の真似をして成功できないことはあるかもしれませんが、失敗してる人…

  • 平均給与の変化

    こちらは平均給与の変化についてまとめたグラフです。 国税庁が発表した 平成28年の民間給与実態統計調査結果について 年代別の平均給与額は 20代サラリーマンの平均年収は346万円 30代サラリーマンの平均年収は455万円 40代サラリーマンの平均年収は541万円 50代サラリーマンの平均年収は661万円 平成21年に大きく下がっているのはアメリカで発生した、リーマンショックの影響で世界的に金融危機になったためです。日本も影響を受け、派遣社員や正社員の方など多くの人がリストラになりました。 この影響で平均給与額が大きく下がってしまい、リーマンショック以降は徐々に増えていってはいますが、今でもその…

  • 2018年10月末時点のポートフォリオ

    資産運用をする時にどの金融商品にするか銘柄選択も重要だと思いますが、それと同じくらい資産配分も重要だと考えています。 資産運用する時は全部の資金を投資しないで分割して行い、余裕資金で運用しましょう。 リスクをどのくらい取れるかは人によって違ってくると思いますが、目安として リスク資産(危険資産)の割合=100-年齢 無リスク資産(安全資産)の割合=年齢 として考えています。 リスク資産とは、株式や社債、コモディティ、不動産など元本割れのある投資商品を指し、利回り(リターン)が求められる反面、損失(リスク)を被る可能性があります。 無リスク資産とは、預貯金や国債、MMF、MRFなどが挙げられるこ…

  • 2018年10月 積立NISAの運用成績

    楽天証券の口座で投資信託15銘柄に毎日100円積み立てで運用中です。 楽天証券の場合、投資信託の保有残高に応じてポイントがもらえるためお得に取引できます。 2018年10月から積立NISAでも楽天ポイント投資が出来るようになりました。楽天証券で投資信託を保有していると楽天ポイントがつきます。 インデックス運用ならマイナスになることもあるが、10年や20年といった長期的な視点から見たら年利回り2〜7%で運用できる。 ・運用方針 毎年の運用益が非課税になる40万円の枠を使い切るようにしていきます。 基本的には信託報酬が低いインデックス型の投資信託を中心に運用していきます。 積立NISAの運用で貯ま…

  • 2018年10月 FXの運用成績

    SBIFXの口座で主にドル円をメインに取引しています。 FXは基本的に1万通貨や1,000通貨が最低取引単位になりますが、SBIFXの場合は1通貨から取引することができ、より少額資金で運用できます。 SBIFXはスワップポイントが全体的に高いのでレバレッジを上手に活用すれば、外貨預金より手数料が安く抑えてお得に取引できます。 ・運用方針 スワップポイントと毎月入金して資金を増やしていき年利回り20%を目標として、積極的に利益を追求していきます。 ポジション調整や資金管理などのリスク管理には細心の注意を払う。 FX10月の運用結果 10月は30,000円追加入金して運用 投資元本は450,000…